※この作品はR-18です。

神様転生でチート能力をもらった僕が、島村卯月ちゃんをドスケベ変態アイドルに調教する話   作:g-men

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第9話

今日から夏休みですけど、私は私服で学校に来ていました。

 

「わぁ、部活動がんばってるなぁ~」

 

野球部やサッカー部の人達が大きな声で練習を頑張っています。

頑張れーって応援していると、部活をしてる人達も気付いたのか声が聞こえてきます。

 

「お、おい!! 俺達、島村さんに応援してもらってるぞ!!」

 

「ど、どこだ!? 島村さん!? うおおおおおおおお、やべー可愛い!!」

 

「あぁ、俺もう死んでもいい」

 

男の子達が私を見て騒いでます。

あはは、練習のお邪魔をしてしまったみたいです。

私は男の子達に手を振ってその場を後にしました。

 

「う~ん、気持ちのいい風~」

 

私は校舎裏に移動して春先には綺麗な桜の花が咲きほこっていた花園で心地のいい風に身を委ねます。

桜は散ってしまいましたけど、緑豊かな木々に夏の草花が咲き乱れる広場で心の洗濯です。

 

「ふふふん♪ ふふふん♪」

 

そのまま軽い足取りで花園の奥に向かいます。

鼻歌を歌いながら進むとすぐに見えてきました。

 

あの人の部屋が。

 

「よ~むいんさんっ♪ ただいま~♪」

 

「おかえりだよお。卯月ちゃん。ふひひ」

 

可愛い笑顔の用務員さんに私も満開の笑顔で答えます。

今日からの事を考えるとついつい笑顔がこぼれてしまいます。

 

「用務員さん、お弁当食べましょうか♪」

 

「おおう。今日はまた豪勢だねえ」

 

「用務員さんにはい~っぱい栄養をつけてもらわないといけないですから♪」

 

段重ねのお弁当箱を見せると用務員さんは目を丸くしていました。

私は用務員さんの手を引き庭にある木のテーブルに向かいます。

お弁当箱を包んでいた小さ目のテーブルクロスを引いて用務員さんと一緒に木の椅子に腰掛けます。

 

「凄いな、僕の好物ばかりだよ」

 

「えへへ」

 

お弁当の中身を見てどこかびっくりしたような用務員さん。

 

「僕、好物の事卯月ちゃんに言ったっけ?」

 

「聞いてませんよ~。ふふふっ」

 

不思議そうに私を見つめる用務員さんに私はクスリと笑みを零します。

用務員さんは不思議だと思いますよ、だって自分の好物しか入ってないんですから。

でも、私は用務員さんから好きな食べ物の事とか聞いてません。

それなのに何故って。

 

最近、私、用務員さんのことが何となくですけど分かるんです。

漠然としてますが、用務員さんが何が好きかとかそういったことを強く知りたいって考えると頭の中に浮かんでくるんです。

用務員さんの好物はそうやって知ったんですよ。

 

「うまい! うまい! うまい!」

 

今も伝わってきますよ。用務員さんが本当に心の底から美味しいって感じてくれている事に。嬉しくって私の心も暖かいものが湧き上がってきます。

そうしてお弁当を食べるところを見ていると、用務員さんはあっというまにお弁当を平らげて満足してくれました。

 

「ああー満腹だー」

 

「用務員さん、お茶でいいですか?」

 

「うんーありがとー」

 

食べ終わると同時に食後のお茶を出して飲み終える頃には用務員さんはあくびを始めました。

これはいつもの事です。

用務員さんはおなかいっぱいになるとすぐ睡魔が襲ってくるみたいです。

私はすかさず用務員さんの背後に回りました。

 

「よ~むいんさんっ♪ 肩たたき、いかがですかぁ?」

 

「!! お、お願いしようかなあ」

 

そうなんです。

最近は用務員さんに肩たたきをしてあげてるんです。

いつものお礼、用務員さんに心を込めての肩たたき。

疲れが取れるように、気持ちよくなってもらうために、心を込めて。

……疲れを取ってもらうために。

 

