神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話 作:g-men
「えへへ、また来ちゃいました」
「卯月ちゃん、いらっしゃい」
今日も私は用務員さんの部屋に来ています。
高校に入ってから殆ど毎日用務員さんの部屋に来ていましたけど最近変化がありました。
それは時間です。
今は夜の11時。
本当なら家でもう寝ている時間です。
でも、私はこっそり抜け出して用務員さんの部屋に来てるんです。
夜に用務員さんの部屋でマッサージを受けて明け方にこっそりと家に帰る。
そんな生活を私は続けているんです。
それもこれも私はもう用務員さんのマッサージと用務員さんの飼っているこの子がないと駄目な体になってしまったからです。
あの日、用務員さんに全身マッサージをしてもらって、あの子を使って……アナルオナニーの気持ちよさを知った私は自分でオナニーをしても満足できなくなってしまいました。
色々試しました。えっちな動画やえっちな本を見て今まで知らなかったえっちな事を沢山知りました。
でも駄目なんです。満足できないんです。
結局満足できるのは用務員さんのマッサージとあの子を使った行為…………触手プレイって言うみたいですね。
えっちな本で色んなシチュエーションがありました。
それを真似してあの子で触手プレイをすると毎回新しい気持ちよさを感じることができるんです。
「ふふふ、こんばんは」
私がこの子に挨拶して優しく撫でてあげると途端にミルクを吐き出してくれます。
べっとりと私の手にミルクがかかり、粘着性の高いミルクを私はそのまま口に運びます。
「あん♥️ 美味しい♥️」
ミルクが無くなるまで自分の手を舐め終わる頃には私の頭の中はもう一つの事しか考えられなくなっています。
「今日も♥️ 沢山♥️ イかせてくださいね♥️ 用務員さぁん♥️」
「ふひっ、もちろんだよお」
私を気持ちよくさせてくれる用務員さんの手を取り、私の肩に移動してきたあの子と一緒に別の部屋に移動します。
歩いている間にあの子は私の頬に頭を擦り付けてくるんで私はあの子を咥えちゃいました。
すぐに沢山のミルクが私を満たして行きます。
もう……。
用務員さんが見てるのに私をイかせようとするなんて悪い子なんだから……。
全身を震わせながら歩いていると用務員さんは私に決まって大丈夫かいって聞いてくれます。
イってる私を見られてるんです。
でも鈍感な用務員さんはそんな事に気付きもしません。
あぁ……もう、本当に興奮しちゃうじゃないですかぁ♥️
私はおまんことお尻から愛液を垂れ流しながら今日最初の深い絶頂を味わうのでした。
★★★
「いってきま~す」
「卯月、今日も朝ごはん食べないの?」
「うん。何だかお腹が空いて無くって」
用務員さんの部屋からこっそり戻ってすぐまた学校に向かいます。
最近は朝ごはんは食べてません。
だって、私のお腹の中には沢山のミルクが詰まっているんです。
お腹が空くことがないんですよね。
「朝ご飯食べないと体壊しちゃうわよ?」
「平気だよ、ママ」
私が体を壊す事は多分無いんじゃないかな?
それも用務員さんのマッサージを毎日受けているからか分らないですけど、今の私は疲れることも無く、毎日が本当に調子いいんです。
そう、信じられないくらいの体調の良さ。
こんなに体調がいいなんて今の私の生活を考えるとありえないんです。
だって私、もう1週間以上眠っていないんですよ?
