誤字誤用警報発令中です。
雰囲気で脳内変換してお読み頂けると嬉しいです。
謝辞:誤字誤用報告有難うございます。
誤字は後ほど修正予定です。
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■ 初めての献精3
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前回の続き:搾精が搾精が終わった後、性交渉に入り胸の愛撫の後ついにショーツを脱がせるところまで...
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「あっ、」
(無理やり剥がされた。見られるのは嫌なのに、恥ずかしいのに、私のまんこをじっと見られてると思うとまんこがジュクッってなっちゃう。
あぁ、でもこれできっと汚物確定なんだろうなぁ~)
(えっ、何するの、そんなに顔を近づけちゃダメ。)
おれは両手で芽衣子の両足を掴むと顔を近づけた。
おんなの香がした、ちょっとツンと来るけど嫌いじゃない。
久々にまんこをじっくり見た気がする。先生の時はもう、後ろからよく見もせずに入れちゃったからなぁ、今度はじっくりと鑑賞させてもらおうっと
芽衣子はアナルの所まで毛が生えていた...この世界の女性はデリケートゾーンは手を入れないのだろうか、そういや先生もそうだったけ...
芽衣子のマンコは薄い桜色をベースに中心に行くにしたがって充血しているのか赤みがかっていた。
小陰唇は左側だけちょっと大きいくて、膣口付近はもう、汁を吐き出している、もう、いつでもウェルカムと言っている。
クリはそう大きい方ではないだろうけど、皮からちょこっとだけ綺麗な桜色の顔を出している。
「ひっ、あぁっ、イヤ..汚い、汚いよ~」
(夏目様の顔が私のマンコに近づいていく..と思ったら、外側をツーーッと舐め上げられていく。)
「あぅぅぅ...んぁ...」
(声が出るのを押しとどめるけど、我慢できない。
そんなところ自分で触っても全然感じないのにどうしてこんなにおかしく..あぁぁっ、だめ...)
「な、夏目様、こ、怖いです~」
(私はこのまま欲望の波に流されてしまうのではないかと恐怖と期待が入り混じった何とも言えない状況に陥ってしまう。)
「あっ、あぁぁ。そ、そこ、そこはぁ...んぐっ、んんぐぅ...ぷはぁっ」
(夏目様の舌は私の膣口へと容赦なく入って来て、入り口のあたりをズリズリと押しては引き、押しては引きと奥に侵入してる..あぁ..汚れてるのに...)
(ごめんなさい...うぇ、うぇ...ひっっく...)
「あぅっ。。駄目、だめでぃ、そんな事しちゃ♡...いいっぐ…ううううぅ…っっ…!」
(私の一番敏感なお豆ちゃんをそんなに弄られちゃ、逝っちゃう。だぁ…っ!めぇ………ぇ…っ)
「あぅ~~ぅ、いっ…だぁあ…!ぁ…っ!・・・・・」
「な、夏目様、逝っちゃいました、もう、許して...おかしゅくにゃりそうでしゅ」
(夏目様を見るとちょっとだけ笑みを浮かべるとまた、わたしの...ああぁぁっ、うぐっ.....)
「あぁぁ…っぁ…ぁ…!ぁぁ!ん~いい!ぐぅぅいぃ…ぐぅぅうぅっっ…♡」
「はぁ、はぁ、はぁ、ふぅ、ふぅ~.....はぁぁぁ」
私は体を支えていた腕の力が入らなくなってそのままベッドに倒れ込んだ...
(もうだめ...動けそうにないわ...)
(はぁ、はぁ、でも分かった気がする。大金を出して男性を得ようとする気持ち...そりゃ私もパートナーが欲しかったけど、そこまで大金を積んでとは思いもしなかったわ。でも、今ならわかる...こんなにすごいんだもの...おぼれちゃうのも当たり前...あぁ、私貯金幾らあったかぁ...えへっ、ほとんどないや。)
「どうしたの、そんな疲れた顔して、今からが本番だよ、じゃ入れるね」
両膝を持ち上げるようにして少しベッドの外に引き出された。
(もしかして性行為をするのかしら?えぇっ、献精中に性行為って...)
芽衣子の膣口に当てて軽く押し込むが抵抗が強い。膣口に襞が内側へとめりこんでいく。
「あ、あっ、い、いたい」
グチュ♪っと音を立てて亀頭は芽衣子の膣へと吸い込まれていった。
「あう、い、いだぁっ、いぃぎゃ…ぁ…っ…」
(わたしの膣口に多分夏目様のちんぽが当たったかと思うとマンコに激痛が走った。思わず叫ぶ...)
