※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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今年はどれだけこのクソ暑い日が続くんだろうか……気象庁だと11月まで残暑が続くとは言ってたが、最早天変地異の前兆じゃねぇのかとツッコミたいレベル。その所為で暑さでやられて書きたくても書きたい気力が湧かなかったり、夜中なんかは外が全然涼しくならないから常にエアコンつけっぱで30度設定で寝るのもしばしば。これで50年前近くはその位暑かったってマジ……?どうなってんだ地球(白目)


残党狩り 上 (リサ・ハミルトン)

 女天狗としっぽりとヤっている間に健司の様子を見に来たエレナだったが、二人のセックスで部屋中は淫臭で包まれていた為か欲情と絶頂で凄い事になり、またしても彼女とセックスして彼女の性欲を発散させた。落ち着いた頃には顔をちょっとだけ赤くしていたが、女天狗の姿を見ると次第に何時ものエレナに戻っていった。何故ここに女天狗が居るのかと問い詰められたが、彼女自身の暇潰しと子作り目的のセックスと言ったら概ね納得してくれたそうだが。

 

 ともあれ、女天狗のマッサージで少しは身体が楽になったのは変わりないが、それでもヤり過ぎたので少しだけ休憩が欲しいとエレナに頼んだらあっさりと引き受けてくれた。元々彼女の様なファイター達相手に連続でセックス出来たまでスタミナがあったのはエレナも予想外だったそうで。しかし、顔色を見たら流石にこれ以上は無理だと判断したらしい。ちなみにエレナの償いとする極秘の作戦による日程は特に決められてはおらず、別に急がなくても最終的に健司の能力頼み……というお嬢様らしくない他力本願だった。まあ、そこまでお金を掛けてられないか、楽に手早くやれるならと考えれば妥当かもしれないが。ちなみにこの作戦にはまさかの女天狗も参加するという事態に。理由を聞くと―――

 

「ちと愉しそうではあったからな♪そなたのデカマラチンポで捕らえられたメスがどの様に乱れるかをオカズにしてオナニーするのも悪くないと思ってな♡ おぬしの力強い男のセックス……わらわに見せておくれ♡」

 

 と、目にハートを浮かべながらペロッと舌舐めずりした。あれからセックスにドハマりしたのか彼女もまた性癖フルオープンで変態大妖怪と化していた。やれやれと呆れてはいたものの、彼女の仕草がエロくて思わず勃起しそうになったが、ここは気合いで耐え抜きながらオナニーを我慢し続けた。我慢している間はかすみ達の格闘練習の相手になったり、一緒にトレーニングしたりして身体を休めつつも鍛えたりしてキンタマがパンパンになるまで1週間もドクドクッ♡と大量にザーメンを作り続けた。暫くして暴発寸前までチンポが腫れ、そろそろ捕まえに行くとエレナに伝えると即座に作戦が始まった。居場所を特定して捕まえ、これまで通りに別荘の地下室で彼女達を調教する時間が訪れる……。

 

 

 

『ケース1:元DOATEC研究員 リサ・ハミルトン』

 

 

 

「エレナ様の罪滅ぼしの計画とはいえ、私が捕まるだなんてね……これでも反ドノヴァンとしての妨害工作はしてたつもりだったんだけど、流石に加担している以上は許されないわよね」

 

 捕まったリサはまるでこうなる未来が見えていたかの様に悟った感じの台詞を並べた。彼女は研究員としては勿論、例のAlpha-152だけは死守しようと持ち出した逃げた事例もあり、ある意味このDOAシリーズにおいて重要なポジションでもあった。4ではまさかのラ・マリポーサという名前でルチャリブレを使いこなす覆面ルチャドーラとして活躍し、4以降でも度々操作キャラとして登場している。ティナ・アームストロングとは親友の仲ではあるが、今回捕まった事については彼女にはまだ伝えていない。荷物や連絡手段の携帯は没収されて部屋の片隅に置かれており、意外と電波も通っているので圏外じゃないのが幸いであった。

