普通はこの位が当たり前なのに投稿ペースおっそとかは何度も思いましたけどねぇ。やはり歳取ったな……。
次で一旦ラスト迎えます。
折角休む筈だった1日も大半をセックスに持って行かれた所為で結局休めないまま過ごしてしまった健司。彼女達とヤり終えた頃には夜中を過ぎており、皆艶のある満面の笑みを浮かべながらルンルン気分で帰って行ったのは言うまでもない。ごっそりと体力が抜けて気力も上がらない状況となっていたが、それでもまあ気持ち良かったからヨシとしようと切り替え、ついでに明日こそ本当に休もうと部屋に戻った……筈だった。
「こんばんは。今宵は良い月ね、貴方もそう思わない?」
「ウソでしょ……(CV:スズカ)」
部屋に入るや否や、目の前にボンテージ姿のエロい女性が一人居た。いや、居たというよりかは健司の帰りをわざわざ待っていたの方が正しいのかもしれない。完全に不法侵入感が拭えないが、それでもこの後起きる出来事を容易に想像出来そうなのは確かである。
「あら、折角貴方を一目見て会いに行こうとしてたのに随分な言い草ね」
「いや、だってねぇ……これまでほぼほぼ初対面の人ばっかりだったし、何よりも部屋の中勝手に入っては俺が来るまでずっと待機するか普通?しかもあからさまに浮いてるその格好でさ」
「随分と手厳しいのね。まあ、貴方がそんな反応位はするだろうと思っていたけどね」
じゃあわざわざやるなよ、と心の中で突っ込むが彼女は知った事では無いという感じにクスクスと笑っていた。
彼女は「レイチェル」と呼ばれていて、その正体は魔神を狩る事を生業とするヴィゴル帝国の魔神ハンターである。 まるで某デビルハンターの彼を彷彿させるのだが、よりにもよって彼女自身も魔神の血を引いているというオマケ付き。ここまで来るとそのまんまパクった……と思われてしまう程だが、実際彼女が登場するNINJA GAIDENは2004年からで某デビルハンター(初代)は2001年……多分少なからず意識してたのかもしれない。
そんな彼女もDOA5Uで遂に参戦したのだが、何故これまで出なかったのか不思議な位で、他のキャラクターがある中で参戦しても影が薄かった覚えがある。見た目はそれなりにエロかったが、時期が時期だったので不遇の立場に追われたのだろう。
「それはそれとして……待たせたからには私を全力で愉しませて頂戴♡ 言っておくけど貴方に拒否権は無いわ♡ 逃げようだなんて思わない事ね♡」
「何をしようとするのか大体予想出来るのが辛いな……俺じゃなきゃ駄目なん?」
「そんなの決まってるじゃない。余所の男の魔力なんてゴミ屑同然。逆に多くの女性を堕としては全員が満足した実績を持つ貴方から搾り取った方が私としても好都合よ。貴方の魔力で私を満たせるのか……とても愉しみで興奮するわ♡」
ラバー越しから彼女の愛液がじわぁ……♡と溢れるのが伝わる。頬を赤くさせ、期待と劣情が込められた視線が彼に突き刺さる。舌をじゅるっ♡と舐め回しながらボンテージの胸元をずらすと現れる彼女の巨乳。その巨乳を持ちながら自分の口元まで寄せてはおっぱいを吸っていき、チラッと健司を何度も見ながら下品なアピールを示していく。扇情を煽らせる彼女の淫らな姿は健司のチンコを勃起させるには充分な威力だった。
「あぁ……♡ 素敵よその姿……♡ 私のおっぱいを見てくっきりと浮き出るデカチンポ♡ 硬さも太さも申し分無いパーフェクトなおチンポ♡ これが私の求めていたセックス♡ あぁ♡ 本当に待ち切れないわ♡ んっ♡ あぁんっ♡」
自分の性欲が制御出来そうにないレイチェルは着ているボンテージを雑に脱いでいく。裸となった彼女の姿は全ての男なら確実に勃起とレイプして孕ませたい欲求が駆られる程のエロ過ぎた位に素晴らしい美貌となっており、ゆっくりと健司の元へと近付きながら情熱的なキスで求めてようとして来る。
