※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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ついに念願のドミトレスクでっせ。何でか知らんけど、ドミトレスクとの濃厚なセックスの話って何処探しても見当たらねぇのなんの。動画とかなら海外の人作ってくれるけど、小説とかは全然無いのは何でだ。そんな要望に応えた内容です。本当はもうちょっと書きたかったけど一旦出します。


ただのスケベじゃねぇぞ!ド級のスケベ、ドスケベだ! (オルチーナ・ドミトレスク)

 日に日に営業を延ばしている以外は何事も無く平和に過ごしているアンブレラ社。とはいえ、仕事に長く没頭していれば疲れの蓄積も見えなくはないがゆっくりと溜まっていくもので。そんなうなぎ登りの会社とは裏腹に健司は至福の一時を味わっていた。オナホやローションといったアダルトグッズが置かれてあるこの部屋で互いの肉欲と性欲をぶつける卑猥な音が部屋の中で響き渡る。

 

「あぁ、気持ち良いわ♡ もっと強く揉んで下さいませ♡」

「やはりオルチーナの爆乳は最高だな。揉み心地と溢れ出るミルクが美味い」

 

 健司に犯されているのは明らかに成人女性とは思えない位の体格。身長は2mをあっさりと越えておりながらもそれに似合うとされる貴婦人が着るとされている白いドレス。身長だけでなく身体も圧倒的で、特に目を惹かれるのは男なら絶対にガン見はしそうであろう爆乳。下手すればチラッと見えてしまいそうなドレスとの相性もあってか最高のシコネタになりそうなのは間違いない存在感のある彼女を健司が犯している。

 

 「オルチーナ・ドミトレスク」―――彼女はバイオ8で一躍有名となったボスの一人であり、元貴族でカドゥによる実験の被験者の一人でもある。残虐な性格の持ち主で定期的に血を吸わないといけない彼女ではあったが、それも健司の力によって完治……というよりもカドゥによる身体能力強化は似たような形で再現させ、更には摂取するのも血液から精液に変換。残虐な性格からチンポの事しか考えられない淫乱なドスケベ婦人と成り代わったのだ。それのお陰もあってか既に大きかった爆乳はより大きくなり、身体のムチムチ感と艶は維持したまま歳を取っておらず、逆に若返っている位には美しくなっていた。

 

「こうしてファザーとセックスするだけで私は幸せです♡ 私のありとあらゆる望みを叶えて下さったのですから♡」

「そう言ってくれるだけでも嬉しいさ。だけどファザー呼びはもう止めてくれ。今は昔ほど神父って柄でもないし、現代医療が進んでいる中で神父の役目など必要は無いだろう?」

「それもそうですわね……分かりました♡ 改めまして……ご主人様♡」

「うん、良い返事だ♪」

 

―――ガシッ♡ むにぃぃぃぃぃっ♡ もみっ♡ もにゅっ♡ むにむにっ♡

 

「おヒィィィィィィィィィィッ♡ い、いきなりそんな強く揉むなんてぇっ♡ んぁぁっ♡ ずっとご主人様に揉まれておっぱいも乳首も敏感になってるの知ってるのにぃっ♡ んほぉっ♡ おぉぉぉぉぉおおおおお……ッ♡」

 

 彼女のデカパイを片手で強く揉むと身体をビクビクさせながら気持ち良くなっていくドミトレスク。彼女も現代に至るまでずっと健司に犯されてばかりの日々が続いていたので、身体のあちこちが性感帯になったのは最早お約束。男に揉まれる気持ち良さを知り、チンポによる快楽を叩き込まれた彼女はそれからもずっと健司のチンポをチンイラさせ、レイプされては孕むの繰り返し。乳首からもミルクがピューピューと溢れては彼に吸われてまた気持ち良くなっていく。

 100年前の彼女はまさに瀕死になる位の生死を彷徨う程の重症患者ともされていたが、そこを健司によって救われた。当時は没落貴族となって追い込まれた身もあり、元々その歪んだ性格やらで色々と恐れられていた彼女は健司の前でも最初は嫌悪感を露にしていた。しかし、いざ調教されてしまえばあっという間にチンポと健司に媚びる立派なメスへと変貌して現代に至る。それ以降は健司と共に研究の助手として務めつつもセックスの相手をして貰っている。

 

―――ぷしゅっ♡ ぴゅーっ♡ ぷぴゅーっ♡ ぴゅるるるっ♡ ぴゅぷっ♡ ぷぴゅるるるっ♡

 

