※この作品はR-18です。

ちっちゃいけどおっきい婚約者といちゃらぶあまあまセックスするお話   作:拙者、いちゃらぶあまあまセックス大好き侍

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タイトルで言うほどいちゃらぶあまあましてねぇかもしれねぇ……!
筆力が低く未だ精進する身ゆえ、お許し願いたい……!


ちっちゃいけどおっきい婚約者と(初めて)いちゃらぶあまあまセックスするお話

 きっちりと片付けられた寝室、これまたきちんと整えられたベッドの縁に1人の青年が緊張した面持ちで腰かけている。少しそわそわとした様子で青年が見慣れたはずの部屋を見渡していると、扉の開く音がした。

 

「陽(はる)兄さん、ごめんね? 初めて着るから、着替えるの時間かかっちゃった」

 

 1人の少女が扉から入ってきた。腰まで届きそうな艶やかな黒髪の少女だ。頭の天辺ですら青年――陽成(はるなり)の肩にも届かないほど小柄だが、その胸は制服のブレザーに押さえつけられてなおその存在を主張するほどに大きい。

 少女は陽成の隣に腰掛けると、彼の腕を抱き肩にしな垂れかかる。規格外に大きな乳房がブレザー越しですら彼の腕の形に添って変形し、彼の視線を奪う。

 

「ふふっ。陽兄さん、おっぱい大好きだよね。昔っから六華(りっか)のおっぱい見てたもんね。……えっ、バレバレだったよ?」

 

 1回りは年下の少女に視線の先を悟られていたことに陽成は狼狽した様子を見せる。しかし六華はそのようなことお構いなしに口を開く。

 

「六華、知ってるんだからね? 陽兄さんがちっちゃいのにおっぱいおっきい子が大好きだって。それって六華のことだよね? 六華より身長低くておっぱいおっきい子いないもん♡」

 

 性的嗜好を完璧に把握されていたことに陽成は凍り付く。

 

「パソコンは、ちゃーんとロックしないとダメだよ?」

 

 がっくりと、陽成はうなだれた。

 

「じゃあ、おっぱい大好き陽兄さんのために、最初は『ぱいずり』するね♡」

 

 パイズリ。その単語を聞いた陽成はばね仕掛けのように面を上げると、六華の爆乳に先ほどまでとは質の違う粘ついた視線を向ける。

 およそ成年した男から未成年の女子へ向けられてはならないような視線を浴びた六華は、想い人が自分の肉体に興奮しているという事実を自覚し、どろどろとした愛液が止めどなく湧いてくるのを感じた。

 本来の機能を果たさない下着(・・・・・・・・・・・・・)に包まれた股間から淫臭とともに蜜を垂れ流しながら、六華は堅苦しいブレザーのボタンを外す。襟を掴んで肩からブレザーを脱ぐと、スカートに裾を差し込まれたブラウスが高いテントを張っていた。薄いブラウスの生地越しにレースの紋様と、なぜか乳首の突起が透けて見える。六華は続けてブラウスのボタンを外し、陽成に見せつけるように胸を突き出して脱いでいく。

 テントの締め付けから解放されまろび(・・・)出た胸を包むものは、年齢に似合わない大胆なスリット入りの透けたレースブラだった。スリットからはぷっくりと勃起した普段は埋まっている乳首が顔を覗かせる。小さなリボンが懸命にスリットを閉じようとしているが、六華の重量感ある乳房には勝てず、リボンとスリットが柔肉を締め付ける様子が却って淫靡さを煽る。陽成から向けられる胸を焦がすほどの視線が六華の興奮を煽り、粘稠な愛液を床に零れ落ちさせる。

 ベッドの縁に腰掛けたままの陽成の股間に六華が跪き、不慣れな手つきで男性の象徴を取り出そうとする。焦らされるような手つきの悪さに我慢が出来なくなったのか、陽成は自分でスラックスと、染みだらけになったボクサーパンツを下ろす。拘束から解放された凶悪な大きさの反り返りが、ぶるんと六華の眼前に突き付けられる。

 