「んちゅぅっ♡ んれぇっ♡ くちゅくちゅっ♡ ちゅるちゅるっ♡ ずるるるるるっ♡ ぷはぁっ♡ こんな逞しい身体で一体どれだけの女を侍らせたのかしら♡ あぁ♡ もう見ただけでも分かる♡ これは私の伴侶として、肉バイブとして相応しいモノだわ♡ ぢゅるるるるるっ♡ れろれろれろぉぉぉ……♡」
レイチェルの熱烈なキスを受けつつも彼女の要求に応える健司。彼女の唇に口紅が付けてあるのもあってか、首筋辺りに彼女のキスした痕が残る。まるで彼女の所有物であると示すかの様な分かりやすいアピール。じゅるじゅるっ♡と吸ったり、でろぉ……♡と涎を絡ませながら舐め回したりと積極的に攻めていくレイチェル。その流れで彼女は少し屈みながら健司の服を全部脱がしていく。勝手に脱がされるがままにレイチェルはパンツまで脱がすと勃起したチンコが彼女の頬をベチンッ♡とビンタの如くブルンッ♡と弾いていく。
「ん゙お゙お゙ッ♡ なんて酷い臭い……♡ オスの臭いとザーメンの臭いが染み着いてる……♡ さっきまで他の女とセックスしてたのにも関わらずこんなにも熟成されたオス臭さを維持してるなんて……♡ すんすん……♡ ぶぎゅぅっ♡ ふごお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ イクッ♡ 臭いだけでイカされちゃうッ♡ メスの本能が反応して求めようとしちゃってるのぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ♡♡♡」
手始めに臭いを嗅いでから手コキしたりフェラチオしたりしようと試みたが、チンコの臭いがレイチェルのメスとなる部分を刺激させたのか軽い絶頂を引き起こした。彼女の性欲も掻き立てられ、チンコを手で掴んでシコシコすると同時にオナニーまでヤり始めた。
「熱いっ♡ おチンポも私の身体も熱くなっちゃう♡ こんなのでザーメンなんか射精されたらどうなっちゃうの……♡ やだっ♡ 想像したら余計ムラムラしちゃった♡ シコシコ……♡ ちゅこちゅこ……♡ 太くて硬いデカチンポを私の手でマッサージ……♡ あはぁんっ♡ 気持ち良くて先端からお汁が射精ちゃってるわよ♡ あ~んっ……♡ あむっ♡ ずずずずずっ……♡ ずるるるるるっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ごぽぉっ♡ おぽぉっ♡」
「お゙お゙っ……♡ くふぅっ……♡ いちいち行動がエロすぎて……これじゃ耐えれそうにないっての……!んお゙お゙お゙ッ……♡」
レイチェルの攻めに汚い喘ぎ声を漏らす健司。まだ前座だというのにその前座だけでも気持ち良すぎてキンタマも限界ギリギリまで興奮が高まってしまって今にでも射精そうな状況となっている。程よい強弱でエグいストロークと吸い付かれそうなバキュームフェラ。イマラチオも余裕で、喉奥までゴリゴリと硬いのが当たりながらオナホ感覚で貪りまくる。必死に耐えて、耐えて、耐えて。それでもレイチェルは攻撃の手を休めずに口淫で健司のザーメンをヌき射精そうとしていた。
「じゅぶっ♡ じゅぶぶぶっ♡ ずぞぞぞぞぞッ♡ じゅるるるるるッ♡ ぷはぁっ♡ こうやって手でシコシコされたりフェラでズボズボ犯すのが好きなんでしょ♡ ほぉら♡ そのキンタマに溜め込んだ濃厚な魔力ザーメンをさっさと射精しなさい♡ おチンポミルク♡ 私の口オナホにいっぱい射精して孕ませなさい♡」
卑猥な言葉を向けながらより強く搾り尽くそうとするレイチェル。しっかりと弱い所を狙い打ちし、キンタマの中をグツグツと熱く熟そうとする。好き放題イジられて何分経過したのだろうか。腰をガクガクと浮かせながら必死に耐えるだけの静かな時間がその場を支配し、射精の時が来るまでの時間はまさに処刑宣告を待つ位に等しかった。
