※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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あんまりやる気が出ないとか色々と先伸ばしにした矢先、まさかのコロナ感染。これまで一度もコロナに掛からなかったのに感染するとは思わず、頭痛やら両足が鉛のように重かったりととにかく大変でした。

一応頭痛や足の重みは無くなりましたが、まだ潜伏期間が終わってないので暫く自宅謹慎。なのでこのタイミングで書かないとマズいなと思いつつ、何とか頑張ってます。


残党狩り 下 (NICO)

 DOAの世界ではDOATECの他に忌むべき敵の存在がもう一人存在していた。その名前は「雷道」という男で、あやねの実の父親。彼の本性を簡単に纏めるなら力こそ正義と言わんばかりの根っからの悪で、己の野望を実現させる為ならどんな手段だろうと殺す事になろうとも構わないヤベー奴。しかも、相手の技を受けて習得する何処ぞのラーニング技能を持ち合わせており、その所為であやねとかすみの運命が狂ったと言われても過言ではなく、同時に彼が居なければDOAの物語は始まらないのも同然でもあった。加えて、この流れで分かる通り雷道はDOATECにもガッツリと関わっており、一度死んでもサイボーグとして復活を果たしたり、ほぼ全身を機械化させたプロトタイプが生み出されていたなど中々にしつこい存在であったが、それでもかすみ、あやね、ハヤテの協力で雷道を見事撃破した。

 

 とはいえ、これで終わり……とならないのがDOAである。ストーリーのラストではエレナが母親のクローンを作るのを断念し、悲しみを乗り越えて前向きに生きていくと共に少女の顔に平手打ちをするシーンが。その平手打ちされた少女こそが6の新たなキャラである「NICO」で、頭脳明晰で科学と格闘を織り混ぜたスタイルで翻弄する生意気天才少女。彼女については未だ解明されていない所も多いが、幼少期から母親に捨てられた経験があってか常に冷徹な台詞を吐いている。故に彼女は研究の事になると熱心に取り組むが、それ以外はくだらないとかバッサリと言い切ってしまう。そんなある意味問題児でもある彼女も残党の一人に含まれているので、エレナに言われた通りに健司は彼女を捕まえ、別荘の地下でどうするか現在考え中である。

 

「……はあ、まさかこんな人間一人に捕まってしまうなんてね。格闘を使わない、襲撃して来た割にはこれといって拷問染みたような真似事をしない……けれど、私が到底敵わない何かに匹敵するモノを秘めている。これは研究と実証の甲斐がありますね」

 

 捕まっているのにも関わらず余裕の台詞を呟くNICO。彼女に限っては厄介な部類に入るのは間違いなく、健司を解剖してまで研究するつもりなのだろうか。これから先の未来が間違いなくバッドエンド迎えそうな予感がした。

 

「それで、私をどうするつもり?幾ら尋問した所でDOATECの残党や私の計画を悪用して次の計画を企てようとする者は次々と現れる……どんなに根本を叩いても僅かな隙さえあれば次第に大きくなっていく……正直言って時間と労力、努力の無駄。それとも何かしら?私の身体を好き勝手にして犯そうとする魂胆かしら?だとしたら最早救いようがありませんね。所詮貴方もエレナもその程度の考えだったのでしょう」

 

 淡々と毒舌を吐くNICOに健司も若干ドン引きと怒り、そして関わりたくねぇなぁ……という気持ちが溢れていた。しかしながら、彼女の境遇を考えればこの程度の口の悪さは仕方無いかもしれないが、かといって天才少女だとしても礼儀がなっていないのは見過ごせない。彼女の人生を破滅させない為にも、今後彼女自身がちゃんとした幸せを歩める為にも健司は躊躇う事なく能力を使って彼女を一旦眠らせた。

 

「彼女の事だから自分がこの様な状況に陥った場合、何かしらのバックアップとかしてあるだろ……」

 

 自分の能力を悪用されたら世界に終焉が訪れてヤバくなる。健司は念入りに調べたが、好そう通り極小サイズの機械が彼女の研究服に取り付けられており、そこから音声を機械で保存して残していた。それを逆探知して機械のバックアップをストップとデータを消去し、ついでにこれまでのDOATECやM.I.S.T.のデータも証拠隠滅も兼ねながらこっそりと盗んで確保。

 次にNICO自身をどうするかの問題だが……これに関しても即座に判断は出来なかった。彼女は母親に捨てられた境遇で愛など要らぬ系女子となって今に至るのだが、彼女を抱いた所で平和に過ごせるかと言われたら「難しい」の一言に尽きる。ただでさえ他人に冷徹なのに、6ではDOATECに属していたクリスティと共同してるのにも関わらず生意気な口を揃えてたシーンもあったので無理ゲー臭が凄い。だが、逆を言えば彼女を愛してやれば拗らせた性格から優しい女の子となって変わるのは間違いない。