学校でも普通に授業を受けて、放課後には用務員さんの部屋で気持ちよくなって、最近休みがちのレッスンは受けてる間も疲れないですし、夜はまた用務員さんの部屋で朝まで気持ちよくなっての繰り返し。
最初は異常だと思いました。
でもすぐに気にしなくなりました。
だって何も悪いことが無いんですもん。
眠らなくていいなら眠らずに気持ちよくなりたいんですもん。
そうやってもう1週間以上同じ生活を続けています。
今日も同じです。
早く授業終わらないかなぁ……。
早く気持ちよくなりたいなぁ……。
いっぱいイキたいよぉ……。
早く……早く……。
…………。
……。
「がまん……できない……」
私は学校に到着しましたが教室には向かわずにある場所に向かいます。
私を気持ちよくさせてくれる場所。
すぐに見えてくる用務員さんの部屋。
「今日は……体調が悪いから……朝から用務員さんに……マッサージしてもらわないと……いけないよね……」
私は用務員室の扉の前まで来て、いつものように扉が開くのを心待ちにします。
用務員さんはどういうわけか私が来たと同時に扉を開けて笑顔で迎えてくれるんです。
だからすぐに扉が開くものだと思っていたのに、何故か今日は扉が開きません。
「…………あれ?」
一向に開く気配が無い扉。
私はやがて用務員さんに貰った部屋の合鍵を使って自分で扉を開きます。
扉を開くと同時に地鳴りのような音が聞えてきました。
それは用務員さんのいびきでした。
「……用務員さん?」
「ぐごごごおおおおおおおおお、ぐごごごごごおごおおおおおおおおお」
ソファーで大きないびきをかきながら眠る用務員さんを見て私は先ほどまで私を支配していた熱が冷めていくのを感じます。
熟睡する用務員さんの格好はさっき分かれた後と同じ格好。
多分あの後すぐ疲れて眠っちゃったみたい。
「そうだよね、もう1週間以上夜通しマッサージしてくれてるんだよね」
疲れの原因は私。
それを理解して申し訳ない気持ちになってしまいます。
気持ちよくなるために用務員さんに何時間もマッサージさせて、本来なら寝てる時間もずっと。
「うぅ……反省しないと……」
落ち込んじゃいます。
同時に今までなし崩し的に何のお礼も出来ていなかった用務員さんに何かお礼をしないとって決心します。
「いつも用務員さんはお礼なんていらないって言ってくれるけど……用務員さんって何をすれば喜んでくれるのかな?」
私は用務員さんの眠ってるソファーの隣に座って用務員さんの顔を見ながら考えます。
少し考えて思いついたのはいつも用務員さんにしてもらってるように、私も用務員さんにマッサージをしてあげようという考えでした。
実は私、肩たたきが得意で、私の肩たたきは島村家でとても評判がいいんです。
肩たたきで用務員さんの疲れが少しでも取れたらいいなと思っての考えです。
「うんっ、それがいいよね。いつもマッサージをしてもらっているお返しだって言えば用務員さんも喜んでくれるかも」
決定です!
そうと決まれば用務員さんを起こさないように部屋をでようと思います。
疲れてる用務員さんを起こすのは駄目ですし、放課後にまた来て私の考えを聞いてもらおうと思います。
私は静かにソファーから立って、最後に用務員さんに何かお布団でも掛けてあげようとしてそれに気付いてしまいました。
「っっっ!?!?!?」
用務員さんの下半身。
何かが盛り上がっています。
私はそれから目を離せませんでした。
「これ……もしかして……ううん……」
私はもう一度ソファーに座ってもっと近くでその盛り上がりを見つめます。
やっぱり……そうです……。
「用務員さんの……おちんちん」
どろっと何かが私のおまんこから溢れ出しました。
同時にえっちな動画で見たあの瞬間を思い出しました。
