※この作品はR-18です。

光銃閃姫レイガンスリンガー! 〜爆乳生意気変身ヒロイン、わからせヴィランに屈服宣言!?〜   作:オリーブドラブ

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〜主な登場人物〜

・火弾竜吾(ひびきりゅうご)/ROBOLGER(ロボルガー)-X(クロス)
 「グリット・スクワッド! 〜超人ヒーロー達が、元社長令嬢の私を異世界ごと救いに来ました〜」における主人公のひとり。新宿で小さな探偵事務所を経営しており、相棒のAI搭載型バイク「ロブ」と共に暮らしている。「半機甲電人(ハーフ・オートボーグ)」と呼ばれる戦士に変身する力を保有しており、有事の際にはパワードスーツに変形したロブを装着して戦う。身長190cm、年齢は24歳。



番外編 妊娠必至!? ロリ爆乳な変身ヒロイン、連続中出しに陥落寸前!

 国際秘密犯罪組織「BLOOD(ブラッド)-SPECTER(スペクター)」の壊滅から2ヶ月が過ぎた、2121年7月某日。

 

 眠ることを知らない東京の夜景は、見る者の眼に艶やかな輝きを映している。その絶景をガラス越しに一望できる、超高層ビルの寝室では――

 

「んおぁあぁあぁっ♥ あんあんぁあぁあんっ♥ んっ、はぁあぁあぁあーっ♥」

 

 ――正義のスーパーヒロイン「RAY(レイ)-GUN(ガン)-SLINGER(スリンガー)」こと辻沢風花(つじさわふうか)が、後背位(バック)からの激しい抽送(ピストン)に咽び泣いていた。

 本来なら、ピンクを基調とするレオタード状の強化服を纏った光線銃の使い手として、縦横無尽に悪と戦っているはずの彼女は。生まれたままの白い裸身をヴィランに晒しているばかりか、ボブカットの黒髪とJカップの爆乳を揺らして、淫らに喘いでいるのだ。

 

「んひぃぃいっ♥ ひぃ、ひぃあぁあぁあぁあっ♥」

 

 逃げられないよう白くか細い両手を掴まれながら、女を啼かせる凶器――浅黒い巨根を突き込まれる度に。96cmの巨尻と105cmの爆乳がぶるんぶるんと淫らに弾み、甘い香りの汗が飛び散り、厭らしい水音と嬌声が響き渡る。

 

 東京の夜景が広がるガラス壁には、交配本能を剥き出しに乱れるメスの痴態が、はっきりと映し出されていた。

 そそり立つ桜色の乳首も、しとどに汗ばみ輝きを放つ淫らな爆乳も。その汗を淫靡に伝わせている、58cmの括れたウエストも。くの字のラインをえがく、扇情的な腰も。

 そして、だらしなく舌を突き出した無様なイキ顔も。

 

 何もかもが、露わにされていた。しかし絶え間なく襲い来る絶頂の波に翻弄されている風花には、その光景に羞恥を覚える暇すらない。

 彼女を背後から犯し、その肢体を隅々まで嬲っている肥え太った男の責めに、正義のヒロインは淫らな舞を披露するばかりであった。

 

「ぐふふ……小娘の分際で、この儂を捕らえようなどと粋がりおって。刃向かった罰として……たぁっぷりと、儂の子種で孕ませてくれるわ!」

「や、やぁあぁっ♥ あ、あなたのザーメンなんていらないんですけどっ♥ やっ、あっ、うぁあぁああんっ♥」

「物欲しそうによがっていながら、何を言うかっ! そらそら、まだまだ儂の責めは終わらんぞっ!」

「んおぉっ♥ おっ、おっ♥ おおぉおおおぉおんっ♥」

 

 日本に麻薬を密売しようと目論んでいた、マフィアのボス。正義の使者として彼を取り締まるべく立ち上がっていたはずの風花は、やがて覆い被さるようにスパートを上げてきた彼の高速ピストンに、獣のような嬌声を上げてしまう。