…………半分嘘でぇす。

……用務員さんはぁ。

肩たたきしてあげるとぉ。

すぐ眠っちゃうんですよぉ。

 

「ぐー。ぐー。ぐー」

 

「えへっ♥️」

 

ほら、寝ちゃった。

これからです。これから私の大好きな時間が始まります。

まずは……私の朝ご飯からぁ♥️

 

「それじゃあ♥️ いただきまぁす♥️」

 

机に突っ伏した用務員さん。

私は机の下にもぐりこんで用務員さんのズボンと下着をずらしておちんちんを取り出しちゃいます。

それをぱくりと咥えて舌と喉を使って舐め締めあげると……。

 

「ん゛っ♥️」

 

たっくさんのミルク。

私の大好物、用務員さんのおちんちんミルク♥️

 

「んはぁ♥️ ごちそうさまでしたぁ♥️♥️」

 

たっぷりといただいた後、私は用務員さんのおちんちんを丁寧にお掃除フェラをしてから机の下から這い出ます。

 

「えへっ♥️ 今日はどうしよっかなぁ♥️」

 

眠った用務員さんはちょっとやそっとじゃ起きません。

そう、何十回も何百回も射精させても起きないんですよ?

そんなのもう、好きにしちゃうに決まってるじゃないですかぁ♥️

 

「き~めたっ♥️ 今日はぁ♥️ お尻から始めちゃお♥️」

 

私は用務員さんを抱きかかえてお手入れされた草の絨毯の上に寝かせます。

用務員さんの庭で私は全裸になっちゃいました。

外で全裸になっていることに興奮してゾクゾクしちゃいます。

 

「あぁん♥️ きもちいいぃん♥️」

 

朝の日差しが私の肌を照らします。

同時にギンギンに勃起した用務員さんのおちんちんも照らされます。

凄くて逞しいおちんちんを見て私のおまんこも準備万全になっちゃいました♥️

でもぉ、今日はお尻からなの。

おまんこから垂れ堕ちる愛液はおちんちんに降りかかりますが、私はお尻の穴をおちんちんに宛がってがに股になって跨り……一気に腰を落としました。

 

「んほおおおおおおお♥️♥️♥️ 最っ高ぉぉぉぉぉぉぉん♥️♥️♥️」

 

私の叫びと共に今日一発目の射精が私の腸内にぶちまけられましたぁ♥️

 

 

●~

 

 

「ぐー。ぐー。ぐー」

 

「よ~むっ♥️ いんっ♥️ さぁん♥️」

 

「ぐ、ぐー。ぐー。ぐー」

 

「起きっ♥️ てぇ♥️ わたしのっ♥️ おまんこをっ♥️ 突いっ♥️ てぇ♥️」

 

「ぐ、ぐー。ぐー。ぐー」

 

僕に抱きついて腰を振り続ける卯月ちゃんの声を聞きながら僕は射精を続ける。

その射精も全て卯月ちゃんに飲み込まれているのだが、卯月ちゃんは更に射精を促すように腰の動きを激しくしている。

更には僕を起こそうと僕を揺さぶったり、僕の耳を嘗め回しながら僕のことを呼んだりしてくる。

だけど僕は起きないよ。

何故かって?

 

それは睡眠姦にドハマりしちゃったからだよおおおおおおおおお!!!!

 

卯月ちゃんが僕のチンポに処女を捧げてから、卯月ちゃんの攻勢に僕は完全にやられてしまった。

このエロ大天使は連日連朝昼晩、僕を犯しにやってくるのだ。そして決まって僕は卯月ちゃんの膣内にチンポを入れたまま気絶してしまう。気持ちよすぎて僕のほうが先にやられてしまうんだ。

 

そんな事が卯月ちゃんに知られたらどうなる?

 

えー? 女の子に責められて気絶するよわよわチンポ男?

ありえなーい、そんなのが許されるのって小学生までだよねー?