おまんこに……おちんちんを入れて……射精されるあの瞬間。
「んっ♥️」
私は用務員さんのおちんちんから目が離せません。
服の上からの盛り上がりを見てこんなにも興奮しています。
これをもし……服の下のを……見たら……。
「……用務員さん? 起きてますか?」
「ぐごごごごごごごご、ごおおおおおおおおおおおお」
何故か私は用務員さんに問いかけました。
眠っているって見てわかるのに起きてるかって。
返答は大きないびき。
用務員さんは眠ってます。
「用務員さん? 起きないんですか?」
「ごおおおおおおおおおお、ぐおおおおおおおおおおお」
「起きないと、見ちゃいますよ?」
用務員さんからはいびきしか返って来ません。
私の手は用務員さんのズボンに伸びていきます。
すぐにズボンとその下の下着に触れました。
私は用務員さんに確認をします。
「見てもいいんですね?」
「ぐおおおおおおおおおおお」
いいみたいです。
私は手に少しだけ力を入れてズボンと下着を少し下げました。
「~~~~~~~~~~~~~~~っ♥️♥️♥️」
生まれて始めて生でみた男の人のおちんちんは赤黒くて私の腕ぐらいありそうな太さで、それを見て私のおまんこからブシュッっと勢いよく真っ白な愛液が噴き出してしまいました。
同時に漂ってくる独特の臭いに私の口の中で唾液があふれ出し涎となって口から零れ落ちました。
そして私はその場で絶頂を向かえて深く長くイってしまいました。
★★★
意識が戻ってきます。
目におちんちんが飛び込んできます。
またイっちゃいました。
「すっ、ごぉい♥️ なに、これぇ♥️」
見てるだけで私はイってます。
何処にも触れていないのにイき続けてるんです。
それは確信的なものがあるから。
このおちんちんを……私のおまんこに入れたら……今まで感じたことの無い気持ちよさを味わえるって。
「よ、用務員……さぁん♥️ お、おき……ないのぉ?♥️」
「ぐおおおおおおおおおお、ごおおおおおおおおおおおお」
用務員さんは眠ってます。
眠ってるならまだ大丈夫。
何が大丈夫なのか分りませんが私は用務員さんのおちんちんに僅か数センチのところまで顔を近づけます。
用務員さんの体温、おちんちんの匂いを皮膚と鼻で感じ取れる距離です。
「はぁ♥️ はぁっ♥️ はぁっ♥️ ふぅっ♥️」
私は知っています。
このおちんちんはまだ勃起をしてない事を。
えっちな動画でのおちんちんはそそり立つように勃起をしていたのに、このおちんちんはくたりと力なく横たわっているんです。
でもそれでいて、えっちな動画で見たおちんちんよりも大きなこのおちんちん。
「これぇ♥️ おっきくなったら♥️ どうなっちゃうの?♥️」
おちんちんを勃起させるにはどうするかも私は知っています。
動画で女優さんがやっていたあれ。
お口でおちんちんを刺激するとおちんちんは勃起してくれるんです。
私はもう一度確認します。
「用務員さぁん♥️ おきないんですかぁ?♥️」
「んごおおおおおお、ごおおおおおおお」
「あはっ♥️」
私は眠っている用務員さんのおちんちんを勃起させようと大きく口を開き。
「あ~~~~~~~~ん♥️」
舌を突き出して用務員さんのおちんちんの頭を……。
「はむっ♥️♥️♥️」
咥えちゃいました。
私はおちんちんに舌を這わせて丹念に舐めていきます。
ゆっくりと舐りながら舌を這わせて、一気に咥え込みます。
じゅっぽじゅっぽとえっちな音が私の口から漏れて涎も口の隙間から零れてきました。
やがておちんちんに変化が起こりました。
私の口の中で大きくなってる。
おちんちんが大きく、硬く、熱くなっていきます。
すると何か既視感を覚えました。
あれ……?
これって……。
いつも咥えてるあの子と凄く似ている……?
