スケベアピールしながらゆっくりと健司に近付いていくミランダ。厭らしく変えられた身体は仕事疲れの健司のチンコをバキバキに興奮させ、舌を舐めずり回しながら肉食獣の様な目付きをしていた。たわわに実ったおっぱいをぐいぐいと押し付け、勃起したチンコを手でシコシコと動かしていく。
「あぁ……何時見ても素敵なおチンポ様♡ こんな凶悪なチンポに堕とされるなんて貴方も罪な人だわ♡」
「長年シングルマザーだった君にとってはちょっと刺激が強すぎたかな?」
「もう……意地が悪すぎますわよ……♡」
ミランダを近くまで寄せながら濃厚なキスをする。彼女の爆乳がむにゅんっ♡と身体からダイレクトに伝わってより勃起が強くなる。それに気付いたミランダは手を使って勃起させたチンポを包んだり、指先でちゅこちゅこ♡と軽くシコらせたりと健司にご奉仕していく。
「私みたいなおばさんに勃起してくれるなんて貴方だけ……♡ しかもこんな大きなチンポまで持ってたなんてね……♡ 100年前じゃ絶対に考えられなかったけど、貴方のお陰でセックスがどれだけ愉しくて気持ち良い事なのか……その身にいっぱい刻まれたわ♡」
100年前、娘を助けた見返りとして身を差し出したミランダ。若干夫以外のチンポには抵抗があったものの、心の何処かでは久しぶりのチンポに興奮していた。ましてやこんなおばさんになった自分を抱いてくれるなど予想すらしていなかった。健司からすればまだまだ美しく、ここで終わらすには惜しい人材でもあった為、互いにwin-winの状態だったのだろう。
しかし、いざセックスしてみれば結果はお察し。女慣れしたテクニックの前では敵う訳も無く、ミランダは骨抜きにされて何度もイカされた。そして彼女を滅茶苦茶にしたであろう特大のチンポが彼女の視線を釘付けにする。
『な、なんて大きさなの……♡ こんな大きいチンポ見たことがない……♡ あっ……♡ に、臭いも凄っ……♡ んォォォッ……♡』
オスのフェロモンに当てられたミランダはぷしっ♡と軽く絶頂する。衰えたと思っていた性欲がミランダのメスとしての本能を呼び戻し、性の悦びに浸りつつも酷い喘ぎ声を漏らしながら種付けの中出しを受ける。完全に麻薬にも近かったそれは彼女を狂わせるには充分で、それからも毎日開発されながら犯される日々が続く。
調教される前はちょっと巨乳程度の大きさだったおっぱいも100年経てば爆乳サイズに実っていた。胸の部分をしつこく揉んだりマッサージされたりした所為で敏感になり、乳首からも母乳が出るように。一方でマンコの方も健司のチンポの形に馴染んでいき、尻も少しだけ大きくなって全体的に若干ムチッとした体つきに。全身も触れられたらビクンッ♡と反応出来る位には改造され、スケベな性母が完成したのである。
「こうやってシコシコされるの好きですよね……♡ 先端から我慢汁がピュルッ♡っと溢れて……んんぅ……♡ オスの臭いが染み付いて来ますぅ……♡ んふぅ……♡ おマンコが疼いて……マン汁がドクドクと流れちゃうっ……♡」
ねっとりと指先で絡んだ我慢汁にうっとりするミランダ。この段階だけで彼女は発情しまくっており、早くチンポが欲しいと待ちかねていた。それを察した健司は後押しするかの様に呟いた。
「手でシコってばかりで良いのか?好きなだけしゃぶっても良いぞ♪」
それを伝えた瞬間、待ってましたとミランダはチンポを口の中に入れて咥える。くぽぉぉぉっ♡と喉奥までしっかりと届き、ずぷっ♡ずぷっ♡と荒ぶるフェラチオで健司のチンポの中にあるザーメンを吸い取ろうと躍起になった。
「ぐぽぉっ♡ ぐぽぉっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ じゅるじゅるっ♡ ずるるるるるっ♡ じゅるるるっ♡ ぼお゙ッ♡ ごォッ♡ おぷぅっ♡ ずずずずずッ♡」
「くぅぅぅっ……!相変わらず激しいフェラだな……!気を抜いたら一気に持って行かれるっ……!」
