※この作品はR-18です。

カルデア甘やかしライフ、射精するだけで誉められたい   作:37級犬築士

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濁り丸の兄貴が主催してくれました、11月26日(良い風呂の日)をテーマに書く合同企画

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良い風呂小説合同2025
(1) 人妻虞美人といっしょに入浴するだけの、代わり映えのない日常~浮気イチャラブドスケベセックスを重ね続けたせいで色々と常識がマヒしている貴方と虞美人の普段通りな日々


~あらすじ~

 

 

人類最後のマスターである貴方にはとある問題を抱えている。プライベートな悩み、先輩と後輩の関係の悩みである。

 

「項羽様を呼べないカス運のバカ後輩、喉が渇いたからジュース買ってきて」

 

「あんたの部屋で昼寝するから……寝ている間は裸になりたいのよ、アタシがあんたの前で服を着るかどうかなんて、アタシの勝手だから」

 

「勃起チンポ見せつけて生意気♡……ねえ、ちょっとセクハラしたいんだけど体動かすの面倒なのよね。足開いてあげるから、あんたチンポ突っ込んで腰振りなさいよ♡正常位で、サルみたいにパンパンパンって♡」

 

 貴方の運がカス運過ぎて未だに項羽様を呼べていない。なので、日々ストレスに悩む虞美人は貴方をディルド代わりにして今日もストレスを発散中。

 

 かなりの頻度で性行為を繰り返しているが、それでも虞美人パイセン彼女曰く

 

 

「あんたが発情する様が面白いから身長190㎝以上にしているの。勘違いしないように」

 

 

「アンタの鼻の下が伸びている顔が笑えるからMカップデカパイにしてるのよ。勘違いしてたら殺すわよ、乳内射精のし過ぎで枯らしてやろうかしら♡」

 

 

「アタシがエロくなっているのは項羽様を呼べないあんたの責任よ♡……ええ、そうよ……これは仕方ないこと、必然的な結果♡……ストレスを発散しないとね、人妻は不貞妻になってしまうからッ♡」

 

 

「すべては項羽様を愛しているが故に浮気エッチしてるだけッ……アタシはアンタとうわきなんてしてないのッ♡……お、おおぉ、おおぉおッ♡……おマンコ、また中出し来るッ♡♡……い、いぃのぉッ♡……あんたのチンポ、良すぎて死んじゃうのぉ、おっほぉおおおッ♡♡!!?」

 

 

 これは、人妻虞美人先輩と浮気イチャラブセックスをすることが当たり前になってしまっただけで、特に代わり映えのしない日常を切り取ったお話

 

 

 

 

 

~本編~

 

 

 

 

 

 

 マイルームに増設された浴室。一人用のお風呂で足を延ばしてまったりくつろいでいると、そこへいきなり虞美人パイセンが入ってきた。

 

 パイセンの弁論は

 

 

「風呂に入りたいだけよ」

 

 

「あんたが使用中だとか、そんなことは先輩であるアタシには無関係だから」

 

 

「……~~♪」

 

 

 マスターである貴方のことなんて浴室の風呂桶ぐらいにしか気に留めていない。

 

自由気ままに振舞うパイセンに異を唱えようとするも、目の前で揺れるMカップのデカパイに魅了されて何も言えなくなってしまう。

 

 

……ばるんッ♡……ッ……ぶるるんッ♡……たっぷん、むにゅんッ♡……ッ……むにゅ、むにゅんッ♡

 

 

 

「大きいと、洗うのも手間よね……ほんと、アンタが興奮する様が面白くてついつい大きくしちゃったけど、戻すには爆散しなきゃいけないし……あぁ、面倒」

 

 

 泡が付いた手を払い、パイセンは振り向くこともせずただ気軽に命じてくる。

 

 垂涎の裸体を無防備に見せつけたうえで、この方は、サーヴァントであり人妻である虞美人は

 

 

「疲れた。ねえアンタ、アンタでいいわ。アンタがこのおっぱいを洗いなさい。命令、これ命令だから……早くなさいよね、アンタの好きなおっぱいならアンタが洗うべきなのよ」

 

 

『……ッ』

 

 

 浴室の椅子に腰かけたまま、無防備な背中を見せつけて、後は待つだけ。

 

命じた以上、洗う以外の選択肢は無いと言わんばかりに堂々と待っている。

 

湯船から立ち、背後に回ってなおその大きな乳房は見えてしまう。

 

