※この作品はR-18です。

スクールランブル!!【R18】   作:アカヤシ

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須藤金紅・・・オリキャラで塚本八雲のストーカー

中編は須藤金紅視点です。




第5話 プリマヴェーラ(春の女神)の気になる人 中編

「いやっ、いやああああああっ!やだっ、やめて!いやあああああああ!!!」

 

下校時刻もとうに過ぎた、夜の教室。誰もいないはずの校舎内で、女の泣き叫ぶ声が響く。

 

「ははははっ!塚本さんってそんな声出るんだっ!大人しくしろって!久々の再会なんだからさあああ!」

 

床に押さえ付けた女に馬乗りになり動きを封じる。

 

「あぁああああああ・・・!!!何で貴方がここにいるの?」

 

そう・・・・俺、須藤金紅はこの忌まわしい地に帰ってきたのだ!

 

「・・・ふひっ、そんな事どうでもいいだろうが!てめえのせいで俺の人生台無しなんだよ!思い出させるんじゃねえよ!」

 

俺は携帯電話を起動してとある映像を呼び出し、俺の人生をぶち壊しやがった塚本八雲に見せつける。

 

「えっ、な、何で・・・」

 

画面に映し出された、自身のあられもない姿。それを見た八雲は、目を剥いて驚愕の声を上げた。

 

身につけていたであろう衣服を取り払い、下着を脱ごうとしている姿。

 

「一部始終をじっくりと眺めさせてもらったよ。昔みたいにね」

 

携帯に映る自身の裸体を目にした八雲は顔から血の気を引かせた。

 

くくく、ふひひひひっ!塚本さんが完全に動揺してやがる!

 

「塚本さんの家って防犯対策ダメダメだったよ。塚本さんの部屋に・・・お風呂場・・・おトイレ・・・だけじゃなくお姉さんの部屋にも設置して置いたんだよね~~~~」

 

そこには姉の部屋が映し出され、卑猥な淫戯をしている姉塚本天満の姿が。

 

「お姉さんの好きな奴って烏丸って言うんだあ~。もう付き合ってるのかな?お姉さん見た目の幼児体型に似合わない激しいオナニーするんだねえ」

 

「やめてっ!止めてっ!お願い、消して、そんなモノ消してっ!」

 

おっと!相変わらず姉好きかよっ!

 

「待てよっ!暴れるなっ!消してやってもいいぜ。おれもこんな幼児体型好みじゃないしな・・・けど他の奴等はどうかな~例えば学校の連中とかさあ」

 

 

くひひひひっ!震えてやがる震えてやがるっ!

 

「お前はこれからっ、俺の命令を何でも聞くんだ!いつでも、どこでも、逆らわず!俺の人生をめちゃくちゃにした事を償っていくんだよ!それがてめえの姉のオナニー動画を消す条件だっ!」

 

俺は塚本八雲の胸元に手をかけてはだけさせて、露になった双房を包むブラジャーも下へずらしてやった瞬間。

 

「うぐはぁ・・・!?」

 

な、何だ・・・!?

 

いきなり後頭部に衝撃が走り、目の裏で白い火花が閃く。

 

「あっ、・・・馬鹿な、」

 

何が何だかわからないまま、意識が薄れていく。

 

「クソっ、・・・あっ、あう、うぅあああ・・・」

 

やがて目の前が真っ暗になり、身体から力が抜けていってしまう。

 

「何してやがる・・・クソガキ」

 

床にくずた俺の耳に、怒気を孕む声が届いた。

 

・・・誰だ、この声、どこかで?

 

だがそれが誰か思い出す前に、俺の意識は、闇の中へと飲み込まれた。

 

「うっ・・・・うううっ・・・?」

 

後頭部に痛みを感じ、呻きながら目を開けると、そこは見たことのない部屋だった。

 

「どこだ、ここは・・・?なんで俺はこんなところに・・・?ッ!?くうっ!うっ!?何でっ!!!」

 

見知らぬ部屋の景色に驚いていた俺は、自分が椅子に縛り付けられて身動きできない状態にある事を知って再び驚いた。

 

「いったいどういうことだ・・・」

 

まさか、塚本さん?いや、違うか?逃げて警察でも呼べば済む話で、わざわざ別室にまで運んで縛る理由がない。俺を後ろから殴った奴か?

