さて、ドミトレスクが存在しているという事は例の三姉妹も存在している。彼女達も被験者として扱われた後、しっかりと種付けをしてやった。彼女達もまたドミトレスクと同じくチンポが無ければ生きていけない位には堕ちており、べったりとくっつくほど可愛らしくなった。
原作の彼女達は人間ではなくウイルスの媒介によって産み出された肉食虫であったが、この世界ではちゃんとした人間として普段と変わらぬ生活を送っている。弱点である冷気を克服し、血でなくとも普通の食事とかで済むようになったのでここでの変わり様はかなり大きいとも言える。彼女達もまたドミトレスクと同じ様に能力は極力再現し、特に僅かな隙間さえあれば全身を虫の塊に変えて侵入するギミックはスパイとして適任。虫だからこそ下手すればそこらの自動車とかも軽々と追い抜かせたりするのでまさに最強の三姉妹と言えるだろう。
そんな三姉妹も製造主であるドミトレスクの性格を受け継いで残虐性はありつつも、健司の教育(意味深)によってTPOとか弁える様になり、彼らと共に100年過ごした訳なのだが……。
「くぅ~!何よこのモンスター!強すぎてもう何乙したか分からないわよ!」
「静かにしなさいカサンドラ。こればっかりは集中しないと終わらないわよ」
「ん……身体がちょっと痛いわ。同じ体勢だとちょっと辛いわね」
思いっきり現代を楽しんでいた。片手間にモン○ンしながら。その光景はまるで俺等と変わらない位のだらけきった姿に。
「あーあ……またどっぷりとゲームにハマっちゃってまぁ……」
嘗てはゲームだとか楽しめるような娯楽は無いに等しい時代で、それまでは常に研究ばかりの日々。だが、流石に時代が移れば技術も文化も進歩していき、2000年頃には漸くそれなりの娯楽文化が進む。色んなゲーム機とかも買っており、任○堂、スク○ニ、カ○コン、SE○A、その他諸々のといった様々なゲームソフトはクソゲーや神ゲー問わず全部コンプリートし、スマホやパソコンといった機械も上手く扱えている。ついでにカードゲームもちゃっかりと覚えている始末。
その分、彼女達には本当に真面目な教育をしながらも健司の手伝いや自身がどういう仕事をしたいか等……端から見れば何処にでもいる普通のファミリーと何ら変わりは無い。しかし、100年という長い年月は彼女達にとって暇で暇で仕方が無いのだろう。ましてや、今の時代に少しの時間でも楽しめるゲーム機がある以上、それを手放す生活など考えられない。間違いなく彼女達の生活はガラリと変わった。一応最低限として家事や洗濯など自力で出来る範囲の能力は習得済みである。
「あんまり長くやってると目も身体も疲れるぞ。所で状況としてはどうなっている?」
「ええ、お父様。町は特に異変はありませんわ。外部からの侵入や真相を暴こうとする輩は居ないわ」
「アンブレラ社を中心に延ばした中小企業や子会社周辺の評判も良い結果……特にあーんなモノやこーんなモノを提供した功績が大きく、しっかりと若者の心をしっかりと掴んでおりますわよ♡」
「つきましては今後のスケジュール通り……あ、後は1ヶ月おきの電気系統のメンテナンスと建物の老朽化が無いかのチェック、それと研究やら薬やらの話し合い……次から次へと忙しくなりそうよお父様」
「あー……オーケー、オーケー。聞いてるだけでもちょいと頭抱えたくなりそうだ」
ドミトレスクが会社と会社との繋がりを重視したり警戒したりとするならば、娘達は町全体と会社そのものの監視、更には物品とかの細かな所までやってくれている。忙しい日が続く中でのゲームやネットは彼女達にとって唯一の癒しでもあるのだが……流石に色々とはっちゃけ過ぎていた。
