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イプシロン計画と残党の絡みがいっぱいだよ!やったね!
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ああああああああああもうやだああああああああああ!!(絶望)
終わりかと思ってたら終わりじゃなかったよ!残党いるわ、イプシロン計画から離反したヤツもおるわ、どないせぇちゅうねん!面倒臭い!
こうなると最早考えたくなくなるので、現実逃避で女天狗やります(白目)
ちなみに女天狗は俺の中で一番エロかった。他は良くてもあやね、マリーちゃん、ほのか辺りが股間にきた。もうエロすぎなのよ。
ほのか、マリー、こころ……エレナと関わったとされる女は全部犯したと安堵した健司。寝起きにあんな事が起きたものの、暫くすれば体調は回復すると見込みつつ一旦エレナの所へと向かった。
「おはよう。昨日は楽しめたかしら♡」
「そりゃね。ただ、ぶっ続けでヤるにももう少しアフターケアが欲しいんだがね」
「あら、それはごめんなさいね。でも、そうでなくちゃ私達も困る理由があるの」
その一言に嫌な予感がした。わざわざ自分をこんな所にまで連れ込んで、好きな女とセックスしてハイ終わり……なんて甘いだけの話では済まされないという事なのだろう。その悪い予感は見事にヒットする。
「貴方の力を見込んで協力して貰いたい事があるの。ただ、こればかりは少し危険が伴うのだけど……」
「……聞けるだけ聞こうか」
「ありがとう。単刀直入に言うと貴方にはイプシロン計画に携わった人との性交と、まだ何処かに潜んでいる残党を潰す為の抑止力としてなって欲しいの。反勢力の中には勿論貴方の好きな女性が居るから、貴方のチンポでその女をしっかりとわからせてあげて頂戴」
「……色々とぶっ飛び過ぎていませんか?寧ろ聞いちゃいけない様な内容を聞いた気分……」
「そこは深く気にしなくて良いわよ。それに……これもまた私が犯した罪を償う為としてやってる訳なのだけど、全てを片付けるにも人手も時間も足りないの。その為にも貴方の力……いいえ、貴方のチンポが必要なの」
要はそいつらも犯せと言ってる様なモノだが、果たしてそれが償いなのかどうか……というツッコミは野暮として。不安要素を潰す点に関しては健司も同意している。幸いにもそのメス達の居場所も把握しているので捕まるのは時間の問題だろう。
「とりあえずそいつらも纏めて孕ませれば良いんだろうけど……ホントにそれだけが理由か?」
「本音を言ってしまえば、貴方の能力でまた新しいビジネス始められないかなと思って。言ってはなんだけど私達って男にシコシコされる位にエロいみたいだから、遺伝子を使いながらラブドールとか作れないかしらってね♡」
「お前若干楽しんでる節あるだろ」
クリスティを犯して以来、彼女も吹っ切れたのか知り合いを何の躊躇いも容赦もなく彼に捧げる姿勢はちょっとばかし危ない様な気がした。
「はぁ……どうしよ……」
クリスティとの因縁が終わればそれで良いと考えていた健司だったが、判断が甘かった所為なのか踏み行ってはならない状況へと陥っていた。DOAのキャラを全員犯すという目標には変わりないのだが、昨日今日と連続で犯しまくり、尚且つこれから捕まえに行くというものだから休憩を入れる暇すら無い。その内回復するだろうと見込んでいた筈が、メスをいっぱい犯しまくった代償とでも言うのだろうか。身体の疲れが中々取れず、気分も優れなくて溜め息ばかりしか出なかった。
