BoyH 01 (R-18 BL) 作:Fry-Hopper
オリジナル:その他/ノンジャンル
タグ:R-18 ボーイズラブ 磔 短小 包茎 ボクっ子 ショタ 誘導 即落ち 珍しく残酷要素もオミット ショタ・男の娘コミックベース タグはたまに見直す
【挿絵表示】
書かず嫌いもアレなんでBLって何?
って感じでエロメインで書いてく奴。
要望ない限りちっちゃな子ベース。
運対されるから、ここのとこかPixivのコメにでも。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=234700&uid=271989
〇BL自体が嫌いな人〇
読みだす前に非表示押しましょう。
そのための短編紐づけです。
本作は致命的に女の子出ません。
♡マークは使わない。
文章は左詰めフルブロック。
(縦読み非対応)
⇒本作はBLとして設計されているので
セリフと字の文のサイエンス要素が
オミットされてます。(深く考えてはダメ)
BLじゃなくてただのホモじゃん?
ってなる人もいるかも。
線引きがよくわからん。
需要は知らない子。
コンクリート特有の冷たい感触が背中から伝わって来る。大人の腰ほどの背丈の少年は、素性がバレ、クラスメイトの女の子を人質に取られ、秘密結社の男たちに捕まった。
「くそぉ、どこだよぉ」
少年は首を回し周囲を見回す。赤いバトルスーツは先の戦闘で所々損傷し地肌を見せている。頭部を守るヘルメットのようなプロテクターも大きくヒビが見え、本来の役目は果たせていない。
「お目覚めかな、少年」
暗い雑居ビルの暗部から、肩から膝まで伸びる長いマントをつけた高身長の男が、鷹のような鋭い視線を少年に向ける。男は少年の顎を取り、パンチひとつで少年の仮面を叩き割る。
「私が最高幹部だ」
どうやら彼は、最近この地域に乗り出してきた、敵の組織の大幹部らしい。相当のキレ者と聞いていたが、わざわざ名を明かさない辺り噂通りの男なのだろう。
少年の秘密基地はこの男の放った機械獣達の追跡により全て暴かれてしまった。さらに仮の姿として通学している学校も特定され、ついに少年は敵の策に陥り囚われの身となった。
「クッククク」彼は再び少年の顎に指を伸ばすと「何するんだ、やめろよ!」人差し指を首をなぞるように下ろして行く。「かわいい声だ」少年の嫌悪に満ちた表情を楽しむように彼は唇を薄く開いた。
「どうだ?私に忠誠を誓え、少年よ」
少年はウルフな黒髪ショートヘアを振り当然否定した。さらに男の手を逃れようともがくが、大の字に両手両足を開かれてクサリで拘束されているため、無機質な金属音を冷たく響かせるだけだ。
5分か10分か、少年は彼を無言で睨み付けながらひたすらに首筋を上下するだけの指の動きに耐え続ける。やがて彼の指は、爪を立て少年の皮膚を押しながら胸部にゆっくりと下りていく。
「ひゃぁっ」彼の指先は赤い競泳水着のようなバトルスーツ越しに、彼のまっ平らな胸の先端をソッと引っ掻いた。「やだぁ」初めての刺激に少年は声を漏らしながら上半身をくねらせる。「やめてよぅ」
「ならば私のものになれ、うん?」
彼は体を起こし、高圧的に少年を見下ろしながら言った。ちょっと考えれば分かることだと、少年は口を閉じ、さらに生意気な視線を送り返した。
しかし、彼から伸ばされた二本の人差し指が、強気な少年の表情を一変させた。試すようにゆっくりと少年の胸に近づいてくる指が、少年の顔を背けさせ口を水平に閉じさせる。
「やぁぁあ」同時に指が少年の胸を引っ掻き「ぁはぁぁ」気持ちよさを堪えきれずにすぐに声が漏れる。「んっんっんっ」
少年の性知識は皆無だが、それゆえ何かすごくいけないことをされていると、少年の顔が恥ずかしさからゆでダコのように沸騰を始めた。当然その程度で許されるはずもなく、楽器のように少年は声を出さされ続ける。