 

と言われて、卯月ちゃんはもっとつよつよチンポを探して僕の元から去ってしまうのではと恐怖してしまう。

 

まあ、そんな事はありえないと思うけど。

 

話を戻そう。

まあぶっちゃけ睡眠姦シチュがクッソ気持いいし、気絶から目覚めたときに卯月ちゃんがだいしゅきホールドで僕に抱きついているのがマジで尊い。

そんでもって卯月ちゃんは僕の思いもよらない行動を取ってくるから飽きることもないし、このままマンネリ化するまでは睡眠姦を続けようと思ったんだよね。

 

「あ♥️ これぇ♥️ 美味し♥️」

 

「んぐお!? ぐーーー! ぐーーーお!?」

 

ぬおおおおお!?

う、卯月ちゃんが僕の耳に舌を入れてきた!?

なんじゃこりゃあああああ!? 何で卯月ちゃんの舌、耳の中のほっそい所まで届いてんの!?

 

「じゅるるるるる♥️ んんんはぁ♥️ よ~むいんさぁん♥️ みみのなかぁ♥️ おかしちゃうよぉ?♥️」

 

「ぐ、ぐおおおおお! ぐおおおおおお!!」

 

あっ、あっ、あっ。

み、耳が犯されてるうううううううう!!

んキモチいいいいいいいいいいいいい!!

 

「んふっ♥️ ほんとにぃ♥️ おきないんだからぁ♥️」

 

「ぐおおおおおおお! ぐおおおおおおおおおお!!」

 

「も~~~っと♥️ し~~~ちゃおっ♥️♥️♥️」

 

あ゛っ゛。

 

★★★★★★★

 

「あっ、もうこんな時間」

 

空を見上げると太陽が落ちかけて夕日が私達を照らしていました。

名残惜しいですけど私は一旦おちんちんを膣内から引き抜きます。

引き抜かれる間もじゅるるるると私の膣壁がおちんちんに残った精液を吸いだしながら引き抜いていき抜き終ったおちんちんには愛液の汚れも何もありません。

 

「最後にお掃除です♪」

 

おちんちんの先に口づけをして吸い上げるとほんの少しの精液が私の口にぷるんと流れ込みました。

グミのような精液を味わいながら、私は白目をむいている用務員さんの衣服を整えて、自分の服も着てから用務員さんを揺さぶります。

 

「用務員さ~ん、起きてくださ~い、もう夜になっちゃいますよ~?」

 

「用務員さ~~ん」

 

何度も呼んで、5分くらいしてやっと用務員さんは目覚めます。

本当によく寝る人だって苦笑しながら、よく寝てくれる人だからこそあんな事も出来るんだって邪な笑いを零します。

 

「うわあ!? あ、あれ?」

 

「やっと起きたんですね。寝すぎですよ~」

 

「あ、ああ、うん。はははごめんよお」

 

用務員さんは少しふらついていますが問題なく立ち上がって部屋に戻ります。

私もそれについて用務員室にお邪魔しちゃいます。

 

「用務員さん、晩御飯は何が食べたいですか?」

 

そう聞くと用務員さんは何でもいいよって言ってくれます。

私の作るものなら何だって美味しいからって。

そんな事言われると嬉しくなっちゃいます♪

 

冷蔵庫にあるもので栄養がつくものを沢山作って晩御飯の完成です。

それをテーブルに用務員さんと一緒に並べて、いつの間にか現れた触手のようなこの子も一緒に食卓を囲みます。

 

用務員さんが私の作った晩御飯を食べるのを見ながら、私はこの子と遊びながらこの子が出してくれたミルクをカップに入れて味わいます。

う~ん、ちょっと薄い? かな?