そうです。
用務員さんの飼っているあの子を咥えてミルクを飲むときにそっくりなんです。
それなら……。
こうして……。
私はおちんちんを喉の奥まで飲み込んで喉の奥をすぼめてあの子のミルクを出すお口の部分を刺激するようにしました。
こうするとあの子はすぐにミルクを沢山吐き出して………………。
その瞬間。
私の喉に大量の液体が流れ込みました。
それは私がいつも味わっているあのミルクとまったく同じ感覚の液体。
「んんんんんんんんんんん♥️♥️♥️」
「ぐおおおおおおおおお……? ヴッ!? おおっ!?」
気持のいいミルクと同じ液体を飲み込んだ私の頭は真っ白になり意識が飛んじゃいました。
●~
卯月ちゃんが僕のチンポをしゃぶってる。
明らかに自分の意思で僕のチンポだと認識しながらもしゃぶりついている。
頭がどうにかなりそうだった……。
催眠術だとか夢だとか思ったがそんなチャチなもんじゃなくコレは間違いなく現実だった。
茫然自失の僕は卯月ちゃんの行動をそのまま見る事にした。
何もしない。
これが最善解だと本能的に感じたからだ。
卯月ちゃんは緩慢な動きでズルズルと僕のチンポを可愛い口から引き抜いていく。
ど、どうやらイラマチオをされていたようだ。
引き抜かれる快感に再度射精すると卯月ちゃんはぴたりと止まり僕の精液を一滴残らず飲み干していく。
それを数度続けて漸く僕のチンポは卯月ちゃんの口から引き抜かれた。
「なんでぇ♥️ ようむいんさんのおちんちんからぁ♥️ おいしいみるくでるのぉ?♥️」
卯月ちゃんは僕のチンポに頬ずりしながら手コキを始めた。
また射精した。
「あん♥️ やっぱりぃ♥️ おいしいみるく♥️」
卯月ちゃんはアヘ顔で飛び散った精液を舐め取ってる。
しばらくすると卯月ちゃんは立ち上がり小さく呟いた。
「ようむいんさぁん♥️ おきてぇ♥️ おきないとぉ♥️ ようむいんさんのぉ♥️ おちんちんをぉ♥️ ここにいれちゃいますよぉ♥️」
卯月ちゃんはオマンコをクパァと広げて僕に見せ付けている。
それを見た僕は多分今迄で一番濃い精液を射精した。
その精液は卯月ちゃんのマンコに直撃して。
「お゛っ♥️♥️♥️♥️♥️」
卯月ちゃんも多分今までで一番すごいアクメに達したようだった。
それでも卯月ちゃんは僕の精液をマンコに浴びながら僕のチンポに跨って…………。
★★★★★
用務員さんのおちんちん凄すぎるの。
熱くって、硬くって、いい匂いで、美味しくって……。
こんなの、我慢できるわけ、ないじゃないですかぁ♥️
「ようむいんさぁん♥️ おきてぇ♥️ おきないとぉ♥️ ようむいんさんのぉ♥️ おちんちんをぉ♥️ ここにいれちゃいますよぉ♥️」
おちんちんから目を離さずに私は自分のおまんこを広げて準備をしちゃいます。
すると広げたおまんこに用務員さんはすっごく熱いのを当ててくるんです。
おまんこへの衝撃で気を飛ばしますが、おまんこに染みこむ精液の気持ちよさで気を取り戻します。
「お゛っ♥️♥️♥️♥️♥️」
もう言葉も出ません。
明らかにお尻よりも上の快楽。
それがすぐそこにあるんです。
「あぁぁぁぁ♥️♥️♥️ ぎぼぢ♥️♥️♥️ いいぃぃぃ♥️♥️♥️ あへあぁぁぁ♥️♥️♥️」
もうおちんちんしか見えません。
一秒でも早く挿入れたいのにおちんちんは私のおまんこ目がけて射精してくるので、その度に動けなくなっちゃいます。
私はがんばってがんばってがんばってや~~~~っとの思いでおちんちんの先っぽと私のおまんこを触れ合わせることができたんですけど、おちんちんの射精によって押し返されて挿入れることができません。
「いやぁぁぁ♥️♥️♥️ いれるのぉぉぉ♥️♥️♥️ おちんちん♥️♥️♥️ いれるぅぅぅ♥️♥️♥️」
おちんちんの上に跨り。
噴き出す精液を受けながら。
私は足の力を抜いて。
全体重をかけます。
次の瞬間ふとある想像が頭をよぎりました。
もし自分が初体験をするときはどんな時なんだろうという想像。
昔考えていたのは、将来を誓い合った素敵な男の人と、お互いの愛を確かめあいながら、愛する彼の部屋で……といったような内容でした。
(あ……)
何故か今の自分が客観的に見えます。
今の私は、自分でも目を背けたくなるような快楽に溺れきった酷い顔で、下品な単語を連呼しながら、熟睡して抵抗も出来ないような男の人を……レイプしようとしています。
それが、私の、初体験。
(…………嘘)
どこか冷静になっている私はその現実に呆然としてしまいました。
(……こ、こんなの、駄目、嘘だよ、違う、違うよ!?)
