※この作品はR-18です。

カルデア甘やかしライフ、射精するだけで誉められたい   作:37級犬築士

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渋から転載

おみぃさんの甘やかしエッチ、マゾ要素を添えて


甘サドおみぃさんの寝かしつけおまんこ搾精~母乳たっぷりな蛇お姉さんに毎夜母乳を施されながら精液を搾り取られ続けるお話

 

 

 夜、寝られない。

 

 夜分遅くに目が覚める。軽い睡眠障害、ストレスが原因で頻繁に在るけどくすりでどうにかなる。

 

 大したことではない。

 

 ではない、はずだった。

 

 寝る前に薬を飲む自分を、おみぃさんが見かけなかったら。寝れないことを、迂闊に話さなかったら。

 

 

 

   ×   ×   ×

 

 

 

……ばるんッ……ぶるるんッ♡

 

 

「ほら、お寝んね前のおっぱいだよ♡……今日も上手に吸えるか、確かめたげるからさ♡……ね、強がり何てしないで、素直にお口開けなさいな♡」

 

 

 服を着ていないおみぃさんがいる。

 

 長くて大きい、魅力的過ぎるそのおっぱいの先を口の中に押し当ててくる。

 唇に、歯に、舌の上に、少し凹凸のある乳輪と弾力ある乳首を感じたら今度は優しい抱擁が襲い掛かる。

 

 こんなことが毎夜繰り返されている。断っても鍵を閉ざしても、蛇のごとくぬるりするりと隔てを通り抜けて近寄って、そして巻きつかれて逃げられなくなって、今日も観念して口を開く。

 

 

……っく、こく

 

 

「ん、いいこだね……良い子だよ、上手上手♡」

 

 

 授乳抱擁に身を委ね、おみぃさんの柔らかいささやきに耳を傾けていくと瞼が重くなる。

 

 顔全体で感じるおっぱいの存在感、そして柔和に微笑む片目の麗人を思い浮かべて、ほんの少し眠たくなる心地を思い出す。

 

 

 寝られる。でも、寝させない衝動も内々から湧きおこってしまう。

 

 

……とぷ……じわぁ

 

 

「ぁ、出て……出てる、ね……ダメだね、アンタにおっぱい飲ませるとつい母乳が零れてしまうよ♡……寝させないといけないのにさ♡……飲みたくなかったら、吐いてもいいけど……飲む、飲むの?」

 

 

……コク、ゴクゴク……コクン

 

 

 抱きかかえられて喉を伝う母乳を感じて、自然と両腕はおみぃさんに抱き着いてしまう。

 

 それが肯定と受け取られてしまい

 

 また、今日も夜更かしが始まってしまう。

 

「みゃはは、いっぱい飲んでるねぇ♡乳飲み子らしくて可愛いじゃないか、アタシのお乳はそんなにおいしいのかねぇ?自分では飲まないからわからないもんだけど、あんたが喜んで夢中なら、それだけいいものなんだろうねぇ。」

 

「いいさいいさ、飲みたいなら好きに飲んで良いもんさ♡」

 

…………じわぁ

 

 

「……たぁんとお飲み。母乳なんて、毎日余るほど出てるからねぇ♡いっくらでも、飲んだっていいんだよ♡」

 

 

 みゃははみゃははと甘え鳴き。とんとんぽふぽふとリズムを奏でる。

 

 手の平が淡く頭や背中を叩いて、心地よい心音のbgmを再現。

 

 

「……あら、寝てくれないね♡……ずっと、おっぱい飲んで……元気だね♡」

 

 

「アタシの母乳は美味しいかい♡」

 

 

「いいよ♡……求めてくれるなら、いつだって♡どこだって♡……服をまくっておっぱいぽろりん♪……母乳を飲ませてヨシヨシしてあげようね♡♡」

 

 

 甘い、舌と喉で感じる以上に言葉も甘い。

 

 甘すぎるから、優しい言葉に色香を感じ取る。穏やかな心地が濃く煮詰まって、淫らな高ぶりに変わってしまうのだ。

 

 

「いいんだよ、ダメになったって♡…乳吸いの時ぐらい、自分の歳を忘れたっていいものさ♡」

 

 

「いいこ、いいこ♡……母乳をちゃあんと飲めてて、いいこさね♡」

 

 

……たっぷん、ぷるるん

 

 

…むにゅん、ふゆん、たっぷんん♡

 

 

 

……ふにゅんっ、ぽにゅん♡

 

 

 抱き心地のいい体が押し付けられる。

 

 青味のある乳白色の肌が顔だけじゃなく体にも押し付けられて、変温動物らしからぬ火照った熱が伝わってくる。柔らかく張り付く心地だから、余計に熱が伝播する。

 

