こころの次は誰にしようか未定だが、少なくても頭の中では何故か女天狗の存在が……あの人も結構エロいから勃起してしまう……。
ほのかとマリーのご奉仕を受けた健司ではあったが、途中でふたなりを生やしたマリーが色んな意味で暴走。性欲の捌け口としてほのかを犯したり、その流れで3Pをしたりしたのだが……最後の最後でマリーは健司に狙いを定めては健司のアナルを掘ったりして何度もイキまくり、対する健司はアナルを犯されながら身体をビクビクと震わせ、その上変な扉が開きそうになっていた。ふたなりと化したマリーの性欲はまさに性豪という言葉が相応しく、終わった頃には疲れ果ててベッドの上で気絶していた。
それからは明け方まで目を閉じたままだったが、何か触れた瞬間に意識が少しハッキリと戻る。ゆっくりと目を開けると外は朝を迎えており、頭がまだ少しだけボーッとしている。だが、次第に昨日まで何があったのか段々と思い出すと同時に辺りを見渡すとマリーとほのかの姿が見当たらず。その代わり、彼の近くに手書きの一枚の紙が置かれてあった。手書きの紙はマリーが書いた筆跡が残されており―――
『昨日はごめんなさい!後先考えず夢中になりすぎてマリーも皆グロッキーになっていたのはちょっと申し訳なかったです……
お詫びとしてエレナ様が作ってくれた精力剤と疲れが吹っ飛ぶドリンク置いておきますね。
-追伸-
オーナーさんの口マンコとアナル、凄く気持ち良かったです♡ またヤさせて下さいね♡』
「勘弁してくれ……」
これまで無理してまでヤった経験が自分に返ってきたのかある意味因果応報な結果となった。催眠を使ってとかならまだしも、彼女本心でここまでヤる勢いのある子は早々居ない。それほどマリーがレアな子だったのだろう。一応エレナ達にも常識改編や催眠を多少は入れてはいたのだが、マリーだけは手放したら絶対に暴走するのを身をもって分かった健司は今後マリーと相手にする時は限度を考えるべきだと改めて誓った。
「それはそれとして……何だこれ?」
紙を近くの棚とかに置きながら視線を傾かせると明らかにベッドの中に誰かが一人潜んでいる位にもっこりと膨らんだ部分が。先程何か触れた様な気がしながらも気のせいかとスルーしてたのだがあからさまに怪しい。直後、ちゅるっ♡と健司のチンコを舐める様な生暖かさが伝わり、とりあえずそこに潜んでいる者の正体を見るべくベッドの掛け布団を退かした。
「あ、起きました?おはようさん♡」
「いや、まず誰よ君……」
「ああ、ごめんなさいな。勝手に部屋入っちゃってまで。自己紹介もまだでしたね。ウチはこころって言います。よろしゅう♡」
こころは4から登場したキャラで、その見た目や京都弁から舞子や琴いった芸者としての技術は持っているのだが、それとは真逆のゴリゴリの格闘が得意な女の子。昔から習い事はどうも馴染めなくて格闘が一番合ってると本人はそう言っているのだが、彼女がそうなった理由もまさかのエレナが関わっていた。
実は彼女はエレナの父親であるダグラスが何人も女を侍らせていたのだが、その内の一人であるMIYAKOという日本人国籍らしき女性との間に生まれた子供であり、エレナとは異母姉妹という驚きの関係を持っていた。彼女に関しての事情は複雑すぎて説明も時間が掛かるので割愛させて貰うが……とにかくエレナとの絡みがありながらも強い女の子である。
XVVでは全力でバカンスを楽しんでいる一面も見れており、エレナとの関係もギクシャクではあるものの、それなりに良い信頼関係を築けているのだろう。そうでなければエレナの別荘に彼女がここに現れる筈が無い。