「ねえ、お父様……お疲れではありませんこと?でしたら今日は私と一緒にう○ぴょいしましょう……♡」
「待ちなさいダニエラ!お父様の光の剣をスーパーノヴァさせるのは私の役目よ!いっぱい気持ち良くさせて「光よ!」させてあげるんだから!」
「いえ、私こそお父様と一緒にロマンティクスするつもりなのよ?貴女達は我慢も出来ないのかしら?」
「「殺生院は黙ってて!」」
「なっ!言ったわね貴女達!ついでに私はキ○ラじゃなくてベイラよ!」
「いい加減にしねぇかこのアホ娘共ォ!ネットミームに汚染されすぎだ!」
言うまでもなく、セックスした間柄でもあるので奪い合いだったりケンカもしばしばで……その度に強めのゲンコツを喰らって全員沈むのが日常茶飯事な位は仲良くなっていた。
こんな感じで沈黙とは無縁そうなドミトレスク一家であるが、日頃の彼女達がどんな感じでセックスしているのかは少し紹介しよう。尚、当然ながら彼女達の性格がバラバラというのもあって、どういうプレイが好きなのかもバラつきがある。
『ベイラ・ドミトレスクの場合』
「ほら、お父様♡ 遠慮せず私にぴゅっ♡ぴゅっ♡して下さいませ♡」
姉妹の中で一番頭が冴えているベイラは男の弱点という所をしっかりと狙うタイプ。最初はねっとりとしたキスから始まるのだが、次第にエグい所をガンガン攻めに行く。
「んれぇ……♡ んれっ……♡ ちゅくっ……♡ ずるるるるるっ♡ ずずずずずっ♡ ちゅぷっ♡ んちゅっ♡ ちゅるっ♡ んんぅ……♡」
「うひぃっ……♡ そこ舐められるとゾワゾワするっ……♡」
耳の穴に舌を捩じ込んで舐め回し、その間に手コキでシコシコと動かすベイラ。基本、耳の穴に口攻めなんて事はあまりないプレイであり、実際にやられると腰が抜けるほど足腰もちょっと弱くなる。小さい頃に一度はやられた経験がある耳の穴に息を吹き掛けるヤツの上位互換で、威力は……現に健司のあられもない姿がそれを物語っている。
「べ、ベイラ……もうちょっと手加減して……そこはあんまりされた事無いから……」
「ふふふ♡ 幾らお父様の頼みでもそれは聞き入れられないわ♡ だって、今のお父様……すっごく可愛いんですから♡ あむっ……♡ ちゅるっ♡ れろぉぉぉぉぉ……♡」
「ふひぃぃぃ……♡ だから止めてってばぁ……♡」
片方だけじゃなく、もう片方も律儀にやっていくベイラ。何気に手コキもあり得ないほど上手く、裏筋とかキンタマを揉んだりして射精量をアップさせるというエロ過ぎるポイントも高い。そんな両方からの攻めに耐えてもチンポは正直で、彼女の手の中で思いっきりザーメンをぶっかけていく。
「ふぉぉぉ……射精るぅ……♡」
―――びゅくびゅくっ♡ ぴゅるっ♡ ぴゅーっ♡ ぶぴゅっ♡ ぴゅるるっ♡
「あんっ♡ いっぱい射精ましたわ♡ ふふふ……♡ お父様ったらこんなに沢山のザーメンを漏らしちゃって……そんなに私の手コキが気持ち良かったですか?」
「手コキ以外でも耳の穴舐められたら誰だってビクビクなるわ……それを除けば手コキは申し分無く上手だけど」
「あぁ♡ お父様に褒められたわ♡ 嬉しくてマン汁垂らしながらイキそうよ♡」
手に引っ付いたザーメンをペロッと舐めながらメスの顔を見せるベイラ。仕事で着るスーツ以外では通常の黒いローブを着ている為、どれだけザーメンをぶっかけたのかが丸分かりだ。先程のシルクの黒い手袋も気持ち良く、彼女の手には大量のザーメンがベッタリとくっついている。
「でも……まだまだ足りませんわ♡ もっと私に……もっとザーメンをかけて♡ お父様のザーメンで私の黒い身体を汚してぇ♡」
「一丁前に厭らしい言葉も覚えて嬉しいけど……攻められる側としては微妙に嬉しくない……!」
