誤字誤用警報発令中です。
雰囲気で脳内変換してお読み頂けると嬉しいです。
謝辞:誤字誤用報告有難うございます。
誤字は後ほど修正予定です。
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■ 入院中3
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「はぁ、わかった、負けたわ、私の負けね」
(絶対にバレるはずなかったのにどうしてバレたのかしら...そういえば医学に詳しい兆候はあったはず、中卒労働って事でうっかり抜けていたわね。)
「ねぇ、どうしてバレたのかしら、良かったら教えて欲しいんだけど...」
「あぁ、入った時から様子がおかしかったのと、確定したのは担当の看護師を外に出した事...どう考えても変でしょう。普通なら担当の看護師は同席させるはず、CVPの知識はあったからね。
そうなると目的は一つでしかない...精子の搾取でしょう、先生は俺の精子の秘密を知る少ない一人だから、欲しがる人は沢山いるでしょうし...」
嘘である、入って来たのには気づかなかったし、CVPも知らなかった、幸いにしてネットで検索できたから知り得ただけだ...そこまで分かれば後は気づく...
「うん、ばれたら国賊認定だね。」
「わかったわよ、奴隷でも何でもなります、奴隷にしてください。」
さて、人間はティム出来るのだろうか?Helpで検索してみる。
人間の場合は本人の同意があればティム可能なようだ。
「では、先生、奴隷になりますか?と言いますからはい、奴隷になりますと答えてください。」
「先生、奴隷になりますか?」
「はい、奴隷になります。」
「あっ、あうぅっ、あんっ」
(な、なにこれ、奴隷になると言った瞬間に体が火照って来たわ...
あぁ、どうにかなりそう...変なこと言わされて興奮してるのかしら?あたしもしかしてMの素質があったの...ん、そんな気はしてたけど... )
先生はしばらくの間身もだえしていたがどうやら収まったようだ。
(はぁ、何とか収まったけど、一体何だったの?もう、本当にこの子ったら一体何ものなんだろう。
わたしを奴隷にした目的は?体?いやいや、それは有り得ないわね、男がこんなおばさん相手にする訳はない、そうなるとお金...それも弱いかも、家庭は裕福みたいだし、今回の事で相当な金額が転がり込んで来るはず、それに毎月の支給額も最高額を支給されるだろうし...となると何かしら...
薬の横流し...まさかねぇ、それはないわね。)
「先生、ベッドに手をついてもらえますか?...」
「わ、分かったわ、これでいいかしら?.....」
な、何するのよ、こんな格好させて...お尻でも叩く気.....
俺は白衣ごとスカートを捲りあげる。
「えっ、ひゃぁーーっ、ちょ、ちょっと、な、何するの?は、恥ずかしいわ、止めて」
「動いちゃ駄目ですよ先生!手を離したり、動いたりしたら即、管理局にコールしちゃうよ。」
「んっ、わかった、わかったわよ」
こうやって見ると、京香先生の尻は凄くエロいな!薄めのベージュ色のショーツに包まれているマンコの膨らみを見ただけでギンギンになって痛い、前をずらしてチンポを取り出しておかないとたまらない。
ショーツの上には白のパンストを身につけている上から尻をまんべんなく撫で回す。
「ん、えっ、うそ!!おばさんなのに...、あぁっ、あぁん、だ、駄目よそんな事しちゃ。。」
(あぁっ、駄目、感じちゃう。いい~っ、凄い気持ちいいけど、なんで、どうしてこんな事出来るの?このくらいの男の子は年増に興味が無いどころか嫌悪感を抱くはずなのに...)
「あふっ、ああん、そ、そこはだめよぉ~っ」
京香のマンコをショーツの上から筋に沿ってゆっくりと上下に撫ぜていく...もう、クロッチの部分はじっとりと色が変わっていてショーツから溢れた汁のせいでその部分だけヌルッヌルッと滑りが良くなっている。
京香のコリッとした陰核をショーツの上から探り当てるとそこを一度、指を押し当てた後、少し力を抜いてから激しく指先で振動を与えると京香は鳴き出した。
「あぁあぁあぁぁっ、、んんっ、あぁあぁっ、あぁ~っ、んんっ、ふぅ、ふぅっ、あばぐぅ、あぐぅっ」
左手で京香の背中を押すようにして右手で執拗に京香の陰核への刺激をだんだんと強くしていく...
「んぐはぁっ、、んんっ、あうぐぅっ、み“ぎゃぁ~、、、はぁ、はぁ、んん…もぉ…ううだ…あめぇっ…」
「いや、いやぁっ、いくぅっ、いぐぅっ、い、いいぃ!ぎぃいっそぉうなぁっのぉぉ!ぉ…っ
いぐうううぅ…っ…!......あぁ……!ぐぅ…、いいいっっだあぁ…ぁ…ぁ…
はぁ、はぁ、、お、おねがい、もう止めて、おかしくなっちゃう。」
「はぁ、はぁ、はぁ、ふぅ、ふぅっ...ほ、ほんとにもう、おばさん相手になんて事するのよ。こんな事されて恥ずかしくて死にそうよ。」
「も、もう、起きていい?」
「は、何いってんのさ!奴隷だろ、今から本番だよ。さぁ、京香のおまんこを見せてもらおうかな?」
「いや、嫌よ、恥ずかしい...いや~っ、見ないでぇ~」
(うそでしょ、シャワーも浴びてないのにクセーッなんて言われたら本当に二度と立ち直れないわ。こんな事があるなんて思ってもいないからお手入れなんて全然してないし...)
