※この作品はR-18です。

男女区別社会_優遇された女性とほぼ下僕な男達   作:灰兎

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     誤字は後ほど修正予定です。
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★ 姫川友里4

 ■ 姫川友里4

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 「ちょっとトイレに行ってくるわ。先にシャワー浴びてきて..」

 「あいよ...」

 

 俺はシャワーを浴びてベッドでくつろいでいる友里はシャワーから戻ってきた。

 「大丈夫かい?」

 「えぇ、スッキリしたわ。便秘にも良さそうね、ちょっとシャワーが滲みて痛いの……」

 「ははは、便秘に効くのは最初のうちだけだよ。慣れたら効かなくなる。」

 

 「はぁ、まさかお尻まで犯されるとは思わなかったわ...ねぇ、女とするときはいつもアナルするの?」

 「そういう訳では無いけど複数回寝る女とは必ずアナルをするって決めてる。その場限りならしないかな...それにアナルは1度すれば十分って思ってるから女性からリクがない限りはしないかな...」

 

 「ふーん、ということは、また私と寝るつもりがあるんだ...」

 「当たり前じゃないか」

 

 「あら、そこに私の気持ちはどうなるの?」

 「目一杯尊重してる。また寝たいでしょ?って、まだしてないか...大丈夫、そう思うよ。」

 

 「フフフッ...そうね、そう思ってるわ。まだしてないけど...」

 

 「よし、じゃしようって、その前にマジな話だけど...俺の子供を産む気はない?」

 

 「どうしてそんな事聞くのよ。私の歳は知ってるでしょ?もう、無理よ。」

 「俺の染色体の話を嗅ぎつけてるんだろ?」

 

 「えぇ知ってるわ...爺はそれに梨沙を期待しているわね。」

 「はっきり言うよ。俺はする前からある程度は見通せるんだ..梨沙とシて俺と同じ染色体を持つ男子が生まれる可能性は5%から8%だ。確率はいつセックスするかによって変わる。

 

 友里の場合は男子を狙ってやった場合は88%~95%で俺と同じ染色体を持った男子が生まれるよ。」

 

 「でも、この歳で産めるかしら」

 「それは心配ない。俺の子供なら安産で生まれるさ。例え生理が上がっていても問題ない。排卵を誘発させる方法はあるから、50代前半までなら余裕で産める。」

 

 「あっ、んんっ、ちょっと、ちょっとまってどうするの?」

 「それは後で考えてくれていいよ。まずは俺に身を任せて...」

 「どっちにしろ、今日は排卵を誘発させない限りは出来ない日だから...」

 

 「えっ、そんなことまでわかるの?」

 「あぁ、わかるよ。わからないほうが変でしょう?妊娠の確率なんかがわかるのに...」

 「あぁ、そう言えばそっかぁ..」

 「もっと言えば、B85E、W57、H82、体重は46k、経験は一人。よくわかんないうちに終わって、妊娠はせず、オナニーはほぼ毎日やってる。」

 

 「いい、いい、もうやめて..何よそれ丸裸じゃない、もしかして考えていることまで読めるとか?」

 

 「そこまでは無理。嘘をついているかいないかはわかるけどね。」

 (はあ、変わってるっとは思ってたけど、ここまで人間やめてるとは思わなかったわ。おそらくもっともっと能力を隠してるわね。)

 

 (奴隷かぁ...内容次第だな...彼の場合、契約してしまえばおそらく契約書なんか意味がない。別の次元で縛る方法があるって見るべきよね。)

 

 「ねぇ、梨沙もするの?」

 「ん、あぁ、しない。梨沙は身体強化と能力を上げるだけ...それ以外はしない...あと、放逐するか、囲い込むかは梨沙の気持ちと俺の気持ちが一致するかどうかだなぁ..現時点ではかなり低いけどね。」

 

 「そうかぁ、まあ、梨沙の場合、若いってわけじゃない、かと言って彼の好みの30過ぎって訳でもないわねぇ..」

 

 「んっ、んもうっ..」

 「君はおっぱい好きだねぇ..先から話してる時もずっと触ってるし...」

 

 「あんっ、だめ..」

 「だから、乳首には触らずに、興奮させないように触ってるんだからいいじゃん」

 

 「でも、そろそろしゃぶりたいかなぁ...」

 「はぷっ」

 「あんっ..」

 

 『レロレロレロレロ・・・つーーーっ』

 

 「あっ、ううぅんっl」

 十分にも見応えのある乳房を揉みながら先端にある乳首の乳輪から丁寧にご挨拶をしてから乳首へと向かう。

 

 性欲支配:+40

 魅了ってやつも使ってみるか..やりすぎても何だからとりあえず、魅了3発動する。

 

 「ねぇ、和人、おっぱいはもういいわぁ、そろそろ来て、ねぇ、来てほしいのぉ~」

 「うん、」

 もうすこし、友里のおっぱいを堪能したかったけど、ま、いいかまた機会はあるか。

 

 友里の股間に割って入り膝を抱えて持ち上げるようにして開く...

