※この作品はR-18です。

アイマスシリーズのアイドルがエッチな生配信をするようです   作:霧鮫雪地

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pixivに投稿していた新作です!
今日は19時、20時に投稿します!

生放送のコメントは[]←で表現しています



Kカップおっぱいに成長した鷺沢文香は母乳搾取を生配信で披露するそうです

【現役アイドルのKカップ持ち鷺沢文香の母乳搾取!】【Pもいるよ!】

 

時間は午後7時。表向きには見えないとある裏動画サイトで人気の生放送が始まった。それは346プロ所属の鷺沢文香の母乳搾取の生放送だ。

 

「み、皆さん、こんにちは」

 

[配信キタ━(゚∀゚)━!]

[今日も待ってました]

[相変わらずおっぱいデカイな]

[触りて〜]

[今日もオカズの提供ありがとうございます!!!]

 

「よ、喜んでもらえてて嬉しい…です」

 

[赤面姿すこ]

[今日はスク水なんか]

[絶対サイズ小さいやろww]

[横乳見えてんのヤバすぎ]

[またおっぱい成長してるのでは?]

 

「き、今日のスク水は…プロデューサーさんが用意してくれました…サイズが小さくて恥ずかしいです…」

 

[相変わらず有能Pだな]

[今度はメイド頼むわ]

[だけど生乳を毎回見てるのは許せん]

[俺たちにも生乳見させろー!]

[俺の愚息で犯して〜]

 

文香とコメントが会話する中でカメラの裏にいたプロデューサーは準備を完了していた。プロデューサーの合図を確認した文香は顔を赤くしながら次の行動に移って行く。

 

「準備が終わったみたいです…では…今日も失礼します…」

 

ゆっくりと自らスク水を脱ぎ始める文香。サイズが小さく脱ぐのが辛そうだ。全部は脱がずスク水は下半身部分だけ残し上半身はおっぱいが丸見え状態だ。

 

[(゚д゚ノノ゛☆キタキタキタキタキタキタ‌‌]

[でけー!!あまりにもでけー!!]

[Kカップヤバいわ]

[アイドルの時とは違うエロさがあるな]

[いつかAV出演してくれ]

 

恥ずかしさの余りにおっぱいを手で隠したい文香だがプロデューサーからは許されていない。自らおっぱいを強調するように手で持ち上げて視聴者の興奮を誘っていく。

 

[おほーーー!!!!]

[もう1発出したわ]

[舐めるなよ?俺はスク水見た時点で射精してっから]

[自分からおっぱい強調させるとか天才かよ]

[マジで何処でやってる??凸りたいわ]

 

「ぷ、プロデューサーさんから…こうしたら喜んでくれると聞きまして…」

 

[やっぱり有能Pやわ]

[生乳見てるのに文句はあるが感謝は忘れん]

[今度違うアイドルもやってくれんか?]

[ワイは本田未央の母乳搾取見て〜]

[は?そのは一ノ瀬志希一択やろ]

 

違うアイドルの母乳搾取を見たいとの声で盛り上がっているようだがプロデューサーに抜かりはない。文香の次に母乳搾取の生放送する相手は決まっている。どうやって決まったかは企業秘密である。とりあえず任せろと言わんばかりに生放送の画面にグーサインを出すとコメントの速度も加速していく。

 

[ま?ま?ま?]

[やっぱり有能過ぎる]

[次も気になるけど早く母乳搾取見せてけろ〜]

[本題忘れてたww]

[文香の乳首から母乳垂れてんじゃん!搾乳機君!今回も頼んだぞ!]

 

一連の流れも終えて本題のスタートだ。文香を椅子に座らせて素早く手足を固定させる。おっぱいが搾取されると逃げ出したくなるからだ。

準備が終われば今日の主役である搾乳器の出番だ。プロデューサーが手馴れた手つきで文香のKカップおっぱいに付けていく。文香も興奮してきたのか起動前から搾乳器に母乳が流れていた。

 

[今日の本題来たで!!]

[搾乳器で興奮しちゃうの可愛い]

[今日はどの位やるんや?]

[この前は1時間で母乳搾取終わったな]

[前の生放送が4日前だし今日は長そうかな?]

 

視聴者はどうやら母乳搾取をする時間が気になってきたご様子。プロデューサーはホワイトボードに掛かる時間を書いて視聴者に見せた。予想時間は1時間〜2時間と。

 

[結構長いやん!]

