カルデア甘やかしライフ、射精するだけで誉められたい 作:37級犬築士
~宣伝~
サークルにゅうにゅう様より近日発売される同人ASMR作品です。方々で喧伝していましたが、ついに建築士がシナリオを担当した作品がこの度発売予告されるまで叶いました。
DLsiteにて4/12日に発売予定です。受け身甘やかしシチュが好きな人にはきっと刺さるはず。
【若様、鍛錬の時間です♡×2~過保護でドスケベな極東出身デカパイ女従者は鍛錬と嘯き夜伽を執り行う】
販売先リンク
https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ01370132.html
寝る前にダラダラと端末を弄ってサバチューブの動画を見ている。寝ないといけない、そろそろ寝ないと
しかし、寝るのが惜しいと思っているのかショートを永遠と下から上に流す無為な行為が続く。
不毛だな、だらしないな、とは思いながらも無為な行いは続いてしまう。
だから、止めるのは自分ではない誰かでないといけない。
……ウィン
「先輩、夜分遅くに目の酷使はいけません。そろそろ目を閉じて、早くおやすみなさいをしませんと」
当たり前のように部屋にマシュがいる。
11時前になると何時もマシュは部屋に来る。寝ているか確かめる為に、毎日毎日欠かさずマシュは確認しに来る。
まるで過保護な親にも思えてしまうが後輩だ。マシュは先輩思いの後輩で、ただ思いすぎる余りその扱いは過保護なほどで、気遣い屋さんなんて控えめな形容に納めることなんてできない。
後輩ですからと、そんな小さな建前でマシュは全てを押し通す。
後輩だから過保護に接して当然。
……プルンッ♡
「はい、先輩が眠れているかチェックしにまいりました。」
「服を着ていない、のは……はい、もちろん眠っておられているならそのまま添い寝をして差し上げる予定でした。」
「……先輩の安眠には、後輩である私のおっぱいが必要ですから」
寝床に入るのも、服を脱いで裸で奉仕するのも当然。
気軽に体を貸してしまうことも、少し恥ずかしさが生じるだけでむしろ喜ばしいことだと。もはや狂化スキルが追加されているのかと思うほどにマシュは止まらない。
「しかし、眠られていないのなら……予定は変更です。ご心配なく、これも想定済みです」
「では、お股の上に……失礼」
「はい、おちんちんさんを刺激してしまいますね。騎乗位えっち、を連想してしまいますから無理もありません。ですが、もう目は覚めてしまっていますし」
「何も、問題はありません……先輩♡」
服を着ていないマシュが寝床へと揚がる。
乳房も、秘部も、全て見えてしまっている。揺れる薄紅の突起に目を奪われているうちに、マシュは俺の股間の上に重みを乗せてきた。
服越し、毛布越しに、そこが触れてしまった。微かな痴毛が見える、ぷにっとしたハミ出しのない綺麗な割れ目。マシュのおまんこが、隔てりがあるとはいえ肌身に感じられてしまう。
「先輩、興奮されて寝付けないのですね。夜遅くの動画視聴はあまり推奨できません。ほら、今まさに興奮でおちんちんさんがお勃起されおられます♡」
否、今興奮しているのは裸でおっぱいが剥き出しの後輩が跨がっているから。剥き出しのおまんこがすぐ傍にあるから。
だが、こちらは何も言えず息を乱すだけ。妖艶なマシュの夜這い行為に押され、ターンは常にマシュにだけある。
女性上位、男性受け、営みは常に受動的に開始される。
「お固いですね。凝り固まって、疲れも相当蓄積されていることが、感じられます♡
「あぁ、いけませんいけませんッ……これでは先輩の快適な睡眠は不可能です。後輩として、先輩の安眠の妨げを見過ごすことは出来ません。」
「マシュ・キリエライト、今宵も先輩のおちんちんさんを宥めるため、寝かしつけおまんこエッチのご奉仕を始めます♡」
抵抗は出来ない。しても意味がない。
マシュはそっと肌着の緩い締め付けに指を入れて、優しく自分の身を露にする。
マシュの片目はこちらの顔と性器を往復している。