最近のこの子のミルクは薄いときがあるんですよね。

薄くても美味しいですから特に気にはしないんですけど。

 

私は晩御飯を飲みながら、前から考えていた事を行なうためにこの子をテーブルの下に降ろしました。

その間もミルクを飲んで私は用務員さんを見つづけています。

用務員さんは私の視線に気がついたのか私をじっと見てきます。

 

「どうしましたぁ?」

 

「い、いやあ、なんでもないけど」

 

ふふふ、これ、初めての試みですけど、興奮しますね。

私は用務員さんを見ながらこの子をおまんこに導いていきます。

この子の触手状の先端が私のおまんこに触れました。

ピクピク震えてるこの子の頭を、私のおまんこは意思を持ったようにくぱぁと広がりこの子を飲み込んじゃいました。

 

「んっ♥️」

 

「ヴッ!? オオッ!?」

 

私のおまんこの奥から子宮口が降りてきてこの子の頭をくわえ込んで私の膣内奥深くにこの子を引きずり込んでいきます。

子宮内のコントロールも用務員さんのおちんちんで特訓していますからこんな事も簡単に出来てしまいます。

私は体を動かさずにおまんこと膣内と子宮を使ってこの子を楽しませてあげます。

するとすぐにこの子がミルクを吐き出して私の子宮が喜んでそれを飲み込んでいきます。

 

「ふっ♥️ んんっ♥️♥️」

 

「っ!! っ!! ぐおっ!!」

 

あれ? 用務員さんどうしたんだろう?

食事の手を休めて体を震わせています。

私がこの子のミルクでイってるところを見てほしいのに、用務員さんは視線を落として震えてます。

 

「よ~むいんさん? だいじょうぶ? こっちみてほしいですぅ♥️」

 

「ヴッ! ヴ、ン! み、見るよお、ヴッ!!」

 

あっ、濃いの出てる。

これ、ちょっと駄目かも。

本気イキしちゃうかも。

 

「~~~っ♥️♥️♥️ あ、みてぇ♥️♥️♥️ んんんっ♥️♥️♥️ いっぐぅっ♥️♥️♥️」

 

あは、凄いのキちゃった。

用務員さんが見てる前で凄いイっちゃったぁ。

この子も私の膣内で喜んでるのが分っちゃう。

いっぱい喜んで気持ちよくなってくれてるのがわかって私も嬉しい。

 

私は用務員さんのご飯が終わるまでずっとこの子と一緒に気持ちよくなっちゃいましたぁ♥️

 

★★★★★★★

 

晩御飯も済み、用務員さんはお風呂に入っています。

私はその間ベッドメイキングをしています。

一日の終わり、用務員さんの全身マッサージを受ける為にです。

 

私は今日一日を振り返りとても充実した一日だったと笑顔になっちゃいました。

朝、用務員さんにお弁当を食べてもらって美味しいって言ってもらって。

すぐに美味しいおちんちんミルクを飲ませてもらって、そのまま夕方までお尻にもおまんこにも沢山射精してもらって。あっ、用務員さんの耳の中を細く延ばした舌で犯しちゃったよね。最近できるようになった特技を使って用務員さんを弄ぶのってとっても楽しいんです。

夜には用務員さんが見てる前であの子を使ってのおまんこ触手プレイをして楽しめましたし、今からはまた気持ちのいいマッサージをしてもらえて……。

 

これがこれから毎日できるなんて嬉しくってたまりません。

 

そうなんです。

私、しばらくの間、用務員さんの部屋に泊まるんです。

パパやママには海外留学って嘘をつきました。

夏休みの間の海外留学、用務員さんが色んな書類を作ってくれて、パパもママもすっかり信じてくれました。

 

用務員さんの部屋には事前に持ち込んだ私の私物で半分私の部屋みたいになっています。

ベッドも私の部屋のものと同じものを用務員さんが買ってくれました。

私は真新しいベッドにシーツを整えて準備を完了させます。

気持ちのいいマッサージをしてもらう準備。

 

今から私はこのベッドの上でマッサージをしてもらうんです。

ぽふっとベッドに体を預けて横になり用務員さんを待ちます。

まだかなぁ? はやく気持ちよくなりたいよぉ。

まだかなぁ? 今日はあの子をおまんこに入れてマッサージ受けちゃお。

まだかなぁ? い~っぱいミルクをおまんこで飲みながら、い~っぱいイっちゃうんだ。

まだかなぁ? まだかなぁ? まだ…………きたぁ♥️

 