演奏は1時間ほど続き、少年から反応が薄くなった頃、彼は狡猾な笑みを浮かべて、膝を屈めながら再び彼の顎を取った。彼の顔と、恨めしそうに浅く息を吐きながら睨み続ける少年の顔がどんどん近づいていく。
「っっっっんんんんんん」
2人の唇が接触し、少年は大きく目を開きながら目袋に涙をためて唇をきつく閉じる。しかし少年の抵抗もむなしく、乳首を軽く摘ままれるとすぐに、かわいい声を出し口を開けてしまった。
少年の小さな口は、一瞬で舌を挿入され初体験をしてしまう。熱いナメクジのようなものが少年の口の中に入り込み、少年は汚されたと一筋の涙をこぼした。
しかし少年は休むまもなく頭を押さえつけられ、鼻同士すら密着させられる。彼の吐き出す熱い鼻息を直に吸い込まさせられ、少年の下腹部に新しい背徳的な感情が芽生え始めた。
ディープキスを強制され、少年は責められる平らなおっぱいを尖らせながら、ゆっくりと腰を左右に動かし始める。彼の手が少年の腹をヘビのようにスルスルと下り、ドングリのように小さく固いものを手のひらで包む。
「そぉこやぁぁあら」
少年はビックリしたように頭をのけぞらせ、わずかな光源からの光が、2人の口から伸びた少年の唾液アーチを光らせる。
彼は開かれた少年の股の間にしゃがみ込む。少年の股間の、黒くピチピチとしたとしたスパッツ状の部位に手のひらをソッと乗せ、力をかけていく。
「ぁぁぁっああ」彼の手がゆっくりと沈みこみ、 小さなドングリが無理矢理押し潰されていく。「や、ぁあぁぁん」少年はボサボサした髪を振り乱し「だぁめぇぇぇえええ」雑居ビルに少年の大声を響かせる。
「エッチ、な、こと・・」彼が少年の股間から手を離し、少年は呼吸を整えると抗議を始めた。「ダメだよぉ」少年の生スパッツには中心にしっかりと固い盛り上がりができている。
「エッチな、こと。とは?」
スパッツの破れ目から、少しゴツゴツとした力強い手が滑り込んで行く。少年はすがるように許して欲しいと視線を下ろし、股を閉じようと内モモに力が入る。
少年は彼の手にしてもらった気持ちいい行為を思いだし、心臓がドクドクとペースを上げ視界も白く変わっていく。少年は恥ずかしさからめまいを覚え、口が思うように動かない。
彼は恥ずかしさと悔しさで目に涙をためる少年の顔を見上げ、視線を交わしながらサディスティックに目を鋭く細めて笑う。
彼の手はゆっくりと彼のスパッツの中を進み、少年はすごくエッチな事を想像してしまい、唇を震わせながらきつく目を閉じる。彼の指は器用に少年の股間に滑り込んだ。
少年の反応を楽しむかのように少年の二つのイチジクのシワをゆっくりと爪でなぞり始める。少年の皮は膨らみ始め、彼の手に差し出すように、二つの未成熟な玉が彼の指の上に垂れ下りた。
彼は力を入れ無惨にも少年のスパッツを引き裂く。片モモから大きく裂け目が広がり少年の大切な場所がスカートのように薄い生地に被されるだけになった。
「みぃないでぇ!!」彼の指が、少年の股間にかかる布切れをスカートのように捲っていく。「エッチなことやだぁ」少年は視界を霞ませながら腰を振り、自ら布切れを滑り落とさせてしまった。「やだぁああああ」
少年は、しゃがみ込む彼の顔の前に、青臭い小さなつぼみが高々とそびえている所を自ら見せつけてしまった。
「エッチなことをしているのは」彼の鼻は少年の皮で守られた小さなつぼみに近づき「お前だろう?」その先端に熱い鼻息を染み込ませる。「おしっこ以外の臭いがするぞ?」
少年が意味もわからず、顔だけを赤くしながら無言で話を聞いていると、少年の皮のつぼみに彼は唇を近づけた。少年の小さな肉壁は彼の唇に挟み込まれ、彼の唾液が染み込んでいく。
「いやぁ!」
少年が視線を下ろすと、彼は顔を上げベタベタになり怪しく光る少年の大切な場所を丸見えにさせた。ドングリのような小さな突起は、その先端に薄く粘りけのある少年の体液を滲ませている。
