カルデア甘やかしライフ、射精するだけで誉められたい 作:37級犬築士
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~遭難生活……日目~
数えることを止めたから、窓の外も見ていないから昼か夜かもわからない。
部屋から出ないでヤり続けてきた。童貞を捨てて、生で中出しして、本番危険行為を繰り返しながらセックスのテクニックをもさくして身に着けた。
ピストンの維持、膣内の弱所、自分も相手もよくなれる擦り方、身に着けたテクを意識せずにできるようになってからはもうずっと腰が止まらない。
蒸しあげたふわふわの生地に飛びついて、中に詰まった蜜を貪り食らい出したくなったら中で漏らす。好きなだけ漏らせばいい、それこそ赤子のように。
コヤンスカヤの中で、コヤンスカヤに甘やかされながらダメになってしまう。そうしていいと、全身で伝えてくるから、だから
何度も、何度もッ
…………どちゅ、ドチュドチュドチュッ!?!?ズパンパンパンパンパンパァアアアンッ♡♡♡!?!?!?
「——ッ」
どこを触っても柔らかいし暖かい、火照った柔肌に抱き着いて、一番柔らかくて大きいものに口を付けて喉を潤す。
上から入った分だけ、下から吐き出す。
ぐっぽり咥えてくる下の口に、また大量に精液を注ぐ。
「ぁ、来て♡……来てください、発情バニーママの一番深いところに坊やの子種をそそぎなさい♡♡……出しなさい、出しなさいッ♡♡」
深く、強く
正常位で抱き合って、いっぱい擦れあって最後は震える。
震えながら、奥にパンパンと出しながら小突いて、詰め込んでいく。
部屋のある奥の締め付けが心地いい。そこを絞めつけてくれるから、何度も小刻みにカリ首や裏筋をこすりつけてしまう。
チンポの敏感な部分を磨いて、漏らす衝動に身を任せて精液を注ぐ。
「————ッ」
境目がない。ずっと気持ちよくて、絶頂も少ししてから自覚するぐらい。
抱き心地のいい体にしがみついて、コヤンスカヤの中に精液を出した耳心地のいい褒め言葉を聞かせてくれる。
ダメになる、堕落する。
落ちる感覚は、すごく良いッ
……ぬちゅ、にちゅつ……ぬっぷ、ぐぷ
「……ますたぁ♡……ぁ、私の愛しいバユシキバユ♡よいこ、素直な子♡……甘えられて、素晴らしい子♡……ぁ、出る……母性あふれて、母乳が止まらないッ……これ、これいいッ♡……わたくしも、このえっちが良いッ♡♡」
……びゅるるぅ、ぐびゅびゅぅううッ♡♡
「んぅ…ぁ、んあああッ♡……ぁ、甘えるマスターと赤ちゃんプレイ♡……甘える情けない姿に母性本能がアクメしてしまいますッ♡♡……わたくし、もう……だめ♡来る、私もアクメ来る♡……ぅ、おぉ、おっほぉおッ♡♡」
……ぶしゅしゅ、びしゃぁあッ♡♡
……びゅるるぅ、ぐびゅるるるぅううッぶびゅるるるううううぅッ♡♡!?!?!
「あぁ、母乳アクメ来ちゃいます♡……あ、甘やかす快感で満たされて、母乳出しておっぱいイぐッ……中出しで子宮もイぐ♡……全部、全部が気持ちぃ♡……マスターに甘えられて絶頂幸せ止まらないッ♡……ぁ、甘えて、もっと、もっともっとあまえてくださいませマスター♡♡……いえ、私の愛おしいバユシキバユ♡♡……貴方の健やかな眠りを守りましょう♡歌う母ずっとそばに、貴方の欲する母はここに♡ここに、そうずっとそばに♡♡……安心して、楽に、なって」
……びゅるるぅ、びゅくく、どっぴゅ、ぶぴゅくッ
「……ッ」
正常位、谷間に埋まる自分の頭を優しくなでる、耳をくすぐるのはロシア語の子守歌の文言を含む。
母?セフレ?甘やかしながら性行為をする貴方はどう形容すべきか迷う。迷いながら、その艶めかしい姿に目を向ける。
「……ますた、ますたぁ♡……ぁぁ、愛らしい♡……膣奥が疼きます、愛が溢れてしまいます♡」
「コヤンスカヤ、すごく綺麗」
「えぇ、綺麗なわたくしを好きにしてかまいません……さあ、膣の中で膨らんだおチンポ、次は如何様にお漏らしを望みますか?」
「……ッ」
正常位、深く挿入したまま動いていない。けど、吸いつく子宮口や膣壁の締め付け、動いていなくても気持ちよくなれる。
