※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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今回はバイオ要素薄いです。以前話した「これバイオの世界に使えそうじゃね?」と言ってたのですが、今回はそれについてのお話です。

ちなみに使えそうだといった作品は「夜光蛾シリーズ」と「夕暮れの楽園と赤く染まる天使たち」です。どちらもエログロシューティングゲームとなっておりますので、興味があったら是非。youtubeとかでもプレイ動画とかはあるのですが、大体は1時間越えのヤツをおすすめします。ああいうのはステージ1からラストまでぶっ通しでやってるので適度にスキップしながら見る分としてはありがたいですね。


番外編 ウイルス実験の副産物 その1

 決して表沙汰には公表されないカドゥ及びE型特異菌の研究は着実に進み、それでいて大きく、広く業績を叩き出していた。それに伴って多くの男性達によるシェアも獲得。一部の過激派思考を持つ者が現れてもそれを処理するだけなので差ほど大きな問題は起きていない。

 しかし、この研究もそう簡単に一筋縄で完成出来るモノでは無かった。実用性に至るまで何日何年も掛かる位には膨大で、時には寝る暇も惜しむ時すらもあった。研究以外にも他企業との関わりや世間の評判なども視野に入れたりはしていたが、1つだけ絶対に情報漏洩してはいけない「あるもの」がアンブレラ社に存在していた。

 

 それはアンブレラ社やDOATEC社においてある意味絶対に必要不可欠なモノだった……。

 

 

 

 

 

 アンブレラ社地下―――ここはE型特異菌やカドゥ、プラーガといったエロエロなウイルスを研究及び実験をしている部署が並んでいる。警備が厳重なのは勿論、情報も一切漏らさず、ハッキングも完全防御という徹底ぶり。

 基本的にここは研究者達が来るのが殆どで、一般社員達がここに来るのは無縁の場所。しかし、「ある理由」のみ立ち入る事が許されている。

 

「んぅ……今日も疲れたわ……ここ最近は忙しくて軽く休憩する時間すら中々取れないわ……お陰でここもパンパン……♡」

 

 そこにエレナが少々くたびれた様子で歩いていた。DOATEC社の社長である以上多忙な日々が続く彼女には休む時間が中々取れずにいた。まあ、彼女にとってはリフレッシュ……つまりは発散させたいという気持ちが強かったのだろう。その証拠として彼女のスカートから勃起したふたなりチンポがムクムクッ♡と勃っている。

 これまでは健司とセックスするのが日常だったが、ふたなりの気持ち良さを教えて貰って以降はレズセックスにも興味が湧き、マンコとチンポの両方に快感を覚えたのである。ふたなりの時はマリーとヤりあったり、クリスティを種付けラブラブレイプしたり、かすみやあやねなど多くの女性ともセックスして気持ち良くなり、健司と同等に手当たり次第に食い荒らすプレイボーイならぬプレイガールとなった。

 

 この日、エレナは気分を変えてある場所に向かっていて、それがアンブレラ社の地下という訳なのだが……今でもエレナは今か今かと楽しみにしながら息を荒くしており、チンポもバキバキに勃起したまま。目的地に到着すると持っていた登録認証カードを当てて部屋に入る。

 

―――ピーッ、ガシャ! むわぁ……♡

 

「あんっ♡ あっ♡ ああっ♡ 気持ち良いっ♡ この締め付け最高ぉ♡」

「んぐぅっ♡ 奥まで搾り取られて……またイグっ♡ あああああっ♡」

 

「あら、もう先客が来てたのね♡」

 

 部屋の中には既にヤり始めていたのか何人かのふたなり女性達。大体居たのはヘンタイ・トルーパー達やBB部隊のメス達が喘ぎ声を漏らしながら腰を強く振っていた。けど、その中にも見知った人物がチラホラと。

 