 

「ぐぅ・・・・ううっ・・・・クソっ!」

 

怒りに任せて暴れているが、縄による拘束はかなりしっかりされていてほどける気配がない。とにかく何か情報を得ることはできないかと、唯一自由なままの首を動かして周囲を見回す。

 

「・・・うん?あれは・・・」

 

机の上に電源が入れられたままのパソコンが置いてあり、画面に何かが映っている。

 

「えっ!?」

 

そこには映っていた信じられないものを目にして、俺は画面に視線が釘付けになった。

 

「はぁん♥️んあぁぁあっ♥️あふっ、いいのぉッ♥️んぅぅッ♥️突き上げられるの気持ちいいっ♥️」

 

「なっ、あぁっ・・・!つ、塚本さんっ!?」

 

モニターにはベッドの上で男に跨って淫らに喘いでる塚本八雲の姿が映し出されている。

 

「そんな馬鹿な、彼女に男の影なんてなかったはず!処女のはずなんだ!まさか合成?いや、でもこれはどうみても・・・!」

 

信じられない光景だったが、顔も姿も、その声も、まぎれもなく塚本八雲のものだ。塚本八雲は俺のモノ。俺が間違えるはずがない。

 

「あぁ、先輩のオチンチン擦れるっ♥️ひっ、あふぅ♥️んはぁ♥️はひぃ♥️グチョグチョ引っ掻かれてるぅ♥️」

 

「塚本さん!?何をしているんだ!?」

 

たまらず叫んでしまうが画面の中に声が届くはずがなく八雲は快感に酔って喘ぐばかりだ。

 

「八雲・・・今日も俺のチンポでずいぶん乱れてるな!」

 

「えっ?」

 

・・・この声は・・・?

 

「ハァンっ、♥️んあぁっ♥️乱れてしまいますぅっ♥️幹も亀頭も、大きくて、芯まで硬いっ・・・・あふっ!♥️立派なオチンチンっ、入ってますから♥️」

 

俺が今まで聞いた事のない媚び声で塚本さんは男のペニスを褒め称え、あられもない痴態を見せる。

 

「クソっ、・・・何だ、あの顔、あの声・・・!?中学時代に盗撮したモノや最近の盗撮したモノですら見た事がないのに・・・!」

 

それに相手の男は誰なんだ!?俺の女に手を出しやがって!

 

「おい、八雲。誰のチンポが一番いいのか言ってみろっ!」

 

「は、はいっ♥️播磨先輩の・・・オチンポが一番いいですっ♥️」

 

よがりながら八雲が答えた名前が自分ではない事に、言葉を失う。

 

※須藤金紅と塚本八雲とは性行為の経験は一回もありません。

 

「俺じゃない誰かと幸せそうにセックスして喜んでるんだ!」

 

わからない・・・!まるでワケがわからない!

 

「それじゃ・・・画面の向こうで見ているガキのチンポと比べてどうだ?」

 

画面の中の男が俺の混乱をなお煽るように、笑い声を上げながら重ねて塚本さんに尋ねる。

 

「播磨先輩のオチンチンとあの人のモノとなんて比べ物になりませんよぉっ♥️身動き取れない私を盗撮した動画で脅迫しないとオッパイも触れない卑怯者なんですから♥️私を気持ちよくしてくれてぇ♥️アクメさせてくれるのはこのオチンチンだけですっ♥️播磨先輩しか、私を満足させてくれないのぉっ♥️」

 

塚本さんは見た事もないような蕩けた顔で俺の事を悪し様にしながら男の男性器を賞賛して恍惚とする。

 

「ひぁんっ♥️播磨先輩っ♥️播磨先輩♥️あぁっ、素敵ぃっ♥️この立派なオチンチンにっぃ♥️私の全てを捧げちゃいますぅっ♥️ですからもっとぉっ♥️はあぁ、ひぃっ貴方だけの私のオマンコにぃっ♥️もっとオチンチンしてください♥️」

