爆弾投下投稿(誤字修正はメンドイ) 暴走列車(ルートなしの突発投稿)
作者の(現在)好きなキャラランキング
1位 刑部絃子
2位 塚本八雲
3位 高野晶
4位 サラ・アディエマス
5位 沢近愛理
あれ?俺はいつの間にクールビューティー派に!
作者は主人公以外がぞろぞろ転生してくるのはあまり好きではないのでオリ主以外は転生者は出てきません。しかしストーリー進行上、キャラの性格変化等はご容赦ください
俺の名前は『播磨拳児』・・・
ほんの少し前まで俺はクソ生意気な中学生で・・・
どうしようもないバカで・・・
そして神だった・・・
俺には『前世の記憶』があって、今世では微弱ながらも『超能力』を有してる・・・
俺に勝てるヤツなんて存在しない・・・
誰にも俺を縛らせやしねえ・・・
俺は・・・
俺だけのモンだ!!!
そんな俺を変えた女がいた。その女を見た瞬間、雷に打たれたかのような衝撃を受けた。あまりの衝撃にテンパってしまった俺は・・・その場で告った。
やっちまったあああああ!!!
話し掛けた瞬間即告白!当然断られると思っていたが何故か『OK』だった。
彼女の名前は『刑部絃子』。年上で黒髪ロングでシャープな顔立ちのクールビューティな女。俺の好みドストライクであった。
付き合い始めて一年くらい過ぎたある日、彼女から大切な話があると彼女の部屋に呼び出された。
『大切な話とはなんだろうか?まさか別れ話か?』
昨日、デートした時はそんな素振りなかった・・・はず。
『まさか・・・子供ができた?』
俺は刑部絃子と肉体関係があった。勿論避妊具は装着してから行為を行っていたはずなのでこの線もない・・・はず。
「私は君のイトコだったらしい」
・・・はい?
彼女の発した言葉を俺は理解することができなかった。
どういうこと?え?え?つまり・・・付き合ってなかったって事ですか?え?は?キスしたよね?SEXしたよね?遊びだったって事?
混乱極めた俺に彼女が補足してくれた。
どうやら刑部絃子は俺の父親の姉の娘らしい。つまりは親戚。な~んだそっちの従姉妹(イトコ)ね・・・って、ええええええ!
俺は現在、実家を離れてボロアパートで一人暮らし。家族関係も希薄な俺はガキの頃から親戚付き合いなど皆無だったため知らなくてもしょうがないよね!
それからヤクザの抗争に巻き込まれる等の色々あって会わなくなり、連絡を取らなくなり、俺と絃子の関係は自然消滅した・・・と、俺は思っていた。
数ヶ月後、刑部絃子が俺の住むボロアパートにやって来た。
用件は俺の両親から相談されたとの事だった。どうやらこのボロアパートは近々取り壊される予定らしく、そうなると俺は?両親は俺に実家に帰って来てほしくないらしい。簡単に言えば縁を切りたいのだろう。
『高校に行くなら費用は出す。行かないなら帰ってくるな。その先は好きにしろ』
まあ、年がら年中喧嘩してヤクザとも揉めるような厄介者なんざと暮らしたいとは思わんだろうな。普通のガキなら少なからずショックを受けるかもしれないが、前世を合わせたら四十歳は軽く越える俺にとっては自由になれたくらいにしか思わなかった。
「ところで拳児君・・・よかったら、私と一緒に住まないか?」
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「・・・んん、もう朝か?」
閉めきったカーテンの隙間から朝日が漏れていた。俺はベッドから起き上がる気力がでず、隣で背中を見せて寝ている全裸の女性を起こさないようにゆっくりと抱き寄せて二度寝を試みる。
「拳児君・・・お尻に硬い物が当たってるんだが?」
どうやら起こしてしまったようだ。
「昨日、散々シたろ♥️・・・フフフ、お猿さんだな♥️」
絃子は頬を染めながら俺のパンパンに膨らんだ朝勃ちを食い入るように見つめてくる。
「仕方ない・・・んんッ・・・♥️」
仰向けの俺の上に寄り添うように肌を密着させてきた。
「んふ・・・♥️朝から元気だな♥️」
絃子は右手で男根を握るとゆっくりとしごき始めた。ほどよく熟れた女体の感触と体温を肌に染みさせながらの手コキに俺の男根が快感に喜び跳ねる。
「く、ああっ、熱い・・・♥️拳児君のアソコ、火傷してしまいそうだ・・・♥️はあ、はあっ・・・♥️」
彼女の細指で愛おしげにしごきつつ、柔らかな胸を擦り付けてくる。更に絃子は俺の胸に顔を寄せて舌を伸ばしてきた。
「れろっ、れろぉおっ・・・♥️んふぅっ・・・れろれろっ・・・♥️ちゅっ、れろぉっ・・・♥️」
舌を俺の乳首に押し付けるとレロレロと舐め始める。
「おうっ・・・!?」
「ふふふ、可愛い声が出たな、拳児君♥️れろっ♥️んちゅっ・・・♥️はあ、はぁあっ♥️」
絃子は艶かしい笑みを作り、嬉しいそう乳首を舐めながら手コキにいっそう熱が入れ、強弱をつけた動きで男根をしごき上げる。
「おふっ、気持ちいい」
俺の声に答えるように絃子は身体を更に大きく動かし乳首が擦れるように胸をグイグイ押し付けてきた。
「はあぁっ♥️あんっ♥️れろっ♥️じゅるるる♥️肌が、擦れ合って♥️気持ちいい♥️拳児君♥️拳児君♥️好き♥️ますます硬く♥️反り返ってきたっ♥️雄の匂いが♥️雄々しくて♥️はあぁ♥️ステキ・・・♥️はふぅん♥️じゅるう♥️れろっ♥️」