「んっ♡ 今日も母乳が溢れて大変だわ♡ 使用人にも手伝って貰ってるのにっ♡ んむっ♡ 寧ろ多くなっていく一方よ♡ んふぅぅぅぅぅっ♡」

「そりゃこんなデカチチ育てたんだから♪ お前の様なドスケベな女は俺の大好物だから嫌いになれんよ♪」

「あぁんっ♡ ありがとうございますぅっ♡ ふぅおおおぉぉッ♡ んおおおおおッ♡♡♡」

 

 乳首に吸い付きながら母乳を飲むとビクッ♡と身体を震わせながら感じていく彼女。調教されて淫乱で従順になった彼女は同時期に助けた女性のみの使用人を大いに驚かせた。あんな彼女の乱れた姿を見たことが無いのだから。あまり良いイメージが無かった彼女に一人の男にズコバコ犯されている姿に使用人達は目が離せず、それ所かムラムラしてオナニーを始めては最終的に健司に犯して貰う様にドスケベアピールをしてあげたとか。そうした事もあり、ドミトレスクと共に使用人達も仲間入りに。

 余談だが、イーサンの手助けをしたエレナ・ルプとその父親も勿論存命。健司が色々と改編したついでにわざわざ民衆まで殺す必要は無いと社員達を徹底的に教育した影響で原作の様な悲惨な運命は辿られず、逆に村そのものが栄えて町へと発展したお陰もあってかアンブレラ社を好意的な目で向けられているんだとか。

 

 こうした支援もあって没落したドミトレスク家の復興は成功し、不名誉も何もかも全部帳消しにしたのは良かったのだが……逆に今度は庶民の生活もとい進化した文明にドハマりした結果、より丸くなって興味津々に。やはり時代が進んでも暇を潰せる時間が無いもキツいらしく、そういう文化は彼女にとって好都合だったとか。手元近くにあるローターやバイブ、それにエッチなDVDとかもその影響である。

 

「あァぁっ♡ おっぱい揉まれながらバイブをおマンコに当てられたらッ♡ んゥくぅぅぅっ♡ うくぅぅっ………ああぁぁっ♡ ああぁぁぁあっ♡ あはぁァっああっ♡ そこに当てたらイクっ♡ ほぉぎょォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ッ♡♡♡」

 

 バイブをクリトリスとマンコに当てられたまま振動でじんわりと出る彼女のマン汁と潮吹き。彼女がイッても健司はゴクゴクと彼女の母乳を飲み続け、ミチミチィ……♡とより勃起を強くしていく。彼女の母乳はちょっとした滋養効果もあるので、どんなに射精しても母乳を飲めば即座に回復する。吸われた彼女も気持ち良くなってもっとセックスしたくなるので一石二鳥。ただ、歯止めが利かなくなるのがデメリットだが健司には関係無い。

 

「はぁ……はぁ……はぁーっ……♡ もう……酷すぎますわファザー……♡ 私をこんなにぐちゃぐちゃにして……♡ これが何処にでもいる下等生物のムシケラなら私に触れる前に惨めな射精してイキ止まらなくなりますわよ……♡」

「仮にそうだとしても、お前は俺だけの肉便器だろ?ましてや誰かに貸すなんて俺が許さんからな」

「あらあら♡ まあ、私としてもファザーに不釣り合いなクソザコの粗チンはお断りですし、何なら切り裂いて……いえ、そんな穢らわしい奴等の棒など豚の餌にしてやりますとも」

 

 ジャキンッ!と鋭い爪を広げるドミトレスク。けれど、彼女も長く過ごしては色々と学んだのか理性をコントロール出来る様になっていたが、物騒なのは相変わらず。

 覇権を取り戻したドミトレスクは町長及び会社間における交渉や派遣といった仲介人といった役割を与えられた。特に後者はDOATECは勿論、それ以外の会社から連携とかを持ち掛けられた場合の秘密兵器として役立っている。彼女から放たれるフェロモンとその美しい見た目はどんな男でもイチコロ。こちらから手を出さず、自前のプロポーションで会社の秘密やら隠蔽やらを社員から話させるというやり方だ。そういうハニートラップを習得してからは次々と男達を引っ掛け、用済みとなったら甘い囁き声でオートお漏らし射精させるという惨めな拷問。

 だが、中にはDOATEC及びアンブレラ社と合併した後に乗っ取ろうとする輩や向こうの会社では裏との取り引きや闇深い内容などあったりするので、防衛策としては割と実用性があったりする。大半は健司とのセックスに使われるが。

