※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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集中力ダウン、ネタの構成もパッとしない、夏が未だにクソ暑すぎてやる気になれない、ほぼ仕事で忙しい所為か帰って来ても風呂入って飯食って携帯でダラダラ見ながら終わる……悪循環になってるねぇコレ(白目)


友達と一緒に (ティナ・アームストロング)

 リサを犯したあの男がやって来る―――そう考えただけでティナのオナニーが止まる事は無かった。先程のビデオ通話で見せられた二人のセックス。最初こそリサが何か隠しているだろうと即座に分かったが、まさか男を連れ込んでセックスしているとは予想すらしていなかった。しかも、これまで絶対に聞いた事のない彼女のエロくて艶かしい声。電話の向こうから聞こえる肉の打ち付ける音と水のような滴る音。そこから分かる様に二人は激しいセックスをしていて、彼女がどんな風に犯されているのか想像しただけでマンコが濡れてパンツにシミが出来てしまう。あまりのエロさに自分からオナニーしてしまう程おかしくなっていた。

 

 そう思ってた彼女にリサはビデオ通話でセックスしている最中の映像を見せに来た。親友の淫らな姿と顔も身体も完璧な男と交わる姿。そこらのAVとは比べ物にならないガチハメ映像。力強く腰を振りながら彼女を喘がせるその光景はまるで一方的なレイプをしている様に見えるのに、肝心のリサはトロトロに蕩けた顔をしながら男のチンポを求め、濃厚なキスをしたりして気持ち良くなっている。激しく揉まれるおっぱいに仰け反りながら絶頂し、果てにはどっぷりと中出しされてマンコから大量のザーメンがどろりと溢れる。ここまでエロい姿に指を動かす早さも加速し、マンコがぐじゅぐじゅに酷く濡れながら絶頂と同時に潮吹きをしまくった。これまでのオナニーよりも一番気持ち良かったのだが、自分もあんな風に犯されたいという願望が彼女の中で沸き上がる。それを察してか健司は彼女にこう呟く。

 

 

 

『すぐそこに行ってやる。それまで全裸でオナニーしてろ』

 

 

 

 リサだけでは犯し足りなかったのか、今度は自分に向けてターゲットを移した。こんなの端から見たらレイプしに行くぞと宣言している様なもの。普通ならば今すぐここから逃げて警察に相談か避難するなりして安全を確保するのが先決だろう。

 しかし、ティナは逃げなかった―――いや、逃げたくても逃げたくなかった。さっきまであんな風に滅茶苦茶に犯されたリサを見ながらオナニーしてた自分に助けを求めるなんて選択肢が残されている訳が無い。ましてやあんな命令をされた以上、期待と緊張が入り交じりながら言われた通りに今でもオナニーをしているのだ。あのデカいチンポが欲しくて堪らないとおマンコを指でぐちょぐちょに弄りながら。

 

―――ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ちゅくちゅくっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡

 

「んぁ……♡ あっ……♡ 指じゃ足りない……♡」

 

 彼女のオナニーは大体指で済まされる事が多いのだが、今回のビデオ通話であの様なシーンを見せられたら当然指なんかで満足出来る訳も無く、近くに仕舞っておいたローターやバイブを取り出してスイッチを入れ、性器に当てながらオナニーを続行していく。

 

―――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……♡ ブブブブブブブブブブ……♡

 

「んんぁっ♡ んッ♡ くぅぅぅっ……♡ んんッ♡ あ゙ッ♡ あああっ♡ もっと……♡ もっとぉッ……♡」 

 

 オモチャから伝わる振動で気持ち良くなっていくティナ。身体をくねくねと動かし、足をピーンっと伸ばしてはイキながら何度も潮吹きをしていく。ベッドに彼女の汗と愛液が染み付き、身体からも厭らしい臭いがムンムンッ……♡と溢れていく。幸いにも自宅周辺は人に聞かれる程の場所ではないので思う存分喘ぎ声を漏らしながらオナニーしているが、それでも彼が来るまで後何回イケば良いのか分からなかった。

 