 柔らかいのはおっぱいだけじゃない。

 

 お尻も太腿も、絡みつくすべてが肉感的で色っぽい。

 

 

「あらあら、抱き着かれて……もう、元気になって……すけべぇなのも、健やかな証さ♡……みゃはは、おみぃさんに勃起魔羅を見せて頂戴な♡」

 

「大丈夫、ちゃんと今日もね、気持ちよくしてあげるからね♡」

 

「……ほら、ちんちん出して♡……おっかぁに息子のカワイイちんちん、見せちゃいなさい♡♡」

 

 

……もぞ、もぞもぞ……

 

 

…………ずる、ぶるんんッ

 

 

 

「はぁい、出た出た♡……ん、みゃっはぁ♡♡……元気なちんちん、かっこいいかっこいいだね♡……アタシもたぎって、おめこが濡れちまいそうだ♡」

 

 

「……ん、わかってる。疼いちまったね。なら、すっきりしないとだ」

 

 

「ん、いいよ……マスターはおっぱい飲んでねんねしてればいいさ♡……全部、おみぃさんがしてやる。現代風にいうなら、お姉さんがリードしてあげる、ってやつさね♡」

 

 

……ギシ

 

 

 きしむ音。

 

 蛇が身をくねらして自分の体に乗りかかった。

 

 顔にはまとわりつく乳袋。湿った息を絶えず吐いて、おみぃさんがチンポを太腿にこすりつけている。

 

 痛いほどに勃起したチンポの切っ先を、膣の入り口に向けて、今、狙いを定めた。位置を固定した。

 

 

……ぬっちゅ

 

 

 ゆっくりと、腰を下ろす。

 

……ずっぷ……ぬぷ、ぐちゅぷちゅ……ぴっちゃ♡ぬっぷぷッ♡♡

 

 

 滑り度の高い愛液に飽和した膣の口でチンポを丸呑み。牙は無いけど、チンポを痺れさせる毒はたっぷりと分泌している。

 

 

「おっぱいでもおめこでも……いっぱい、抱きついてやるさ♡……お姉さん蛇だからさ、とぐろをまくのは上手なんだからね♡」

 

 

……ぐっちゅ、ぬちゅりゅ、ぐちゅりゅ、つちゅッ♡♡

 

 

「蛇らしく、巻き付いて、優しく優しく締め上げて…お漏らし、しなさいな♡」

 

「ほら、いいんだよ♡……おまんこお布団に、真っ白いおねしょ……びゅっびゅ~♡♡……ちんちんから真っ白いおしっこ、びゅるる~♡♡びゅるるるる~♡♡♡」

 

 

……ぬっちゅ、ずちゅん!……ぐちゅ、ぐちゃり、ぬちゃりッ♡♡

 

 

「ん……んん♡……腰をくねらせて、ぐちゅぬちゅ……しごいて、ちんちん磨いて綺麗に仕上げてやるさね♡……一皮むいて、綺麗な亀さんこんばんは♡……可愛い亀さんと、孕み袋をごっつんこ♡♡……どうさね、気持ち良いならおっぱい噛んで返事して頂戴な♡♡」

 

「ぁ、ああ、っく♡……ぁ、おっぱい甘噛みで……ちょっと、イっちまった♡……みゃはは、お姉さんの負け負け~♡♡」

 

 

……びゅるる!……びゅっく、どびゅるるぅう!?!?

 

 

「……あら、あはは……お互い、負けちゃったねぇ~♡」

 

 

……ぬっぷ、くちゅ……ぬちゅ、り♡

 

 

 

 動きは緩くなる。

 

 腰を左右に揺らして、鳴らすように快感を維持。膣壁のぬめりをたっぷり粘膜に塗りたくる。

 

 膣にしごかれ絞められて、おみぃさんの中にまたまた出したくて興奮が湧いてしまう。熱い、熱くて辛くて、いっそう抱きしめて、口に含むそれに縋り付いてしまう。

 

 

……アマイ

 

 

 心地よいおまんこだっこ、おっぱい施し、溶けるように意識が消えているのに眠りに落ちる感覚はまだ来ない。

 

 射精欲は既に飽和している。また、またお漏らししたくて腰が勝手に動いてしまう。

 

 

 

……ぬっちゅ、ぐちゅ……ドチュッ

 

 

「みゃッ!?」

 

 

 声が漏れた。

 

 おみぃさんの甘い声が漏れた。

 

 でも、次は無い。唇を噛んで、我慢しているのか

 

 

「……悪い子♡♡」

 

 

……ぬりゅ、くっちゅ……ちゅぷ

 

 

 持ち上げた腰、ゆるりだらりと体をくねらせて、少し静止したと思えばいきなり 

 

 

……ぐっちゅんッ……ぬっちゅ、ぐちゅッ!