「ふふふ♪溜め息ばかり吐いてると幸せが逃げるぞ♪」
不意に現れる気配と声。その方向を見つめるとそこには一人の女性―――いや、『妖怪』がそこに立っていた。勿論彼女の存在は知っているが、あくまでも初対面という事を忘れずに疑問を問い掛ける。
「あの……どちらさまです?」
「うむ?そなた、わらわの姿を見て驚かぬのか?それ所か恐れたりせぬ……一体何者じゃ?」
「質問を質問で返すなあーっ!!」
「おぉう!?いきなりキレる事では無かろう!情緒不安定じゃな……まあ、おぬしの言い分も一理あるが、心して聞くがよい!わらわは女天狗!深山の女天狗であるぞ!」
「へぇ~、そっすか」
「何じゃその気だるさそうな態度は!?素っ気ない上にさっきから失礼だとは思わんかそなた!」
折角名乗った筈なのに興味なさげな態度を取られて少々激怒する女天狗。とはいえ、健司もそれなりの理由があってこんな態度すらしたくなる。
「だって、今更妖怪なんて言われちゃねぇ……大昔だったら恐れてたかもしれないけど、現代の今じゃ天狗なんて知ってるのマニアックな人かそういうのに扱ったアニメとか漫画とかで大体覚えてるのが殆どでしょうよ。それに、アンタの場合だと恐れよりかはその美しさで惚れるか性癖拗らせるかどちらかと思うけど」
「ぬ、ぬぅ……わらわの存在がそこまで名を轟かせておらぬのか、それともわらわの美貌が男を惚れさせるのか……色々と複雑じゃのう……」
「後は単純に俺自身が体力の限界で色々と突っ込んでる暇が無い」
「絶対そっちの方が本音だったであろう貴様!」
言いたい放題の健司にムカッとする女天狗。けれども、褒める所はちゃんと褒めていたし、ある意味触れてはならない年齢については一切言わなかった分まだ許してやろうと彼女も彼女で判定が甘々だった。しかし、健司の表情を見れば確かに嘘を吐いてる様子には見られなかった。
「それで、俺の名前だけど……多分アンタの事だから言わなくても知ってる筈だよな」
「ほほう?わらわにあれだけの大口を叩いてそなたは名乗りもせぬのか」
「そもそもアンタ程の大妖怪がわざわざこんな所に来るとは思えない。それでもここまで来たというのは単純に暇潰しを探してたか、或いは風の噂で面白半分でやって来たか……それとも何か望みでもあって直接赴いたか。このどれかだろ?」
女天狗自身がかなり気まぐれというかおてんば娘という事もあり、彼女に気に入られるという事は彼女の玩具同然の扱いであるのと変わらず、女天狗もその点については自覚している。そこも当てられた女天狗は健司の鋭さにニヤッと笑みを浮かべる。
「ほほう、勘が鋭いなおぬし♪まあ、暇潰しで面白いモノを探してたのも事実ではあるが、風の噂で来たというのは本当の事じゃ。言葉は言霊となり、噂もまた人伝で広がり、それが風となって運ばれる。わらわの様な風を操る天狗はこの様な力など造作もない事じゃ。それにしてもそうじゃな……うむ……顔色が優れぬ辺り本当に具合が悪そうではあるのぅ。本当にヤりすぎてこのザマなのか?」
「……精力剤で無理矢理勃起させて、強引にザーメンを作らせたからな……流石に3人以上の連続はキツ過ぎたな」
「あれほどの女達をそのマラで犯し尽くすとはの……そなたは余程の女誑しじゃな♪しかし、幾らマラが優れておっても、身体が追い付かぬのなら確かに宝の持ち腐れじゃのぅ……仕方無い、一先ずここはわらわに任せておれ♪」
そう言うと彼女は健司の手を引っ張りながら風呂場へと連れて行かれた。衣服を脱がされると女天狗はテキパキと準備を進め、着ていた着物も脱ぎ捨てては際どいエロ水着に着替えて健司の前に姿を現した。
