裸ノ乙女達 ~魔力健康法実践の為にすっぽんぽん生活を強いられる御嬢様(ロリ)に執事として仕えることになりました~ 作:室谷 竜司
「んあうぅぅぅぅぅぅぅぅっっ……♡♡♡」
限界まで腫れ上がったアルフィ様の肉豆に思いきり吸いつくと、彼女は身体を強張らせながら艶声を上げて絶頂した。
同時に、尿道からぷしゃっと噴き出した液体を顔で受け止める。尿……にしては少しべとべと感が強い。それに、あの独特のアンモニア臭もない。
でも、何だろう……。頭がくらくらしてきた……。全身の熱感もさらに増したような気がする……。女の子から分泌される液体はどれも僕を欲情させてくる。
その上、ユーアさんとリレイナ様によるフェラチオは未だに続いている。性欲の爆発はすぐそこだった。
「んむぁっ……んんんんんんっっ……!!!」
全身の熱が一挙に股間に集まり、新たに作り出された精子たちを勢いよく体外へと押し出した。ペニスが内部から焼き焦がされると錯覚してしまうほどの熱さに、喉の奥からうめきが漏れる。
「うわっ、すごい震え……ひああっ……♡」
「うああぁ……♡熱いぃ……♡んうぅぅぅぅぅぅっっ……♡♡♡」
体外へと放出された精液がユーアさんとリレイナ様に直撃したらしく、二人は艶交じりの悲鳴を上げていた。これ、火傷とかさせないよね……?大丈夫だよね……?ちょっと心配になる僕だった。
「んああああ……♡私にもかかってるぅぅ……♡ダ、ダメぇ……♡また……またイッちゃいますぅぅぅ……♡はうううううううっっ……♡♡♡」
「んぐっ……もがっ……」
なんて考えていると、僕の顔面に圧しかかったままのアルフィ様の股座からまたも液体が溢れ出してきた。しかも、今回はさっきよりも量が多い……。
それが口の中へとダイレクトに流し込まれ、いきなりのことに驚いた僕は呼吸ができなくなってしまった。
やがて口の中に入りきらなくなった液体が外へ溢れ出し、一部が鼻の中まで入ってきてしまう。うっ、このままだと本当に呼吸できなくなる……。
「んくっ……んくっ……」
そう思った僕は、口の中の液体を飲み干すことにした。そんな間にも、先ほど口から溢れ出した雫が鼻の中を滑りながら進んでいた。
何とかして酸素を確保しようとして鼻をすすると、その雫の臭い成分を感知してしまった。
このツンとした刺激臭はまさしく尿だった。……いや、分かっていたけどね。それでも、僕は飲尿を止めない。
「はぁぁ……♡ま、また……おしっこがぁ……♡」
どうにかお漏らしを止めようとしたのか、アルフィ様はぎゅっと両太腿に力を込めた。だが、既にストッパーの解除された尿道はその程度では閉まらない。柔らかな彼女の太腿肉が僕の頭を圧迫してくるだけだった。すべすべもちもちで気持ち良い。
なんて感想を抱きつつ、僕は嚥下運動を続けていた。ごくごくと次々流れ込んでくるアルフィ様の小水を胃の奥へ流し込む。全ては十分な気道を確保するために。
にしても、好きな人のとはいえど、他人の尿を飲むことに抵抗を覚えない僕って何なんだろうね……?挙句、それをちょっと美味しい……とか思ってしまっているからもう救えない。
「ナ、ナギサさん……!?わ、私のおしっこ飲んじゃってる……!!」
「はぁ……♡はぁ……♡ほへぇ……ホントだ……、ごくごくいってる……、良い飲みっぷり……」
ユーアさんが感心したような声を上げているが、感心されるような行為じゃないからね?これ。何なら、ただの変態行為だし。
「はうぅ……♡や、やっと止まりました……」
やがて尿の勢いが弱まり、そして最後にぽたぽたと数滴の雫を落としお漏らしは止まった。僕は仕上げとばかりに彼女の尿道をぺろりと舐める。
「ひぅっ……!?」
その刺激に、アルフィ様は身体を跳ねさせる。それから、すぐさま僕の上半身から身体を退かせ、そのままさっと身体の向きを180度変える。
「ナ、ナギサさん……」
