楽園の素敵な巫女:博麗霊夢
「ご主人様♡」
…八雲紫とその家族を全て手中に収めた俺。だが、人の探究心とは恐ろしい。
畳の上でパンパンと肉の弾ける音がする。
八雲紫に八雲藍の魂を入れ、俺は橙の体に入り、その子供チンポで紫を使っての最高の1人オナニー。
「あふっ…♡さいっ…こぅ…♡あんっ…♡」
「んぁっ♡ごしゅ…♡じんしゃっ♡まぁぁッ♡んっ♡ふぁっ♡」
橙の体なら、入れたまま紫の乳頭を口に含むことも可能だ。…化け猫って身体が柔らかいんだな。
「んっ♡ごしゅじんしゃまっ♡♡いきましゅっ♡いっちゃいましゅぅぅぅッ♡♡♡」
「あぁぁぁあッ♡♡♡」
橙の身体が跳ねる。
快楽が脳から足先まで走り、俺ごと精液が紫に入る。
「…うえっ…♡」
紫の口から黒色の玉を取り出して、橙のけつにいれる。ぶるんっと震えた後、抜け殻だった橙の目にハートのマークとなる。
「ご主人様ぁ〜♡もいっかいやりますぅ〜?」
「いや、今日は…『俺』を増やしに行く。」
「あぁ、新しいカラダの開発ですねぇ?誰にしましょうか?」
長らく紫の身体にいたからか、記憶の中に良い女がいた。博麗霊夢…、この幻想郷の守り人。彼女を手に入れた時、またパワーバランスが崩壊する。
…博麗神社。
外と幻想郷を繋ぐ場所だ。そこにいる少女、博麗霊夢が今回のターゲット。ただ、いくら姿形が八雲紫でも彼女には気付かれるだろう。だから、本日のレベルアップ。
今まで、元あった魂を追い出して、体を染め、そこに魂を入れることで二度と取れない汚れをつけた。今回は魂を入れたまま体を染める。…いや、心を染めると言って良い。
「あら、紫。どうしたの?」
「え?いやいや、なんでもないの。ほんと。」
俺は笑顔で取り繕う。
まさか、後ろに立っているだけで気づかれるとは。
博麗霊夢は今でお茶を啜っていた。簡単に憑依するだけでは面白くない。先ずは改めて、新しいカラダを視姦する。
…無駄な肉はついていない。胸は中の上くらいか。紫よりは流石に小さい。脇の見えてる巫女服。…たしかに腋巫女とはよく言ったものだ。
さて、俺は紫の腕から魂の核を引き抜く。
そうすると紫の手はだらんっ…とまるで着ぐるみのように降り、半透明の紫の腕が肩あたりから見える。これは霊夢には見えていない。
…完全に安心しきり、霊夢の後頭部が軽く狙える。
私はその霊夢の後頭部に半透明の腕を差し込んだ。
「イッ…!?」
霊夢はお茶を落とし、体を震わせた。
流石に霊力の高い身体だ。無意識に魂まで守っている。だが、心は守れない。俺は軽く腕に力を入れた。…イメージだ。
「ひぎっ…♡…お゛っ♡」
まるでバイブのように動く。
体が震え、綺麗な顔からは涙が出ている。ひどい顔だ。上下に震える博麗霊夢。それによってサラシでも巻いているであろう胸が震えていた。
脳に対する性行為と言って良い。
心に魂の残滓を入れることで半ば寄生にも似たものになるのだ。
わかりやすいように、ヤドカリを想像してもらいたい。俺の腕がヤドカリで、博麗霊夢が貝殻だ。博麗霊夢という殻だけを手に入れ、魂はゆっくりと吸収していく。
だが、それでは紫の身体にいる俺がまた入り直さなければいけない。…では他人の身体に他人の魂の鎧を入れたらどうなるか。
答えは簡単だ。魂が先理論に基けば、身体は魂に引っ張られ伸びる。
「取れた…♡」
「お゛ッ…お゛ッ…♡」
博麗霊夢から丸い核がとれた。
あーあ、ひどいものだ。涙で顔はぐちゃぐちゃ、足元はオシッコで濡れている。脇は汗まみれだ。
「さて…。」
抜け殻になった霊夢の体に俺は紫の身体を抜け出し入る。
紫の魂はそもそも吸収している為、今の俺は魂まで紫の姿をしている肉体は倒れるが、プロポーションは同じだ。
さて問題だ。果たして、霊夢の中の上の胸にこの爆乳ボディの紫が入ればどうなるか…。
「…あっ♡」
始まった。魂の鎧の融合である。
博麗霊夢としての身体と紫としての魂。それが結びつき博麗霊夢の姿が変わっていく。
