※この作品はR-18です。

裸ノ乙女達 ~魔力健康法実践の為にすっぽんぽん生活を強いられる御嬢様(ロリ)に執事として仕えることになりました~   作:室谷 竜司

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たくさんの気持ち良いをリレイナ様に

「ひぅ……♡」

 

 まずは首筋を手で撫でる。すると、リレイナ様はいきなりの刺激に驚きの混じった可愛らしい声を漏らす。

 

 その反応に満足した僕は、彼女の肩や脇腹、おへその周り、太腿を順々に撫でていく。その度にリレイナ様ははぁはぁと荒い息を繰り返していた。

 

「どうですか?気持ち良いですか?リレイナ様」

 

 僕は彼女の気分をさらに高ぶらせるため、彼女の耳元でそっとそう囁く。ついでにその特徴的な形状の耳に息を吹きかけてみたりもしてみる。

 

「あぅぅ……♡それ……ダメ……ですぅ……♡んうぅ……♡」

 

 リレイナ様はもじもじと身体を揺らしながらか細い声でそんなことを言ってくる。よしよし、良い感じだ。

 

 僕はそのまま耳元や首筋に息を当てながら、それまで細くて白い脚に滑らせていた手を彼女のまだ未発達な胸部へと移動させた。

 

 最初は小振りな膨らみの輪郭をなぞるように指先で撫で、彼女の反応を確かめてみる。……うん、先ほどよりもさらに息が上がっている。手に触れる彼女の肌がしっとりと潤い始めているのも確認できた。

 

「はぁ……♡はぁ……♡見ているだけでちょっと息が上がってしまいますね……、んふぅ……♡んふぅ……♡」

 

「わ、わたしも……興奮してきちゃいました……♡んうぅ……♡はぁぁ……♡我慢……できそうもありません……」

 

「そ、そうですね……、あぁ……♡はうぅ……♡い、いざとなったら……お互い慰め合いましょう……、ユーアさん……」

 

「は、はい……」

 

 僕たちの正面にはアルフィ様とユーアさんがしゃがみ込んでおり、息を荒げながらそんな会話を繰り広げていた。

 

 しかし、彼女たちの発情色に満ちた4つの視線がこちらから外れることはなく、その様子はまるで餌を待つペットのようだった。

 

 あー、これは多分、後でいろいろ強請られそうだなぁ。体力持つかなぁ……。でもまぁ、彼女たちのために頑張らないと。

 

 などと考えつつ、僕は休むことなくリレイナ様のすべすべとした肌へと指を滑らせ続けていた。

 

 指で彼女の胸部を撫でていると、やがて彼女の身体がピクリピクリと小さく震え始めた。大分性感も高まってきているようだ。

 

「んあぁ……♡む、むずむずしますぅ……♡」

 

「何処がむずむずしますか?」

 

「そ、それは……その……、こ、こことか……♡あ、あと……ここも……♡」

 

 僕が尋ねると、リレイナ様は恥ずかしがりながらむずむずする部位を指で指し示す。最初に指で指されたのは乳首だったのだが、次に指が向かった場所に僕は少しだけ驚いてしまう。

 

「み、耳……ですか?」

 

「は、はい……、耳……むずむずします……♡んうぅ……♡そ、その……触って……いただけないでしょうか……?はぁ……♡んはぁ……♡あうぅ……♡」

 

 上目づかいでそんな懇願されたら断れるわけがない。僕は静かに頷くと、そっと彼女の長い耳へと手を伸ばした。

 

「あぁぁ……♡はうあぁ……♡優しくにぎにぎされるの……気持ち良いですぅ……♡あああ……♡んひぃぃ……♡」

 

 思った以上の反応が得られたことに、僕は内心驚いていた。エルフの耳って、もしかして相当敏感な場所だったりするのか?

 

 何となく、アルフィ様やユーアさんの乳首に触れた時の反応に似ている気がする。エルフにとって耳とは、それくらいデリケートな感覚器官ということなのだろう。やはり人とは違うんだなぁ。非常に興味深い。

 

「うあぁ……♡も、もっと……もっといっぱい撫でてほしい……ですぅ……♡い、いっぱい触ってぇ……♡あああぁ……♡ふあああぁ……♡」

 

「そ、そういうことなら……んっ……」

 

 リレイナ様はさらなる刺激を耳に求めているようだったので、僕はそっと彼女の耳の先にキスを落とした。

 

「んはあああ……♡ひうぅぅぅ……♡それ……すごいぃ……♡」

 

 おおぅ……、すごい反応だ……。こんなに感じてくれるのは、男としてはやはり嬉しいものだな。

 

 そんなことを考えながら、僕は引き続き彼女の耳にキスをしたり舌で舐めたりしながら、両手でかのじょの胸部の小振りな二つの膨らみをやわやわと優しく揉む。

 

