※この作品はR-18です。

カルデア甘やかしライフ、射精するだけで誉められたい   作:37級犬築士

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パイズリの日にpixivで投稿した作品です。

人妻虞美人パイセンの浮気いちゃラブシリーズ、今回は身長をそのままにバストサイズがZカップになりました。めでたし


人妻虞美人と過ごすパイズリの日~項羽様を呼べないカス運のマスターはZカップ超乳のパイセンにパイズリで逆レイプされるみたいです♡

 

 

 項羽様がいないカルデアにて、サーヴァント虞美人はとっても退屈。

 

 愛する夫は海外赴任で帰ってこない、寂しい人妻の気分で今日を過ごしてきた。そして、そんな虞美人パイセンの主な暇つぶし、もとい欲求不満を解消する手段はちょうどいいパシリの後輩を弄ぶことであった。

 

 だが、それは不貞行為にあたるのでは? と普通ならそう思うが、このパイセンは都合の良い事に言い訳をする。

そんなわけで、今日、8月13日。語呂合わせでパイズリの日。

 

 虞美人パイセンは、マスターである貴方にこう告げた。

 

「パイズリは本番行為じゃないから、浮気じゃないのよ♡」

 

 

 導入終わり

 

 

 

 

 

 

 

 

……ぱっちゅん♡……ぱちゅんッ♡

 

 

 パッションリップを思い浮かべた時、誰もが彼女の大きすぎる乳房を想像し、そして華奢な体躯に対するアンバランスさを意識する。

 

 単に大きいだけではなく、体に対して不釣り合いなほどに大きい。だから、パッションリップのおっぱいはとてつもなく大きいおっぱいだと

 

 マスターである貴方は今、パッションリップ以外のおっぱいを見て、改めて実感した。

 

 Zカップのおっぱいなるものを……

 

 

……ぱちゅんんッ♡ ……ずりゅ、ズリィイン♡♡ ずり、ずりんッ♡♡

 

『……ッ————ッッ!』

 

 生の乳房を拝んでいる。生の乳房に触れている。

 

 体よりもはるかに大きい、身動きすら制限されないほどに大きな、二メートル級のバストに、貴方は今性器を挿入していた。

 

 無論、貴方の意志ではない。パイセンからの命令、圧をかけられて貴方は抗えず、誘惑に屈したのだ。

 

 

「……ほんと、あんたをセフレ代わりにしたせいね」

 

「変態の貴方の為じゃないのよ、ちょっとだけ……そう、ちょっとだけ今日は、おっぱいを大きくし過ぎちゃったみたい♡……Kカップのつもりが、Zは越えちゃったわね♡」

 

「でも、まあ仕方ないし……これも全部、アンタがデカパイ好きのエロ猿だからなわけだし。責任取って、このおっぱいの凝り、あんたがほぐして頂戴♡……疼いて、仕方ないのよ♡……Zカップ、超えちゃうぐらい、ド級の超乳おっぱいになっちゃったからッ♡♡」

 

 

『……ッ』

 

 

 頷く、そして休憩を許されず、貴方は再度腰を振る。

 

 膝を付いてZカップの超乳を差し出すパイセンに、貴方はしがみつくような姿勢だ。デカパイに手を突いて、その谷間に目掛けてチンポを突き刺す。

 

 かろうじて、着用しているドレスがおっぱいを支える紐になっているから、谷間は形成されてそこが貴方にとっての擬牝台となる。

 

「さあ、腰を振りなさいッ……アタシの、おっぱいマンコにチンポ突っ込んで、ぱんぱんぱんって♡♡……ほら、好きなんでしょ♡……おっぱい、大好きなおっぱいよ♡……犯しても、良いのよ♡」

 

 マスターである貴方は、サーヴァント虞美人の退屈を消化する為に、その、パイセン曰く好みの硬さと大きさで生意気なお気に入りチンポを挿入。抜いて、挿入、叩きつけるようにパチュパチュ、どちゅどちゅッ

 

 そして、何度も腰をへこへこと、発情した家畜の様に、乳房の圧を膨張した亀頭でかきわけて、へこへこッ

 

 

……ぬっちゅ、ぐちゅり、ぐちゅりッ……ぐちゅん、ずっちゅんッ……ぬちゅ、ぐちゅ、どちゅんッ、どちゅんッ♡♡!!