「ひっ...あっ、あぁぁっ」
京香の腰のところのショーツに手をかけてゆっくりとパンストと一緒に下ろしていく...
京香のアナルはライトローストしたコーヒー豆のような色をしていて何かを吸い込む生き物のようにきゅうっとすぼんだりしている。
ショーツを足首まで下ろすとピタリと閉じたマンコからは薄茶色に少し紫を加えたような色のホタテの紐のような小陰唇がはみ出していてマンコから吐き出した汁でテカテカと光っている。
「ほら、足をひろげて...広げないとよく見えないだろ...」
「ピシッ!パシッ!」
軽く尻を叩く...
「あうっ、んんっ、もぉぅいやぁ~...」
「ほらほら、もっと広げて...そうそう、もっと尻をあげないとよく見えないだろ。」
京香の背中をベッドに押し付けるように押して尻をあげさせる。
「ひゃっ、あっ、あうぅっ、うんんんっ...」
京香の腟口に中指を当てて円を描くように汁をつけた後、軽く押し当てると”ヌプッ”と音を立てて咥えこんだ...
そのまま、中指の根本まで押し込んでいく、マンコの膣肉が指先をねっとりと包む、指先にマンコの熱を感じながらゆっくりと数回抽挿してみる。
「うううっ、、あぁぁん、あっ、あっ、んんんっ...」
(指が入ってる...あぁ、こんなことって...ちょっと変な気分、これ、気持ちいいの...あぁっちょっと)
背中側から指をぐるっと回してお腹側を前後してGスポットを、指を抽挿させる際に重点的に攻めていくと、マンコは抽挿のたびにキュッ、キュッと締めてくる、指でこれくらい締まるならチンコ入れたら気持ちいいだろう。そろそろ入れるかぁ...
更に薬指を追加して2本で抽挿を激しくするより強くキュッと締めてくる。
「あぁ、あうっ、んんっ、ん…!んん!っ…、んはぁっ、うっ、うっ...は、もう、イキそう...
もう、イキそうなのぅ~、んん!もぉおおうう…ぅだあ…めぇ!ぇ…っ!っ…」
「あぁ…っあぁんん、もおおういい…!っ…だああぁ…っぁ…っ!」
(あぁっ、す、すごぉい、またイかされちゃったぁ、男にされるとこんなに感じるのね、皆が目の色を変えるのが分かる気がするわ、知ってしまうと忘れられなくなるのね。)
「はぁ、はぁ、はぁ、ふっ、ふっ、ふうぅっ...あっ、あん!」
(えっ、もしかしてチンコ?えぇーっ、)
もう、流石に我慢できなくなってきた、もう、そろそろいいだろう、そろそろ楽しませてもらおうっと。
もう、ヌタヌタになっている京香の腟口にチンポをあてがって円を描くようにして京香のいやらしい汁をたっぷりと塗りつける。
「イ、イギャーーーッ!!ひっ、ひっ、いだぁーぃ、痛い、痛い、痛いのぉ。。お願い抜いてぇ~」
(痛い、ジンジンする、裂けたわ、きっと裂けた...あぁぁっ)
「まだ、先っぽだけだよ。全部入れるね。」
「へっ、や、止めて、無理、無理よ、壊れちゃう。うぐぅっ、イダァーーッ、いだいっ...」
京香は余程痛いのか?尻をプルプル震わせているが京香の膣は俺のチンポを痛いぐらいに締め付けてきている。
7割ほど入れた所で少しだけ待ってやることにした。
京香の膣肉が俺のチンポを包み込んで絞るかのように纏わりついてその熱い感触がたまらなく気持ちいい...
「少しは落ち着いた。?」
「ふぬっ、だ、だめぇっ、痛いの...おまんこ全体が痺れて痛いの、もう、良いでしょ、抜いて...」
「まだ、俺逝ってないし...もうちょっとの辛抱だよ、大丈夫、すぐに気持ちよくなるから...」
(はぁ、気持ちいいい?何言ってんのよ、もう、死にそうに痛いのに...)
「あっ、ひぃーっ、い、いだぁっ、痛い、痛い、うっ、あぐぅぅっ、んんっ、んぐうぅっ、んんんっ、あっ、い、だいっ」
俺は根本まで押し込んで京香の子宮を押し上げる感覚が気持ちいい...抽挿の速度を上げていく...