小さな理性が叫んでいます。
こんなの私が望んだ事じゃないって。
本当の私はこんなことを望んでないって。
(わ、私、こんな、一体何を考えて……あっ♥️)
ほんの少しだけ戻ったまともな思考でした。
でもそれは、私の下半身から伝わってくる感覚に本能に塗り潰されていきます。
(私の、初めて……ひっ♥️ こんなの、駄目なのに……はぁっ♥️)
押し広げられている感覚、メリメリメリと何かが限界を超えて広がっていく感覚。
(こ、怖い、怖いよぉ……あ゛っ♥️ キモチ、いい♥️ う、嘘、わ、私のおまんこ、こんなに広がってぇ?♥️)
広がるのと共に凄い勢いで今まで入ってきたことが無い場所に液体が我先にと侵入してきます。遅れて熱くて硬くて凄くて最高なモノも通過していきます。
(あつぃい♥️ 入ってくるの、駄目ぇ……駄目? 駄目なの? こんなにキモチいいのに♥️ 駄目な事ないよぉ♥️ もっとぉ♥️ 奥に……お゛ほぉっ!?♥️♥️♥️)
途中で引っかかりました。
それが邪魔して奥に挿入ってきませんが、それはすぐにブチっと音を立てて破れて通過していきます。
(あっ♥️♥️♥️)
理解しました。
今破れたのは私の処女膜。
私、今、処女じゃなくなっちゃったんです。
それを認識するとさっきまでの不安や嫌悪感は一瞬で消えてなくなっちゃいました。
(わたしぃ、こんなのぉ♥️ 望んでなかったのにぃ♥️ わたしの初めてはぁ♥️ もっと普通にぃ♥️ おっきいおちんちんをぉ♥️ おまんこが気持ちよくなるためにぃ♥️ ズンってはいってぇ♥️ あ~っ♥️ このおちんちん気持いい、キモチいいよぉぉぉ♥️♥️♥️ たっくさん出してくれてぇ♥️ さいこうのおちんちんだよぉ♥️♥️♥️)
私が求めていたのは何?
それは今私のおまんこの中に入ってきてくれました。
私の膣内を押し広げて奥まで到達したおちんちんはずーっと射精してくれています。
おちんちんから出た精液は私のおまんこの隙間から零れ落ちてしまってもったいないんです。
気持ちよくなれる精液を零すなんてありえません。
「おく、おくにいれ、てぇ♥️ おちん、ちん♥️♥️ もっと♥️ おくぅ♥️♥️ んお゛っ!?!?!?♥️♥️♥️ お゛?♥️ お゛お゛ぉ?♥️♥️♥️」
私が奥に入れてほしいと懇願した瞬間、下から突き上げられる感覚と共におちんちんが更に私の奥深くに突き刺さりました。
そこは私の子宮。
私の子宮はおちんちんが来てくれた事にとっても喜んでいます。
子宮口が突き刺さったおちんちんを逃がさないとおちんちんと子宮口の隙間を完全に閉ざしてしまいます。
すると私の子宮の中は精液で満たされていきます。
一瞬で精液でパンパンとなった私の子宮。
お腹が破裂しちゃいます。
でも私の子宮はおちんちんを、精液を外に出す事を許可しません。
「あ゛っ♥️♥️♥️ わたしの♥️♥️♥️ おまんこも♥️♥️♥️ しきゅうも♥️♥️♥️ かわっちゃう♥️♥️♥️ おちんちんのために♥️♥️♥️ かわっちゃう♥️♥️♥️」
急速に私の体の中で変化が起きているのが何故か分ります。
子宮の中で精液を体の中に吸収する器官が作られていきます。
子宮壁に小さなお口が出来てる。
子宮の中で精液をごくごく飲み込んでる。
凄い量の精液を私の子宮全体で飲み干していく。
「あはぁ♥️ すごぉい♥️ わたしのなかがぁ♥️♥️ このおちんちんせんようにぃ♥️♥️ なっちゃったぁ♥️♥️♥️ お゛ほぉっ!?♥️♥️♥️」
またおちんちんから大量の射精が起きました。
ふふふ、でも大丈夫。
ぜ~~~んぶ飲み干してあげますからね。
「あっ♥️ ふふっ♥️ わかってきたぁ♥️ せーえきののみかた♥️ わかってきたぁ♥️♥️♥️」
私の子宮が蠢いておちんちんの先端を包み込んでいきます。
包み込んだ後には精液を飲み込むためだけの器官が生まれて優しくおちんちんの先端に口付けします。
