やはり私たちがご奉仕するのは間違っている 作:TAKUMAv2
「お待たせしました、遊戯部の皆様、本日のゲームを開催いたします!
それではステージ上をご覧ください、昨日も我々を魅了し、今後も遊戯部の目玉となる遊戯部所属のご奉仕部です!!」
「…………………………」
「だ、ダメ。見ないで……///」
「は、恥ずかしい、こんな誰にも見せたことないのに……///」
ステージの上に立っているのは奉仕部の3人は、いつものコスプレ姿ではなくブラジャーとショーツという下着だけを纏った姿で、その整ったプロポーションを見せつけるように横並びに立たされていた。
遊戯部員は無理やり立たされ、羞恥心や怒りを覚えている3人にとは対照的に、楽しそうに会話をしていた。
「雪ノ下さんは下着は白のレースですか、
体が白いのでより魅力的に映りますね。
やはり一押しなだけあります。」
「いやいや、由比ヶ浜さんのピンクな下着も良いと思いますよ。
なんと言っても巨乳、同じ高校生徒は思えない大きさですよ、
胸やお尻は大きいのにウエストは細いってずるい!!」
「お二方は分かっていませんね。
バランスが取れている一色さんがNO1です。」
部員達が口々に感想を言い合い盛り上がっている現状を、3人は眺めることしかできずにいた。
「では、ルールの説明です。
ルールは至極簡単、今からディルドをマンコに挿入します。
その後に複数あるディルドから同じ物を選んで頂きます!
名付けて利きディルド!!!
その太さや硬さ、亀頭の形などから判断して、回答をしていただきます。」
「最低ね・・・」
「そんなのむりだよ・・・。」
「はぁ!? ふざけないでください!?」
雪乃したは諦め、由比ヶ浜は困惑し、一色は反発と三者三葉の対応見せたが、それらの行為も、ただ観客を喜ばす材料にしかならんかった。
「ご奉仕部でしょ!
いっつも男性の性器舐めてるんじゃないの~?」
「そうよ、そうよ
それとも挿入されすぎてガバガバになったの~?」
「ふざけるな!!
ゆきのんや、いろはちゃんを馬鹿にしないで!!」
部員達の心無いヤジに由比ヶ浜は怒るが、逆に部員達を盛り上げることになった。
「皆様、ご静粛に、ご静粛にお願いします。
ガバガバなのかは今から分かりますか暫しお待ちください。」
3人は大きな板で下半身と上半身を分断される壁尻の状態で拘束され、
足を閉じないように膝部分をポールで蟹股のように固定された。
「皆様さきほどは、場を荒げてしまい申し訳ございません。
謝罪として3人の生おっぱいを公開したいと思います。
「「「やったーー!!」」」
「「「おおおおお!!」」」
3人のおっぱいを見れると観客は歓声をあげた。
「それではまずは、いろはちゃんからどうぞ」
雪ノ下達の上半身が観客に向くようにステージを回転させると
スタッフは抵抗する一色を無視し黄色の花柄ブラを外し、
ブラを観客席に投げた。
「おぉぉ、ブラの時点で気づいていましたが、なかなかの大きさですねえ!
そして揉み心地は・・・
おぉぉ!! すごくもちもちしています
乳輪は程よいサイズで乳首も綺麗なピンク色で興奮します。」
「クソ!離して!!///」
「お客様を盛り上げないといけないのでダメでーす。」
司会はマイクを置くと両手を使い、いろはの乳輪をスーとなぞり、少しずつ乳首に近ずけていく。
そして乳首に触れる直前になると、乳首を掴み親指と人差し指でコリコリと摘み始めた。
「んっ...やっん///」
一色はたまらず感じてしまい、声を上げてしまった。
そして大きくなった乳首はステージの上のディスプレイにアップで映しだされている事を知ると、羞恥心に耐え切れなくなり頭を俯けた。
「それでは次のおっぱいです。
スレンダーなので少し控えめですが肌の張りはいいですねえ!
しかし綺麗なピンク色が白い肌によって凄く栄えています。」
今度は雪ノ下が餌食となり、白いブラを外され、ブラは観客席に投げ込まれた。
「くぅ...うっ...アン///」
雪ノ下の乳首を人差し指で押し込み動作を繰り返し、最後は指で乳首をピンとはじいた。
そしてディスプレイでは勃起している乳首が映し出された。
「こちらも感度抜群ですね!
それではお待たせしました、最後は皆様が一番みたい結衣ちゃんのおっぱいです。」
ブラを取られた瞬間、存在感を示すように胸が大きく揺れるが、下着がなくなっても型崩れせずにつんと前を向いていた、そして中心には半立ちの乳首が姿を現した。
「それでは見てください、この存在感を!迫力を!!
まるで主役は私だと言うような圧倒な質量、そして餅のように柔らかい感触、乳首も乳輪ともに程よい大きさで綺麗なピンク色!