「パン、パン、パン、パン、パンッ」
「ひっ、ん・ん・んっ、いだぁい、うぅ、うっ、うっ、いぎゃっ、痛いよ~...も、もう、許してぇ~」
「んっ、逝きそう、いく...出すぞ、中に出すから孕め!!」
「んぐっ、んっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、ドク、ドク、ドク......」
(はぁっあん、逝ったのね...あぁ、彼が逝った瞬間、おまんこのなかで彼がビクッ、ビクッって跳ねるたびにその時だけは何か凄い快感が押し寄せてくる...はぁ、でもやっぱり痛い。)
「京香先生、すげぇ、気持ちよかったよ。もう、体起こしていいよ。」
「はぁ、わかったけど、その前に抜いてくれない...」
「あっ...な、なにするの?」
体を起こしかけた京香の肩を掴んで起こす...
「ちょ、ちょっと、まだ、入ったままよ、抜いてぇ、逝ったんでしょ。」
京香はチンポを入れたまま、中途半端に起こされて困憊しているようだ...
「せんせ、俺まだ1回じゃたりないんだ、もう少し付き合ってよ。」
「へぇ...あっ、んんっ、な、なに...」
俺は京香のブラウスをスカートから抜き出してボタンを外していく...開かれている白衣の間から手を入れて背中のブラのフォックを外す。
後ろからてを回してブラを押し上げて、ちょうどいい大きさの京香の乳房を揉みしだく...そう大きくないせいか、後ろから触っている限りでは垂れたりはしていない様だ...張りも10代とは流石に比べられないが、齢を考えると十分な張りを堪能する。
「んっ、あぁっ、んんっ、ああん、いっ、お、お願い、せっかく気持ちいのに痛いの動かさないで...」
(おっぱい、凄く気持ちいいわ...自分じゃ感じないけど、触ってもらうと凄く感じるわ)
「あぁっ、そこっ、そこよぉ...いいわぁ...あんっ、あぁぁ、いいの...あぐぅ...んんんっ、」
そろそろいいかなぁ、俺は京香の乳首の周りを軽くいじりながら抽挿を始める...
「んんっ、あぁっ、んぐうっ、い、いだぁぁ、ふっ、ふっ、んんんっ、はぁ...」
(あぁ、痛いけど気持ちいい...なんかオマンコも痛いけど少し気持ちいい、気持ちいいの?うん、やっぱり痛いけど気持ちいいわぁ...あぁぁっ)
「あっ、あっ、あっ、んっ、んっ、んんんっ、あはっ、あぁん、はぁ、んぐぅっ、あっ、んんっ、んんんっ」
(はぁ、あぁぁぁ、やっぱりそう、そうなのぉ、痛いけどいい...あぁ、痛いけど気持ちいい...)
「んっ、イク...どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、ドク、ドク、ドク......」
「あんっ、はぁ...んんんっ...」
(あぁっ、やっぱり彼の逝った瞬間の彼の鼓動はすごく感じる...このキューーンって来る感じ...あぁ気持ちいいわぁ~気が遠くなりそう)
「あっ...」
俺が抜くと腟口から一気に精液が溢れ出してきた。
「えぇっ...こんなに出したの?」
床には京香のマンコからポタポタと精液が垂れ落ちていく。太ももには膝ぐらいまで出血の跡が残っている。
「あっ、だめぇっ!!!」
京香は慌ててベッドに横になりマンコに手を当てている
「何してるの?」
「せっかくの精液がもったいないじゃない...」
「ん?」
あぁ、さいですか、でも、全部が全部流れ落ちるわけじゃないし...
京香は5分ほどベッドに仰向けに寝て尻に枕を敷いた姿勢を保ってからショーツにテッシュを当てて身なりを整えた...
「はぁ、もう、処女の女相手に抜かずに2回もするなんて酷いわよ。すごーーく、痛かったんだからぁ、もう~!!」
「大丈夫、今度からはもう痛くないよ。」
「はぁ、もういいわ」
ニコニコ笑いながら言う俺に対して京香はちょっと呆れた顔をしながら文句を言ってきたが、どうやら呆れて言うのを止めたみたいだ。
私は女になった、彼に奴隷にされて女にされた、もう私は彼のものなんだ...
不思議と怒りはわいてこないむしろ嬉しくて仕方がない。心の奥から暖かい感じがするわ..これが幸せなのかしら...でも、おまんこはまだ、痺れていて痛いし、まだ、彼のものが入ったままのような気がするわ。
「ねぇ、あなたが何者なのか教えて...」
「いいよ、僕は魔法使いだよ。」
彼は子供みたいな笑顔で笑いながら答えた。
彼の言葉は私の心に響いた、普通なら笑い飛ばすであろうこともすんなりと心に沁み込んでいく...
私はまだ、がくがくする腰と股間の違和感に戸惑いながらも医局へと向かう。
「僕の勘では妊娠するとおもうよ、それも僕と同じ修復された遺伝子をもった男の子をね...
俺との性交渉の件は管理局に報告していいよ。そうだね、ほぼ無理やりに押し倒されたので受け入れたとでも言っておくといい」
医師、京香は彼の予測通り妊娠して男の子を出産する事になる事を本人は分かっていない。
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