「んちゅ♡んちゅ♡レロレロ♡んちゅ♡レロレロ♡」
「レロレロ♡んちゅ♡んちゅ♡レロレロ♡」
俺とRoseliaのライブが終わった晩……友希那の部屋で俺と友希那は全裸で抱きしめ合い唇を重ね、舌を絡ませていた。
クチュクチュクチュクチュ♡
「んん♡蒼司ぃ♡あん♡」
「友希那……アソコ凄い濡れてるぞ?」
「んん♡そ、蒼司の裸みて…キスしてたら気持ち良くなっちゃった♡」
「全く……初めてした時よりいやらしくなったな友希那」
クチュクチュクチュクチュ♡
俺はそう言って友希那の秘部に指を入れ
「あん♡蒼司ぃ♡そこ♡ら、らめぇ♡」
当の本人……友希那は目のハイライトが消え、蕩けた顔をしていた。
「駄目じゃないだろ?こんなに濡らしておいて……淫らな顔して……今の友希那は淫乱歌姫だな」
「そ、そんな♡んん♡い、淫乱歌姫…だなんてぇ♡あん♡」
ビクビクッ♡
「ん?俺に酷い事言われながらオマ〇コ弄られて軽くいったのか?本当に変態だな……友希那」
「あん♡わ、私♡へ、変態ぃ♡蒼司に酷い事言われてオマ〇コぐしょぐしょに濡らしてる変態なのぉ♡あん♡」
「ふっ…そんな友希那にはお仕置きしないと…な!」
クチュクチュクチュクチュ!!♡
そう言って俺は掻き回すのを激しくした。
「あぁん♡は、激しぃ♡ラメ♡いっちゃう♡イクゥ♡」
ビクンッビクンッビクンッ♡
「はぁ♡はぁ♡んん♡気持ち…よかったぁ♡」
「まだまだだぞ友希那!」
ドンッ
「きゃぁ!♡」
俺はそう言って友希那をベッドに押し倒した。そして……
「あむ♡ジュルジュル♡チュウチュウ♡ジュルルルル♡」
クリクリクリ♡クチュクチュクチュクチュ♡
「ひゃあん♡ま、まっれしょうじ♡いい♡さっきいったばっか♡らからぁ♡んくぅ♡アソコ♡敏感にゃのぉ♡あひぃん♡」
友希那に絶頂の余韻に浸らせる暇を与えず俺は友希那の片方の胸にしゃぶりつき、もう片方の胸の乳首をつねり、もう一度秘部に指を入れ掻き回した。
「いったろ?まだまだこれからだって。それに気持ちいいんだろ?さっきより
「いやん♡しょ、しょんなこと♡あん♡い、いわらいれえ♡あぁん♡」
「もう一度イかせてやるよ。あむ♡ジュルルルル♡ジュルジュル♡チュウチュウ♡」
クチュクチュクチュクチュ!!♡クリクリクリ♡
「あぁん♡らめ♡またイク♡しょ、しょうじに3点責めしゃれて♡あん♡いっちゃうぅぅぅ!!♡」
ビクンッビクンッビクンッビクンッ♡…プシャァァァァ!!♡
いって間もなく更にもう一度イかされた友希那は痙攣しながら腰を浮かせ、潮を吹いた。
「友希那、そろそろ俺のも気持ち良くしてくれ」
「ふぁ♡わ、分かったわ♡…あむ♡」
俺がそう言って友希那に俺のガチガチに固くなった息子を友希那に見せると友希那は蕩け切った顔で俺の息子を咥えた。
「ジュルジュル♡レロレロ♡ジュルルルル♡ジュプジュプ♡」
「友希那のいってる姿みて俺の息子が凄いことになっちまってな……んっ…気持ちいいよ友希那」
俺はそう言って友希那の頭を撫でた。
「んん♡レロレロ♡蒼司のオチ〇チ〇♡凄く熱くてかたぁい♡ジュルルルル♡
俺の息子をしゃぶりながら友希那はそう言った。そして……
クチュクチュクチュ♡
「ん?友希那お前……しゃぶりながらオナニーしてるのか?ほんといやらしくなったな……んくぅ」
「ジュルジュル♡んん♡レロレロ♡ら、らってぇ♡ジュルルルル♡蒼司のオチ〇チ〇しゃぶってたら♡レロレロ♡私のオマ〇コ♡キュンキュンしちゃったんだから♡ジュルルルル♡レロレロ♡」
クチュクチュ♡
友希那のオナニーは止まらず、それどころか少しずつ激しさを増している。
「ングっ……ゆ、友希那…!俺、そろそろ……っイキそうだ!」
「ジュルルルル♡レロレロ♡んん♡
(や、ヤバイ!気持ちよすぎて……もう!)
「ゆ、友希那ぁ…!」
「んん♡レロレロ♡らしてぇ♡蒼司の精液♡私の口にいっぱいらしえ!♡ジュルルルル♡ジュプジュプジュプジュプ♡」
クチュクチュクチュクチュ!!♡
「で…
ビュルルルルルル!!