「待たせたのう♡ そなたにわらわの手解き……つまりは「まっさーじ」とやらをしてやるぞ♡ 天狗からのご奉仕など早々機会は訪れぬであろう、しっかりと味わうがよい♡」
「お、おぉ……」
「ん~?どうした、そんなにわらわのこの姿が厭らしいか♡ この「すりんぐしょっと」というのは中々卑猥ではあるのぅ♡ 着ているだけでも恥ずかしくて顔が火傷しそうじゃ♡ ん……くんくん……おぉ……♡ このオスの濃厚な臭い……♡ 興奮して堪らぬであろう♡ ほら、もっとわらわの元へちこう寄れ♡」
スリングショットを着た女天狗の姿に健司は見惚れ、問答無用で彼のチンコは勃起してしまう。興奮している所を見破られるのも中々恥ずかしいが、まだ彼女には聞かなければならない事がある。
「なあ……どうしてそこまでしてくれるんだ?ただ単純にアンタとセックスする……なんてだけの流れとは思えないが」
「何じゃ、まだわらわを疑うか?随分と用心深いのぅ。だが、まぁ……そうじゃな。理由は簡単じゃ。あの小娘達と同様にわらわもおぬしとのまぐわいで感じたいのじゃ。あわよくば、おぬしとのややこを孕みたいのじゃ。わらわはこれまで退屈しのぎに多くの人間を誑かしたが、わらわの処女を捧げるのに相応しい男は未だ出会った事が無いのじゃ。ずっと永い間眠ってから今になって漸く目覚めたが……おぬしを見た途端にわらわの勘が囁いてな。ましてやおぬしの様な秘められた力を持つ男など、わらわにとっては一番好都合な存在。尚更他の奴等に渡されたくは無いのじゃ」
「要するにムラムラしたから孕まされたい、子孫を残したい、スケベで厭らしくねっとりしたイチャラブセックスを楽しみたいって感じか」
「本当に包み隠さず馬鹿正直に言うのぉ……」
大体はかすみやエレナ達と同様な理由なのだろう。しかも健司の正体に勘づいてる女天狗からすれば彼との子供を産めば最強の血筋と力を持つ子孫が誕生するのは間違いない。女天狗にとっても叶えたかった望みが叶うし、健司もまた最高のメスを犯せるというのもあり、互いにwin-winな状況だ。
「ほれ、もうその話は止めよ。興が醒めてしまう。今はその身をわらわに委ねて施しを受けぬか」
「ちゃんとやれるのか?」
「わらわとて目覚めてから何もしなかった訳ではないぞ。例えば「どーじんし」とか「えーぶい」とかを見て男の気持ち良い所や、「しちゅえーしょん」とやらだったか?そういう技はしっかりと磨いておる♡ 昔と比べてまぐわいも多少変化があったのは驚いたが……絶対に飽きさせぬぞ♡」
その時点で手遅れ感が半端なく、本当に大丈夫なんだろうかこの天狗とツッコミ入れたくなっていた。渋々と彼女の要求を受け入れつつ、敷いてあるビニールマットの上に寝転がりながら女天狗はゆっくりとマッサージを始めた。手には軟膏の様な白い何かを手に擦り付けながら、足からぎゅーっと強弱をつけながら念入りに揉んでいく。
「ん……?あれ、オイルとかじゃない……何を塗ったんだ?」
「これは古より伝わる一種の秘伝薬でのぅ。おぬしらの世界で言うならば漢方に近い奴じゃ。それをこの様に塗って……こうやって刷り込む様に……んっ……んっしょっと……おぉ……そなたの身体結構硬いのう。うむ……それなら尚更薬をちょいと増やさねばの」
「エッチなマッサージするかと思ったら割とガチのマッサージでビビるんだけど」
「流石のわらわとてそんな疲れ気味の顔を見たら申し訳無く察するわ。それに、そなたには万全の身体でわらわを犯して貰いたいからのぅ♡ やれる事ならどんな手段でも使わせて貰うぞ♡」