「ふわあああ……♡ひああああ……♡こ、こんなの……初めてぇ……♡んあああ……♡はぁぁぁ……♡さ、さっき自分で触った時よりずっと気持ち良いですぅ……♡ひうううぅ……♡あああぁぅぅ……♡」

 

「ふふっ、それは何よりです……、んっ……ちゅぱっ……」

 

 リレイナ様はプルプルと小刻みに震え続ける身体を完全に僕に預け、襲い来る快感に身を委ねていた。艶めかしい嬌声が室内に響く。

 

 そんな彼女の可愛らしい反応に、彼女のお尻の下の僕の一物もビクビクと震えてしまっていた。彼女の重みとお尻の柔らかさがズボン越しに伝わってきてしまい、それが微かな刺激となって僕の身体を甘く痺れさせる。

 

 しかし、今はリレイナ様を気持ち良くすることに集中しなければ。最悪、後で何かしらの方法で抜いてもらおうかな……。

 

「ひあああああんっ……♡♡」

 

 すると突然、リレイナ様は先ほどまでよりも一際トーンの高い嬌声を漏らした。何事かと思い彼女の身体を確認してみると、僕の手が彼女の乳首に触れていた。

 

 一応触れないようにしていたのだが、意識を別のところに持っていかれてしまっていたために誤って触れてしまったようだ。

 

 でも、まぁそろそろ良いか。そう思った僕は、そのままリレイナ様の突起した、しかしまだ小さな桜色の蕾を指で捏ね繰り回し始める。

 

「ふああああっ……♡ひにああああっ……♡♡な、なんか……くる……♡きちゃうぅ……♡頭……真っ白になって……お、おかしくなりそうですぅ……♡うああああっ……♡はあああああっ……♡ダメ……♡ダメ……♡」

 

 乳首を弄り始めた瞬間、先ほどよりもずっと良い反応を見せてくれるリレイナ様。耳と乳首の同時攻めで、彼女は既に絶頂寸前のようだった。

 

 ここにさらに股間への刺激を加えたらどうなるだろうか?不意にそんな悪戯心が芽生えた僕は、両乳首に這わせていたうち片方の手をそこから放し、そのまま肌の上を滑らせるようにして彼女の無毛の女性器へと移した。

 

 そこは既にぐっしょりと濡れており、これまでにリレイナ様がどれだけ感じていたのかを如実に物語っていた。

 

「ここ……すごく濡れていますね……、はむっ……んんっ……」

 

「はあああああっ……♡♡そこは……あっ……♡ああああっ……♡ダメダメダメダメぇぇぇぇぇぇっ……♡♡身体……ふわふわして……どっか飛んでいっちゃいますぅぅぅっ……♡ああっ……♡いやあああああっ……♡♡」

 

 縦に走る一本筋の上端に指が少し触れただけなのに、リレイナ様は身体をビクビクと大きく震わせ叫び声のような嬌声を上げていた。

 

「リ、リレイナさん……とても気持ち良さそうです……あぁ……私……もうダメかも……♡はぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡」

 

「ア、アルフィ様……!?う、うわぁ……す、すごいびしょびしょ……ですね……♡はぁ……♡はぁ……♡んふぅ……♡」

 

 正面の二人も、とうとう我慢できなくなったのかお互いの身体に触れ始めた。女の子同士というのも……良いな。

 

 おっと、またまた意識が逸れかけた。

 

「んちゅっ……じゅぽっ……、どうですか?3箇所同時刺激は」

 

 耳をしゃぶりながら、余裕のなさそうなリレイナ様にそう問いかけてみる。全身を震わせ喘ぐその姿がもはや答えなのだが、言葉によって得られる快感もあるだろうと思ったのだ。

 

「あああああっ……♡す、すごすぎますよぉぉ……♡こんなのぉぉ……♡ナギサさんっ……♡ナギサさんっ……♡ナギサさぁぁぁぁんっ……♡♡」

 

「ふふっ、可愛い。それに、気持ち良い証拠がいっぱい溢れてます……、暖かくて……ぬるぬるしてますね……、ふふふ……エッチです」

 

「やああああっ……♡い、言っちゃ嫌ですぅぅ……♡はわあああああっ……♡♡」

 

 乳首を摘み、耳を甘噛みし、そして潤滑液で潤った一本筋を指頭で撫で上げる。リレイナ様は既にそれらによって生み出される快楽の虜になってしまっているようだった。そして……

 

「もう……ダメぇぇ……♡きちゃうぅぅぅぅぅっ……♡♡♡」

 

 そんな叫び声を上げると同時に、リレイナ様はぶるぶると身体を大きく揺さぶりとうとう絶頂を迎えた。

 