 

「ほれほれっ! どうだ儂のイチモツの味はぁっ! 女の理性を失わせ、男に奉仕するだけの雌奴隷に堕とす薬の効き目……思い知っただろうっ!」

「んおおぉぉおっ……♥ は、はんっ♥ 薬に頼らなきゃ何もできないなんて、よっぽど自分のモノに自信がなかったんですねぇっ♥ ざぁこ、ざぁこっ♥ 謝って降伏するなら今のうち――ぃぃぃあぁあっ♥」

「どうやらまだまだ躾が足りんようだなぁっ! ほれっ! ほれほれぇっ!」

 

 何度絶頂させられても。何度子宮に直接、濃厚な白濁を注ぎ込まれても。例え、危険日の卵子に精子の大群が迫ろうとも。

 風花は決して折れることなく、色香に満ちた流し目でマフィアのボスを睨み、口角を上げて挑発している。

 

「あっあっあっ♥ んぉ、ほぉおおおぉおあぁあっ♥」

「おおぉっ……! さらに締まりよるわい! まさに犯されるために生まれてきたようなカラダじゃあぁっ!」

 

 そんな彼女の気丈さすら、昂りに変えて。さらに風花を啼かせるべく、ボスも抽送のペースを加速していった。その責めに余裕を崩された風花の貌も、驚愕と快楽に染め上げられていく。

 

「しかしいい味だ、いい匂いだぁ……! 今まで堕としてきたメス共とは比べ物にならん締め付けだ! よぉし、お前は売り物にはせん。一生儂専用の奴隷として可愛がってやるわ! 死ぬまで儂の子を孕ませ、産ませてやるぞおぉっ! ぢゅうっ、ぢゅるるっ!」

「んひぃぃいっ♥ は、おおぉおぉぉおーっ♥」

 

 でっぷりと肥え太った身体を汗だくになりながら揺らし、いわゆる「寝バック」の体勢で腰を打ちつけていく醜男。

 彼は白いうなじや頬にねちっこく舌先を這わせ、鼻先で風花の匂いを堪能しながら、己の遺伝子を注ぎ込むべく抽送のペースをさらに上げていく。

 

「おおぉっ! 孕めぇえっ!」

「んおぉおぉあぁあーっ♥ ひ、ぃぃぃいあぁあぁぁっ♥」

 

 やがて「その時」が訪れ、膣の最奥に突き込まれたボスの巨根が痙攣する瞬間。どくどくと風花の子宮に流れ込む粘ついた精液が、彼女の理性を蹂躙していった。

 獣の交尾のような、本能に任せた腰の動きで、風花の巨尻と背中に身体を擦り付けて。ベッドに押し付けられ、淫らに形を変えていた爆乳に手を回して揉みしだき、うなじや耳、頬に吸い付く。

 

「おぉっ、出る、出るぞっ……! 確実に受精させてくれるわっ……!」

「んぉおっ♥ おっ、おぉっ♥ ほぉおぉおぉっ……♥」

 

 眼前のメスに己の「種」を植え付ける。その欲求にのみ従う人面獣心の亡者は、強烈な絶頂に翻弄されゆくメスの嬌声を耳元で堪能していた。

 そこから得た昂りがさらに巨根を滾らせ、膣内射精(なかだし)の時間を長引かせている。子宮に流れ込むボスの精液は、その濃さを物語るような粘性を以て、風花の胎内に厭らしく纏わり付いていた。

 「受精」はもはや、決定的と言える。

 

「んひぃいっ♥」

「ぐっふふ……何を終わった気になっておる! 儂のはまだまだ萎えてはおらんぞ、RAY-GUN-SLINGER! 次はもっと奥までほぐしてやるわ!」

「そ、そんなっ……ぁ、あっ、あっあっあぁあぁぁっ♥」

 