「先輩のおちんちんさん♡……素敵です、大変ご立派です♡」
「ん、こほん♡後輩足るもの、先輩のおちんちんさんには愛情と尊敬をもって向き合わなければなりません♡」
「故に、マシュ・キリエライト、不肖ながらおちんちんさんへ丁寧なおもてなしを披露します♡……後輩として、先輩の後輩として恥じることなくッ♡♡」
後輩とは、いったい
「……仕方ないですね、そこまで言われたら」
何も言っていない。
……ギシ
バネがきしむ。
マシュが前傾姿勢になって覆い被さってきた。
口元にはマシュの豊満で形のよい乳房が衝突した。
柔らかく瑞々しい果実の先端、口に施す行為になれているから、マシュはこうして吸わせる形にして、その上で
「こうしないと寝付けないのなら、仕方ありません♡」
「でも、考えてみれば当然のことですね♡」
「先輩の寝かしつけにはおっぱいとおまんこが必需品ですので♡……はい、間違いありません。常識ですよ♡全世界の後輩女子の常識なのです♡♡」
…………コク
「ン……ぁ……あ、ぁぁ……先輩、吸えましたね♡」
撫でられる。
顔全体に暖かい人肌と柔らかみ、マシュの言葉が上から吹き込まれる。
授乳の形で行為が始まる。
……くちゅ、ぬりゅ、くちゅぬちゅ
「――……ッ♡」
息がねっとり湿り気を得て、さらに間隔は不規則に乱れる。
乳首を吸われ、乳輪を舐め回されて、徐々にマシュの中のスイッチが入っていく。
幾つもの安全装置を分割して多量にあるスイッチが拍手喝采のようにパチパチパチと壮絶にOFFの音を散らせているのだ。
例えで狂化スキルがあるのではないかと思ったが、それはもう疑う余地なんてないのかもしれない。
「おっぱいさんが、欲しいなら♡……何時でも、何処でも♡素直におっしゃってください♡♡」
……ぷるんッ♡……むにゅ、むにゅ、ぐにゅる……たっぷ♡ぷるん♡むりゅんッ♡
…………ちゅっぷ、コク、コクコク
「マシュのおっぱい、のッ……ぁ、んうッ♡……ぁ……はあ、はあはあ♡……あぁ、所有権は先輩に帰属します♡」
「だから、先輩は♡……後輩のおっぱいに、何時でも口をつけて良いんです♡欲しくなれば遠慮せずに仰ってください♡むしろ、いきなり服の上からでも、服の下から顔を入れて直に吸い付いても、何をしても構わないのです♡」
「大好きな先輩のため、私のおっぱいは大きくて張りのある美巨乳の形を成しています♡」
「日々自ら揉んで成長を促すことも怠ってはいません。はい、全ては、後輩として当然の行いです♡♡」
……むにゅ、ぱっちゅ……とぷ、コクコク
…………くちゅ、ぬちゅぷ……――――グチュッ♡♡
「あ、んンッ♡……ッ……――ッ♡」
細めた目が淫らな笑みを作る。
釣り上がる口角、発情して頬に紅を浮かばせるマシュは言い逃れの出来ない雌の顔をしていた。
「おっぱい♡後輩おっぱいちゅうちゅう♡……乳首さん噛み噛み♡乳輪さんをレロレロ、ちゅっちゅ♡……ちゅうちゅう、ちゅっちゅ♡」
「おっぱい、たくさん吸えて良い子です♡先輩はとっても良い子さんで、愛らしくてッ♡」
……ぐちゅ、ちゅ……ぷちゅ、ぴっちゃッ♡
「――ッ♡♡……ぁ……ま、マシュはもう、おまんこさんがぐちゃぐちゃになってしまいました♡」
……ぬっぷ……ずぷ、ずぷぷ♡
「おちんちんさんの先っぽがもう、おまんこさんの入り口にくっついてしまってますね♡」
……くちゅ、くちゅり……ぐちゅ、じゅぷぷ
「挿入れます♡……先輩のおちんちんさんを、生のおまんこの中へ♡……っく、んんぅ♡♡」
乳房に顔を感じる、マシュの喘ぎ声を直に飲む。
密着しながら、より間を無くす行為。隙間を嫌い、溶けあうように体を溶接していく作業ともいえる。
マシュはつながりを欲している。施して、甘やかす行為の中で、自分を求めてくれているのを感じる。
「先輩♡……来て、来てくださいッ♡……中に、奥に……私を、先輩のおちんちんさんで、傷を付けてください♡♡」
深く、強く
所有物であることを刻むように、形と熱をマシュの内側に残していく。
……ぐっちゅ、ずちゅりゅりゅ……ぐっちゅんッどちゅんッッ♡♡!!
