もうその場の雰囲気に任せてどっぷりとセックスにドハマりする淫乱巫女忍者で良いやと思った。その方がこっちとしても書き易いから。
やっとの思いで休日を手にした健司。何度か休日を迎えようにも魅力的な女性達に誘われてはセックスという流れのパターンが多く、身体の疲れが抜けない状況が続いていた。しかし、レイチェルを最後に久々に休日らしい休日を迎え、健司のテンションは絶好調となっていた。決して彼女達のセックスがつまらないとか飽きたとかそういう気持ちは一切無い。ただ、ぶっ続けでセックスしたら絶対に身体が保てないのでどうしても何日かは休みが欲しかっただけに過ぎないのである。
ともあれ、ここ数日間は休みに専念しながら自由に過ごす事にした。意外にも休んでいる間にヒロイン達が誰一人来なかったのには驚いたものの、蓄積された疲れが吹っ飛び、怠さも無くなっただけでも良しとした。
ちなみに休日はゲームとか漫画など一人暮らしならばあるあるな感じで過ごして終わったのが殆どだった。端から見れば寂しい日を過ごしてそうではあったが、わざわざ遠出したりするよりかはマシだろう。
数日後。身体も充分に休めたので彼女達に会おうと準備をしていた時、玄関からかすみとあやねが訪ねて来た。
「おや、かすみちゃんとあやねちゃん。どしたのここまでやって来て?」
「実は……健司さんに会って欲しい人がいるの」
「本当ならちょっとした報告とか済むだけの話だったんだけど、向こうがどうしても話がしたいって言ってきてね。ま、近々言わなくちゃいけない内容もあったから丁度良い機会だから呼ぼうとしたのよ」
「んー……?話の展開が見えないんだが……」
「とにかく!悪いけど今日1日は私達の都合に付き合って貰うわよ」
一体何の事だろうかと予想が出来ないまま、かすみとあやねに連れて行かれた健司。向かった先はまたしてもエレナの別荘なのだが、ここにかすみが言っていた会って欲しい人が居るとの事。この話に関してはエレナにも伝わっているらしく、彼女曰く「家族水入らずでたっぷりと楽しんで頂戴♡」と言っていたそうなのだが……。
「紅葉さん、例の彼連れて来たわよ」
別荘に入った直後、そこには一人の女性がソファーに座って待っていた。巫女装束……と見せかけて、所々で布面積が少ない。まるで動きやすさを重視したかの様な格好なのだが、実はこれが彼女にとって一番の正装なのだ。何故なら彼女は巫女でありながら忍者としても活躍する異常な人物でもあるのだから。
彼女こと「紅葉」はレイチェルと同じくNinja Gaidenに登場した人物で、これもまた運命なのか彼女もDOA6で参戦が決まったキャラクターである。その実力も確かで、彼女を育てた師匠があのリュウ・ハヤブサなのだから弱い訳が無い。レイチェルと同期故か彼女もまたこれまでDOA6が来るまでは参戦のお呼びが無かったのだが、代わりにXVVではそこそこ優遇されている。逆にレイチェルがXVVに出ていないのもどういう事なのか問いたくなるが。
「ありがとう二人共。それで、貴方が例のオーナーさんね?二人から話は常々窺ってるわ。私は紅葉、よろしくね♪」
「あ、ああ、こちらこそどうも……それで、わざわざここまでお呼びした理由とは……?」
「あら、表情と言葉が硬いわね。別にそこまで緊張しなくて良いし、何より難しい話ではないわ。ふ~ん……」
「えっと……何か?」
「随分と良い身体してるのね♡ 見ただけで分かるわ♡ このがっしりとした肉体……♡ 下半身に秘められた女誑しの才能を持つおチンポ……♡ かすみちゃんやあやねちゃんが堕ちるのも納得だわ♡」
出会って早々にセクハラ発言をし、更には厭らしく健司のチンコを優しく触る紅葉。突然の行動に驚くが、それよりも先に紅葉がズボンの中に手を突っ込んではシコシコ♡と勃起させようとして来る。一応催眠を使って警戒する事も考慮していたが、どうやらその必要は無かったらしい。
しかし、ここまで都合が良いのもちょっと不自然さはある。催眠に関してはほぼ何も使っていない状態だったというのに健司を見るとあっさりと一目惚れと言わんばかりの好感度MAX状態。まさか自然と無意識に発動出来る様になったのか、それともこの世界そのものが「そういう風になるようにする」常識と認識が世界にも侵食する位に変わっていたというのだろうか。どちらにせよ健司にとって都合が良いのは変わらない。