 だが、これで終わりではない。ボスはぐったりとしていた風花を抱き起すと、挿入したまま対面座位の体勢になるよう彼女の向きを反転させる。

 真正面から密着するような姿勢にされた風花は、より奥深くまで巨根を咥え込んでしまい、すぐさま絶頂に仰け反ってしまった。

 

「んひぃあぁあぁぁーっ♥ んあぁぁっ♥ ひ、ひぃっ、ひぃぃいっ♥」

「お前の体重で、よぉく奥深くまで沈み込むだろう。ほれほれっ、もっと乱れろ! 儂を楽しませてみろぉっ!」

「ぁあぁあぁっ♥ んっ、あっ、ぁあぁあぁあぁんっ♥」

 

 余韻に浸る間も無く抽送を再開され、さらに先程よりも苛烈な快楽を与えられたことで。風花は憎きヴィランの前で爆乳をばるんばるんと揺らしながら、無様な嬌声を響かせてしまう。

 

 無論、そんな彼女の痴態を愉しんでいるボスに、手心を加えようなどという優しさはない。弾む爆乳とその乳首に全力で吸い付き、舐めしゃぶり、鎖骨や首筋にまでキスマークを残していく。このメスはもう自分のものだと、刻み込むかのように。

 

「おおぉぉっ……!」

「う、はぁあぁあぁあんっ♥ い、いぐぅぅうぅっ♥ ま、またいっぱいっ……♥ 子宮に、いっぱいぃいっ♥」

 

 それから間もなく、再び風花の胎内が白濁に満たされ――甘美な吐息を漏らして絶頂する彼女を、快楽の渦へと鎮めていく。再び大きく仰け反った彼女は、白く肉感的な両脚をピンと伸ばして、ぶるぶると爪先を痙攣させていた。

 扇情的な曲線を描くその肉体を抱き締め、たわわな爆乳に全力でむしゃぶりつき、乳首から滴る母乳を念入りに味わいながら。ボスは一滴たりとも無駄にはしないとばかりに、ぐりぐりと巨根で子宮口を抉り、精液を注ぎ込んでいく。

 

「んぁぁっ……♥ あ、あぁ、ぁあぁっ……♥」

 

 この醜男による「お楽しみ」が始まってから、すでに2時間以上が経過しており――風花はこの時点で、10回以上は膣内射精されていた。

 

 彼女の胎内でどぷんと波打つ白濁の量は「妊娠」を意識させるには十分過ぎる量であり、今日が排卵日であることも、彼女を追い詰める要素となっていた。もはや液体と呼べるのかどうかすらも怪しいほどに濃いその粘液は、巨根の「栓」によって彼女の子宮に留まり続けている。

 当然。その精液に内包されている莫大な量の精子も、一つたりとも排出されることなく、風花の卵子に群がっているのだ。瑞々しく豊穣な肉体を持つ極上の女に、主人の遺伝子を刻み込むために。

 

(だ、だめぇっ……♥ この精液、濃い(・・)っ♥ こ、こんな濃度の精液を連続で、しかも大量に注ぎ込まれたら……私、絶対にまた受精しちゃうっ♥ 今度こそ着床までさせられて、妊娠しちゃうぅうっ♥ お、荻田(おぎた)さん、早く、早く来てくれないと、私っ……もうっ……♥)

 

 マフィアの巣窟となっていた高層ビルに突入し、組織の戦闘員達を蹴散らしながら最上階まで辿り着いた時は、勝利を確信していたというのに。今の彼女は警官隊の救助を待ちながら、淫らに腰を振るメスでしかない。

 

 

【挿絵表示】

 

 

 媚薬のガスで充満していた部屋に誘い込まれ、身体に力が入らなくなったところをマフィアのボスに組み敷かれてからは――もはや戦いですらない、一方的な陵辱であった。

 

 醜悪な唇と舌、そして毛深い両手による、執拗な搾乳。常に膣内を圧迫する巨根による、濃厚な射精。

 母乳と精液を互いに注ぎ合う濃密な交わりは、辻沢風花という女の理性を激しく押し流している。

 

(荻田さんっ……!)

