※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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人形使いというこれ以上無い位のシチュエーション、エロ設定として活かすしか無い!まあ、流石に100年経てば人形のあんなことやこんなことの歴史を知られるから都合が良いのでは。

アンジーは本当にドナの本心なのかそれとも何か宿ってるのか若干怪しい所あるけど、まあそいつもエロくしちゃえば大丈夫だよね。え、見た目がグロい?何の為にラブドールのパーツがAmaz○nに売ってあると思ってんだ(真顔)


お人形さん遊び(意味深) (ドナ・ベネヴィエント)

 今や超有名二大企業となったDOATEC社とアンブレラ社。全世界においてこの二つの企業を知らないというのは僅かと言っても差し支えは無い。たまに一部では批判する声もあったりはするのだが、そういうのは大概数日経たずして鎮火する場合が大半だ。何故こうもトップシェアを維持し続けているのか、表向きとは違った裏側の真実がアンブレラ社にあった……。

 

 

 

 

 

 アンブレラ社のとある一室、そこに健司は向かっていた。これまで大勢の社員が働いている場所とは別にこの辺りは沈黙だけしかなく、コツコツと歩く健司の足音しか響いてない。目当ての扉まで辿り着き、ゆっくりと扉を開ける。そこは真っ暗―――とまでは行かないが、部屋の中にある数台のパソコンから放たれるデスクトップのライトで辛うじて部屋全体の状況が分かる位だ。

 

「ドナ?生きてるかー?」

 

 そう言いながら部屋の中を進んでいく健司。そして、数秒経たずして椅子の上でスースーと寝息を立てる彼女の姿が見つかった。

 

「また徹夜でもした感じか?こりゃ別の意味で重症だな……頑張り屋なのは分かるけど……もうちょっと自分を大事にして頂戴な」

『アハハハハハッ!それが出来りゃ苦労はしてねぇぜ!もっとも、100年前に比べちゃ今の生活なんて最高だろ!こんな夢手放す方がおかしいぜ!』

 

 周囲からケタケタと不気味な笑い声が響き、人形達もカタカタと動き回る。勿論、健司もそれについては良く知っているので驚いたりする様子は見られず、逆に優しく彼女を起こしてあげた。

 

「ドナ、大丈夫?ご飯とか食べてる?」

「ん……大丈夫……ちゃんと食べてるわ……」

『とは言っても、食ってるのはカ○リーメイトとかデリバリーで頼んだヤツとか、後は申し訳程度の野菜ジュースとかで済ませてるけどな!』

「……ドナ、後で運動の刑ね」

「そんな……」

 

 ガビーン、という効果音が似合いそうな程ガクッと項垂れる彼女もとい「ドナ・ベネヴィエント」。彼女も本編では四貴族の一人でボスとして立ち塞がるが、あまりにも出番の少なさや公式から得られる情報の少なさに生きていた頃の考察が難しいキャラクターである。現状判明してるのは100年前の彼女はかなりの美女であったが、子供の頃から対人恐怖症を患っている。その為、会話は手に持っているアンジーと呼ばれる人形を通して話しているのだが、人形とは思えない位に口が悪く、ついでに性格も悪いというオマケ付き。ただ、これは彼女自身の本音ではないかと言われ、アンジー人形もその為の分身と考えれば少し辻褄が合ったりする。

 また、彼女は確かに美女ではあったのだが、顔に腫れ物みたいなモノが出来上がり、それが理由で外に出られない―――或いはそれが理由で忌み嫌われたりした経験があるとか無いだとか本当の理由も判明されていない。これがあってかドナだけはどうしても考察する内容が薄すぎて困るキャラクターでもあったのだが、実際は本当に美女そのものなので失うには勿体無いキャラなのである。また性格も考え方によっては可愛いんだとか。

 