「ひぎ、ぃああ、ぁあああああッ♡♡!!??」
歓喜に震えるマシュ、奥に挿入しただけで達してしまった。
強く顔に乳房を押し付けながら、マシュは多く息を繰り返す。心地よさに痺れて余裕なんてない、だけど、それでも
「……ご奉仕、しないと♡♡」
……ぬっぷ……ぐちゅ、ずちゅくちゅッ
後輩だから、先輩である自分に負担はかけられない。かけるべきではない。かけさせるなんて、絶対に嫌だと
「先輩ッ……先輩先輩ッ♡♡」
子供の様に駄々をこねて、我儘からこちらを睨む。見下ろして、涙の雫を顔に落としてきて
……ちゅ……ちゅぷ、こく
「ん……ぁ、ん……ぁ、あぁ♡動きます♡……先輩、おマンコで心地よくなってください♡……マシュが、全部を負担します♡……先輩を、甘やかすのは後輩である私です♡マシュ・キリエライトなんです♡♡」
背中を逸らせる。膝立ちになり、腹筋に手を突いてマシュは何度も腰を上下に揺らし始める。騎乗位おマンコエッチを始めた。
膣内は熱めのお風呂のごとく、だが熱さでほぐされたチンポにマシュの極上のおまんこ感触が心地よく染み当たる。
荒いほどにヒダがあり、締め付けもほどよく奥まで心地よい。トロトロの愛液に滑り、何度も何度も往復されるたびに心地よさで声が出る。
まんこの快感で鳴く自分に、マシュは悶えながらも嬉しさで笑った。
リードする喜びを得て、いっそう腰遣いは積極的なものに、かける言葉にも過保護な甘やかしが多分に分泌されている。
「ん、んぁ……ぁ、おマンコの奥……あ、感じますッ♡……先輩の、ちんちんさんの、張り詰めた亀頭さんがいっぱい、あたって♡♡……ぁあ、あぁああッ♡♡」
……ぐっちゅ、ずちゅ……パンッ、パンパンッ♡♡
「んぁ、ぁああッ♡……ぁ、きもちいぃ……先輩、気持ち良いですか?……わたしの、おまんこお布団♡……おちんちんさんを、いっぱい包んで心地よく暖めてあげますね♡」
「精液は、いつでもどうぞ……出して、出してすっきりしてくださいッ♡……奥に、精液を捨てる場所があります♡♡……私の、赤ちゃんを作る部屋は、先輩専用のザーメンポッドなんです♡♡」
「所有物、なんですから……何をしても、どれだけ出しても先輩の、自由です♡♡」
……ぐっちゅ、ぬちゅ……グチュグチュグチュグチュッ♡♡
……ずちゅ、ぐちゅずちゅッ……びゅくく、びゅるるるぅうう、どびゅびゅぅううううッ!?!?!?