 

「そんなに気持ちよくなりたいんなら、自分から尻を振って、もっと奥までマンコで呑み込め!」

 

「はいぃ♥️かしこまりましたぁ♥️いやらしく咥えますっ・・・はぁっ♥️あんっ♥️先輩も気持ちよくなってくださいっ♥️」

 

下品な命令を嬉々として受け入れた八雲は、それまで以上に卑猥に腰をしゃくり、自らの意志で股関を叩き付けていく。動きを激しくさせることで快感が増したらしく、八雲はますますだらしないよがり顔をさらして喜び、淫らに悶え喘ぐ。

 

「きゃうぅっ♥️オチンチンの先、子宮に届いてるぅ♥️グイグイ押されてきてるのぉっ♥️うぁああっ♥️オマンコ痺れちゃいますぅっ♥️」

 

嘘だろ?嘘だと言ってくれよ!

 

「やあっ、あああっ、♥️我慢できないぃ♥️先輩っ、ごめんなさいぃ♥️もうイキそうです♥️」

 

「八雲、俺も一緒にイッてやるからなっ!もうちょっと我慢しろ!お前のマンコに中出ししてなぁ!」

 

「なっ、中出しっ!?」

 

限界を訴える八雲にあろうことか膣内射精を宣言する男の言葉に、俺は思わず声を引きつらせた。

 

「や、やめろっ!中に出すなんて正気かっ!?塚本さんは俺の女なんだ!俺のモノなんだ!やめろおおおおおおおおお!!!!」

 

俺は自分の女が他の男に子宮に精を注がれながら、絶頂感に身体を震わせ喜悦している・・・そんなあり得ない姿を見て、俺はただ絶望に呻く。

 

「はへぇ・・・ひっ、あふぅぅぅ♥️ふあぁ♥️気持ち良かったぁ♥️あうぅ、はひぃぃぃ♥️アクメも、ザーメンもいっぱい・・・♥️やっぱり私、もう先輩のオチンチンじゃないと満足できない女になってしまいましたぁ・・・♥️」

 

親密この上ない空気を漂わせる二人の姿を見せつけられ、俺はくらくらとめまいを覚える。俺は塚本さんの姿をもう直視することもできなくなり、俺は呻きながら、天を仰いだ。

 

「嘘だ・・・こんなの嘘だ。塚本さん、俺の好きな塚本さんは・・・っ!どうして、こんな・・・」

 

「どうだ、ちゃんと見てたかクソガキ?楽しめたか?」

 

ドアを開けて部屋に男が入ってきた。八雲も続いて登場し、先ほど馬乗りして脅迫してきた男の前だというのに臆することなく、淫靡な笑みを浮かべて入ってきた男に寄り添う。

 

「き、貴様ぁぁぁぁっ・・・!」

 

俺は塚本さんを抱いた男に殺気を燃え上がらせて睨み付けた。

 

「くぅぅっ、塚本さん!これはいったいどういうことなんだ!」

 

その怒りの矛先は男だけでなく八雲にも向けられ、強く責める口調で問い詰める。

 

「・・・ふふ♥️先輩、次はどうしますか?」

 

「俺を無視するなっ!塚本っ!ちゃんと説明しろ!」

 

しかし、八雲は須藤の事など眼中にもない様子で、なお熱っぽい眼差しを男に向けて指示を仰いだ。

 

「今度はこの勘違い野郎の側で犯してやる。そこに膝をつけ」

 

「はい、わかりました♥️ふぅっ、♥️これでいいですか♥️」

 

「なっ!?お、おい、ふざけるな!やめろ・・・何をするんだ!?塚本!!」

 

一段と狼狽えて暴れる須藤を気にせず、八雲は喜んで準備に入ると床に膝まずき、男に身を寄せた。

 

「ううっ、塚本、塚本さん!どうしてこんな奴の言う事を聞くんだ!?」

 

「お前の目は節穴か?さっきから見てるんだからわかるだろ!」

 

男は高笑いを響かせながら八雲を背後から肉棒で貫いた。

 