 口の端からは唾液がぽたぽたと溢れ出し、また彼女の秘裂からは淫蜜がどろどろとすごい勢いで流れ出ていた。

 

 絶頂により見せた彼女の蕩けたような表情は、幼い少女が浮かべるにはふさわしくないほどに淫靡だった。

 

 そんな彼女の表情を見た僕の心には、膝の上の彼女をもっともっとよがらせたいという欲が芽生えてしまっていた。

 

 未だ放心状態のリレイナ様に構わず、僕は先ほどよりも少し強めの力で硬く腫れた彼女の幼い乳首を抓り上げる。

 

 それから思いきり耳にしゃぶりつき、舌を精いっぱい使って根源から先までねっとりと舐め上げていく。時々耳の穴を突いたりもしてみる。

 

 当然これだけではない。空いたもう片方の手で彼女の陰筋をすりすりと速いペースで擦る。ぬちゃぬちゃという卑猥な水音をわざと大きく響かせながら。

 

「ふええええええっ……♡♡んああああああっ……♡♡さ、さっきよりも……激しいですよぉぉぉぉ……♡♡うああああああっ……♡♡んうううううううっ……♡♡」

 

 絶頂の余韻に浸る間もなく、リレイナ様は再び叫び声のような嬌声を上げ、僕の膝の上で為す術なく悶え始める。

 

 ぴくんっ、ぴくんっと断続的に身体を痙攣させる様子から、彼女が小さな絶頂を何度も繰り返しているのだと分かる。

 

 アルフィ様もユーアさんもそうだったが、リレイナ様も例に漏れずかなり感じやすい人のようだ。初めてのエッチでここまでイけるものなのか……?それも幼い身体で……である。

 

 もしかしたら僕のテクニックが……?なんて言うつもりはない。僕だって昨日までは童貞だったのだ。エッチに対する自信なんて有りやしない。

 

 やはり、明確な快楽の声を上げてくれる目の前の彼女たちの身体の感度がすぎるいのだろう。そう自分を納得させる。

 

「ひうううううぅぅっ……♡♡ひゃうううううううぅぅっ……♡♡頭……おかしくなっちゃいますぅぅぅぅぅっ……♡♡あうんっ……♡あうんっ……♡あうあうあうぅぅぅぅっ……♡♡あっ……♡あっあっあっあっあっ……♡♡」

 

 そんな間にも、リレイナ様は身体の痙攣を止めることもできず、ただ襲い来る快楽に委ねるままに淫靡な嬌声を上げ続け、陰裂から粘性の強い淫蜜を滴らせていた。

 

 そんな彼女の様子にさらに気を高ぶらせた僕は、指に籠める力をもっと強くさせる。すると……

 

「あっ……」

 

「ああああああああああっ……♡♡♡」

 

 勢い余って、僕の指がちゅぽっという音を立ててリレイナ様の陰裂の奥に入り込んでしまった。しかも、その指は偶然にも彼女の膣穴に挿さってしまい、その瞬間リレイナ様は2度目の大きなオーガズムに至るのだった。

 

 僕の人差し指を咥え込む彼女の膣口はとても狭く、男性器を挿入するにはあまりに小さすぎるように思える。ここに僕のモノを挿れると考えただけで少し鳥肌が立ってしまう。

 

 というか、アルフィ様やユーアさんのも同じくらい狭かったはずなのに、本当よく挿ったよなぁ……。ユーアさんに関してはリレイナ様以上に小さかったし。

 

 ……そう考えると、案外大丈夫だったりするのかな?うーん、どちらにせよ試してみないことには分からないな。もっとも、試す機会が何時になるか……なのだが。

 

「リレイナ様……気持ち良さそう……♡んんん……♡はぁぅ……♡私も……ナギサさんにおまんこの中弄ってほしくなっちゃいます……♡ああっ……♡そこ……良いです……ユーアさん……♡んあっ……♡んあっ……♡」

 

「わ、わたしも……はぁ……♡はぁ……♡うぅんぅ……♡うにゃあっ……♡ア、アルフィ様……そこはダメ……♡ああっ……♡ううっ……♡」

 

 僕の指が挿ったリレイナ様の女性器に、アルフィ様とユーアさんの熱い視線が注がれている。そんな彼女たちは、いつの間にかお互いの四肢を絡ませ幼い身体を擦りつけ合っていた。まるで我慢に耐えるかのようなその姿に、思わず僕は二人に構ってあげたいという気持ちに苛まれてしまう。

 

 でも、今僕が相手にしているのはリレイナ様だ。それも、リレイナ様にとってはこれが初めての性行為になるのだ。できれば一対一で向き合ってあげたい。

 

 「わたしの時はそうじゃなかったじゃん……!!」というユーアさんのツッコミが脳内で再生されるが、ユーアさんの場合は分泌液が出ないという問題があったから仕方なかったんだ……と言い訳させてほしい。