 ちなみに彼女の家には大量の人形が飾られており、そもそも彼女の実家が人形メーカーという凄腕の経歴を持つ。また、彼女自身の能力は人形を遠隔操作出来る他に特異菌によって感染した植物ですら操り、その植物から幻覚を見させる花粉を飛ばせるという力を持ち、それによって花粉を吸い込んだ相手を極限まで追い込ませては強い暗示でショック死を誘発させる位には恐ろしい力を秘めている。

 ちなみにその植物はドナにとってもアンブレラ社にとっても使える防衛手段として役立ち、所々でそれらが植えられているが……不審者やらテロリストが襲撃して来たケースは未だに起きていない。

 

 ただし、遠隔操作している本人はこれでもかという程体力が弱い。幼少期からの対人恐怖症で迂闊に外も出れず……というよりここに来た人間を誰であろうと何だろうと実験体として恐ろしい事すら企てていた一面も見れた。そんな中で唯一心を開いたのはその時に助けてくれた健司で、長く生活している内にパパの娘にして欲しい願望と一人の女として見て欲しい欲望が混ざり合い、美しさも相まってより妖艶な女性へと変貌した。そんな彼女のエロさに理性がプッツンした健司はその日の内に彼女をラブラブレイプして犯し、健司の娘と同時に孕嫁として選ばれたドナは嬉しさと幸せで満ち溢れていたという。

 

「幸せ太り所か逆に痩せ細っていそうで怖いんだけど……ちゃんと3食食べなきゃダメって毎回言ってるじゃないか。後は適度な運動。そうじゃないと身体動かなくなるよ?ついでにセックスすら自分で動けなくなっちゃうし」

「……それは嫌……ちゃんと運動するから……」

 

 幸せな人生を歩んではいたが、同時にダメな部分も浮き彫りとなっていた。それが先程述べた対人恐怖症の事である。100年経ってもドナの対人恐怖症は治らず、寧ろそれを活かした仕事がドナに振られた。それが「監視」だ。町全体やアンブレラ社全体を監視カメラを通じて不審な人物が居ないかを確認して報告し、更にはネットを通じて怪しい書き込みや批判している者が居ないかをエゴサーチしたりなどそういう面で彼女は活躍している。基本的に人付き合いが苦手な彼女にとってはこれまでにない位に天職で、その気になれば暇潰しで人形を作りながらモニターをガン見する程度にはやれるという。

 しかし、監視というのは常にモニターを見続けなければならない仕事とはいえ、足を動かしたり外に出たりもしないとなると足の筋肉が衰えるのは勿論、風呂すら入らずに積み重なった体臭が染み付いてしまうのも容易に想像出来てしまう。そうならない様に予めトレーニングが出来るジム室やリフレッシュも兼ねて風呂場も作って何とかドナの生活リズムを整えようとはしているのだが、逆に会社で泊まりきりや忙しかった女性社員が使われたり、何処から聞いたのか身体を鍛えるにはトレーニングが欠かせないかすみ達率いるDOAファイター達が殆ど使われる始末で予想外の形となっている。

 

「ほらほら、頑張って。さっさとジムに行くよー」

「ま、待って……大丈夫だから……自分で歩けるから……」

『もうコレ完全に介護が必要なダメ人間にしか見えねーな』

 

 車椅子で動かなければならないという訳でも無く、ましてや少し歩いただけで息切れするほどの貧弱ではないが、せめて健康体でいて欲しいという切実な願いもあってドナは健司におんぶされながらジム室へと運ばれていくのであった。

 

 

 

 

 

「はぁ……はぁ……ふぅ……」

「よし、この位にしておこうか」

 

 ジムに連れて行かれたドナはひたすら身体を鍛える事に集中していた。やはりというべきか100年前より少し体力が落ちており、まだ30分とかそこらしか経たない内に疲れ果てるドナの姿が度々見られた。暫くは健康管理も兼ねて彼女の生活リズムを正さなくてはならない。

 

「にしても、ずっと引き籠ってた割にはちゃんと動けたのが意外だったな。歩ける分としては問題無かったけど……」

「私も歩けなくなったら困るから……時々はちゃんと歩きながら動いてるわ……」

『ま、大体は部屋の前をウロウロ往復したり、簡単な筋トレやっても最後はバテちゃうから意味ないけどな!』

 