彼女を愛した故の影響かミランダはセックスに貪欲になり、仕事場でもオナニーするのが止められなくなった。調教され続けたお陰でミランダ自身もテクニックを覚え、喉奥までしっかりと健司のチンポをしゃぶり尽くす。物凄い勢いで吸い付かれる快楽に健司の足腰もガクガクと震えそうになり、追撃と言わんばかりに口の中で舌をチロチロと蛇の様に動かしながら亀頭部分をじっくりと舐め回す。
「うっ……ふぅっ……はぁっ……!こ、これヤバいっ……!」
「んちゅっ♡ ちゅるっ♡ ぢゅるるるっ♡ んはぁっ♡ 良いんですよっ♡ 私の口の中でいっぱい射精して下さいっ♡ 貴方の溜め込んだザーメンを私に飲ませてぇっ♡」
「うぐっ……!イクッ……!」
―――びゅるるるっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ ぶびゅぅぅぅぅぅっ♡
ミランダの攻めに耐えきれず彼女の口で射精する健司。射精されたザーメンをミランダは厭らしく美味しそうに飲み干していき、絶頂と同時に潮吹きも漏らす。ゴクゴクと動く喉仏がより興奮を高め、いっぱい射精した後でもまだ勃起を維持している。
「ぷはぁっ♡ とっても美味しいザーメンでございました♡ ふふふ……それにしてもまだまだ射精し足りないって気分のようですね♡ 私も当然一回だけでは足りませんもの♡ それこそ……んぁっ♡ こうやって……んっ♡ 仕事中でもオナニーしたり……同僚の人とレズセックスしたりも……♡」
この職場は好きなだけセックスしても良いし、オナニーでも何でも好きにして良いのが当たり前となり、ノルマを達成した後の殆どは大人のオモチャやレズセックスも日課となった。それでも物足りなかったミランダは持ち前の頭脳と研究成果を私用目的という前提でセックスに特化したプラーガやフェイスハガーといったモノまで作った。性能としてマンコやアナルは勿論、ニプルファックまで実現可能なレベルとなり、女性のおっぱいとマンコにはプラーガやフェイスハガーがくっつきながら中をぐちゅぐちゅ♡と犯されながらムラムラを発散しているという。
これが社内で人気を呼び、今でもオナニーしながら仕事する女性が殆どだ。その為、床や椅子には彼女達の溢した愛液がたっぷりと染み込んでいる。
「ご主人様に沢山調教されて、私のおっぱいもこんなに育って……♡ これでパイずりされるのお好きでしたよね♡」
豊満な肉に包まれ、中でもみくちゃに揉まれたり擦られたりしていく。おっぱいの柔らかい感触で気持ち良くなり、上下に動かしたりブルンッ♡ブルンッ♡と横に揺らしたりして更に感度を上げていく。亀頭から我慢汁が溢れてはそれをちゅーっ♡と吸い取ってくれるだけでもかなり気持ち良い。胸で包みながらのフェラも最高で、そのままの流れで身を委ねてしまいそうになる。
―――たぷんっ♡ たぷんっ♡ ちゃぷっ♡ ちゃぷっ♡ ぬりゅんっ♡ ぬりゅんっ♡ ぐりぐりっ♡ ぐりぃぃぃぃぃっ♡ とぷんっ♡ とぷんっ♡
「おぉぉっ……!これだこれ……この包まれ具合が最高なんだ……!」
「おチンポ様から我慢汁がこんなに……♡ んっ……♡ この臭いっ……♡ もっと欲しくなってしまいます……♡」
スピードを早めて乱暴にパイずりしていくミランダ。乳のビンタが心地よく、叩かれる度にビクビクッ♡と健司のチンポは反応する。何とか耐えている健司も乳の暴力の前では歯が立たず、早く射精したいという欲望が勝った。そして……。
「ミランダっ……!イグぞ……!」
「はいっ♡ 来て下さい♡ ご主人様の熱々のねっとり濃厚なザーメンっ♡ 私の顔にいっぱいぶっかけて下さいぃぃぃっ♡」
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ……!イグイグイグっ……!射精るッ!」
―――びゅぶぶぶぶぶっ♡ どぼぼぼっ♡ びゅるるるびゅるっ♡ びゅくびゅくどぴゅんっ♡ ぶぴゅんっ♡ びゅぅぅぅぅぅっ♡
「んぁぁっ♡ いっぱい射精ましたぁっ♡ あぁっ♡ 熱いっ♡ んんんぅぅぅぅぅっ……♡ ザーメンの臭いっ……♡ んっ……♡」