真っ当な話の筈なのに所々で煩悩がただ漏れの彼女に健司は深く考えるのを止めた。けれども、女天狗のマッサージによる効果は絶大で、軟膏と後で出された薬草と煎茶を混ぜ合わせたモノを飲んだりしたら身体の疲れが全て吹き飛び、さっきまで重かった感覚が消えて急に身軽になった事に驚きが隠せない。
「うぉ……マジか。本当に身体の疲れが吹っ飛んだわ。しかも、何気にマッサージも上手かったからスゲー気持ち良かった……」
「そうであろう♪おぬし、途中でスヤスヤと寝ておったからな。それほどまで休まずヤっていたのじゃろう。さて……これでマッサージは終わりじゃ。次は『こっち』の方のマッサージをしてやろうかの……♡」
舌をペロッ♡と舐めずりする彼女にその時が来たんだなと健司は察する。内心まだドキドキしており、期待とちょっした不安が混ざっていく。
「では……この「ろーしょん」とやらを……んっ……♡ こうして……塗って……♡ あんっ……♡ いかん……わらわも変な気分になってしまうぞ……♡」
身体にローションを塗りながら、健司の手足にもしっかりと塗りまくる。ぎゅーっと抱き締められながら彼女なおっぱいが背中に当たり、くりぃ~っ……♡とローションが絡んだおっぱいを撫で回す様にして動かしていった。
「ふふふ……♡ どうじゃ、わらわの乳房―――いや、これは下品におっぱいと呼んだ方が良いのぅ♡ ほぉれぇ……♡ 背中越しにわらわの爆乳が伝わるであろう♡ どうじゃ、気持ち良いか♡」
―――ぬりゅんっ♡ ぬるぅっ♡ ぬちゃぁっ……♡ ぬちゅぅっ♡ むにぃっ♡ むにゅんっ♡ むにぃぃぃっ……♡ むにゅぅぅぅっ♡
「ぅぁっ……!あぁっ……!」
「ほほほ♡ そんなにわらわのおっぱいが気持ち良いんじゃな♡ 無理もない♡ 今のそなたは腰を少し浮かべてヘコヘコしておる♡ その下で勃起させた極悪なデカマラがビクビクと感じてるのが丸見えじゃ♡ 本当に分かりやすい反応で面白いのぉ♡」
実際それで興奮しない男など居ない。完全に風俗ごっこのプレイとなって、おっぱい押し付けられている時点で理性はプッツンと切れる寸前になっているのと一緒だ。これでも必死に耐えようとしているが、女天狗はこちらの都合などお構いなしに攻めて来る。しかも、これまでの前座とは違って身体全身を使ったソーププレイ。
「ほれほれぇ……♡ その昂ったチンポを手で扱いてやるぞえ♡ ただし、激しくはせぬぞ♡ あくまでこれはマッサージであるからな♡ ほぉれぇ……シコシコ♡ ぬきぬき♡ シコシコ♡ ぬきぬき♡ ぬるぬるして我慢汁が溢れておるぞ♡ くちゅくちゅと厭らしいか音を奏でおって♡」
「うあぁっ……♡ そ、それヤバいィ……♡ なんか……すっごく気持ち良いっ……♡」
「女のような蕩けた顔を見せおって♡ わらわの身体がそんなに気持ち良いか♡ 尻の穴もヒクつかせおってからに♡ それっ♡」
―――くにっ♡ にゅこにゅこっ♡ にゅくにゅくっ♡ くにくにくにっ♡ こりこりっ♡ くにゅっ♡ くちゅくちゅっ♡ ぬぽぉっ……♡
「んほお゙ッ……♡ ん゙ん゙ッ♡ んぉぉ……♡ 尻の穴に指が……♡ お゙ッ♡」
大妖怪ならばこの位の戯れもお手のものと言わんばかりに慣れた手つきでの手コキをしつつ、アナルに指を突っ込んだりして健司が悶え苦しむのを愉しんでおり、その度に彼女も理性と興奮がゾクゾクと昂ってもっとイジめたくなる気持ちが溢れる。腕や足におっぱいを絡ませながら擦り続け、おっぱいの柔らかさを直に伝えながら健司のチンコをよりビクビクと震えさせながら射精を促進させようとして来る。