「あ、エレナ様♡ エレナ様もどぴゅりに来ましたか?」

「あら、マリーじゃない。私もちょっとムラムラしちゃってね。それにしても……随分溜め込んだわね♡」

「え、えへへ……♡ 本当はエレナ様ともヤりたかったんですけど、オーナーさんがとっておきの用意してくれて以降ハマっちゃいまして……♡ マリーにとって大きくないおっぱいって嫌なコンプレックスだったんですけど、オーナーさんはそれでもマリーを見て勃起してくれましたから♡ その代わりとしてふたなりチンポをくれたんですが……おっぱい女性見るだけで勃起しちゃうの大変だったんですよ~!ほのかの時は本当におサルさんみたいに盛っちゃいましたし……もっと味わいたいなぁって願望も出ちゃって……」

 

 実はエレナ以外にもこっそりとふたなりチンポを健司は配っていたらしく、それによってレズセックスも日常茶飯事になっていた。おっぱいが無い代わりに大きなチンポを付けられたマリーにとっては役得で、色んなおっぱいを堪能してはエレナや健司に負けず劣らずのおっぱい魔人に。今も勃起しているマリーのふたなりチンポは太く、長く、それでいてずっしりとキンタマにザーメンを溜め込んではぶるんっ♡ぶるんっ♡と荒ぶっている。

 

「まあ、この話は一旦置いときまして……そろそろヤりましょうか♡」

「ええ、溜まりに溜まったザーメン……いっぱい射精しちゃいましょう♡」

 

 そう言って二人は壁にあった「肉」を掴み、そして抱き締めながらピストンを始めた。二人の目の前には壁の中に女性の身体が埋め込まれており、一切の躊躇いも無しに腰を振る。正確には壁なんてものじゃない。壁は壁でも「肉壁」と言った方が正しく、しかも「生きている」。

 例えばマリーの目の前にいる女性もとい「女体」は人間とは絶対比べ物にならないバランスボールかそれ以上のおっぱいがあり、「女体」の手足は乳首の穴に入れられて拘束されている状態となっている。チンポを目の前にすると物欲しそうに涎を垂らし、犯されるのを待ち続けている。

 

「くひィッ♡ い、入れただけでもこの密着っ♡ 凄いッ♡ こんなの無理っ♡ 腰が止まんないッ♡」

 

 手始めにセックスを始めたマリーだが、挿入した瞬間から全てを包み込む様な肉の温かさがお出迎え。マン汁が溢れてぬるぬるのマンコはマリーにとっては刺激が強く、彼女の理性を即座にプッツンと切れさせた。彼女の言葉通りにおサルさんの如く荒々しい腰振りで犯し、目の前の女体を強く抱き締めたりキスしたりしてズブズブと快楽へと堕ちていく。

 

「このマンコ気持ち良いッ♡ 壁のデカパイも柔らかいッ♡ こんなの性器っ♡ 全身性器ですよぉっ♡ ひぐぅっ♡ あ、マンコがまた一段と強く締め付けてっ……♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ 無理無理無理ッ♡ これ無理ッ♡ 耐えられませんっ♡ 射精ちゃうッ♡ 射精ちゃいますぅっ♡ こんな気持ち良いのマリー耐えられませんっ♡ ぐつぐつ溜め込んだプリプリのザーメンっ♡ クソデカマンコにいっぱい種付け射精っ♡ 孕ますッ♡ 絶対このメス孕ませてヤりますぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

壁の至る所にはデカパイ、デカマンコ、デカフェラホールが並んでいるが、他にも巨人とも言えるサイズのデカい女性が肉壁に取り込まれたままマンコやおっぱいを晒している。また、普通の人間サイズでのメスを犯したいという要望も叶えており、多くの女性が色んな体勢でチンポを待っている。

 

 肉壁と一体化しか女性達はまるで生気が無く、ゾンビの様な低い唸り声を上げている。ただ、チンポを挿入されると「お゙っ♡お゙っ♡」と喘いだり、「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」と強く言う者もいる。実際ゾンビの様な、という表現は間違っておらず、彼女達は一種の苗床として機能しており、ずっと生かされ続けているのだ。

 