射精して飛び散ったザーメンを顔やおっぱいで受け皿にしながらべったりと受け止める。ぷるぷるした塊を指で摘まんでは口の中に放り込み、ゆっくりと味わいつつも口の中を見せながらアピールした後にごっくんと飲み干す。美肌オイルを使う感覚でザーメンを身体に塗り回し、マンコにもザーメンを入れては軽くオナニーして中を解していく。
「ご主人様……♡ ミランダはもう待ち切れません……♡ ご主人様のおチンポで……ミランダの淫乱熟女マンコをぐちゃぐちゃにさせて下さい……♡」
「完全に発情したメスになってて余計エロく感じる……だが、それが良いってモノよ♪」
自分で言いつつも健司の勃起したチンコを掴みながら強引に中に入れていく。興奮して大きくなったデカチンはすっぽりと簡単に受け止め、ぎゅっ♡としっかりと締め付ける。
「ほ、お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ……♡ ズシッて奥まで突き刺さるぅっ……♡ んひぃっ♡ これだけで軽くイッちゃうぅぅぅ……♡」
「もう既にイッてるのと変わらないだろうに。にしても、相変わらずマンコは気持ち良いな……このまま動かすぞ」
―――ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぱんぱんぱんっ♡ ごりごりっ♡
「んちゅっ♡ ちゅるっ♡ れろれろれろぉっ♡ んれぇぇっ♡ ぢゅるるるっ♡ ずずずずずっ♡ んぅぅぅぅぅっ♡」
「毎回突く度にマンコがぎゅうぎゅうに締め付けてっ……!くぅぅぅっ……!耐える方も大変だな……!」
ピストンと一緒に激しいキスをしながら快楽に堕ちていくミランダ。仕事の事は全部放り投げられ、頭の中はエッチな事で満たされていく。こうなったミランダは何時にも増してエロくなり、健司ももっとヤりたいと腰を強く動かしながら彼女の子宮を何度もノックしてイカせる。時折体勢を変えて今度は後ろからのバック突きでマンコを犯していく。
「んほォォォッ♡ これイイッ♡ ケダモノみたいな交尾ッ♡ おぉんっ♡ んふぅぅぅっ♡ んひゅぅっ♡ おっぱいも揉まれておマンコと子宮が疼くッ♡ ふひぃぃぃぃぃっ♡ 気持ち良くて母乳も出ちゃうのぉぉぉぉぉっ♡」
―――びゅるるるっ♡ ぴゅぅぅぅぅぅっ♡ ピュルッ♡ ぴゅるるるっ♡ びゅーっ♡
「指を突っ込んだら簡単に奥まで入っちまったな♪お前の乳マンコは本当に名器だよ♪」
「んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ イクイクイクッ♡ 乳マンコズボズボされてまたイッちゃうっ♡ くひぃぃぃっ♡ 何度もプラーガの苗床として乳首イキしてるのにぃっ♡ やっぱりご主人様に犯されるのが一番気持ち良くて最高なのぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
乳首から大量の母乳が吹き出るほど乱れる彼女。アダルトグッズとして改良されたプラーガは最初こそは試行錯誤が続き、自身の身体を使いながら満足のイク結果を積み重ねていた。そうやって作られたのが今のプラーガである。女性の性感帯となる部分は勿論、子宮の入口や乳首の穴なんかも余裕で入り、そこから触手やチンポを挿入してドチュらせながら調教及び身体の改造を施していく。女性の体液さえあれば成長はするし、産卵して増やせるのも特徴だ。現段階では何人かの女性は苗床としての役割を与えられつつも自身の溜まっていたムラムラも解消出来るという一石二鳥ではあるのだが、あまりの気持ち良さに中毒性が強いのも原因だったりする。
―――ずぷずぷずぷぅぅぅぅぅっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぴゅーっ♡ びゅるるるっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぱんぱんぱんっ♡