「どうじゃ♡ 極楽とも言える快楽であろう♡ それでも必死に耐えるのは見事ではあるが……先っちょからお汁が垂れておるぞ♡ こんな可愛いお漏らししてイキたくてもイケないであろう♡ 男なら耐えられぬ生殺しじゃろうて♡ ほら、素直に子種を吐き捨てよ♡ わらわの身体にぶっかけるがよい♡」
「せ、背中はもう良いから……♡ せめて向かい合わせで頼む……♡」
「うむ……♡ それもまた一興じゃな♡ よいぞ♡ そなたの案に乗ってやろうではないか♡ それっ♡」
ゴロンッと転がしながら向かい合わせの状態で抱き着き、その流れでまたおっぱいスポンジで身体を擦っていく。じーっと彼女の熱い視線が向かれるものだから余計意識してしまい、抱き着かれた時の心地よさも合わさってか意図せず暴発してしまう。
「んおぉ♡ わらわの身体で果ててしまったか♡ 腹の下でそなたのチンポがビクビクと射精してるのが分かるぞえ♡」
「す、すまん……あまりにも気持ち良かったからつい……」
「よいよい、気にするでない♡ そう言って貰えた方がわらわとて嬉しい限りじゃ♡ しかし……まだこれで終わらせたりはぬぞ♡」
妖艶な笑みを浮かべながら女天狗は健司のチンコの前まで身体を移動させる。すると、彼女は健司のチンポを胸で挟みつつも身体を使ってぐぃぃぃぃぃっ♡とゆっくりスライドしながら手を使わないパイずりで攻めてきた。彼女の爆乳がぺちっ♡ぺちっ♡と健司のチンコに当たり、そこから身体の肉厚と乳厚によってぐにぐにっ♡と包み込みながらも搾り取るように刺激を与えてくる。
―――にゅるんっ♡ ぬりゅんっ♡ むにゅぅぅぅぅぅ……♡ たぷんっ♡ たぷんっ♡ ぺちんっ♡ ぺちんっ♡ ぬちゃっ♡ ぬちゃっ♡
「くぁぁっ……♡ 女天狗……それ……凄いっ……♡」
「どうじゃ?普通のパイずりとは違った快楽の味は♡ 淫乱な身体とおっぱいならではの技であるぞ♡ 普通の男なら骨抜きになって何度も射精したくなる位に狂ってしまうぞ♡ キンタマに溜め込んであるザーメン全てを搾り射精すには充分な威力じゃ♡」
「あぁぁぁっ♡ キンタマ震えるッ……♡ 身体が熱くてドクドクッ♡ってザーメンが作られていく……♡」
「乳で叩かれるのがそんなに気持ち良くて興奮するか♡ 変態すぎてわらわまで顔と身体が熱くなってしまいそうじゃ♡ ふふふ♡ そなたの悶える顔がとても愛くるしいぞ♡ もっとその顔をわらわに見せておくれ♡」
愛する者にはとことんイジりつつも全力で愛していく女天狗。ぬるぬると柔らかなおっぱいと身体の感触に、むわっ……♡と漂う汗と彼女自身の香りが含んだフェロモンが健司の性欲を増幅させて意欲を沸き立たせる。ムクムクッ♡と再度勃起したチンコはビクンッ♡ビクンッ♡と鼓動を打つかのようにザーメンを作り出し、今か今かと待ち続けている。
「くぅぅぅっ……♡ 手を使わなくてもみっちりとしたおっぱいの包まれ具合がヤバっ……♡ こんなの絶対射精ちゃうヤツ……♡ んぁぁぁっ……♡」
「良いぞ……♡ 好きなだけわらわの身体で何度もイクがよい♡ わらわも……んっ……♡ 抑えがそろそろ利かなくなるのでな……♡ 特に……こうしておっぱいマッサージで……んっ♡ そなたの身体を擦ってばかりいるものだから……はぁんっ……♡ 乳首が当たって感じてしまう……♡ わらわもこれ以上長引かせたら流石に……狂ってしまいそうになる……♡ あぁ……♡ 早くそなたのデカマラチンポが欲しいのじゃ……♡」
卑猥な言葉を投げ掛け、その一つ一つが興奮材となってより勃起が酷くなって膨張していく。半ば生殺し状態となってから何分経ったのか、先に健司が2回目の射精を放った。