 ここはアダルト用プラーガとカドゥ、そしてそれらのハイブリッドを育てる為の「繁殖室」。彼女達もその実験としての一部となって動かされている。

 

 

 

 

 

 何故こんな冒涜的なモノが存在しているのか、それは100年前に遡る。ドミトレスク等の主要な女性を揃えたは良かったものの、会社の設立から研究の実現までに至るまでには大量の資金、設備、そして研究のサンプルが必要だった。金と施設は何とかなったものの、実験に必要なモルモットとなる存在が中々見つからない。この頃はスペイン風邪が流行していた時期でもあった為、周辺の生存者は極めて絶望的。計画の途中で思わぬ足止めに健司は頭を悩ませていた。他に何か手段は無いかカドゥやプラーガに関する内容を見直してみたが、ここである方法が思い付く。

 

「寄生して苗床にすれば良いのでは?」

 

 健司が着目したのはプラーガの生態―――つまりはプラーガに寄生された人体についての内容だった。説明は少し省くが、原作でのプラーガは色々と寄生出来る他に身体能力や社会生物としての適応、更にはクリーチャーの開発にも大きな影響を及ぼしている。健司がこれから作るプラーガについては狂暴性や感染による被害だとかの諸々のリスクを無くし、主に快楽目的や社会貢献などの便利なアダルトグッズとして作られる予定で、最低限寄生虫の様なモノさえ作れたら良いぐらいな認識だった。

 ただ、理想としてはそのプラーガに寄生された女性……つまりはアダルトガナードが弱者男性を助けつつ、スパイ活動や社員としての増強等々……あって困らない要素をこれでもかと詰め込み、DOATEC社やアンブレラ社を貢献させる様に誘導する細工を施した改造人間として作る予定……ではあったが、生きている人間が居ない。だが、改めて見返してみるとプラーガは寄生出来るモノさえあれば何でも寄生出来るというのが判明した為、生きた人間の代わりにあるものを用意したのだ。

 

「苗床になるメスはそこらにいっぱいゴロゴロと落ちてるからな……それ使うか」

 

 代わりとして使ったモノ―――それはスペイン風邪によって亡くなった女性の死体だった。同時は確実な治療法は存在せず、治療出来ずに死んでしまう人間は数え切れないほど多く死を招き、ほぼ毎日で死人が出るのも当たり前となっていた。健司はその死体を利用しつつ、これをプラーガやカドゥの苗床として使えるのではないかと思い付いたのだ。明らかに冒涜的な発想であるが、これだけの条件が揃っている以上やらない理由は無かった。

 

 最初に健司は世界中を駆け巡り、スペイン風邪で亡くなった女性の死体を選別した。選別の基準としてはエロい、顔が良い、スタイルが良い、苗床の素質がある……と、理由は様々。基準を満たした苗床の数は1000を軽々と越えており、これには期待も上がっていた。

 次に集めた死体を新鮮な内に防腐や時間停止など色んな能力を使って保管させておき、その内の1体を早速その日の実験体として使い始めた。まずは簡単にプラーガを菌から作り上げ、そこから作り上げたプラーガを寄生虫の形にして更に進化。段々と良く見かけるプラーガの形になる様に薬の投与と時間経過を記録しつつ、無事に完成したらそれを死体のマンコの中に詰め込む。暫くすると死体の中に入ったプラーガが寄生を始め、死んだ人間の記憶や行動などを学習していく。ガクガクと大きく揺れながら待つこと数分、治まった頃には健司の言う事を素直に聞くアダルトガナードとして進化を遂げる。

 

「お、触ってみると体温とかちゃんと出てるな。よしよし♪」

 

 プラーガに寄生された死体は完全に生きていた頃と殆ど変わらず、声帯も弄ればちゃんと喋れる位には見分けがつかない。比較的まだ新しく、外側や内側に目立った傷も見当たらない。体内に入り込んでいたスペイン風邪のウイルスもプラーガが全て喰らい尽くして解毒に成功したのを確認。と、ここで……。

 

「早速苗床として機能チェックと行こうか……!」

 

