おぼつかない足取りで入って来たエヴァ。胸や子宮の中でプラーガが中で暴れているのか「ボコッ♡ボコッ♡」と暴れているのが丸見えだ。
「ママだけズルいよぉ……♡ こっちはプラーガの研究で忙しかったのに……いざ報告しようとしたらママとパパがセックスしてたし……途中で入るのも悪いから終わるまで待とうとしたのに……二人がエッチ過ぎて我慢出来なくなったんだからねっ♡」
立派に成長したエヴァは母の頭脳をしっかりと受け継いでおり、今では研究の副主任という立場になっていた。ミランダと同様にプラーガの研究をしていたのは勿論、自身の身体を使ってエッチな研究も出来る。
100年前の治癒から元気に過ごし、言葉も喋れて普通に歩ける頃には何処にでもある可愛い女の子の様に育っていった。しかし、偶然にもミランダとの性行為を見てしまったが故に性の目覚めが発覚。ムラムラが治まらなかった彼女は健司を逆レイプしようとしたが呆気なく返り討ち。逆にセックスの気持ち良さをしっかりと教え込まれたエヴァはミランダと一緒にセックスする日々を迎えた。そうして彼女も小学生とは思えない巨乳に育ち、現在は母親と同じく厭らしいメスへと早変わり。懸命に育てられた胸ももっと大きくなって健司好みの爆乳になり、エグいセックスも得意となった淫乱と化した。
「あらあら、ごめんなさい♡ エヴァだけ除け者にしちゃって♡ プラーガオナニーだけじゃ物足りなかったでしょう♡」
「んっ♡ プラーガでも充分気持ち良いんだけど……やっぱりパパのおチンポじゃないと嫌なの♡ ねえ、早くエヴァのおマンコにパパのおチンポ突っ込んでぇ♡」
「全くエッチな娘だな♡ だけど、その前にプラーガを放り出さないとね♡」
膨らんだ胸と腹をぐぅぅぅぅぅっ♡と押し付けると穴からプラーガがゆっくりと現れる。これがまた出産アクメみたいに気持ちが良いらしく、これがあるだけで会社のストレスも軽減されているんだとか。
何度も押し付けると次々と成虫状態のプラーガが出て来る。彼女の愛液を吸って育ったお陰か元気よく動いていた。
「んっ♡ 今日もエッチなアダルトグッズの赤ちゃんが産まれたね♡ 後は改良出来れば良いんだけど……」
「進捗はどうなってる方なの?」
「一般的なバイブ型やニプルファック型、イマラチオ、両穴とかは完成したかな。だけど、まだ初期段階だから生産性が遅いし……何よりも「生き物」としてのカテゴリーもあるからそっちが面倒臭くて……」
「さっきまで穴にプラーガを詰め込んだのは成長も兼ねて生産した感じかしら?」
「うん、そういう所♪」
先程、プラーガは射精はするが受精する恐れは無いと述べたが、それはあくまでも一般向けの話。会社内では生産という前提で何匹でも埋める様に射精せる仕組みになっている。ただし、こちらはメスが穴に卵を仕込ませ、オスがザーメンをぶっかけて孵化させるスタイルとなっていて、子宮やおっぱいの中は言うならば文字通りの苗床として役目を果たしているのだ。その上、挿入されてからの高速ピストンが気持ち良すぎて何度もイキ狂う報告が後を絶えない。
「折角だからパパにその研究成果を見せてあげたら♡ 娘がぐちょぐちょになる姿はママも興奮しておマンコ弄りたくなっちゃうから♡」
「もぉ~♡ ママったら鬼畜なんだから♡ でも、パパのおチンポが硬くなってくれるならやるけどね♡」
そう言ってエヴァはこれまで作ったアダルトプラーガを取り出し、メスの顔をしながら健司の目の前で披露した。
「まずはニプルファック型♡ この乳首の穴からプラーガのメスが卵を産んで、そこからオスのプラーガがザーメンをぶっかけるの♡ まだ試作段階だからメスが出してからオスが射精す事になってるんだけど、今後はメスとオスとのハイブリッド型でザーメンと一緒に卵も射精せる仕様にしたいかな♡」