「それで、実際にどうだったの?この人のチンポ気持ち良ったでしょ♡」
「それは勿論……はい……♡ オーナーさんにはいっぱいおマンコを犯して頂いて……壊れる位に沢山孕ませてくれました♡」
「何度も乱暴に犯されては中出しして、ボテ腹になるまでパンパンに膨らんで……♡ お陰でかすみと同様に数え切れないほど受精したわ♡」
「あらあら♡ そんなにお盛んになるほど気持ち良かったのね♡ それなら今後の一族の繁栄も解決出来て明るくなったのも同然ね♡」
「人の身体触りながら爆弾発言するの止めてくれませんかね……!」
いきなり始まった性癖暴露と未だにヒートアップしていく健司への欲求。紅葉も発情してスイッチが入ったのか妖艶なメス顔でチンコを触りながらキスまで迫る。唾液混じりの舌でドロドロに絡み合い、息継ぎも中々出来ないままねっとりとした時間が進む。
「わぁ……♡ 紅葉さん大胆……♡」
「あー、これ完全に二人だけの世界に入ってるわね。こんなエッチな顔した紅葉さん見たこと無いもの。健司も抗えないまま受け入れちゃってるし」
「うぅ……♡ こんなの見せられたら……オナニーしたくなっちゃう……♡ あ、駄目……♡ 我慢したくても我慢出来ない……♡」
「ちょ……アンタまで始めないでよ……♡ 私もエッチな気分になっちゃうじゃない……♡」
それまでずっと見ていたかすみとあやねも発情し、着ていた服を脱ぎつつもオナニーを始めてしまう。こうなっては止めれる手段など無く、流れるがままに受け入れる事にした。ずっと手コキでシコシコさせられ、密着する形で迫ると彼女の巨乳がむにっ♡むにっ♡と伝わる。それが気持ち良くてチンコが大きくなり、ビクビクしながら射精する寸前まで耐え続ける。
「んちゅぅっ♡ んぢゅぅぅぅぅぅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぷぅっ♡ れぇぇっ……♡ んるぅっ♡ んぷぅっ♡ ぷはぁっ♡ キスしただけでこんなに濡れちゃった……♡ こんな激しいキスしたの初めてかも♡ おチンポもこんなにガチガチ……♡ ふふ……頂きます♡ あむっ♡ ちゅるっ♡ じゅるるるるるっ♡ ごぷっ♡ お゙ぷぅっ♡ ずずっ♡ ごお゙ッ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡ ぐぇぇぇっ♡」
「うっ……!バキュームフェラやばっ……!これ完全にムラムラが抑え切れなくてリミッターが外れた人のやり方だコレ……!」
キスの次はフェラをやり始め、下品な音を掻き立てながら美味しそうにしゃぶりながら吸っていく。美しい姿からは想像出来ない位のひょっとこフェラな顔を間近で見続けている所為か彼のチンコも余計興奮していた。
「もう射精そうですか?それならスッキリしちゃいましょう♡ ほら、我慢しなくても良いんだから……♡ 私にその逞しい射精を見せて……♡ いっぱいザーメンぴゅっぴゅっする所見たいなぁー♡」
「あっ……!その囁きダメッ……!」
―――びゅくびゅるっ♡ ぴゅるるるっ♡ ぷぴゅぅっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅるるるっ♡ ぶぴゅぅぅぅっ♡ びゅるぶぶっ……♡
「ほらほら♡ もっと射精して♡ いっぱい、いーっぱい射精して頂戴♡」
尻の穴に指を突っ込まれたり舐められたりと、成す術なくチンコから大量のザーメンが溢れ射精る。紅葉は手を受け皿にしながらザーメンを受け止め、ザーメンで汚れた手を美味しそうに舐め回しながら味わっていく。
「くちゅくちゅくちゅ……♡ ん……♡ はぁ……♡ 美味しいわ……♡ やっぱり若い人のザーメンって素敵……♡ ふふふ……♡ まだこんなに硬くしちゃってる♡ そうでなくちゃ困るわ♡ 私もまだまだ満足していないんだから♡」
肉食獣の目付きをしながらも勃起したチンコを厭らしい手付きで撫でる紅葉。彼女は服を全部脱ぐと勃起したチンコを自慢のデカパイで挟んだが、ここで遠くで見ていたかすみとあやねを呼んだ。