(いたい、痛いよ、痛いよ。話がちがうわ、痛みはほとんどないって話だったのに...
あぁ、夏目様のちんぽは特別だった。あんなの入る訳ないもの、無理に入れたらそりゃ裂けるよね。)
(私も処女じゃなくなったのよね。ふぅ、なんかちょっと余裕が...痛いけど...これが非処女の余裕てやつかしら...うふっ、うふふ)
「大丈夫か?先っぽだけだけど、痛いならやめようか?抜く?」
締め付けが結構強い、若いせいか先生よりもつよい?ん、若いって関係あるのか?
芽衣子は苦痛に顔を歪めている...辛そうだ...止めとくか...
「...んぐっ、い、いいえ..大丈夫です、最後までしてください。」
(も、もうここまで来たら最後までしたい。大きいとろろは入ったんだ、これ以上裂ける事もないでしょう。)
「ん、分かった。ダメなときは無理せずに言えよ。」
「は、はい、」
「あっ、んぐぅぅぅっ...イ、イ、イギィ...」
(お、お腹の中をかき分ける様に入って来るのが分かる、とっても痛いけど、最初程ではなかった。)
腰を押し付けると7分目程入ったところで、子宮口に当たったのが分かったので止めた。
芽衣子の膣内はまったりとして沢山の舌で絡められるような錯覚を覚えた。
「大丈夫か?」
芽衣子は相変わらず苦しそうだ。力なく半端に上げた腕がプルプルと震えている
あっ、そうそう、ここでヒールを使えば痛くなくなるんじゃないか?
折角だ、使ってみよう。声に出さずヒールを唱えた...
一瞬、芽衣子のマンコが光に包まれたがそれほど強い光ではなかったので本人は気づいてはいないだろう。
「動かすぞ!!」
「ん、はい、」
「ああ!ぐぅ…っぅ…っ!ぅ!」
(ん、んぅ、お腹の中が押し上げれる...あぁ、私の子宮がおされる。
な、なに、この感覚...今まで味わった事のない感覚...凄い、凄い気持ちいい。突かれるたびにふわっというようなそれでいてズーンと脳を突き抜けるような快感...
あぁ、奥に入ると痛みも消えるのね。)
「あっ、あん、あん、あっ。」
如何やら痛みは消えたようだな、抽挿を始める。
「ん、ん、ん、あっ、あっ、あっ、いい、いい、いいのぉ~」
パン、パン、パン...
「ん、んぐぅぅ、ん…もおぉ!う……だぁっめえぇ…
(まんこを弄られた時の快感と次元の違う快感..す、すごい、こんなの初めて...)
「あぁぅ・・・も…っうう……ぅいぃぃ!ぐうううう…うぅぅっ」
「お、おれもいきそうだ...」
「あぁ、き、来て、ねぇ、一緒に...」
『どぴゅっーーーっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ』
「あぐうぅううぅ…っ、いっ…だ!ぁ…っ...ぃっだぁっぁ…のおぉ!ぉ…」
(夏目様の腕を引いて抱き寄せ思いっきり抱きしめた。
夏目様が私の中でびくん、びくんと跳ねてるのがすごく気持ちいい...)
「芽衣子、すげー気持ちよかった。痛くしてごめんな。」
「ううん、全然だよ、最初はちょっと痛かったけど、後は凄く気持ちよかったよ、」
(赤ちゃんできたかなぁ...できていると嬉しいなぁ...タイミング的にギリってとこかしら...)