「わぁ、陽兄さんのおちんちん、ぬるぬるがいっぱい出てる♡ 変な匂い……♡ これ、『先走り』って言うんでしょ? 六華知ってるよ?」

 

 今の淫靡な格好に似つかわしくない、ふわりとした笑みで六華は宣言する。

 

「それじゃあ、六華のおっぱいでおちんちん包んであげる♡」

 

 怒張の先端が、重力に従って下りてきた山脈の谷間に飲み込まれていく。先端から噴き出してくるような勢いで出てくるカウパー液が潤滑の役目を果たす。すべてが包み込まれたように見えた次の瞬間、北半球の隙間から熱を持った肉が顔を覗かせ、六華の鎖骨まで達した。生白い柔肉とその表面にうっすら見える青白い血管、2つの峰に挟まる凶悪な男根の黒ずんだ赤が婬猥な対比を生み出す。

 

「陽兄さんのおちんちん、六華のおっぱいでも隠れちゃわないなんて、すっごくおっきいんだね。前に測ったら109cmだったのに」

「六華知ってるよ? 『ぱいずり』はよだれを『ろぉしょん』の代わりにするんでしょ?」

 

 六華がその小さな口を開けると、興奮で粘度の高くなった唾液が銀色の糸を引きながら亀頭に垂れ落ちる。唾液で肉がすべて濡れたことを確認すると、六華は両手でその柔肉を保持し、乳圧をかけながら上下に動かし始める。

 

「ブラに乳首が擦れて、変な感じ♡」

 

 暴力的に大きな乳房が、強くしかし柔らかな圧力で密着しながら陰茎を扱く。ふわふわとした感触と、少女に跪かれて爆乳で奉仕されている視覚的刺激が性を昂ぶらせる。

 

「すごくおっきくてゴツゴツしてる♡ お口に届いちゃいそう♡ 陽兄さん、『ふぇら』もした方がいい♡?」

 

 陽成は首を振った。

 

「『ふぇら』は好きじゃないの? わかった♡ じゃあ、このままおっぱいでするね♡」

 

 両乳で上下に扱いたり、片乳ずつ交互に上下して扱いたりと、初めてにしてはずいぶんと巧みな技に陽成はあっさりと白旗を上げる。

 

「先っぽ、ぷくーって膨らんできたよ? 出そうなの? うん、いいよ♡ この前の春まで私服で学校に行ってたはずのMカップおっぱい、陽兄さんの『ざぁめん』でマーキングして♡」

 

 ぼびゅっ♡ ぶりゅっ♡ ぶびゅるるっ♡

 

 陽成はあっけなく、しかし六華の顔に掛からないよう細心の注意を払って、本来なら条例に違反するような年齢の少女に乳内射精(なかだし)した。ゼリーのようにぷるぷると固まった精液が谷間を汚していく。

 

「うわぁ、すっごぉいたくさん射精(で)た♡ おっぱいの中、どろっどろ♡ 違法すれすれおっぱいでそんなに興奮したの?」

 

 あまりの快楽に射精はいまだに終わらず、腰がカクカクと震えている。

 

「ん、おちんちんでぬりぬりしちゃダメ♡ そんなに匂い染みつかせたいの♡?」

 

 挟まったまま萎える様子を見せない男性の象徴に、六華が1つ提案をする。

 

「お口でお掃除しよっか?」

 

 陽成はまたしても首を振った。

 

「――えっ、いいの? 『口はキスするためにある』? そっか、お口は『べろちゅーせっくす』するためのものだもんね♡ 汚れてたら嫌だよね♡」

「『どうしてそんなこと知ってるの』って? スマホで調べればすぐ出てくるよ? 陽兄さんに喜んでほしくて、いっぱい調べたんだぁ♡」

 

 六華の検索履歴は、およそこの年頃の少女が調べてはならないようなことで埋まっている。

 『真面目な良い子』の表情のまま、とんでもないことを言ってのけた六華の様子を見て、陽成の下半身が反応する。

 

「じゃあ、一番のお楽しみ、しよっか♡」

 

 六華はベッドの上に登り立ち上がる。むっちりとした太ももには愛液が描いた無数の筋がキラキラと光り輝いていた。

 