 アダルトガナードに勃起したチンポを健司は見せつけ始めたのである。そして当然の如くセックスして、勿論中出しも決めていく。犯されたアダルトガナードは一定のリズムを刻みながら喘ぎ声を漏らしつつ、愛人を求めるかの様に厭らしく身体をくねくねさせながらセックスアピールを示す。最早狂気を通り過ぎてどう表現したら良いのか分からなくなる位の異様な光景が広がるが、本人はそれを気にせずアダルトガナードが妊娠出来るか確かめるのみ。妊娠周期を早める魔法と時間操作をしつつ、ついには妊娠して出産。生まれたのは寄生虫状態のプラーガだったり、赤ちゃんの姿で生まれたアダルトガナードだったりと端から見ればおぞましいモノがポコポコと生まれたのである。

 また、生み出された寄生虫プラーガは別の死体のマンコに入れ、新たな寄生先の苗床としてアダルトガナードとして進化し、そこにもまたセックスと中出しを繰り返して出産。地味ではあるがこうして数を増やしていき、成長したアダルトガナードの生態も常に記録した。

 

 こうして研究を続けている内に気付けばスペイン風邪はひっそりと終わりを迎え、アンブレラ社もひっそりと成長してちょっとだけ知名が広がる程度には大きくなった。だが、同時にある異変も起きていた。

 

「こいつは……凄い事になっちまったな……」

 

 かれこれ何度もアダルトガナードの研究とセックスによる出産を繰り返した結果、最初の苗床となったアダルトガナードが突然変異を起こしたのである。これまで何度もセックスした影響なのかアダルトガナード自身が成長と進化をしていく内に学習能力も身に付けたらしく、オスをもっと喜ばせるにはどうしたら良いのかと模索した結果、あの様な大きさへと変わっていったそうだ。

 当然ながら人間のサイズとしては収まらない位に巨大化し、特におっぱいや尻からは厭らしい臭いを出したり、乳首の穴やマンコから次々とプラーガが生まれたりもしたが、一番に驚いたのは巨大なマンコから成人女性の姿をしたアダルトガナードが生み出されたのである。これは間違いなく革命が起きたと判断した健司はこれを記録して新たな生産ラインを作り続けた。更なる増築と改良を加え、プラーガ達を地下に移動させて目立たない様に隠しながらもセックスをし、巨人と差し支えないアダルトガナード達を製造。大きくなったアダルトガナードの殆どは母体としての役割を与えられ、ひたすら快楽を求める厭らしいメスと成り果てた。それをひたすら隠し通して100年後……今では数え切れない程のアダルトガナードが世界に蔓延り、多くの悩みを抱えた男を救済しつつ、アンブレラ社の株価を大きく上げていく。良くも悪くも健司の計画は大成功となったのである。

 

 

 

 

 

 そして、現在でもその母体達は性処理道具として使われつつ、繁殖用の設備として今も動いている。

 

「お゙お゙ッ♡ 気持ち良い゙い゙っ゙♡ デカマンコもデカ乳首もギュッて締まって搾り取られちゃうッ♡ あ゙ー♡ 一度ハマったら頭がバカになっちゃうぅぅぅぅぅっ♡」

 

 マリーが犯している誘う穴の異名を持つ「ホッフェルハッヘ」は壁に巨大なおっぱい、マンコ、アナル、フェラまで備えてある肉壁で、ホッフェルハッヘの誘惑に魅了されたら最後、ザーメンが空っぽになるまでとにかく延々と搾り取られるだろう。だが、流石にテクノブレイクやデスアクメするほど過酷なやり方はせず、ホッフェルハッヘもそれを理解しているのか時々母乳を出させては水分補給をさせてくれる。モッヒニョルタから溢れる体液は滋養効果のある成分が含まれ、1回で終わりなんて台無しにならない様にそこら変のフォローもしっかりと補ってくれている。