「はい、そうですッ♡……そうして、すっきりなさってください♡」
「精液は、マシュの中に出して……おしっこ、びゅっびゅしてすっきりできたら♡……きもちよく、おねんねが、可能になりますから♡♡」
……びゅく……ぐぷ、ぬぷぷ……ぐちゅ、ズチュ……ぐちゃりッ♡
「……んッ♡……もっと、すっきりしましょうね♡……はい、まだ出るのは計算済みです♡……絶頂したばかりのおちんちんさんにやさしく愛液ローションをなじませて、おまんこで、揉み解して……くちゅくちゅ、してさしあげます♡……はい、その間は……こちらを、どうぞ♡♡……先輩、見えますか?見えますよね♡……ずっと、見ていましたよね♡♡」
……ぷるんッ……ぷるるんッ♡♡
見上げると膨らみの豊かさがマシュのお腹に影を作る。
柔らかく大きな乳房、形が良い美巨乳がプルンと揺れて瑞々しさを感じさせる。
「先輩どうぞ……私のおっぱいさんです」
「大きくて、柔らかくて、張りのある瑞々しいおっぱいですよ。」
「繰り返します。後輩のおっぱいは、先輩の所有物なのです♡」
視線を動かすまでも無く、寝ている自分の上にはマシュの持つ魅惑のクッションが見渡せてしまう。どう揺れて、どれだけ柔らかくて、乳首がツンと突き出て硬さを帯びていることも、見るだけで理解が叶ってしまう。
「先輩……さあ」
「……ッ」
空いた両手をどうするか、ゆっくり持ち上げた両手にマシュは優しく保持。触るべき場所へと誘ってくれた。力むまでもなく、乳房の方から揉む感触を施してくれた。
「はい、それでいいですよ……先輩はお利口さんです。えらい、えらいです♡♡」
……むにゅん、ふにゅんッ
「先輩……私のおっぱいさんですよ♡」
「いっぱい触ってください。強くしても、摘まんでも……私は大丈夫です。それか、また赤ちゃんみたいに甘えてみたいのでしたら、そちらも構いません♡」
「おっぱいに触りながら、おっぱいを吸いながら……全部、先輩の自由です。すべての所有権は、先輩にあります♡」
「……でも、これだけは」
……ぬっぷ……ぐちゅ、ずちゅりッ
……どっちゅ、グチュグチュグチュグチュッ♡……グチュヌチュグチュヌチュッッ!!
「————ッ……ぁ、これだけはッ……私の、後輩である私の所有物です♡♡……先輩の、おちんちんだけはマシュのものでしゅ♡♡」
……ずちゅ、グチュリ……ずっちゅ、パンパンパンパンパンッ
激しく動く、快感に悶えて目の前の乳房を荒く掴んでしまった。
甘い悲鳴を上げた。マシュは喘ぎながら、その痛みを喜んだ。そして、余計に騎乗位セックスを激しいものに変えた。
……ぐちゅ、ずっぷ……ずぷぷッ♡
「先輩♡……先輩、先輩ッ♡♡」
マシュのマンコに咀嚼される。愛液たっぷりでヌルヌルの粘膜に貪られて、咀嚼されて出るものすべてが子宮の奥へと飲み干されていく。
叩きつけるほどに強い勢いでグラインドセックス。飲んでは吐いてを繰り返して、マシュのおまんこがチンポを食らう。
前傾姿勢で陰に覆われ、マシュの目の妖しい光を見た。
「可愛いッ……おまんこエッチで、喘ぐ先輩が可愛いッ♡……好き、大好きッ♡……甘やかしたいッ♡……もっと、もっともっと、先輩を甘やかしてあげたいッ♡」
怖いほどに発情して、マシュは舌を入れてきた。
口をこじ開けられ、唾液を流し込まれて舌を蹂躙されている。でも、どうしてか口内には心地よさが痺れて感じられる。
……くちゅ……じゅぶ、ぐちゅれちゅッ
「ん、ふぇんはい♡♡……ぁ、んぅッ♡」
荒々しいキスでチンポにさらなる硬さと疼きが纏わりつく。
押し倒す形になって、今度は顔にマシュの乳房が張り付く。甘やかし、施すための行為。
積極的なおマンコエッチで、マシュは自分を確かに甘やかしている。だが、自分は今甘い心地に浸ると同時に犯されている心境も抱いてしまっている。
「……いい子、いい子ですッ♡……先輩は、いい子ですッ♡だから、いっぱい、いっぱいお射精していいんですッ♡……後輩おマンコに抱きしめられて、いっぱいお漏らしをし~し~しましょうね~♡♡」
「先輩は良い子、良い子ですッ♡……マシュの、可愛い可愛い先輩赤ちゃんッ♡……マシュのおっぱいを吸って、おまんこでエッチされてッ……気持ちよく、お寝んねしましょうね♡」
……ぐちゅずちゅッ……ドチュドチュドチュドチュドチュッ!!
