(主)「了解で〜す!(……とは言ったけど……何にしよ……!!)」
(主)「そぉだ、青薔薇の燐子編の奴書こう()」
……それでは、どうぞ!
「燐子……ホントに良いのか……?」
「蒼司さん……はい、何時でも……準備は出来てます///」
「それじゃあ……」と俺は燐子の寝巻きの上を脱がした。
(燐子は
俺は思わず息を呑んだ。上を脱がした今の燐子はモロ上裸状態……俺の目の前には大きく、よく熟れた燐子の艶やかな林檎が2つ実っていた。
「ど、どうですか……わ、私の……おっパイ……///♡」
「凄く大きくて……綺麗だよ。いい匂いもするし……今すぐにでもしゃぶりつきたい位だ」
「そ、蒼司さん……///♡」
「……でもその前に」
そう言って俺は燐子の後ろに回って後ろから燐子のおっパイを鷲掴みした。
むにゅうッ♡
「んひゃうッ♡」
柔らかい……てか分かってたけど手に収まり切らない。てか燐子ってあんな声出せるのか……いやもしかしたら胸触られると誰だってあんな声上げるんだろうな。
「ごめん燐子……もしかして痛かった?」
しかし燐子はH自体はじめてだと言っていた。もしかしたら少し痛くてあんな声が出たのかもしれない……そう、俺は思った。
「だ、大丈夫……です///す、少しビックリしただけ……だから。その……だ、だから続けて……下さい♡」
「……分かった」
燐子に言われ、俺は燐子のおっパイを再び揉み始めた。マシュマロみたいにフワフワで、弾力がある。加えて先程述べた用に、甘い匂いがして俺の理性が大変な事になっていた。
「ンッ♡ンンッ♡そ、蒼司……さっんん♡は、激し……ンン♡感じちゃ……いますぅ……♡」
「燐子……身体ビクビクしてるよ……胸、感じやすいんだ?」
「んあぁ♡……い、言わないでぇ……ンン♡♡」
「…………」
燐子……そんなヤラシイ声出さないでくれ……ホントに理性が持ちそうにないんよ……
そう言いつつ、燐子のおっパイも揉み砕いているとーー
「ンン♡ら、ラメ……蒼司さん♡♡い、イクッ♡イッちゃうぅぅぅぅ!!♡♡ビクビクッ!」
「…………」
おっパイを揉み砕いた事によって……燐子ははじめての絶頂を迎え……『目をトロンとさせ、顔を真っ赤にさせて、舌を少しだし、いやらしそうな荒い呼吸をして、更には汗ばんでも尚甘い匂いを身体中から放出させ、身体を小刻みに痙攣させていた』……え?何が言いたいかって?それは……
「……もう、我慢の限界だ」
「ふぇ……?ドンッ!……きゃあ!?」
俺はまだ初イキの余韻に浸っていた燐子を仰向けの状態でベッドに突き飛ばしてそのまま向かい合うように覆いかぶさった。そしてさっきより激しく燐子のおっパイを揉み始めた。
「んはぁん♡そ、蒼司さあぁん♡ら、ラメですぅ♡おっパイそんな乱暴にしちゃ……ンン♡♡」
「燐子が悪いんだ……俺の理性ダメにする位いやらしくなりやがって……罰としておっパイ弄ってる最中何回でもイキまくる身体に開発してやるから覚悟しろよ……?」
「え!?そ、蒼司さんまtーンンンン〜〜〜〜ッ!!!♡♡♡♡///」
燐子の意見の尊重……?そんなの理性を失った今の俺にできるわけないだろ?という訳で俺は高1時間以上燐子のおっパイを責めまくり、開発してやった……。
━━━━━━━━━━━━━━━
「はぁ……♡はぁ……♡おっパイ♡ひもひよしゅぎぃ……♡」
(流石に……やり過ぎたか?)