190㎝の長身が織りなすしなやかな背の形、肩甲骨により出来上がるくぼみが奥行きを作り、無駄のない無駄の多い肉付きとくびれが両立する体のラインは付着する泡を肌に留めない。

 美肌であるがゆえにそうなってしまうのだろうが、とにかく見ているだけで女体の滑らかさを感じずにはいられない。

 触れてはいけない神秘がある。なのに、その持ち主は無防備に背後を取らせることを許している。

 

 

……むにゅッ……たっぷ、むにゅんッぐにゅんッ♡……ぐっにゅんッ……むにゅ、もにゅんッ♡

 

 

「あぁッ……あぁ、はあぁ♡……洗いなさい、念入りに♡」

 

 

 仮にも、サーヴァントのアサシンに相違ないはずなのに無防備が過ぎる。

 

 なぜにも、後輩という立場にある自分に身も心も許すのか

 

 

「綺麗に洗うのよ……ついでに、按摩もお願いするわ♡……Mカップもあるのよ♡超乳なのよ♡……項羽様に、見られては恥ずかしくて死んでしまうわ♡」

 

 愛する夫への思いがあるのにもかかわらず、なぜに体は火照り続けて、不埒な快楽を欲するのか。

 

『……ッ』

 

 

「あぁ、抱き着いて……不敬ッ……殺してやろうかしら?……でも、今は面倒だから……いいわ、そのままでいい♡……アタシのうなじに顔をうずめて、抱き着きながら胸を揉みしだいても……ふふ、寛大な私は許してあげます♡……そう、寛大な先輩に感謝なさい、バカ後輩ッ♡」 

 

 濡れた髪が肩に張り付き、Mカップの超乳が重力に逆らってたぷん、ぷるるんッ♡と揺れる。

 乳輪は拳大、乳首は親指ほどに勃起して、湯の熱で艶めかしく光る。

 

 太ももは肉厚で、湯に浸かった肌は血の色を帯びて妖しく輝く。

 

 

「触り過ぎよ、死にたいの?……あ、でも……そうね、触るならもっと強く触りなさい♡……じゃないと疼くのよ♡チンポ押し付けられちゃ嫌でも反応してマンコが濡れる♡……仕方ないじゃない、溜まってるんだからッ……知ってるでしょ?毎日アタシとおマンコしてる、変態の後輩♡♡」

 

 

『————ッ』

 

 

 痛いほどに充血している。

 

 パイセンの巨尻の肉の重みが、勃起しているチンポに伝わってくる。犯しがいのある超安産型のデカ尻に、金玉が苛立ち急ピッチで精液を作り続けている。

 

 出さなければいけない。だけど、ここで射精しては不敬だ。

 

 パイセンの美しい肌を、雄の汚濁で穢す不敬を働くわけにはいかない。故に

 

 

……ぐちゅッ……ずぷ、ぬぷぷッ♡

 

 

「おぉ、おおぉおッ♡……ぁ、あぁあ、あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡♡」

 

 

……ぷっしゃぁあああッ♡♡……ぶしゃ、びちゃびちゃぁああッ♡♡

 

 

 母乳シャワーが止まらない。膣への快楽がそのまま乳腺のスプリンクラーを起動させてしまう。

 

 母乳を絞るのに乳房に触れる手間もない。

 

 豊満なデカ尻や腹の肉に指を突き立てて、据え置きのオナホを犯すぐらいの気軽さで腰を振る。相手の気づかい、デリケートな部分に乱暴を働いていることに一切見向きせずとも好い。

 

 乱暴なぐらいでちょうどいい。不敬で、不遜で、不埒であるほどこの人はたまらなく滾ってしまう。

 淫らな人妻なのだから。

 

 

「んぎぃ、いっぎぃ……おぉ、おおぉッ♡……な、生意気ッ……あ、っがぁ、はあぁあッ♡……あぁ、後背チンポの、癖にッ♡♡」

 

 

……ぐちゅ、ぬちゅッ♡……ずちゅ、どちゅんッ♡♡

 

 

 濡れたマンコが、チンポを根元まで飲み込む。深く挿入した状態から、今度は出ることを嫌って必死に膣癖でしがみついてきた。

 

 膣肉がねっとり絡み付くから心地よい。そんな心地よさをくれる膣癖に何度も摩擦を口返したい。

 

 

「あぁ、あぁああッ♡……あぁ、あひぃ、おぉ、おおぉ、お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡!?!??!」

