実の娘が若い男性と浮気の挙句、旦那様の
○○さんと孫娘の理子ちゃんを捨てて姿を消した
時、私は心底激怒したのです。ようやっと連絡が
ついた娘に思いのたけをぶつけました。
「慰謝料も養育費も請求しない代わりに親子の
縁を切るわ。これからは赤の他人なのだから一切
関わらないで!」
離婚届を提出する○○さんに同行して役場へ赴き
娘を除籍。同時に弁護士を通じて接近禁止令を
出していただきました。弁護士さんも○○さんも
大変驚いていました。
「子の不始末は親の不始末。私も追い出されて
当然ですもの…○○さんが望むなら明日にでも
この家を出ていきますから安心してください」
自分に残された時間は贖罪のために、そして
最期は孤独に人生を終わろうと決めていました。
だけど○○さんの口から出たのはまさかの一言。
「理子に寄り添ってやってください。
お義母さんが気に病むことはないんです」
彼の懇願に面食らい、やっと咀嚼した私は感謝と
申し訳なさで不覚にも泣いてしまいました。
(○○さんの良き義母に、理子ちゃんの良き母に
ならなくては)
こうして始まった同居生活…それが全ての始まり
だったのです。
私は律子、61歳です。夫は早くに亡くなり、女手
一つで育てた娘が○○さんとの間に理子ちゃんを
授かり三人で幸せな日々を送っていました。娘が
あんなことをしなければよかったのですけど。
忌まわしい出来事のほとぼりが冷めたあの日の
昼下がり。それは前触れもなしに訪れました。
○○さんが夫と私の情事を収めたビデオを観つつ
オナニーをしていたのです。大きく反り返った
チンポは夫と比べても遜色なく、ハァハァと息も
荒く気持ちよさそうにしごいている○○さんの
姿に、私は動けませんでした。
「律子さん、律子さん……!」
───キュン♥️
私の中の『女』が再び発情した瞬間でした。
(○○さんが私でしてる…♥️ 私もあなたのチンポ
欲しいの♥️ 律子のマンコに思い切りつっこんで
精液出して♥️)
私の視線に気づいた○○さん、慌てふためいてる
けどチンポは勇ましく勃起したまま。かわいい♥️
本能に身を任せ急いで服を脱ぎ、生まれたままの
姿を晒す私。○○さん、目を見開いてます。あ…
今、喉を鳴らす音が。自分で言うのもアレだけど
若い人には負けてないつもりです。
パイパン・中出し・撮影好きな干支一巡分歳上の
夫に染められた当時14歳の幼い身体は、隅々まで
愛された末に少しの痛みとそれを遥かに上回る
快楽の中で処女を卒業して以来、夫の一途な愛と
開発の結果が155cm前後の背丈にB89E・W65・
H91ですもの。きっと誰も信じないかも。
「心配いりませんわ。私が癒しますから、ね♥️」
彼の前に正座した途端、ツンと漂うオスの匂い。
懐かしさと香ばしさに気を失いそうになるのを
耐え、私は彼に微笑みました。
「いただきます…はぁむっ♥️」
硬さ、舌触り、味…何もかも数十年前と同じ。
「じゅるっ♥️ れろれろっ♥️ ○○ひゃんの
ふぃんほおいひぃ♥️ おいふぃの〜♥️」
夢中で頭を前後に動かしチンポを堪能していると
「あっ、あぁっ…お、お義母さんっ」
(律子のおクチ、気持ちいいのね♥️ もっともっと
よくしてあげるぅ♥️)
○○さんの呻き声に合わせ震えるチンポの感触が
口内に伝わります。
「んっんっんっ♥️ じゅるるるっ♥️(出るの?
出ちゃうのね? 出して出してぇ♥️ 律子のおクチ
マンコにざーめん頂戴♥️)」
「出るぅっ!」
───どぷっ、どぷぷっ!
「んぶっ♥️ んむぅぅぅ〜〜〜っっ♥️♥️」
その瞬間、精子をぎっしり濃縮した熱々ゼリーが
大挙して口の中に押し寄せてきたのです。
(ちょっ、何これぇ♥️ こんなに濃いなんて聞いて
ないわよぉ♥️ でも負けないんだからぁ♥️ 絶対に
全部飲むんだからねっ♥️)ゴクゴク
大切な人の赤ちゃんの素ですもの、一滴も無駄に
できません。必死に喉を鳴らし○○さんの迸りを
味わいました。
「あふぅ…ごちそうさまでした♥️」
長い射精が収まった頃、私はようやくチンポから
口を離して体を起こしました。久しく縁遠かった
男性との交わりは形容し難い甘露でございます。
ふと顔を上げると、○○さんのチンポが更に硬く
大きくそそり立っているのです。
(あぁダメ♥️ マンコがチンポを欲しくてうずうず
してる♥️ ○○さん、早く律子を犯してっ♥️)
私は仰向けに寝転がり、○○さんがよく見える
ように太腿をM字に抱えて大きく広げました。
「やめてぇ♥️ これ以上は許してぇ♥️ 義理でも
私達は親子なのよぉ♥️ チンポをマンコに挿れる
なんてしちゃいけないわぁ♥️ お願いよ○○さん、
正気に戻ってぇ♥️」
「お義母さん…お義母さんっ!」
心にもない形だけの引き止めなど、もちろん届く
はずありません。むしろ触発されたかのように
○○さんは襲いかかってきたのです。
───にゅぶぶぶぶっ!
「んほぉぉぉぉっっ♥️」ビクンビクン
長い間忘れていた感覚に、私は腰を震わせて軽く
イってしまいました。間髪入れず○○さんは私に
覆い被さって私に抱きつくと猛烈な勢いで腰を
動かし始めたんです。密着した私達の接続部分は
グチョグチョといやらしい水音を奏でています。
「あーっ♥️ だめーっ♥️ チンポしゅごいーっ♥️」
「お義母さんが悪いんだっ!こんなスケベな体で
誘うからっ!」ミミモトボソボソ
「ひぎぃっ♥️ やっ♥️ ちがっ…むぐぅっ♥️」
反論しようにも快感で頭が回らない上、キスで
唇を塞がれた私は○○さんのなすがまま。
「ふぃ、ふぃはっ♥️ れろれろ、じゅるるぅ♥️」
強引に唾液を飲まされ、だんだん力が入らなく
なっていく私の身体を蹂躙する快感。
(だめぇ♥️ ○○さんに征服されちゃう♥️ 勘弁
してよぉ♥️ 許してぇ♥️)
その時、○○さんが唇を離すのと同調するように
チンポがぷくーっと膨らむのがわかりました。
「出すよっ!お義母さんのマンコの中にっ!」
反射的に私は両手両足を○○さんの背中と腰に
絡めていました。
「らめぇ♥️ らめなのぉ♥️ 母親にたねちゅへ
なんてらめなんらからぁっ♥️」
「うぐぁっ!」
───どぴゅーっ!
「ひにゃぁぁぁぁっっ♥️♥️」
○○さんの頂点が子宮の奥底で弾けたと同時に、
私も声を裏返してイってしまったのです。
人生初の「人様に見せるための小説」です(^^;
勢いと妄想だけで書きました。
後ろ向きな評価しかされないのは重々承知。
おもっくそこきおろしてやってください
m(。≧Д≦。)m