「ねぇ、もう一回、しようか?」
「へっ、まだできるの?」
「ほら...」
(彼はそう言って股間のちんぽをひけらかすように見せた。そこにはまだ、まだ、やれるぜ!!って言わんばかりに勝ち誇っているチンポがあった。)
「私ももっとしたいけど、さすがにまずいかな、外では搾精主任がつの出してるのとおもうの、これ以上だと乱入してくると思うし...」
(すごぃ、元気なんだぁ...私は体力的にきついかなぁでも、もっとしたいっていうのが気持ち...でも、やっぱりまずいよね、すでにもう、十二分にまずいんだけど...えへっ...♡)
うん、知ってたよ。途中からドアの外で何人もドアに耳を当ててるのは気配で気づいてたからね、千里眼使うまでもなく見え見えだった。
「ここ防音じゃないの?」
「ちがいますよ、防犯の都合上、中の声は聞こえる様になってるんです、男性が叫び声を上げれるように...」
そう言うと、先ほどの情事を思い出したのか、また顔全体を真っ赤にそめ上げた。
俺たちが服を着始めると外の看護師たちはドアから離れて行くのを感じた。
「搾精終わりました。」
受付で芽衣子が搾精した精子を提出していた。
「随分と掛ったわね、何してたの?ん、えーーっ、なに?この量、何回分なの?」
実は知ってるくせに知らないふりして嫌味を言ってた主任は提出された量をみて驚いてた。
「1回分です。驚くかも知れませんが事実です、キチンと現認しましたから...」
主任は10mlのスピッツ管に満タンに精液を見て呆れていた。
「夏目様、これ二つに分けようと思いますが構いませんか?」
「はい、別に構いませんが...」
出すまでにはこだわりはあっても出したものにはこだわりはないわな。
「では、1本は今月分の献精分として納めてもらって残り一本は買取になりますが、こちらで買い取るかオークションという形にも出来ます。オークションの場合は手数料として2割徴収する事になりますが、どうされますか?ちなみにオークションの場合は写真が必要になります。」
ふーん、面倒くさいから買取でいいや、ん、今後の参考の為にもオークションでいくら位の値が付くのかを知っておくの有りだよな。
「オークションで、お願いします。ちなみにいくら位の値が付くものなんですか?」
「こればっかりは何とも言えませんね、100万位から過去の例では1000万を軽く超えた事もありますよ、但しこの場合は精子の成績が良くて容姿や性格も考慮されての値ですから...」
「ところで芽衣子、あんた搾精室でセックスしてたでしょう、搾精室でセックスするなんて前代未聞ですよ。あっ、まさか、その時に漏れた精液を混ぜたりしてないわよね。」
「してません、きちんとした方法で搾精しました。」
「そう、それならいいけど、搾精室で性交渉に及ぶとは問題よ。」
「あのぅ、何が問題なんですか?頂いた献精のしおりには搾精室で性交渉をしてはいけないとは書いてありませんでした。射精のサポートも可能とありましたし、その一環では...」
我ながらこじつけに近いとは思ったけど、今後のお楽しみを考えるとここで引く訳には行かなかった。
「また、次回も芽衣子ちゃんにお願いしようかな?」
「それは駄目です。」
主任はきっぱりといった、もう、そこには交渉の余地は一切ないとばかりに...
「どうしてですか?指名する事に何か問題でもチェンジが可能と聞きましたけど、それは逆を言えば指名が出来るって事ですよね。」
俺の言ってる事に間違いはないはずだ。主任の駄目だという根拠は何だろう。
「そうですね、厳密にいえば駄目ではありませんよ、でも、夏目様は芽衣子が他の看護師に虐められてもいいんですか?」
「虐められますか?」
「そりゃ、もう、ギタンギタンに...女の嫉妬ほどこの世に怖いものはないんですよ、はっきり言ってみんな性欲を持て余してやりたくて仕方ないんです。それが一人だけいい思いをしてるってなれば虐められないほうがおかしいでしょう。」
「あぁ、成る程ねぇ...そうなるとたまに相手を変えれば問題ない訳か...」
「では、希望者は順番にでもしますか?」
「いいとおもいますよ、ここには事務方も含めると若い子は4人いますから4人で順番でしたら問題はないと思います。」
「あぁ、それは構いませんが4人限定の訳は?そもそも4人は希望していますか?嫌な人を我慢させてまではしたくないので...」
「それは大丈夫です、ちゃんと確認を取っていますから...20代前半は4人しかいないからです。後は20代後半から30代しかいませんのでこちらで控えたつもりです。」
やはりここでも男は若いのにしか興味がないというか20代後半になるともう、女じゃないみたいに思われている世界観があったりする?
「俺的にはむしろ30代は好みなんで希望があれば是非、お願いしたいです、40代前半でも全然OKです。」
『うぉっし!!』、『やったぁ~』、『ヒューッ!!』
受付カウンターの後ろから気勢が聞こえてきた。
「分かりました、夏目様がそうおっしゃられるのであればそういう風に調整したいとおもいます。」
「じゃ、よろしくです。」
「はい、お疲れさまでした、次回もよろしくお願いします。」
『おつかれさまでした~。』
看護師総出でお見送りされて、何だか恥ずかしくてとっとと自分の病室へと帰った。
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