後はもう溢れ出る精液を全部飲むだけです。
「あぁ~~~♥️ 美味しいぃ~~~♥️♥️ せーえき美味しいぃ~~~♥️♥️♥️ もっとぉ♥️♥️♥️ もっとだしてぇ♥️♥️♥️」
私は精液を出していただく為に、おちんちんに刺激を与え始めました。
おちんちんに跨った状態で上下に擦りあげていくんです。
その間も膣内ではおちんちんを扱きあげます。
膣壁で子宮内で私のおまんこの中を全部使っておちんちんに気持ちよくなっていただくんです。
「あっ♥️ いいですっ♥️♥️ その調子ですぅ♥️♥️♥️」
更に勢いを増す射精。
私はもっともっと射精していただくために激しく腰を動かして、おちんちんはそれに答えてくださって前よりも激しく、濃厚な精液を射精してくださいます。
「もっとぉおおおおおおお♥️♥️♥️ わたしにぃいいいいいいいいい♥️♥️♥️ だしてぇえええええええ♥️♥️♥️」
「ちょ……ま、待って……」
「ああああああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️ んひぃいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️」
「し、死ぬ…………」
私はおちんちんから精液が出なくなるまで腰を動かし続けました。
結局おちんちんから精液が出なくなったのは夜でした。
私は最高の初体験に心の底から満足して、そのままおちんちんを膣内に入れたまま気絶するように眠りに落ちました。
●~
「み……水……」
僕は朦朧とする意識でテーブルの上にあるペットボトルに手を伸ばす。
手が震える、キャップをあけるのも億劫だ。
何とかして水を飲み込んだ僕は一命を取り留めることに成功した。
いや、マジで冗談じゃなく死ぬ一歩手前だった。
「や……やばかった……死ぬかと思った……」
僕を死ぬ一歩手前まで追い込んだ天使はそんな事も露知らずとんでもなく満足した顔で僕にだいしゅきホールドをかけながら眠っている。ちなみに僕のチンポは未だに卯月ちゃんの膣内に入ったままだ。
「……涙? 泣いているのか? 僕は?」
気がついたら僕は泣いていた。
それはそうだ、僕は卯月ちゃんの処女を奪ってしまったんだぞ?
この世界に来た目標をついに達成したんだ。
「卯月ちゃんをドスケベド変態アイドルに調教して処女を奪ったんだ!!」
と、宣言して気付く。
別に僕が処女を奪ったわけじゃなくて、卯月ちゃんが自ら処女を捨てたって感じじゃない?
そう、バイブを使ってオナニーをしていてうっかり処女を喪失した、そんな感じじゃなかった?
「い、いや、そんなことない、僕は卯月ちゃんの処女を頂いたんだ!」
細けぇことはいいんだよ。
結果が大事、過程や方法なんぞどうでもいいんだよ。
「しかし、とんでもなかったなぁ……」
しみじみ思う。
卯月ちゃんエロすぎ。
一体何時間射精したんだ、僕?
この世界に来て初めて自分の意思で動かすことも出来なくなったチンポ。
卯月ちゃんの膣内に入っているのに何の感覚も得られない。
だいしゅきホールドされている状況なのに勃起もしてないんじゃないのかこれ?
「だ、大丈夫かな? 僕のチンポ?」
ちょっとした不安だった。
でもアレだけ射精して、アレだけ卯月ちゃんの膣内を堪能したんだからこれで終わってしまってもいいかなとちょっとだけ思う。
「いや、そんなわけねーだろ。もっともっとヤリてーよ」
完全な賢者タイムの思考だ。
ダメダメ、ついに卯月ちゃんとセックスしたんだぞ?
これから先、もっともっとセックスしないとこの世界に送ってくれた神様に申し訳がたたないし卯月ちゃんのご両親にも顔向けが出来ない。
あー、また何かよくわかんない思考になってきた。
「うーむ、この後どうするか」
僕の胸に顔をあて可愛い寝息を立てる天使を起こすか?