「もう射精るっ……!あぁっ!」
―――びゅる゙ッ♡ びゅぶぶぶっ♡ ぶびゅる゙っ♡ びゅぐびゅぐっ♡ ごぴゅっ♡ ぶぴゅんっ♡ どぷどぷっ♡
「来たぁっ♡ 熱々のザーメンッ♡ んっ♡ 顔にいっぱい掛けられちゃってる♡ んくぅっ♡ きゃっ♡ んぁぁ……♡ あむっ♡ ごくっ♡ ちゅるっ♡」
レイチェルの攻めに耐えきれず、彼女の顔に目掛けて大量のザーメンを放った健司。彼女は顔を受け皿の様に受け止めながらも口を開きながら彼のザーメンを溜め込んでいき、じっくりと舌で味わってから「ごくっ♡」と飲み干した。顔射された時点で彼女の色気がより増したが、彼女の実力はまだまだこんなものでは終わらない。
「んぅぅっ……♡ やっぱり想像以上の魔力ね♡ これだけの力さえあれば私はもっと上の高みを目指せる♡ 勿論、こっちの方も普通のセックスとは違ったヤり方が出来ちゃうわよ♡」
そう言うとレイチェルは何やら小声で呪文らしきものを唱え始める。すると、彼女のおっぱいがどたぷんっ♡と一回り大きくなり、乳首から母乳がぴゅるっ♡と溢れ出る。
「魔力は力を増幅させるだけじゃないわ。こうやって身体の一部を改造したり出来ちゃうの♡ ほら、貴方の大好きなお・っ・ぱ・い♡ しかも、とびきりのば・く・に・ゅ・う♡ ふふふ♡ 好きでしょう?」
「はい、大好きですッ!(迫真)」
「正直なのね♡ でも、それ位正直でがっついてくれた方が私としても助かるわ♡ こんなデカパイだからこそアブノーマルなプレイだって可能なのよ♡ それっ♡」
勃起したチンコを掴みながら乳首まで寄せると彼女はそれを乳首の穴の中に挿入した。これも何時かやったであろうニプルファックではあったが、挿入した瞬間その異質さが即座に理解されていく。
「な、何だこれ!?おっぱいの中でナニカが絡んで来るっ……♡ ジョリジョリって撫でられてる感覚がしておかしくなるっ♡」
「言った筈よ♡ 普通のセックスじゃ出来ないプレイよ♡ 魔力を使って乳首マンコを開発するだけじゃなく……ナカのヒダもこうやって触手みたいに変える事が出来るのよ♡ どう?ズポズポと中で犯しつつも触手に撫で回される感触……♡ ふふ♡ 言わなくともその反応の時点で気持ち良いのは明らかね♡」
「お゙ぐぅ゙ッ♡ にょ、尿道の中を触手が入って来るッ♡ お゙ッ♡ お゙お゙ッ♡ お゙お゙お゙んッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ごれ゙や゙ばい゙ッ♡ あ゙だま゙お゙がじぐな゙る゙ぅ゙ッ゙♡♡♡」
乳首マンコの気持ち良さの他にミリ単位のか細いヒダ触手が健司のチンコを這いずり回り、更には尿道を通って精巣を直接イジくる行為へと出た。女性で例えるならこれまで卵巣をマッサージさせたり、それこそ触手で卵巣をイジらせては卵子を強引に排卵させつつも受精させてアクメ絶頂を誘発させたりとエロ展開ならではのお約束だったが、今回はその真逆を健司が受けている。当たり前だが前立腺も触手で触られ、精巣も到達した順番にコリコリとイジくっては排卵ならぬ排精を施され、それに伴ってチンコが肥大化されていく。大きくなった健司のチンコはレイチェルの爆乳を包みながらもぐりぃっ♡と形がぷっくり♡と浮くほどで、伸縮性のあるゴムみたいにピッチリと、けれども乱暴に形を変えつつもオナホみたいに扱われていた。
「んんっ♡ あんっ♡ 良いわっ♡ 大きく改造されたデカチンポが私の爆乳乳首マンコを犯してるっ♡ おマンコみたいに中を抉りながら腰をヘコヘコっ♡ 気持ち良くて堪らないわっ♡ もっと♡ もっと強くっ♡ もっと激しくして頂戴っ♡ 好きなだけ私をオモチャにしてザーメンをコキ捨てなさいっ♡」
―――ぐにぐにっ♡ むにむにっ♡ むにゅんっ♡ もにゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱんぱんっ♡ びゅるるるるっ♡ ぶびゅっ♡ ぼびゅるるるっ♡