 

「ふぅ……ふぅっ……♡ 早く……早く入れて……♡ 貴方のおチンポが欲しくて堪らないの♡ 貴方専用のドスケベボディに調整された私をいっぱい抱いてぇ……♡」

「良いぞ、俺もそろそろ―――」

「健司、失礼するわ。今度の会議……まあ♡」

 

 本番へ行こうとした瞬間、間の悪い事にエレナがうっかり入ってしまった。二人だけの空間で夢中になり過ぎたのかハッと正気に戻る健司とドミトレスク。逆にエレナは舌を舐めずり回してスイッチが入った。

 

「え、エレナ……?あれ、今日はこっちに用なんて無いんじゃ……」

「あら、貴方が忘れるなんて珍しいわね。今日はDOATECとの協同会議のつもりで来たんだけど、随分とお楽しみだった様で♡」

「ああっ……!?そうだったわ……その会議については私も聞いてた覚えがあったから頭の片隅に置いといたのだけど……お疲れのファザーを見ててその事をすっかり忘れてたわ……」

「わざわざすまんエレナ。これから着替えて会議に―――」

「いえ、別に着替えなくて良いわよ。元々この会議は私と貴方だけのつもりよ。リモートでも良かったんだけど、私も正直溜まりに溜まっててね……だから、貴方の会社でヌいて貰おうと考えてたわ♡」

 

 エレナの手元にはふたなりの薬が指先で握られている。普段の彼女は健司とは普通のセックスもするのだが、時々こうしてふたなりにしてヤりたい気分になる時がある。女の時の快楽とは違って男にしか感じられない快楽でムラムラを発散したい気分もあったりするので、マリーや他の女とのセックスで喰い荒らすだけじゃ飽き足らず、わざわざこっちに出向いているとか。やはり健司と同じく重労働同士だと性欲も半端なく強いのだろう。それを察した健司とドミトレスクはニヤリと笑みを浮かべる。

 

「それなら仕方ありませんわね……♡ どうぞ、この私の淫らで厭らしいドスケベ爆乳町長ドミトレスクのおマンコを……DOATECの社長チンポをお入れ下さい……♡」

 

 

 

 

 

―――パンパンパンパンっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ずぷずぷっ♡ ぐちゅぅぅぅぅぅっ♡

 

「ん゙ぅゥッ♡ ん゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ほお゙お゙お゙ッ♡ 凄いッ♡ やっぱり凄いわオルチーナのマンコっ♡ こんなにエッチで厭らしい姿してチンポイライラさせてるのにィッ♡ おマンコの吸い付きがパネぇっ♡ チンポがギューって締め付けてッ♡ お゙ひィ゙ッ♡ 全部搾り取ろうとして来るぅっ♡」

「あらあらぁっ♡ DOATECの令嬢とあろう方がこんな所でギブアップですかぁ~♡ お゙ほぉっ♡ そ、それでも中々のおチンポ……♡ ファザーとは違った荒々しいセックスよりもまるで愛撫されてるみたいでゾワゾワするわっ……♡ んふぅぅぅっ♡ 裏筋がコリコリと擦れてっ♡ おマンコがまたイキそうっ……♡ あああっ♡」

 

 なんやかんやでエレナも混ざって3Pとなり、既にふたなり薬を飲んで勃起状態となったエレナが真っ先にドミトレスクを頂いたものの、彼女の淫靡な身体に情けない悲鳴を漏らしていた。ドミトレスクの身体は男の欲望をこれでもかと盛られており、卑猥な肉の塊と言っても過言ではない。実際に彼女との初体験を迎えた健司ですらたった一回のセックスでは射精し足りず、何度でも犯したい欲求に駆られる程ヤバかったのだ。故にエレナからすればかなりの猛毒に近い中毒性があった。

 

「ぁ♡ はぁっ♡ ふぅぅっーっ♡ ふぅぅぅっ♡ んっっぅぅっ♡ なんて厭らしいメスなのッ♡ こんなドスケベなメスとセックスしてるなんてズルいわ健司ッ♡ 射精しても射精してもまたっ……♡ ぃくぅっ♡ ふ、ふひゅぅぅぅぅっ♡ ま、また勃起しちゃうッ♡ 今まで色んなメスは抱いた経験あるけどッ♡ こんなに夢中になるのは貴女が初めてよオルチーナッ♡ ぅっ♡ いぃぃいいっ♡」