中の上の胸はどんどんと盛られ、幽々子よりも大きな爆乳に。背丈は徐々に高くなり、少し大きめに。ムチッとしたふとともとお尻。
撫でてみると柔らかい。
「ふふっ…♡」
髪は黒と金のグラデーションに。博麗霊夢と八雲紫の融合が終わった。博麗紫とでも名乗ろうか。
「おいおい…ッ♡」
俺の華奢な腕は先ずは狂気的に膨らんだ胸部へ向かう。当然、手には収まらない。机の上にこの胸が乗るのだ。
「あっ♡…あつ…い…♡」
それに苦しい。俺は巫女服を脱ぎ去り、サラシも取っ払う。そこにはおよそEはあるであろうせり出た胸と綺麗なさくらんぼ色の乳頭があった。
男に…許したことのない穢れなき身体だ…。
「…ごくん…♡」
生唾を飲み込む。俺はその巨乳を鷲掴みにする。
硬くなった乳頭を直で感じる。
「はんっ♡んっ♡やばっ…いッ♡んぁぁ…♡」
俺の口からうっとりとした声が出る。
もう既に服は全て脱ぎ去っている。蜜壺からも何かが垂れているのがわかる。
「んふッ♡…こっちで…♡あっ♡こんだけきもちぃなら…♡」
俺は先ずおしりを撫で回す。
柔らかい…。
「あふっ…♡」
これは紫のエッチさと霊夢の感度が合わさって…とんでもない力作ができた。…1人で楽しむのもアレだな。
「…そうだ…♡」
俺はもう一つ、魂の鎧を生み出す。3人まで生み出すことができるようになった。融合は魂だけじゃなく、肉体の複製も出来る…らしいので、霊夢の体を生み出し、そこに俺の魂を入れる。
これで霊夢はOK。次は紫だ。俺のメインボディではあるし、愛着もあるため、これにも俺の魂を入れる。
紫、霊夢、そして、それの融合体である俺のボディ。全てに俺と言う魂が入っているところだ。
「おっ…♡目覚めたか。」
「ひひっ…♡やっぱ、紫の体はいいなぁ…♡んっ♡あの生意気高飛車女が、今や俺のオナ道具だからなぁ…♡」
「バーカ♡霊夢の体だって負けちゃいねえよッ♡あんっ♡ふふっ♡見ろよ、この未使用マンコ♡それにでかけりゃいいってわけじゃねえ♡大事なのは感度と形だよっ♡」
…紫は胸を持ち上げて、霊夢は胸を揉んで、俺はお尻を揉んでいる。
「おいッ♡お前のデカパイを触らせろよ♡」
「やーだ♡霊夢ったら♡」
博麗霊夢が紫の唇を奪い、ムニュムニュと紫のデカパイを揉む。
俺はそれをオカズにしながら、右手を乳房へ左手を秘部へ這わせ、猿のようにオナる。
「んちゅ…♡れいみゅっ♡んっ♡」
「あっ♡…ふぁっ…♡んっ…♡れーむと…♡ゆかりが…♡んふっ…♡」
少し弄っただけでもうぐちゃぐちゃだ。
「ちょっと〜♡なーに1人で…んっ♡楽しんでるのかしら…?」
「ひゃぁぁあッ♡♡」
紫め…!!
俺の秘部に隙間をつなげて、触ってきやがった…!!
「やめっ♡あっ♡このかりゃだッ♡すぎょいっ♡」
「そりゃっ♡んふ…♡そうでしょっ♡あんっ♡私と霊夢の体よっ♡お互い、感度は高いんだからっ♡あんっ♡霊夢、もっと舐めてぇ〜♡」
紫の秘部に顔を埋め、舌を入れる霊夢。
隙間を使って俺の秘部をシコり続ける紫。
それによがりながらデカパイを乱暴に揉む俺。
…もうだめだ…!!
「やっ♡3人っ♡一緒にっ♡んふっ♡」
「「「イクゥゥゥッ♡♡♡」」」
…頭が飛んだ。
3人の絶頂が一気に来た。ヤベェ…♡これ…♡チンポ入れたら…どんだけ気持ちいいんだろ…♡
「そう言うと思って…♡じゃーん♡」
「「おぉー♡」」
霊夢の股間部にそりたつ肉棒が姿を現した。
「行くぞ?」
「おうっ♡」
俺は紫に捕まりながら、バックで突かれる。
ふっと…♡お腹にチンポの形が浮き出ている…♡
「あっ♡やべっ♡これっ♡お゛ッ♡」
「俺もっ♡この体…早漏だっ♡んっ♡イクッ♡」
「「お゛お゛おぉぉッ♡♡♡」」
…その日は腰がいかれるまでヤリまくった。
その後、面倒だと言うことで紫の身体に転移。融合したやつは魂を抜いて破棄した。霊夢の魂はいずれ、何かに使えるだろう。
…とりあえず、家へ帰って、藍でも襲うか。
リハビリ作品でもあるので結構汚いです…w
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