 アンジーにカミングアウトされて顔を真っ赤にして恥ずかしそうにするドナ。喘息とか起こさない分まだマシだとは思うが、それでもちょっとだけ危なっかしい。

 

「あ、1つ思い出した。ドナ、最後に風呂入ったのは何時?」

「……………」

「コラ!沈黙は許しませんよ!その様子だと3日は確実に入ってないな!」

『そりゃそうだ、ずっと監視の仕事ばかりで夢中になってたからなドナは。それでもずっとやってりゃムラムラしてオナニーする位にはメスの臭いもプンプン染み付いてやがるんだぜ♡』

「ほぉ?くんくん……これは確かにドナのエッチな臭いが染み付いてるねぇ♡」

「は、恥ずかしい……♡」

『おいおい、そんなの今更だろ?指でオナニーしても物足りなくて、アンジーちゃんにチンポ付けてセックスしたり、逆にチンポ生やしてオナホみたいに乱暴に扱ってたじゃねぇか♡』

「ドナはオナホ人形でオナニーするの大好きだからねぇ♡」

 

 ドナの性癖をこれでもかと赤裸々に暴露され、茹で蛸みたいに赤くなっていく。対人恐怖症の彼女でも性欲には抗えず、指でオナニーする事は何度かあった。それでも物足りなかった彼女は何か良い性欲解消が無いか健司から培った経験でインターネットを見ている最中に偶然オナホ人形やラブドールと呼ばれる大人のオモチャを見つけた。興味本位で検索した結果、最初は驚きと同時に恥ずかしさがあったが、次第に落ち着くとドキドキしながらも人形の出来の良さに目が離せないでいた。100年前の技術と比べると見違えるほど進化しているのが分かり、人形メーカーとしてのちょっとしたプライドもあってか自分でも作ってみようと創作意欲が湧いたそうだ。

 

 その後、ネットで大型のオナホールを購入し、それをアンジーや他の人形に何とか合体出来ないか模索した。だが、素材の関係もあって難しかったのか最終的には健司に頼る羽目になり、事情を全部知った健司はドナのアイデアを褒めたと同時にオナホ人形でオナニーするドナの姿を見て勃起したそうだ。ついでにドナには何か軽く作れる程度の魔法とか能力を与え、その結果としてドナの部屋にはディルドを装着させたふたなりタイプと大型オナホを装着させた合体タイプの人形がズラリと並んでいる。アンジーも例外ではなく、完全にリメイクという形で大型のオナホと専用の腕や足を作り、頭部のパーツもラブドールで販売されているモノを利用してかなりの変貌を遂げている。ボロボロで不気味な姿をしていた原作の時とは掛け離れており、身体も顔も綺麗で美しくエロくなったアンジーにドナは息を荒くし、すぐにオナニーの道具として使ったそうだ。マンコの時はふたなりディルドを付けては操りながら擬似的に犯して貰い、逆にチンポを生やして中出ししたい気分ではDOATECから受け取ったふたなりの薬を飲んでからアンジーのマンコの中をズポズポ犯し、何度も中出ししてザーメンを注いでいるという。

 

『ずっとパパに会えなくてムラムラが止まらなくて、それでアンジーちゃんにチンポを付けてまでセックスしちゃうんだからなドナは♡ こっちこっちで気持ち良くなり過ぎて何度もドナの中でどぴゅどぴゅ中出ししちまったぜ♡』

「おやぁ~?それはそれは悪い子だな~♡ まあ、ドナは頑張れば出来る子だって信じてるから別に責めたりはしないよ。ただ、セックスしたい時はしてってお願いしてくれたら頼んであげたのになぁ♡」

「そ、それは……ひゃっ……♡」

 

 トレーニング用として着替えたスポーツウェアから汗の臭いがムワッ……♡と溢れる。しかも数日間は洗ってない体臭も淡さって中々刺激が強い臭いとなっている為、嗅がされている彼女にとってはかなり恥ずかしい光景になるが、そういう細かい所は気にしないのが健司のスタンスだ。