 

 

 犯している、犯すことを強いられている。

 

 Zカップ越えの超乳おっぱいに、貴方は何度もピストンで、腰振りパイズリを続ける。凹凸もない、ただただ柔らかく、そして締め付ける密着感、圧迫感、おっぱいの重さをチンポ全体、否下半身全てで感じている。

 

 まんこでもない、アナルでも口でもない、このおっぱいは、ただただ柔らかく心地よい。

 

 

「あぁ、ん♡……そうよ、その調子♡」

 

「溶けてしまいなさいな♡……おっぱいに、チンポ突っ込んで、へこへこパンパンって♡……猿みたいに、乱暴にするの♡馬みたいに、激しくするの♡……豚みたいに、無様に喘ぐのよ♡」

 

「あたしの、Zカップの超乳で、アンタは脳を溶かしちゃうのよ♡……んふ、っくふふ……面白いわ、すごく良い気分♡」

 

 

『————ッッ』

 

 

……ぐっちゅ……ぬぐりゅりゅ……ぐちゅ、ずりゅりゅんッッ♡!!?

 

 快感に脳を蕩かしていた。

 

 

……ぱっちゅん、むっにゅんッ……むにゅ、むにゅぐにッ……ぐっにゅん……ぷるんッぶるるんッ

 

……ぱっちゅ、ばるんッ……ばるんッ、ばるるんッ♡

 

 

『!!』

 

 

 溢れ出る愛液はないが、その代わりに火照った谷間の汗と、貴方が興奮して多量に漏らしてしまう先走りがある。

乳内は滑り、何度も何度も滑らかな肌が粘膜と擦れる。激しくしても、どれだけ激しくしても痛みはないから、だからいくらでも乱暴になれる。

 

 貴方は自ら、自分の性器を虞美人の超乳にこすりつけて痛めてしまうことが出来る。

 

 心地よい、凹凸の無い滑らかな乳肌に粘膜を摩擦、快感が生じないわけがないッ

 

 

……ばっちゅ、じゅるるんッずりゅんッ♡……ぐっちゅ、ぬちゅぎゅちゅッ……ぱっちゅ、ずりゅん、ずりゅりゅんッッ♡

 

 

 身長165センチ程度の、ごく普通の背丈とスレンダーな体躯に、あまりにも不相応な巨魁。乳輪だけで人の顔を超えて、乳首も拳サイズ。そんな個所から微かに甘い雫が滲み、部屋が甘ったるい。

 

 谷間にチンポを出し入れしている、なんて感覚は次第に溶けて消えていく。

 

 乳肉に挟まれ、乳圧に咀嚼されて、乳質量で下半身が圧搾されている。擬牝台がもはや搾精機に変わっている。

 

「へこへこって、ちゃんと動きなさい……ほら、がんばって♡……がんばれがんばれっての♡……じゃないと、アタシの方から、搾りに来ちゃうけど……良いの?」

 

 

……ぱっちゅ、ぱちゅ……ぬちゅ、ぐちゅ

 

 

「……そう、搾られたいのね♡」

 

 

「生意気♡」

 

 

……ぱっちゅ、ぱちゅ……ぬっちゅ……ぐちゅ、ずちゅぷちゅッ……ず、ずりゅりゅんッッ♡♡!!?!?

 

 

『!』

 

 

……ばっちゅんッ♡……ばちゅんッ!!ばちゅんばちゅんッ……たっぷッ、ぬっぷ、むぐにゅぬぬッ……むにゅッぐにゅんッ♡♡

 

 2m越えの超ド級バスト、Zカップの超乳おっぱいに

 

 抱え上げた虞美人は、そのままあなたの身体を押し倒した。

 

 

「……あぁ、ダメな後輩ッ♡」

 

……ぱっちゅんッ……ばちゅんッ……ばちゅんばちゅんッ♡

 

「もっと、激しくしないからッ……じゃないと、効かないでしょうがッ♡……おっぱい、凝ってしかないのよ。アンタのチンポで、按摩してもらわないと困るのに♡」

 