「良い子ッ……ぁ、んぅ……ぁ、ぁあ♡……いいこいいこ~♡♡……おマンコお漏らし出来ていい子♡……先輩は、お利口な赤ちゃんッ♡……だから、いっぱいあまえんぼしないといけませんッ♡」
「全部、全部マシュがしてあげますッ♡……マシュに甘えて、もっと甘えてッ……ダメになって、くださいッ♡……先輩の幸せは、後輩である私にあまえんぼうすることなんですからね~♡おちんちんさんでいっぱいお射精して、何も考えないでいいですから♡」
……ぐちゅ、ずっちゅ……ぐっちゅッ
……————ビュルル、ビュルルゥウウウッ!!——どっびゅびゅぅうぅううう、ぶびゅるるるぅうううッ!?——どびゅ、ぐびゅびゅ、ごぶぷッ
「……良い子、良い子さんです♡……先輩も、先輩のおちんちんさんも、とっても良い子♡」
……ぐっちゅん、ぬちゅ、ぐちゅぷ……ぬっちゅんッ♡
出し切っても終わらず。
尿道に残る分も全て、マシュの中に吐き出さなければならない。
「しーっとっと、しーっとっと♡……先輩の性処理は、後輩の義務ですから。先輩の生理現象を鎮めるお手伝いは、後輩の責務ですから♡」
「だから、出して問題なんてありませんッ♡……先輩は、良い事しかしていませんッ♡♡」
……びゅる、どぷ♡
「……はい、よくできました。先輩♡」
……ぬちゅり、くちゅぅ♡
「んッ……ぁ、あぁ♡先輩の精液さん、今日もいっぱい出ましたね。お上手です。偉い子ですね、良い子です」
褒めてくれるマシュに甘えてしまう。もっと褒めてほしくて、もっと甘やかしてほしくて、だからまた甘えてしまってしまう。
寝かしつけの目的の度に何度も体を重ねてしまったから、自分はもうマシュ無しでは夜を終えられない。だから待っていた。
……ぐちゅッ、ぬぷぷ……ぬぷぅ♡
労ってくれるマシュの乳首に吸い付きながら眠りにつく。この時がほしくて、一人夜更かしを止められない。
深い眠りにつくのは、行為で意識を落とせば叶うこと。
だから、今はマシュの子守唄の音色に耳を委ねる。体も心も、全て
……ずっちゅ、ぐちゅ、ドッチュドチュッ♡
「先輩、まだ出せますね……お漏らし、全部出しきらないと♡」
「精液を残して眠ってはいけません、夢精してしまいますから……そんな辱めを感じては先輩の精神に多大な不調が及んでしまいます♡」
「ですから、お気になさらずおまんこに出してください♡」
「お漏らししながらでも、先輩はお寝んねしたってもいいんです♡♡」
……ずちゅ、ぐぷッ♡ドチュドチュッ♡
……びゅく、どぴゅるぅ♡
……どく、どくッ!
「——……ッ……まだ、まだ出して良いんです♡」
……ぬっちゅり、にちゅるるぅ♡ぬっぷん♡
「ぁ、先輩♡…………いけません、先輩のおねんねの邪魔になる精液は、先輩のファーストサーヴァントであるこの私、マシュ・キリエライトがッ!……全部、絞り出してさしあげます♡♡」
……ドビュルるぅ♡びゅく、どぴゅッ!!!
……ぬっちゅん、ぐちゅり、ずぷずぷ♡
…………ぬぷ、ぐちゅんッ……びゅ!ぶびゅ♡!?
fin
以上、マシュの甘やかしおまんこでした。こんなシチュエーションで寝かしつけられたいものです。
読了感謝です。今回の話がよかったなら感想や評価等頂けますと幸いです。モチベが上がり日々の励みになります。