※この作品はR-18です。

男女区別社会_優遇された女性とほぼ下僕な男達   作:灰兎

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謝辞:誤字誤用報告有難うございます。
     誤字は後ほど修正予定です。
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★ 姫川友里2

 ■ 姫川友里2

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 暫く食事タイムが続いた...

 「さて、帰りますか?」

 

 「あら、もう一つのお約束を果たしてもらうわ。」

「もちろん、それは構いませんが、船内のベッドでやりますか?海保の臨検があったら悲惨ですよ」「臨検があるかしら...?」

 

 「それは何とも言えませんが、クルーザーが島陰に停泊していて、釣りをしているふうでもなく、人影もなければ怪しいと言っているようなものですよ。」

 

 「そうね、分かったわ帰りましょう。」

 

 さっさとマリーナに付ける。

 「あら、スラスターも使わずに着岸も見事な物ね、」

 「まぐれですよ。」

 「はい、はい..」

 

 ■ 高松市内のホテルにチェックイン

───────────────────────────────

 「さて、どうしますか?」

 「もちろん、若くしてもらうわ...」

 

 「では、簡単に説明しますね。表面だけで良ければ体全体をやっても1時間~2時間以内に終わります、体型の変更がある場合は部分によってさらに時間がかかります。

 こちらは状態を維持できるのは1ヶ月です。3ヶ月で完全に元に戻ります。

 

 中身から若返らせる場合は、最低でも一晩は必要ですね。明日の朝までやって、その後、日を空けて数回、メンテナンスをする必要があります。

 

 こちらはメンテナンスが終われば後は設定した年齢から普通に加齢変化していきます。こちらの最大のデメリットはもう、子供が産めなくなります。」

 

 「一応、前者は話しても構いません。有料ですが、メリットのある、ご婦人には致しましょう。単に金だけの客はお断りです。後者の方が、ちょっと現実から離れすぎるので隠匿しますので誰にも話さないで下さい。」

 

 「それって本当に可能なの?」

 「試して見ればわかる事です。」

 (そう、そうよね、ここで嘘つくメリットなんて何もない。お金も払ってないし...そもそも、小銭なんて欲しがらないでしょうし...それに父親を治した実績が...あるわね。

 どうしてそんな事ができるのかしら...)

 

 「あぁ、そう言えば、あなたのおかげでうちは大変よ。」

 「どうしました?」

 「うちのじじい、まあ、父親がメイドを犯すわで...股間を血だらけにしたメイドを見た時は娘と二人で卒倒しそうになったわ...

 父のは元の倍ぐらいの大きさになってたわよ..メイドは妾にするし...へたすると兄弟が出来るかもしれないわ。」

 

 「あははは...復活したてなのでやんちゃなだけですよ、慣れたら収まります。その内にちゃんとしたチンコの使い方も分かって来るでしょう。それに、兄妹の方は心配いりません、生殖能力までは与えていませんから...姫川家の家督争いを起こすような事をする気は有りませんから...むろん、あなたや、梨沙の要望があればそれも可能ですけどね。」

 

 「まあ、メイドの事はいいんだけど、頑張りすぎて脳溢血でぽっくり逝かれても困るのよ。今はまだ、爺さんが仕切ってるから」

 

 「あぁ、それも大丈夫ですよ。体の内部はリフレッシュしてありますから少々頑張っても死にはしませんし、死なせませんよ。俺としても死なれたら困りますから。」

 

 「与えてないって...そんな事まで可能なの?」

 「えぇ、それがどうやら可能らしいんですよ。ちなみに精液検査ではいいランクになれると思いますよ、それでも子供は出来ませんが。

 」

 「どういう事かしら?」

 「それは秘密ですとしか言えません。」

 

 「どうしても知りたいって思ったら方法はあるの?お金とか..」

 「方法はただ一つ、俺の奴隷になるしか方法は有りません。だから僕の秘密を知る人は今は特専の一人だけです。」

 

 「なるほどね、それはそれで納得いくわ...」

 (流石に奴隷は引いてしまうわ...でも一人いるのよね。奴隷って割には厚遇されているじゃない...なら、奴隷もありなのか...いやいや、私には今の生活を壊すわけには行かない...社員もいるし家もある。)

 

 「そんな事より、さっきの話はどうします?言っておきますが、全然無理強いはしてませんよ。むしろ約束だから守ろうとしてるだけです。そこをお忘れなき様お願いします。」

 

 「そ、そうよね。悩んでしまうわ...」

 「やるわ。中身も外も若くして頂戴..」

 

 「言っておきますが、外見は後で調整も可能ですが、子供を産めるように戻す事は不可能です。」

 「わかってるわ...」

 

 「では、今日は泊まれますか?調整が必要ならされた方が良いですよ。」

 「大丈夫よ。元々、今日はそのつもりで来たから、あなたこそ大丈夫なの?」

 

 「えぇ、俺もそうなる予感はしてましたから...」

 

 「じゃ始めますか..」

 「とりあえず、顔はあまり極端に若返らせないほうがいいと思います。体の方は身長を変えない限りいくつでも問題は無いでしょう。裸族ではないんですから...どうします?」