「でも、動けないならいいわ♡……あたしが、アンタを使うから♡……パイズリ、されろッ♡」

 

 

 降りかかる、乳圧が、乳の質量が

 

 貴方の下半身だけではなく全身を、虞美人パイセンのZカップ越え超乳スライムに飲まれていく。捕食、されるッ

 

 

……ぐにゅ……むぐにゅりッ……ぐにゅんッ、むにゅ、ばっるるんッッ♡♡

 

 

「私の、2M越えの、おっきいおっぱいで♡……ぱっちゅんッ♡……パイズリ、全身パイズリ♡……あんたの全身がチンポよ♡……アタシの乳肉で、しごいてあげる♡……挟んで、ぐちゃぐちゃにするからッ……あ、んぅうッ!!?」

 

 

……ぶっしゃぁああああびしゃしゃぁあああああああッッ!?!?!

 

 

『!』

 

 

 甘い、濃すぎる臭気に鼻が曲がる。しかし、脳はすぐにも快楽物質を形成してしまう。何故なら、これがパイセンの母乳だから。貴方に発情して撒き散らす、淫乱な人妻の母乳だから。

 

 霊泉から無尽蔵に湧き出る母乳。

 

 ホースから噴き出したかの如く勢いよく出た母乳が貴方の身体をびちゃびちゃに濡らす。

 

 ヌル付く身体、チンポも下半身も、全身も

 

 その状態で、パイセンは再び

 

 

……ぐちゅん、ぐちゅんッ♡ ぱちゅ、ぱちゅんッ♡……ばっちゅんんんッ♡♡!!……ずっりゅりゅんッ……ぐっちゅ、ぬちゅぐちゅりゅりぃいッッ!!?!

 

 

 性器も含めて全身が、虞美人のZカップ越え超乳に咀嚼される。母乳という溶液で全身をほぐされて、軟化させられてしまった。

 

 薄皮を無くして、感度は倍化。

 

 乳圧、乳質量、何もかもが鮮明で、濃密で、快楽を伝達する神経が焼け溶けてしまいそうだ。

 

 持ちきれないほどに大きな乳房で、パイセンは貴方の性器を確かに締め付け続け、そして体を前後に揺らしソーププレイのごとく貴方を磨く。乳で、母乳で貴方を研磨する。

 

 

「ほら、ほらほらッ……項羽様を呼べない、カス運の癖にッ♡……良い声であえいで、可愛いのよッ♡……生意気ッ生意気すぎッ♡……こんなの、逆レイプしない方がハラスメントよッ♡……あんたが誘惑するから悪いのよッ♡生意気、ドスケベ変態ッ♡……マゾ、マゾマゾッ♡!!」

 

 

……ずりゅりゅんッ……ぐっちゅんッ、ずっぷ、たっぷたぷッばるるんッッ♡……ばっちゅんッ♡♡

 

 

 汗と先走りが混ざり、谷間はグチャグチャの淫靡な音を奏でる。

 

 Zカップの超乳を余すことなく押し付けて、柔らかく熱い乳肉が、胸、腹、太ももまで覆い尽くす。

 

 まるで全身が乳圧に捕食されて咀嚼されて溶かされ

 

 ついに、ほとばしる衝動が、今

 

 

 

……むにゅん、むにゅんッ♡ ばるん、ぱっちゅんッ♡

 

 

「 ほら、おっぱいの中に出しなさい! 私の超乳で、情けなくビュルビュル出しなさい♡……ほら、ほらほらッ……出せ、出すのッ♡……生意気チンポから、アタシ好みの濃厚マゾ汁、濃くて臭くてひっどい味の、最高ザーメン♡♡……ドピュドピュって……出せ、出せ出せ出せッ♡……命令、命令よッ♡……ほら、ほらッ!!」

 

 

……びゅるるッ! どぴゅううッ♡

 

 

『!??』

 

 

 熱い飛沫が谷間に迸る。

 

 だけど、音は途切れて聞こえない。全部、乳圧に飲まれてしまったから

 

 

……————————ッッ……————————ッッ♡♡————ッ♡―—————ッッッ♡♡♡!?!?