「それにしても、オーナーさん随分とぐっすりと眠っていましたなぁ。そんなにお二人としっぽり楽しめて気持ち良かったんどすな♡ んー?」
「うぅっ……こころ止めてくれ……寝起きでしゃぶられるとヤバい……!」
健司の言い分すら聞かず、彼女はただひたすらフェラチオをしていく。恐らく彼が起きる前に部屋に忍び込み、そのまま掛け布団の中に隠れつつも起きるまでずっとフェラしていたのだろう。悪びれる様子もなく、美味しそうにチンポを舐め回しながら奥までずっぷりと頬張って咥える。生理現象とはいえ、寝起きの勃起チンポに吸い尽くすようなフェラで搾られたら間違いなく敏感になってしまい、ザーメンもすぐに射精そうとする準備が進められていく。
「んちゅっ♡ ちゅるっ♡ じゅるるるるるっ♡ ぷはぁっ♡ くぷっ♡ こぷっ♡ ごぽっ♡ くちゅっ♡ じゅぅぅぅぅぅっ……♡ ちゅぽんっ♡ 我慢はよろしくないどす♡ ほら、キンタマに溜まったザーメンさんがビクビクって反応しておりますわ♡ 遠慮せずにウチのおくちでいっぱい中出ししてええですよ♡」
甘い誘惑に囁かれ、ゾクゾクとした感覚が身体に走りながら反応してしまう健司。喉の奥までくぷぅっ……♡とイマラチオし、ごりゅっ♡ごりゅっ♡と程好い締め付けが彼のチンコを刺激させ、亀頭や裏筋の部分とかも舌でねっとりと舐められながらの我慢がずっと続き、ついには―――
「うぁぁっ……!もう駄目だ……!イクっ!」
―――びゅくびゅくっ♡ びゅるるるっ♡ どぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡ どぷっ♡ びゅぶぶっ♡
「きゃっ♡ んあぁっ♡ こんなにいっぱい射精しちゃって♡ 昨日あれだけしっぽりとヤりまくってたってほのかちゃんとマリーちゃんの二人から聞かされたんやけども……まだまだ元気そうやね♡ お口で気持ち良くしただけで終わり、なんて言わせまへんどす♡」
寝起きで多少は回復したとはいえ、搾り尽くす勢いで襲われたらどう頑張っても抗いようが無く、最後は射精するしか選択肢が残されていなかった。まだ比較的に新鮮なザーメンを啜りつつも恍惚な笑みを浮かべながらこころは舌を舐めずり回しながらゆっくりと健司に近付く。
「んふふ♡ まだこんなにガッチリしとるねぇ♡ これなんてどうです? 男の人ならお好きでしょう♡ パ・イ・ず・り♡」
―――むにゅんっ♡ むにっ♡ むにっ♡ むにゅぅっ♡ むにむにむにぃ……♡
エレナにも劣らず健司のチンコを包み込むには充分なデカパイがずしぃんっ♡と包まれ、彼女のデカい肉厚によって乱暴に扱かれていく。たぷんっ♡たぷんっ♡と上下にゆっくりと叩き付けながら揺らし、じっくりじわじわと搾り射精すようにぎゅぅぅぅぅぅっ♡と締め付けながら強く、素早く動かす。
「おぉぉぉ……♡ このおっぱい最高すぎる……♡ エレナもそうだったけど、君も中々エッチな事は得意なんだね……♡」
「あんまりウチを舐めたら困ります♡ これでも実家で嫌々で芸者の道を進めただけの事はあるんですから♡ 故に自分で調べていく内に遊郭とかそういう存在知って、気付けば今みたいなエッチな事に興味津々なんですよ♡ こんな厭らしいウチはお嫌いどす?」
「寧ろバッチコイだろ……!ヤバっ……エッチ過ぎて興奮してきた……!」
「も~♡ オーナーはんったら、そんな台詞を言っちゃってぇ♡ そうやって色んな女の子に口説いてセックスしておるんやろ♡ このスケコマシ♡」