アルフィ様の顔が僕の顔に寄せられる。うーん、ちょっとやりすぎちゃったかな……?気道を確保するためとはいえ、流石に飲尿はまずかったかなぁ……。
「んっ……♡れろ……♡」
と思っていたら、唐突に頬を舐められた。何事かとアルフィ様の顔を覗き込むと、その表情は羞恥の朱に染まりきっていた。
「んちゅっ……♡んじゅるっ……♡ナギサさんの……変態……♡んれろ……♡ちゅる……♡私のおしっこ……そんなに美味しかったんですか……?」
「いや、えっと……その……まぁ……はい」
アルフィ様の行動の意図が未だに理解できていない僕は、困惑したまま彼女からの問いに素直に頷いてしまう。
すると、アルフィ様はさらに顔を真っ赤にし、頬を舐める彼女の舌の動きはねっとりとしたものへと変わる。熱い吐息とぴちゃぴちゃという彼女の唾液の音が耳のすぐ近くで響、それを聞いていると先ほど放出したはずの熱がよみがえってくるような感覚を覚える。
「また完全復活しましたね♡」
「そうですね♡流石はアルフィ様です。おしっこと顔舐めだけでナギサさんをここまで奮い立たせられるのですから」
ユーアさんとリレイナさんによる実況が耳に届く。うん、自分の性器について実況されるのは恥ずかしい。というか、顔舐めはまだしも、アルフィ様のおしっこで興奮し勃起していたなんて知りたくなかった……。
まさか、抵抗感なしどころか、喜んで飲尿していたとは……。気道確保だなんて建前だったのか……?悲しい……、変態が極まりすぎて悲しいです……。
「そういえば、すっきりされました?リレイナ様」
「すっきり……ですか?」
「さっき、ナギサさんのお膝にお股擦りつけてましたよね?」
あっ、ユーアさん、そのことについて指摘しちゃったのか……。黙っておこうと思ったんだけど……。
「あ、あれは……その……、途中で寸止めされちゃったから……むずむずが止まらなかったんですよぉ……」
リレイナ様の手によって太腿がぺしぺしと叩かれる。よほど寸止めが辛かったんだろうなぁ。やっぱり、悪戯が過ぎたかな……。
「確かに、あれはきつそうでしたね……。わたしも同じことされたら多分……」
「で、ですよね?仕方ないことですよね?」
「は、はい。それで、ちゃんとすっきりはできたんですか?」
「多少は……♡で、でも、何だかお腹の奥の方にまだ違和感があって……。擦ってるだけじゃどうにもできなかったんです……」
「そうですか。ということは、リレイナ様も次のステップに進むべきかもですね」
そんな二人の会話が繰り広げられている中、アルフィ様は無言で僕の頬や顎を丹念に嘗め回し続けていた。
彼女の頭は右へ左へと慌ただしく動き回っているが、その瞳だけはずっと僕の眼を捉えて離さなかった。潤んだ金色の瞳の熱量に、僕の鼓動は早鐘を打つ。
「あ、あのぉ……、これは一体……何をなされているのでしょう……?」
ついには、胸の高鳴りと沈黙に耐え切れなくなり、僕は先ほどから気になっていたアルフィ様の行動の意図について聞くことにした。
「んじゅるっ……♡はんっ……♡これは後始末です……♡私が汚してしまったのですから……んちゅ……♡れる……♡綺麗にしないといけないと思ったんです……はむっ……♡ちゅるるっ……♡」
「そんな、汚されただなんて……」
むしろ喜んでしまっていたのだと、僕の一物が証明してしまっている。……認めたくはないけど。
アルフィ様にだって、先ほどのユーアさんとリレイナ様の会話はちゃんと聞こえていたはず……。だから、分かっているはずなのだけど……。
「それに、これ以上私の汚液をナギサさんが口にする姿を見たくないんです……」
うぐっ、やはり引かれていたか……。こっちが彼女の本心なのだろう。きっとアルフィ様は僕を正常な人間に戻そうとしてくれて……
ん?いや……、それにしては目の色がおかしいような……?気持ち悪がっている相手に、こんな熱っぽい瞳を向けるだろうか?