あれから高1時間以上経って、ようやく冷静さを取り戻した俺の目の前には……Roseliaのキーボードが……花咲川女子学園の生徒会長がしては行けない顔をしていて、だらしなく胸と股をさらけ出した状態で仰向けになっている燐子の姿だった。
「燐子……済まない……少しやり過ぎた。大丈夫bーー」
「ーーえいっ♡」
「うぉっ!?り、りんーーんむっ!?」
「ちゅ♡ちゅ♡レロレロ♡ちゅぱちゅぱ♡レロレロレロレロ♡」
手を差し伸べようとした瞬間……さっきまで余韻に浸っていた(?)燐子に腕を捕まれ、無理矢理仰向けにさせられ唇を奪われた。対する燐子はおっパイを押し付けながら俺の口の中に自分の舌を入れ掻き回してきた。所謂ディープキスがかれこれ5分以上続き、ようやく口を離してくれたーー
「ぷはぁっ!り、燐子……一体何woーーうぉあっ!?」
ーーかと思いきや今度は俺の寝巻きを全て脱がせ、全裸にされた。燐子のを見ると、その顔は俺の知ってる大人しくウブな表情の燐子の顔ではなく、まるで性を貪り尽くすサキュバスの様な色っぽく、いやらしい表情をしていた。
「蒼司しゃんが……いけないんれすよ……?♡わらしを……あんなに辱めて……イケナイ事に目覚めさせた蒼司さんが♡」
「り、燐子……?……っ!?」
いつの間にか燐子は唯一身に付けていたパンツを脱いでいた。さらけ出されたら燐子の秘部からは透明な愛液がこれでもかと言わんばかりに滴り落ちていた。
「ヌチャァ……♡見てくらさい……///♡わらひのオマ〇コ♡蒼司さんのせいれ……♡こんなになっちゃったんれす♡///クチャヌチャッ♡」
そう言って燐子は俺の肉棒を優しく握り、亀頭を秘部に押し当てていた。
「ま、待て燐子……!まだ心の準備がーー」
「もう……我慢出来ないんれす!♡……ズプププッ♡んつっ♡アアア♡♡!!」
ブチブチッと何かが破れる音と共に燐子は悲鳴を上げた。そして燐子のオマ〇コから所謂破瓜の血……がツツーッとたれていた。
「燐子……痛く……ないのか?」
「痛く……ない……です///♡ら、らけど……蒼司さんのが……入ってるって……分かります///♡♡」
「だ、だから……///♡」と言って燐子は腰を上下に動かし始めた。
「ら、らからぁ♡……わ、私を……もっと変えて下さい♡」
(これ……もうスイッチ入ったな……)
こうなったら誰にも止められない……先程までの自分がそうだった為、俺は腹を括った。
「分かった燐子……ただし、『
「はい♪♡」
……そして俺は……燐子に向かって言った言葉に対して、ものすごく後悔する事になった……。
━━━━━━━━━━━━━━━
ーー……あれから何時間か達……既に日が変わり、朝日が昇ろうとしていたーー
パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡……ビュルルルルッ!!!
「あぐうぅ……ッ!……ハァハァ……た、頼む燐子……も、もうおしまいに……」
「……ダメれすよ……♡///」
パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡
「私……まら全然……満足してないん……れすよ?♡満足するまでぇ……♡終われないじゃないれすかぁ///♡♡」
「だ、だけど……も、もう
パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡……ーー
……俺はもう既に限界を超え、気を失ってしまった。ーー否、これは所謂イルカ見ないなやつだ。脳の半分機能させて、もう半分は眠っているってあれだ。俺の場合……脳の半分は既にねむっていて、もう半分は燐子に無理矢理媚薬やらで活性化させられてフル活動させられていたのだった。
ーー……そして更に時間が過ぎ、とうとう朝になった。
パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡
「んあッ……!あ、アグッ……」
「あん♡あん♡そ、蒼司しゃん……♡わらひ、そろそろ……ンン♡今までよりもすごいの……クリュぅぅぅ♡♡」
「ングッ……あぁぁぁあッ!!!」
パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡……ぶちゅんッ♡♡
ドビュルルルルルルルルルッ!!!♡ビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡
「んほおぉぉぉぉおおおおッ!!!♡♡♡♡♡ビクンビクンッ!!!♡♡」
燐子の子宮の中に俺の子種汁を根こそぎ全部吐き出したと同時に、燐子もこれまで以上に激しく絶頂し、身体を仰け反らせた。
「あ……ああ……」
「ゴプッ……しゅごい……♡お腹の中……タプタプれしゅう……♡♡」
ようやく終わったあとの燐子のお腹をみると安全日にも関わらず、俺の子種汁でボテ腹になっていた……。
「蒼司さん……♡わらしを……こんなに変えてくれて……ありがとうございましゅ……♡んちゅ♡♡」
「…………」
燐子が何を言ってるのかは分からなかったが、俺の唇にキスをしてくれたのは……既に気を失った俺でも分かった……。
そして……今回の教訓として……俺は燐子とHをする時はその気にさせない方が精神的にも安全である事を深く学んだのだった……ーー。
〜END〜
リクエストありがとうございます!今後もまた、リクエストございましたらTwitterのリプにてお願いします!
感想、高評価等よろしくお願いします!