中々痛い所を突けられて、ちょっとだけ「うぐっ……」と言葉に詰まる健司。思えばこれまでの女達もそうやって褒めるだけ褒めて、おっぱいにむしゃぶりつき、中出しして孕ませての繰り返し……端から見れば相当の屑野郎にしか見えないのも仕方無い。それでもそんな綺麗な彼女達を犯したいし、独り占めにしたいなんて気持ちもあって、気付けばこんな状況になっている。とはいえ、今更歩みを止めた所でどうにもならないし、いっそ開き直って突き進むしか道は無いのだから。
そんな風に振り返っている間にもこころはその爆乳でひたすら搾り続け、そろそろ射精も近くなって来る。身体もゾクゾクと反応しながら震え、キンタマもボコボコと暴走しながら尿道から再び作られたザーメンがにゅるっ♡にゅるっ♡と昇り、ついに限界を迎えながら彼女の乳の中で思いっきり射精した。
「んんぅっ♡ 2発目なのに、元気いっぱいやね♡ んっ♡ 中で暴れてドクドクしてる♡ あんっ♡ ん……♡」
―――にゅるんっ……♡ ねとぉ……♡
「ほぉらぁ……♡ こんなにいっぱい射精たねぇ♡ 濃さも変わらず真っ白♡ それでいてネバネバしてて……んっ……♡ 糸も軽く引けるね♡」
見せびらかすように指で摘まみながら遊ぶように動かすこころ。摘まれたザーメンも舌の上で落とされては口の中でくちゅ♡くちゅ♡と蹂躙しながら味わい、最後にはごっくん♡と飲みながら「んぁ……♡」とエッチな口を見せつける。ここまで来ると発情どころかメスのスイッチが入って暴走しかけている様にしか見えなかった。
「それよりもオーナーはん、喉乾いておりまへんか? オーナーはんにピッタリの飲み物あるんよ♡ ほら♡」
―――ぴゅっ♡ ぴゅるっ♡ ぴゅるるるっ♡
「んっ♡ どうです♡ ウチのおっぱいから溢れる……ぼ・にゅ・う♡ あはっ♡ 興奮しておチンポビンビンですなぁ♡ そんなにウチの母乳飲みたいん? もう♡ 本当にオーナーさんはスケベなんやから♡」
そこから追撃をシカケルガ如く、今度は乳首から母乳がびゅるっ♡びゅるっ♡と吹き出るアピールを見せ、更には飲ませようと迫って来る。目の前まで彼女の乳首がプルンッ♡と垂れ、その距離は口元に届く。メスとしての自覚を持ち、オンナとしての武器を使いながらコツを覚えたこころは次から次へと色仕掛けを仕掛け、健司の理性もプッツリと切れながらおっぱいにむしゃぶりついた。
「やぁんっ♡ そんなにがっつかなくても逃げまへんで♡ んッ♡ おっぱい吸われるの気持ち良いっ……♡ んはぁっ……♡ 可愛い顔してチューチュー吸っちゃって……でっかい赤ちゃんやねぇ……♡」
ぴゅっ♡ぴゅっ♡と溢れる母乳を口で吸い、手でおっぱい触りながらもギュッと軽く掴むとより強めの母乳が吹き出る。それが気持ち良いのかより艶かしく喘ぐが、こころもこころで吸われている間は健司の勃起したチンポをシコシコと扱いていた。
「こうやってシコシコされながらおっぱい飲むの気持ち良いどす……?ふふ……♡ それなら良かった♡ ほらほら……♡ こうして優しく……シコシコ……♡ シコシコ……♡ あ♡ 可愛いお汁さんがこんにちはしとるね♡ 腰もガクガク震えて、ヘコヘコ浮いとるよ♡ 声も女の子みたいに鳴いちゃって……あぁ……♡ お腹の奥がぎゅーっ……♡って温かくなっちゃいます♡」
「ちゅるっ……♡ ちゅっ……♡ ちゅぱっ……♡ ぷはぁっ……♡ あー……おっぱい吸いながら手コキされるの気持ち良すぎる……♡ こころは将来良いお嫁さんになれそうだな……♡」
「あら、嬉しいこというておりますなぁ♡ 勿論、ウチはオーナーはんだけのお嫁さんになるだけしかありまへんから♡ 心も身体も……おっぱいもおマンコも全部、旦那さんに捧げるつもりどす♡ 旦那さんの赤ちゃんなら五だって孕んであげてもええんですよ♡」
