あと、小スカです。飲尿です、気を付けましょう
まぁ…出てすぐ飲み干す分には平気、らしいですね。某ミスターな学者漫画でも小便を利用して水作ってましたし
あ、そういうのじゃない…そだね
地雷注意
小スカ注意
ぐっぽ、ぐちょ、とわざとらしい水音が静けさ漂う寝室に木霊する。
膣内をカガミくんの太い指で掻き回され、イく寸での所で引き抜かれてはまた、入れてはの繰り返し。イきたい、イきたいのにイけないもどかしさでどうにかなりそう…でも、質問もちゃんと答えないと、掻き回してくれない。
「ねぇ、襖間さんもう一度言います。…あの男、誰ですか?」
「いや、あの人は…ぁ、あ…研修で、お世話になって……カガミくん、変な、意味は」
「えぇ、ですが…近すぎでは?肩にまで、手を乗せてましたよね」
「ぁ…ぁあ♡…だから、そう言った関係……カガミ、くん♡イっちゃ、ぅ♡イ、イ…いっひぃいい♡♡
なんで、なんでぇ…やだやだ…やだ♡イかせてよぉ♡♡」
「ちゃんと答えて」
イきたくてたまらず、カガミくんに懇願すれば冷たい言葉で返される。
冷たく言われているのに、下腹部が締め付けられるような感覚に落ちる…どうしようもない自分が、酷く情けない。
「ひっぐ…ふぁ…だから、あの人とは、何にもないの……あっちが、勝手に…ふぁ…」
「好意を持っていると?」
「そう、なの。…なんども、しつこく…誘って、研修に行くたび…ん、ん♡…腰とか、時には太腿に、触れられるの」
「へぇ…そうですか」
そう、カガミくんが言い終えると指が一気に奥へと入れられ指の腹で天井を擦り上げ、グリグリと押し付けられる。何度も寸止めを食らっているため、絶頂が一気に押し寄せ…漏らしながらイってしまった。
「ひぃいいい♡らめ…らめぇええ♡イっちゃ、イっク、イっぐイっぐぅうう…イっひいぃいいいい♡♡」
「ふうぅうう♡…ふぅうぅう♡……おっほ…ぉ、ぉ……っ♡」
じょろろ…と、羞恥心で耳を塞ぎたくなるような放尿音。しわでよれてはいるも汚れが無かった白い布団は、黄色に染まっていく。
波が落ち着きを見せても、絶頂のせいで頭がぼんやりと放心してしまう。
「襖間さん」
「…やだやだ、みないで…はずかしいから、みないで…おねがい」
「ふふ、みっともない姿ですね。イキながら、放尿ですか…俺も、あなたもいい年ですよ?」
恥ずかしさと惨めな姿を見られ情けない思いが一杯の中、その意地の悪い言葉を聞いた途端、涙がボロボロと零れた。
「ひっぐ、えっぐ…ひゃあんっ♡え…え…なんで、カガミくん駄目!お願い、汚いから退け…ひぅうううう♡♡」
そこには、尿で濡れそぼったおまんこを音を立てて吸い取るカガミくんが居た。舌先を中へと入れられ、イッたばかりで敏感な所に更に強い刺激が襲う。押し広げるように舌を動かし、あふれる愛液を吸い取る。
膨れ上がったクリトリスを、舌先で刺激すれば電流が走ったように背筋が震える。
「あ♡あ♡あぁー♡あぁー♡…やだ、やめ…カガミ、くん♡…や、やだぁああっ」
こっちの拒絶もお構いなしに、下半身に頭を寄せじゅるじゅると音を立て吸い取り舌で刺激していく。ぞわりと、全身が震えるような快感が遅いそれが次第に、絶頂へと誘い込む。
上ずった声が止まらず、もはや止める事も拒絶も出来ないくらい気持ち良くなっていき…そのまま、またイってしまった。
「こんな、こんなのぉお…また、まら、イっぐ、イグイグイっぐうぅううう♡んひ、ィっひぃい…♡」
「んぷ…ちょっと、のどが痛むな……」
「ばか、ばかばか…さいてーキライ、キライ…」
「襖間さん、その顔…可愛いですよ」
そんな事、聞いても嬉しくない…。
指で容赦なくイき、変態的なクンニでまたイかされても解放されない。後ろから強く抱きしめられ天井を見ながらゴツンゴツンと、膣内を抉るように突かれる。体格差もあり、筋力も勝てない中で逃げらえないように、抱き着かれながらちんぽを受け入れている。
屈服なんて、とうにしている。
もう、頭は気持ちいいことで一杯、もっとちんぽが欲しいばかりが占めている。
「ゆるひてぇ♡カガミ、くん…カガ…ミ…おねが…おっおっ…ほぉおおおっ♡」
「嫉妬で狂う男は嫌いですか?」
「キライじゃ、ないぃいいっ♡君がイイの、あひ…おっほぉお…君だけなの♡♡好き、好きなの…スキスキスキっ♡♡…ひゃあっあぁああ…君が、カガミくんが好きぃ♡」
容赦なくGスポット抉られるの気持ちいい、もっと欲しい。
好きって言うたび、びくんびくんと膣内で暴れるちんぽが、何よりも気持ちいい。だらしない顔しているけど、それすらもどうでも良いほど。
研修先でよく会うあの男の人なんて、とっくに興味が失せている。今は、カガミくんだけで良い…カガミくんしか、いらない。
「嬉しい、俺も愛してます」
そう、耳元で囁かれるたび下腹部がきゅうきゅうと、切なくうずく。カガミくんによって開発されたこのはしたない体は、もはやカガミくん無しでは満足に、イく事すら出来ない。
自慰しても、全然気持ち良くならない。あぁ、駄目だ思考も馬鹿になってきている…本当に、どうしようもない。
大股を広げ、下品な声を出している姿はまさに滑稽だろう。父にも猿飛くんたちにも見せられない。それでも、自分じゃあどうしようもないくらいに、交尾…セックスの虜に成ってきていた。
それに絶頂も近く、段々と大きな波が近づいて来る。同時に、カガミくんも今にでも出してしまいそうだ。
「あっ♡あっ♡…中に出して、ザーメンはやく…ひぐ、ぅうう♡…お、おぉ…私のなかに、たっぷり♡…出してぇええっ♡♡」
一気に奥へと突き刺されると、吹き出すように熱せられた精液が吐き出される。逆流し収まりきらない精液が、流れ出るように布団へと垂れていった。
「んひぃいいいいぃ♡♡イっぐ、いぐ、イグイグいぐぅうううぅ♡…す、っご、こんな…んひ、まらイっひゃうぅう♡あっ、あっ、あっはぁああ…はぁぁあぁあ♡♡」
「ほっ、おっほぉおお…まだ、出ひ、いっひぃいいいい♡こんなの、こんなのひらな…いやぁあああっ♡♡やらぁああ、もうお腹いっぱ、いぃ…は、はあぅううう♡」
「はっひ…ひ……ひひ、えひ♡…ぉ、ほ……なひゃだひ、もう…えひひ…」
徐々に波が落ち着き、降下していく。この中出しの感触、堪らない…熱いものを直にぶちまけられ、女として…雌として屈服されるこの瞬間がたまらない。
マーキングされている、カガミくんの女にされている…そう言う感覚が、今の私にとっては最大の快感であった。本当に、父さんにはこんな情けなくて呆れるような姿は、見せられないし見せたくない。
カガミがド変態なのは、ぼくの責任だ。
だが、うちはって若干レベルの高いプレイしそうだと思います、はい
何、そうじゃない?…(´・ω・`)