「貴女達も混ざりなさい♡ どうせオナニーしてばかりじゃ治まらないでしょ♡ 一緒にこのデカチンポ様で気持ち良くなりましょう♡」
「「はい♡」」
淫乱の血筋は争えないというのだろうか。だが、思い返してみれば彼女達の血筋は大体巨乳率が多いというのもあり、それでいてスケベなら尚更納得が出来る。男は例外だが。
誘われるがままにかすみとあやねも裸になってはその見事なデカパイをプルンッ♡と揺らしながら近寄って来る。そして、勃起したチンコに自慢の爆乳でぎゅぅぅぅぅぅっ♡と一気に挟んで来た。
「ふぉぉぉぉぉっ……♡ こ、これは……!」
「どう?私達のパ・イ・ず・り♡ 貴方の大好きなおっぱいでズリズリと気持ち良くなるの分かるでしょ♡ しかもトリプルパイずり♡ こんなの普通じゃ味わえないでしょ♡」
視界に広がる圧倒的なおっぱいの圧。迫り来るおっぱいの暴力が健司のチンコに襲い掛かる。柔らかい感触が縦横無尽に動き、揉みくちゃにされながらじわじわと快楽が身体中を走る。擦られる度に溢れる我慢汁がローションとなり、より滑らかな動きになって厭らしい音を奏でる。くちゅくちゅ♡と音が響く中で段々と健司も喘ぎ声を漏らしていく。
「あらあら♡ 必死に耐えちゃって可愛い♡」
「男ってホントにおっぱい好きよね♡ まあ、こんなプレイするの貴方だけなんだからね♡」
「私達のおっぱいでもっと気持ち良くなって下さいね♡」
くすくすと妖艶な笑みを浮かべながら熱い視線を送る淫乱な女忍者達。それだけでも一種の快楽となって恥ずかしさと気持ち良さが合わさって余計感じやすくなってしまう。オナホの様にぐちゅぐちゅ♡と揉まれ、時折味見をするかの如くじゅるるるるるっ♡とフェラチオまでしてくる。美味しそうに頬張り、エロ過ぎる位に舐め回し、またおっぱいでパイずりを繰り返す。ほぼほぼ生殺しのような地獄の状況が続き、それを延々と耐えていた健司も限界を迎えてしまう。
「射精して♡ 貴方の逞しくて素敵な孕ませザーメン……♡ カッコ良くいっぱいピュッピュッする所見させて♡ ほら♡ イって♡ イって♡ イケ♡ イケ♡ イケイケイケっ♡ イっちゃえ♡」
甘い囁き声と一緒にパイずりのスピードも上がりつつ、ぎゅむぅっ♡とより乳の肉圧でチンコが埋もれながら弄られていく。これだけでも強烈なのにそこからかすみとあやねの追撃のパイずりとフェラチオが加わり、健司は腰をヘコヘコさせながらも耐えていた。しかし、最後の防御が崩れたのかキンタマから一気に溜め込んでいたザーメンがギュルギュルッ♡と昇り、噴水のように沸き溢れながら全員の顔にべちゃぁっ……♡と汚していった。
「あぁっ♡ 凄い……♡ 若い人のザーメンの臭いッ……♡ スゥーッ……♡ ん゙ッ、ぐゥゥゥッ♡ お゙べッ♡ これやっべッ♡ ザーメンの臭いで犯されちゃうッ♡ 頭がくらくらして……もっと嗅ぎたくなっちゃうっ……♡ すんすんっ……♡ あむっ……♡ ふぎュィッ♡ お゙ッほぉッ♡ んべェっ♡ ザーメン美味しいっ♡ 頭キメちゃうッ♡ こんなの女をメスにしてまでダメにさせる麻薬ザーメンよッ♡ じゅるるるるっ♡ んべぇぇぇぇぇっ♡ れろれろれろぉぉぉぉぉッ♡ あへぇぇぇぇぇっ♡ もっとぉ♡ もっとザーメン頂戴ぃぃぃぃぃッ♡」
貪欲にザーメンを求めようとする紅葉。それ程までにセックスをしたくて堪らなかったのか暴走状態へと入る。そのままドンッと押し倒され、気付けば彼女が健司の上に股がっていた。その時の彼女は正に肉食獣みたいな目付きで目にハートが出来るほどの状態だった。こうなっては抵抗も無意味。仮に逃げ出そうにも両サイドに控えているかすみとあやねが控えている為、どう足掻いてもセックスしか道は残されていないのが現実を語っていた。
そんな状況にも関わらず、紅葉のドスケベ顔が彼のチンコを興奮させ、すぐに勃起して復活する。それを手に掴んでは濡れた欲情マンコにグリグリと押し付ける様に擦りつつ、最後はぐちゅっ♡と奥まで挿入される。
「んぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙……ッ♡ これこれぇ……♡ このデカチンポ最高ぉ……♡ 指なんかじゃ満足出来なかった所までしっかり届いちゃってるっ♡ あぁんっ♡ ダメッ♡ 腰振り止まんないっ♡」
―――ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぱんぱんぱんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぐにぐにっ♡ ぐりぐりっ♡
「うぉぉぉっ……!紅葉さんそれヤバいっ……!マンコ締め付けてナカがギュウギュウに締まって感じる……!」
挿入してからピストンまで殆ど自分から積極的に動く紅葉。艶かしい声で喘ぎ、彼女のおっぱいと尻がブルンッ♡ブルンッ♡と揺れて目の保養になる位には素晴らしい光景が広がる。
「んちゅっ♡ ちゅぅぅぅぅぅっ……♡ れろぉ♡ ちょっと♡ 二人だけ楽しんでるなんてズルいじゃない♡ 私にも構いなさいよ♡」
「待ってる間にもムラムラが止まらなくて……♡ 紅葉の次は私達が相手になりますらね♡ それまではこうしてあげます♡ あむっ♡」
紅葉が楽しんでいる間にあやねが深くてねっとりなディープキスを仕掛ける。紅葉の時と比べると一段と激しい口淫で彼の口の中を蹂躙していく。上書きのつもりなのか途中で呼吸してもまた口に舌を捩じ込ませては卑猥な音を立てていく。また、口だけじゃなく乳首まで這いずる回る様に舌を動かしていき、空いた手で健司のキンタマを揉んだり僅かに掴める竿の部分を指先でシコシコしていく。
対してかすみも健司のアナルやチンコ全体を舐め回し、彼の腕を借りては擦りながらオナニーしたり、頭の上に股がりながら濡れたマンコを舐めるようにクンニして欲しかったりとこちらもハードな要望を求めた。言われた通りに舐めると「あぁんっ♡ そこです♡ もっと舐めてぇ♡」と喘ぎ、騎乗位で気持ち良くなっている紅葉に近付いてはおっぱいを揉んだり吸ったりし、うっとりした顔で紅葉の口をキスしたりするなどして攻めの態勢に移っていた。
「んふぅっ……♡ かすみちゃん……♡ ちゅっ♡ ちゅるぅ……♡ ちゅぱっ♡ んふぅっ♡ あふぅ♡ キスされながらパンパンされるのイイっ♡ んぅっ♡ ふぅっ♡ あぁはぁっ♡ やっぱり全然違うっ♡ 子宮が奥までゴツゴツ当たってぇっ♡ ぐりぐりって抉じ開けられてるのが伝わって来るぅっ♡ かすみちゃんやあやねちゃんが堕ちちゃうのも分かるわぁっ♡」
「あむっ……♡ ぢゅるるるっ……♡ 紅葉さん凄くエッチな顔してる……♡ あひッ♡ あんっ♡ おマンコクンニされるの気持ち良ィっ……♡ もっと舐めてっ……♡ イカせてぇっ♡」
―――ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぐちゅぅっ♡ ぷしゃぁっ♡ ちゅぷちゅぷっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぅぅぅぅぅっ♡ ぐぽぉっ♡ ぐぽぉっ♡
紅葉のマンコを犯しながらあやねに乳首を舐められ、かすみのマンコをクンニしながら感じる快感が心地良い。デカパイに囲まれながら好き放題犯し犯されの空間と時間がひたすら進んでいく。ズブズブと快楽に沈んで堕ちながら、強引に作られた新鮮なザーメンが早く射精たいとキンタマの中で暴れ回る。極上なメスを―――いや、メス達を今ここで孕ませてやるという絶対的な意志が健司の理性をぶち壊していき、またしても大量のザーメンを彼女の中に放った。
―――びゅくびゅくびゅるるるっ♡ どぴゅっ♡ ぶぴゅぅっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ びゅるるるるるっ♡ びゅぶぅぅぅぅぅっ♡
「あはっ♡ いっぱい射精ちゃった♡ んぅぅっ……♡ こんなに中出しされて気持ち良くなったの初めて……♡ あら……?ねえ……何か表情怖いよ……?ねえ聞いて―――お゙ぐぅぅぅぅぅッ♡」
彼女の腰を掴み、下から上へと突き上げる様に強烈な腰突き。その一撃で紅葉は絶頂したが、だからといって弱めたりペースを落としたりはしなかった。寧ろ逆にピストンの動きが早まり、力強く犯されてはガクガクになる位には乱暴に犯された。