 

 それでも彼女は、まだ諦めてはいない。突入作戦はまだ続いているのだ。前衛(ポイントマン)としてここまで道を切り拓いたのだから、後はきっと、相棒(サイドキック)の刑事――荻田誠史(おぎたせいじ)が何とかしてくれる。

 そんな淡い可能性に縋り、彼女は何とか持ち堪えようとしていたのだ。

 

 しかしその希望も、絶望に染め上げられてしまう。

 

「ぐふふっ……わかっておるぞぉ、RAY-GUN-SLINGER。この状況に陥ってもお前が屈しないのは、警察の助けを期待しておるからじゃろう? 儂がお前のカラダに夢中になっておる間に、機動隊が突入すれば一網打尽だ……とな」

「……っ!?」

「部屋に充満させた媚薬のガスで、お前を捕らえて……この寝室での『お楽しみ』を始める直前だったわい。……部下共から、警官隊が突入して来たと連絡が入ったのは」

「そ、れじゃあ何で……んひぃぁあっ♥」

 

 風花の反応を愉しむように、未だに衰えない巨根で彼女の子宮を突き上げながら。ボスは動揺しながらイキ狂う風花の柔肌を舐めまわし、汗の香りを堪能する。

 

「なぜ未だにここまで来ていないのか……じゃろう? 馬鹿め、撃退されたからに決まっておろう! 奴らを率いておった荻田(おぎた)とかいう若造なら、今頃部下共がひっ捕らえていたぶっておる頃じゃろうて」

「お、荻田さんが、そんなっ……んほぉぁあぁあっ♥」

 

 やがて告げられた真相に、驚愕と絶望を覚える暇すらなく。風花はぐりっと子宮口を抉られながら、正常位の体勢に押し倒されてしまう。

 

 肥え太ったボスの身体を押し付けられ、むにゅりと再び形を変えた風花の爆乳が、むせ返るような匂いを放つ。その匂いに誘われるまま、ボスは彼女の身体全てを覆い隠すような「種付けプレス」の体勢に入るのだった。

 

「つまり、お前に助けはもう来ない。このまま儂の子を孕み、心身共に堕ちるしかないということじゃっ!」

「ひぃぃうぅうぅっ♥ い、いやぁぁっ♥ そんな、そんなのっ……んぶぅっ♥」

 

 懸命に身を捩りボスから逃れようとする風花だが、度重なる膣内射精と絶頂により力が発揮できない今の彼女では、彼の「種付け」を回避することは出来ない。

 誰の助けも得られなくなった彼女はもう、妊娠から逃れることも叶わないのだ。今まさに、彼女の胎内を泳ぐ精子の群れに包囲され、受精を遂げようとしている卵子のように。

 

 その現実を改めて突き付けるかの如く、濃厚なディープキスが風花の唇を襲う。

 

「んっ……ぢゅうぅうっ♥ れろれろっ、ぢゅうぅっ……♥」

 

 太く醜い唇と、淡い桜色の唇が交わり。その艶やかな肌を舌先で蹂躙した後、隙間から捩じ込むように口内へと侵入する。

 そこから先にあるもの全てを隅々まで舐め回し、舌同士も濃密に絡め合わせて唾液を交換し、口内という口内を徹底的に犯し尽くす。彼女がキスから逃げられないよう、しっかりと両手で頭を抱えながら。

 

「じゅるるるっ……! さぁ、儂のイチモツはまだまだお前を欲しておるぞ! 夜明けまでに終わるとは思わんことだ、覚悟せいっ! ぶぢゅぅうっ!」

「んんぅぅうぅうーっ♥」

 

