※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

106 / 135
すみません、ここ暫くは3DSでダブルクロスやってました。
というのも3DSに限っては後半年でオンラインでの通信プレイとかそういうサービスが終了するという話を聞き、その上全然やっていなかったのもあって急いでプレイしている最中です。尚、未だにストーリーも序盤で集会所も下位の2でちょくちょく素材探し回ったりお守り選別してたりしてます。ちなみに4Gもやってて、こちらはストーリーは混沌マガラまで後もうちょっとで、集会所はG2の157です。

オンラインが出来なくなるだけなので、何人か集まってローカル通信とかインターネットとかは今まで通り使えるのは唯一の救いかも。オンラインが終わっても誰がサーバー作ってくれないかな……それこそ本来なら初代モンハンとドスなんて海外ニキがわざわざサーバー作った位で、その気になれば今でもオンライン出来るという……やっぱりスゲェわ。


肉食系女子の群に男一人、何も起きない訳も無く…… 下 (ヒトミ/レイファン)

「はぁ……はぁ……つ、疲れた……」

「あへぇ……♡ えへっ……♡ お、オーナーさんとのセックス……気持ち良かった……♡」

「気持ち良かったなら良いけどさ……もうちょっとは加減しろっての体力バカ……」

「えへへぇ……♡」

 

 あれから散々ミラにこってりと搾られた健司は精力剤をがぶ飲みしながら無理矢理回復させつつ、身体をゆっくりと休ませていた。さっきまで彼女を犯す事だけに集中しすぎていた所為なのか、正気に戻った直後から一気にその反動がドンッと襲い掛かっては動けなくなっていた……という。故にこうして精力剤を飲まなければ起き上がれる気力というのが湧かなくなる。ついでに足と腰の関係も含めて。

 

 その一方で気持ち良さそうに寝転び、身体中がザーメンで汚されながらも満面の笑みを浮かべるミラ。健司からすればこちらの体力の事も考えて欲しいものであるが、反省する様子は見られず、寧ろ気持ち良かったとカミングアウトすらしてしまっていた。そんな彼女に軽めのチョップをした後、後に控えている二人の展開をどうしようかと考えるだけでもげんなりするのだが、こればかりは仕方無いので覚悟決めるしか他に無かった。

 

「終わった?次は私達の番ね♡」

「今度は二人掛かりで搾り取ってあげますからね♡」

 

 やっと自分達の番が来たと目を輝かせるヒトミとレイファン。こちらもミラに負けず劣らずの巨乳であり、柔らかい感触がまた健司の理性をゴリゴリと削られようとしている。しかし、健司のチンコはまだ射精したばっかりで完全復活とまでは至らなかった。だが……。

 

「ちゃんとおチンポ勃起してくれなきゃセックス出来ないじゃない!言う事聞かないおチンポはお仕置きよ!」

 

―――ごりゅっ♡ コリコリッ♡ くにくにっ♡ ぐりぐりっ……♡

 

「おぐぅっ♡ ちょ……レイファンやめっ……♡ 前立腺弄らないで……♡」

「ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れろぉ……♡ ちゅるっ♡ じゅるるるるるっ♡ ちゅぅぅぅぅぅっ……♡」

「ヒトミはヒトミでキンタマ舐めたりしゃぶったりしないで……♡ うぐぅっ……♡」

 

 これまたお決まりなのか前立腺を触られ、キンタマを舐めたりしゃぶったりし、追撃で手で揉まれたりしては強引に勃起を施されていく。やられる側としては気持ち良い反面、身体全身にゾクッとする様な感覚が走るので複雑な気持ちとなっていた。強引に硬くされたチンコを二人のデカパイによって「むにぃっ♡」と挟まれ、ぎゅむっ♡と圧迫させる様なパイずりが健司のチンコを刺激していく。

 

「あはっ♡ チンポ大きくてはみ出ちゃってる♡ 熱々の硬いチンポの熱がおっぱいの中で伝わって来る♡」

「もう♡ どれだけ女の人のおっぱいが好きなんですか♡ オーナーさんって根っからのおっぱい星人ですね♡」

「俺から言わせれば、揃いも揃って最高のおっぱいを用意して来る君らの方が断トツでエロ過ぎるわ……!」

 

 射精したばかりのザーメンと我慢汁の影響でおっぱいはぬるぬるになり、滑らかに動きながらぬちゃぬちゃ♡とチンコを包んでいく。動かされる度に裏筋や亀頭の部分が肉圧によってぎゅっ♡と弄られ、そこからキンタマがボコボコッ♡と暴れながらザーメンがギュルギュルッ♡と製造され、次の射精まで蓄えられていく。

 