 

「やりますか……クリスティの時と同じく」

 

 NICOもまた洗脳させていくのだが、彼女の場合は洗脳というよりかは治療の方が正しいのかもしれない。愛情を知らずに育てられた以上、彼女は心を病ませているのと一緒なので心のケアもしておく必要がある。人格の消去までとは行かないが、幼少期の辛い出来事を軸にしてそこから偽の記憶を埋め込む。

 そもそもの話、母親の話はあるのに対して父親の存在が触れられていないのが不自然というべきか。これを逆手に取り、父親のポジションに健司がすり替わりながら母親の様に愛情を注ぎながら育てていく感じの辛くもあるが幸せな偽の記憶として書き換えていく。その時の健司は某走る○松屋のでちゅねの悪魔みたいにとにかく甘やかし、時には悪い所はダメであるとしっかりと叱ったりして道を間違えないよう着実に彼女の人格を矯正していった。そんな作業を数時間掛けた結果……。

 

 

 

 

 

「パパ、だーいすき♡」

「やっちまった……いや、これで良いんだよな……?」

 

 なんという事だろうか。あの冷徹そうな表情と言葉から一辺、そこには満面の笑みに満ち溢れ、パパが好き好きアピールと愛情ダダ漏れなNICOの姿がそこに。まさかここまで変わるとは思わなかったが、逆にちゃんと褒めまくって一生懸命育てたらああなったのだろうか。端から見ればパパ活してそうなそこらの女子高生に見えなくもないが、それにしたって物凄い変わり様である。

 

「大部分が触れちゃいけない様な記憶しか無かったからな……エレナもダメ、クリスティもダメと来たもんだ。ならいっそ開き直って俺の娘みたいにしたら……まさかこうなるとは」

「パパ?さっきから何ブツブツ言ってるの?」

「あ、ああ……何でもないよ」

 

 ちなみに母親の事を言うと物凄い嫌な顔をしたり、生んでくれたのは感謝してるけどそれでもアレは私の母親なんかじゃないとそこら辺は記憶を改竄する前と変わらず冷徹だ。逆に健司に対しては家族として、異性として好きという感情が彼女の中で芽生え、今にでも健司を性的に襲おうと何か企てている。

 

「ねえパパ……♡ 私もう我慢出来ない♡ パパの事大好きなんだもん♡ パパの為なら何人でもパパの子供産んであげるから♡ 仮に血が繋がっていようといなかろうと、私はパパの事愛してる♡ ね♡ だからセックスしよ♡」

(催眠とかを施して確実に常識改編はした筈なんだけどな……この子マジで何処か勘が鋭いんだよな……)

 

 元々頭が良かった影響も少なからず関係しているかと思うが、健司からすれば危険な橋を渡ってまで手にした彼女とセックス出来るなら何だって構わない上に実の娘みたいな女の子とヤれるシチュエーションに若干テンションも上がっていた。逆にNICOは彼女自身の中に母親はもうカウントされていないのか唯一の親は健司しか居ないみたいな感じで依存傾向が強い。寧ろ邪魔な母親が居なくなったお陰で昔から企てていた計画を実行できる……なんて思われても違和感が無い。

 

「んちゅっ……♡ ちゅっ♡ じゅるるるっ……♡ ぴちゃっ♡ ちゅぷっ♡ れろぉ……♡ んれぇ……♡ ろぉ……♡ これ気持ち良い……?」

「うん、上手にキス出来てるよ。NICOはエッチな知識をちゃんと覚えて偉いな♪」

「えへへ♡ パパに悦んで貰う為に頑張ったの♡ だからこんなだって出来るよ♡ ごぷぅっ♡ んぷっ♡ ぐぽぉっ♡ ごぽぉっ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡ じゅぷっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ごぉ゙ッ♡ おごぉっ♡」

「んぉぉぉッ……!NICO……それヤバっ……!」

 

 最初は簡単に舌と舌が絡み合うような優しめのキスでやっていたが、そこからえげつない口オナホで健司のチンポをしゃぶり尽くしていく。口の中でNICOの舌が健司の亀頭をドロドロの唾液と一緒にねっとりと舐め回し、喉奥まで厭らしい音を立てながら下品な顔で吸い尽くす姿がより彼のチンコを興奮させるよう引き立たせた。

 