 

 

 狭い浴室に、淫らな雌の叫びがこだまする。

 

甘ったるい母乳の香りに雌の濃い臭気が混ざる。膣をかき回されて母乳を噴き散らし愛液がドバドバと溢れている。

 

何度も達している。随分とため込んでいたのか、簡単に乱れ狂う様に思わずチョロいと感想が出てしまいそうになるが、後々怖いのであなたは飲み干した。

 

 

……たぷん、たぷんッ♡……ばるんッ……ぶるるんッ♡……ぷしゅ、ぷっしゃしゃぁああぁあああッ♡♡

 

 

『……ッッ』

 

 

 チンポが膣内でビクビク脈打つ。出そうになったなら、我慢なんてせずともよい。

 

 無責任に人妻のマンコを精液吐き捨てトラッシュにしてよい。生臭い粘液をいくらでも不法投棄できる便利な雌穴を、パイセンは貸してくれている。

 

 

「おぉ、おおぉおッ……あぁ、あ……あぁあ、生意気ぃッ♡♡……ほんと、良いチンポしてて腹が立つッ♡……あんたのせい、アタシが卑猥になったのはアンタのせいよ。だから、浮気じゃないの♡……項羽様を愛してるから、仕方なく♡♡……ッ……おぉ、おおぉ、お゛お゛お゛お゛ッ♡♡」

 

 

『……ッ!?』

 

 

……どっびゅ、どびゅびゅ……びゅるるッ♡……ごぶびゅびゅびゅぅうううッ♡♡!?!?!

 

 

白濁を注いだうえで、貴方は乱雑に腰を掴みまた激しく突き上げる。

 

 マスターである貴方のチンポに、サーヴァント虞美人は一切抗うことは無い。受け入れる、浮気の姦通さえも喜んで受け入れてよだれを垂らすのみ。

 

 

……ずちゅ、どちゅんッ♡!……ぐちゅ、ぬちゅんッ♡!……どちゅ、ずちゅずちゅッ♡!

 

 

「ぐぎ、ひぎぃい、おおぉおッ♡♡……あぁ、生意気ッ……良い所ばっかり、付くのおぉ、おっほぉおおおおッ♡♡!?!?」

 

……パンパンパンパンッ!! ズチュズチュズチュズチュッ!!

 

 

……ぐっちゅん、ずぱぁんンッッ!! パンッ、パンパンパンパンッ!!

 

 

「んぎぃいッ♡♡……おお、おおぉおッ♡……んほぉお”お”お”お”ッ♡……項羽様ぁ、ごめんなさいッ♡♡……虞は、浮気チンポでアクメしちゃってる変態人妻なのですッ♡♡」

 

 

……ぐちゅッ……どっちゅッ……ごりゅ、ごりゅぐちゅちゅッ……ぐちゅりゅッ!?!?

 

 

「ぁ、あひぃいッ♡♡……後輩チンポ、子宮ゴリゴリ犯して……はしたない、浮気大好きマゾ人妻なのぉおおッ♡♡……項羽様の妻なのに、下品で下等な射精専用便器になってるのぉおッ♡♡」

 

……ぬっちゅ、ぐちゅりゅッ♡♡! ずっちゅ、どちゅどちゅッ♡!

 

 

……ドッチュンッ♡♡!! ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュッ!!

 

 

「んほぉおおおッ♡♡……おっぱい、搾って♡……項羽様の為の乳なのに、後輩に搾られるの気持ちいぃのぉッ♡♡……浮気乳、搾られてイぐぅッ♡♡いぎだぁいぃいいッ♡♡」

……むにゅ、ぐにゅッ♡!!……たっぷん、ぷるるんッ♡……————ッ——ッッ!?!?

 

 

……ぷしゃぁああ、ぶっしゃぁああああッッ!?!?!?!