乳首を舌でコリコリと舐めたり、アナルにも舌を入れて前立腺部分を刺激しながらシコったりと意地でも獲物をじっくりじわじわと追い詰めながら弱らせるベイラのスタイル。何度も射精して手以外にも顔や身体にぶっかけていくが、とうとう彼女自身の発情スイッチが振り切り、くぱぁ♡とマンコを広げる。
「見てお父様♡ お父様が調教してくれたお陰でベイラはこんなにドスケベになりました♡ 厭らしく育ったベイラをレイプして♡ いっぱい褒めて孕ませて♡」
「くッ……!この変態淫乱ドスケベ娘め!素晴らしい以外の言葉しか出ないわ!ご褒美として俺との子供を孕めッ!」
―――どちゅぅぅぅっ♡ ぐにぐにぃっ♡ ぐりぃぃぃぃぃっ♡
「ふお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
チンポをイライラさせた後の大体はこんな風にあっさりと逆転されてレイプされていく。何度射精されてもベイラのスケベな身体を見ては興奮し、互いが満足するまで貪るケダモノとなってセックスが続くだろう。終わった頃にはぐったりしながら昨日までの出来事をゆっくりと思い出すが、乱れきったベイラの身体に再度欲情してまたレイプしていくという決まった流れも度々起こるとか。
「おひィっ……♡ お父様ぁ……♡ あふぅっ……んっ……♡」
『カサンドラ・ドミトレスクの場合』
「さあ、お父様♡ 私が満足するまで耐えて頂戴♡」
次女のカサンドラは加虐心と残虐な性格が影響し、セックスでは常に自身が主導権を握る逆レイプのスタンスだ。日頃から気に食わない人間も狩りの獲物として見ており、セックスもガツガツと攻めていく。
「んぢゅるッ♡ ずぢゅるるるるるっ♡ れろれろれぇっ♡ ずるるっ♡ ほぉらぁっ♡ さっさと射精してお父様ッ♡ その溜まりに溜まったザーメンを私に向けて漏らしなさい♡」
「くぅぅぅっ……♡ 相変わらず勢いが激しいなカサンドラは……♡ こっちまで狂ってしまいそうだ……♡」
優しく撫でていく感じのベイラとは反対にカサンドラは徹底的に刺激を与えていく。アナルに指を突っ込んでは前立腺をコリコリしつつ、時折は舌まで突っ込んではピンポイントにその部分も舐め回していく。滑らかな黒いローブを亀頭部分に擦り付け、全体をシュッ♡シュッ♡と動かし、裏筋の部分を指でぐりぐりと押し込みながらシコシコしていく。
「男なんてどいつもこいつも情けないだけの雑魚ばかりねッ♡ 私を満足させるにはそれ相応の力が必要だって言うのに……ホントに出来損ないの集まりねッ♡ だけどお父様は違う♡ お父様は私の要望に応えたくれるだけじゃなく、太さも長さも……そして、何よりも濃さと量も違うのよ♡ 1回だけなんかじゃない……何回も何度でも満たすまでッ♡ お父様と肩を並べる男なんて存在しない♡ 私にはお父様さえあれば充分よッ♡」
「わざわざ口にして出さなくても伝わってるから大丈夫だって……うっ、イグッ……♡」
―――ぶぴゅっ♡ びゅるるるっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ びゅるるるっ♡ どぷどぷっ♡ びゅぼぶぶぶっ♡
「あはははっ♡ 射精た射精た♡ 我慢して溜め込んだプリプリのザーメン♡ んっ♡ ちゅるるるっ♡ くちゅくちゅっ……♡ んふっ……♡ ネバネバしてて美味しい……♡ 臭いもこんなに濃くて……♡ はぁぁぁ……♡ おマンコが疼いて来ちゃうわ……♡」