「これは、いったい何かな?」彼は指でその粘液と唾液の混合物を掬い集め「知らない。知らないってば!」彼は立ち上がると、少年の顔の前で指の間に短く糸を引かせた。「やめろよぅ」
少年は怒ったように鼻を膨らませ、首を左右に振った。ソレは少年の鼻先に塗り付けられ、呼吸する度にエッチな臭いを強制的に少年の脳に意識させる。
少年の小さな皮袋はうっすらと口を開き、若い雄の臭いを撒き散らし始めた。少年の小さな胸はパンパンに膨らみ、小さなおちんちんまでも、背伸びするかのようにしっかりとオスを主張している。
彼の卓越した大人の技の前に、少年は一瞬にして、誰が見ても一目で分かるほどエッチが大好きなカラダに変えられてしまった。彼はスーツ越しに少年の乳首をおもむろに吸い上げ始める。
「ぇぁぁあ」少年は声を震わせながら、腰を闇に向け突き出した。「んんんっ!」乳首を吸われ腰を突き出す。「はぁぁぁっ」
「ボクにっ!」少年は突然クラスメイトの女の子の顔を思いだし「何したの?!」意識を取り戻したかのように彼を強く睨み付けた。「こんなのっ、ボクじゃない!」
少年は何かすごくいけないことをさせられていると自覚しながらも、自らさんざん腰を振り回させられ、この男に何かされたからだとの考えに至った。
「何もしていないぞ、少年」しかし、帰ってきたのは恐ろしい現実だった。「嘘だっ!」少年は否定するように吠えた。「では、してやろうか?」
少年の表情は一瞬で暗く変わる。しかし彼は冷たく笑い少年は背筋にザワザワとしたものが走り回っていく気配を感じた。少年はこれ以上何をされるのかと、怯えた瞳で下がっていく彼の頭を追いかける。
彼は少年の足の間で口を開くと、柔らかく暖かい舌のベッドの上に少年の大切な場所を丁重に招待した。こうなってしまえば男の子になら絶対に我慢できるものではない。しかし少年は。
「ま、けないっ、よ!」開かれた両手両足をギュッと握り、目を大きく開きながら耐える。「こんな、ことっぐらいで」彼はワザと音を大きく出しながら、皮の肉を吸い上げる。「ボクを好きに、できるとっ」
「思わないで!」
彼は少年の言葉を気にもせず、ゆっくりとその皮をふやけるまで舌を絡み付ける。少年は少し刺激に慣れ始めフフンと鼻息荒く彼を見下ろした。だが。
「そぉぉえらめぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
少年は何が起きたかわからずに、ただ視界をチカチカさせる。彼はふやけて弾力を持った皮の頂上に舌を付け、僅かに皮を目繰り返しながら舌を数ミリねじ込んだ。
「おおぉぉぉおお」少年は内モモを痙攣させながら絶叫する。「めぇぇええええ」切ないオスの鳴き声を響かせる。「らぁぁめぇぇぇぇええ」
彼は少年の股間を両手で力強く押さえつけると、ついにしっかりと少年の皮の内側に舌を入れた。そのままクルクルと、内側から皮を伸ばしながら舌を巻き付け回転させる。
「おしぃぃぃ、こぉぉぉ」少年の下半身はついに男に開花させられ精液の生産を始めさせられた。「でぇぇぇううううう」少年は未知の感覚にポロポロ涙を流しながら、さらに声を張り上げる。
「ふぇぇえっ?」
彼は無情にもあと少しというところで少年の下半身から口をはずし、立ち上がってしまった。少年は上ずった声を出しながら、トロトロとした夢見心地で彼の瞳を追いかける。
「どうだったかね?」彼はヌメる唇を怪しく光らせながら少年に問いかけた。「うん?」
少年は到底答えることなど出来ないが、息を荒くし体を震わせる。目は彼のカラダを自然と追いかけ、金魚のように口をパクパク開閉させた。
「やめてぇ、よぅ・・・」
彼は少年の顔の前に自らの股間を服越しに押し付けた。少年はたちまち大粒の涙をこぼすが、鼻は彼の臭いを知ろうと大きく開き、漁り始めた。