 

 「そうねぇ、じゃ、顔は26,7ぐらいで体は22ぐらいに可能かしら……」

 「ま、世間的にそれぐらいが限度でしょうね。体型は問題ないので今のままで十分でしょう」

 

 「とりあえずは下着姿になって下さい。途中で下着も脱がします。中身を変える為には膣とアナルにゆびを入れますがご了解ください。」

 

 「お、お尻もなの?」

 「はい、必要です。どうしますか?止めますか?それとも表面だけなら膣もお尻も必要ないですけど...」

 

 「ちょっと疑問、体を若くしたら寿命はどうなるの?」

 「言い忘れてましたね、残念ながら伸びてしまいます。体を変える時に脳もリフレッシュしますのでざっと2,30年は伸びる事になりますね。それに老ける速度もおそくなります。

 

 事故に遭えばそれまでですが...ちなみに頭の回転も速くなりますし、身体能力も上がりますので恐らく現在の梨沙より強くなるでしょう。」

 

 「はぁ、半分、人間を辞める訳ね...」

 「つまり、あなたはもう、辞めちゃってる訳だ...」

 

 「そう思ってもらっても構いません。」

 (はぁ、うちの梨沙を赤子同然に扱えるはずだわ...

 ん、なに、悩む必要があるの?子供が産めないぐらいで後はメリットしかないじゃない。寿命が20年延びたって別に不思議ではないし...そもそも今更、子供を作るつもりもないし...)

 

 (な~んだ。悩む必要なんてないわぁっ、お尻はちょっと怖いかも...)

 

 「分かった、ではお願いするわ。やって下さい。」

 そう言うと友里は服を脱ぎだした。

 

 上着をとり、ブラウスを脱いで、パンツを降ろしてブラとショーツの下着姿になった。

 友里はやはり、恥ずかしいのか顔を赤らめてちょっときょどっているようだ。

 

 オレンジ系統の上下セットのレースをふんだんに下着はどう見ても安物ではなくお高そうに見える。

 

 ショーツの前面のかなりの部分が透けていてヘアが透けて見て取れるのが芳醇なエロさを醸し出している。

 「では、ベッドに仰向けに」

 

 指先に触ると同時に性欲支配:+50を発動させた。

 「はぁぁ~ん」

 

 (なによこれ、ちょっと指先に触られただけなのにすごく感じるの。もう、はぁもう、彼に抱かれたくてたまらないわ。今すぐにでも逝きそうなくらい。あぁ、そんなとこ触らずにもう、クリを触ってぇ~)

 

 膝下を触っている頃にはショーツのクロッチの部分はすでに色が変わっていた。

 手が膝から上になると手を動かすたびにヒクッと体が跳ねる。

 

 「はぁん、あん、あぁぁん...うぐぅっ。んぐっ、んごっ..んぐうぅっ」

 友里は恥ずかしいのかタオルを口に咥えた。

 

 ショーツの上から軽く恥丘のカーブを楽しむとビクンビクンと腰が跳ねる..

 「んぐぅぅぅっーーーっ、うふう..」

 どうやら我慢の限界みたいだ...逝かせるか...

 精神支配:エクスタシー発動

 

 ショーツの中に手を入れてヘアを弄る。友里の陰毛は羽毛の中に手を入れているのかと錯覚するようなふわっとした感触をしていた..

 ヘアを弄られていてたまらなくなったのか友里は我慢できずにエクスタシーへと上り詰めていく..

 

 「おごぉーーっ、んん、んぐっ..うおっうぉっつ....」

 「ぷはっ!!、だめ、タオル咥えてたけど酸欠で死にそうだわ...」

 

 「友里さんて凄い感じやすいタイプなんですね。逝っちゃったでしょ?パンツはもう、ぐっしょりとなってますよ。」

 (やっぱりバレてる...はぁ、小さいのを含めるともう、何度も逝かされたわ。正直、この先が恐ろしくなってきたわよ。でも、この先を覗いてみたい。)

 

 「バカね、知らない人に触られてちょっとくすぐったかっただけよ。これくらいで逝ったりする訳がないでしょ。その辺の少女の娘とは違うのよ。」

 (嘘よ、今すぐにでもクリを触って逝きたいの...もう、押し倒したくてたまらない。あぁ、彼のちんぽがほしい。入ってきたらどんなに感じるかしら...)

 

 「さいですか?失礼しました。」

 「じゃ、パンツ脱がしますね。少しお尻を上げてくれると助かります。」

 「うわっ、大洪水です。フフフッ...」

 

 「いやっ、もう、見ないでよ。見る必要ないでしょ。」

 「いえいえ、じっくりと状態を観察しながらやる必要があるんです。」

 

 「本当かしら、楽しんでない...?」

 

 「ははは、そりゃ、当然でしょう。それぐらいはないと...」

 「あなた、結構鬼畜なのね。」

 (いくら親子ぐらい違うっていっても恥ずかしいのは恥ずかしいわ。もう、余計に濡れるじゃない。バカ❤)

 

 

 




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