「んぶっ!?んん♡んんんん〜!!♡」
ビクンビクンビクンッ♡ピュッピュッピュッ♡
どうやら二人同時に絶頂したようだ。俺は友希那の口の中に精液を射精し、友希那はそれを口の中で受け止めながら少量の潮を吹いていた。
「…ゴクッ♡…ゴクッ…♡はぁ♡……蒼司の精液♡とっても濃厚で♡頭蕩けちゃうわぁ♡」
友希那は俺の子種汁を零さない様に息子を口から離し、口に出された子種汁を飲み干しそう言った。
「友希那……そろそろいいか?」
俺の息子はあれだけ出してもまだ元気だった。
「あ……♡ええ♡蒼司♡来て♡」
俺の息子をみて友希那の顔は更に蕩けた顔になった。
ゴロンッ…クパァ♡
そして友希那はベッドに仰向けになり俺に子宮が見えるように秘部を広げた。
ヌチャッ♡
「んん♡入ってくる♡蒼司のオチ〇チ〇♡」
「友希那の
ズブブブブッ♡
そして遂に俺の息子が全て
「あぁん♡んんん♡ぜ、全部はいったのぉ♡」
「ああ……友希那、動くぞ」
パンッパンッパンッパンッ♡
そう言って俺は腰を動かし始めた。
「あん♡あん♡蒼司♡気持ち…いいわ♡蒼司のオチ〇チ〇♡私の中で♡んんん♡暴れてるのぉ♡」
「そいつはよかった……ならこれはどうだ?友希那!」
そう言って俺は友希那と繋がった状態で抱き、今度は俺が仰向けになり友希那が馬乗りの体位となる。……騎乗位と言うやつだ。そして俺は下から俺の息子で友希那を突きまくった。
パンッパンッパンッパンッ!♡
「あひぃん♡これ♡しゅごいの♡下から突き上げられるのいい♡んんん♡イッちゃうぅぅぅ♡」
ビクンビクンビクンビクンッ♡……ドサッ
少し激しく突き上げてしまったのか……友希那はスグに絶頂したようだ。そして、力が抜けたかのように俺に覆い被さるように倒れた。
「はぁ♡はぁ♡蒼司…す、少し休ませ……」
ズップズップズップズップ!!♡
「あひぃぃん♡ラメ♡蒼司ぃ♡い、いったばっかりれぇ♡おおお♡」
「ごめん友希那!今は…俺にイカされ続けてくれ!」
「しょ、しょんなぁぁ♡あひぃん♡ラメ♡またイク♡イクゥ♡」
ビクンビクンビクンビクンッ♡
今度は友希那を四つん這いにさせ、後ろから友希那を突きまくった。
「あひぃぃ♡こ、こんろは♡う、うひろぉ!?♡ラメ♡蒼司♡こ、これ以上♡おおおお♡」
俺は止まることが出来なかった。今自分の中に混み上がって抑えきれない物があった。
……「友希那を溺愛する」という衝動に。
「はぁ!はぁ!ゆ、友希那!あむ♡レロレロ♡チュッチュウ♡レロレロ♡」
「むぅ!?んん♡レロレロ♡チュウ♡レロレロ♡ちゅぱちゅぱ♡」
いつの間にか体位はバックから正面座位に変わっていて互いにキスをした。
「はぁ!……友希那!俺……友希那に伝えたい事がある」
「はぁ♡はぁ♡……どぉしたの?蒼司?」
恐らくこのタイミングで言わなければ……俺はそう思った。
(別にした後でもいいだろ……とおもったのは内緒だ)
「俺達……いつか結婚しよう!」
「!?そ、蒼司……」
「結婚して……友希那と一緒に暮らしたい!友希那と幸せな家庭を築きたいんだ!」
「あ、ああ…そ、蒼司ぃ……」
俺が気持ちを……プロポーズ?をしたあと、友希那の目からは大粒の涙が零れ落ちていた。
「ゆ、友希那!?だ、大丈夫?」
俺はさすがに慌てた。友希那とし始めてまだ日は浅いのに、今日はさすがにやりすぎ……だったと思った。
「ご、ごめん…なさい……ぅぅ、た、ただ…嬉しかった……から♡わ、私も…同じ事思っていた……から♡嬉しいの!私も!蒼司と結婚したい!お嫁さんになっていっぱい蒼司と私の子供いっぱいつくるの!」
最後個人的にぶっ飛んだセリフが混ざっていたが、いつかはそうなるだろうと思った。
「ハハッ…そうだったのか!じゃあ友希那……ラストスパート…いくか!」
「♡ええ!一緒に♡狂い咲きましょう!♡」
ズップズップズップズップ!!♡
「うグッ!さっきより……締め付けが凄い!友希那!」
「ええ♡イク時は……あん♡一緒に♡」
ズップズップズップズップの♡
「うおぉぉぉ!!友希那ぁぁ!!」
「蒼司♡蒼司ぃ!♡イク♡イクイク♡イックゥーー!!♡」
ビュルルルルルル♡ドビュルルルルルル♡
互いに絶頂を迎え、俺は友希那の
「はぁ……はぁ……んん♡中で……まだタプタプいってるわ♡」
「友希那……キス…いいか?」
互いに余韻に浸ってる中、俺は友希那にキスをしようとした。
「ええ♡いいわよ♡未来のア・ナ・タ♡」
「友希那……」
「蒼司……♡んちゅ♡」
互いにキスをして、お互いに身体を洗い流した後、二人一緒に同じベッドで、眠りに着いた……。
…………その後、起きたのは次の日の午前9時過ぎ。今日は10時からバンドの練習だ。リサと紗夜さんの遅刻警告のコールをされて俺達二人は大急ぎでCIRCLEへ向かった。そして着くなり俺と友希那は紗夜に正座で1時間以上のお説教をされました……
〜END〜
感想、高評価等よろしくお願いいたします!