 

「拷問……って訳じゃなさそうね。とすれば、思い浮かぶのはセックスって所かしら。まさかこの歳で男を知ることになるなんてね」

「その割には嫌がってる様子とか見られないけど?」

「普通はね。だけど、エレナ様が色々と自覚したなら私がとやかく言われる筋合いは無いでしょうし、こうなるのも覚悟はしているから。さあ、早くして頂戴」

 

 マスクを被っている時は力強く元気一杯でハキハキと喋る女性ではあったが、やはりDOATECとの絡みが一番影響が強かったのか格闘と前職でのスイッチの切り替えと感情の差が激しい。何の抵抗もせず、すんなりと身体を預けてしまう彼女の振る舞いは健司からすればちょっとやり辛かった。なので、あまり乱暴に犯そうとはせずに最初は優しめのボディタッチとかをしながら彼女の感度を上げていく方針に出る。

 

「ん……どうしたの?もっと強く触っても良いのよ」

「そこらのチンピラと一緒にされても困るっての。それに、少しでもあの計画に後悔していたり、僅かでも反旗を翻してたなら俺とてそこまで文句を言う筋合いは無いだろうよ。けど、まぁ……なんていうか……正直な話エロすぎて抑えられないのも若干の理由はあるけど……」

「あらあら、優しそうに見えて実はスケベなのね♡ 私の好みでない男なら嫌だったけど、エレナ様が気に入った男なら多少は受け入れるつもりでいたのだけど……これは犯され甲斐のある男が来たものね♡」

「ねえ、一応貴女裏切り者の立場ですよ?理解してます?」

 

 反省とは何だったのか。けれど、そんな馬鹿馬鹿しい話も交えた結果なのか少しだけ彼女の心が開いた様な気がした。

 DOAシリーズの中でもマリーとは別のベクトルで珍しい褐色系のキャラであるリサ。例に洩れず彼女もかすみ達と同じ巨乳キャラではあるが、リサの様な褐色巨乳というジャンルに性癖を拗らせてオナニーした人も多くいるとされている。

 

「んっ……♡ あ……♡ ちょっとくすぐったい感じ……♡ んんっ♡ 何だか変な気分……♡ 自慢のつもりじゃないけど……これでも私の身体目当ての人って結構いたから……♡ 仮に襲われたらレイプみたいにするんだって身構えてたけど……♡」

「案外エッチな妄想するんだな……なら、お望み通り激しくしてやろうか♪」

 

 少しだけ力を加え、乳首を摘まみながら啄むようなキスをしていく。その流れに従ってキスするリサの目はトロンとしており、もっとして欲しそうな雰囲気が溢れていた。

 

「んんぅッ……♡ ちゅるっ♡ ちゅぱっ……♡ んぷぅっ……んゅぅっ……♡ ぷはぁっ♡ やだ……心臓がドキドキして止まらない……♡ キスってこんなに気持ち良いのね……♡」

 

 舌を唾液で濡らしながらキスを何度もしていくと落ち着きのない息遣いが見えてくる。初恋を知った女を知った感じの雰囲気はそこらの男をドキッとさせるには強烈な一撃だろう。

 

「あ……♡ 凄い勃起してる……♡ 男の人のチンポがこんなに大きいだなんて……♡」

「もしかしなくても色々と初めてか?」

「そうね。私は事情が事情だったから何時もはそういうエッチな動画とかで発散してたけど……実物を見るのは初めてよ。ん……あぁ……♡ 熱い……♡ こんなのが私の中に入ったらどうなっちゃうのかしら♡」

 

 台詞がいちいちエロすぎて、健司も思わず反射してより勃起が高まっていく。まるで言葉でセックスしている気分になってしまい、これがテレフォンセックスの気持ち良さなのか……と悟った気分になった。ただ、リサは言葉だけじゃなくちゃんと彼のチンポを優しく握ってはシュッ♡シュッ♡とシコシコ扱いていく。

