※この作品はR-18です。

バンドリ!MEMORIAL if STORY   作:ka-主

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フォロワーさんからのリクエストです!ありがとうございます!
企画や誕生日回が落ち着いてきた為、手をつけさせていただきます!
それでは……どうぞ!


友希那編 16.5話 サボった2人

「んちゅ♡んちゅ♡レロレロ♡ジュルルル♡」

 

クチュクチュ♡クチュクチュクチュクチュ♡♡

 

「んちゅ♡ン♡レロレロ♡ンン〜♡♡」

 

1時限目の授業中……この時間帯誰もいるはずもない屋上に、2人の生徒男女2人の姿があった。

 

「そ、蒼司♡オマ〇コ弄りながらキス……ら、ラメえ♡♡」

「そんなこと言って、友希那さっきから身体ビクビクさせてるじゃんか。本当は気持ちよくてもっとして欲しいの言い間違えだろ?」

「そ、蒼司の意地悪ぅ……んあああぁぁぁ!♡♡」

 

ビクビク♡♡

 

さっきから軽くイキ続けてる友希那に、追い討ちをかける様に友希那の秘部を激しく弄った。その結果、友希那は身体をさっきよりも激しく痙攣させ、秘部から愛液をこれでもかと言わんくらい吹き出した。友希那のパンティは……猫の顔と肉球が上部分にプリントされた何とも可愛い物を履いていて、そのままするのがしのびなかった為、 脱がして左脚に捲らせて置いた。

 

「友希那、そんな大きな声をだすと学校の生徒にばれちゃうぞ?」

「ら、ラってえ……♡蒼司のテクが、気持ちよくてぇ……んにゃあぁぁぁ!♡♡ち、乳首ぃ♡そんな強く抓っちゃらめぇ♡♡」

 

俺は友希那が話をしている最中に……ブレザーとワイシャツのボタンを外し、ブラジャーを上へずらして出てきた果実の先端を思い切り抓ってやった。因みに、友希那の胸だが……発育も含め付き合い始めてから色々と彼女とするようになってから、友希那の貧n……小さな果実はすざましい勢いで(?)成長を遂げ、今ではリサと変わりないくらいに大きく育っている。……え?友希那の彼氏の癖してリサのをみたのかって?……馬鹿野郎、外見パッと見の話だ!

 

「おい友希那。声を抑えろっていったろ??聞かれてもいいのか?」

「む、無理よ……♡だ、だって気持ちよすぎrーー」

 

ズブッ……ズブズブズブブブブッ!!!♡♡♡♡

 

「んにゃああああああああああぁぁぁッ♡♡♡♡」

 

どうやら友希那は不可抗力にせよ、俺の忠告を聞かないつもりだ。だから今日は友希那のオマ〇コ……ではなく、アナルを犯す事にした。

 

「そ、蒼司ぃ!?♡そ、そこは……お、お尻の……あにゃぁ♡♡」

「最近友希那は淫らになり過ぎだし、俺の忠告聞く耳もたないからな……丁度紗夜から「彼氏として再教育をお願いします」って直々に頼まれたからな」

「だ、だからってぇ♡……どうして汚い所に……そ、それにお尻の穴でなんかした事ないのに♡///」

 

友希那のゆう通り、アナルを弄った事は何度かあるが、アナルセックスをした事は今まで1度も無かった。そして俺は、友希那のお尻目掛けて……

 

パシィッ!!

 

「んひゃうぅ!?♡♡」

「友希那……今回するのはエッチじゃない『お仕置き』だ。バンドメンバーに迷惑かけるは俺の忠告を聞かないお前を更生する為のな?」

「そ、蒼司……ご、ごめんなさい。貴方の忠告を聞かなかった事は謝るからーー」

 

パシィッ!!

 

「んひゃぃぃぃい!!♡♡」

「謝るのは、俺の忠告を聞かなかった事だけか?」

 

ペシィッ!!