「ふあぁああああああああっ♥️」

 

男の極大の男根をバックから受け入れ、また八雲は甘く媚びきった悩ましい声で喘いだ。

 

「うぁああ!嘘だろ・・・そんな、塚本さん、嘘だろ!そんな男のモノを受け入れるなんて!」

 

とうとう実際に目の前で愛する女性が他人に犯されている光景を見せつけられ、俺はショックに声を引きつかせる。

 

「まだわからないのか?鈍い奴だな!この女は俺の女なんだよ!お前のじゃあない、俺のだ!心も体も全部が俺のモノなんだよ!お前の事なんてどうでもよくなるんだよ!」

 

 

「ハァン♥️馬鹿げてなんていません。私は、播磨先輩のモノなんですから♥️」

 

「なっ・・・!?ソイツのモノ、って・・・塚本さんっ、・・・それは本気で言ってるのかっ!?」

 

「ええ、本気ですよ。播磨先輩は私に女の喜びを与えてくれる・・・とっても魅力のある男の人なんです♥️」

 

「ふざけるな!塚本さんがそんなふしだらな女だったなんて思わなかった・・・!」

 

「カスみたいなチンポしか持っていないお前に、この女は勿体無い!そんなお前にはコイツがお似合いだ!八雲、コレをソイツの粗チンに使ってやれ!」

 

「はい、わかりました、先輩♥️」

 

男に道具を渡された塚本さんは、俺の股関に手を伸ばし、ズボンのファスナーを下げてきた。

 

俺は思いもかけない展開に、顔をこわばらせてしまう。

 

「お、おい!やめろっ!俺に何をする気だ!」

 

「みせつけるばかりじゃ可哀想だしな。ちゃんとお前も楽しませてやるよ」

 

「楽しませるだとっ!ああっ!やめろっ!やめるんだっ、うぁああ!」

 

「あはっ、入りましたぁ・・・♥️」

 

塚本さんは男に渡された使い捨てタイプのオナホールで、俺の男根に装着させた。男が塚本さんの膣を楽しんでいる一方、俺は安物の淫具に男根を突っ込まされている対比で、俺の感情は屈辱に染まる。

 

「ははははっ、そのままソイツの粗チンをしごいてやれ」

 

「はい、わかりました♥️須藤金紅の情けない姿でお楽しみくださいね・・・♥️」

 

「俺達もめいっぱい楽しむとするか!そらっ、俺のチンポを味わえって!」

 

「クソォッ!二人とも俺の言う事を聞けっ!今すぐこんなくだらない事はやめろっ!」

 

「んあぁっ♥️あっ、ぁあんっ♥️はふぅぅ♥️やっぱり先輩に動いてもらうのっ、凄く気持ちいいですぅ♥️」

 

男がピストンを始めるなり塚本さんは快感に喜び喘ぎ、同時に手を上下に動かし、俺の男根をしごいてくる。

 

「やめろっ!俺のモノから手を離せっ!うぉおお、」

 

「遠慮するなよカス野郎!仲間外れは寂しいだろ?お前も一緒に気持ちよくなろうぜ!」

 

「あんっ、そうですよ・・・!先輩もこう言ってくれているんですから、素直に受け入れてくださいっ!」

 

「おいおい、そうは言っているがお前の手の動き単調でカス野郎を喜ばせる気0じゃねえか・・・まあ、その粗チン野郎は感じてるようだがな!」

 

「あら、こんなオモチャで感じるなんて・・・貴方にはこれで十分なんですね?」

 

「い、いい加減にしろよ!いくら君でも、そんな調子に乗ってると・・・!うぉおお!くぅぅっ!」

 

塚本さんに愚弄されてカッとなった俺は、怒りのままに喚き散らすも、股関から湧き上がる快さに動転しながらも心地よさに呻いてしまう。

 

「顔が真っ赤だぜ、唇を噛み締めて鼻の穴ヒクヒクさせて必死に堪えてやがる。ぷぷぷっ、」

 

「きゃはっ、あふぁぁっ、♥️先輩、もっといっぱい突いてくださいぃ♥️さっき出した精液ったっぷり擦り付けてほしいのぉ♥️」

 