 

「そこっ……良いっ……♡ あっ……♡ 気持ち良いっ……♡」

「あははっ♡ 可愛い反応♡ 男なのに女の子みたいな声出しちゃってる♡ そんなに私の手が気持ち良いんだ♡」

 

 ならもうちょっとだけ気持ち良くさせてあげる♡と手のスピードを早くし、亀頭を触ったりして健司の気持ち良い所をしっかりと狙っていく。最初はそこまで感じないが時間が経つとビクビクっ♡と反応を見せるようになり、じわぁ……♡とガウパーが沸き上がる。それをローションの代わりとして使い、くちゅくちゅっ♡と濡らしてよりシコシコを強めていく。透明から白くネバネバした部分がハッキリと見える様になり、そこから厭らしい臭いが立ち込める。

 

「んちゅっ♡ んんぅっ♡ んっ……♡ キスしながらおマンコ触られるの気持ち良い……♡ おっぱいもじんじんしちゃう……♡」

 

 ねっとりとしたキスを続けながら彼女のマンコを指で触りつつ、おっぱいも揉んだりして気持ち良くさせていく。互いの性器を弄くり過ぎて夢中になってしまったのか息も荒くなっていく。

 

「ふふふ♡ 射精したいって顔しちゃって♡ まだ射精しちゃダメだからね♡ 頑張れっ♡ 頑張れっ♡」

「おっふぅっ……♡ んんぅぅっ……♡ ほぉぉぉぉぉっ……♡」

「キンタマもパンパンに膨れちゃったね♡ 我慢出来ない? もう射精したいの? 良いよ♡ 私の手の中でザーメンをぴゅっ♡ぴゅっ♡って射精しちゃって♡ ほら♡ イって♡ 射精してっ♡ 私に貴方のザーメンがびゅるびゅる射精てる所を見たいの♡ オス臭い濃厚なザーメンを私の手の中で汚してっ♡ コキ捨ててっ♡」

 

―――ぷぴゅっ♡ ぴゅるるるっ♡ びゅくびゅくッ♡ ぶぴゅるっ♡ びゅぶぅぅぅーっ♡

 

「きゃっ♡ すっごいっ♡ こんなにいっぱい射精ちゃうんだ♡ あはっ♡ 噴水みたい♡」

 

 優しく囁かれる言葉が決め手となり、健司は彼女の手に溜まりに溜まったザーメンを射精しまくった。男から射精されるザーメンを初めて見たのか子供みたいに喜ぶリサ。手にべったりと絡んだザーメンをペロッ♡と舐め回すとビクンッ♡ビクンッ♡と反応して震える。

 

「これがザーメン……♡ 臭くて美味しくて……お腹の奥が熱くなってきちゃった……♡」

「何勝手に満足してんだ、俺はまだ射精しきってねぇぞ」

 

 まだまだ勃起して硬いチンコにリサの鼓動は激しくなっていく。直後に健司から「屈め」と命令され、そこから何をするのかは既に察しがついていた。勃起したチンコの前まで低く屈むと男の臭いとザーメンの臭いが混ざった淫臭が彼女の鼻を通り抜けていく。

 

「ほォ゙ッ……♡ 臭い凄ッ……♡ こんなの嗅いだら……身体熱くなっちゃう……♡ あぁっ……♡ ダメっ……♡ 堪らないっ……♡」

 

 チンコの臭いで発情したリサはそのままがっつく様にチンコをしゃぶったり臭いをじっくりと嗅ぎながらオナニーを始める。濡れたマンコからくちゅくちゅと中を指で掻き乱す音が聞こえ、時折吸ったり舌で転がしたりして攻めまくる。

 