基本は虫型歩行タイプのプラーガしか無いが、それ以外にも羽が生えたモノや手足や羽が無い代わりに身体が長くてチンポも二つある双頭ディルドタイプのプラーガもあり、試作段階と言えども割と実用性が高いのが揃っている。母親譲りの頭の良さを発揮した結果がアダルトグッズ製作の副主任となり、挙げ句バイオテロを起こす筈のウイルスがこんな形になるとは誰が予想出来ただろうか。ウェスカーが存在したら唖然としていたか或いは発狂していたか。まあ、悪用されるよりかは遥かにマシなのである。
それはともかく、ウキウキしながら歩行タイプのプラーガを持ち上げたエヴァはそれを両乳首の近くまで添える。メスのプラーガはエヴァの乳首の穴にチンポ型の出産管を挿入し、虫とは思えないエグいピストンを繰り出す。
―――くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡ ぐちゅぐちゅ♡ ぱちゅぱちゅぱちゅっ♡ ぴちぴちぴちっ♡ つぷっ♡ つぷっ♡ ぷちゅっ♡ ぷちゅっ♡ くちゅくちゅっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡
「んお゙お゙お゙っ♡ これ好きぃっ♡ この種付けピストンが乳首の穴をぐちゅぐちゅ掻き乱していくのが気持ち良いのぉっ♡ お゙ほっ♡ んほぉぉぉっ♡ おっぱいマンコがオナホみたいに扱われてイクのが止まらないのぉっ♡♡♡」
同世代の男が見たら絶対に勃起するであろう彼女の痴態。その色気を撒き散らしながら犯されても気持ち良さそうな悦楽の笑みを浮かべており、もっと欲しいと願い続ける。それが伝わったのかプラーガの方も途中で止まることなく高速ピストンで彼女の乳首の穴を犯し、限界が迫るとドクドクッ♡と卵を植え付ける。
「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ た、種付け来たぁっ♡ お゙ふぅっ♡ んふぅぅっ♡ おっぱいの奥までブリブリ出されてるっ♡ 苗床おっぱいがプラーガのエロ卵でいっぱいになっちゃうっ♡ 気持ち良いっ♡ 気持ち良いぃぃぃぃぃっ♡」
―――ずるっ……♡ ぬぽっ♡ どちゅぅぅぅぅぅっ♡
「んぎょお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ こ、今度はオスのプラーガチンポ入って来ちゃったぁっ♡ この子達賢いっ♡ メスが植え付けた苗床だってしっかりと理解してるっ♡ ぬるぬるのプラーガチンポミルクが私のおっぱいをもう一回掻き回してぐちょぐちょにしてるのぉっ♡ んおおおおおっ♡ お゙っ♡ ほおおおおおっ♡ ぐりぐりピストンっ♡ 中で激しく突かれて母乳出ちゃうっ♡ 母乳と我慢汁が混ざってミックスミルク出来ちゃってるよぉっ♡♡♡」
メスのプラーガが離れた途端にオスのプラーガがエヴァの乳首の穴に挿入。こちらも激しいピストンで中を犯し、絶え間無い快楽拷問に彼女は痙攣しながら喘ぎまくる。しかも両乳首から攻められているのだから身体も余計敏感になって休む暇すら与えない。
―――ごちゅごちゅごちゅっ♡ どちゅどちゅどちゅっ♡ ぐにぐにっ♡ ぷちゅぷちゅっ♡ くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡
「お゙ゔっ♡ イグっ♡ まだイグっ♡ イグイグイグっ♡ んんんんんんんんんんっ♡ はぁぁっ♡ ああぁぁぁあぁぁぁっ♡ おかしくなるっ♡ 頭壊れておかしくなっちゃうっ♡ んあぁぁぁぁっ♡」
絶頂して潮吹きを漏らし、顔も涎と涙でぐちゃぐちゃになるエヴァ。ここまでエロい姿にミランダも健司も興奮し、オナニーしながら娘の孕む姿を見届けた。
「良いわエヴァ……♡ とてもエッチよ♡ これほどドスケベな姿を見せれるのは貴女しかいないわ♡ 流石私の娘ね♡ あっ♡ ああんっ♡」
「くぅぅぅっ……!エロすぎるぞエヴァ!パパもエヴァのエッチな姿にオナニーが止まらないよ……!後でたっぷりとパパチンポで犯して孕ませてやるからな!覚悟しとけよ!」
「パパっ♡ ママっ♡ ありがとっ♡ 見ててっ♡ プラーガチンポでおっぱい孕むの見ててぇっ♡」