そそのかして、甘い言葉で体を貪らせんとしてくる。
「願いなさい、愛らしい稚児のようにわたくしにお求めください♡……えぇ、願ったのはあなたなのですから♡♡♡」
囁く言葉は色香の蜜でじっとり濡れている。口を付けて、唾液と一緒に飲まされるとそれだけでチンポが張り詰めてしまう。
……くちゅ、ちゅっぷ……ぬちゅ、っちゅ♡
「ぁ、甘えて欲しい……マスター、貴方様に甘えられたいッ……疼きが、収まらないッ」
甘やかす言の葉で媚びる雌の顔、母を犯すような背徳感が背中をくすぐる。よくない、良くないから余計に良くなってしまう。
ルージュが艶めかしい。真っ白な歯と荒れのない綺麗な舌、性器を舐めしゃぶった場所ゆえにそこもいやらしいモノとしか見れない。
首から下、全てが艶めかしくて唾液が湧く。膨張させた乳房だけじゃない、そもそもその体ひどく艶やかで男の気を狂わせる。くびれたお腹のライン、締まるところは引き締まって、魅せる場所にはしっかりと肉付きがある。
「ぁ……ダメではないですよ、好きにまさぐりなさい♡……この体を、欲して獣になりなさい♡」
「……ッ」
整ったボディライン、撫でれば柔らかく汗がにじんで熱も高い。発情した体温故、何処を触っても熱い。
熱くて美味しい、満たされる。
背後から胸を荒く掴んで、揉んで、引っ張って押し込んで、首筋に足れる汗に舌を這わせて歯も立てる。
組み伏せて、背後から獣のように突き犯す。種を仕込むために乱暴なペースでピストンを続ける。
「ぁあ、あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡♡!??……ぅ、っくぅ、おぉ、お゛お゛お゛お゛お“お”お“お”ッ♡♡♡!?!?」
……どっちゅッ!ずっちゅ、ぐちゅッ、パンッ!?パンッ、パンパンッ、パァアアアンッ!!??
「ぁ、あ゛あ゛あ゛あ゛い“い”ぃのぉおお“お”♡♡……ち、ぢんぼでまんご叩かれるの良いッ♡!!殴って、もっとなぐりなさいッ!!?ぁ、ああぁ……良いッ♡♡♡」
コヤンスカヤは、そんな不埒な行為に獣のごとく答えてくれた。
肯定しかしない。拒絶はありえない。荒い行為にも体は疼き、淫らな肉体に汗を浮かべて劣情を吐き出す。雄に屈服する雌の獣の声を上げてくれる。
……グチュンッ、どちゅ、どちゅどちゅッ!ズパンパンパンパンッッ!!
「ぁぁ、っが……ぁ、あ゛あ゛あ゛あ゛……るるぅ、んぐぅ、ぐるぅぅうッ♡♡……ぅ、おおぉ、んぐほぉおおおおおああああああッ!?!?!?!」
「————ッ」
噴き出すイキ潮、超乳からも絶頂で母乳が撒き散らされている。
背後からのピストンでバルンッ♡バルンッッ♡♡
母乳滴る超乳が音だけじゃない。甘い匂いと淫らな熱を伴って卑猥に高ぶっている。
ピストンするたびに乳がシーツを汚す。おっぱいを鷲掴み、無理やり上体を起こせば母乳が壁まで噴きかかる。
たっぷり詰まった水袋となった乳房はよく弾み、そして柔らかい。形がぐにゃりと変わる。だからどんなに激しくしても壊れないし、吐き出す嬌声も淫らさを増すからもっとイジメたい。放したくない。
重くて、跳ね返さないしっとり蕩けるおっぱい。弾む弾力もあるけど、それ以上に脂肪がつまって柔らかさに秀でたおっぱい。コヤンスカヤのおっぱいが欲しい、手放したくない。
自分のものだと主張したい。自分だけのモノにするために爪痕を入れたい。
「い、いいッ……かまいませんから、願った貴方は何をしても許されますッ♡……だから、そう……揉みしだいて、いたぐらいにこの淫らな超乳を弄びなさいッ♡♡」
……ぶっしゅ、びっしゃぁああああッ!!
噴き出す母乳のシャワー、揉めばもむほど噴き出る液なのにしぼむ気配がまるでない。
発情して、火照った体は際限なく淫らに変わる。卑猥な乳は、母乳を過剰に噴き出してしまう。
はしたない雌の乳、まるで乳牛のそれだ。ウサギの姿でホルスタインの乳をもってしまった、そんなコヤンスカヤがたまらなく欲しい。手放したくない、種付けを続けたいッ
……どちゅ、ぐちゅずちゅ、ぐちゅるるッ!?!?!