「お゙ッぼぉっ♡ え゙ぐぅッ♡ ご、ごわれるぅっ♡ イグっ♡ ま゙だイ゙っぢゃゔぅ゙っ♡ んごォッ♡ お゙ごぉっ♡ お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
「そんなに欲しけりゃもっとくれてやるよ。さっきまでの余裕はどうした?こんな無様なアヘ顔とイキ様晒して忍者と巫女に失礼だと思わないの?対魔忍に永久就職して孕み袋になってね♪」
「イぎゅぅっ♡ まだイぎゅぅっ♡ んぎィィィィィっ♡ イグイグイグっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」
何度イこうが射精されようが、彼女が気絶するまで終わらせない。中出しされてもすぐにムラムラが治まるなんて事はなく、ぐちょぐちょになったマンコを犯しては中出しをキメる。体勢を変えては紅葉にベロチューをし、激しく突きながらおっぱいを揉みつつも吸ったりして彼女の感度を上げていく。
「チンポっ♡ チンポがおマンコのなかでギチギチにふくらんでるぅっ♡ お゙ほぉっ♡ お゙、お゙ぢる゙っ♡ ごれおぢちゃゔぅっ♡ すきなひとのザーメンではらんじゃうのぉぉぉっ♡♡♡」
―――ごちゅぅっ♡ ごちゅぅっ♡ ぐにゅぐにゅぅっ♡ ぐりぃぃぃぃぃっ♡
「こんなメス逃さない方がおかしいっての……!俺を誘惑しておきながら孕ませのおねだりなんかされちゃ叶えてやるのが男の役目だろうが!絶対に孕ませてお前の一族をもっと強くさせてやるからな!」
「いやぁぁっ♡ そんなこといわれたらうれしくなっちゃうっ♡ こどもにかこまれてしあわせなせいかつできちゃうっ♡ メスのよろこびかんじちゃうぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
―――びゅるるるぶっ♡ びゅぶぅっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ びゅくくくっ♡ ぶぴゅんっ♡ びゅるるるっびゅぶっ♡
「イグっ♡ またイっぢゃう♡ イグイグイグぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
巫女でも忍者でもなければ人としての尊厳も捨て去ったかの様な無様な姿に興奮する健司。彼女は彼の孕み袋として堕ち、好きな人の為ならばこんな下品な事だって成し遂げる。メスはオスの前では絶対に勝てないという絶対の摂理と本能がそれを物語っていた。そして、続けざまに放たれる健司のザーメンを子宮で受け止め、みるみる膨らんではザーメンタンクとしての役割を果たした。ぶりゅっ♡と出された卵子を何億の精子がレイプして訪れる受精アクメ。これ以上ない快楽を紅葉はずっと味わい、一生その快楽を身に刻んで覚えるだろう。
無論、それはかすみとあやねも同様。紅葉が終わってもまだ発情していた彼女達に対してもレイプするが如くの勢いでイカせ続け、汚い喘ぎ声がそこら中で響いていた。
「人様のセックスを見てオナニーするだなんて悪いママだな……!お腹の子供に悪いと思わねぇのかオラッ!」
「あひぃぃぃっ♡ ご、ごめんなさぁぃっ♡ エッチで悪いママでごめんなさいっ♡ 紅葉さんとのエッチが凄すぎてぇっ♡ ふぎゅぅっ♡ ムラムラが止まらないのォッ♡」
「散々孕ませレイプしたのにまだ足りなかったのか?これで赤ちゃんは何人作れるだろうなぁ?」
「そ、そんなの数えられる訳ないじゃないぃっ♡ 貴方のザーメンが強すぎて1個の卵に何匹も入って来るんだからアクメが来ちゃうのよぉっ♡ こんな一気にポコポコ赤ちゃん孕ませて何度も出産しながらイキ続けるなんて想像したらぁっ♡ ふぁぁっ♡ おマンコ疼いちゃうじゃないのよぉぉぉっ♡」
「クソっ!チンコに悪い台詞を並べやがって!お仕置きだ!罰としてもっと孕ませてやるから覚悟しとけ!」