塚本さんが官能の強烈さに煽られたのかオナホールをしごく動きも更に速まり、俺も不様に喘いでしまう。

 

「気持ちいいのかよカス野郎!愛した女の奉仕はどうだ!『最後』なんだから楽しめよ!」

 

「うるさいっ・・・!不良学生が俺を馬鹿にしやがって・・・!」

 

「何だ?こんなもんじゃ満足できないってか?おい、八雲。カス野郎がもっとしてほしいみたいだぜ。遠慮なくしごいてやれ」

 

「はい♥️わかりました♥️遠慮なくですね♥️」

 

「うぐああああああっ!?やめろっ!やめろっ!」

 

先ほどの単調な動きではない熱の入った奉仕に見舞われ俺の怒りの言葉が呻きによって途切れてしまう。

 

「はあぁっ♥️あはっ♥️オマンコ気持ちいいッ♥️ひむぅ、先輩とのエッチじゃないと絶対ダメなのぉ♥️こんな小さなオチンチンと全然違うのぉおっ!」

 

「いちいち、俺とソイツを比べぇ、ぐっ、うぅうっ・・・!?うぐああああああっ」

 

俺は次第に腰を震えだし、余裕のない息遣いになってきた。

 

「何だ?もう限界が来たのか?愛する女が犯されてるのを見て、チンポがたまらなくなってきたんだろ!最高最後の思い出作りに協力してやるよ。八雲・・・そのまま最後までしてやれ!」

 

「わかりました先輩♥️さあ、須藤さん・・・先輩のご慈悲で、イカせてもらえるんですから、感謝してくださいねっ♥️」

 

「ぐあああああっ、ぁぁあっ、やめてくれっ、イヤだっ、こんな事で出すなんてっイヤだっ・・・!」

 

「ダメですよ?我慢しないでイってください!ほら、小さいオチンチンから精液出してっ・・・!そうやって抵抗してる方が情けないっ!」

 

俺の哀願を聞き入れることなく、塚本さんは熱の入った手コキを施し、俺を快楽地獄へ突き落とす。

 

「ああああああっ!ぐぁああああ!」

 

「あはっ、!あっ、オチンチン跳ねてるっ!うふふっ、今イってますね?」

 

「ショボいチンポからショボい精液が出たか!良い思い出になったな!」

 

俺は悔しさのあまり涙を流しながら本能に抗えず精を吐く。

 

「え?もうおしまい?播磨先輩に比べて?え?本当におしまいなんですか?」

 

「くぅぅっ、おぉっ、!ちくしょおおおっ!おぉおおおおおおおおっ!」

 

二、三度吠える間に俺の射精はあっけなく終わりを迎えてしまった。

 

「ああっ、この程度で終わっちゃうなんてぇ・・・それにもう縮んできてるし、これじゃあ話にならないですね」

 

早くも精液の放出が止まった俺の男性器を見て、塚本さんは心底がっかりといった感じでこぼす。

 

「それに引き替え、先輩のオチンチンは精液の量も多いし、一回出しただけで萎えないし・・・こんな残念なオチンチンと大違い・・・♥️」

 

「くっ、俺ぐらいが普通でソイツの方がおかしいんだよ!」

 

「まあ、ひがみはみっともないですよ?ちゃんと自分の不甲斐なさを受け入れてください!」

 

「粗チン野郎はイったんだから放っておいて、こっちはまだまだ楽しむぞぉっ!」

 

男は鼻息を荒くしてペニスの油送を速める。

 

「んあぁっ、♥️これぇ、これですぅぅぅぅ♥️あぁん、激しいっ♥️ふあぁっ、キャアァッ♥️私はこういうのが欲しかったのぉ♥️」

 

更に激しさを増したピストンに、塚本さんは歓喜の嬌声をほとばしらせる。

 

「きゃあぁっ♥️ふあぁ♥️先輩のオチンチンが最高です♥️もう他のオチンチンなんていりません♥️」

 

「はっ、何を今さらわかりきった事を言ってるんだ!そらそらっ、もっと感じさせてやる!」

 