 ピッチリとくっついた服に手を忍び込ませ、彼女の身体を触っていく。汗がある所為で多少はベタつくが、ひたすら彼女の胸や乳首を触って感度をじっくりと上げていく。ドナの身体は他の女性達に比べて控え目な美乳の持ち主で、スタイルの良さがよりドナの魅力を際立たせていた。もし彼女が対人恐怖症とかを患っていなかったら多くの男からプロポーズを受けるのは間違いないだろう。そんな彼女を渡さんと健司は彼女を強く抱き締めながらドナに濃厚なキスをしていく。

 

「んふふぅっ……♡ んんぅっ……♡ ちゅるるるっ……♡ んっ……♡ ふぅーっ♡ んぷぅっ……♡ ちゅるっ♡ れろれろれろ……♡」

『おー……♡ 何度見てもベロチューするのエロすぎだろ……♡ ドナなんてチューされただけで顔がトロトロになってやんの♡ 本当にパパのエッチ好きだよな♡ ま、アンジーちゃんも好きだけどさ♡』

「蒸れた汗と染み付いた身体の臭い……はぁー……♡ くっさ♡ すぅーっ……はぁーっ……♡ あー……くっさぁ……♡」

「や、やだぁ……♡ パパ、嗅がないで……♡」

「ダ~メ♡ こんなメスの臭いをプンプンさせてるドナが悪い♡ それに、ドナだってこんなにマンコ濡らしてさぁ……本当は期待してたんじゃないの?ずっとあの部屋に籠りっきりだとどうしてもオナニーなんかじゃ物足りないよねぇ……♡ やっぱり本物のチンポじゃないと満足出来ないでしょ♡」

 

 耳元でボソボソと囁くと身体をビクンッ♡と反応させながら「じわぁ……♡」とマンコを濡らすドナ。スパッツから大きな染みが浮かび上がり、これだけでも彼女が欲情しながら期待しているというのが充分に伝わる。当然、性欲が溜まったドナにとっては抗うなんて選択肢は用意されておらず、健司の欲望を受け入れるだけのオナホと化していた。

 

―――くちゅっ♡ くちゅっ♡ くにくにっ♡ もにゅっ♡ もみっ♡ むにむにっ……♡

 

「ドナはどうしたいのかなぁ?言ってくれないと触るだけで終わっちゃうよぉ?」

『素直に言っちゃえよドナ♡ 早く言わないならアンジーちゃんがパパのおチンポでパコパコしちゃっても良いんだからな♡』

「ま、待って……♡ それは……♡ あぁっ♡ んんっ♡ んくっ……♡ くッ♡ んんんぅ♡」

 

 おっぱいを揉まれつつ、乳首や乳輪部分を撫でられては反応し、マンコにも指を突っ込むと足をガクガクと震えながら悶えるドナ。ついでにアンジーもサラッと健司と一緒に乳首を舐めたり、マンコに両腕を入れてズポズポと犯している……が、実際はドナが操って誤魔化しつつも自分でオナニーしているという事には変わりない。彼女は敢えて「そういう風にプレイするのが好き」なんだとか。必死に耐えながらも力と声を振り絞って彼女は呟く。

 

「お、お願い……♡ パパのおチンポを……私の淫乱マンコに入れて……♡ 久しぶりのパパとセックスで……沢山犯して欲しいの……♡」

「まだ恥ずかしさが残ってるのかな?でも……良く言えましたッ♡」

 

―――どちゅぅぅぅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずぽっ♡ ずぽっ♡ ずちゅずちゅっ♡ ぐりぐりっ♡ ぱんぱんぱんっ♡

 

「あ゙ッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡ パパのチンポ来たぁぁぁッ♡ んぐぅぅぅッ゙♡ 一気に奥までぇゴリッて届くぅ♡ お゙ふぅ゙っ♡ ふぅぅぅっ♡ ん゙ん゙ん゙ッ♡」