―――びゅくびゅくびゅくっ♡ びゅるるるっ♡ びゅーっ♡ ぶぴゅーっ♡ びゅくびゅるるるっ♡ どくどくっ♡ びゅぶぶぶっ♡
「んほォッ♡ またいっぱい射精たのぅ♡ 濃ゆくて熱ぅ~い新鮮なプリプリザーメンがびゅくびゅくと暴れておるわい♡ んちゅっ♡ じゅるるるるるっ♡ ずずずずずっ……♡ んぐっ……♡ んぐっ……♡ ぷはぁっ……♡ んお゙お゙……♡ 何度射精しても変わらぬこの濃さ……臭い……味……♡ あぁっ♡ 堪らぬッ♡ 気分が昂るっ♡ 一人の女としてそなたの子種が欲しくなるっ♡ そなたよっ♡ はようせい♡ おマンコにその太くて熱を帯びたデカマラチンポをわらわのおマンコに入れるのじゃっ♡ わらわはもう我慢出来ぬっ♡ 子宮が疼いてしまって欲望が抑えられぬのじゃ♡ 欲しいっ♡ 早くチンポを入れてわらわのややこを孕ませておくれぇっ♡ チンポっ♡ チンポっ♡ チンポぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
ずっとマッサージしていた彼女だったが、自身もまた快楽が蓄積されていた事に気付かないまま。理性も何とかギリギリ耐えていたのだが、健司が射精したザーメンを掬い取っては臭いと味を堪能し、ついには自らセックスしたいと言い出した。発情して敏感になったマンコを健司のチンコにすりすり♡と擦り付けようとしたが、絶頂寸前まで溜まっていたのかたった数回擦っただけで絶頂。大きく仰け反りながら潮吹きを漏らす女天狗の姿に健司のチンコはまた一段とビクンッ♡と硬くなっていく。
「クッソ……!こんなの見せられたら……我慢なんて出来る訳ねぇだろうが!」
―――ずぷぅっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡
「んほぉお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ い、いきなり不意打ちで突っ込むとは卑怯なっ♡ これではマッサージの意味がないではないかっ♡」
「発情して潮吹きびゅーびゅー漏らしてるお前が言えた立場かよ!こんなスケベな身体で誘惑させやがって!最初から最後までチンイラばっかりで俺がずっと我慢出来ると思ったら大間違いだからな!覚悟しとけ!」
下から上へと突き上げ、その反動で女天狗は何度もイっては潮吹きを漏らしまくった。静寂から一変、卑猥な声と音だけが響くだけのヤり部屋と化し、女天狗は成すがままに健司に犯されていく。
「ふぉおおっ♡ そなたのデッカイお゙チンポがわらわの肉壺をゴリゴリ突いてるぅっ♡ お゙へっ♡ お゙ほぉっ♡ し、子宮が降りて奥まで届いておるぅっ♡ んごぉっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほぉぉお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ だ、駄目じゃっ♡ 折角のご奉仕が♡ これではただのまぐわいっ♡ 一方的なラブラブレイプセックスになってしまうぅっ♡ ひぃぁぁあっ♡ こ、腰が勝手に動いてしまうぅっ♡ おチンポとザーメン欲しくて腰を振ってしまうぅぅぅっ♡」
「ひっでぇアヘ顔しやがって!何が人々も恐れる深山の女天狗だこの淫乱妖怪が!その深山デカパイボディで俺を苦しめやがって!オラッ!少しは反省しろ!」
「お゙ぉ゙ッ♡ ゆ、許してくれっ♡ わ、わらわが悪かったッ♡ だからこれ以上はよしておくれっ♡ このままではわらわが壊れ―――お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