「ひぃぃいぃ♥️あっ、ァッ♥️蕩けちゃう♥️こんなオチンチン知っちゃたら虜になりますぅ♥️やっぱり私のオマンコは、もう先輩専用ですっ♥️」

 

「ぐぅう、クソっ、この淫乱女め!お前みたいな女はこっちから願い下げだ!」

 

「ええ、いいですぅ♥️私はそれでかまいませんっ♥️私は播磨先輩がいてくれればいいんですぅ♥️播磨先輩♥️好き♥️大好きっ♥️」

 

「くぅぅっ!?うぐぅぅぅぅ!クソっ、クソっ、」

 

「悔しいか、須藤金紅!残念だったなあ。粗チン野郎は粗チン野郎に似合いの人生歩め!粗チンでも構わないという奇特な女を見つけてなっ!」

 

「まだ大きくなってますぅ♥️あぁん♥️膨らむぅ♥️精液出す前のオチンチン、逞しいっ♥️気持ちいいのぉ♥️広げられて擦られるの最高ぉ♥️」

 

「くぅ、この淫乱!恥知らず!やめろっ!そんな声で喘ぐなぁっ!」

 

俺の罵倒を完全に無視して、男との性器の擦り合いの愉悦にどっぷりと溺れ、更に肉棒から精を搾り出そうと自らも腰を振る塚本さん。

 

「いいぞぉ八雲っ!俺も本当に限界だ!今度はぶっかけてやるぞ!精液浴びてイっちまえ!」

 

「あぁん♥️かけてぇ♥️熱いザーメン私にくださいっ♥️こっちのオチンチンの情けない射精なんかじゃなくてっ、男らしい射精でイキたいのぉぉぉっ♥️」

 

「ふざけるなっ!この淫売!俺とそんなグズを比べるな!」

 

「はははっ、牡として劣ってるお前の方がグズなんだよ!よく見ておけよカス野郎!これが本物の射精ってやつだ!うぉおおぉぉぉっ!!!」

 

「ンはぁああああああああアアァァァっ♥️」

 

膣穴から引き抜いた肉竿を雄々しく痙攣させ、濃厚な精液が塚本さんに盛大にぶちまけられた。ザーメンを背中に浴びながら同時に絶頂が突き抜け、鮮やかな淫声を張り上げて背筋をたわめる。

 

「ひゃあぁっ♥️ねっとりした精液いっぱいぃっ♥️熱くて溶けちゃうぅ♥️あぁん♥️幸せっ♥️これぇ、このザーメンが最高ですぅ♥️イクぅ♥️ザーメンアクメしてるぅ♥️」

 

男の射精の終息と共に塚本さんは絶頂を終え、俺にもたれながらぐったりと脱力した。その顔つきは実に満足そうで、半ば意識を混濁させて恍惚の世界に溺れている。

 

「カス野郎、見てみろよ。お前の愛した女が俺のザーメンまみれになって、とんでもないスケベな姿になってるぞ!」

 

「ひっ!ぐぅううううううっ!」

 

きめ細かな色白の美肌にべっとりと大量の精液がかかり、女体の火照りに反応して更に蕩けていくかと思うほどだった。彼女の肢体がビクビクと震えるたびに白濁の塊がさざ波を立て、重力に負けてねっとりと垂れ流れていく。

 

「くはははっ、チンポで支配してやってるって感じがして、また滾っちまうぞ」

 

「何がいい眺めだ・・・!こんなのはただ汚らわしいだけだ!異常者めっ!こんなに俺をコケにしやがって!殺してやる!命で償わせてやるからな!」

 

「ストーカー野郎のてめえに言われたかねえよ」

 

悪夢はまだ終わらない・・・・・・

 




塚本八雲と播磨拳児は演技しています。

播磨拳児は高野と沢近とのハメ撮りで慣れており、塚本八雲のキャラは高野と沢近を参考にしているので淫乱キャラになっていますが、処女喪失は須藤金紅に襲われたのを播磨拳児が助けた後。

この出来事をきっかけにキャラを演じるコスプレHにハマる塚本八雲である。

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