 

 子宮の入口までズンッ♡と犯してからピストンを続けていく。挿入した時には潮吹きを漏らしたが、そのまま続行。何度も突いていくと汚い喘ぎ声をしつつ、ガクンッ♡ガクンッ♡と揺れていく彼女。久々のセックスでも何度でも調教された部分を突いていけばクソザコになるほど弱くなり、マンコもよりギュッと締まりが良くなっていく。

 

「セックスも運動なんだからさ……!自分から腰振って汗かかなきゃね……!ほら、セックスクワットだよ!」

「う、うんぅっ♡ スクワットして、パパのおチンポ気持ち良くするっ♡ いっち♡ にぃっ♡ さんっ♡ しぃっ♡」

 

 騎乗位したまま上下に身体を動かすドナ。普通にスクワットする以外にも腰だけ動かしてのピストンだったり左右に揺らしながらのシェイプアップスタイルで健司のチンコを刺激していく。ぷるんっ♡と揺れる彼女の美しいおっぱいに蕩けたメスの顔を浮かべる姿は健司のチンコをより勃起させ、キンタマの中のザーメンを沢山作り出すには効果抜群でもあった。流れる汗と一緒にマン汁も滴り、ジムの中は二人だけの淫臭で充満されていく。

 

『あ~!もう見てるだけじゃ我慢出来ねぇよ!アンジーちゃんも一緒にヤらせろッ♡』

 

 ドナはもっと気持ち良くなりたかったのかチンポを取り付けたアンジーを動かし、それをドナの口の中へと入れる。オモチャではあるものの、それでもそれを艶かしい顔で頬張っては下品なフェラをする彼女はとてもエロかった。アンジーに続いて予め持っていた分からないが、次々とドナによって魔改造されたオナニー人形達が近付いていく。

 

『ドナ、私のおチンポもシコシコしてっ♡』

『ダメよ♡ ドナは私にフェラして貰うんだから♡』

『お姉ちゃんのおマンコでパンパンしたいっ♡』

『パイずりさせてドナお姉ちゃんっ♡』

「んはぁっ♡ はぁっ♡ そんなに急かさないで……♡ ちゃんと皆のおチンポもスッキリさせてあげるから……♡」

 

 人形の殆どは子供の声っぽいものが殆どで、まるで近所から好かれている彼女を性的な目で見ていたかの様な雰囲気を感じさせる。そんな彼らの要望に応える彼女は嫌がる様子も無く、寧ろ逆に色々と悦んでいた。常に無表情な彼女からは見られない妖艶な笑みを浮かべつつ、厭らしくチンポを咥える。

 

『あぁっ♡ そこ気持ち良いよドナお姉ちゃんっ♡ もっとペロペロしてぇっ♡ しゃぶってぇっ♡』

『あぁぁぁぁっ♡ お姉ちゃんのお手てでシコシコされるの良いッ♡ 我慢しないといけないのにぃっ♡ 射精ちゃうぅ♡ また射精ちゃうよぉっ♡』

『お、お姉ちゃんのお口マンコっ♡ うッ♡ ゔゔゔゔゔッ♡ す、吸われちゃうッ♡ 頭おかしくなっちゃうッ♡』

『ドナお姉ちゃんのおっぱいでパイずりっ♡ ほォっ♡ 止まんないっ♡ 腰振っちゃうの止まんないっ♡』

『おマンコ気持ち良いっ♡ パパのおマンコと一緒にズポズポするの気持ち良いよぉっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ 射精したいっ♡ 白いおしっこっ♡ 赤ちゃんが出来ちゃうザーメンっ♡ お姉ちゃんのおマンコに中出ししたいッ♡』

 

 幼い子供達の可愛らしい喘ぎ声や彼女を求める声。相手が人形である分に目を瞑ればどう見ても児童にいけない遊びを教えつつ、それを実行&実現しようとする光景が目に映り込む。夢幻だろうと現実だろうと、どちらにせよヤバいの一言である。