「うぉっ……いきなりグイグイと来たな。バキュームみたいに吸い付きがヤベェ……♡ これで処女とか嘘だろお前……」

「んれぇ……♡ ちゅるるるぅ……♡ ぷはぁっ♡ こんなのに嘘ついてどうするのよ♡ 私だけに限った話じゃないでしょ♡ 他の皆が格闘一直線だったのに、話を聞く限りじゃ貴方のチンポに夢中になってるって言うんだもの♡ そりゃこんなチンポ目の前に出されたら誰だって好きになっちゃうわよ♡ じゅるるるっ♡」

 

 喋りながらもフェラの動きを止めないリサ。エグい位の勢いで搾り尽くし、イマラチオもしながらオナホみたいに強弱しながらチンコを包み込む。それこそ本当にオナホ感覚で頭を掴みながら自分から腰を振ろうかと考えたが、リサのフェラが凄すぎてわざわざやる必要が無くなり、暫くはずっと彼女にされるがままの状態だったが限界が近付き……。

 

―――びゅくびゅくびゅるっ♡ びゅぶぶっ♡ ぶぴゅっ♡ びゅるるっ♡ びゅぶぅぅぅっ♡

 

「ぷふぅっ♡ ずじゅぅぅぅぅっ♡ ずずずずっ♡ じゅるぅぅぅぅぅっ……♡ ごくっ……♡ ごくっ……♡ んぐぅっ……♡ ぐぇぇぇぷっ……♡ ぷはぁっ……ごちそうさま♡」

 

 口の中でチンコが暴発し、彼女の中にザーメンが勢い良く溢れ出る。それを美味しそうに飲んでは下品なゲップを出し、更には艶かしい笑みを浮かべる姿はエロの極みとも言えた。しかしながら、リサはこれだけで満足する女ではなかった。

 

「ねえ、もっと私にザーメンを注いで頂戴♡ セックスの快楽を嫌って言うほど教えて♡」

 

 迸る色気に当てられ、ガッチリと彼女を背後から抱き寄せながら濡れたマンコにチンポを突っ込んだ。一気に奥までぐぃっ♡と押し込まれ、大きめのオホ声が部屋中に鳴り響いた。

 

「んッ♡ あ゙っ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ い、一気に奥まで来たぁっ♡ お腹の中に熱くて太いチンポがずっしり入ってるのが分かるぅっ……♡」

「うぉぉぉっ……♡ リサのマンコも案外キツキツだな……♡ 入れた瞬間ギュッ♡って締め付けて来やがって♡ そんな淫乱なリサにはお仕置きが必要だな♡」

 

―――ぱんっ♡ ぱんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずぷずぷずぷぅっ♡ ぐりぐりっ♡ ぐにぃぃぃぃぃっ♡ ずんっ♡ ずんっ♡

 

「ほぉ゙ッ♡ お゙ッ♡ おほお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ これがセックスっ♡ 私初めてセックスしてるぅっ♡ お、おチンポ気持ち良ぃッ♡ 気持ち良いッ♡ ぎも゙ぢい゙い゙ぃ゙ッ゙♡ 気持ち良すぎて馬鹿になっちゃうッ♡」

 

 挿入するとリサの身体全身から快楽が駆け巡り、オナニーとは違った気持ち良さに彼女は一発でKOされた。そこからどんどん何度も突いていくと艶かしい声を出しながらガクンっ♡ガクンっ♡と揺らしていく。おっぱいもぷるんっ♡ぷるんっ♡と揺れ、余計興奮してチンコがバキバキに勃起していく。こんな極上のメスをみすみす手放す訳には行かない、とより強いピストンで彼女のマンコを犯しまくる。

 

「んぎょお゙ッ♡ ち、チンポが膨らんでおマンコがぎゅうぎゅうって詰まってるぅっ♡ どちゅどちゅって奥まで貫いて、力強いオスピストンでイカされちゃってるぅッ♡ んぉっ♡ あぁぁっ♡ んふぅォ゙オ゙ッ♡ そ、そんなに私に種付けしたいのぉ♡ 良いわッ♡ 私の身体で好きなだけ犯して♡ 貴方だけのメスにさせてぇっ♡ んほォ゙ォ゙ォ゙ッ♡」