 

「んあぅぅぅ!!♡♡……あ、あとぉ……Roseliaの皆にも……勿論貴方にも迷惑をかけてしまったわ。ホントに……ごめんなさい……!♡」

「……具体的には?どれくらい迷惑かけたんだ?」

 

「そ、その……蒼司の私物で……お、オナニーをー///♡」

「ほぉ?因みに……何回俺の私物でオナニーしてイッたんだ?」

「え、えっと……5回kー」

「因みに目撃者及び証人も居るからな?ちゃんと正直に答えた方が身のためだぞ?」

「〜〜っ///……に、20回よ……///」

「そうか……」

 

ずっちゅ♡ずっちゅ♡ずっちゅ♡ずっちゅ♡!!

 

俺はそう呟き、前置き無しで腰を前後に動かし始めた。

 

「んぎいぃぃい〜ッ!♡♡い、イキナリ〜〜!♡♡」

「さて友希那……他にも謝るべきことがあるよな?お前がアナルでイク迄に全て懺悔するんだ。間違えたり、出来なかったら……分かるよな?」

「ゴクリッ……す、全て懺悔すればいいのよね?そんなの余裕ーー」

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡!!

 

「にゃあぁぁぁッ♡!!ら、らめぇ!♡そ、そんらに激しく……あぁッ!!♡♡」

「余裕なんだろ?それに俺がいつ激しくしないなんて言った?……そらッ!!」

 

パァンッ!!♡

 

「ひぎゅうううッ!!♡♡」

 

更に俺は追い討ちをかけるかのよに友希那の尻を叩いた。

 

「ほら、どーした友希那?早くしないと俺が考案した『お仕置きフルコース』執行な」

「『お仕置きフルコース』!!??」

 

俺がそれを口にした瞬間、友希那の顔が一気に青ざめた。まあ、そりゃそうなるわな。何せお仕置きのフルコースだもん……俺だって想像しただけで、否……これを思いつきでピックアップし終えた時思わず鳥肌が立った。

 

「そ、蒼司……お、お願い……ンンッ♡ぜ、全部ちゃんと懺悔するからあぁッ♡お、『お仕置フルコース』執行……しないでぇ♡♡」

「そんな蕩けた表情で言われても説得力皆無だぞ……?」

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡!!

 

俺はそう言いつつも尚ピストンを続けた。

 

「そうか、なら俺がお前をイカせる前に頑張って懺悔しろよ?」

「んひいぃぃぃッ!!♡♡ピストン凄い♡おひり♡ラメになるうぅ♡♡」

 

パァンッ!!パァンッ!!

ずっちゅ♡ずっちゅ♡!!パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡!!

 

こうして俺は授業が終わるまで友希那のアナル、オマ〇コ、おっパイを思う存分犯し弄り倒し、お仕置きしたのだった。

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キーンコーンカーンコーン♪……

 

ビュルルルルルッ♡♡ドクンッ♡♡ドビュルルルルルルッ♡♡

 

「は、はヒィ……ご、ごめんら♡はひぃ……♡♡……バタリッ」

「まさか……絶頂(・・)しながらも全て懺悔するとはな……」

 

1時限目修理のチャイムがなると同時に、俺は何回目(・・・)か分からない射精をし、友希那の腹に俺のザーメンをいっぱい注ぎ込んだ。

とうの友希那は……懺悔しきった達成感半分、何度か絶頂を繰り返した際の余韻半分の影響で蕩けきったアヘ顔をだらしなく晒し仰向けになって力尽きていた。

 

「まあ……何度か絶頂したとはいえ、懺悔出来たことには変わりないし……良しとするか……友希那?大丈夫か?」

「は、……はひぃ♡♡……おひり……もう無理ぃ……♡♡ビクンビクン♡♡」

 

声をかけてみるも……友希那は既に伸びきっていたためそう返事するのに精一杯の様だった。

 

「まあ……その、……一応懺悔出来たからな……うん、最後くらい甘やかしてもいいか……ちゅ♡」

「んちゅ♡……そ、そうじぃ……♡」

 

結局、友希那の為に行ったお仕置きだったが……最後の最後で友希那の頑張りに免じて、俺はおつかれのキスをしたのだった。

 

 

 

 

 

〜END〜

 

 

 




なんか閉まり悪いし短めですが……ここまでです!次回も楽しみに!
高評価、感想等よろしくお願いします!
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