「オーナーさん気持ち良い?でも、凄いのはおっぱいだけじゃないんだよ♡」

 

 レイファンは途中で健司のチンコから離れると私物と思わしきバイブを手にしてはそれをパンツの中に食い込ませてからスイッチを入れる。パンツの中でバイブがぐぃん♡ぐぃん♡と動いているのを確認すると彼女はいきなり逆立ちを始めた。そして、逆立ちした状態のまま絶妙なバランスを取りながら腕立てをしつつフェラチオしていくという誰がどうやっても出来っこない芸当を披露したのである。しかも、濡れたマンコにバイブを挿入したままで。これにはあまりの凄さに健司も唖然となる。

 

「君は雑技団がなんかでも目指してるのか……!うぉっ!」

「ん~?だって私は一時期はサーカスで注目浴びてたし、ヒトミも一緒には来てたけど基本ずっと空手の練習してたからね」

「私なんてこれと言った凄業なんて無いからね……レイファンと比べられたら私の芸なんて霞んじゃうわ」

 

 淡々と話す二人であったが、ぶっちゃけそうまでしたのはミラのやっていたチンポスクワットによる対抗意識のつもりでもあったんだろうか。健司からすれば「そこまで無茶しなくても良いから普通にセックスして欲しい。後、怪我だけはするな」というモヤモヤした様な気持ちに溢れたが、最終的にそれすらも忘れそうになる位には快楽に溺れている頃であろう。ちなみにパイずりから離れた分、空いた所はヒトミが独占。彼女の巨乳がチンコを通して直に伝わっていく。

 

「じゅるっ♡ ちゅぷぅぅっ♡ ふぅーッ♡ ふぅーッ♡ ふごぉっ♡ もごぉっ♡ じゅるるるっ♡ ずぷっ♡ じゅぅぅぅぅぅッ♡ ずるずるずるっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡」

「お゙ッ♡ ちょ、それ吸い付き激しッ♡ あ、ダメっ♡ これダメなヤツだッ♡」

 

―――ちゅぷんっ♡ ちゅぷんっ♡ たぷんっ♡ たぷんっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡ たっぷんっ♡ たっぷんっ♡ ぬちょっ……♡ くちょっ……♡

 

「んひっ♡ しゃぶられながらパイずりもされて効くッ♡ これ頭バカになる位ヤッベっ♡」

 

 レイファンの驚異的なバキュームフェラでもかなり強力で、そこからヒトミのパイずりで全体を包み込む感じで快楽が加速していく。生温かい感触に包まれながら気持ち良さそうに野太い声を出していく健司。タカが外れた彼女達にストップを要求した所で止まるなんて出来る筈も無く、流されるがまま揉みくちゃに扱われながら溜め込んでいたザーメンを思いっきり吐き射精した。

 

―――びゅくびゅくっ♡ どぴゅっ♡ どっぴゅぅっ♡ びゅくびゅるっ♡ びゅるるるっ♡

 

「んんぅーっ♡ んッ♡ じゅるるるっ♡ じゅぷぅっ……♡ ごくっ♡ んっ♡」

「あ、レイファンズルい♡ 私も飲みたかったのに♡」

「んふふふ♡ んっ♡」

「ん!? んちゅっ♡ ちゅっ♡ ごくっ……♡ ごくっ……♡」

 

 羨ましそうにしていたヒトミを見ながら妖しい笑みを浮かべた直後、レイファンはそのままの流れで彼女にキスをした。彼女の口からヒトミの口の中へ溜め込んだザーメンがドロドロと流れ込み、いきなりの事でヒトミも驚きはしたものの直ぐに落ち着きを取り戻すと蕩けた顔をしながら健司のザーメンを味わった。

 

「これがオーナーさんのザーメン……♡ すぅぅぅぅぅっ……♡ んぅぅぅぅぅッ♡ はぁぁぁぁぁっ……♡ 臭いを嗅いだだけでイっちゃった……♡」 

「あむっ……♡ んぐっ……♡ ベトベトして喉に絡まっちゃう……♡ でも……美味しい……♡ じゅるっ♡ ずずずずずっ……♡ ぢゅるるるるらっ♡」

 

 フェラした際に少しだけ顔にべったりとザーメンが掛かってしまったが、それを少しでも堪能しようと臭いを嗅いだら絶頂しながら潮吹きも漏らしていくレイファン。一方のヒトミはレイファンが口の中で溜め込んでいたザーメンをレズキスで口移ししながら口の中でぐちゅぐちゅ♡と味わってはトロトロな顔をしていた。一つ一つの動作がエロ過ぎる所為でだらけきったチンコも興奮して硬さを取り戻していき、次のザーメンがキンタマの中に装填されていく。