「んほぉっ♡ んお゙お゙お゙ッ♡ わ、私もよエレナ社長ッ♡ どんな男だろうが女だろうが大体は貧弱な奴等ばっかりだったけどぉっ♡ あ、貴女にしては中々、ふぴュゥッ♡ んピィっ♡ や、ヤるようねッ♡ お゙お゙ッ♡ 良いわっ♡ 貴女のその強さ認めてあげるからっ♡ きヒぃっ♡ 私を気持ち良くイカせなさいっ♡ ほらっ♡ 私からの熱いキスよっ♡ んぢゅぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡♡♡ れろれろれろぉぉぉぉぉっ♡ ぢゅるるるるるっ♡ ずぢゅぅぅぅぅぅっ♡」

 

―――ずるるるぅぅぅっ♡ ごちゅごちゅっ♡ どぢゅぅぅぅぅぅっ♡ ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡ ブルンッ♡ ブルンッ♡ どぶぢゅぅぅぅぅぅっ♡

 

 理性がプツンと切れた二人の姿はケダモノの交尾と化しており、どちらも気持ち良すぎて顔がアヘ顔になる位に壊れていた。強く抱き締めながら熱いキスをしたり、互いの乳首を舐めては先端から溢れる母乳を吸っていく。積み重なった快楽でうっかり中に射精したとしても、エレナの腰は止まらない。ドミトレスクもまたホールドしてもっとザーメンが欲しいと自分から動いたりする。

 

「ほら゙ァッ♡ も゙っど射精しな゙さい゙ッ♡ 私にザーメン注ぐのよ゙ォッ♡ 私が認めたふたなりチンポならこの程度で終われる訳無いでしょ、お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」

 

―――びゅるびゅるびゅるぅぅぅっ♡ ごりゅぅっ♡ ぐり゙ゅぅぅぅっ♡ どぼどぼどぼォッ♡ ブピゅぅぅぅっ♡ ぶりゅりゅぅっ♡

 

「んグぅッ♡ ま゙だイグっ♡ イグイグイグぅぅぅぅぅッ♡ んお゙ッ♡ い゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ♡ ぅぅぅぅぅっ♡ くはぁぁっ♡ はぁぁっ……はぁぁっ……♡ 流石ねオルチーナ……♡ あれだけ射精したのにまだ貴女の身体で興奮してる……♡ ねえ……もっとエグいのやってぇ♡ まだ射精したいのぉ……♡」

「………ッ♡ 全く……社長令嬢とありながらそんなスケベな誘いを覚えるだなんて♡ 良いわ♡ 私もまだ消化不良だからもうちょっとだけ付き合ってあげるわ♡ 今度はこれでどうかしらッ♡」

 

―――どたプぅぅぅぅぅんッ♡♡♡ ぐりゅんっ♡ ぐりゅんっ♡ たっっっっっぷんっ♡ とっっっっっぷんっ♡

 

「ほぎょお゙お゙ッ♡ ほお゙ぉッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ぱ、パイずりッ♡ オルチーナのデカパイパイずりッ♡ いきなりそっちに切り替えるなんてッ♡ でも待ってたわッ♡ それも味わってみたかったのッ♡ ふお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」

 

 身長が3m近くまでありつつ、それに伴って大き過ぎる爆乳は健司のチンポを除けば軽々と余裕で包めるドミトレスクのパイずり。男ならば一度は体験したくなるものだが、同時にそれは激薬でもある。その圧倒的な肉厚に包まれ、縦横無尽に動かせば全てが性感帯となって敏感になるのは時間の問題だった。何気に色々と女を喰い荒らしたエレナもドミトレスクのパイずりには刺激が強すぎたのか腰をヘコヘコしながらぴゅっ♡ぴゅっ♡とザーメンを漏らしてしまう。その上、彼女のデカパイで下から上へと持ち上げてから一気に下までずぷぅんっ♡とやられてしまえば余裕でキンタマの中身を全部搾り取れるだろう。

 

「んふふ……♡ 中々良いザーメンだったわエレナ♡ ファザーにも引けをとらない性欲……それなりに楽しめたわ♡ それでも……私にはこの御方のチンポが無いと気分もマンコも締まらないもの……ねッ!」

 

 エレナのザーメンを散々射精しつつもお情けでストップしたドミトレスクは続けざまに健司のチンポへとシフトチェンジした。勃起して待っていたチンポをうっとり見つめながら股がると子宮の奥までズプズプッ♡と抉じ開けられる。