「それってどういう……」
「これ以上ナギサさんに私のおしっこ飲まれたら、後戻りできなくなってしまいそうなのです……」
「あ、後戻り……?」
「ナギサさんに私のおしっこ飲んでもらうことに喜びを感じたくないんです……。流石の私も、おしっこ飲ませを性癖にしたくはないんです……!!」
必死の叫びだった。だが、その内容はあまりに残念過ぎた……。僕も大概だけど、アルフィ様は僕のさらにその先を行っているように思う。まさに変態令嬢……。
けど……、そんなエッチなアルフィ様もやはり可愛い。彼女のためなら幾らでもおしっこを飲んでやる……。
「アルフィ様……んっ……はむっ……」
「んんっ!?んぅ……♡んあぁ……♡ちゅるっ……♡れろっ……♡ナ、ナギサさん……♡んんんぁ……♡んんんぅ……♡」
僕の顔を縦横無尽に這い回るアルフィ様の舌を自身の舌で絡め取り、そのまま口内へと引きずり込む。さらに片手で彼女の後頭部を押さえ、唇が離れないようがっちりロックする。
アルフィ様はほんの一瞬だけ抵抗を見せたが、すぐに甘えるようにして舌を絡ませ返してくる。切り替えが早いことで……。
……しかし、おしっこを幾らでも飲んでやる……ってのは流石にどうかと思う……。冷静になって考えると、何とも馬鹿な考えのように思う。いや、思うというか100%馬鹿な考えなんだけど。
口に出さなくて本当に良かった……。アルフィ様の舌を口内で受け止めながら、僕は心底そう思うのだった。
「んんっ……♡んんんぅ……♡んはぁ……♡えっちなキス……しちゃいました♡」
「すみません、思わず……」
「嬉しかったので平気です♡っと、汚れも粗方舐め取り終えましたね。ナギサさん、気持ち良くしていただき、ありがとうございました♡それと、改めてお顔を汚してしまいすみませんでした」
「いやいや、汚いなんて思ってませんよ。またおしっこ引っかけたくなったら、何時でも言ってください」
……って、ヤバっ!結局言ってしまった……。
「止めてぇ!!私の性癖をこれ以上増やさないでぇ!!」
「おおぅ……、最後の最後で鬼畜ナギサさん発動だ……」
き、鬼畜ナギサさん!?な、何それ!?いつの間にかユーアさんの中で謎モードが命名されていた。
鬼畜なことって言っても、リレイナ様への寸止め攻撃くらいしかやってないでしょ!?僕……。さっきのは決して鬼畜発現なんかじゃなかったはず……だよね……。
「でも、アルフィさんはいっぱい気持ち良くしてもらってました……。だから、やっぱり不公平ですよ……」
「あ、あはは……、根に持ってるなぁ……」
僕が口を挟む間もなく、彼女たちの会話は続く。にしても、リレイナ様には相当根に持たれているなぁ……。後のフォロー、頑張らないと……。
「それなら、リレイナさん、ナギサさんとセックスしては如何ですか?先ほど、ユーアさんともそのようなお話をされていたようですし」
「ただ、最初はホントに痛いので、気持ち良くなれるかは……」
「やります!ナギサさんとセックスします」
強い口調でそう言いきるリレイナ様。ユーアさんのあの痛そうな表情を思い出し、少し不安感を覚えてしまう。
「そ、即答ですね……。普段のリレイナさんからは考えられないほどの積極性……。エッチ一つで、人はこんなに変わるんですね……。私もそうですが……」
「……アルフィ様は元々の資質では?」
「ユーアさんも酷い!」
「す、すみません……。ひ、ひとまずナギサさんの身体から降りません?」
「っとと、それもそうですね」
ユーアさんに促され、アルフィ様が僕の上半身から身体を放した。それを確認した僕は、ゆっくりと上半身を寝台から起こす。
その瞬間のことだった。リレイナ様がすごい勢いで僕に詰め寄ってきたのだ。何なら抱きついてきた。
「ナギサさん、セックスしましょう!いえ、するんです!拒否権なしですからね」
「は、はい、分かりました」
ものすごい剣幕だ……。拒否権なしと言われ、僕はただただ首を縦に振ることしかできない。まぁ、元より断るつもりはなかったけど。
いや、でも本当に別人のようだ……。少し前までの頼りない面影は一体何処へ行ってしまったのか……。これ、僕の所為ではないよね?大丈夫だよね?