「口答えすんなッ!お前は俺専用の肉壺便器だ!」
彼女の身体を乱暴に犯し、爆乳を鷲掴みでみちぃぃぃぃぃっ♡と掴む。ひたすら奥まで太いチンポで抉られていき、醜くも男を惑わす顔を見せる女天狗。時には自分から腰を振って下品なダンスでパンっ♡パンっ♡と踊って見せるも、こんなので満足出来ないとよりもっと強く、激しく打ちまくる健司。ゴロンッと再び体勢を変え、種付けプレスで最後の仕上げに入る。
「ふお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ふごぉっ♡ おごぉっ♡ またイクっ♡ んぎょぉぉぉっ♡ た、頼むっ♡ 許してくれっ♡ もうそなたをからかったりはせぬから♡」
「孕ませる……!お前の子供を絶対に孕ませてやる……!」
「んあぁぁぁぁぁっ♡ また大きくなりおってぇっ♡ もうよいっ♡ そなたのチンポでわらわの肉壺をッ♡ マンコをザーメンで満たせぇっ♡ わ、わらわを孕ませてくれぇぇぇぇぇッ♡♡♡」
「んぐぅぅぅぅぅっ!好きだ女天狗ッ!俺だけの孕嫁になれぇぇぇぇぇっ!」
「なるぅっ♡ なるぅぅぅぅぅっ♡ 大妖怪も天狗も止めてそなただけの嫁になるぅぅぅぅぅッ♡ わらわのややこをいっぱい孕ませて家族を作ってくれぇっ♡ わらわの旦那様ぁぁぁぁぁッ♡♡♡」
―――びゅぅぅぅぅぅぅっ♡ びゅぶぶぶぅっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ びゅびゅぅぅぅぅぅっ♡ ぷピゅぅぅぅぅぅっ♡ ピゅるっ♡ びゅぶぶぶっ♡
「イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡ そなたの子種でわらわの腹が膨れるぅっ♡ あぁぁっ♡ わらわはそなた専用の孕み袋ぉぉぉぉぉっ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
二人はケダモノの様に激しく交尾し、轟くように喘ぎ声を漏らし、数多くの女天狗の子供を孕ませた。それでも一回射精した後でも欲望と理性は治まらず、無我夢中で二人は交尾を続けた。部屋中は二人の汗と淫臭で満ちており、心配になって入って来たエレナが一発で発情&絶頂してしまう程の威力だったそうだ。
そして彼との子供を孕んだ女天狗。その何年か後はエレナ達同様に妖怪と彼との血筋を継いだ最強の子供が生まれたのは言うまでもない。
教えてくれ、俺は後何人書けば良い(切実)
見切り発車とはいえ流石にちゃんと調べながらやってますが、こっちで抜けてるよ!とかあの子は書かないんですか?とかあると「うわ、やらかした!あー……付け加えなきゃ……」って使命感に駆られるんですよね。
正直DOA編である程度キャラコンプしたらXVVは書かずに一旦休みたいと思ってます。ずっとこの小説だけで書いてますが、気付けば始まってから2年少し経ち、100話も越えていたという……自分でも振り返ってここまでやったのかと驚愕しております。本当ならバイオか影牢も同じ様にセックスシーン垂れ流すつもりだったんですが、XVVが絡むとなれば話は別。更には何故かKOFのキャラまでいるでしょ?どんだけやらすねん。
なので、DOA編終えたら形として終了予定……とは思います。というか零キャラのあーんな事やこーんな事とか全然書いてないので、再開するとしたらまずはそこかなと。XVVやバイオとかに限っては続編という形で新たに書いた方が早いかと。それまでの間どうかお付き合い頂ければ幸いです。