「あぁはぁっ♡ 私の乳首マンコでイったのね♡ 遠慮なくいっぱい中出ししなさい♡ んきゅぅっ♡ んひィっ♡ あぁんっ♡ おっぱいとおチンポのミルクがミックスされちゃうっ♡ んほぉっ♡ 中でどぴゅどぴゅっておチンポが暴れまくってるっ♡ おっぱいもみるみる大きくなってイクわっ♡」
自分の身体は自分が良く知っている、を体現させたかの如く細い触手を使いこなしながら一気に絶頂まで仕掛ける。散々イジってからチンコから触手を引き離すと瞬く間にザーメンが洪水の様に流れ込み、まだ片方ではあるがレイチェルのおっぱいが中出しされたザーメンによって異様なほど膨らんでいく。サイズの差と形が合ってなくて歪な感じになっているのにも関わらず、それでも妖艶な笑みを浮かべていた。
「うふふふ♡ 何休んでるのよ♡ もう片方にもいっぱい注がせて貰うわよ♡」
まだ興奮して治まっていない健司のチンコを掴み、それをもう片方の乳首に挿入する。抜いた時に見えた肥大化チンポには驚きはしたものの、それも一瞬。またしても乳首マンコに入れられては頭がおかしくなる位に延々と腰振りを強いられていく。彼女に従われながら、けれども決して厳しい訳でも無く甘い囁きに誘惑されては気持ち良くなるそれは一種のスパイスでもあった。
―――ぱんぱんぱんぱんっ♡ ずぷんっ♡ ずぷっ♡ ぬちゃぁっ……♡ ねちゃぁっ……♡ ぐちゅぐちゅっ♡ ぬちゅぅっ♡ ぐっちゅんっ♡
「えぐぅっ♡ お゙ぐぅッ♡ こ、腰止まんないっ……♡ あ、また尿道オナニーされぢゃうっ……♡ おぶぅっ♡ んふぅぅっ♡ んんんんんっ♡」
「さあ、躊躇う必要は無いわ♡ 今は目の前のメスを犯せば良いの♡ 貴方が孕ませたいという欲望を叶えてあげる絶好の女……♡ 肉便器にしても良い♡ 雌奴隷にしても良い♡ 貴方だけの専用のお嫁さんにしても良い♡ 都合の良い時だけのセフレでもコキ捨て穴でも良い♡ とにかく犯しながら全てのザーメンを私の穴という穴に注ぎなさい♡ 全ては私の貴方の為に……♡」
―――びゅくぅぅぅぅぅっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅぶびゅぶっ♡ びゅーぅぅぅぅぅッ♡ びゅるるるっびゅるるるっ♡
何もかも全てを空っぽにしそうな勢いで搾り尽くしてしまうレイチェル。それは魔神故の血筋による力の影響か。もう片方のおっぱいも先程射精しまくったおっぱいの大きさと同じ位な量で中出しされ、均等にはなったがそれでも見た目が歪すぎる特大な爆乳となった。しかし……。
「んふぅぅぅっ……♡ んんぅぅぅ……♡ はぁああああああああああんっ♡♡♡」
突如として艶かしい声を上げたかと思ったが一変、あれだけ中出しして大きくなったおっぱいがシュルシュルと縮んでいき、最終的には元の大きさであった巨乳サイズへと元通りになった。
「ふふふふふ……ごちそうさま♡ 貴方が尋常じゃない量の魔力ザーメンをだしてくれたお陰で私も凄まじいパワーを手にしたわ♡ 私のおっぱいタンクにザーメンを注がれた気分はどうかしら、最高に気持ち良かったでしょう♡」
あんなに射精した大量のザーメンをレイチェルは吸収しては魔力に変換したと考えた方が妥当かもしれないが、それにしても魔神の力は相当だなぁ……と自分の事もあまり悪く言えないなとちょっとだけブーメランが突き刺さる。とりあえず一旦それについては置いておくとして、レイチェルの方を向くと相変わらず身体をくねらせながら誘惑アピールを見せつけていた。さっきの規格外爆乳が嘘だったかの様に小さくはなったのだが、若干元の大きさよりちょっとだけ爆乳寄りになってる感じが窺える。健司のザーメンによる影響が大きく、元から美しかった彼女の色気が益々増えて完全に魅了する位にはヤバかった。