 

 

優しく抱きしめる行為ではなく、力強く咀嚼して獲物を食らうような腰遣い。

 

おみぃさんと目があった。

 

黄色い眼光は淫魔のようにぎらついていた。

 

 

「大丈夫、仕置きじゃないから……ひどいことなんてしない、でも……でもごめんね。お姉さんも、我慢できないことはあるもんさ♡」

 

 

……ぐっちゅ、ぬっちゅ……ごりゅ、ぐりゅッ

 

 

……パンッパンッ、パンパンパンパンパンッ……パァアンッ♡♡!?!?

 

 

「ぁ、ぁあッ♡……ぁ、ん……ぁ、ごめんね♡……ほんとに、ごめんね♡……お姉さんが悪いよ、マスターは悪くないッ♡……悪く、ないからッ♡♡」

 

 

……ぐちゅ、ずちゅずちゅ、ぐちゅぐちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅッ♡!?!?

 

 

「おまんこが、疼いちまったら……もう、ダメなんだ♡……マスターの魔羅の一突きで、女が出ちまった♡……ぁ、あぁあッ♡……悪い、悪いお姉さんを許しておくれ♡♡」

 

 

 迫る。乳房で抑えつけて、顔を覗き込むおみいさん。口を開けたら、蛇の長い舌が頬を撫でた。

 

 唇をこじ開けて、母乳でべたついた粘膜を弄りかきまぜる。

 

 褥を交わしてきた。

 

 甘やかす行為ではない、激しい口吸いで襲ってきた。

 

……ぬぐ、ぐちゅぬちゅ♡……ずっちゅり、ぐちゅりぬちゅりッ……ぐっちゅ、ずっちゅんんッ♡♡!?!?!

 

 

「……ッ……ぁ、ん……ぁ、みゃは♡……んむ、ぁっむ……れる、ぁん……んふふ♡……ん、ん♡♡」

 

 

 歯の裏、舌裏、隅々まで舌を入れてくる。唇をこじ開けて、内側の敏感な部分を刺激して感度を底上げされて、その上でおマンコが激しくチンポを磨く。

 

 密着騎乗位、ベロチュー、むき出しにされた状態で肉感的な女性の騎乗位逆レイプ。

 

 襲われて、搾られて、射精なんて簡単に至ってしまう。

 

 

「良いよ♡……我慢しないで、出しちゃいな♡……ほら、ほらほらッ♡……蛇お姉さんのお腹に、子種汁ッ……たくさん、注いでッ♡♡」

 

 

…………びゅっく、びゅるるるッ!?

 

 

 甘やかしながらも激しく苛烈に、おみいさんはチンポを締め付ける。

 

 蛇お姉さんの積極的な腰の動きに息を吐いて、なさけなくよがり叫んで泣いてしまった。

 

 泣けば、貴方は当然のごとくあやしてきた。

 

 

……ぐっちゅ、ぬっちゅ……ぬっちゅんッぱちゅんッ♡

 

 

 豊満なデカ尻の肉が何度も叩きつけられる。おみいさんの下半身はひどいぐらいにチンポにおそいかかり射精している最中でも行為を続けて逆レイプのごとき行為を維持している。

 

 けど、抱きしめておっぱいを押し当てて、甘い母乳を噴きかける上半身はその逆。

 

 レイプしながら甘やかし、甘やかししながら搾りつくす逆レイプ騎乗位ピストン。

 

 

「……いい子♡……いい子♡……みゃはは♡……泣き虫なとこも可愛いねぇ♡……ん、んっちゅ♡もっと、愛してあげたくなっちゃうよ♡♡……ほら、おまんこにもっとびゅーびゅー出して、気持ちよくなっちゃえ♡♡……寝かしつけてあげるから、ねんねの邪魔な精液は全部、おっかぁのおめこに出しておこうね♡♡」

 

 

……じゅるる、ぐちゅれりゅ……じゅるる、ずじゅるるッ♡♡

 

 

「ん、んぅ……ぁ、ほら……びゅっびゅ、びゅるるぅ~♡♡……口吸いしながら、お漏らしよっか♡♡」

 

 

……びゅりゅ、びゅるるッ!? ……どっぷゅり♡……ぬぷぁ、ぽっ……ぐちゅ、くちゅんッ♡♡

 

 

「出して、出して~♡……いいこ、いいこ~♡♡……おめこに全部、出して……おっぱい飲んで、飲みながら出して……ほら、疲れてきたろ♡♡」

 