 

 

 Mカップ超乳が壁に貼られた鏡面に叩きつけられる。押し付けながら、壁に広がる母乳のしぶきが足元まで飛びかかってきた。

 

噴き出す匂いにやられて性欲が駆り立てられてしまう。えぐるように張り詰めて硬く反り返るチンポが、また一段と固く尖って膣内で暴れ疼く。かゆみを消したくて、何度も何度も膣癖を傷つけんばかりに乱用してしまうのだ。

 

 射精専用の便器、サーヴァント虞美人の具合のいいマンコに、またも、またも精液を出す為に

 

「項羽様、愛してますッ♡♡……でも、このチンポ良すぎて頭バカになるのぉッ♡♡……浮気じゃない、浮気じゃないからぁッ♡♡……チンポ孕ませでイキまくる変態人妻なのですぅ、だからぁッ……こんなの、純愛じゃないッ♡♡!!」

 

『……ッ』

 

 

 黙らせたいと、悪い感情が膿のように生じてしまう。突き刺した性器の棘で、パイセンのことを困らせたい。

 

 傷つけたい。消えない仕様痕を刻んでやりたい。だから、もっと

 

 

「んぅうッ♡! お”お”お”お”ッ♡♡! 子宮、チンポで殴られてるみたいにぃッ♡♡……マンコ、壊されちゃうッ♡♡」

 

 

……ぐちゅ、ぬぐちゅッ♡♡……ずっちゅ……ぐちゅり……どっちゅ、ごちゅぐちゅッ

 

 

……ぬぐちゅッッ♡!?

 

 

『……————ッ!!?』

 

 

……ごっぼ、ごぼぼッ♡ びゅるっるぅうううッ……ごぼぼぼ、ぶびゅるるぅうううッッ♡♡

 

「ふぉおッ……ぉお、おぐほぉ、おおぉおおぉッ♡♡!??……お”お”お”お”ッ……中出し、来たぁッ♡♡……子宮に後輩ザーメンどぴゅどぴゅ出されてるのぉおおッ♡♡」

 

「でも、浮気じゃないからぁッ♡♡……このチンポ、最高なのぉおおッ♡♡……項羽様、ごめんなさいッ♡♡……虞は、アクメが止まりませんッ♡♡!!」

 

 

 膣肉が痙攣し、子宮が降りてきてチンポの先を咥え込む。精液を吐露し続ける先端に吸い付いて、嚥下するように精液を管の奥まで引き込んでくれている。

 

 心地よいから、嬉しいから、貴方は虞美人の背に抱き着いてその胸を痛いほどにわし掴んだ。

 

 

「んぐぎぃいいいッッ……っほおお、おおぉおほぉおぉおおおッ♡♡!?!?!」

 

「チンポぉ、奥にごりゅごりゅダメなのぉ♡……マゾ人妻にされるッ♡頭バカになるぅッ♡♡……項羽様の妻なのに、アンタのチンポでイキ狂って、壊されるぅうッ……おぉ、おおぉッ♡♡」

 

……どちゅんんッ……どちゅ、どっちゅんんッッ♡♡!?!?

 

 

……ずちゅ、どちゅんッ♡!……ぐちゃ、ぬちゅッ♡!……どちゅ、ずちゅずちゅッ♡!

 

 

「んぅッ♡! デカパイ、乱暴に揉むなってのッ♡♡……へ、変態ぃッ♡♡……項羽様の為の乳なのに、アンタが搾るなんて不敬すぎ♡」

 

「でも、搾られないと……頭、ばかになるからぁ♡♡……もっと、してぇ♡♡ 絞って、おっぱい潰すぐらいわし掴んでぇええッ♡♡!?!項羽様に、そう項羽様の為だから……乳が、下品な乳はアンタにだけくれてやればいいのッ……そう、だから、だからこれはッ!!」

 

 

……びっしゃぁああ、ぶっしゃぁああああッッ!?!?!?!

 

 

……ぷしゃ、ぷっしゃぁああ、ブシャァアアアアアアアッッ♡♡!?!?

 

 

「んぐぎぃいいいッッ……っほおお、おおぉおほぉおぉおおおおッ♡♡!?……じゃ、じゃないのぉ……浮気じゃないんだってのぉッ♡……お、お゛お゛お゛お゛ッ!!」

 

「ぐぎ、いっぎぃいッ♡……母乳スプリンクラー、止まらないぃッ♡♡」

 

『…………ッッ』

 

 

……ぐちゅ、ぬちゅッ♡……ずちゅ、どちゅんッ♡♡

 

 

 矛盾した言葉をまき散らし、サーヴァント虞美人は相も変わらず貴方との浮気行為に身を委ねる。

 

 貴方好みの性癖に合わせて、長身爆乳で母乳が出る体質のまま貴方に好き勝手されることを良しとする。

 

 一切NGがない。

 

 どれだけ口が悪い横暴な先輩風をふかしても、人妻虞美人は貴方に対して身も心も許してしまっている。

 

 

 

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