「おっぱいだけでも充分気持ち良かったけど……セックスならやっぱりここに挿入れないと駄目よね♡ ほら、見てぇ……♡ 貴方にいっぱい気持ち良くされて私のおマンコもこんなに濡れちゃってるわ……♡ ヒクヒクと動いて今でも貴方のチンポが欲しくて欲しくて我慢出来ないの……♡ ねぇ、早くそのデカチンポで私のおマンコを犯してぇ♡ 奥までズブズブ貫いて、中を真っ白な淫乱汁で汚してぇ♡ 子宮に赤ちゃん孕ませ汁を飲ませてぇ♡」
マンコを手で広げて「くぱぁ……♡」と見せるレイチェル。ここまで来たからには据え肝の覚悟を見せねば男ではない。目の前で発情している極上のメスを妊娠させ、新しい雌奴隷として加えねばならない。ついでにずっと搾られてばかりの立場だった故にまだ一回もその余裕そうな表情を崩せていないのもあり、ここで彼女をわからせてやるという気持ちもあった。
「さあ、おいで……♡」
両手を広げて迎え入れる体勢になるレイチェル。言われるがままに彼女を抱き着きながらチンコをマンコの奥までずっぷりと挿入する。発情していたお陰もあって、すんなりと奥まで入る事が出来た。甘い喘ぎ声を漏らしてからレイチェルはゆっくりと彼を抱き締める。彼女の柔らかな爆乳がクッションとなって包まれ、爆乳の気持ち良さとマンコの気持ち良さで絶頂しそうになるが気合いで耐え抜く。
「んぁぁぁぁぁ……っ♡ くぁぁっ……♡ んっ、はぁぁぁっ……♡ やっぱり生のチンポで犯されるセックスは最高だわ……♡ おマンコも悦んでマン汁をじゅぷじゅぷ流れてるわ♡」
―――ぐちゅんっ♡ ぐっちゅんっ♡ ぱんぱんっ♡ ぐりぐりっ♡ ずぷずぷぅっ♡
「もっと突いてぇ♡ 壊れるまで壊してぇ♡ このチンポじゃなきゃ満足出来ないのぉっ♡」
「何時までもそんな甘ったるい声出しながら調子乗ってんじゃねぇぞオラァッ!」
―――どちゅぅぅぅぅぅッ♡ どちゅぅっ♡ どちゅぅっ♡ どぐちゅぅっ♡ ずぶぅぅぅぅぅっ♡ ごちゅぅっ♡ ごちゅぅっ♡
「お゙ぼぉッ!? い、いきなりチンポが大きくなってっ……! んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お゙ほぉッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
ずっと彼女に踊らされてばかりというのもあってか、理性がプッツンと切れた健司はお返しとしてチンコに力を集中させた。チンコは何度も膨張しては馬並みのチンポになるまで大きくなり、ズシンッ!と腰を深くしながら打ち付けると「ごちゅぅっ♡」とチンポの形が浮き出る。おっぱいマンコにやった時と同じ要領ではあったが、今のレイチェルは彼専用のチンポケースと成り代わろうとしていた。
「ごべぇっ♡ んぷぅっ♡ ん゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙っ!? いぎィッ♡ ぐべぇっ♡ あッ♡ あァッ♡ ああああああああああッ♡ にゃ、にゃにこれぇっ♡ ご、ごん゙な゙の゙ぎい゙でな゙ぃ゙ッ♡」
「俺のチンポをよくもイライラさせてくれたな……!お陰でナカのザーメンが限界まで一気に溜まっちまったぜ……!分かるか?俺のキンタマの中にあるザーメン一つ一つがお前の卵子をヤりたくてヤりたくて暴れ回っているのがよ……!早くレイプさせろ、孕ませろ、肉便器にしてわからせてやるってな……!」
耳元から伝わるドスの利いた声。突然のレイプ宣言にレイチェルはドキドキが止まらず期待した目を浮かんでいる。本気で彼を怒らせてしまったと悟るも既に遅し。尻や身体をガッチリと掴まれ、おっぱいも乱暴に揉まれ、女をイカせるだけのピストンが延々と続く。このままでは魔神ハンターとしての威厳と彼女自身のプライドが砕かれてしまう。何とか抵抗しようと試みるが、それよりも先に快楽が彼女の身体全身を蝕んでいってる為力が入らない。その所為か普段ならばたった一人の人間相手なら余裕で押し倒せる筈なのに今では無様な姿で組み伏せられた状態で喘いでいる。