まさにパーフェクトなおっぱいです!」
「やぁ!////」
餅のようなおっぱいを鷲掴みするが、あまりにも大きさで手に収まりきれてない。
しかし司会はお構いなしにモミモミと揉み始め感触を確かめた。
まるでマシュマロのように柔らかく手を動かす度に形を変えるが、柔らかいだけでなく元に戻ろうと手を押し返してくる。
この感覚を楽しんでいると手のひらには勃起しようとする乳首が存在を主張し始めた。
そしてカリカリと指で弄ると完全に勃起し、他の2人同様ディスプレイの餌食になった。
「皆様、いかがでしょうか?
お三方、それぞれ素晴らしい胸をお持ちでしたね!!
ただ、これはあくまで前座!!
今からが本日のショーの開始になります。」
今までは観客側に上半身を向けていたが、再度ステージが動き今度は下半身が見えるようになった。
「では、お一人ずつ見ていきましょうか。
まずは結衣ちゃんのお尻ですが、ピンクのフルバックです!
ただし胸と同じくらいにお尻も大きいので、お尻の肉がはみ出ています!!」
「いや!////」
「次に雪乃ちゃん。
こちらは白いレースの下着で透けていてエロいですね~」
「やめなさい!////」
「最後はいろはちゃん、おやおや、こちら黄色のTバックです!!
お尻が丸出しで大人の下着です!!」
「っ!!!///絶対に許さない!許さないから!」
3人の下着説明を終えると、ディスプレイに順番にお尻を映していく。
「最後に、マンコ開帳でスタートです!!」
3人は必死にお尻を振って抵抗しようとするが、簡単に捕まり、下着をひざ下まで降ろされてしまった。
そして3人のマンコにはディルドが突き刺さった。
「さぁ、形を覚えてください!」
「うっ...ん太い...カリが大きい...」
(でも最悪、私が覚えれば由比ヶ浜さん、一色さんを助けれる)
雪ノ下は陰部に力を入れ必死にディルドの形を覚えようとしていた。
一方の一色や由比ヶ浜もどうにか覚えようと努力している、
しかし3人の努力ををあざ笑うかのように、挿入されたディルドが動き始めた。
「「「あぁぁぁん!!」」」
「すみません、1つルールの説明が抜けていました。
こちらディルドは20回差し入れを行いますが、正解するまでに絶頂した場合は失格となります。」
「「「ハァハァ・・」」」
20回の差し入れが終わる頃には3人とも下半身が熱くなり始めていた。
「1~6番までありますので、何番からでもOKです。
それでは何番からいきますか?」
「1番にするわ。」
雪ノ下が1番を選ぶとスタッフが1番のディスプレイを持ち三人に陰部に差し込ん動かし始めた。。
「うぅぅぅぅぅん!!」
(キツイわね・・でもさっきよりも確実に太いから違う)
3人の答えは全員一致でNOを選択し、見事に一発目に正解した。
そして2つ目を由比ヶ浜が選んだ。
「それじゃ、3番で」
先ほどと同じように3番のディルドを陰部に差し込まれた。
「ひゃあ//うぅ...あぁあ//・・くぅん//」
(カリが大きくて気持ち良い所に当たって声が我慢できない)
今回も3人一致でNOを選択し正解を得え、
3回目は一色が選択した。
しかし、どうにか正解できたが、既に由比ヶ浜の陰部からは愛液が垂れ始め、
ディルドを抜いた時には抜かれるが恋しいのか糸を引いており、
由比ヶ浜は限界に近づいてきた。
「こちらで残り4本、見事正解はできるのでしょうか!」
「では2番で」
次のディスプレイが挿入され、動き始めると由比ヶ浜の限界ギリギリになっていた。
「14~、15~、」
「うぅぅぅぅぅん!!」
(あと、5回・・)
明らかに限界が近づてるのが、周りの人も気づき始め由比ヶ浜のスタッフは最後の一回を素早く奥まで挿入し、一気に引き抜いた。
「あ、あぁ、あぁぁ・・だめぇぇっぇぇ!!!」
観客は由比ヶ浜がイクことを期待していたため、ため息が出たが異変はすぐに出始めた。
ディルドが挿入されていないのに由比ヶ浜の体が震えており、
引き抜かれた数秒後とうとう限界が来た。
陰部から激しく潮を吹き出した、絶頂を迎えてしまった。
「おぉーーと!!
結衣ちゃんがイッターーー!!!
見事な潮吹き!!
こちらの映像撮れていますか!?」
観客がディスプレイを見ていると、由比ヶ浜の潮吹き映像が流れた。
真上から、正面から、横から3方向からバッチリ撮られていた事を知ると由比ヶ浜は涙を流した。
「さぁ、1人脱落しましたが、まだゲームは続いています。
残りの方の答えは?」
「・・・、違います・・。」
「正解!
これで残り3つになり折り返しになりました、見事正解を当てることができるのか!?」