 

―――どちゅぅっ♡ どちゅぅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぐちゅぅっ♡ ぐちゅぅっ♡ ぐにぃぃぃぃぃっ♡

 

 健司の理性が切れた所で彼女を容赦なくレイプする。緩くて遅い前座とは違って本番では休む暇すら与えられない快楽が襲い掛かる。それでもリサはこんな男らしいセックスに病み付きになり、他の男なんかでは満足に満たされないと必死になって腰を振り続けた。そんな二人がケダモノみたいに盛っていると、没収した携帯から連絡が入る。一旦リサのマンコからチンポを抜き、携帯を取りに行くと電話先はティナからであった。そのまま再び彼女の中にチンポを入れたが、ふと何か思い付いたのか健司はニヤッと悪い笑みを浮かべる。

 

「おい、折角だから電話に出てやれよ。スピーカーモードで聞いてやるから」

「そ、そんなのダメっ♡ 私達がセックスしてるのバレちゃう♡」

「お前が頑張って我慢すれば良いだけだろ。ほら、通話ボタン押してやるから♪」

 

 リサの意見を無視して健司は通話ボタンとスピーカーのボタンを押してしまう。電話から友人であるティナの声が聞こえて始める。

 

『あ、やっと出た。もうリサったら何回も電話したのに出ないんだから心配したんだからね』

「あ、ティナ♡ ごめんね♡ 電話に出れなくて♡」

『最近忙しいの?リサの姿あんまり見られないから何かあったんじゃないかって思ってたんだけど』

「んッ♡ だ、大丈夫よ♡ 今は次の試合に向けて、んぁっ♡ と、トレーニングしてただけだから♡ んんぅっ♡ ちょっとした上下運動してるだけだから♡」

 

 咄嗟に嘘をついたリサ。自分だけならまだしも、親友であるティナには巻き込まれて欲しくないし、ましてやこの問題は自分自身の問題でもある。しかも、今もこうやっているシチュエーションがまるで浮気に走った彼女が彼氏にバレない様に口裏を合わせながら間男とセックスしている雰囲気にしか見えず、思わず恥ずかしさで顔が真っ赤になりそうになった。せめて何とかリサには気付かれて欲しくなかったが、その望みは悉く砕かれる。

 

『……嘘ね。アンタ今男とセックスしてるでしょ?』

「えっ!?そ、そんな事は……」

『嘘おっしゃい。アンタの声からそんなエロい声聞いた事無いわ。長年の親友としてリサの事を知ってる私が知らない訳ないでしょ。それに僅かながらパンパンって打ち付ける様な音も聞こえるし」

 

 やはりというか、どんなに隠してもティナにはお見通しの様だ。以前にリサはラ・マリポーサとして覆面格闘家として活躍していたが、ティナと鉢合わせした時にも彼女はあっさりとティナに見抜かれた経験がある。今回もあっさりとバレてしまったので、もう隠す必要は無くなったのでスケベな自分を思う存分晒け出しながらティナに伝える。

 

「ごめんティナっ♡ 本当は男とセックスしてたの♡ でも、これは私自身の問題だったからティナに心配されたくはなかったの♡ んぁっ♡ あぁんっ♡ んくぅぁっ♡ でもねっ♡ この人はそんな私でも受け入れてくれて、あっさりと色々と片付いちゃって♡ それから流れる形でセックスしちゃってるのっ♡ んぉぉっ♡ ふぁっ♡ て、ティナにも私が犯されてる所見せたかったわ♡ 彼のチンポ物凄く大きいの♡ 初めての私に遠慮なく鬼畜なピストンでガツガツおマンコ虐めてくるの♡ 子宮にチンポがゴツゴツ当たって、その度におかしくなるのすっごく気持ち良くて快感よッ♡」

 