「スカート、脱ぐね……♡」

 

 プリーツスカートのホックを外し、ファスナーを下ろす。六華が手を離すとスカートがはらりと舞い落ちた。ショーツは上と合わせで、リボン付きかつスリット入りの透けたレースのものだ。しかし止めどなく溢れる愛液によりぐしょ濡れになったそれは、申し訳程度の下着としての機能すら放棄し、ひくつく陰唇を陽成の眼前でただただ強調している。陽成の注目を浴びた割れ目からどろりと愛液が溢れ出た。

 

「陽兄さん、『せっくす』しよ?」

 

 陽成は最後の最後に残ったなけなしの理性で六華を制する。

 

「『ちゃんと卒業して、結婚できる歳になるまでだめ』? 『ぱいずり』したんだよ? とっても今更だよ? 六華、もう子供じゃないもん。それに――」

 

 一瞬だけ、愛欲ではなく憎悪の色が六華の瞳に浮かぶ。

 

「――あんな所、どうでもいいよ。虐めてくる人と、見えないふりをする人と、反省してないのに『謝ってるから許しなさい』って言ってくる人しかいないもん」

 

 六華は思考を払いのけるように首を振る。再び陽成と目を合わせたときには、その瞳から憎悪は消えていた。

 

「そんなことより……」

 

 六華はその場でしゃがむと、陽成の熱を帯びたものに手を伸ばす。すべすべとした小さな手が男の象徴を優しく擦る。

 

「ほら、陽兄さんのおちんちん、すっごくおっきくてカッチカチのままだよ♡? 陽兄さんのおちんちんは、六華の『おまんこ』と『せっくす』したいって言ってるよ♡?」

 

 六華は膝を開き、割れ目をわざと見せつけるように蹲踞する。

 

「陽兄さん♡ 1つ良いこと教えてあげる♡」

「六華、今日ね♡ 女の子の1番危ない日なんだよ♡」

 

 1番危ない日、危険日。今そういう行為(・・・・・・)をすれば最も孕みやすい、特別な日。

 

「あっ♡ おちんちん、びくってした♡ うんうん、『こんどぉむ』付けてする安全な『せっくす』じゃ嫌なんだよね♡? 陽兄さん、おちんちんは『ごむ無しせっくす』で、六華の『おまんこ』に『ざぁめん』びゅーびゅーってして孕ませたいって言ってるよ♡? だから――」

 

 六華は陽成にずいっと顔を近づけて囁く。

 

「『孕ませせっくす』、しよ♡ 危険日『おまんこ』と『生はめせっくす』♡ 本当ならまだ制服着始めて1年経たない歳の女の子と『子作りせっくす』できるんだから、膣内射精(なかだし)しなきゃもったいないよ♡?」

 

 それでもと、陽成が抵抗を見せる。

 陽成の瞳が揺れる様は、理性の天秤が獣欲側に揺らいでいることを示すようであった。六華の要求は最初に言ったただのセックスからは明らかにエスカレートしていたが、陽成は気づく様子が無い。

 

「『ゴムは付けたい』? むぅ、強情だなぁ。 ――あっ、そうだ♡」

 

 六華は陽成の膝の上に座ると、ぬらぬらと濡れた割れ目を肉杭に擦り付ける。

 

「そんなに『おまんこ』したくないんだったら、こんなことされたって我慢できるよね♡?」

 

 そうしているうちに六華の腰が彼女自身の意思を離れ、へこへこと動く。

 

「んっ♡ あん♡ すごぉい♡ 1人でするよりも気持ちいい♡ 勝手に腰動いちゃう♡ 女の子がしちゃいけない動き止まんない♡」

 

 陽成の我慢はすでに限界に近い様子だ。それを見て取った六華が口を開く。

 

「陽兄さん、まだ我慢するの♡? 陽兄さんのおちんちんだって、こんなにびくびくしてるのに♡ 六華をママにしたいって言ってるよ♡?」

 

 本能に訴えかける。

 

「パパとママも陽兄さんともう子供作ってもいいって言ってたよ? 嘘じゃないもん。そうじゃなきゃこんなこと許すわけないもん♡」

 