 

『パパっ♡ 私にもパパのおチンポでズポズポされたいっ♡ 早くおマンコしてっ♡』

「はいはい、せっかちだなぁ♡」

 

 だが、それを後押しするかの様に今度は通常のオナホ人形達が健司のチンポを奪いつつ、それを即座にオナホに挿入して動いていた。直後に私も私もと犯され願望のある人形達がわらわらと集まり、代わり代わりで本当にオナホ感覚で犯されながら喘ぎ声を漏らしていく。

 

『んお゙お゙ッ♡ パパのおチンポ大きいぃっ……♡ 奥までミチミチって……ぎゅーって押し込まれちゃってるっ……お゙お゙お゙っ……♡』

 

―――くちゅくちゅくちゅっ♡ ぱんぱんぱんっ♡ くぽっ♡ くぽっ♡ くぽっ♡

 

『お゙っ♡ お゙ごォッ♡ イグっ♡ 身体が反応してまた、いっ、イっぢゃうッ♡ 身体がゴリゴリ鳴って、乱暴に犯されてるの気持ち良い゙い゙ぃっ♡♡♡』

『動いてる間に私達でパパのおチンポをパイずりしてあげる♡ んしょ……♡ んしょ……♡ パパってこういうの好きだよね……♡ シリコンおっぱいで全身シコシコされながらのパイずり気持ち良い?』

『我慢しなくて良いからいっぱいぴゅっぴゅっしてね♡ でも、私の分も残しておいてよ♡』

 

 性処理用のオモチャとはいえ、それらをフルに発揮しながら健司のチンポを全身で擦っていくオナホ人形の子供達。それすらも気持ち良く感じ、乱交プレイしている位の錯覚に陥ってしまう。健司もドナも人形達にあれやこれやと弄ばれながら快楽に堕ちてはいるが、それでも中出しは一番手のドナに注ぐと決意していた。

 

「ドナっ……そろそろっ……!」

「……ッ♡ 来てっ……♡ 私のおマンコにパパのザーメンミルク……射精してっ……♡」

「くぅぅぅっ……!イグっ……!」

 

―――びゅるるるっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ ぶぴゅーっ♡ ぴゅるるっ♡ ぶぴゅっ♡ どぴゅっ♡ どぷどぷっ♡

 

「~~~~~ッ♡♡♡ んぁっ……♡ あッ♡ あっ……♡」

 

 中出しされると一際大きく反応し、強く抱き締めるドナ。ドナだけならまだしも、人形ともセックスしながらの状況は中々慣れずにいた。人間とは違った形で刺激するものだから、何時もより増してザーメンも大量に濃いのが射精る。

 

「はぁ……射精た射精た……」

『お、最初の1発が射精たみたいだな♡ でもまだまだ終わりじゃないよ♡ アンジーちゃんや皆にもしっかりパパミルク注いで貰わないとなぁ♡』

 

 ディルドをシコシコする人形、オナホマンコを指でくちゅくちゅして見せる人形、おっぱいを自分で吸いつつ、ゆっさ♡ゆっさ♡と揺らす人形……全ての人形達が健司のチンコをじっと見つめ、子供とは思えないエロい声を出していく。例え無表情だったとしても、その秘めたる厭らしい想いに勘づかないほど健司も鈍感ではない。それがドナの本心か或いは……。

 

 とにもかくにも、風呂に入るのはかなり後になりそうだ。




はい、すみません遊び過ぎました。一度やるとゲームって止まらないんだよね……レベル上げ作業やってると尚更。その反動として後半になればなるほどダルくなるという。途中で止めといて良かったわ(遅い)

で、ポケモンはブラックホワイトじゃなくてXYの方のリメイクって話になったけど、そもそもの話ポケモンというブランドは終わっちゃうのかどうかすら怪しい。つい最近も鳥山明さん亡くなってドラゴンボールは勿論、ドラクエもどうなるのか不安なんだけど……俺達の青春の1つがまた消えるのは辛いモノだなぁ……。
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