「君は、全くひどい少年だな」彼は勿体ぶりながらたんたんと言う。「え?」少年は彼の股間に顔を埋めながら小さく声を返す。「良かったのだろう?」
彼は股間のジッパーを下ろし、少年の顔の前に巨大な物をさらけ出した。パパのものすらしっかりと見たことはなく、ソレはあまりにも大きくグロテスクで、少年の顔は真っ赤になった。
思わず手で顔を隠したくなったが、あいにくカラダは縛られてしまっている。少年は思い出したかのように咄嗟に顔を背けるが、しかし、少年の瞳は好奇心に負け自然と彼の物の観察を始めてしまう。
彼は頃合いを見計らい、少年の顔にソレを近づけ始めた。男の強い臭いが少年の鼻を強烈に刺激し、少年の顔を歪ませる。少年は固く口を閉じたままソレとキスをした。彼は聞こえよがしにため息をつく。
「君は悪い子だ、少年よ」少年は顔をこわばらせた。「自分ばかり気持ちよくなって、全くお返しのできない」彼は余裕の表情で大袈裟に言う。「悪い大人になるね」
「そんなっ!」少年は大きく口を開け声を大にした。「では、君も出来るのかな?」少年はキュッと唇を噛むとゆっくりと口を開けた。「ほう?意外といい子なのだな」
「当たり前です」少年は彼の縦の先端の筋を凝視しながら言う。「ボク、正義のヒーローだもん」少年は顎を大きく動かし、口一杯に受け入れた。
少年は一生懸命鼻で息をしながら、してもらったように舌を動かし、恐る恐る巨大な肉の塊を味わう。
しかし、彼がまるでなっていないとばかりにフンと鼻息を鳴らすと、少年は悔しそうな顔で懸命にご奉仕を始めた。スジは良いのか、少年のキツキツの口はすぐに使い物になった。
次第に誰に教わるでもなく、少年はジュボジュボと音を立て、唾液を小さな口から撒き散らしながらしゃぶりたて始めた。何度か歯を立てられるも、彼は寛大に少年を許し頭を撫でる。
少年は父親に誉められているかのような、絶対の安堵の中、さらに口の動きを早くする。次第に少年にはソレに愛しさまで芽生えてしまい、丁寧な所作でより反応が帰ってくる場所を探り始めた。
少年の舌は素早く動き回り、彼のために一番気持ちいい場所を探す。少年が舌を大きく開き、Uの字に動かしたとき、喉の奥に向けて何かが発射された。
少年は大きく目を開き、あまりの量に逆流した彼の体液が少年の鼻から溢れ出てきた。喉にイガつきむせる臭いが少年のカラダを駆け巡る。
「床にこぼすのは、悪い子のすることだ」
少年は彼にそう言われていると、まるで叱られているような気分になりオロオロと口を閉じた。しかし、口の中に残留するものに抵抗があり、何度も吐き出してしまいそうになって首を伸ばした。
少年は困り果て、ついに自分からすべてを飲み下した。彼はゆっくりと拍手を始め、良い子だと少年を称賛する。少年は鼻に白いちょうちんを膨らませながら当たり前だとばかりに少し得意気な顔になった。
「いいよぅ。ボクはっ、だい、じょ」
彼はお返しとばかりに、少年の足の間にしゃがみ込み再び素早く咥え込んだ。大人の技を教え込むように、小さな肉のつぼみを口のなかで転がり回させる。
少年は一瞬で上半身をくねらせながら口と鼻から精液を撒き散らし始めた。少年は顔を激しく振り回し大声で喘ぎながら口元に垂らした精液を遠くまで飛び散らさせる。
「えぇちゃう」少年はろれつの回らない声で「あんかれる」顔ばかりか身体中を赤くしながら「れりゅれりゅ~~~」彼の口の中に始めての精液を吐き出した。
少年の下半身はビクビクと痙攣を起こし、少年はまたなにかいけないことをしてしまったと、大きな涙をこぼした。彼は大きく喉を鳴らすと立ち上がり、少年を磔から解放した。
少年は冷たいコンクリートの床に転がされ、ついに隙を見せたかとヨロヨロと立ち上がった。しかし体力を失った少年はすぐに後ろから羽交い締めにされ、片手で押さえつけられると、彼の手は少年の後ろ側へと下りていった。
「やだやだ、そこやだよう」