 とにかくムラムラが治まらない内はオナニーで発散するしか無いと意地になってヤり続けたが、それも返って逆効果になってしまって酷い火照りと一緒にムラムラが余計悪化していた。このままでは無駄に一日中オナニーするしか無くなってしまうと不安に駆けられながらもマンコを弄くっていたのだが……。

 

 

 

―――ピンポーン♪

 

 

 

「ッ!」

 

 彼女の家にインターホンが鳴り響く。もしかしたら彼が来たかもしれないと思ったティナは全裸のままゆっくりと玄関まで近付く。こんな格好で出迎えるなんて変態痴女以外の何者でもない。けれど、それでも彼が絶対に来ると信じてならなかった。一歩、また一歩と進んで玄関まで来てはゆっくりとドアを開ける。開いた先の目の前ではリサを犯したであろう健司が立っており、彼女の姿を見た彼はニヤッと笑いながら彼女の家に入る。即座に玄関を閉め、ティナを逃がさない様に抱き寄せながら強引なキスでまずは彼女の口を犯す。

 

「じゅるるるるるっ♡ ずるるるるるっ♡ じゅぷぅっ♡ ずずずっ♡ じゅるるっ♡ ちゅるっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぅぅぅぅぅっ♡」

「んぷぅっ!? んぅっ♡ んんぅっ♡ んんんんんっ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅっ♡ じゅるるるるるっ♡ れろれろれろ……♡ んちゅぅっ……♡ んっ……♡ ぷはぁっ……♡ い、いきなりキスして来るだなんて随分なご挨拶ね……♡」

「俺の言いつけを律儀に守って全裸でお出迎えしたお前に一番言われたくない台詞だな♡ 最初からこうなる事を期待しながら待ってたんだろ♡」

「……ッ♡」

「お?なんだ、図星突かれてイったのか♡ トンでもない変態だな♡」

 

 恥ずかしい話なのに、身体が、マンコが、子宮が悦んでいる。自分もまたリサみたいに犯されたいという願望が生まれた時点できっと変態だったのだろう。尻やおっぱいをガチぃっ♡と揉まれながらキスをされても、それに応えLUCAの様にねっとりと舌を出しながら絡ませていき、両手を背中辺りまで抱き締めながら必死に求めていく。

 

「今日は寝かせないからな♡ ぶっ壊れるまでヤるから覚悟しとけ♡」

 

 彼が満足するまでずっと犯される―――それがどんなに素晴らしい事なのか既に理解したティナはマンコからとめどなく溢れるマン汁を垂らしながら部屋まで連れて行かれるのであった。

 

 

 

 

 

「んお゙お゙ッ……♡ お゙お゙ッ♡ お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡」

「マンコもこんなに濡らしちゃってよぉ、お前淫乱の素質あるだろ♡」

 

 部屋に連れて行かれたティナは健司に好き勝手にヤられていた。健司が来る前から濡れていたマンコに指を突っ込まれ、Gスポットをグリグリと弄りながらイカされまくりながらオホ声を上げ、ガクガクと仰け反りながら震える。

 

「指でハッキリと見える位に糸引いちゃってよぉ♡ そんなに俺とセックスしたかったのかよこのメス豚ァ!」

 

―――くちゅくちゅっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡

 

「お゙ッほぉ゙ッ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡

 

「敏感になり過ぎてマンコが大洪水起こしちゃってるぜ♡ お?もしかしてコレを使ってマンコ弄ってたのか? ほれほれ♡」

 

 健司は近くに置かれていたバイブを掴み、マンコに振動を当てていく。指だけでもバチバチと電流が走った位の衝撃で気持ち良かったのに、バイブを当てられながらおっぱいを揉まれ、乳首を吸われたりして好き放題に触られていく。

 

「んッ♡ ふぅぅぅぅぅッ♡ んんぅっ♡ お、おっぱいっ♡ そんな乱暴に揉まないでぇっ♡ んはぁっ♡ ふぅぅっ……♡ んっふぅぅぅっ♡ んんぅっ♡ あひっ♡ ち、乳首も指でコリコリしちゃ嫌ぁっ♡」