「俺も、いいぞ・・・絃子。かなり火照ってきたし、これはそろそろ、」
「拳児君のが、ビクンッビクンッて♥️凄いっ♥️」
俺の男根の猛り具合を感じ、絃子は陶酔した声を漏らす。乳首を舐める舌の動きにも更に熱が入ってきて、むず痒さを伴う痺れるような快感が全身に走る。
「ヤバいッ!そろそろイキそうだ!絃子ッ!もっと強くしごいてくれっ!」
「わかった♥️いいぞっ♥️拳児君♥️熱いっ♥️ひああああああ♥️」
俺の願いに聞き絃子は乳首を刺激しながら、一際熱を入れて男根をしごき立て、互いの淫悦を煽りに煽っていく。
「拳児君♥️拳児君♥️拳児君♥️はふっ、ねっろ♥️くっちゅ♥️じゅるっ♥️れろっ♥️」
乳首をベロベロと舐める舌の動きも荒々しく高ぶりを抑えきれない様子で息を乱し、身体を細かく震わせている。
「あっ、あ、ああああああああ♥️私も、イく♥️んむうううう♥️じゅるる♥️んむむむむ♥️」
「くあっ、ダメだ、出る!!!」
「んっはああああああああ♥️♥️♥️♥️」
男根が一際激しく反り返って勢いよく精液を撃ち放った。
「あっつ♥️熱い♥️拳児君のザーメン♥️出てるっ♥️ああああああああ♥️」
絃子も絶頂の心地よさに、はしたなくよがり乱れ、身体に力が入って射精する男根をきつく握ってきた。柔らかな細指に絞められて更に快感を感じ、腰の奥まで染みてくる心地よさに俺は侵りつつ、思うがままに精液をぶっ放していく。
「あひいいいいいいい♥️ああああああああ♥️ザーメン♥️あちゅいいいいい♥️んはあああっ♥️」
俺は下半身に濃密な塊が込み上げてくるのを感じ、俺は腰を震わせながらそれを力強く撃ち放った。
「ふぁああああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
精液にまみれ恍惚となって息をこぼす絃子。俺と絃子は射精とアクメから抜けて余韻に浸っている。
一発出してスッキリできた俺は後始末を始めようとテッシュ箱に手を伸ばすが、手首を絃子に捕まれた。
「絃子?」
「はあはあ♥️拳児、君♥️まだ時間はある♥️それにまだ拳児君も元気じゃないか♥️」
絃子はベッドの上で足を広げ、淫らな秘裂を見せつけながら自分の指で秘唇をくぱぁと開くと色もくすんでいないピンク色の綺麗なままの牝肉が中まで丸見えになった。
「拳児君の♥️オチンチンで♥️私の、イヤらしく♥️ぐちょぐちょに濡れた♥️淫乱牝オマンコ♥️・・・いっぱい掻き回してほしい♥️」
その後、時間いっぱいまでハッスルしました。
「拳児君、先に出るけど新学期の初日くらいは遅刻せずにくるように」
刑部絃子は矢上学院高等学校で教師をしており、播磨拳児も生徒として通っている。規模はそんなに大きくないが、歴史があるので品が良いイメージがあり、市内では人気がある。入学試験では他校よりも面接を重視するという教育方針なので、前世の記憶を頼って全く勉強をしてこなかった播磨でも受かる事ができた。
親戚とはいえ教師と生徒、男女が一緒に暮らしているのがバレるとマズイので別々に家を出ることにしている。
二人暮らしを知っているのは、絃子の高校時代からの旧友で同じく矢上で先生をしている『笹倉葉子』。それから同級生の『高野晶』くらいか?
「さてと、絃子の言う通り新学期の初日くらいは真面目に行きますか!」
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「君が本当に好きな相手が見つかるまででいい。拳児君がイトコ同士が付き合っていたのが気まずく感じてるのは知ってる。けど私は今でも君が好きなんだ。身体だけの関係でもいい。責任を取れとは絶対に言わない。君の温もりを感じたいんだ。君に好きな人ができるまでは諦めきれない」
結局、一年以上も刑部絃子の優しさに甘えて同棲している播磨拳児。
しかも播磨拳児の女関係は泥沼模様である。
笹倉葉子には絃子との関係はバレており、それどころか絃子とのSEX中に乱入してくる(葉子は絃子が狙い?)。更に高野晶は口止め料としてバイトに駆り出されたり、旅行に同行させられ、バイト先や旅行先でSEXを強請ってくる。
播磨拳児はヒロインを見つける事ができるのか?
それともハーレムルートに突入するのか?
播磨拳児(ステータス)
【原作】→【転生者】
身長:180cm→190cm
好きな人:塚本天満(初恋)→刑部絃子(初恋)
好きなもの:カレー→ラーメン・筋トレ
苦手なもの:貝類・勉強→ホラー系
特技:喧嘩→喧嘩・超能力(微弱)
顔:髭と髪型は諸葛亮孔明っぽい→髪色を金に染めて髭は顎髭のみ伸ばす
備考:転生者の前世の死因は過労死。超能力は転生特典。
超能力(例)
自分から半径約2m以内の透視(服等の薄い物を透かす程度)・静電気程度の放電・2~5kgの重量物を数秒浮かせる念動力・煙草に火をつける程度の着火能力・・・他
身体能力が高性能過ぎるため、転生特典の超能力の方がオマケ(笑)。
質問にありました『神だった・・・』は単純に俺様イチバンって的な感じのものです。転生特典をもらった自分は特別な存在だという播磨拳児の思い上がりです。