 

 ……いや、それではまるでユーアさんの所為にしているようなものだな。言い訳は止めよう。……後でユーアさんには償いをしないとな。

 

 そう決意し、僕はリレイナ様に意識を戻す。先ほどの膣内への指挿入の刺激で2度目の大きな絶頂に達したリレイナ様は、肩で息をしながら快楽の余韻に浸っていた。

 

 しかし、その瞳の奥には未だ興奮の色を灯し続けており、もっと続けてほしいと僕に訴えかけてきているように思えた。

 

 ならば遠慮なく……と、僕はリレイナ様の膣に挿入させた指先に随意的振戦を加え、彼女に新たな刺激を与え始める。

 

「うあっ……♡あああっ……♡ま、すごい……♡すごいよぉ……♡ぶるぶるって震えてるの……気持ち良い……♡んやあっ……♡あああぅ……♡えっちな声……止められないですぅぅ……♡んひいぃぃぃぃっ……♡♡んはあああっ……♡♡」

 

 自身の敏感なところに新たに与えられた振動刺激に、リレイナ様はそれまでぐったりと弛緩させていた身体を再び強張らせ、僕の膝の上で淫猥に乱れていく。

 

 僕は彼女の淫らな反応をもっと見たくて、膣内に挿れたままの人差し指を前後に動かし、膣への出し挿れを始める。もちろん、指の振戦はそのままに。

 

 僕の指が彼女の膣内を出入りする度に、ぐちゅり……ぐちゅり……という卑猥な水音が響く。その音を聞けば聞くほど僕の中の興奮のパラメータの上昇は加速し、それに比例するように指の動きもどんどん速くなっていく。

 

「は、激しい……♡♡んううううううっ……♡♡はううううううっ……♡♡ナギサさんの指……すごすぎます……♡♡ああっ……♡ダメ……♡♡また……うあああああああっ……♡♡ひうううううううううっ……♡♡」

 

「そろそろ限界のようですね……。それなら……」

 

 背中を仰け反らせ天井に顔を向けながら絶叫を上げるリレイナ様の様子を見て彼女の絶頂が近いことを悟った僕は、彼女がより最高のオーガズムに達せられるようにと空いた親指を使って陰裂上端にある皮に包まれた小さな陰核をボタンの用量でポチっと押し込む。

 

「っっ……!?ふわあああああああっ……♡♡な、何これぇぇぇっ……♡♡ワ、ワタシ……こんな気持ち良いの……知らないですぅぅぅぅぅっ……♡♡」

 

「ここは陰核って言って、女性の特に敏感なところ……と言われています。今は皮を被ってしまっていますが、こうやって皮を剥いて……直接触ってあげると……」

 

「ふえええええええっ……♡♡び、びりびり……すごいぃぃぃぃぃぃっ……♡♡こんなの……耐えられませんよぉぉぉぉぉぉっ……♡♡」

 

「ね?すごいでしょう?それじゃあ、このままイカせてあげますからね、リレイナ様。んんっ……じゅぷっ……じゅるるっ……」

 

 陰核に触れた時の反応を確認した僕は、ラストスパートをかけるように耳、乳首、膣、陰核に同時に刺激を与え、リレイナ様を3度目の絶頂へと導く。

 

 リレイナ様は僕にされるがまま、幼さを残しつつも艶めか視差に満ちたよがり声を口から溢れさせていた。

 

 ぐちゅぐちゅというハイペースな水音と彼女の艶やかな嬌声とが共鳴し、聴神経を通じて僕の脳内をぐちゃぐちゃに溶かしにきていた。

 

 それと同時に、ピクリピクリという彼女の身体の痙攣が間接的に僕の一物に刺激を与えてきており、射精欲がゆるゆると、しかし着実に迫ってきてしまっていた。

 

 けど、こんなところで暴発してしまうのはあまりにあっけない。そう思い、僕は下腹部に渾身の力を籠めて襲い来る射精欲に抗う姿勢を見せる。

 

 その所為で身体の他の部位にも余計に力が入ってしまう。その結果……

 

「ひああっ……♡い、いきなりそんなの……も、もう……耐え切れないぃぃぃぃぃっ……♡♡んひいいいいいいいいいっっ……♡♡♡」

 

 僕は想定以上の力で彼女の乳首を摘み、さらに陰核を強く擦ってしまった。それにより、リレイナ様はそれまで蓄積させていた性感を一気に爆発させるように大きく背を反らし、両脚をピンと伸ばして本日3度目の強烈な絶頂へと至るのだった。

 

 そんな彼女の膣口からは大量の愛液がこぽこぽと音を立てて溢れ出し、下に合った僕のズボン越しの太腿をぐっしょりと濡らしていた。

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