今起こして、卯月ちゃんの反応を見て、すぐに完全合意セックスになだれ込むか?
「いや、無理だな」
うん。無理だ。
だってチンポがうんともすんとも言わないもん。
ほ、本当に大丈夫なのかこれ?
「しかし……どうなってるんだ?」
次に気付いた疑問。
アレだけ出したのに僕の精液は卯月ちゃんのマンコから殆ど零れていないんだ。
多分この部屋が膝下まで漬かるくらいの量を出したと思うのに全く零れていない。
かといって、卯月ちゃんのお腹が膨れ上がっているわけでもないし……。
「……そういえば、何か卯月ちゃんの膣内……すっげー事になってたよな」
思い出されるのは卯月ちゃんの膣内の感触。
僕のチンポが包み込まれて締め付けられてるのにフェラされているような精密な快感が伝わって射精しながら吸い出されるような感覚がやば気持よくて……。
「おっ?」
最高の快感だった瞬間を思い出していたら僕の下半身に感覚が薄っすらと戻ってきた。
よ、よかった! 僕のチンポ、壊れてなかった!
感覚が戻ってくると、僕のチンポはムクムクムクと大きくなっていき……。
「…………んっ」
卯月ちゃんが反応した!
僕のチンポに反応した!
「……あれ? ……わたし」
頭を振って目覚める卯月ちゃん。
その瞬間、僕は咄嗟に目を瞑った。
それはまだ微妙に賢者モードが残っており、ピロートークなんてどうやってやればいいのかも分からない僕が逃げに走った結果だった。
「っ!? わ、私!?」
卯月ちゃんが体を起こしたようだ。
僕は薄目で卯月ちゃんの様子を伺うことにしてみた。
「あ……ぁぁ……さ、最低、最低だよ、私……」
ん? どうしたんだ?
「眠ってる用務員さんに……こんな……ひどい事……」
あ、そういう事ですか。
いやいや、卯月ちゃんからしてみれば眠ってる男を精液を搾りつくすまでレイプし続けたって感じだけど……僕としてはまったく問題ないどころかご褒美だからなぁ。
「私……もう用務員さんに顔向けできないよ……こんな……こんな……」
い、いや、そこまで落ち込まないでほしい。
僕が卯月ちゃんをフォローしようと目を開けようとしたその時。
「こんな…………気持ちのいいおちんちん♥️ またシたくなっちゃうじゃないですかぁ♥️♥️♥️」
!?
「んっ♥️ い、一回♥️♥️♥️ 一回だけ♥️♥️♥️ せーえき出してもらったらぁ♥️♥️♥️ 満足するからぁ♥️♥️♥️」
う、卯月ちゃんの膣内が動き始めた?
な、なんだこれ!?
ぼ、僕のチンポに絡み付いてきて!?
うおおおおおっ!?!?!?
「あはぁっ♥️♥️♥️ でたぁ♥️♥️♥️」
い、一瞬でイかされたんすけど……。
何だよこれ……。
こんな気持ちよさ……。
「まぁだぁでぇすぅよぉ♥️♥️♥️」
ヒエッ。
「わたしのぉ♥️ おまんこでぇ♥️♥️ た~~~~~っくさん♥️♥️♥️ だしてくださぁい♥️♥️♥️♥️♥️」
僕は薄目で卯月ちゃんを見ながら、身動ぎ一つできずにチンポから精液を絞り尽くされて気絶した。
▲
名前 島村卯月
タイプ キュート
年齢 16歳
身長 156cm
体重 44kg
B-W-H 86-55-88
趣味 用務員との睡眠レイプ、用務員のミルクマッサージ、触手アナルセックス、オナニー
好物 用務員の精液
状態 超淫乱、超発情中、健康
親愛度 200/300(最愛の人)
Vo 70/100(トッププロ並)
Da 75/100(世界レベル)
Vi 85/100(1000年に一人の美少女)
感度 1000/1000
性感帯 マンコ、子宮マンコ、膣内、乳首、クリトリス、ケツ穴、喉マンコ、用務員に触れられた場所、用務員の精液が触れた場所
オナニー回数 226回
イッた回数 8255回
アナルセックス回数 23回
セックス回数 1回
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