 

「んひィッ♡ お、奥までズシッて来たぁっ♡ あァっ♡ やはり私にはこのチンポでないと満足出来ませんっ♡ オナニーやオモチャではない生のチンポが私にメスとしての本能を目覚めさせてくれるのぉぉぉっ♡」

 

―――ごちゅぅぅぅっ♡ ぐちゅぅぅぅっ♡ ずちゃぁっ♡ ごり゙ゅごり゙ゅぅぅぅっ♡ ぐにぃぃィっ♡

 

「んぉ゙ぉ゙っ……♡ エレナと結構ヤりあってたのにまだまだ不完全燃焼とは……流石だなドミトレスク♪さっき中出しされたザーメンが上手い具合にローションみたいになって……んッ♡ ピストンすると彼女とのザーメンが絡まってより気持ち良くなるよ……♪それにッ……♡ 挿入した瞬間に待ってましたと搾り取ろうとする勢いの締め付け……!これはヤバいな……!こっそり隣でシコシコしてたから……これは直ぐに果ててしまいそうだ……!」

 

 セックスに特化した身体では流石の健司も長くは続かず射精してしまうものの、彼女の母乳を飲んでザーメンを作り上げる。キンタマの中では射精された分すぐにギュルッ♡ギュルッ♡と新しいザーメンが再填され、ギチギチになるほど大きく肥大化していく。まだ耐えながらも彼女のマンコやおっぱい、身体全てを堪能し尽くす。

 

「このスケベな肉め……!多くの男をその気にさせてムラムラさせても、お前だけは俺のモノだからな!自慢の娘を何人も産ませてやるからな!オラッ!孕めッ!」

「ぎぴぃ゙ッ♡ お゙゙ッ♡ お゙ごお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ォッ♡ は、孕ませピストンでゴリゴリイ゙ガざれ゙でる゙ぅ゙ッ゙♡♡♡ こ、こんなに激しく求められたらッ♡ 子供産みたくなるッ♡ んれぇぇぇっ♡ ぢゅる゙る゙る゙る゙る゙ぅぅぅっ♡ う、産むぅぅぅっ♡ 絶対産むッ♡ ご主人様との赤ちゃん絶対産むッ♡ 念願の血の繋がった子供産むッ♡ 孕みたいッ♡ いやっ♡ 絶対に孕ませてあげるのぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ♡♡♡」

 

 子供を作る宣言しながらがっしりと抱き締める二人。抱かれた感触はまさに柔らかくて興奮する位の素敵な肉布団で、その光景だけで健司のキンタマは強く暴れて尿道を通りながらドミトレスクのマンコの中に放たれる。100年の間は忙しい日々が続き、セックスも互いの欲求不満を晴らす程度しかしなかったが、ついに本気の子作りで彼女は今まで溜め込んできた卵子を彼に捧げた。排卵された卵子は精子に目掛けて漂い、精子も卵子を見つけた途端に受精レイプで次々とドチュらせ、受精してようがお構いなしに連続ドチュらせコンボを叩き付けた。

 

―――びゅくびゅくっ♡ びゅるるるっ♡ どぼどぼっ♡ びゅくくっ♡ ぶぴゅるっぴゅるっ♡ びゅぶぶぶっ♡ どぴゅどぴゅっ♡

 

―――どちゅどちゅっ♡ ちゅぷんっ♡ つぷんっ♡ ずちゅずちゅっ♡ つぷつぷっ♡ ぷつんっ♡ ぷつんっ♡ どぢゅぅぅぅぅぅっ♡

 

「イグゥッ♡ 受精卵レイプでまたイグッ♡ ぷぎゅぃぃっ♡ ヒギュッ♡ ぎひィィィィィッ♡ あぐっ♡ あああっ♡ んひィィィィィィィィィィッ♡♡♡」

 

 その美貌と膨れ上がったボテ腹はまさに愛を知った母親の如く妖艶で、何時にも増してドスケベな姿となっていた。出産アクメを何度も味わう日も近々来るかもしれない。




ウイルス絡みとか無くて、性格も優しいマダム、性欲もつよつよな世界線で存在したら是非とも抱きたい人ナンバーワン。娘共々しっぽりと搾られそうだけど、アフターケアはちゃんとしてくれそう。あのデカパイだけでもワイは喜んで行きますし、デジたんみたいに昇天しますわ。
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