昔は絶頂目的の為に1つの卵子に精子が何匹も入るが最終的に産まれるのは一人という事にはなっていたのだが、それも気付けば進化して何人も子供が作れる位のつよつよなザーメンに進化していた。女性から見れば子孫繁栄、子宝に恵まれているというプラスなイメージを想像するかもしれないが、健司からして見れば催眠同様にこちらも何故ここまでこうなったのか気掛かりではあった。これもまた無意識に進化したか、それとも孕ませる概念を色々と突き破ったのか。けど、それで今後の生活に支障が無いならそれで良いと納得した。
「チンポぉっ♡ おチンポ気持ち良ぃっ♡ 赤ちゃんにも孕ませザーメン掛けられてぇっ♡ んごぉっ♡ その度にアクメして絶頂してぇっ♡ 潮吹きもザーメンもびゅるびゅる出ちゃって気持ち良いの止まんないぃぃぃっ♡」
「んまっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぅぅぅぅぅっ♡ 母乳美味すぎて吸うの止められねぇわ♡ 滋養効果でもあんのか?滅茶苦茶射精したい気分なんだけど♡」
「んぅぅぅっ♡ そんなに吸っちゃダメッ♡ 赤ちゃんの分無くなっちゃう♡ ひゃぁぁっ♡ あ、乳首コリコリっ♡ んきぃっ♡ はぅぅぅぅぅんっ♡ ち、乳首弄られて……またイカされちゃうぅ……♡ んぐぅぅぅぅぅっ♡」
子供をとっくに孕んで母になる準備も整った二人には母乳がびゅるびゅると流れ、それを吸うと仰け反りながら痙攣するエロい姿をオカズにしながら犯す。この背徳感が堪らなく、もっと犯したい欲求に駆られる。みるみる膨らむボテ腹も俺の女だとアピールする為の証みたいで気分が良く、もっと彼女達をめちゃめちゃにしたくなる。
「さあ、もっと孕め!メスが産まれたらその子供も纏めて犯してやる!しっかりと子供に快楽の気持ち良さを知って貰う為の英才教育を身体で覚えさせてやるからな……!イクッ!」
―――ごびゅっ♡ びゅぅぅぅぅぅっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡
「「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」」
それから何度射精したかどれ位の時間が経ったのかは分からない。正気に戻った時にはザーメンでボテボテに膨らんだ彼女達が痙攣しながら倒れていたが、それを見た途端にまたしてもムラッとして勃起し、また犯すという延々の状態が続いた……かと思われたが、そこは手加減して最小限に抑えたという。
はい、これにてDOA編は一応終了……!いやー、長かった!
見切り発車の零に加え、公式コラボがやったとされるDOA編もやっちゃうかという後先考えずにやった結果がコレでした。無計画の代償がこんな形になるとは……!正直もう書きたくねぇ(白目)
まあ、書いてて楽しかったというか割とキャラクターがどんな感じなのかは簡単に想像出来たのが唯一の救いなんですが……問題はこれから公式がその先の展開広げるかどうかなんですよね。現状だと零はともかくDOAは望み薄……って感じなんですよね。その分XVVには力入れてるんですが……もしXVV編やるにしてもまた地獄が待ってるぞコレ。XVVの方を調べたら公式が新たに狐耳の妖怪キャラ出しやがったし……止めてくれ公式、到達までの道程が遠くなる(白目)
なので、暫く更新は停止になるかな……とは思います。いや元からこの小説不定期で更新しますよー、とか言いながら律儀にそこまで遅くならない様にする自分のスタンスよ……何やってんだ俺は。ともあれホントのホントで不定期ですが、気が向いたら新しいの書くみたいな感じになるかも。次の予定は散々嘆いていたバイオ編をやろうかと。こっちは最初からご都合展開でウェスカーとかもパンデミックも起きていない感じで色々と辻褄合わせすると思います。設定が面倒臭いので完全に妥協スタイル全開で行きますのでご了承を。それでも一応時系列に沿うとなると最初はマザーミランダとドミトレスクが先かな。そこから繋げるかですね。けど、入る前にちょっとしたオマケも書きたいね。
とまあ、そんな感じになりますがそれまで待って頂けたら幸いです。長々となりましたがここまで見て頂きありがとうございました。まだ続きますので、それまではどうか……せめて一旦休ませて下さいィィィィィィィィィィ!(白目)