「それじゃあ、私たちはまた少し離れたところから見守るとしましょう」
「そうですね」
そう言って寝台から降りようとするアルフィ様とユーアさんの手を掴んで引き留める。二人とも、驚いた表情をこちらに向けてきた。まぁ、当然か。
「どうかなさいましたか?」
「その、近くにいてあげてほしいんです」
そんな彼女たちに、僕は自分の考えを伝えた。二人が寄り添っていてあげた方が、きっとリレイナ様も安心できると思う。
今は大分強気だけど、やはり痛いのは怖いだろうしね。その恐怖や不安を少しでも軽減できるよう、取れるだけの対策は取っておきたい。
こんなに慎重……というか臆病になっているのは、ユーアさんの痛がる姿を見てしまったからだ。
「ふふっ、流石はナギサさん。お優しいですね。ではリレイナさん、私たちもここにいてよろしいでしょうか?」
「大丈夫です。ワタシとしてもお二人がすぐ傍にいてくれるのは心強いですから」
アルフィ様の問いかけに対し、リレイナ様はにこりと微笑みながらそう頷いた。
「そういうことなら、分かりました」
「リレイナさん、頑張りましょうね!」
「はい、頑張ります。。ではナギサさん、よろしくお願いします」
話はまとまったようで、リレイナ様は僕に視線を戻しそう言った。
「はい」
「その……、次は意地悪しないでくださいね……?今度は、一緒に気持ち良くなれると嬉しいです……
「が、頑張ります……」
一抹の不安を抱えながら、僕は早速目の前のリレイナ様をそっと抱きかかえ、それから寝台の上に横たえた。
アルフィ様とユーアさんは、それぞれリレイナ様の両隣に移動する。そして、リレイナ様を安心させるように優しく彼女の手を握った。
「二人とも、ありがとうございます」
そのおかげか、リレイナ様の表情には緊張こそあれど恐怖や不安といった感情は見受けられなかった。
「では、リレイナ様、脚を開いていただけますか?」
「はい……っと、これで良いですか?」
「大丈夫です」
左右に開かれた脚の間に、僕は身体を割り込ませる。あぁ、僕も緊張してきた……。居間から、僕はリレイナ様の処女を奪うんだ……。これで3人目とはいえ、やはり慣れるようなものではないな。
「ひゃう……♡んうぅ……♡」
「……よし」
秘部がちゃんと潤っていることを指で確認する。幸い、彼女の股座は充分すぎるほどにぐっしょりと濡れていた。ユーアさんの時よりもずっとびしょびしょだ。これなら……なんとかいけるかも……。
一つ頷いた僕は、片手で自身の一物を握り、ゆっくりとその先端を彼女の小さな秘裂にあてがう。たったそれだけの接触だったが、接触部分からはくちゅ……という水気に満ちた猥音が響いた。
その状態で、僕は腰を筋に沿って上下に動かす。できる限り多くの潤滑液を一物の先端にまぶすためだ。
「それでは、いきますよ、リレイナ様」
「お願いします……」
全ての準備を終えた僕はリレイナ様に一言声をかけ、そしてゆっくりと腰を前方へ突き出した。
「「……♡」」
肉裂の奥にペニスが少しずつ埋もれていく様子に、アルフィ様もユーアさんも興味津々といった様子で見入っていた。