プラーガも限界が近付いたのかより早めのピストンで乳首の穴を犯しまくり、そして穴の奥にザーメンを注ぎ込んだ。大量のザーメンが射精され、彼女のおっぱいがみるみる膨らんでいく。明らかに人間では支え切れない圧倒的なサイズで、最早爆乳なんて言葉では済まされない異様な大きさへと変貌した。そんなデカすぎるおっぱいをクッション代わりにして倒れるエヴァだったが、程無くしておっぱいからボコッ♡ボコッ♡と内側から何かが暴れる様子が見られる。
「んぎぃぃぃぃぃっ♡ ぷ、プラーガの赤ちゃんがッ♡ 卵から孵化して中で私のミルクを飲みながら暴れてるッ♡ あひィッ♡ んぁっ♡ あッ♡ 気持ち良い所をグリグリって押し付けて攻められてるっ♡ これ駄目っ♡ 癖になっちゃうっ♡ マゾイキしながら乳首出産しちゃうっ♡ イクッ♡ またイッちゃうっ♡ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
乳首の穴から幼虫のプラーガがにゅるっ♡と産まれる。それも一匹ではなく数え切れない程の大量のプラーガが次々と両乳首から現れ、時折まだ未成熟の卵もプリッ♡と溢れて出て来た。アヘ顔を見せつけながら何度も絶頂。数分後には元通りのサイズの爆乳に戻り、乳首から母乳を吸おうとプラーガが集まっては吸ってくる。まるで樹液に集まる虫のように。
真っ当な人間からすれば正気の沙汰ではないのは当たり前だが、HENTAIの象徴である日本だからこそ出来る発想だ。そんな状況下で母親は娘の痴態を見ながらオナニーし、それで絶頂する。父親である健司もまた勃起したチンコをシコシコしつつ、それを娘の顔や身体にたっぷりとザーメンをぶっかけた。
「んんっ……♡ んはぁぁっ♡ はぁっ……はぁっ……♡ とても厭らしかったわよエヴァ……♡ ママも気持ち良くなってすぐイっちゃった……♡ あぁ……娘のエッチな姿を見たらまたスイッチ入っちゃったわ……ねえ、あなた……また私のおマンコをぐちゅぐちゅに犯して……お願い♡」
「パパぁ……♡ 私のマンコも犯してぇ♡ さっきまでおっぱいオナホでイカされてからおマンコが疼いて我慢出来ないの……♡ パパのチンポで娘の淫乱マンコを治してぇ……♡」
母と娘のドスケベな姿に興奮しない理由は無く、射精したばかりのチンポは即座に硬さを取り戻し、そのまま親子丼の流れで二人を犯し始めた。エヴァのマンコにチンポを入れるとより艶かしい声色を上げ、押し潰される感覚で後ろからズコバコと奥まで突かれていく。
「お゙ぐぅぅぅっ♡ パパチンポきたぁっ♡ くひゅっ♡ ふひぃっ♡ やっぱりパパのおチンポは太くて長くてぇっ♡ プラーガチンポも気持ち良かったけど、パパのチンポじゃないと物足りないのぉっ♡ ほぎゅぅっ♡ んぎゅぅっ♡ お゙お゙ッ♡ ほお゙お゙ッ♡ んんんぅぅぅぅっ♡♡♡」
―――ずぶずぶっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぐちゅぅぅぅぅぅっ♡ ずちゃっ♡ ずちゃっ♡ ちゅぷんっ♡ ちゅぷんっ♡
「ああ……エヴァ……♡ なんてエッチな顔……♡ ねえ……私にも貴方のチンポが欲しいの……早く入れて……♡」
「お前は散々犯してヤったのにまだ足りないのか?そんなに欲しけりゃこれで気持ち良くなってろよ♪」
―――ずぶぅぅぅぅぅっ♡ ぐちゃぐちゃぐちゃっ♡ びちびちっ♡ びちゃびちゃっ♡ ビクンビクンッ♡
「嫌ぁっ♡ そ、それはプラーガのおチンポッ♡ んほおおおおおッ♡ こ、こんなので満足する訳無いのにっ♡ んッ♡ ふぉぉぉぉぉッ♡ あ、らめぇっ♡ そんなに早くピストンしたらっ♡ あっ♡ あああっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡」