 

「こんなの我慢出来るかっ……!俺のチンポをイライラさせるのがそんなに楽しいか……!ドスケベなお前等にはお仕置きが必要だな!」

 

 もう見慣れただろう分身とチンコを増やしてのダブルチンポで犯す方針へと切り替えたが、そこから一手間を加える。勃起したチンコを前にうっとりとした顔を見せていたが、その隙に彼女達をサッと持ち上げるとマンコとアナルの両方にチンコを挿入する。こちらもまた何時かやったかもしれない駅弁セックスだが、彼女の手足を固定させながら穴の奥までずっぷりと犯しまくる。その見た目は言うならば「肉鎧」と言った方が正しく、これもまた一種のシチュエーションプレイには欠かせないモノだった。

 

「おぎぃっ!? ゆ、揺らしながら奥までズブズブするのらめぇっ♡ んぎぃっ♡ ふぐぅぅぅッ♡ んお゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ おぐまでごりゅごりゅってイってる゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡」

「ご、ごわ゙れ゙る゙ッ♡ ごわ゙れ゙ぢゃ゙ゔッ♡ む゙り゙む゙り゙む゙り゙ッ♡ マンコとアナルでチンポズポズポされたらッ♡ 堕ちるッ♡ 堕ちちゃうッ♡ んぴぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ♡」

 

 男らしく下から上へと強烈な一撃をぶつける。オナホの様に乱暴に犯され、中をチンコでぐちゃぐちゃにされているヒトミとレイファン。けれども、好きになった男のセックスならば拒む理由など無く、寧ろここまで気持ち良いセックスにドハマりしていた。身体の奥から伝わる彼のチンコによって温められていき、マンコからこぼれ落ちる程の愛液がダラダラと溢れていく。一人のメスとして、道具として扱われながらもその快楽には抗える力は残されておらず……いや、拘束されている時点で抗える状況があるとは言い難い光景しか残されていなかった。

 

「嫌がってる割には中々良い締め付けをしてくるじゃないか!しっかりとメス顔キメてる時点で説得力が皆無だな!」

「アナルとマンコの両方で気持ち良さが倍増してキンタマがボコボコとザーメン作りながら暴れて来るッ……!オラッ!もっとドスケベに喘げ!互いの下品な変態姿を見せつけろ!」

「お゙ごッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お゙ほぉぉぉぉぉッ♡ み、見られてるぅっ♡ レイファンに私のエッチな姿、見られちゃってるぅッ♡ い゙ぎィッ♡ ごちゅぅっ♡って奥までずっしりと伝わって来るのぉぉぉッ♡」

「お、お尻の穴を犯されるなんてぇっ♡ おひィッ♡ ん゙ッ♡ ぎゅゥッ♡ くぴっ♡ こ、こんなのおかしいのにッ♡ 気持ち良くなっちゃうッ♡ おマンコも一緒に犯されて頭が真っ白になっちゃうッ♡ 気持ち良いっ♡ 気持ち良いよぉっ♡ はひぃっ♡ んんっ♡」

 

 ズシッ♡ズシッ♡と突かれながらガンギマリの表情をする二人。向かい合う形で犯される姿を見られては恥ずかしさで顔を真っ赤にするが、それも無意味なんだろうと次第に察する様になる。そうして二人は蕩けきった顔をしながら先程と同じ様なレズキスをしまくる。

 

「レイファンっ♡ ちゅーしよっ♡ んちゅっ♡ ちゅるっ♡ んふぅっ♡ んっ♡ あむっ……♡ んんぅ……♡ じゅるるるっ♡」

「んくっ♡ んッ♡ ぷはぁっ♡ がっつき過ぎよヒトミ♡ そんなに求められたら、あんっ♡ 私もシたくなっちゃうじゃない♡ れろぉっ♡ くちゅぅっ♡ れろれろ……♡」

 

 エッチな気持ちで昂り過ぎたのか、持ち上げられながらずっぷりと犯しているのにも関わらず女同士のキスで盛り上がっている二人。互いの乳首が擦れつつ、ねっとりと舌を絡ませながら唾液のブリッジを作り出す。二人はライバルでもあり仲間でもあるが故にこんな関係も出来ちゃっているのだろう。そんな姿に一層興奮してチンコが一際大きくなり、グツグツと溜め込んでいたザーメンも準備が整う。一気にスピードを早めながらピストンを強め、尿道からザーメンがギュルギュルと通りながら思いっきり二人の穴の中にたっぷりと射精されていく。

 

―――びゅくびゅくっ♡ びゅぅぅぅぅぅッ♡ ぶぴゅっ♡ びゅるるるっ♡ びゅくびゅくぶぴゅぅぅぅぅぅッ♡ ぼびゅるっ♡ びゅるるるるるッ♡

 