そんな二人を気にしないようにしながら慎重に腰を押し進めていくと、一物の先端が小さな穴を捉える。ひくひくと拡縮を繰り返しながら、すぐ前まで突き出された僕の一物をどうにかして咥え込もうとしていた。
けど、彼女の小さな穴では先端に吸いつくことすらままならない。こんな小さな穴を無理矢理押し広げて良いのか……?僕の中の臆病が顔を覗かせる。
いや、怖気づいていてはダメだな。これはリレイナ様が求めていることなのだ。彼女の思いに応えなくてどうする……。
僕は覚悟を決め、さらに腰を前へと押し出し、肉茎を膣穴の奥へと沈めていく。途端、リレイナ様の表情に歪みが生じるが、ここで遠慮してはならない。
「かはっ……中が……押し広げられて……」
「リレイナさん、大丈夫ですか?」
「大丈夫……です……、痛くはありませんから……」
苦しそうではあるが、今のところ痛みまでは感じていないようだ。その事実に少し安心しつつ、一物の先端をきつく締めつけてくる膣壁を何とか押し退けながらさらに奥を目指す。
結合部をちらりと見ると、既に亀頭は全て中に納まっていた。肉裂の広がり具合がすごいな……。改めて感じるこのサイズ差……。
「はぁ……はぁ……」
だが、リレイナ様はなおも痛がる様子を見せない。苦し気に呼吸を繰り返すだけだ。これなら、もしかしたら破瓜の瞬間も余裕で乗り切れるかもしれない。
と考えていると、先端部が何かに阻まれる感触を捉えた。ようやく処女膜まで到達したようだ。
「リレイナ様、痛いかもしれませんが……」
「はい、大丈夫です、ワタシのことは気にせず、どうかもっと奥へ……」
「分かりました……ふっ……」
一つ息を吐き、僕は腰に力を込めて乙女の園の最終防衛線を突破した。ぶちり……という音が聞こえたような、そんな錯覚を覚える。少し鳥肌が立ってしまった。
「んうっ……くぅぅ……こ、これは……確かに痛いですね……。けど、耐えられないほどでは……ありません」
多少辛そうだが、やはりそれほど痛みを覚えている様子はない。リレイナ様は本当に痛みに強いようだ。
それでも、僕は彼女の感じる痛みを和らげた久手、彼女の頬をそっと撫でる。実際に効果があるかは分からないけど、僕にできることはこれくらいなのだ。
「あっ……えへへ……♡嬉しいです……♡」
「あともう少しですからね」
「はい、そのまま一番深くまできちゃってください」
言われるまま、僕はそのままの勢いで彼女の最奥まで一物を押し込んだ。先端がこりっとした感触を捉えたところで、リレイナ様がビクンと小さな震えを見せた。
「あひゃぁ……♡♡お腹の奥のむずむずに届いた感じがしました……♡」
どうやら、最奥への一突きで感じたようだ。えっと、リレイナ様って初めて……で良いんだよね?まさか、アルフィ様以上のポテンシャルを持っているのか……!?
そんなことを考えつつ、僕はふっと身体かの力を抜く。最奥まで到達できた達成感と安心感がそうさせた。
と、その瞬間……
「うあっ……うううううううっっ……!!」
ぬるぬるの襞が一物の周りを這い回る感覚と幼い膣壁にみちみちと圧迫される感覚に、僕の射精感は休息に限界値まで高められてしまう。
結果、びゅくびゅくびゅるるるるっ……!!と僕の一物から大量の精液がリレイナ様の最奥へと放たれてしまうのだった。