 理屈で正当化する。

 

「そうだよ♡? パパとママにはちゃんとお話しして、陽兄さんと子作りして良いって言ってもらったもん♡ お義父さんとお義母さんもそこにいたよ♡? 『うちのバカ息子をよろしくね』って言ってたよ♡? だから――」

 

 六華の腰が止まる。

 

「――後は、陽兄さんの気持ちだけなの」

 

 不安そうな声色で、感情に訴える。

 

「パパもママも、お義父さんもお義母さんも許してくれたの。後で婚姻届けに陽兄さんの名前を書けば、陽兄さんと六華は真剣に愛し合う婚約者だから、何をしても法律が許してくれるの。だから――」

 

 止めは、単純に。

 

「六華の全部あげるから、陽兄さんの赤ちゃんちょうだい♡?」

 

 理性が蒸発しきったような勢いで、陽成が膝の上の六華の肢体を引き倒し、抱え込んだまま半回転する。胸に似つかわしくないほど小柄な六華は、されるがままに押し倒された。

 

「ちっちゃくないよぉ。去年より1cmも身長伸びたんだから」

「今? 143cmだよ」

 

 小さく、まだまだ幼い少女だ。おむつ替えを手伝ったことすらあるような少女を手籠めにしようとしている事実が、陽成の欲の棒をさらに膨らませる。

 

「陽兄さん、すっごく目つき怖いよぉ♡? 元気な赤ちゃん産めるか品定めする目してるよぉ♡? もう我慢なんかしないで、ギリギリ合法になった処女『おまんこ』に危険日『たねつけ』しようよぉ♡ 『めすまんこ』に『おすちんぽ』突っ込んで、牡の本懐果たそうよぉ♡ 目の前の牝の『おまんこ』、『おなほ』みたいに気持ちよくなるためだけに使って、無責任(・・・)に『ざぁめん』膣内(なか)に『こきすて』ようよぉ♡」

 

 最後の一言だけは、陽成には我慢ならなかったようだ。六華の唇が陽成の唇で塞がれる。少女の口腔を舌で散々に蹂躙したのち、陽成が意思を伝える。

 

『嫁に貰って責任取って一生養うから、孕め』

 

「うん……♡ 陽兄さんのお嫁さんになって、赤ちゃんたくさん孕むね……♡」

 

 六華はショーツのリボンを解くと、自らの両手で陰部を開く。

 

「はい、どーぞ♡ 六華の子宮の中、全部ねばねばのどろどろでいっぱいにして、追い詰められた六華の卵子を陽兄さんの精子で『れいぷ』してくれなきゃだめだからね♡」

 

 陽成は六華の少女らしく毛すら生えていない淫部に先をあてがうと、腰を押し込んでいく。入口から少し入ったところで、ぷつりと何かが切れた。

 

「い゛っ♡ えっへへ♡」

 

 一瞬痛がり、しかしすぐに笑顔になった六華の様子を陽成は不思議に思ったようだ。

 

「あ~ぁ、処女膜破っちゃったっ♡ もう返品できませーん♡ 『くーりんぐおふ』はだめでーす♡ 一生幸せにしてねぇ♡」

 

 更に昂った陰茎が膨らむ。きつく締め付ける処女肉を掻き分け、もうそろそろ根元まで入ろうかというところでこつんと最奥に到達した。その瞬間、六華の男を知ったばかりの膣がうねり律動する。

 

「お゛ぅ゛♡ う゛ぁ゛♡ う゛ぅ゛♡ 待って♡ 『おまんこ』きゅんきゅんしてるの♡ 頭チカチカするの♡」

 

 六華の意思とは裏腹に肉襞は陰茎に絡み付いて強烈な快楽を与え、六華の本能の希望を叶えようとする。陽成は尋常ではない様子の六華を心配する素振りを見せるが、下半身に与えられる淫楽が本能を刺激し、彼の腰を荒々しく強制的にピストンさせる。AV女優ですら滅多にいないような爆乳が、一突きするたびに表面を震わせながら揺れる。

 