「よ~むいんさんっ♥️」

 

ビクッと体を震わせた用務員さんに私は満開の笑顔でお願いします。

 

「い~っぱい気持ちよくしてくださいね♥️ わたしをた~っくさんイかせてくださいね♥️」

 

 

●~

 

 

水着に着替えてベッドに横になって誘惑してくる卯月ちゃんに僕は思わずたじろいでしまった。

僕が見てるのに股間に手を当てて水着の上から明らかにクリを弄っている。

艶かしい声をあげながら僕にイかせて下さいなんて言ってきてる。

 

いつもだったら速攻で触手チンポを伸ばして卯月ちゃんにザーメンをぶっかけていた。

だが、しかし……。

卯月ちゃんがこんなにも誘惑して来てるのに僕のチンポはピクリともしないのだ。

 

何故だ!?

 

まあ理由は簡単だ。朝からアレだけ絞り尽くされればそりゃ流石の僕のチンポも活動限界を迎えるもんですよ。

だって、朝8時ごろから現在夜の11時。この13時間の間、僕は殆ど休みなく卯月ちゃんに射精し続けたのだ。

僕のチンポは卯月ちゃんの口マンコからケツ穴を介してマンコに入りっぱなしで13時間。一旦晩飯食べるときに休憩できるかなって思ったら卯月ちゃんは僕の触手チンポを僕が見てるのにもかかわらず机の下で挿入れてくるし……アレ、すんげーよかったなぁ。

と、こんな感じで出しすぎて今ピクリとも動かないんだよ!!

 

そんなワケで僕は逃げるように風呂に入るって言って、風呂場でチンポを休めていたのだが回復する気配が一向にない。

何か冷たいものでも飲んで一息つけようと風呂から上がったら、すでに準備万全の卯月ちゃんに誘惑されて今に至ると。

 

僕はとりあえずエセ目隠しをしてマッサージを始めることにした。

卯月ちゃんの吸い付くような柔肌を触って、オナニーショーを見ていれば何とかチンポも復活してくれると信じて。

 

そうやってマッサージをしているといつものようにエロい喘ぎ声を上げながら卯月ちゃんはオナニーを始めた。

それを見ながらじっくりとマッサージをしていると僕のチンポに小さく感覚が戻ってきた。

 

よし! よしよしよし!!

もうちょっとだ! もうちょっとでチンポが再起動する!!

 

チンポの感覚が戻ってくると賢者モードも薄れてくる。

卯月ちゃんは凄い勢いでマンコを弄ってグチャグチャグチャと卑猥な音が鳴っている。

それを見て、聞いて、僕はまたムラムラムラと性欲が戻ってくるのを感じた。

 

あー、本当にエッロいわー。

ここまでドスケベになってくれるなんて思っても無かったわー。

早くチンポ動けよー。

卯月ちゃん、触手チンポを探してんだろー。

触手チンポが無くて卯月ちゃん泣きそうになってんだろー。

いつもみたいに触手チンポを死角から卯月ちゃんに見せたらそのままフェラが始まってー。

その内触手チンポをマンコに勝手に挿入れ始めてー。

あーくっそ、卯月ちゃんマンコに早く挿入れてー。

 

「よ~むいんさぁん♥️」

 

ん? 卯月ちゃん?

 

「ようむいんさんもぉ♥️ 気持ちよくなりたいんですねぇ♥️」

 

え?