まだ物欲しそうにしていたミランダに健司はあるモノを彼女の穴に詰め込んだ。それはエヴァが作り上げた双頭ディルドタイプのプラーガで、こちらも試作段階ではあるものの、卵とザーメンの両方を兼ね備えたハイブリッド型。片方をマンコに突き刺すとプラーガはビクンッ♡と反応。直後にうねうねと動き回り、近くにもう1つの穴を見つけると即座にその中へと入っていった。その穴というのはお察しの通り彼女自身のアナルである。
「んゔゔゔゔゔッ♡ こ、ごれらめッ♡ ごんなのじゃなぐでおぢんぽ欲しいのにぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙っ♡ ん゙ぅ゙ッ♡ ふぐぅぅぅぅぅッ♡ まだイグっ♡ ピストンどまっでェっ♡ あぅぅぅうぅぅぅぅうぅっ♡♡♡」
「あんっ♡ あぁっ♡ ママ、すっごくエッチだよぉっ♡ プラーガのおチンポで気持ち良くなってるっ♡ んぁっ♡ プラーガのおチンポはパパのおチンポをモチーフにしてるからっ♡ んっくぅっ♡ そんなので高速ピストンなんかされちゃったら、耐えられる筈なんてないよねッ♡ ふぁぁぁっ♡ んぎぃっ♡」
尋常じゃない動きで両穴を犯し、その反動でずっと続く快楽絶頂。これが世界中の女性にオナニーのお供として使えるアダルトグッズというものだから余計性質が悪い。これを味わえば到底普通のセックスなんかでは満足も出来ないかもしれないが、流石にそうなった場合のリスクも考えており、今でも極秘に進められている。
そんな最中で淫らなミランダの姿にエヴァは悦んでおり、それをオカズにして感じているのか自身のマンコをより強く引き締め、健司のチンポに吸い付く。
「イグぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡♡♡ またイッぢゃうぅぅぅぅぅっ♡ マンコとアナルにプラーガザーメンどぴゅどぴゅ射精されてイカされちゃゔぅぅぅぅっ♡♡♡」
「ちゅるるるっ♡ ちゅぅぅぅっ♡ んれぇっ♡ ママのイク所見ながらセックスするの気持ち良いぃ……♡ ねっとりとしたベロチューで頭がふわふわしちゃって……んひっ♡ あ゙ーっ♡ ふぁっ、あああああっ♡ ふピぃっ♡ ポルチオノックされてるゥッ♡ くひゅぅぅぅうひぃぃぃぃぃっ♡♡♡」
ラブラブとした雰囲気と化け物にレイプされてる雰囲気の両方が混ざってトンでもない光景になっているが、それでも喘ぎ声が部屋の中に延々と響き渡る。何度も卵とザーメンを射精され、みるみると大きなボテ腹に成長するミランダ。中でぐちょぐちょと暴れるとマンコとアナルから生まれたてのアダルトグッズプラーガが姿を見せ、ミランダのおっぱいに目掛けて這いずり回ってからチューチューと乳首を吸いまくる。そこから溢れる母乳を夢中になって味わい、エヴァには先程のボテ腹になった時と同じ位の量で中出ししていく。
「うへ……♡ えへへぇぇ……♡ パパの中出しザーメンで私の子宮おマンコいっぱいになっちゃった……♡」
ヌポォッ……♡と抜くとどっぷりと溢れるザーメン。だが、健司は休まずに隣でカエルの様に伸びていたミランダに向かって再度挿入。どちゅぅぅぅっ♡と入れると「んおおおおおおおおおおッ♡♡♡」とエロい声を上げながら気絶から一気に現実へと強引に引き戻される。
「あ、あな、たっ♡ ま、待ってッ♡ 今さっきイッたばかり、ィィィィィィィィィィーーーッ♡♡♡」
「ほら、欲しくて欲しくてお預け喰らってたんだろ?まだまだバッキバキで勃起したままだから何度でも種付けプレスしてやるからな♪」
そうして続くミランダの種付け絶頂拷問。健司もそれを理解している分ミランダがこの状況から解放されるのはかなり後となる。
温度差が酷い中、テキトーに暇潰しで動画を探してたらハルトとスグリが巨乳に弱い概念を見つけて書きてぇ……と思った。
だってブライア先生って完全に種付けして下さいって言ってるようなドスケベな身体してるし、これで子供が性癖拗れないは無理があるよ。ちなみに断トツの性癖ぶち壊し殿堂入りはシロナ、ルザミーネ、ハルカだと思う。異論は認める。