「んはあぁああッ♡♡!?!?ち、ちんぽ♡母の子宮を加虐する悪いおちんぽ♡……なんて、なんて愛おしいのでしょうか♡……ぁ、母性が溢れてしまいますぅ♡ぉ、おおぉッ♡♡……ますたぁ♡甘えん坊のマスターの精液……また、中に欲しい♡♡……孕む心地に浸るのは、とっても素晴らしいことですからぁ♡♡♡」
……ぶっしゅ、ぴしゅしゅうぅうッ
…………ック、コク
「……コヤンスカヤッ……出す、出すからッ」
超乳を揉みしだき母乳噴き荒らす。首筋に浮かぶ汗のしずくを舐めて嚥下、屈強なサーヴァントを組み伏せて背後から獣のようにバックでピストン。
上ずった声で喘ぐ。母乳のアクメで悲鳴が上がる。
熱が、全身がゆだるように火照っている。舐める汗の味にコヤンスカヤの熱が溶けているから伝わってくる。
「……ッ、来てッ♡……子宮に、精液注いでくださいッ♡♡……ます、たぁあッ♡♡♡」
媚びる声を飲み干して、内側ではぜる衝動に身を任せた。
大量の精液を注ぐ。自分の射精とは思えないぐらい精豪な者の大量射精を放ってしまう。
「っく♡……ぁ、甘えてください♡……おまんこに、甘えてお漏らし粗相なさいッ♡♡……い、いいのぉッ♡♡受け入れるの気持ちいい、からぁッ♡♡…ぁ、んっぐ、っくほぉおッ♡子宮熱いの脳にクるッ♡幸せ溢れてキちゃうッ♡♡……ぃ、いぐぅ、っくぅうッ♡♡♡」
出す、二度、三度、深く挿入して玉を爆発させた。尿道をすりきらんほどに勢いよく噴き出した精液で子宮の部屋を焼き焦がす。
飽和して、溢れ出る精液がごぼごぼと卑猥な音を鳴らしている。コヤンスカヤは、息を切らしているけどもまだエッチを止めない気だ。
「……ぁ、あははッ♡……ぁ、ますたぁ♡♡……まだ、まだできますよね♡……ぁ、次は……わたくしが上になりましょうッ♡♡」
「!」
二回交代、あれだけアクメで乱れ狂ったのにも関わらず体は機敏に動いている。
「素敵なバックと正常位です♡……良い、とてもいいセックスでしたね♡……ぁ、愛らしいマスターにはご褒美を与えませんと♡」
……ギシ
攻守は変わる。
こうやって、終わりなく行為が続いてしまっている。
ご褒美の甘やかしエッチ、ご褒美の好き放題レイプ、甘やかしというには淫乱が過ぎる行為。しかし、施す言葉は甘く砂糖が飽和して溶け切れず噛み砕いてしまう。
甘い結晶を砕いて嚥下して、その上から母乳を注がれるのだから、もう甘さに溺れて甘味なんて口にする必要はない。
これ以上甘いものを自分は知らない。
コヤンスカヤと過ごす甘い逢瀬で舌が狂っている。
「マスターの大好きな騎乗位エッチ♡……エッチで素敵なバニーお姉さんのおまんこ♡たっぷり上から食べさせてあげましょう♡ごくごくと飲ませてあげましょう♡……ぁ、っく……ぁ、ああぁッ♡♡」
……ぐっちゅ、ぬちゅ……パン、パンパンッ♡
「いっぱい、わたくしのおマンコにピストン出来たご褒美♡……何もせずとも好いです♡マスターは、このOカップサイズの超乳おっぱいを味わえばいいのです♡……喉が渇くのでしょう、お腹もすきますでしょう……飲みなさい♡母乳を、さあ♡♡」
……ぐちゅ、ぬちゅにちゅ
…………ぷしゅ、ぷしゅしゅぅッ
「————ッ……んぅ」
喉を鳴らして飲み続ける。暖かくて甘い、まやかしなんかじゃない生のおっぱいの乳腺より分泌されたミルク。
騎乗位でピストンをしながら体を傾ける。デカすぎるおっぱいだか羅それだけで自然と口に乳首が向く。大きいから、左右交互に噴き出る母乳を口にして嚥下。
蕩けていく。力が抜ける。
甘えたい、堕落の味をもっと嚥下したい。
「あ……ぁ、っく……欲しい、浴びるようにコヤンスカヤに甘えたいッ」
「はいッ♡……では、そのように…ッ…っく…ぁ、ああぁッ♡……ますたぁ♡ますたぁああッ♡♡!?!?!」
のけぞった姿勢、騎乗位で腰を何度も上下。
バルンバルンと超乳が揺れる。アクメのせいで触れていないのに揺れる振動だけで母乳が噴き出てくるから、自然とシャワーになって体にかかる。
母乳を浴びて、開けた口に甘みが入る。息を吸うだけで母乳が体を満たす。
……ぐちゅ、ずちゅッ……ぬっちゅ、ぐちゅぬちゅぬちゅッ!!