甘やかしながら奉仕しつつ、健司専用の肉便器宣言を直に伝えたこころ。彼女は間違いなくママとして優秀でありながらも、雌奴隷としての素質も充分備わっている。その厭らしい笑みから伝わる気持ちに、健司の精子で孕みたいという願望が滲み出ており、既にこころのマンコは指を入れてもいないのに愛液でぐっしょりと濡れていた。
「こんなに大きく硬くしちゃって……♡ ウチの手がそんなに気持ち良いんですの?」
「あむっ……ちゅるっ……ぷはぁっ……♡ 違うな……手が気持ち良いだけじゃない。こころの母乳が美味しいだけなんだ……♡ 何度吸っても飽きないこの甘いミルク……飲めば飲むほどチンコが熱くなって……キンタマからザーメンが作られていくんだ……♡」
滋養効果もあるのか、一際大きくなっていく健司のチンポ。さっきまでの疲れすら吹き飛ばし、2発射精したばかりのふにゃふにゃチンポは母乳を飲んだだけで即座に復活。同時にザーメンも次々と蓄えられ、本番に至るまでに大量のザーメンがキンタマの中でストックされていく。加えて、彼女の優しくもスケベな臭いがオスの本能を引き立たせ、ずっとシコシコされてばかりで耐えていた健司だったが、またしても射精の限界が訪れてきた。
「こころ……ごめん、またイキそうだ……!」
「んっ♡ ええよ♡ 遠慮せずにウチの手の中で沢山ぴゅっ♡ぴゅっ♡して下さいな♡ 全部受け止めてあげますから♡」
「くぅぅぅっ……!イクッ!」
―――びゅるるるっ♡ ぴゅくぴゅくっ♡ ぷぴゅるっ♡ ぶぴゅーっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡
「あっ♡ すっごい♡ 射精てるっ♡ ウチの手でチンポが暴れてザーメンが溢れとる♡ わぁ♡ 指の間からも漏れて丸見えやね♡」
3回目の射精を迎え、こころの手をザーメンで汚していく。ねっとりとしたザーメンが絡み、その汚れた手を発情したマンコに入れながらオナニーをするこころ。早く入れて欲しくて欲求が抑えられなくなっているのだろう、マンコを広げて渾身のメスアピールを健司に示す。
「旦那さん……♡ 旦那さんのデカチンポでウチの孕ませおマンコ犯してぇ♡ 旦那さんのザーメンで赤ちゃん妊娠したいのぉ♡ 早くおいでやすぅ♡」
今まで気持ち良くなる側であったが、今度は気持ち良くさせる番が来た。いきり立ったチンコを彼女のメスマンコに挿入し、ぐりぐりとほじくりながら奥までずぷずぷと犯していく。
「んゥお゙ぉ゙ッ♡ こ、これが旦那さんのチンポぉ゙……♡ 一突きで軽くイきましたわぁ……♡ んんッ……♡ 中がミチミチって詰まって……キツキツやね……♡ 圧迫感は凄いけど……それでも気持ちええんやね……♡」
艶のある顔を見せるこころに健司は見惚れて心臓の鼓動が少しだけ早くなる。メスそのものの顔をした彼女を目の前でいるのだから、犯したい衝動に駆られつつ、力強く腰を振る。
「お゙ッ♡ んお゙お゙お゙ッ♡ んぎゅぅぅぅっ♡ 子宮抉れるッ♡ お゙ほッ♡ カリ首が引っ掛かって、中がくぱぁっ♡って開いてるぅっ♡ んぅぅっ♡ んぉっんっ♡ こ、これぇっ♡ 癖になるぅっ♡ もっとエッチしたくなるぅっ♡」
「エロすぎるよこころちゃん……!俺だってこんなの見せられたら……もっとエッチしたくなるじゃないか……!はぁ……はぁ……!ふぅっ……!」
「んぁぁっ♡ こ、これっ♡ 立ちながら奥まで届いちゃってるっ♡ あぁんっ♡ 見られながらするの興奮するぅっ♡」
彼女の片足を持ち上げながら立ちバック。彼女のエロい顔と揺れるおっぱいが同時に見れる最高の体位でひたすらピストンしていく。途中でマンネリしない様に色々な体位をしながらヤり続け、彼女が絶頂タイミングを見計らいながら中出しザーメンを注がせてイカせる。