[ありがてぇ]

[今日も搾乳器で喘ぐ鷺沢文香が見れるぞ〜]

[また手足動かして逃げたくなるんだろうなww]

[そこも可愛いからええやろ]

 

「うぅ…母乳いっぱい出ちゃってる…」

 

少々弱気になってるがプロデューサーは待ってはくれない。文香には何も言わずカウントダウンを開始。5…4…3…2…1…スタート!

 

「お゛ッツツツツツツ」

 

[汚い喘ぎキターヾ(°∀° )/ー!]

[相変わらず喘ぐ時は清楚を感じないな]

[だがそれがいい!]

[大体濁点付いてる喘ぎ方よな]

[今日もオカズありがとう!]

 

文香の汚い喘ぎと共に授乳機が動き始まる。強さの段階が1〜10まである搾乳器だが文香には最初は1から始めると言ったがプロデューサーは無視して1番吸引力が強い10で起動している。

 

「あ゛ッツツツツツツき゛も゛ち゛ぃぃぃぃぃぃぃぃイイ゛゛゛」

 

[喘ぎが激しくなってきてんねぇ!]

[今日初めて見たけどこの文香最高やわ]

[絶対搾取器の強さMAXから始めてるだろww]

[相変わらず母乳の量が多いな]

[こんだけ出たら搾乳器から母乳溢れそうだなww]

 

プロデューサーはコメントの流れを見ながら文香が喘ぐ様子を観察している。今回もアイドルの時のは別人と思える程に喘いでいる。声も部屋に響くくらい大きな声で喘ぎが止まらない。今日は搾乳器の強さを下げる気はないので母乳が無くなるまで頑張ってとしかプロデューサーは思っていない。結構非情かもしれない。

 

[大体搾乳器動いてから30分くらい経ったか?]

[喘ぎ声と母乳の量は変わってないけどね]

[むしろ酷くなってるなww]

[可哀想は可愛いとはこの状態だな]

[顔もだらしなくなってきてんなww]

 

どうやら時間が30分は過ぎていたらしい。どうしてもこの時間帯になると暇になってしまう。仕方ないのでプロデューサーは文香のKカップおっぱいを触って弄ることにした。文香しかいない生配信の画面に顔が見えないように接近しおっぱいをゆっくりと揉んでいく。文香も突然の行動に興奮したようで母乳もより一層出るようになっている。

 

「う゛ッツツツツツツら゛め゛ぇ゛゛゛゛」

 

[自分だけ触るのズルいぞ!]

[俺もプロデューサーになればワンチャン?]

[多分こんな事やったら普通は警察行きだぞ]

[俺らの見てる生配信が奇跡だと言う事を忘れてはいけないぞ]

[文香が気持ち良さそうだしもっと頼むわ]

 

色々言われたりするが結局はプロデューサーへの感謝で終わる。そもそもこんな生配信が出来てる時点でやばいので…プロデューサーには感謝しかないね。

10分程揉み終わったら後は放置だ。搾乳器の強さも変えず今日の母乳が無くなるまで搾乳器で搾り取る。全部搾り取らないとアイドルの活動中やグラビア撮影中に母乳が出たらまずいからね。

 

 

ーーーーーー

ーーー

 

 

[もう2時間経ったのか]

[母乳も出し切ったみたいだね]

[最後の方は喘ぎも逃げもせず生気を失っていく感じやったね]

[今日の母乳の量凄そう]

[腹壊してもいいから飲みてぇな!]

 

ようやく母乳が出し切ったようだ。文香の様子を見てみると2時間に比べると元気な様子はない。まぁ毎度同じ感じになるので気に事でもないけど。プロデューサーは生配信を終わる前にとある情報を出した。それは、文香の母乳を抽選にて限定プレゼントしてあげるものだ。

 

[マジかマジかマジかマジかマジか]

[飲ませろー!!!!]

[言っとくけど母乳って飲んだら腹壊すからな!お前ら抽選におうぼすんなよ!俺が人柱になってやるから!]

[注意ニキだと思ったら違ったわ]

[マジでプロデューサーに頭上がらん]

 

どうやら皆待ち望んでいたらしい。ホワイトボードで生配信の概要欄から抽選の応募が出来る事を伝えて鷺沢文香の母乳搾取生配信は枠を閉じた。なんか反応あるかと思ったけど今日の文香はいつもより元気がないみたいだ。

 

「お疲れ様でしゅた…」

 

どうやらお疲れのようだ。とりあえず搾乳器を外して椅子からも解放させて別室のベットで休ませる事にした。明日からまたアイドルの仕事が待っているからね。Kカップおっぱい揺らしながらアイドルもグラビアも生配信も頑張っていこうな。




エロく書けたので満足です
今日は20時にも投稿します!
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