「あはぁぁあっ♡ 乳首もマンコも犯されて気持ち良いっ♡ 壊れるっ♡ 頭が壊れちゃうの気持ちい゙い゙い゙い゙い゙ッ♡♡♡」
「おっぱい揉まれながら突かれるのがそんなに気持ち良いか♪ならば、お望み通りもっと激しく犯してやるからな!」
「ら、らめぇっ♡ 本当に壊れるッ♡ 壊れてしまいますわッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」
艶かしいなんて言葉は似合わない雰囲気が漂い、そこにはオスとメスとの激しい交尾にしか見えない。若干上向きに白目になっているミランダは何度もチンポを押し付けられながらポルチオ開発でイキ続け、腰をヘコヘコしながらぷしゃっ♡とマン汁の混じった潮吹きをぶっかける。より締まりが良くなったマンコに健司の表情も険しくなるが、それがどうしたと言うかの如くピストンが強くなっていく。
「ちゅぅぅぅぅぅっ♡ ちゅるるっ♡ ちゅぱっ♡ ずちゅぅぅぅぅぅっ♡」
「ふぎィィィィィっ♡ お、おっぱい吸われっ♡ んぎゅぅぅぅっ♡ りょ、両方一気に吸ったら駄目ですぅっ♡ ほお゙っ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
「美味ぇ……!長年調教して出来上がったデカパイミルクは何度飲んでも飽きないな……!お前は孕嫁としても苗床としても優秀な雌奴隷だ!」
「はひぃっ♡ お、お褒め頂き、ありがとうござ、い゙い゙い゙い゙い゙ッ♡♡♡」
びゅるびゅると溢れるミルクを口で吸われ、その時の快楽も合わさって余計感じるミランダ。快楽が強すぎたのか擬態能力も解けてしまい、元の金髪だった姿に戻ってしまう。
「あぁっ♡ ご主人様っ♡ 申し訳ありませんッ♡ このミランダ、我慢出来ずに擬態を解いてしまいましたっ♡ どうか、この卑しい私にお仕置きをっ♡ 罰を下さいぃぃぃぃぃっ♡」
「自分からお仕置きイッてるの間違いじゃないのかオラァッ!」
―――どちゅっ♡ どちゅっ♡ びゅぶぶぶぶぶっ♡ びゅるるるるるっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅくぅぅぅぅぅっ♡
「んぐぅぅぅぅぅッ♡ ふ、不意打ちの中出しッ♡ いきなり射精されてイクぅぅぅぅぅッ♡ んお゙っ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ あひぃっ♡ ま、まって下さいっ♡ 射精されながらパンパンされたらまたイッ♡ クぅぅぅぅぅッ♡」
「擬態が解けてもしっかりとお前を快楽に堕としてやるッ!今は俺のザーメン肉便器になっておけ!」
「な、なりますッ♡ ご主人様のザーメン肉便器として一生なりますぅっ♡ 何時でも何処でもムラムラしたおチンポ様をミランダのおマンコに沢山中出ししてぇっ♡」
中出しとピストンを延々と繰り返しながらミランダのマンコにザーメンを注いでいく。堕ちる所まで堕ちたミランダの表情は艶かしく、娘と過ごす時よりも幸せに満ち溢れていた。種付けプレスや肉鎧スタイルでとにかく彼女の子宮に中出しをしていくとザーメンでみっちりと膨らんだボテ腹が浮かび上がる。それを見たミランダはより厭らしさに磨きが掛かる。
「私の子宮……こんなになるまでいっぱい注いで下さるなんて……♡ これが危険日でしたら1発で妊娠していましたね……♡ ですが……そろそろ良い機会ですし、新しい赤ちゃんを……♡」
「あー!ママったらズルい!私だってパパと一緒にセックスしたかったのにー!」
二人だけの雰囲気から一変。突如として入り込んだ女の子の声。扉の方へ向くとそこにはミランダの娘であるエヴァが乳首とマンコをプラーガでオナニーしながら愛液をびちゃびちゃにして撒き散らしていた。
悩みであった携帯の低速度から解放され、今は新しいスマホに……と思ったのも束の間、こっちはこっちで微妙な所で使い難いのが出てしまって……APKファイルも古いタイプだから新しいのに適さないのも非常に残念だった……。