 

 マンコに手を添えてしっかりとひらく...しっかりと潤って照明の光に反射してキラキラとかがやいている..

 「いやぁ、そんなに見ちゃいやあ、それだけで逝っちゃいそうになるじゃない。」

 

 友里の恥丘は、結構盛り上がりが大きく、毛もそんなに多い方じゃないみたい。無論ビキニラインはきちんと処理されているところはセレブマンコなんだろう。

 

 「んん・・・っ、あぅっ、んんっ、あぅっ、ぁ、あぁっ! ひゃう……、うぅ……っ!」

 (いきなりクリ舐めるなんて反則よ..もう、逝っちゃうじゃない..)

 

 「ぅあっひっ!? ひゅあっ、ひぃぃっ!? ぅひょっ、ぁ、ぁあぁぁ・・・・・・・っ!!?」

 「ん…っもぉおっ!もぉおぉうううだぁ……!めえぇぇ…

 

 「あ…ぁん…んっ、いぃっぐ…!うっぅ…ぅ、いぃっ…!だああ…ぁ!ぁ…っ!」

 「はぁ、ふぅ、ひぃ、ひぃ、ふぅ。ふぅぅ...っ」

 

 「和人くん逝っちゃったよ。凄い気もち良かったよ。もう、あそこがじんじんしてパーーッって開いたって感じ?」

 

 「んっ、あぁ、ふうぅ、いよいよ二人が一つになるのね。お願い、最初だから優しくしてね。」

 何か魅了をかけたらよく喋るようになった気がするが気のせいか?

 

 片手で膝を持ち上げたまま、片方の手でチンポを膣口にあてがいゆっくりと挿入する。

 ぬちゃっっとかすかな音を立てて入っていく。

 

 「んっ、あぅーーっ、んっ、ふぅ..す、すごい、マンコが思いっきり広げられてるわ。」

 「大丈夫、痛くない?」

 「ん、一瞬痛かったけど、もう大丈夫よ。和人、来て、あなたのものが欲しいの」

 

 少し体勢をかえ片手を友里の方にもう一方を友里の乳房に当てて揉みながら挿入していく

 「んんっ、ぅあっひっ!ぅんょっ、ぁ、ぁあぁぁ・・・・・・・っ!!?」

 「はぁ、はぁ、和人が私の子宮にあたってるぅ、あたってるのぉ!

 すごいわぁ、すごいの、和人で私のお腹の中がいっぱいだわl」

 

 「動かすよ。」

 俺は抽挿をはじめた。

 

 友里の中はぬめりとしているがそれがまとわりついて何て言えばいいのだろう。そうだ、つぶつぶゼリーみたいな感触なのだ...

 『ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん』

 

 「うあっ、んっ、んっ。あぁん、んっ、んっ、んっ、あぁん、んんっ、んっ、んぐぅぅ」

 「んがぁっ、す、凄いのぉ、、凄いのぅ...おおっっっぅ、んっ、、あぁぁっ、あぅ」

 「あぅ、あぅ、んぅ、あぅ、あぅ、んんんぅぅぅぅっ、、んっ、んっ、おおおぅぅぅぅっ」

 「もぉ…、ん…もぉおっう…うだあぁ…め……ええぇ…っ」

 「あぁあっぁ…っ…、いぃぐぅう!う!うぅうっ…」

 「お、おれも、逝きそうだ。」

 

 「んん、い…っ…しょ……っにぃ!いいこう…ね。ぇ」

 

 「ああ!ぅ…!、いいっだあぁぁ!っ…!」

 『どぴゅ~っ、どぴゅ~っ、どぴゅっ、どぴゅぅ、ドク、ドク、ドク.......』

 

 「はぁ、ふぅ、う、うれしい、一緒に逝ってくれたのねぇ、和人愛してる♡♡♡

 和人、すごかったわぁ、ほんとに凄いの。中イキってほんとに凄いのね、初めて知ったわ。あぁ、ほとんどの女達は知らないのよね。うふっ、一人でオナるのと中で逝くのなんて比べようもないわ」

  

 「あぁ、和人。いっぱい、いっぱい、愛してるわ♡」

 友里はそう言うと半身を俺にかぶせてきた。俺の胸には友里の乳房の潰れた感触が伝わって俺の息子はすぐに再稼働を始めた。

 

