光銃閃姫レイガンスリンガー! 〜爆乳生意気変身ヒロイン、わからせヴィランに屈服宣言!?〜 作:オリーブドラブ
快楽に屈する余り潜入任務であることすら忘れ、敵陣のど真ん中で無様なオナニーショーを繰り広げてしまったKUNOICHI-KAEDEこと秋葉恵。
そんな彼女が散々イキ狂った後の腰をガクガクと震わせながら、辛うじてヴィラン達の地下アジトを制圧し終えた頃。東京都内の特設リングで開催されていた女子プロレスの試合も、間もなく終局を迎えようとしていた。
特設リングを取り囲む観客達の大歓声が響き渡る中、スポットライトに照らされた舞台の上を駆け抜ける戦乙女。その両腕が対戦相手の巨体を捕らえた瞬間、試合の行方を見届けていた観客達は確信する。
この試合
「はぁあぁああーっ!」
『決まったァッ! 強い、あまりに強いリンディ・ホワイトッ! 彼女の殺人パイルドライバーが、今日もチャレンジャーの意識を刈り取ったァッ!』
そのリングに立っていたリンディ・ホワイトは、渾身のパイルドライバーで今回のタイトル防衛戦を完全に制している。白い柔肌と水色のロングヘアから飛び散る汗が輝く瞬間、アナウンサーの実況が彼女の勝利を観客に告げていた。
その勝利を讃える歓声は会場を席巻し、この試合を見届けた人々は皆、リンディの気高く美しい勇姿に魅了されていた。独り拳を掲げる彼女の足元には、泡を吹く挑戦者の巨躯が転がっている。
「はぁ、んはぁ、はぁあっ……」
スポットライトに照らされたリンディの肉体は淫らに汗ばみ、その白い柔肌からは濃厚なフェロモンを滲ませた雫が絶えず滴り落ちていた。今回はかなりタフな相手だったらしく、歴戦のレスラーであるリンディも珍しく息を荒げている。
スロウド・ラストールとの戦いの際に着用していた強化服と全く同じデザインである、白いボンテージ状のリングコスチューム。その衣装は彼女の白く瑞々しい肉体にみっちりと食い込み、引き締まった身体の美しさをより際立たせていた。
コスチュームのデザインによって強調されている99cmの白い爆乳は、その谷間から特濃の牝の匂いを漂わせている。56cmの引き締まったウエストと鍛え抜かれた腹筋は、戦うために練り上げられて来た彼女の肉体美を際立たせていた。そのくびれに対して余りにも大きい88cmの巨尻は、コスチュームの食い込みによって安産型のラインを露わにされている。
一つの戦いを終えた彼女の全身からじっとりと滲み出る、甘く濃厚な色香を帯びた出来立ての汗。拳を掲げるポーズによって無防備に晒された腋の窪みからも、その甘く芳醇な香りがむわりと匂い立っていた。
白く美しい肉体の柔肌から絶えず分泌され、その隅々から発せられている芳醇な香り。そのフェロモンに鼻腔を擽られた観衆の男達は、心を一つにしている。一度でも良いから、あの腋に全力でむしゃぶりついてやりたい、と。
腋だけの話ではない。戦うために練り上げられた身体でありながら、出るべきところはしっかり出ている極上の女体。そんな彼女の肉体に喉を鳴らす男達は、歓声を上げながらもその肢体を全方位から舐め回すように視姦し、股間の逸物をギンギンに滾らせていた。
スポットライトによって露わにされた、その白い肉体から漂う香り。試合の興奮を残し、桃色に上気した貌。蠱惑的なボディラインをなぞるように滴り落ちる大量の汗。その全ての光景が、この試合を観戦していた男達の生殖本能を刺激していた。
彼らの睾丸は、極上の雌を前にフル稼働を開始。その内側ではリンディの卵子を欲する莫大な量の精子がドクドクと高速生産され、早く種付けさせろと言わんばかりにビチビチと精巣内で暴れ狂っている。