 どれもこれもチンポを入れる為の穴としては優秀で、その厭らしい臭いと包まれる様な温かさと柔らかさは慈母か聖母を彷彿させるほどの包容力がある。いや、この場合は「性母」と呼んだ方が一番正しいのかもしれないが。今のマリーでさえマンコに中出しした後は乳首の穴でピストンし、次はアナル……と中々飽きさせない魅力的な特徴を持っている。

 

「色んな穴をパンパンして、溜まりに溜まったザーメンを中出し……仕事やトレーニング終わりのセックスって本当に気持ち良くて最高ですぅぅぅぅぅっ♡」

 

―――ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ ぐにぐにっ♡ ぎゅぅぅぅぅぅっ♡ ずぽずぽずぽっ♡ びゅるるるっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ びゅぶぶぶっ♡ ぶぴゅーっ♡ どぴゅっ♡

 

「ん゙お゙お゙っ♡ で、射精りゅぅっ♡ どろどろの圧縮濃厚一番搾りザーメン射精りゅぅっ♡ くひぃぃぃぃぃっ♡ と、止まんねっ♡ 射精が止まんないっ♡ んお゙っ♡ ぼお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」

 

 おっぱいに抱き付きながらピストンしたマリーはあっという間に耐え切れないまま大量のザーメンを穴に射精していく。それぞれの搾り方や締まりが異なっている分、普段のセックスよりももっと感度が上がりやすく、そして格段に気持ち良さが身体全身に走る。

 

「これを犯している時が幸せなの何度体験してもズルいですぅ……♡ こうやって……んッ♡ ふぁぁっ♡ 男のチンポでパンパンするの……んはぁっ♡ おへッ♡ 気持ち良いだなんてっ……♡ もっと早く知ってれば良かったぁ♡ うぎッ……♡ 足りない……まだ射精し足りない……♡ キンタマの中にあるザーメンもグツグツボコボコ暴れて新しいのがどんどん作られちゃってるっ♡」

 

―――びゅるるるっ♡ どろろろっ♡ ぴゅーっ♡ ぴゅーっ♡ どぴゅっ♡ ぱんぱんぱんぱんっ♡ どちゅっ♡ ずちゅっ♡

 

「んッ♡ ごくっ……♡ んぐっ……♡ ぷはぁっ♡ 母乳も美味しい……♡ あぁ……飲んでたらまた興奮してきたぁ……♡ うひぃっ♡ ふひっ♡ ひィーッ♡ ふゥーッ♡ ふゥーッ♡ ヤバいっ♡ 理性が止まんないッ♡ もっと犯したいっ♡ 気持ち良いけど、ガバガバなマンコだけじゃ物足りないっ……♡ あ、そうだ♡ マンコの中に入り込んで子宮を直接犯しちゃお♡」

 

 モッヒニョルタのサイズがとてつもなく大きい故か、マリーみたいにマンコに入り込むのも可能。そして、入り込んだマリーは子宮口や卵子の通り道となる管に向けてチンポを挿入し、より快楽の沼へどっぷりと堕ちていく。中から彼女の喘ぎ声がひっきりなしに響き、ごぽぉっ♡と溜め込んだザーメンが吹き出る様に流れ出す。

 

「んぁぁぁっ♡ いっぱい射精したのにまだまだ勃起が治まらない~♡ もっと可愛いおマンコずぽずぽ犯したいのにぃ~♡」

 

―――ぐにゅぐにゅぐにゅっ♡ ドクンッ♡ ずるるるるっ♡ どろぉ……♡

 

「きゃっ♡ 一体何が………あー♡ マリーの赤ちゃんですぅ♡ 気付かない内にマリーそっくりの赤ちゃん出来てたんですね♡」

 

 マンコからドロッとザーメンまみれのマリーが出て来たが、後からマリーそっくりの成人女性が出て来たのである。それもその筈、モッヒニョルタも元はプラーガの突然変異と進化を遂げた生き物である為、どんなザーメンだろうとプラーガやアダルトガナード、要望によっては普通の赤ちゃんですら生んでくれるのだ。今生まれたアダルトガナードのマリーは見た目や身長は完全にマリーだが、肝心のおっぱいがとにかくデカい―――言わば生まれたまま爆乳サイズで完成されていた。