「お゛っ♡ ふぅ゛♡ い゛ぎっ♡ こんこんするのだめ♡ 入らないのにおちんちん入れようとしちゃうからだめ♡」

 

 六華の思春期特有のぱんぱんに肉付いた脚が、陽成の腰に纏わりつく。人体で最も強力な筋肉が、陽成の肉竿を六華の最深部へ密着させる。

 

「あ゛~♡ 子宮でおちんちんとちゅーするの好き♡ こんこんやだ♡ ぐりぐりして♡」

 

 六華はわずか数十秒前と言っていることが逆転していた。神経を焼き尽くすほどの絶頂が、愛する人との交わりから最大限の快楽を得るために彼女の肢体を作り替えていく。

 本能が欲する通りに子宮を押し込まれた六華は、獣のような唸り声をあげることしかできない。

 

 ぬぷぅ~♡ ごつん、ぐりぐり♡ ぬぷぅ~♡ ごつん、ぐりぐり♡

 

 焦らす様に引き抜かれ、殴るようにねじ込まれ、こじ開けるように押し込まれる。一突きごとに六華の全身の筋肉が彼女の意思と関係なく震え、子宮口の更に奥へと誘おうとする。

 

「もう、そろっそろ、限界♡? いいよっ♡ もう何も、考えられなく、なるくらい、激しくして♡」

 

 陽成は悦楽で既に壊れそうな六華の許可を得ると、ラストスパートのピストン運動を行う。長大なストロークと高速のピストンスピードが六華を襲う。

 

「お口で、お嫁さんの、ちゅー、しながらっ♡ 六華の、一番(いっちばん)、奥で♡ おちんちんと、子宮で、ちゅー、しながらっ♡ 膣内射精(なかだし)してっ♡」

 

 快楽で壊れそうになりながら、して欲しいことを健気に言い切った六華の希望に陽成が答える。舌と舌が絡み、粘ついた唾液が交換される。そして最後の一突きが子宮を押し上げた。

 

 ぶびゅっ♡ びゅるるっ♡ ぶびゅるるる~っ♡

 

 吸い付いてくる子宮口に密着した鈴口から精液が噴出し、パイズリで古い在庫を一掃した後の新鮮な精子が、穢れを知らなかった六華の子宮に雪崩れ込んでいく。一部の不幸な精子は射精の圧力に負けてできた隙間から漏れ出し、結合部の入り口まで逆流して破瓜の血と混じり、淫靡な朱と白の混合物となってシーツを汚す。

 お互いにディープキスで口を塞ぎ合っていたためか、吠えるような嬌声が響くことはなかった。時計の運針音と2人の荒い息の音だけが室内の静寂を掻き消している。

 

「ふぅ~♡ ふっ♡ ふぅ~っ♡ 陽兄さんの、まだ固い……♡ ふふふっ♡ 陽兄さんのおちんちんが満足するまで、何回でも受精し(受け止め)てあげるからね♡ でも、気持ち良すぎて子宮より先に六華の頭が壊れちゃうかも♡」

 

 2人は優しく深く愛し合うキスをして、続きを始めた。

 

 

 

 

 

 数時間後、体力を使い果たした2人はあらかじめ用意しておいたミネラルウォーターで最低限の水分だけを摂り、抱きしめ合い見つめ合いながらベッドに横たわっていた。

 

「陽兄さん。この先の人生、六華の全部(ぜーんぶ)を使って他の女の子じゃ興奮できないようにしちゃうから♡ その代わり、六華を好きに使っていいからね♡ 陽兄さん専用のお嫁さん『おまんこ』にいつでもらぶらぶ膣内射精(なかだし)していいから♡ テレワーク中むらむらしたら『乳まんこ』でいつでも『ぱいずり』してあげるから♡」

「えっ、言葉がいちいちドMっぽい? だって、そっちの方がどきどきするんだもん♡」

 

 六華はにっこりと、幸せそうに微笑んでそう言った。




医学的に正しくない描写あるけど、エロいからヨシ!

らぶらぶ感が微妙に削がれる感じがした単語の修正ヨシ!(2020/12/27 21:50)
なんと続いたのでタイトル変更ヨシ!(2020/12/29 13:19)
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