 

 

 

 精液がグチャグチャの乳肉に絡み、彼女の顔と胸をわずかに汚す。

 

 ほとんどの精液は乳内に飲まれてしまった。白濁が甘い雫と混ざり、淫靡な匂いが広がっていく。

 

 

「 生意気なチンポ、ほんと不敬♡」

 

「 でも、悪くないわ……あんたの精液、嫌いじゃない♡」

 

 

 虞美人は白濁を指で掬い、舐めながら笑う。だが、彼女の興奮は止まらない。サディズムは、まだ楽しみたいと生唾を飲み、口角を吊り上げている。

 

 

……ぱちゅ、ぱちゅんッ♡ ずりゅ、ずりゅんッ♡

 

 

 虞美人はZカップの超乳を振りかざし、貴方の性器を再び谷間に挟み込む。

 

 乳肉を互い違いに揺らし、母乳と精液でグチャグチャの谷間で性器を激しくズリズリ擦る。

 

 

……ずっりゅんッ♡……ばるんッばるるんッ♡

 

 

 滑らかな乳肌と粘膜の摩擦が、まるで性器を研磨するように鋭い。拳サイズの乳首から微かに滲む甘い雫が、谷間に混ざり、濃厚な臭気を強める。

 

 

……ばっちゅんッ♡ばちゅッ♡……ずりゅッ……ずちゅ、ぐちゅんッ♡ずちゅんッッ♡♡

 

 

「まだ、硬いじゃ、ないのッ!!……濃厚マゾ汁垂れ流したくせに、まだギンギンで生意気……どれだけ、人妻を誑かせば気が住むのかしらね♡」

 

「おっぱい、まだ疼いて……そう、疼くのは違うわ……これは、ただの凝り……マッサージしないといけないだけだからッ」

 

「ちょうどいい、硬い棒がッ……たまたま、ちょうどいいのがあるだけだからッ……だから、アタシが勝手にアンタを使っているだけッ……そう、そうよッ♡……だから、だからッ」

 

 

……ばっちゅ、ぐちゅぐちゅッ……ずりゅりゅんッ……にゅっるんッ……ぐっちゅ、ぬちゅぐちゅんッ♡♡!!

 

「浮気じゃ、ないッ……良いチンポ持ってる、あんたの、せいッ……なのッ……よッ♡!!」

 

 

……ずっちゅ、ぐちゅずちゅッ……ぬちゅぐちゅッぬちゅぐちゅッ♡ずりゅ、ずりゅんッ♡……ずりゅりゅんんッ♡♡!?!?

 

 

『————ッッ』

 

 

 腰を砕かんほどに、何度も何度も超乳おっぱいを叩きつけられる。抱えて持つにはあまりにも豊満すぎる乳袋を容易く持ち上げて、質量が伴う爆音を響かせてくる。

 

 Zカップ越えおっぱいの質量が、母乳で湿りきった柔肌越しにバチュンバチュンっと、何度も何度も貴方の下半身を叩く。

 

 地に埋まるかもしれないほどの衝撃、そんな行為の見えない部分で、貴方の性器は激しい圧と質量で限界を超えて刺激され続けているのだ

 

 

『……ッ!?!?』

 

 耐えきれず、意識が飛ぶ。

 

 なのに、叩きつける快感が貴方の意識を連れ戻す。

 

 余りにも大きすぎるパイセンのハラスメントが、貴方の内にある物をぐちゃぐちゃにしてくるのだ。

 

 

『……————ッッ』

 

 

 馬鹿になる、おかしくなってしまう。

 

 出したばかりなのに、貴方の陰嚢は急ピッチで、種付けも叶わないただただ無意味な射精を行おうとしてしまっている。

 

 

 

 

「ほら、ほらほらッ!……パイズリで、搾り取られなさいッ……項羽様を呼べないカス運のくせに、人妻のパイズリで興奮して生意気な、マゾ後輩ッ♡……Zカップ超えおっぱいで脳ミソ馬鹿になるまでイっちゃえッ♡……ドスケベ変態、マゾマゾの後輩ッ♡」

 