「あッ♡ またイグッ♡ んぐぅぅぅぅっ♡ んはぁっ♡ これッ♡ わかるわぁ♡ 他の女の子がオーナーはんのおチンポにハマったのか♡ あッ♡ んッ♡ んぅっ♡ あ、奥ッ♡ ふぁぁぁっ♡ て、的確に女の子の弱い所をしっかりと狙って♡ ぎゅぅふぅっ♡ んんんっ♡ 何度もしつこくッ♡ 厭らしくねちっこくッ♡ くぁぁっ♡ こんなのッ♡ 抗える訳がありまへんッ♡」
「デカパイ揉みながら抱くの興奮するぅ……♡ 血筋は違っててもドスケベな遺伝子はちゃんと受け継がれていたんじゃないか♡ このデカパイだってエレナと差ほど変わらないのに、こんなオスを媚びるスケベな身体をしやがって♡ そんなに犯されたかったのかよッ♡ このメス豚がオラッ♡」
「ぶひぃぃぃぃぃッ♡ そうですッ♡ ウチは旦那はんにセックスアピールしながら犯されて気持ち良くなっちゃう淫乱のメス豚なんや♡ 嫌な芸者の道から逃げてもっ♡ 好きな八極拳を極めてもぉっ♡ やっぱりセックスには勝てないんやぁっ♡ これがウチの望んだ姿なのぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
おっぱいが大きく揺れながらアヘ顔を晒していくこころ。ギチギチッ♡とマンコが強く締まり、腰振りがもっと強くなって延々と終わらない。健司も頭が半分飛んでる状態で、彼もまた夢中になりすぎて孕ませたい欲望に染まっていた。彼と彼女達のセックスは皮肉にもダグラスと同じ道を歩もうとしているが、責任感の強い彼は誰一人も欠けずに責任を取るつもりでいる。最低ではあるが、これが彼なりの覚悟なのだろう。
「はぁ……はぁ……くぅっ……うっ……!こころ……そろそろイクぞ……!」
「ええですよ♡ ウチのナカで、ウチの赤ちゃんいっぱい孕ませておくんなし♡ これで逃げたら許しまへんで♡」
「逃げる理由なんてあるかよッ……!うぅぅっ……!イクっ……!イクっ……!あぁっ!あっ!あああっ!」
―――びゅるびゅるびゅるっ♡ びゅくびゅくびゅーっ♡ びゅるるるっ♡ ぶぴゅっ♡ ごぴゅっ♡ ぷぴゅっ♡ ぷぴゅぅぅっ♡ ぴゅるっ♡
「んほお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ イグぅぅぅぅぅッ♡ 旦那はんのザーメンでイっちゃうッ♡ 旦那はんだけの娼婦としてメスに堕ちるの幸せイキしちゃうぅぅぅぅぅッ♡ ふぎぉっ♡ お゙お゙ッ♡ ぴゅるぴゅるっ♡って潮吹き止まらへんッ♡ んぎぅぅぅっ♡ 卵子がザーメンに集中レイプされとるッ♡ あはぁぁっ♡ 駄目やッ♡ 気持ち良いのが止まらないんやぁっ♡♡♡」
子宮口を抉じ開けながら中出しをキメると足をガクガクしながら絶頂するこころ。男に抱かれた経験の無い京都の乙女はたった今オンナを知り、母になる幸せをその身体と心に刻み込んだ。旦那を手に入れ、エレナと共に歩めたこころの顔は幸せに満ちていた。
色々とサイトとか見てたらDOA6が低迷して、しかも大炎上って文字が見えたから「何じゃそりゃ?」と気になって調べたけど……うん、概ね納得した。何か色々と未完成過ぎて、しかもアプデも早い段階で終了とかビックリ。そんなオワコンになってしまったDOAに次回作の目処はあるのか……実際にストーリーはちゃんと結末を迎えたのかどうかすら怪しいけど、こればかりは難しそう……。
正直な話、反感買われるかもしれませんがウチとしてはある意味ありがたい気持ちでもあります。だって、今段階でヒロイン書き続けてるけどさ……XVVの事も考えたらこれ以上ヒロイン増えないで欲しいです。本当にキリがない……切実にキツいです……(白目)