 「上の口」も「下の口」も蹂躙され、自我すら曖昧になりかけるほどの快楽に飲まれた風花は、なす術もなく嬌声を漏らすしかない。

 そんな彼女をきつく抱き締め、顔全体までねちっこく舐め回しながら。何度目か分からない膣内射精を果たすべく、ボスは再び腰を振り始めていく。

 

「――お楽しみ中のところ、悪いな」

 

「ぬっ――!?」

 

 まさに、その時であった。

 

 何者かの声が部屋に響き渡った瞬間。ガラス壁が突然砕かれ、その無数の破片がボスの背中に突き刺さったのは。

 

「ぐぉおあぁあぁっ!?」

「……っ!?」

 

 風花の全身が隠れるように覆い被さっていたことで、全てのガラス片を浴びてしまったボスは、激痛にのたうち回りベッドから転落してしまう。無傷のまま「種付けプレス」から解放された風花は、何事かと目を見開いていた。

 汗ばんだ白い裸身は、月光を浴びて淫靡な輝きを放っている。息を荒げて肩を揺らす彼女の呼吸に合わせて、淫らな爆乳もぷるぷると弾んでいた。

 

「い、痛い……いだいぃいっ!? き、貴様はぁあっ……!」

「あ、あなたはっ……!」

 

 やがて、ガラス壁を外側から砕いた「侵入者」の姿を目の当たりにした2人は、同時に瞠目する。風花もボスも、その「ヒーロー」の雷名はよく知っているのだ。

 

 全世界の警察機関でも対処しきれなかったBLOOD-SPECTERを壊滅させた、伝説の英雄なのだから。

 

「巷で噂のじゃじゃ馬は速攻で捕まるわ、警官隊は返り討ちに遭うわ……見ちゃいられねぇぜ。なぁ、ロブ」

『ピポパ!』

 

 輝く黄色の両眼。全身を隙間なく覆い尽くした、メタリックブルーの重装甲。筋骨逞しいシルエットを描く、その正義の鉄人の名は――「ROBOLGER(ロボルガー)-X(クロス)」。

 人工知能「ロブ」との連携を前提とする、ワンオフモデルのパワードスーツを纏ったスーパーヒーローなのだ。

 

「ロボ、ルガー……!」

「クロスッ……!」

 

 その勇姿を目の当たりにした風花とボスが固唾を飲む中、悠然と歩み寄って来た鉄人は――血塗れの醜男に鉄拳を向ける。それが最後の降伏勧告であることは、ボス自身も本能で察知していた。

 

「……下の階の連中は全員もれなくおねんねだ。あんたも『俺達』の拳で、眠ってみるかい?」

「ひ、ぃぃいぃっ! い、命だけはぁぁあっ!」

 

 警視庁と正式な協力関係を結んでいるRAY-GUN-SLINGERとは違い、ROBOLGER-Xは非公式な存在だ。逮捕を最優先とする警察機関のような温情は、期待できない。

 それ故にボスは背中に刺さったガラス片の痛みすらも忘れて、必死に両手を付き命乞いをしている。

 

(……お祖父様のライバルだったっていう、大紋豊国(だいもんとよくに)博士の作品……半機甲電人『ROBOLGER-X』。あれにだけは……あれにだけは負けられないのに、私はっ……!)

 

 その一方で。危ないところを救われた身でありながら――風花は感謝の念よりも対抗心を剥き出しにした眼差しで、ROBOLGER-Xの勇姿を射抜いていた。

 先ほどまで快楽に溺れ、乱れ狂っていた彼女の眼は、「因縁の存在」を前にしたことで正気を取り戻している。

 

 何としても超えねばならない、高い壁。その光景が、彼女の心に快楽以上の揺さぶりを与えていたのだ――。

 




 お久しぶりです! 今回は「グリット・スクワッド! 〜超人ヒーロー達が、元社長令嬢の私を異世界ごと救いに来ました〜」との繋がりを改めて強調した番外編をお送りしております。こちらもどうぞよしなに〜……(´-ω-`)

・カスタムキャスト製おまけ6

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