「こんなに勃起した乳首してるのに触らないなんて選択肢あると思うか?それにそうやってして欲しいと願ったのはお前自身でもあるんだろ?そうやって自分の気持ちに嘘つくのは良くないなぁ♡」

 

 まるで見透かされているかの様な言葉。図星を突かれて心臓がドクンッと荒ぶり、息遣いも激しくなって落ち着きがなくなっていく。宛ら自分は彼にとってオモチャに過ぎないと表現しているかの様に。好き勝手に触られては彼女の身体に快楽が溜まっていき、彼女自身も無意識にオナニーして気持ち良くなろうとしていた。

 

「あっ♡ んっくぅぅぅっ♡ も、もっとっ♡ もっとしてっ♡ もっと激しいの頂戴っ♡ ずっと我慢ばっかりされてるとおかしくなっちゃうのっ♡」

「うわ、エッロッ♡ やっぱりお前リサと同じでスケベの才能あるわ♡ だったら尚更欲しいだろこんなん♡」

 

―――くちゅくちゅくちゅぅっ♡ くりくりくりっ♡ ごりごりっ♡ くちゅぅぅぅぅっ♡

 

「んぎゅぅっ♡ んッ♡ ぐぅぅぅぅぅッ♡ んぁぁぁっ♡ くひぃっ♡ んぅぐぅぅぅっ♡ あああああっ♡」

「おマンコからマン汁ビシャビシャ流れてやんの♡ ほら、コイツをマンコでしっかりと咥えながら挟めよ♡」

 

 マンコの奥までバイブが突っ込まれ、ぐぃんぐぃん♡と動きながら乳首にローターも当てていく。そこから追撃でキスとかで絡ませながら彼女を快楽の沼にドロドロと堕としていく。催眠も使いながらゆっくり、ゆっくりと彼女の全てに侵食していき、彼女の意識と好意を健司に向けさせていく。リサが抱かれた男がこんなにも素敵でエロくてドスケベな自分を抱かせて貰える様に。

 

「んちゅっ♡ じゅるるるるるッ♡ れろぉっ♡ んれぇっ♡ んひィっ♡ お、オモチャの振動が激しすぎっ……♡ あぐぅっ♡ んんッ♡ ふくぅぅっ♡ んっぐぅっ♡ あぁぁっ♡ おっぱいとおマンコがじんじんしちゃうッ♡ んっ♡ うっ……あぁぁぁぁっ♡」

「マンコの締め付けも強くなったか?なら、追加でローターな♡」

 

―――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡ ガチャガチャガチャ♡

 

「ひぐぅっ♡ そ、それ以上はダメっ♡ 入れたら私、本当に壊れちゃうからっ♡ んはぁぁぁっ♡」

 

 まだ微かに空いてるスペースにローターを仕込ませ、更なる追撃でイカせまくる。マンコの中はローターとバイブでミチィッ♡となっており、じわじわと彼女を絶頂まで導いていく。その間にも健司はバキュームみたいな強烈なキスでティナの口をじゅるじゅると舐め回し、吸い尽くし、呼吸すらさせない勢いで口の中を蹂躙させていく。舌が捩じ込まれては流されるがままに舌を差し出し、唾液と唾液を絡ませては白濁液のブリッジが作られていく。

 

「んぁっ♡ あぁぁっ♡ あ、貴方……セックスに慣れすぎちゃってるわよ……♡ 女の子をこんなトロトロになるまで蕩けさせるなんて……どれだけの女の子を喰らい尽くしたの……♡」

「んなモン知るかよ。俺が良いと思った女は皆全部喰らい尽くした。でも、それで終わりなんかじゃねぇ。これから先も綺麗、可愛い、エロい女を責任覚悟で孕ませて一緒に嫁にするつもりだ。その候補にはお前も含まれているんでなッ!」

「あぁっ♡ くぁぁっ♡ くぅぅぅっ♡ んぅっ♡ んっ♡ らめぇっ♡ こんなに攻められたら壊れちゃうっ♡」

「これから壊すんだよッ!お前もリサみたいになぁっ!」

 

―――ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぴちゃっ♡ ぷしゅぅぅぅっ♡

 