「 出しなさい、出しなさいッ♡ 濃くて臭くてひっどい味の最高ザーメン、ドピュドピュって出すのよッ♡……命令、命令だからッ……生意気にも、良いチンポ持ってるから悪いのよッ♡……ほら、ほらほらほらッッ!!」

 

 

……ばっちゅん、ばっちゅんッ♡ ぐっちゅ、ぬちゅぎゅちゅッ♡

 

 

……びゅるるるッ! どぴゅうううッ♡

 

 

「あ、あははッ……出したわね、いっぱい……出る、出る出るッ♡……パイズリでもっと、出ろッ♡……生意気チンポから、アタシに濃い精液いっぱい出るところ見せなさいッ♡♡」

 

 

……びゅる、ビュルルッ……ばっちゅ、ばちゅばちゅ、ばっちゅんッッ……むにゅる、ずりゅりゅんッ!!??

 

 

…………びゅるっるるるぅううッびゅるくくくぅううううッ!!?!?……びゅっびゅ……ごびゅ、ぶびゅるるう、どびゅどびゅどびゅびゅぅうううッ!?!?!?

 

 

「————ッ……あぁ、あははははッ♡♡……あぁ、出る……精液、良いッ♡……あぁ、ああっむ……っく、あむ……っく、っく……ごっくッ♡……あぁ、んぅ……谷間に」

 

「あぁむ……ずりゅ、ずりゅるるぅううううッ♡♡」

 

 

『……ッッ』

 

 

 熱い飛沫が谷間を昇り、パイセンの顔をひどく汚した。

 

 髪にもべっとり、美麗なその顔を穢してしまった。だが、パイセンは貴方の精液を味わうのに夢中。谷間を引きよせ、射精してなお尿道に残る精液をパイ圧で絞り、谷間に出来る白濁の水たまりをすすり飲む。

 

 味わい、舐めて、転がして、噛んで飲み干す。

 

 貴方の精液を汚いものと思っていない。

 

 虞美人は、夫ではない男の精液を飲んで、その頬を朱色に染め上げている。

 

「ん……ん……んふふ♡」

 

「まだよ、搾りつくすから♡」

 

 

……ぷるん、むにゅんッ♡ ばるん、ぱっちゅんッ♡

 

 

 虞美人はZカップの超乳を再び両手で寄せ、性器をさらに強く挟み込む。

 

 谷間をグチャグチャにしながら、激しくズリズリ♡

 

 

「チンポと精液だけは、本当に最高なのよね♡……むかつくッ……項羽様を呼べないカス運のくせに、生意気ッ♡……生意気生意気ッ♡」

 

「超乳で、頭バカになるまで射精して、謝罪しなさいよ♡……ほら、アンタの好きな人妻おっぱいがズリズリしてあげているわよ♡……出しなさい、出しなさいッ♡」

 

「アタシ好みの最高ザーメン、全部搾り取るからッ♡」

 

 

……ぐちゅん、ぐちゅんッ♡ ずりゅりゅん、ばっちゅんッ♡

 

 

「ほら、ほらほらッ! 私の超乳で、情けなくビュルビュル出すのよッ♡ ドスケベ変態、マゾマゾの後輩♡ 濃厚マゾ汁、ドピュドピュって出しなさい♡」

 

 

『……ッッ!?』

 

 

……びゅるるるッ! どぴゅうううッ♡

 

 

 射精、だが量は少ない。

 

 精液が乳肉を滑り、彼女の顔と胸をさらに汚す。

 

 パイセンは笑みを浮かべて、かけられた精液を舌で舐め取り嚥下、そのままパイズリを継続、継続、継続ッ

 

 

「ほら、出しなさい……飲んでアゲルから♡♡……ほら、ほらほらほら!!」

 

 

『!??』

 

 

 射精したばかりの状態から強制射精、その上で重ね射精

 

 なのに、パイ圧とパイ摩擦は継続。

 

 快楽の波は止まらず、射精出来ないのに貴方は体を痙攣させた。陰嚢は馬鹿になってしまい、勃起は半ば途切れ

 

 そして、別の衝動が内から湧き出てしまう。

 

 

『————ッッ』

 

 

 制御を失う。

 

 弁は切り替わり、締め付けり筋肉の硬直も弛緩した。

 