――あのコスチュームに隠された白く淫らな裸身に、一刻も早くしゃぶりつきたい。あの爆乳の谷間に顔を埋めて、深淵に出来ている汗の池を飲み干してやりたい。
あの裸身を隅々まで舐め尽くして、穴という穴を舌先でほじくり回してやりたい。あのぷっくりとした唇に舌を捩じ込んで、唾液を絡め合わせてやりたい。舌の奥から歯茎の裏まで、口腔全てを念入りに舐め尽くしてやりたい。
当然、あの爆乳も余すところなく舐め回してやりたいし、コスチュームに隠されている乳首にもむしゃぶりつきたい。あのむっちりとした巨尻を舐め回して揉みしだいて、後ろから逸物を捩じ込んでやりたい。前の穴も後ろの穴も、逸物でぐりぐりと抉ってやりたい。
そして――あのコスチュームに守られている秘所。その蜜壺の最奥に在る子宮に子種を注ぎ込み、あの鍛え抜かれた腹部が膨らむように孕ませてやりたい。世界的なスーパースターであるリンディ・ホワイトという極上の女に、俺の子を産ませてやりたい。
そんな男達の邪悪な妄想を宿した獣欲の眼光。その悪しき眼差しが、全方位からリンディの肉体を刺し貫く。獰猛な肉欲に晒された彼女の身体から漂う濃厚なフェロモンが、さらにその欲望を誘う。
「……」
――観客の男達からこのような視線を向けられるのも、淫らな妄想をされるのも今に始まったことではない。彼らのそんな下卑た願望を直感で察しながらも、リンディはこれまで「そういうもの」として軽く受け流して来た。
「……はぁっ、んはぁっ♥ はーっ、はぁあーっ、んはぁあーっ……♥」
だが、あのスロウド・ラストールとの戦いで、規格外の快楽を身体が覚えてしまった今は違う。彼の触手による媚薬効果を受けていたリンディの肉体と精神は、快楽に対する強烈な「後遺症」に苛まれていたのである。
「んぉおっ、ほぉっ、ほぉおお〜っ……♥」
肩と乳房を上下に揺らして、息を荒げているリンディ。その桃色に染まった肉体から迸るフェロモンと、桜色の唇から漏れ出ている淫靡な吐息は、快楽を求めて発情し切った「雌」そのものであった。彼女の呼吸が荒い理由は、相手の強さだけではなかったのだ。
(あっ……あぁああっ……♥ み、見てる……皆が見てるわっ……♥ 私の身体をドスケベな目で見てるのが分かるっ……♥ 皆、皆私に「種付け」したいのねっ……♥ 私の身体、隅々までしゃぶり尽くして……発情マンコにギンギンおちんぽ突っ込んで、ぐりぐり掻き回してねばねばのザーメンびゅっびゅしたいのねっ……♥)
外面こそ普段の平静を辛うじて保っているようだが。すでに彼女の胸中は、耐え難い快楽への欲求で埋め尽くされようとしていた。
試合による大量の汗で辛うじて誤魔化されてはいるが、すでにコスチュームの股間部分は洪水のように溢れ返った愛液で水没してしまっている。コスチュームの股間部分の裏地は、そのY字の中心部で秘所から噴き出す大量の潮を受け止め続けていた。
扇情的な鼠蹊部のラインをくっきりと浮立たせている脚の付け根付近から、むっちりとした白い太腿にかけて、その熱く淫らな液体が柔肌をなぞるように滴り落ちている。あまりの量の愛液が、コスチュームの外にまで漏れ始めているのだろう。
乳首も強烈に勃起するあまり、コスチュームを僅かに押し上げ、その形を浮き上がらせてしまっている。彼女の全身を照らしているスポットライトの角度がもう少しズレていたら、両乳首の勃起による影がはっきりと映り込み、観客の男達は即座に気付いてしまっていただろう。
世界的なスーパースターであるリンディ・ホワイトが、リングの中央で発情する変態女と化している事実に。
(イ、イきそう……この視線だけでイかされそうになるっ♥ ま、不味いわっ……早くここを出ないと、勝手に指が動いちゃうっ♥ 観客の前でコスチュームも脱ぎ捨てて、公開オナニーショー始めちゃうぅうっ♥ リンディ・ホワイトとしての全てが……終わるぅっ♥)