 

「むぅ~♡ マリーには持ってないおっぱいを娘が持ってるだなんて生意気です♡ そんなドスケベな赤ちゃんは……こうしてやりますっ♡」

 

―――どちゅぅぅぅぅぅっ♡

 

「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡」

「どうですマリーの赤ちゃん♡ ママのふたなりチンポ気持ち良いでちゅか~♡」

 

 生まれたばかりのアダルトガナードに向けてマリーは彼女のマンコにチンポを挿入した。彼女自身納得がいかない胸の格差と見ただけでどうしてもムラムラしちゃうレイプ欲が働き、ついには娘を近親相姦するという凶行に移った。

 

「はぁっ♡ はぁっ♡ 自分の娘を犯すだなんてっ♡ しかも生まれたばかりの赤ちゃんと変わりない自分自身なのにっ♡ こんなの狂ってるのにっ♡ んぁっ♡ あはぁっ♡ でもっ♡ 抑え切れないっ♡ 気持ち良いっ♡ あぁっ♡ 背徳感が凄いよぉぉぉぉぉっ♡♡♡」

 

 生まれたアダルトガナードの見た目は射精した本人が希望していた姿だったり、遺伝子から読み取れる記憶を元に作られたりと色々な仕様が施されているが、マリーにとってはそれらも些細な問題程度にしか過ぎない。こんな厭らしいメスを前にして我慢しろというのが無理な話で、動物の交尾のように激しいセックスをしまくっていった。母親に犯されるアダルトガナードは艶のある声色とエロい顔を見せつけ、たわわに実ったおっぱいをぶるんっ♡ぶるんっ♡と揺らしながらマリーの性欲を受け入れていく。気持ち良い事しか頭の中に染まっていく二人は愛し合いながら熱いキスをしたりなど周りを気にしなくなるほど激しくなっていく。

 

「じゅるるるるっ♡ ちゅぱっ♡ れろぉっ♡ んれぇぇぇっ♡ 可愛い可愛いマリーの赤ちゃん♡ これからもいっぱいセックスしましょうね♡ マリーのチンポがイライラした時は絶対に肉便器としての役目を果たさなきゃダメですからね♡ サボったりしちゃ許しませんから覚悟しておいて下さい♡ さぁ、まずは娘の初マンコに熱々の母親ザーメンでイキますよぉ~♡ あああっ♡ イクッ♡ 出産したての娘に中出ししてイクぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

―――どぼどぼどぼっ♡ どびゅびゅっ♡ どぷっ♡ どぷどぷっ♡ ぶぴゅーっ♡ ぴゅーっ♡

 

「あっ♡ あああああっ♡ ああっ♡ んああっ♡ んッ♡ んふぅぅぅぅっ♡ あッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡」

「んお゙お゙お゙お゙お゙……ッ♡ し、締まるッ……♡ おマンコがギチギチ締まって搾り取って来るっ……♡ さ、流石私の赤ちゃん……エッチな英才教育は完璧って所ですね……♡」

「はぁ……はぁ……凄いわマリー……♡ なんて厭らしいの……♡ もうダメ……私も我慢出来ないッ♡」

 

 その間に隣で見ていたエレナも加わって、マリーと同じく乳首やマンコを大人のオモチャみたいに扱い、たっぷりと中出しする。同様にエレナも何回かの中出しでアダルトガナードを生み出したのだが、エレナが生ませたアダルトガナードは今は亡き母親であるマリア・ダグラスの姿だった。

 

「あぁ……お母様……♡」

 

 嘗ては亡くなった母親をクローン技術で復活させようと企てていた事もあった。しかし、死んだ人間は生き返られない、それは生きる人達に向ける冒涜だと説得され、最終的に実験は中止。エレナもそれを理解して悟ったのだが、まさかこんな形で再現してしまうなど皮肉な話だ。