 よくない、このままでは汚してしまう。

 

 白濁ではない、排せつの穢れを、その美麗な顔に、美しい乳房に、貴方は止めるように告げた。

 

 痺れた口で、必死に訴えた。

 

 なのに、パイセンは

 

 

「……ん?」

 

 

「あぁ……そう……そうなのね……んふふ、不敬♡」

 

 

「はぁ、すぅ……ん、あぁ……ああぁ、れぇっむ……んぅ、んふ♡」

 

 

『!?』

 

 

 抑えきれない尿意を訴えた。なのに、それを汲み取った上で、虞美人は嬉しそうに、興が乗ったと言わんばかりに褥を付けて、そのまま唇をカリ首で萎めた。

 

 ぴっちりと、谷間からわずかに覗く貴方のチンポを、咥えて、そして待っている。

 

 

……じょろ、じょろろッ……ショロロォオオオロロオロォオオオオッ♡

 

 

「ん、んんぅうッ!??……ん、んぐぅッ♡♡」

 

 

 射精後の失禁。

 

 極端な快楽に耐えきれず、貴方は尿を漏らしてしまう。

 

 よりにもよって、人妻である虞美人の口で貴方致してしまった。いや、そうではない。淫乱な人妻は、貴方のチンポと精液だけではなく、小水さえも好んでしまったのだ。

 

 

『……ッ!?』

 

 

「ん、んふふ……ん、んぅ……っく、ゴキュ♡……っく、ごきゅッごきゅごきゅッッ♡♡」

 

 機嫌は、恐ろしいほどに良くなっている

 

 ストレスなんて全く溜めこんでいない、淫靡に輝いたその瞳はただただ嬉しそうにあなたの顔をのぞき見て、そして静かに喉を鳴らしていた。

 

 尿道から出る液を舌で巻き取るように受け止めて、口に溜めては嚥下する。

 

 精液と同じく、貴方のチンポから出るものを味わって飲み干してくれている。

 

 

 

……っぐ、ごっくッ♡……っく……ごきゅ、く♡

 

 

「ん、ん……あぁ、はあぁ、あぁ♡……あっむ、れる、れるれう、じゅるぅうううう……じゅるる、じゅるる……じゅっぷ……っぱ、はあぁ、あぁ、はああぁッ♡……あぁ、あは、あははは♡」

 

 喜色満面、綺麗に舐めとられて光沢を浮かべるチンポに頬ずりしながら、虞美人パイセンは貴方を見て笑っている。

 

「ふふ、あらら、バブちゃんったらお漏らししちゃって……な~んて、っくく、んふふ♡……あぁ、哀れ♡……情けない子♡……仕方ないから、飲んであげたわ♡」

 

 

「あんたの、おしっこ♡……ぜんぶ、飲んであげた♡……チンポから出るもの全部、アタシのお腹の中に入っちゃってるわよ♡♡」

 

 

「熱い♡……おしっこで火照っちゃった、シャワー浴びたいわ」

 

 

『?』

 

 

 おもむろに立ち上がる。体の動きに遅れてその豊満すぎる乳房も持ち上がり、そしてゆさゆさと揺れている。

 

 改めて、見上げてわかるアンバランスな乳感

 

 しかし、サーヴァントだからかまったく苦にもしない。パイセンは当たり前の様に、乳房を揺らして、そのままシャワールームへと目指す。

 

 

「って……このおっぱいじゃ、色々と面倒ね。ねえ後輩、ちょっと来なさい♡」

 

 

『……』

 

 

「汗流すから、介抱しなさい。命令♡」

 

 

『————ッ』

 

 

 わからなくもない、確かにその乳房なら他人に洗ってもらった方が都合良い。

 

 しかし、この場合の介抱は、あまりにも含意が広すぎる。

 

 

「気なさい、命令♡……素直に来ないと、優しくない締め付けで搾り取るわよ♡」

 

 

『……』

 

 

 

 

 

 

 

……シャアアア……しゃぁあああああああッ

 

 

 シャワールームの水音が響く。

 

 だが、それを掻き消すように、淫靡な乳音が轟き続ける。

 

 

……ぱちゅ、ぱちゅんッ♡ ずりゅ、ずりゅんッ♡……ばっちゅん、ずりゅりゅんッ……ぱちゅぱちゅ、ぬちゅぐちゅッ♡……ずりゅりゅんッ♡♡!!??!