「あむっ♡ んちゅっ♡ ずずずっ♡ じゅぶぶぶっ♡ ずるるるるっ♡ んれぇぇぇっ♡ ごぷっ♡ ごッ♡ お゙ッ♡ お゙ごォッ♡ かぽぉっ♡ ぷはぁっ♡ 美味しいっ♡ パパのおチンポ美味しいっ♡ むわっと汗臭くてオスの臭いがたっぷり染み込んでて……亀頭からうっすらとザーメンの臭いが湧き出ちゃってる♡ こんなの多くの女の人が屈服してメスになっちゃう♡ 私もパパに屈してメスに変えられちゃった♡ あひぃっ♡ 想像したら興奮してアクメしちゃうっ♡ んひぃぃぃぃぃっ♡」

「そんなドスケベな台詞を並べるなんて……なんて最高なんだNICO……♡」

「いひっ……♡ NICOはぁ……パパの為ならエッチな事なんだって出来るよ♡ 肉便器でも雌奴隷でも孕嫁でも♡ 未成熟な身体に興奮して……バキバキのおチンポ勃たせてキンタマの中のザーメンいっぱいゴポゴポ作っちゃって……♡ 普段の女の人からじゃ出来そうにない気持ち良い事をしてあげるのが私の役目だからね♡」

 

 一周回ってエロスに磨きが掛かった彼女は正にサキュバスと名乗れる程の可愛いを貫いた小悪魔となっていた。ある意味マリーのアイデンティティを奪っている様な形になっているが、彼女はこうして俺と抱かれるだけでも存在意義があると認識しているのだろう。故にこんな強行策すら行動に移せるのだから。

 

「んふふっ♡ パパのおチンポから我慢汁がじんわり射精ちゃってるよ♡ 私の口オナホで気持ち良くなってくれているんだよね♡ だから、もっと気持ち良くしてあげる♡」

「はぁっ……はぁっ……NICO……!NICOのフェラしている顔がとてもエッチで……パパも気を抜いたらイっちゃいそうだ……!んくぅぅぅっ……!」

「良いよっ♡ 好きなだけいっぱいぴゅっぴゅっして♡ NICOのお口にパパのザーメンミルクいっぱい飲ませてぇっ♡」

 

 がむしゃらになってイマラチオでチンポを吸い続けるNICOと必死になって耐えつつも射精したい欲求に駆られてしまう健司。フェラしている間もNICOは自分のマンコを指でオナニーしながらもっと気持ち良くなり、段々と彼女自身にも絶頂が近付いて来ようとしていた。

 

「んぷっ♡ んちゅっ♡ じゅるじゅるっ♡ じゅぅぅぅぅぅっ♡ んぷぅっ♡ んくっ♡ んんぅっ♡」

「NICOっ……!そろそろイクっ……!んくぅっ……うっ……あっ……!」

 

―――どぴゅっ♡ びゅぶぶぶっ♡ びゅるびゅるっ♡ びゅくびゅくっ♡ どぴゅーっ♡ ぴゅるっ♡ ぶっぴゅぅぅぅぅぅっ……♡

 

「んぅぅぅぅぅっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ ごくっ……♡ ごくっ……♡ んくっ……♡ んっ……♡ ぷはぁっ♡ ごちそうさま♡」

 

 美味しそうにザーメンを飲んでからNICOは体勢を整えながら今度は股を広げてマンコを見せつけた。発情したマンコはマン汁で溢れており、すぐにでも健司のチンポを迎え入れる状態になっている。これが実の娘と近親相姦するシチュエーションなら色々と背徳感がありそうではあるが、そこは他のヒロイン達と同様に一人の女性として彼女を抱く。

 

「パパ、早くしてっ♡ NICOのおマンコをパパのデカチンポでぐちゃぐちゃにしてっ♡」

「やれやれ、こんなエッチに育っちゃって……パパはとっても嬉しくてNICOを孕ませたくなっちゃう……なッ!」

 

―――ずちゅぅぅぅぅぅっ♡ ずぷずぷぅぅぅぅぅっ♡

 

「んぁぁぁぁぁっ♡ おチンポ入って来るぅっ♡ パパのチンポでNICOのおマンコがギチギチいってるぅっ♡」

 

 年相応とも言えるのか、NICOのマンコはマリーに近い感じのミチッとした圧迫感に包まれていた。しかし、狭い割にすんなりとマンコの奥までチンポが行き届き、突かれる度に大きなリアクションと腰をヘコヘコさせているのが良く分かる。

 

「んひぃぃぃぃぃッ♡ んぁっ♡ んぁぁぁっ♡ パパのおチンポが私のマンコを抉じ開けてるぅっ♡ ポルチオアクメで何度もイっちゃって潮吹き漏らしちゃうよぉっ♡ ふぁぁっ♡ んくぅぁっ♡ あぁぁんっ♡ あんっ♡ あぁっ♡ んひぃっ♡」

 

―――ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ぱんぱんぱんっ♡ ずぷずぷっ♡ ずっぷぅぅぅぅぅっ♡

 