 「あぁ、和人の生気をいっぱい吸収しなきゃ...」

 

 やっぱり急に変わったのは魅了の効果だろう。まあ、このくらいなら大したデメリットにもならないだろう。むしろ友里の場合はメリットになるかも知れないから解除しなくても問題はないだろう。

 

 「和人、ちょっと休憩しましょ♪」

 「あぁ..」

 

 「ビールでいい?」「あぁ、かまわない..」

 「プシュッ、ゴクゴクゴク...プハーッ、やっぱ運動の後にはビールだなぁ」

 

 「ん、どうした?」

 友里は楽しそうな顔をして俺を見ている。

 

 「うん、16なのにいかにも普通にビールを飲むんだもん。躊躇もためらいも一切なし、自然にもう何年も前から飲んでるみたいにね。」

 

 「そうかもな..」

 「知ってるわよ。夏目家では子供にはアルコールを飲ませないことを、それに鉱山でも原則アルコールは出ないわ。まっ、いいわ。どうせ聞きかじっただけって言うんでしょ?」

 

 「あたり...」

 

 「うん、それでもいいの、そんな事、どうでも良くなっちゃった。

 体はあなたから離れられないみたいだわ。和人を摂取しないと禁断症状を起こして死んでしまうわぁ。和人は女にとって猛毒ね。」

 

 (ここまではわかっていたというか、予想通りなんだけど...この私が、心まで盗まれるとは思ってなかったわ...)

 

 「和人、私は貴方を愛してるわ。」

 

 そこは間違ってます。魅了にかかってるだけです。それを勘違いしてるとは言えないけど..

 

 「私先にシャワー浴びてくるわね。」

 「ん、いってらー」

 

 ちょっと女神に話を聞くか...

 『アナスタシアス様は美人でナイスでとってもキュート』

 

 「あら、お久しぶりですね。実は教えたあとでちょっぴり後悔していたんですよ。何かあるたびに頻繁に嫌がらせのごとく呼ばれるかと、やっと安心したところで呼ぶなんてやっぱり貴方は捻くれていますね。」

 

 「はぁ、また訳の分からん自己都合をぐりごりこね捏ね繰り回しやがって、頼み事が一つと聞きたいことが一つ、頼めるか?」

 「そんな事だと、思っていました。

 

 スキルガチャを引きなさい。私の承認の得られる範囲ならそのものが出ます。駄目な時は生活に役立つスキルが得られます。

 

 貴方の精子には中毒性の成分が含まれています。体内に取り込み、その後も摂取しなければ、最終的には狂死します。精液は接触感染しますのでご注意を...解除方法は聖魔法を使えば解除できますよ。

 

 貴方はあまり魔法が得意そうではないのでおまけで記憶操作を付けてあげましょう。

 これでいいですね。これだけしてあげて駄目だったら、死んでこちらに来たときに魂を鉄板の上で焼いてあげますから...そうですね、1000年ぐらい焼いたらその後に無限空間に1万年ぐらい放置してあげますから楽しみにして下さい。」

 

 「では、さよならです。しょうもないことで私の手を煩わせないように...

 ん、そこのビールはもらっていきますね。では...」

 

 あっ、中身だけでなく瓶と缶ごとごっそり持って行きやがった。言い訳がつかないじゃないか、はぁ、知らんふりするしかないか?

 

 ガチャを引いてみる

 ピンポンパンポーン:錬金術EXスキルを獲得しました。

 ピンポンパンポーン:結界EXスキルを獲得しました。

 ポンポンパンポーン:風魔法EXスキルを取得しました。

 取得したスキルをインストールしますか? Y or N

 そりゃ、するだろ..

 

 『Y』,..んんっ、はぁ、頭の中をかき回された気がした。ん、インストールで使い方覚えるわけかなるほどね、女神も気が利くじゃないか。

 

 『ガーン』

 金タライが落ちてきた...部屋の中だぞ。どこから落ちてきたんだ...なぜなんだ?褒めたのにこの仕打ちは...うっ、あまり関わるのは止めておこう。

 

 ちなみに必要なスキルが無いときに引いたらどうなる?

 ピンポンパンポーン:風呂掃除スキルを獲得しました。ぐはっ...

 

 しかし錬金は欲しいと思ったが、結界と風魔法がついてきたってことは必要になるってことだな。

 

 錬金術EX

 物質の原子レベルでの操作が可能なスキル。合成、分解、抽出に加えて指定した物質に対しての加熱、冷却、または範囲を指定しての加熱、冷却、真空、圧縮が可能。

 合成の際、足りない物質があれば全体量の65%までその世界の資源から補填される。

 

 

 

 

 

 




【後書き】
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