……ぬっちゅ、ぐちゃり……ずっちゅ、ずちゃりッ……ぐちゅんッずちゅんんッ♡♡

 

 

 腰遣いは力強く、膣の締め付けは艶めかしい。

 

 出した傍から精液が子宮に飲まれていく。暖かくまとわりつくおみいさんに、精液を吐き出して楽になって、金玉が軽くなっていったら、もう、もう眠気がそこまで来ている。でも、きっとこれは眠気ではなく、意識の喪失と世間一般は言うのだろう。

 

 

「ほら、ねんねの邪魔な精液はぜーんぶ出したから……今度は気持ちいいことだけしようねぇ♡♡……甘えながら、お姉さんに抱き着いてお漏らし♡♡……射精しながら、寝んねしようね~♡」

 

 

 おみいさんが優しい言葉を吹きかける。

 

 半勃起していても、まだ射精の機能が残っていて、漏らすようにトロトロと薄い精液を吐き出している。

 

 もしかしたら、本当にお漏らしをしているかもしれない。排尿なのか射精なのか、体から何かが出る現象に違いなんてない。わからない。

 

 溶け行く意識の中、あるのは揺らぐ感覚と耳を撫でる子守歌だけ。

 

 

 甘やかされる。

 

 母乳で溺れる。乳飲み子になって、母なる人に包まれて眠る。

 

 眠る、そう眠る

 

 

 

 

 はずが、まだ

 

 

……ぬっちゅ、ぐちゅりッ……ずちゅ、ぬっぷッ♡

 

…………びゅる、びゅっびゅ♡

 

 

「————ッ……ん、良い子♡……いい子♡お漏らし、いい子♡」

 

 

 溶けた意識は終わりをつげない。

 

 確かに感覚は、手足の感覚は無くなっている。

 でも、頭はまだ鮮明なまま。

 

 まるで真綿で締められるように、ゆっくりじわじわと意識は落ちていくから、だから楽になってくれない。

 

 むしろ、逆

 

 おみぃさんの甘い香りと柔らかさに溺れているのに、意識と快感を得る感覚だけが消えてくれない。

 

 

 

……ぐちゅり、ぬっちゅ……ずっぷんっ♡!?!?!??!!!???!

 

 

……びゅっく……びゅるるるるるッ♡♡♡

 

 しっとり濡れて気持ちいい肉穴にしごかれて、カリ首を痛いほどに痺れさせて、その後になにかを出す。

 

 奥に飲まれていく。飲み過ぎてのみ込めなくて、結合部からは飽和した液が溢れているのに

 

 まだ、まだ終わらせてくれない

 

 

「ほら、眠れるまでこうしてあげようねぇ♡」

 

……ぐちゅりッ♡

 おみぃさんの中でずっと痙攣している。精液は出しているはずなのに、萎えてしかるべきなのに、まだ陰茎は固く大きく芯を持って亀頭も張りつめたまはま。

 

 ずっとイきっぱなしだ。ずっと勃起しっぱなしだ

 

 なのに、どうして底がつきないのか

 

「……母乳、いっぱい飲んでえらいね♡」

 

……とろぉ、じわぁ……こぷ、とぷぷ……コク、ごっくんッ

 

 

「あん♡……乳飲みが上手♡おみぃさんの母乳、いっぱい飲んで偉いねぇ♡りっぱだねぇ♡……飲んで、出して、飲んで出して♡……みゃはは、ず~~と子作りが出来ちまうよ♡」

 

……ぬっちゅ、くちゃぁ……ぐちゅん♡♡ ……ずっぷ、ごりゅん♡……びゅるるぅうううッ♡♡♡♡!!??!

 

 

「……はぁい、まぁだ硬い硬い♡……辛いね、出したいね♡……いいよ、朝までだって付き合ってやるさね♡……かわいいかわいいアタシのますたぁ♡♡♡」

 

 際限無く施される母乳と甘やかし、連れを知らず終わりを見いだせない夜の営み。

 

 蛇に巻かれて締め付けられて。苦しくて気持ちよくて、辛くて心地よい。

 

 麻痺した体には抗うこともできず、かといって頭は冴えて意識を消せない。

 

 無限、そんな言葉を脳裏に思い浮かべて、その先はもう

 

 考えるのを、止めた。

 

 

……ぐっちゅ、ずちゅ♡ずちゅ♡……どっちゅんんッ♡♡

 

 

……ぶびゅるるる、どっびゅびゅるるぅううううッ♡♡

 

 

 

「んん……んぁ、んふふ♡みゃっはぁ♡♡」

 

fin




 
おみぃさんの実装ずっと待ってる。

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