 

「だったらぁ♥️ わたしと気持ちいいことしませんかぁ?♥️」

 

そう問いかけてきた卯月ちゃんの眼はハートの形になっていて、表情は完全にエロモードのアレだった。

 

「き、気持ちいいことって?」

 

馬鹿みたいに聞き返すと卯月ちゃんは僕に顔を近づけてきて、耳元で囁くように呟いた。

 

「……せっくす。ですよぉ♥️」

 

「!!??」

 

 

★★★★★★★

 

 

マッサージを受けながら私はあの子の姿を探していました。

いつもならいるあの子が今日はいません。

晩御飯の後から急に姿を消しちゃったんです。

仕方なく私はおまんこを弄りながらマッサージを受け続けます。

 

数分経って、私はあの子が戻ってきてくれたかなと辺りを探しますけどあの子の姿が見えません。

私はおまんこを激しく弄ります。

 

数秒後、私はあの子を探しますけどいないんです。

おまんこが切なくて頭がおかしくなりそうです。

 

ねえ、どこ?

いつもはいるのに何でいないの?

あの子をおまんこに入れてミルクが出てないとマッサージが気持ちよくないの。

どこにいるの?

私のおまんこに挿入れるあの子。

早く挿入れたい、挿入れて、沢山出してもらって、気持ちよくなって……。

 

こんなにも切望しているのに、あの子は私の前に現れてくれません。

 

もう私には選択肢が一つしかありませんでした。

 

マッサージしてくれている、用務員さんに、肩たたきをして、眠らせて、おちんちんをおまんこに挿入れる。

 

そうしないと私は狂ってしまいます。

 

そうして私は用務員さんを見ました。

すると用務員さんから、私と同じような気持ちが流れてくることに気がついたんです。

 

用務員さんが今えっちな気分になっています。

目隠しをして見えていないはずなのに私の事を見てえっちな気分になっています。

私がどんなにえっちな声をあげても気にもしないはずの鈍感な用務員さんが私の声で私とおなじくらいえっちな気持ちになっています。

流れ込んでくる用務員さんの気持ちが分ってきました。

 

用務員さん…………私と、えっちしたいんだ。

 

あはっ。

あはははっ。

そうなんですねっ、そうだったんですねぇ。

用務員さんの本当の気持ち、わかっちゃいましたぁ♥️

用務員さんも私と同じ気持ちだったんだぁ♥️

だったらぁ、もう眠らせるなんてぇ、面倒な事しないですよぉ♥️

 

私は用務員さんに確かめます。

声に出して確かめちゃうんです。

 

一緒に気持ちよくなりませんかって。

気持ちのいいことをしませんかって。

 

用務員さんが聞いてきます、気持ちいいことって何かって。

そんなのぉ♥️

きまってるじゃないですかぁ♥️

 

「……せっくす。ですよぉ♥️」

 

「!!??」

 

用務員さんがそれを聞いた瞬間、用務員さんのおちんちんが大きくなりました。

ふふふっ、やっぱりぃ♥️

私は用務員さんの目隠しを取って投げ捨て、おまんこを広げながら教えてあげます♥️

ここに今から用務員さんのおちんちんを入れるんだって♥️

 

「気持ちいいですよぉ♥️ よ~むいんさんのおちんちんが私のおまんこに入ってぇ♥️ 沢山のせーえきを私のおまんこの奥に射精すんです♥️ びゅーっ、びゅーっって、何度も何度も♥️♥️♥️」

 

「」

 

わあぁ、すごぉい♥️

用務員さんのおちんちんが今までに見たことのないくらい勃起してくれてます♥️

ガッチガチに勃起したおちんちんを目の当たりにして私のおまんこも膣内からくぱぁって開いていきます♥️

 

「見てくださぁい♥️ 私のおまんこ♥️ ようむいんさんのためのおまんこです♥️♥️ あなたのおちんちんを挿入れてもらうためだけにあるおまんこなんですぅ♥️♥️ ここに挿入れてぇ♥️ 沢山射精してぇ♥️♥️ い~~~~~っぱい気持ちよく、なりましょうよぉ♥️♥️♥️」

 

「う、う、う……」

 

いつもの2倍くらいの大きさになったおちんちん♥️

今までで一番気持ちよくなれることが分かるおちんちん♥️

いいんですよ、挿入れちゃって♥️

早くぅ♥️ しようよぉ♥️

 