このまま観客の男達からの視姦に晒され続けていれば、自分が自分でなくなってしまう。リンディ・ホワイトとして積み上げて来た全てを投げ打ってでも、この場で全裸になって蹲踞の姿勢で公開オナニーを始めてしまう。観客によく見えるように開いた股間を突き出して、ヒクついた秘所を指先で「くぱぁ」と全開にしてしまう。
そうなればもはや、後戻りは出来ない。逸物を滾らせた観客の男達全員を相手にした、盛大な大乱交の幕開けだ。リンディ・ホワイトとしての身も心も、文字通り隅々まで嬲り尽くされ、誰とも分からない子を孕んで1人の母親となってしまう。
爪先、足指、足裏、脹脛、膝裏、太腿、腰、腹、臍、乳房、スペンス乳腺、乳首、腋、首筋、鎖骨、うなじ、耳、唇、秘所、Gスポット、ポルチオ、子宮、そしてアナル。リンディ・ホワイトという女の肉体全てが隈なく念入りに嬲り尽くされ、スーパースターとしての地位は崩壊し、1人の雌豚と成り果てる。
(……ち、違うわっ……♥ これは私じゃない、私はこんなっ、変態じゃなひぃいっ♥)
その未来予想図が、現実味を帯びて脳裏を過ったことも十分に恐ろしいことであったが。リンディ自身にとって何よりも恐ろしかったのは、それが自分にとって「良い未来」であるかのように錯覚し始めていたことであった。
本来なら想像するのも悍ましいはずの光景が、まるでそれこそが本当の幸せであるかのように映っていた。リングの上で全裸になり、観客の前でヘコヘコと腰を振っている自分の無様な痴態が、在るべき姿であるかのように輝いて見えていた。
辻沢風花をはじめとするスーパーヒロイン達と共に、あの快楽地獄を強靭な精神力で乗り越え、触手の挿入を拒んだ今ですらこの状態なのだ。
もしあの時、快楽に屈して挿入を許していたなら。例えあの戦いで妊娠を免れていたとしても、今日この瞬間に人としての尊厳を捨て去り、雌豚に堕ちる道を喜んで選んでいたに違いない。
――強く気高い正義のヒロインが、媚薬を操る種付けヴィランと戦うというのは、こういうことなのだ。例え元凶を倒したとしても、そのヴィランに刻み付けられた快楽への欲求は、それ以降も「後遺症」として肉体を淫らに疼かせるのである。
その場での屈服を回避出来たとしても、媚薬の影響自体は続いてしまう。人間の男と普通にセックスしたり、オナニーに耽る程度では到底解消し切れないほどの疼きが、戦いを乗り越えた後も付き纏うのだ。
そして、似たような手段を持っているヴィランが再び現れた時。正義のヒロインはその存在意義故に、快楽を欲する疼きを抱えたまま戦いに臨まなくてはならなくなる。
それを乗り越えても、その次がある。さらに次がある。いつ快楽に屈してもおかしくない状態が、延々と続く。その因果は、世界的スターであるリンディ・ホワイトといえど例外ではない。
ラストールの触手攻撃による強烈な媚薬効果。その「余韻」は今もなお彼女の肉体を強く蝕んでいるのだ。先ほどのパイルドライバーを決める瞬間の衝撃だけで、彼女は試合中にもイキそうになっていたのである。こんな状態で活動を続けていたら、心まで快楽に堕ち、先ほどの妄想通りの雌豚に成り果てるのも時間の問題だ。
もしこの後、媚薬効果が完全に鎮まる前に、ラストールのような種付けヴィランと鉢合わせしてしまったら。リンディ・ホワイトは今度こそ、ヴィランの逸物に媚びて種付けをねだる真性の雌豚として、「完堕ち」することになる。引き締まった腹筋の魅力は失われ、その腹はヴィランの子種で孕み、膨れ上がるのだ。