 健司が来るまで蓄積されていた快楽の反動もあってか、弄られてからイクまであっさりとイってしまったティナ。イった時の反動でオモチャはズルンッ♡とぶっこ抜かれ、ビシャビシャのマン汁に濡れたままガクガクと動き続けていた。潮吹きとマン汁で床は酷く濡れ、マンコはヒクヒクしながらチンポを欲しがっている。

 

「あぅっ……♡ うぅっ……♡ うっ……♡ あ、ああ……♡ おマンコヒクヒクして……イクのが止まらないっ……♡ チンポ……♡ チンポが欲しい……♡ んっ♡ ふぅっ♡ ふぅーっ♡ あっ♡ ゆ、指なんかじゃ満足出来ないっ……♡ 早く……早くチンポ頂戴……♡」

「我慢出来ねぇ……!今すぐお前のマンコに俺のチンポをぶち込んでやる……!」

「良いよっ……♡ 来てっ♡ 私のおマンコを貴方のチンポで滅茶苦茶にしてぇっ♡」

 

―――ずぷぅぅぅぅぅッ♡ ぐにぐにぃっ♡ ぐちゅぅぅぅぅぅっ♡

 

「ん゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙ッ♡ おチンポぉっ♡ 奥までずっぷりと来たぁっ♡ お゙ぐぅっ♡ んぐぅっ♡ ふぎゅぅっ♡ ほぉぉぉぉぉっ♡」

 

 入れただけで潮吹きを漏らしながらキュッと締まるティナのマンコ。発情のスイッチがトリガーとなったのか、絶頂するとそこからは狂ったかの如く積極的にチンポを求める姿がそこにあった。

 

「チンポっ♡ チンポっ♡ チンポチンポチンポぉっ♡♡♡ これ欲しいっ♡ もっと欲しいっ♡ 私のおマンコが中でギチギチって広げられてぇっ♡ んごぉっ♡ お゙ごぉ゙ッ♡ 私のおマンコをぶち壊すの気持ち良いのぉぉぉっ♡」

「言ってる台詞が最早淫乱のソレだな!なんだ、今度はAVにでも出演するのか?だったらお前は俺専用のAV女優って事で良いよなッ!」

「なるぅっ♡ 貴方だけのAV女優になりますっ♡ 例えパパに反対されてもぉっ♡ 私は絶対になるぅっ♡ なってみせるからぁっ♡ だから、私を雌奴隷の肉便器にしてぇぇぇぇぇっ♡♡♡」

 

 ティナのエロ過ぎる姿に健司のチンコも興奮して一際大きくなる。男なら絶対にイチコロとなる光景であるが、だとしても彼女の父親がそれを許すかと言われたら絶対に許さない光景が目に浮かぶ。けれども、それも催眠だろうと何だろと使える手段は何を使ってでも俺のモノにする。欲望が彼を奮い立たせてくれるのだ。

 

「くひぃっ♡ 初めてのセックスがこんなにも気持ち良かったなんてっ♡ リサったらズルいっ♡ どうせなら私も呼んで欲しかったのにっ♡ ふぁぁぁっ♡ あああっ♡ おマンコの奥っ♡ チンポが当たってアクメキメちゃうっ♡ テレビの前じゃ絶対に見せられない痴態晒しちゃってるぅっ♡♡♡」

「アハハハハッ!確かにひっでぇアクメ顔しちゃってるぜ!普段からそのナイスバディで世間の男達のチンポを挑発させてるのによ!お前のコレ知ったら世界の男達はどうするんだろうな!やっぱり画面の前でシコシコしながらクソ雑魚ザーメンどっぴゅんさせているんだろうな!けど残念!ティナは俺だけの雌奴隷なんでな!このデカチンポでティナを一生孕ませて肉便器にさせてやるんだよ!」

 

―――ぱぁんっ♡ ぱぁんっ♡ ぱぁんっ♡ ぱちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ごりっ♡ ごりっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ぐりぐりぐりっ♡ ぐりゅぅぅぅぅぅっ♡

 