健司に対するドSな愛を伝えながら射精を施していくカサンドラ。行動の一つ一つは荒々しく、中々攻めに回れる機会が訪れない。一度射精してもカサンドラはガッチリと健司の両足を持ちながら濡れたマンコにチンコを挿入していく。この時、健司の勃起はまだ硬さを維持したまま残っており、カサンドラもそれを知ってか強引にザーメンを射精そうと迫っていく。言わば種付けプレスの逆である「種搾りプレス」でパンパンっ♡と打ち続けた。
「まだよお父様ッ♡ まだ果ててはダメよッ♡ 私はまだまだこの程度で満足なんかしてないわ♡ 子宮に中出しするまでは終われない♡ いや、絶対に終わらせないッ♡ まだまだセックスは始まったばかりよッ♡ 夜が明けるまでたっぷりと搾り取ってあげるんだから♡」
―――ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡ ずぷずぷっ♡ どっちゅんっ♡ ぐっちゅんっ♡
「おぐゥッ♡ こ、この体勢でヤられるの辛いっ……♡ あぁっ♡ さっき射精したばかりなのにまた射精るっ……♡ 搾られてしまうっ……♡」
カサンドラが自ら動いてくれるのでこちら側としてはエネルギーを使わずに済むのだが、彼女の性欲の強さと勢いは凄まじい。原作同様の身体強化もあるが、吸血衝動を無くした故の反動か或いは副作用か。どちらにせよ、カサンドラとヤる場合は生半可な覚悟で行ったら確実に干からびるまでヤり続けられそうだ。体操選手も顔負けのしなやかな身体で片足を持ち上げながらのプレイだったり、ハードな動き方をしながら健司のザーメンをしっぽりと搾り尽くす。彼女が満足するまで何度でも。
「私は一生お父様専用のオナホ……♡ そして、お父様は私専用の肉バイブ……♡ 私のモノである以上は他の女に貸すなんてのは許さないから覚悟して……ちょ、お父様……?顔が怖いわよ……?ねえ、聞いてるの!?待って!止めッ―――ふぎゅィィィィィィィィィィッ♡♡♡」
とはいえ、あまりにも身勝手で束縛ばかりではこちらとしても我慢ならないので、こうしてからセックスされてお仕置きされるのも日常茶飯事だとか……。
『ダニエラ・ドミトレスクの場合』
「ふふふ……♡ 来てくれたのねお父様……♡ それじゃあ今日も始めましょう♡ 私とお父様との愛のセックスを♡」
最後のダニエラはこれまでの二人とは違って恋人同士の様な恋愛ムーヴを出している。ただ、その愛の重さは尋常じゃない位には重く、優しそうに見える反面狂気的な妄想に囚われる事が多い。健司からすれば前者二人の愛すら受け止められたし、今更一人増えた所で何も変わりは無いし、逆にここまで優しくしながらのセックスだと安心する位ではある。
「ダニエラは二人みたいにいっぱいザーメン欲しくないのかい?」
「流石にあんな風になるほどガサツではありませんわ。もっとお淑やかで……けれども殿方には優しくリードして……お互いが愛し合っていればそれで良いのですわ♡」
「本当に優しい子だねダニエラは。そんなに優しいとお父様頑張っちゃうぞ♡」
「もう、お父様ったら……♡」
二人のその会話は出来立ての新婚夫婦の様な微笑ましい雰囲気。最初は軽く唇に何回か触れるようなフェザータッチで交わし、暫くしたら舌と舌を絡めては熱いキスをしていく。
「お父様……私の身体を触って欲しいの……♡ いっぱい触って気持ち良くさせて……♡」
「良いよ、俺もダニエラのおっぱいやマンコを触りたくて待ち切れないんだ♡」
「お父様……♡」
ダニエラだと積極的にアピールし、身体を触らせようとしてくる。あくまでもゆったりと落ち着きのある雰囲気重視をしている為、気を落ち着かせながら彼女の身体を隅々まで堪能出来る。柔らかなおっぱいを触りつつ、マンコや乳首などの弱い所は何度も撫で回しながら感じさせ、良い具合になったら強めにして彼女をイカせていく。