唯一の治療方法は、媚薬効果が無くなるまでひたすら安静にしていることなのだが――スーパーヒロインとしての活動だけでなく、女子レスラーやモデルといった様々な顔を持つリンディには、そのための時間すらない。そのため彼女はラストールと戦った5人の中で、最も媚薬効果の「解消」が遅れていた。
5人の中で最も強く、気高い女傑としてラストールを圧倒していたスーパースター。そんなリンディ・ホワイトこそが、最も雌豚に近しい領域にまで追い詰められていたのである。
(これが……奴らの扱う媚薬の威力っ……♥ なんて、なんて恐ろしいっ……♥)
平静を装いつつ颯爽とリングから飛び降り、観客に笑顔で手を振りながら会場を走り去って行くリンディ。一見すれば普段の彼女と変わらない姿だが、その心身はすでに限界寸前となっている。
ラストールと戦う前の彼女なら、ファンへの対応や次の試合内容について考え始めているところなのだが、今の彼女は快楽のことしか頭にない。辛うじて残されている理性を振り絞り、せめて観客達の前でだけは理想のリンディ・ホワイト像を死守するのが精一杯となっていた。
くびれた腰を淫靡にくねらせ、爆乳と巨尻をばるんばるんと揺らしながら地を蹴る彼女は、ラストールが残した「後遺症」の威力に慄きながらも、一目散にシャワールームを目指して行く。その際に飛び散った汗の輝きが、リンディの肉体に淫らな光沢を齎していた。
「はぁ、はぁあっ、んはぁあっ……♥」
この疼きを鎮めて正気を取り戻すためには――体内でマグマのように煮え滾っているこの肉欲を、自慰によって解き放つしかない。その一心でシャワールームに飛び込んだ彼女は、急ぐようにコスチュームを脱ぎ捨てて一糸纏わぬ裸身となる。
「んっ……は、ぁあっ♥」
脱衣の際にコスチュームの繊維が肌を撫でるだけで、軽く絶頂してしまっていた。肉体の内側で燃え滾っている快楽への渇望に打ち震え、リンディは生まれたままの姿で恍惚の表情を浮かべる。
そして、少しでも水音で誤魔化そうとシャワーの出力を全開にした彼女は――その淫らな白い裸身に自らの掌を這わせて行く。
溜め込んでいた快楽への欲求を解き放った指先が、聳り立つ乳首と濡れそぼった秘所に伸びたのはそれから間も無くのことであった。
「か、はっ――♥」
滑り込むように、秘所に白く優美な指先が入った瞬間。待ち侘びた快楽に打ち震える蜜壷がきゅっと締まり、リンディの指先を咥え込む。
下から掬い上げるように、白い巨乳を揉みしだいていた指先が桜色の突起を摘んだ瞬間。勃起乳首から乳腺を通して、絶大な快楽がリンディの全身を駆け巡る。
「あっ、あぁあ、ぁあっ――♥」
刹那。あまりの法悦に目を剥いたリンディの白い裸身が、大きく弓なりに仰け反る。ぷっくりとした桜色の唇は大きく開かれ、だらしなく突き出された舌と共に、快楽に堕ちた雌豚の吐息が溢れ出る。
びくびくと痙攣する裸身の動きに合わせて、白く豊満な巨乳がたぷたぷと揺れ動き、出産に適した安産型の巨尻がぷるんっと弾む。2本の指を咥え込んだ秘所から、シャワー音でも誤魔化せない淫靡な水音が響き渡り――快楽に堕ちた証となる、大量の潮が噴き出されたのはその直後だった。
「……んぉあぁあぁあはぁあぁあぁあーっ♥ イ、イグぅうっ♥ イグイグイグぅうぅっ♥ イってるのにぃっ、またすぐにイグぅうぅうーっ♥ 試合終わったばっかりなのにぃっ、明日も試合なのにぃっ、イグの止まらないぃいぃいぃーっ♥」
やがてリンディは雌の笑顔を咲かせると、全ての本能を剥き出しにした絶叫と共に、貪欲に快楽を貪り初めて行く。乳首と秘所への愛撫は強烈な大絶頂を経ても止まる気配はなく、それどころかますます勢いが加速していた。
