※この作品はR-18です。

新型家族団欒 〜義理の息子の女になります〜   作:大風呂式

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プロローグ

実の娘が若い男性と浮気の挙句、旦那様の

○○さんと孫娘の理子ちゃんを捨てて姿を消した

時、私は心底激怒したのです。ようやっと連絡が

ついた娘に思いのたけをぶつけました。

「慰謝料も養育費も請求しない代わりに親子の

縁を切るわ。これからは赤の他人なのだから一切

関わらないで!」

離婚届を提出する○○さんに同行して役場へ赴き

娘を除籍。同時に弁護士を通じて接近禁止令を

出していただきました。弁護士さんも○○さんも

大変驚いていました。

「子の不始末は親の不始末。私も追い出されて

当然ですもの…○○さんが望むなら明日にでも

この家を出ていきますから安心してください」

自分に残された時間は贖罪のために、そして

最期は孤独に人生を終わろうと決めていました。

だけど○○さんの口から出たのはまさかの一言。

「理子に寄り添ってやってください。

お義母さんが気に病むことはないんです」

彼の懇願に面食らい、やっと咀嚼した私は感謝と

申し訳なさで不覚にも泣いてしまいました。

(○○さんの良き義母に、理子ちゃんの良き母に

ならなくては)

こうして始まった同居生活…それが全ての始まり

だったのです。

 

私は律子、61歳です。夫は早くに亡くなり、女手

一つで育てた娘が○○さんとの間に理子ちゃんを

授かり三人で幸せな日々を送っていました。娘が

あんなことをしなければよかったのですけど。

忌まわしい出来事のほとぼりが冷めたあの日の

昼下がり。それは前触れもなしに訪れました。

○○さんが夫と私の情事を収めたビデオを観つつ

オナニーをしていたのです。大きく反り返った

チンポは夫と比べても遜色なく、ハァハァと息も

荒く気持ちよさそうにしごいている○○さんの

姿に、私は動けませんでした。

「律子さん、律子さん……!」

───キュン♥️

私の中の『女』が再び発情した瞬間でした。

(○○さんが私でしてる…♥️ 私もあなたのチンポ

欲しいの♥️ 律子のマンコに思い切りつっこんで

精液出して♥️)

私の視線に気づいた○○さん、慌てふためいてる

けどチンポは勇ましく勃起したまま。かわいい♥️

本能に身を任せ急いで服を脱ぎ、生まれたままの

姿を晒す私。○○さん、目を見開いてます。あ…

今、喉を鳴らす音が。自分で言うのもアレだけど

若い人には負けてないつもりです。

パイパン・中出し・撮影好きな干支一巡分歳上の

夫に染められた当時14歳の幼い身体は、隅々まで

愛された末に少しの痛みとそれを遥かに上回る

快楽の中で処女を卒業して以来、夫の一途な愛と

開発の結果が155cm前後の背丈にB89E・W65・

H91ですもの。きっと誰も信じないかも。

「心配いりませんわ。私が癒しますから、ね♥️」

彼の前に正座した途端、ツンと漂うオスの匂い。

懐かしさと香ばしさに気を失いそうになるのを

耐え、私は彼に微笑みました。

「いただきます…はぁむっ♥️」

硬さ、舌触り、味…何もかも数十年前と同じ。

「じゅるっ♥️ れろれろっ♥️ ○○ひゃんの

ふぃんほおいひぃ♥️ おいふぃの〜♥️」

夢中で頭を前後に動かしチンポを堪能していると

「あっ、あぁっ…お、お義母さんっ」

(律子のおクチ、気持ちいいのね♥️ もっともっと

よくしてあげるぅ♥️)

○○さんの呻き声に合わせ震えるチンポの感触が

口内に伝わります。

「んっんっんっ♥️ じゅるるるっ♥️(出るの?

出ちゃうのね? 出して出してぇ♥️ 律子のおクチ

マンコにざーめん頂戴♥️)」

「出るぅっ!」

───どぷっ、どぷぷっ!

「んぶっ♥️ んむぅぅぅ〜〜〜っっ♥️♥️」

その瞬間、精子をぎっしり濃縮した熱々ゼリーが

大挙して口の中に押し寄せてきたのです。

(ちょっ、何これぇ♥️ こんなに濃いなんて聞いて

ないわよぉ♥️ でも負けないんだからぁ♥️ 絶対に

全部飲むんだからねっ♥️)ゴクゴク

大切な人の赤ちゃんの素ですもの、一滴も無駄に

できません。必死に喉を鳴らし○○さんの迸りを

味わいました。

「あふぅ…ごちそうさまでした♥️」

長い射精が収まった頃、私はようやくチンポから

口を離して体を起こしました。久しく縁遠かった

男性との交わりは形容し難い甘露でございます。

ふと顔を上げると、○○さんのチンポが更に硬く

大きくそそり立っているのです。

(あぁダメ♥️ マンコがチンポを欲しくてうずうず

してる♥️ ○○さん、早く律子を犯してっ♥️)

私は仰向けに寝転がり、○○さんがよく見える

ように太腿をM字に抱えて大きく広げました。

「やめてぇ♥️ これ以上は許してぇ♥️ 義理でも

私達は親子なのよぉ♥️ チンポをマンコに挿れる

なんてしちゃいけないわぁ♥️ お願いよ○○さん、

正気に戻ってぇ♥️」

「お義母さん…お義母さんっ!」

心にもない形だけの引き止めなど、もちろん届く

はずありません。むしろ触発されたかのように

○○さんは襲いかかってきたのです。

───にゅぶぶぶぶっ!

「んほぉぉぉぉっっ♥️」ビクンビクン

長い間忘れていた感覚に、私は腰を震わせて軽く

イってしまいました。間髪入れず○○さんは私に

覆い被さって私に抱きつくと猛烈な勢いで腰を

動かし始めたんです。密着した私達の接続部分は

グチョグチョといやらしい水音を奏でています。

「あーっ♥️ だめーっ♥️ チンポしゅごいーっ♥️」

「お義母さんが悪いんだっ!こんなスケベな体で

誘うからっ!」ミミモトボソボソ

「ひぎぃっ♥️ やっ♥️ ちがっ…むぐぅっ♥️」

反論しようにも快感で頭が回らない上、キスで

唇を塞がれた私は○○さんのなすがまま。

「ふぃ、ふぃはっ♥️ れろれろ、じゅるるぅ♥️」

強引に唾液を飲まされ、だんだん力が入らなく

なっていく私の身体を蹂躙する快感。

(だめぇ♥️ ○○さんに征服されちゃう♥️ 勘弁

してよぉ♥️ 許してぇ♥️)

その時、○○さんが唇を離すのと同調するように

チンポがぷくーっと膨らむのがわかりました。

「出すよっ!お義母さんのマンコの中にっ!」

反射的に私は両手両足を○○さんの背中と腰に

絡めていました。

「らめぇ♥️ らめなのぉ♥️ 母親にたねちゅへ

なんてらめなんらからぁっ♥️」

「うぐぁっ!」

───どぴゅーっ!

「ひにゃぁぁぁぁっっ♥️♥️」

○○さんの頂点が子宮の奥底で弾けたと同時に、

私も声を裏返してイってしまったのです。

 




人生初の「人様に見せるための小説」です(^^;
勢いと妄想だけで書きました。
後ろ向きな評価しかされないのは重々承知。
おもっくそこきおろしてやってください
m(。≧Д≦。)m
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