「ねっ♥️ わたしと♥️ せっくす♥️ しよっ♥️♥️♥️」

 

「う、うおおおおおおおおおおおお!! 卯月ちゃあああああああああああああん!!!!」

 

「お゛っ゛っ゛ほおぉぉ゛ぁぁぁ゛はぁぁん♥️♥️♥️♥️♥️」

 

挿入れられた瞬間私が感じたのは幸せという気持ち。

味わった事のない幸福感に全身が包まれているんです。

やがて幸福感に加えて快感もやってきました。

用務員さんが激しく腰を動かし始めて私のおまんこの奥、子宮の最奥を突いてくれているからです。

快感が私の頭の中を駆け巡るたびに、今まで大事だと思っていたものが書き換えられていきます。

このおちんちんが何よりも大事になっていくんです。

すでに頭の中の殆どがおちんちんに塗りつぶされて、ほんの少しだけ、パパやママ、夢だったアイドルのことが残っています。

でも、分かります。

次、おちんちんから、熱くて気持ちよくてかけがえのない精液を射精されたら私は完全にこのおちんちんのモノになってしまうという事が。

 

私は用務員さんの首に両手を回して伝えます。

 

「よ、ようむいんさぁん♥️ だめだよぉ♥️ わたしぃ♥️ しゃせいされたらぁ♥️ もうこのおちんちんのことしかぁ♥️ かんがえられなくなっちゃうの♥️」

 

両足を用務員さんの腰に絡めて続けます。

 

「だれよりもぉ♥️ なによりもぉ♥️ おちんちんのことがすきになっちゃうのぉ♥️ いっしょうこのおちんちんからはなれられなくなっちゃうの♥️」

 

用務員さんにしっかりと抱きつきながら続けます。

 

「ようむいんさんがぁ♥️ せーえきをぉ♥️ わたしのなかにぃ♥️ びゅーっ、びゅーっってぇ♥️ だしてくれたらぁ♥️ わたし、ようむいんさんのモノになっちゃうんだよ?♥️」

 

そうやって用務員さんに伝えたのに用務員さんは激しく腰を振るのを止めてくれません。

 

「よっ、ようむいんさぁぁぁん♥️ ほんとうにぃ♥️ いいのぉ?♥️ こしふるのとめて、おちんちんをぬかないとぉ♥️ わたし、あなたのモノになっちゃうよぉ???♥️」

 

「う、卯月ちゃん」

 

「なぁにぃ?♥️」

 

「こ、腰振ってるの、卯月ちゃんだよ」

 

「えぇ?♥️♥️♥️」

 

本当でした。

用務員さんは動いてなくて、用務員さんに下から抱きつきながら激しく腰を動かしているのは私でした。

用務員さんの首に手を回して、用務員さんの腰にしっかりと足を絡ませて、用務員さんのおちんちんに激しく腰を打ち付けてるのは私。

 

あはっ♥️

そっかぁ♥️

そういうことなんだね♥️

 

「う、卯月ちゃん!? す、すっご、う、おおおおおおおおおおおお!?!?!?」

 

私は私の持てる全てを使って用務員さんのおちんちんにご奉仕します。

すると用務員さんのおちんちんの根元が大きく膨らみました。

それが上っていきます、用務員さんのおちんちんの先端に巨大な膨らみが上っていき。

それが噴き出す瞬間に私は用務員さんに今まで何故かしていなかったファーストキスをして。

唇を離すと同時に、用務員さんの目を見ながら囁くように懇願しました。

 

「なかにだしてぇ♥️」

 

「ヴッ~~~~~~~~~~~ッッッ!!!!」

 

私の膣内に太陽のような熱さの液体が注ぎ込まれました。

私はお腹の中の灼熱を感じながら人生最高の喜びを感じています。

 

私は次の喜びをいただくために、この人に懇願します。

何度も何度も何度も……そう、永遠に。

 

こうして無限の快楽の螺旋に私は自ら身を捧げたのでした。

 

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