「お父様っ……♡ そこっ……気持ち良いっ……♡ はぁぁッ♡ んんっ♡ イクぅっ……♡ お父様に気持ち良い所触られて嬉しい……♡ お父様大好きぃ……♡」
「………ッ♡ そうやって可愛く褒められるともっとイジめてあげたくなるじゃないか……♡」
刺さる人には刺さるであろう甘えたがりな妹を彷彿させるシチュエーション。これまで攻め攻めだったベイラとカサンドラとは違ってダニエラは「攻められたい」というのが好きで、健司相手だとその欲求が抑えられない。何度も触られてイカされた後はパイずりやフェラチオまでしてくれる。口の中に射精されても美味しそうに恍惚な笑みを向けてくれる。
「お父様……♡ お父様のおチンポで淫乱なダニエラのおマンコをいっぱい犯して下さい……♡ ほら……おマンコもこんなにお汁が垂れてチンポ欲しいって疼いてます♡ 早く孕ませ子種ザーメンミルクをマンコの中に注いでぇ♡」
「厭らしくエッチだなダニエラは……!それっ!」
―――ぐちゅぅぅぅっ♡ ぐちゅんっ♡ ぐちゅんっ♡ ぐにゅぅぅぅっ♡ ぱんぱんぱんっ♡ ぐりぐりッ♡ ごりごりッ♡
「あぁぁぁっ♡ そこぉっ♡ 良いのぉっ♡ お父様のおチンポが私のマンコでみっちりと満たされてるッ♡ お゙ほォッ♡ んお゙お゙お゙ッ♡ お゙お゙ッ……♡ お゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙……っ♡」
「ダニエラのマンコはいつも窮屈だな……!いつもチンポを欲しがっているから、挿入する時も中の膣がみっちりと絡み付いて搾り取ろうとしてくるよ……!」
「そ、そんなに褒められたら……♡ ダメっ……♡ もっと感じちゃうっ……♡ お父様に褒められて気持ち良くイッちゃうぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
彼女の良い所を褒めれば褒めるほど感度も上がりやくなり、腰を振るスピードも上がる。時には顔を見つめながらもキスやおっぱいを吸ったりしては快楽にズブズブと堕ちていく。ダニエラの性格を理解している以上、彼女の場合はとにかく愛してあげる事が優先。これに限る。
「まだまだこんなモノじゃ足りないよダニエラ……!もっとお前を犯したい……!」
「良いわよお父様ッ♡ お父様の抱えている欲求を全部、私が全部受け止めてあげるっ♡ だから、遠慮なく私にぶち撒けてぇっ♡」
「ダニエラッ♡ ダニエラッ♡ イクぞっ♡ 中でいっぱいザーメン射精すからなッ♡ いっぱい受精してボテ腹になった姿を俺に見せてくれッ♡ 射精すぞッ♡ 射精すぞぉぉぉぉぉッ♡♡♡」
―――びゅくびゅくびゅぅぅぅぅぅっ♡ びゅるるるるっ♡ ぼびゅるびゅるぶぶぶっ♡ どぴゅどぴゅごぴゅっ♡
「んぁぁぁぁぁっ♡ お父様のザーメンで私のおマンコ満たされてるッ♡ お父様の子供を妊娠しちゃうッ♡ 私、お母様の様になれて嬉しいィィィィィィィィィィっ♡♡♡」
実の血は繋がっていないとはいえ、その優しさも愛も何処か狂気を孕んでいる。しかし、それも重々理解したからこその行動だ。愛に囚われたダニエラは今日も健司を求め続ける……。
「お父様は私の旦那様……♡ 私はお嫁さん……ふふふふふ……♡」
1週間ずっとポケモンにドハマりしてしまって気付いたら「あ、やべ。そろそろ書かなきゃ(使命感)」となりました。ここ最近だと自分の中では遊戯王とポケモンがムーブになっている。遊戯王もポケモンもどっちもキャラが良いのが悪いのよ……絶好のシコネタやん。RAI-MEIとかケントレギナとかラビュリンスとか……あんなデカパイモンスターとセックスしたい人生を送りたかった……。