「ィッ♡ イっぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ 穴にいっぱいザーメン中出しされてイっちゃうぅぅぅぅぅッ♡ お゙ぐぅッ♡ んぷぅっ♡ んひぃぃぃっ♡ 子宮にザーメンが直に当てられてイクの止まらないッ♡ んぷぅっ♡ うッ♡ ま、待ってっ♡ お尻の穴からザーメンいっぱい注がれてっ♡ やだっ♡ 気持ち悪いっ♡ 逆流して来ちゃうっ♡」

「熱いっ♡ 熱いザーメンが身体の中に入って来るぅぅぅぅぅっ♡ うひぃぃぃぃぃッ♡ アナルもおマンコもいっぱい射精されて気持ち良くなっちゃってるぅっ♡ んはぁぁぁっ♡ お、お腹が膨れてザーメンが溢れるっ♡ 口の中からザーメン沸き出ちゃうっ♡」

「そらっ!互いにドスケベな姿を見られながら口からザーメンを吐き射精してぶっかけてやれっ!とっておきのトッピングザーメンでデコレーションだ!」

 

 ザーメンをたっぷり注がれた二人はキャパオーバーして見事な精液ボテ腹と化したが、あまりの多さに下から上へとザーメンが逆流し、ついには口から大量のザーメンが放流するかの如く流れる。

 

「「んぷぅっ♡ おげぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙っ♡♡♡」」

 

―――どぼどぼどぼッ♡ びちゃびちゃっ♡ べちゃぁぁぁぁぁっ……♡

 

 頭から身体全身までにザーメンが当てられ、身体中がべったりとした白い液体で染められる。綺麗だった二人の身体は見るも無惨な姿ではあったが、それでも気持ち良さそうに絶頂しながらアヘ顔をする姿とは裏腹には何処か妖艶さ、美しさが見て窺えた。しかし、これだけでは終われない。

 

「次はマンコにチンポをぶっ挿して……っと♪」

 

―――どちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡

 

「「ゔぎィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ッ♡♡♡」」

 

 一旦チンコを引き抜くと、今度はマンコの方にチンコを一気に入れた。マンコの中は太いチンコでギチギチになるほど詰まり、腰を動かすとゴリゴリと音を鳴らしながら掻き乱していく。

 

「あぎィッ♡ 両方入れられたばかりなのにィッ♡ 今度はおマンコにチンポ2つ入れるなんてぇっ♡ ふぎゅぅっ♡ ぎゅぷぅっ♡ うぷっ♡ ぐ、ぐるじぃっ♡ お゙ッ♡ お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ご、ごれ゙ッ♡ ごわれる゙っ♡ ホントに壊されちゃうッ♡ んぼお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」

「ぐぎぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ♡ お、おマンコガバガバになっちゃうッ♡ こんな酷いのされちゃったら他のチンポじゃ絶対に味わえなくなっちゃうッ♡ オーナーさんの変態っ♡ 鬼畜っ♡ スケコマシ、ィィィィィッ♡♡♡」

「お゙お゙っ……♡ チンコが増えた分、やっぱりマンコは狭くなっちゃうか……!でも、これがまた気持ち良いんだよなぁ♡ ヒトミもレイファンも優秀な身体してるから、多少は無理してでも耐えられるしな♡ そらっ!もっと激しくピストンしてやるぜ!」

 

―――ぐちゅぅっ♡ ぐちゅぅっ♡ ごちゅぅっ♡ ごちゅぅっ♡ ぐっちゅぅぅぅぅぅッ♡♡♡

 

「「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡ お゙ほッ♡ お゙ッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡ んあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」」

 

 無理矢理犯されながら二人は叫ぶ。普通のセックスでは満足出来ないその味を知った今、ただ貪る様に快楽を求める。オナホの様に扱われながら何度もイカされ、中出しを繰り返されていく。ザーメンタンクとなった子宮は彼が満足するまで注がれていき、先程のボテ腹よりも大きく膨れた姿は異常ではあるものの、エロい事には変わり無く、変わり果てても彼女達は最後まで彼とそのチンポを愛し続けた。




今までバイオどうしようかと悩んでましたが、エイダ誕生のシーンを見て予定変更。DOA編終えたらやろうと決めました。ただ、ストーリーが面倒臭いので滅茶苦茶ご都合設定でやらせて貰う事になりますのでその辺はご了承を。

エージェントとかスパイとか色々考えると頭がパンクして最早どうにもならない気がしたので、だったらいっそ最初からハーレム設定でええやんと何とも早すぎた結論となりました(白目)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。