(こんなの駄目なのにぃっ♡ 悔しいのに感じちゃうっ……♡)
「オラッ!何勝手にイキながら意識飛んでんだ!休んでんじゃねぇぞこのメス豚ァ!」
―――パチンッ!ペチンッ!ずちゅぅっ♡ずちゅぅっ♡
「んぶぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ ぎゅぶぅっ♡ ふぎィィィィィィィィィィッ♡」
圧倒的なパワープレイという名の陵辱。尻を叩かれつつ罵倒も受け、それすらも気持ち良いと感じてしまうほどレイチェルは健司の調教に悦楽を感じ、ついにはマゾとして才能を開花させた。彼に攻められるだけでマンコがギュッと締まり、潮吹きと愛液を撒き散らす。どんなに強くても結局はオス相手には一生勝てない。だからこそ股を開きながら媚び売るだけのメスになるしか道は残されていないのだから。
「舌出せ……♡ んちゅるっ♡ じゅるっ♡ ぢゅるるるるるっ♡ れろぉぉぉぉぉっ……♡ ずずずずずっ♡ じゅる゙っ♡ ずずっ♡」
(あぁっ♡ 荒々しいキス……♡ なめくじみたいにネバネバした舌が絡んで来るぅぅ……♡ んほぉ……♡ 頭ふわふわして……蕩けちゃうぅ……♡)
堕ちる所まで堕ちた彼女だが、健司はまだ満足していない。彼女の顔をザーメンで汚しながらアヘ顔になるその時まで腰を振るのを止めない。子宮の入口を抉じ開け、チンポを何度もノッキングしながら直接叩き付ける。
「さっさと排卵して俺の雌奴隷になりやがれこの淫乱ドスケベ女ッ!絶対孕ませてやる……!イクぞっ!そらっ!孕めッ!」
―――ぼびゅぅぅぅっ♡ ごびゅるっびゅるっ♡ びゅぶぶぶぶぶっ♡ どぼどぼっ♡ ぶりゅりゅりゅっ♡
「い、イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡ ふごぉッ♡ ぎゅお゙ッ♡ お゙お゙ッ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ 魔神ハンターでも偉大なるおチンポ様の前では勝てませんでしたぁぁぁぁぁッ♡ 生イキイってごめんなさいィィィィィっ♡ これからは魔神ハンター辞めておチンポハンターになりますぅっ♡ ご主人様のザーメンを求めて孕むだけのマゾメスになりますぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
そして、最後は抗えぬ最高で最強の快楽を染み込ませる。中出しされた瞬間にガクガクと身体を震わせながらイキ狂い、レイチェルのアヘ顔にザーメンをぶっかける祈願は果たされた。加えて、レイチェルがずっと健司のチンコをイジってたのもあってか尋常じゃない量のザーメンを射精される効果はまだ持続していた為、彼女の子宮もあっさりとザーメンを溜め込むボテ腹と化した。
「ちゅるるるっ♡ うまっ♡ メスの母乳を吸いながらの賢者タイムは格別だな♡ お前もそう思うだろ、レイチェル?」
「あへぇ……♡ あっ……♡ んぁ……♡」
彼の言葉は届かず。けれど、彼女は充分に楽しめたのか嬉しさのあまりザーメンを吹き出しながらビクンッ♡ビクンッ♡と暫し揺れるのであった。
ちなみにここ最近で知った最悪な出来事は過去に絵柄は好きなのによりにもよってNTR系だった同人誌がまさかの単行本として決定した事に思わず「あ゙?(ぶちギレ)」となりました。いや、テメー去年の夏に総集編出したばかりだろうが。何でよりにもよって単行本出すんじゃ。また悪夢甦らせてぇのかと悪態つきたくなりました。その所為でメンタルが若干ヤバイです。