 

 

『……ッ!?』

 

 

……びゅるるぅううッ!!びゅびゅるるるるるぅううッ!?!?!?

 

 

 狭い浴室で、貴方は壁に押し付けられて、逃げ場がない中でZカップの超乳の圧に襲われ続けている。

 

 逃げ場はない。エンドレスに、この行為は続いてしまう。

 

 それは、今日という日が終わるまで、当然の様に

 

 

「おまんこでも……アナルでも……いいわ♡……でも、今日はダメッ♡……今日は、パイズリッ♡♡」

 

 

……ばっちゅ、ばるるんッ……ずりゅ、ずりゅんッ♡……ばっちゅッ♡ばちゅッ♡ばちゅ、ばちゅッ♡♡!?!?

 

 

 シャワーの水滴が乳肉を滑り、精液とおしっこでグチャグチャの谷間を洗い流す。

 

 だが、それもすぐに上書きされてしまう。貴方が無様に漏らしてしまうことで、再び

 

 

……びゅるるっるぅううううッ!?!?!?びゅくくぅうううッ!?!?!?……びっしゃぁあ、ぷしゃぁああああッ!?!?

 

 

「チンポ、ほんと好みなんだから♡……いいの、良いチンポ過ぎるのよッ♡……おっぱい、アンタのチンポをイジメたくてずっと疼きっぱなしなのッ♡♡」

 

 

「ほら、もっとズリズリ擦ってあげるから……私の超乳に、アンタの情けないお漏らしッ♡……たくさん擦り付けなさいッ♡」

 

 

……ぐちゅん、ぐちゅんッ♡ ばるん、ぱっちゅんッ♡

 

 シャワーの音では隠し切れない、大きく激しいパイズリの擬音がマイルームにも、外の廊下にも響く。

 

 虞美人の笑みの代償で、貴方は抜けられない快楽の底で何度も何度も浮き沈み。

 

 出る者も出なくなるはず、なのに

 

 そうさせる前に、虞美人は貴方の口に乳首を押し込んでくる。

 

 

……ぷしゅ、ぴしゃあぁあッ♡♡

 

 

「母乳、飲みなさいッ♡……アタシの、母乳大好きなんでしょ♡……ほら、いっぱいあげまちゅよ~♡……飲みなちゃいッ♡……バブちゃんッ♡……バブちゃんなら飲むのッ♡……飲むの、飲むのよッ♡」

 

 

……びゅるるッ! どぴゅううッ♡

 

 

「あははッ……母乳飲みながら、精液ちっち、お漏らししちゃってる♡♡……ほんと、無様な赤ちゃんね~♡……仕方ないから、アタシのおっぱいおむつで搾り取ってあげる♡……ほら、ズリズリ、行くわよ♡……ん、んうッ♡」

 

 

 シャワールームに白濁が飛び散る。男の潮吹きも追って噴きだす。

 

 だが、それでも虞美人の興奮は止まらない。止める気もない。

 

 

「私のストレス発散は、終わらないのッ♡……ほら、もっとドピュドピュ出しなさい♡……私のZカップ超えおっぱいで、チンポ壊れるまで、搾られ、ろッ♡♡!!」

 

 

……ぱちゅ、ぱちゅんッ♡ ずりゅ、ずりゅんッ♡……ばちゅん、ばちゅんばちゅんッ♡……ずりゅんッ、ずりゅんずりゅんッ♡♡!?!?

 

 

 パイズリの日にかこつけた、人妻虞美人パイセンのストレス発散目的な浮気エッチ

 

 カルデアに項羽を呼ばない限り、パイセンのハラスメントはさらに加速、Zカップ超乳の搾精だけに限らず、さらなる思い付きで後輩の貴方はハラスメントの被害に遭い続けるのだ。

 

 

Fin

 

 

 





 読了感謝です。来年のパイズリの日もお楽しみに

 この話が良いと思われたのなら、感想評価等いただけますと真に幸いです。モチベ上がって執筆の励みになります。


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