「んぉぉぉぉぉっ……!NICOのおマンコキツキツぅっ……!だけど……マン汁のお陰で結構気持ち良ぃっ……かもっ……んんぅっ……うっ……!」

 

 真正面から抱き寄せながら濃厚なキスを交わしつつ、卑猥な音を響かせていく。チューされるだけでマンコが一際キュッ♡と締まっていくのが分かる。けれど、健司はそれだけでは物足りず、次はケダモノみたいなセックスで激しく犯しまくっていく。

 

「はぁぁっ♡ やぁんっ♡ こ、こんな交尾みないなセックスっ♡ これヤバいッ♡ 何にも考えられなくなっちゃうっ♡ ふぁっ♡ ああああっ♡ そうっ♡ そこ良いィっ♡ 深いのぉっ♡ んお゙ッ♡ お゙ぉんッ♡ 気持ち良い所ピンポイントで狙って来るからぁっ♡ アクメが延々と終わらないっ♡ んはぁぁぁっ♡ パパ♡ パパぁ♡ パパぁっ♡ 好き♡ 好き好き好きっ♡ 大好きッ♡ もっと好きになっちゃうッ♡」

「NICOっ……!俺だけの娘っ……!絶対に孕ませてあげるからな……!」

「嬉しいっ♡ NICOもパパの娘で良かったよ♡ パパのザーメンで私のおマンコを満たしてぇっ♡ NICOを娘からママにしてぇっ♡ 今度は私を見捨てたアバズレとは違った、頭良い子供に育ててあげるからっ♡」

「NICO!NICOッ!お前がボテ腹になるまでパパ頑張って中出しするからなッ!イクイクイクっ!うお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ!」

 

―――びゅくびゅくびゅくっ♡ びゅるるるっ♡ ぶびゅるっびゅるっびゅくびゅくびゅーっ♡ どぷどぷっ♡ びゅぶッ♡ どぴゅんっ♡

 

「んぎぃぃぃぃぃッ♡ い、イっグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

 止めどなく溢れるザーメンを子宮で受け止めるNICO。初めての中出しに思わず気持ち良くなり、その顔からは念願の夢が叶ったかの様な幸せそうな顔と妖艶な笑みとで混ざり合っていた。

 

「あん……♡ パパの手つきやらしい……♡ 私そんなにおっぱい大きくないよ……?」

「良いの。確かにおっぱいは大きいの好きだけど、大きさとか関係無しに触りたくて触っているんだから。それともNICOはパパに揉まれて気持ち良くなるのは嫌かな?」

「うぅ~……その質問ズルいよ……♡ そんなの言われたら断れないじゃん……♡」

 

 最初は優しく触り、スーッ……と撫で回す感じで動かしていく。スペンス乳腺辺りをマッサージしながらやっていくと度々ビクンッ♡と可愛らしい反応を見せてくれる。乳首とかも指先で摘まんだり、先端を弾くようにして弄くりながらちょっとした意地悪もしていく。そんな状況が続いていく内にNICOの吐息が乱れ、声のボリュームを抑えた感じの嬌声が聞こえてくる。

 

「ぱ、パパっ……♡ これらめっ……♡ 乳首ジンジンして……んひっ……♡ んっ……♡ 頭バチバチって♡ し、痺れちゃうっ……♡ これヤバイっ……♡ 一人でする時なんかじゃ……んくぅはぁっ♡ 比べ物にならないっ……♡ いぎゅぅっ♡ あぷっ♡ ちゅっ♡ じゅるるるるるぅっ♡ ここでキスぅっ♡ き、気持ち良ぃっ……♡ 気持ち良くてイっちゃうっ♡ んぅぅぅぅぅッ♡」

 

 的確に弱い所をつけ狙われ、絶頂と潮吹きで思いっきり汚していくNICO。彼女の乱れた姿を見ては興奮が止まらず、チンコもギンギンとなって復活していく。まだまだ射精し足りない健司はイったばかりの彼女のマンコに再び挿入し、求めるように激しく動いた。NICOもぐちゃぐちゃに犯されながら健司と同様に彼を求め、彼女の子宮にまだ残っているザーメンを全部受け止めながら絶頂を繰り返していく。互いに聞く耳は持たず、その尋常じゃない大量のザーメンは瞬く間に彼女のお腹を大きくさせ、物の見事にザーメンボテ腹と化した。まるで妊婦みたいだと思ったNICOであったが、それでも今の彼女にとっては幸せそのものであった。

 

 もしかしたらNICOにとって母親よりも父親の愛情が大事なのかもしれない。




病気になる前、大雑把だけど残り何人かな~と調べたら5人残ってました。嘘だろ……?

というか残党らしきキャラそんなに多くなかったのね!じゃあ番号とか振らなくても良かったやん!俺のあの時の意気込みとかを返して。
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