「んひぃぃぃぃぃっ♡ そ、それ言わないでぇっ♡ そんな事言われたら……恥ずかしくておかしくなっちゃうっ♡」

 

 恥ずかしい内容を聞かされたと同時にプロポーズみたいな言葉も一緒に囁かれたティナは子宮の疼きがより強まってプリゅっ♡プリゅっ♡と卵子を排卵してしまう。けれど、一周回って彼が自分の事をそんなに大切にして扱ってくれるならリサと同じで孕んであげたい、生みたい、ママになりたいという欲望が心の底から湧き水の如く溢れようとしていた。

 

「お願いっ♡ 私もリサみたいに孕ませてっ♡ あの子と同じ様に私も立派なママになりたいのっ♡ 貴方が私のパパになるのっ♡」

「なら昔のパパにお別れしないとなッ!何時まで経っても娘への愛を拗らせて過保護になってるパパは失格だよなぁ!本当のパパは多くのママを侍らせて、そのママを毎日レイプしてまで孕ませて悦ばせてやるのが仕事でもあり理想でもあるんだよ!今日はママになる記念日だ!しっかりとママの子宮にパパミルク注いでやる!イクぞッ!」

「来てぇっ♡ パパのミルク、淫乱メス妻になったティナママにいっぱいぴゅっ♡ぴゅっ♡してぇっ♡ 赤ちゃん作らせてぇぇぇぇぇっ♡」

 

―――びゅくびゅくっ♡ びゅるるるっ♡ ぶぴゅっ♡ びゅぶぶぶっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ ぶぴゅぅぅぅぅぅっ♡ ぴゅくぴゅくっ♡

 

「イっグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡」

「孕めッ……!孕めッ……!いっぱい孕んでボテ腹セックスするんだ……!産まれて来る子供皆メスにして家族団欒の近親相姦パーティーにするんだ……!」

「あぁっ……♡ 素敵ぃっ……♡ あっ♡ 受精すりゅっ……♡」

 

―――ぶりゅんっ♡ ぶりゅんっ♡ つぷぅぅぅぅぅっ♡ どちゅぅっ♡ どちゅぅっ♡ どちゅぅぅぅぅぅっ♡♡♡

 

「んほお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ 受精レイプが止まらないッ♡ 何回もアクメしてイっちゃうッ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡」

 

 ティナのマンコにザーメンが全て満たされるまで中出ししていく。子宮の中では精子が泳ぎ回り、ティナの卵子目掛けてレイプを繰り返すだろう。そして、受精する度に彼女はイキ狂い、酷いアヘ顔を晒しながら幸福に浸っていた。垂れ落ちるザーメンを指で掬っては口の中に入れてくちゅくちゅ♡と味わい、艶かしいエロ顔を浮かべてティナはトリップしていた。

 

「おい、へばってんじゃねぇぞ。まだマンコに一回中出ししたばかりだろ。これから何度でも犯して俺にしか依存出来なくしてヤるからな♡」

「は、はい……♡」

「じゃ、早速そのデカパイ揉みながら2回戦ヤりますか♪」

 

―――どちゅぅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐにゅっ♡ ぐにゅっ♡ ぐりぐりっ♡

 

「んおおおおおッ♡ ほォッ♡ おおおおおんっ♡」

 

 2度目の挿入と同時に軽イキするティナ。そこからひたすらおっぱいを揉みまくり、ねちっこく下品なキスをしながら絡み合い、ただただ彼女のマンコをピストンしながら種付けしていく。中を激しく掻き回され、中出しされ、また奥まで犯されては中出しされていく。度重なる快楽にズブズブと沈んでいくティナは自身も気付かぬ内に恋人同士がやるラブ握りしながら健司を受け入れていた。

 

 リサと同様に彼女も幸せな道を歩むかもしれないが、それよりもまずは父親をどうにかするのが先かもしれないと思うとちょっとだけ頭が痛くなりそうではあった。




今回明らかに自分でも「あ、これダメな文章だ」と思ってたので、後々で追加の文章増やしたりして直します。いや、ホントにね……ネタが出せないと本当にダメな時はとにかくダメになりますね。あー……辛すぎる。
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