―――どちゅっ♡ どちゅっ♡ ずぶぅっ♡ ずちゅぅっ♡ ずぷずぷっ♡ パンパンパンっ♡

 

「んはぁっ♡ ちょ、らめぇっ♡ いきなり強く突かないでぇっ♡ ふぅぁっ♡ お、おっぱいそんなに揉まれたらイっちゃうッ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」

『ちょ……本当にセックスしてるの……?えげつない音が結構聞こえるんだけど。そっちからくちゅくちゅ聞こえるし……リサもリサでエロい声上げちゃって……』ガチでセックスしてると思うと

「んぁぁっ♡ それならビデオ通話で見せてあげるッ♡ ティナもムラムラしたくなったらオナニーして良いからねっ♡」

『私の意見全力で無視しないでよ!』

 

 問答無用でビデオ通話に切り替えられ、ティナの携帯からセックスしている最中の様子が映し出される。普段のリサからは絶対に見られないエロい姿にティナは一瞬だけ固まるものの、リサの激しいセックスに目が離せなくなる。手も次第に濡れてしまっているマンコを指慰めるようにオナニーを始め、ふぅ♡ふぅ♡と息を荒げていた。

 

『んぅ……♡ んっ……♡ あっ……♡ やだ……オナニーが止まんない……♡ こんなの今まで無かったのにぃ……♡ んあああっ♡ あっ♡ あああっ♡』

「んちゅっ♡ じゅるるるっ♡ れろぉっ……♡ ティナ……♡ それはティナも私と同じなんだと思うわ♡ ずっと彼氏どころか男も出来なかったから、どんなにムラムラしててもこうやってオナニーするしか方法が無かったでしょ♡ エッチなオモチャやAVとかで済ませても、心の何処かで何時かこんな風に抱かれてみたいって考えた事はあるんじゃない♡」

『そ、それはぁっ……♡ んぁっ♡ んくぅぅっ……♡ んふぅぅぅっ……♡』

「ティナ……♡ ここは素直に抱かれた方が良いわ♡ そして、一緒に彼とセックスするだけの関係になりましょう♡ こんなチャンスを逃したら、2度目の機会は絶対に無いわ♡」

 

 そんな魅力的な案にティナはズブズブと堕ちるしかなかった。身体の火照りと昂りは絶好調を迎え、自身の理性も振り切って一心不乱にオナニー狂いになっていくティナ。一方でひたすらマンコを犯されながら乱暴におっぱいを揉まれ、深いキスで滅茶苦茶にされながらキュンッ♡キュンッ♡と締め付けながら子宮が疼くリサ。二人の淫らな姿に健司の興奮は強くなり、これまで溜め込んだザーメンを一気にリサの中に注いでイった。

 

―――びゅぶぶぶっ♡ びゅるるるっ♡ びゅーっ♡ びゅぶびゅぶっ♡ ぶびゅぅっ♡ びゅぶぶぅぅっ♡

 

―――ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅぅぅぅぅぅっ♡

 

『「イクっ♡ イクイクイクッ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」』

 

 ほぼ同時に二人が絶頂する。リサは中出しでマンコの中にザーメンが射精され、ティナは一番気持ち良かったオナニーで派手に潮吹きしながら漏らしまくった。まるでライブ配信でも見ながら一緒にオナニーして気持ち良くなった雰囲気に健司もいつも以上に興奮が止まらない。

 

「すぐそこに行ってやる。それまで全裸でオナニーしてろ」

 

 それを聞いたティナは処刑宣告でもされた気分でドキッとしながらもじわぁ……♡とマンコを濡らす。今度は自分が犯される―――そう思うだけで妄想が止まらず、イった後でもティナは健司が来るまでずっと延々とオナニーをしていた。




DOA7ってやるんだろうかという純粋な疑問。6で炎上して以降はXVVに力を注いでいるって感じに見えるし、もし本当に出るならXVVからの逆輸入キャラとか居るんだろうか。前例として6で一人出たのは確かなんだけどね……。
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