これは明日の試合までに、この快楽を少しでも鎮めるために必要なこと。仕方のないこと。そんな言い訳を心の奥底で並べ立てながら、リンディは蹲踞の姿勢で熱いシャワーを浴びながら、独り苛烈なオナニーを繰り広げていた。
乳首に伝わる刺激は乳房の内側から白い裸身の隅々に伝播し、秘所から衝き上げて来る猛烈な快感が、蜜壷を通じて真っ直ぐに脳天を貫いて行く。ゾクゾクと背筋を走る快楽の電流に仰け反るたび、乳房と桃尻が淫らに弾んでいた。
「あぁあぁはああぁあぅうっ♥ おっ、おおっおおっ、おっおっおほぉおおぉおっ〜♥」
これまで、強靭な精神力と理性で快楽への欲求を抑え続けていたリンディは、その「反動」を存分に全身で味わっていた。周りに誰も居ないシャワールームであるが故に、全てを投げ打つかのような無様なアヘ顔とオホ声を晒している彼女は、1匹の雌豚としての嬌声を響かせている。
あまりの快感にくびれた腰を左右にくねらせ、雄の逸物に媚びる雌のように、乳房と桃尻を上下左右にぶるんぶるんと揺らしながら。リンディ・ホワイトはこの瞬間だけ、完全な雌豚に堕ちていた。
(恵っ……あなた、BLOOD-SPECTERが使っていた地下アジトを調べに行くって言ってたけど……本当に大丈夫なのっ……!? ラストールの媚薬効果は、あなたの身体も確実に蝕んでいるのに……ぃいいっ♥)
それでも。そんなオナニーの真っ只中であっても。心の奥底に僅かに残されていた理性の欠片が、友人でありスポンサーでもある秋葉恵への思慮に現れていた。
自分ほどではなくとも、ラストール戦後の後遺症を抱えているはずの恵は今頃、ヴィラン達の地下アジトに潜入している。その任務は果たして上手く行っているのだろうか。
「……んひぃいぃいっ♥ おおっ、おぉっ、おっ、おっおっ、おぉほぉおおおっ♥ イ、イグぅうっ、またイグぅう〜っ♥ イッてる最中なのに、もっとしゅごいのまたクるぅうぅうう〜っ♥」
頭の片隅で、辛うじて友人の身を案じながら。再び押し寄せて来た法悦の波に仰け反り、その淫らな裸身を震わせて絶頂を味わうリンディは――夜が更けるまで休むことなく、その指先で快楽を貪り続けていた。
◇
そして、双方共にそれぞれの事情で、激しいオナニーと共に朝を迎えていたリンディと恵は。互いの肉体から漂っていた「発情し切った雌豚」の匂いから全てを察し、なんとも言えない気まずい表情を浮かべていたのだという。
――その後。恵が地下アジトから持ち帰った情報を手に入れた姉ヶ崎栞は、ヴィラン達の輸送計画を知り、現在に至る。
種付けヴィランの恐ろしさを文字通り身体で味わっていながら、それでも雌豚に堕とされるリスクを承知で調査に臨んだ、正義のスーパーヒロイン。そんな彼女の勇気が、この摘発チャンスを作り出していたのである。
今回は青姦編で活躍していた秋葉恵の友人であり、彼女の会社が出資している女子プロレスラーでもある、リンディ・ホワイトに焦点を当てたオナニー回となりました。一度でも媚薬攻撃を喰らったスーパーヒロインは、元凶を倒した後も大変なのです……(´-ω-`)
次回からは再び現在の栞視点に戻ります。次回もどうぞお楽しみに!٩( 'ω' )و
また、このリンディ・ホワイトは原案者のMrR先生が手掛けられている複数の作品に登場しており、様々な設定で活躍しているキャラでもあります。これを機に彼女に興味を持って頂けたのであれば、ぜひ下記の2作品もご一読くださいませ!(*^ω^*)
・ヒーローロード・リメイク(カクヨム版)
https://kakuyomu.jp/works/16817139557893952315
・戦う女子プロレスラー、リンディ・ホワイト(pixiv作品)
https://www.pixiv.net/novel/series/9472608