「ぁ、あぁあッ……ますたぁ♡……手を、一緒に手をッ♡!」
騎乗位、互いに焦らして高めることなんて要らない。すぐに、連続でアクメが来る。何度も射精が出来てしまう。
手をつなぎ、恋人つなぎでしっかり一つになりながら騎乗位で交わる。チンポでコヤンスカヤの体重を感じながら何度も何度も腰パンパン、膣の中でどちゅんどちゅんと子種がシェイクされる。
既に中出し済み、愛液と精液が混ざったドロドロおマンコにまた追加の精液が注がれていく。搾り取られてしまう。
「————……ッ……達してしまいます♡……ますたぁ、私の愛おしい人類♡♡」
「!」
……くちゅ、ちゅ、っつ…………っく、コク……っく
不意のキス、深くつながったままコヤンスカヤの上からくる褥に応じた。
されるがまま、与えられるがまま、唾液を嚥下して差し出した舌をレロレロ舐めまわされる。
キスでつながったまま、抱き合って重さを感じる。向こうは、自分の震えた溶かされるマゾな反応を楽しんでいるのだろう。
機嫌がいい。
上機嫌で、気分も乗っている。軽くお酒を舐めたような、ほどよく酔って熱を帯びた調子。
「……欲しい、貴方が欲しい」
瞳を見た。
金色の瞳が自分を捉えている。逃がすまいと、手放すまいと、独占したい商人の強い欲求が向けられた商品は、きっとこんな気持ちかもしれない。
「あなたが欲しい♡……心の底から、貴方を私は求めます♡ですから、貴方の望む欲を、愛を、私はこの身で体現しましょう♡」
「……ッ」
「おや、何か腑に落ちたような顔をしてますね……ふふ、疑いますか?」
「……いや、しないよ」
こんなにも重なって、交わって、乱れに乱れてからじゃないと本音を言えないと、少し可愛いところがあるなと思ってしまった。これは、口をつぐんでおこう。きっと、気分を害して拗ねてしまう。
しかし、自分の求めることをその身で、秘書を名乗るだけあるのか。いや、だからっていきなり母乳を飲ませてきたり、手コキだったり即尺フェラチオだったり、あれらの行為をするぐらいだから、きっと
「令呪、使うまでもなかったんじゃ」
興奮させた責任を取れ、重ねて願いそして甘やかしを求めた願い。
絶対順守なんてなくても、貴方は進んでやってくれたのではと
「いえ、それでは意味がないのです」
「……どうして」
「では、マスター……口を」
「んぅ、むぐ」
……ぷしゅ、コクク
「!?」
不意の授乳プレイ、超乳の片房が口をふさいだ。騎乗でつながったまま、上から抱きしめて逃がしてくれない。
コヤンスカヤの手が、おっぱいを飲む人の頭を優しく撫でる。
撫でながら、知らない言葉の歌をささやく。調べに乗せて、思いを込めたメッセージを
……バユシキバユ、勇敢な子
「!」
いつかに聞いた歌、ニキチッチが子供のサーヴァント達に歌ってあげていた。
少し残酷な、けど母の思いを込めたロシアの子守歌。バユシキバユの歌を、貴方は歌い母乳を施す。
「……素直な子ほどかわいいものです。素直に甘えられたなら、わたしもうれしい」
「ん」
乳首が口から離れて、代わりに額に口づけ。
優しい声を耳に吹きかけて、コヤンスカヤは自分を抱きしめる。
行為の荒々しさが嘘のように、今はただ静かに、吐息の音だけが耳をくすぐる。
「……愛を知りたい、貴方を求めるからこそ私も愛を学びます。そして、貴方の求める愛が甘やかしなら……それを、私がかなえたい。私だけが、貴方を癒したい♡」
「————ッ」
「なんでもない、なんてことのない……ただ、それだけのことです♡……好きな人に好かれたい、わたくしの拙い思いを、どうか片隅においてくださいませ」
口づけ、また口づけ
乳房の中に埋まる顔、熱くなった顔を見られたくなくて隠してしまった。
甘やかす、癒す、令呪で願ったとはいえ
これは、流石に、クるッ
「照れて愛らしい♡……ますたぁ♡あぁ、私の愛おしいマスタぁ♡……照れ隠しのエッチ、いっぱいしちゃいましょうか?」
「……うぅ」
顔を見られたくない、甘やかされるのはうれしいけどされ過ぎて面の皮が溶けてしまいそうだ。
時間がいる。慣れるまで、もっと堂々と甘えられるようになるまで、施しになれるために、今は
「……コヤンスカヤ……ごめん」
「気になさらず……恥ずかしくてもお勃起は辛いでしょう。さあ、お好きに……今度は、どんな体位がよろしいでしょうか♡」
次で最後、エピローグです。最後までお楽しみください。