 だが、もう全てを断ち切ったエレナには関係無い話。彼女の目の前にあるのはははおやではなく自分のザーメンで生み出した娘。そして、その娘を自分のチンポで犯すという背徳感をエレナは初めて体験する……。

 

―――ずぷずぷずぷぅぅぅぅぅっ♡ どっぷんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぬちぬちっ♡ ぬぷぅぅぅぅっ♡ ぐりぐりぐりっ♡ ずぷずぷっ♡

 

「はぁぁぁぁぁっ♡ これがお母様のマンコ……♡ なんて気持ち良いのかしら……♡ こんなの何回かピストンしたらイっちゃいそうよ♡」

 

―――ぱんぱんぱんぱんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡

 

「あっ♡ ああっ♡ あああっ♡ ふぁっ♡ あんっ♡ あああああっ♡」

「あああっ♡ 最高よコレっ♡ 夢にまで見たお母様のマンコ……♡ 偽者と分かっていても、おっぱいとマンコは抗えないわっ♡ その上、こんな厭らしい娘を犯せると思えば都合が良いっ♡ 一粒で二度美味しいとは良く言ったものねっ♡ あああんっ♡」

 

 これまで溜まるに溜め込んだ彼女自身の悩みやら事情、立場や仕事などを忘れて全てを性欲にぶつけるエレナの姿は変態そのものとなっていた。母親の姿をした娘のマンコを堪能し、胸を吸い、醜い顔でベロチューをしていく。抵抗せず成すがままに犯されていく娘は迫り来る快楽の波に飲み込まれ、ぐりゅんっと白目を向ける位には敏感になっていた。プルプルとした柔らかい胸をがっしりと掴まれ、様々な体位で気持ち良い弱点を突かれていき、何度も絶頂と同時に潮吹きと小便を漏らす。しかし、エレナにとっては最早関係なく、この溜め込んだザーメンを子宮の奥へ中出しするという思考しか残されていなかった。

 

「さあ、お母様っ♡ 私の娘っ♡ 私のザーメンで赤ちゃんをいっぱい孕ませてあげるッ♡ 私の愛を受け取りなさいッ♡ んあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」

 

―――ぼびゅぶりゅびゅるっ♡ どぼぼぼぼぼっ♡ ぶびゅるっびゅるっ♡ どぴゅぅぅぅぅぅっ♡ どぷどぷっ♡ びゅぶぅぅぅぅぅっ♡

 

「あああああっ♡ んあっ♡ あっ、あっ、あああああっ♡」

「射精るぅっ♡ いっぱい射精るぅっ♡ マリーみたいに赤ちゃん汁がどぴゅどぴゅ射精てるぅッ♡ これヤバッ♡ 挿入れてもピストンしても射精しても気持ち良いッ♡ 全部が気持ち良すぎるッ♡ こ、壊れるッ♡ 壊れちゃうぅぅぅぅぅッ♡」

 

 親子揃って中出しと同時にイキながら凄い喘ぎ声を出す二人。抱き合いながらしっかりと固まりつつ、身体だけビクビク反応しながら射精する姿は本当に交尾している様に見えるだろう。それが冒涜的な行為でなければ。

 しかし、時には彼女達にとってはそれが必要であったりするのだ。生きていく以上こういった悩みやフラストレーションからは逃げられない。そして、その悩みも何もかも受け止めてくれるメスが必要。アダルトガナードは性別関係なく全てを優しく包み込むだろう。

 

 エッチな時間はまだ始まったばかり。




元々夜光蛾シリーズはつい最近知ったばかりなんですけど、あの世界観が妙にバイオと合いそうだったのでモッヒニョルタとかそういうの追加しました。見る分としてはとてもエロくてシコりたくなるんですけど、ゲームプレイだと弾幕激しくてシコってる暇すら無いというある意味本末転倒という……。

ちなみに一番のお気に入りはボイン戦艦とユッタフシギナタエですね。夜光蛾の原初であるGalshellから明らかに進化しすぎでしょ……でも、その分おっぱいエロくて何度も抜きました。ふぅ……。
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