※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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まだ残っているキャラがありますので後2、3話は続きます。
にしても、まさか夜光蛾シリーズの絵柄何処かで見たことあるなーと思ったらフリーゲーム本にGalshell記載されてたヤツ一気にバーっと思い出してビックリした。あれって20年前近くじゃなかったか……?もうそんなに経つんか!?いや~……歳は取りたくねぇな(白目)


番外編 ウイルス実験の副産物 その2

「はぁ……はぁ……気持ち良かった……♡」

「これだけでも充分満足ね……♡」

 

 ホッフェルハッヘとのセックスに夢中になりすぎて疲れたのか、デカパイクッションの上で休憩しているエレナとマリー。散々犯されたホッフェルハッヘの穴はザーメンだらけで汚されており、そこから生まれた娘も目の焦点が合わないままビクビクと揺らしながら伸びていた。それでもまだ足りない二人は手に持っていた吸引型の寄生虫プラーガからホッフェルハッヘの胸で搾り取った母乳をグイッと飲み干す。キンタマがボコボコと暴れだし、またしてもバキバキのチンポとなって復活する。

 

「でも、本命のあの子を犯さないと……ね♡」

「こっちを犯したらあっちも犯さないと……何の為の性処理よ♡」

 

 うっとりした目付きと顔であるモノを見つめる。そこにあったのはホッフェルハッヘに取り込まれて固定されているかの様な女体の姿が。奇抜で歪んだ姿をしたホッフェルハッヘとは違い、まるで美しさを保ったまま鎮座するその姿は女神像を彷彿させる。そして、思いっきり出てるであろう彼女の爆乳とマンコ。これこそが詰まる肉脂と呼ばれる「モッヒニョルタ」の正体である。

 モッヒニョルタは常にホッフェルハッヘと活動する2つで1つの存在だ。本来はそれぞれ個別で動いていたのだが、偶然にも2体との距離が近すぎてしまったが故に取り込む形で融合。この様な姿へと変わったのである。しかし、その分の厭らしさは強力だ。

 

「ああっ♡ この臭いとエッチな身体……♡ 何度でも抱きたくなる♡ んっ♡ ムラムラが余計酷くなってチンポがイライラしちゃうっ♡」

「厭らしさに一点特化しただけの事はあるわね♡ んぁっ♡ 身体全身が疼いて私までイキそうよ♡ んくぅぅっ♡ はぁぁぁっ……♡」

 

 2つのチンポを入れられても余裕で受け入れ、ホッフェルハッヘの様な自分で腰を振って射精すパターンとは真逆で、モッヒニョルタは恋人の様に甘やかし、従い、包容力が高いなど人間に近い感情を持っている。現に2本のチンポを入れられて気持ち良さそうに喘いでいるモッヒニョルタはその大きな腕で片方ずつ二人を抱き寄せながら愛し合っていた。

 

―――ずぢゅっ♡ ごちゅごちゅっ♡ ごりごりごりっ♡ ぐりぃぃぃぃぃっ♡

 

「おんっ♡ おっ♡ おっ おほぉっ♡ んほぉっ♡ おおおっ♡ んんぅっ♡ ああっ♡」

「あああっ♡ ここが気持ち良いのね♡ おっぱいもおマンコもイジられてこんなエロい顔するの反則ッ♡ 何回も射精したくなっちゃう♡」

「んぁっ♡ やっ♡ 然り気無く私達のお尻やおチンポ触ったりシコシコしたりして積極的っ♡ こんなのザーメンがドクドク出来ちゃうわ♡」

「………♡ じゅるるるるっ♡ ちゅるっ♡ ずぞぞぞぞっ♡ ぞろろろろっ♡ じゅりゅっ♡ じゅりゅっ♡ ずずぅぅぅぅぅっ♡」

「おぷぅっ!? んふぅぅぅ~~~ッ♡ んろぉっ♡ ん、ちゅぅぅぅぅぅっ♡ ぷはぁっ♡ き、キスしながらピストンだなんてっ♡」

「んちゅっ♡ んれぇっ♡ んぷぅぅぅぅっ♡ ぢゅるるる~~~ッ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ 結構ガッツリしてドスケベなのね♡」

 

 突然のキスで不意を突かれながら自慢の名器でどんどんザーメンを搾り取っていく彼女。嫌がる様子は泣く、寧ろもっとして欲しいと微笑みかけるその姿は女神。これには堪らずマリーとエレナも反応してびゅるっ♡とザーメンをお漏らししてしまう。

 

―――どくどくっ♡ びゅるるるっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ びゅるるるっ♡ どぴゅんっ♡ ぶぴゅんっ♡ どぷどぷどぷ……♡

 

「ほぎゅぅぅぅぅぅッ♡ お漏らしザーメンピストンでイグぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ お゙ッ♡ お゙お゙ッ♡ お゙ーっ♡ ほお゙ーっ♡ おマンコにいっぱいザーメンをびゅるびゅる射精してるのにぃっ♡ 腰が止まんないッ♡ ふひぃっ♡ おチンポも無理矢理勃起して大きくなっちゃうッ♡ また固くなっちゃうっ♡」

「イグぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ ギチギチマンコで中出ししちゃうッ♡ お゙っ♡ ま、マリーのチンポとマンコのヒダがサンドイッチされて私のチンポ擦られちゃうっ♡ あぁっ♡ このキツマン良いわっ♡ 3P最高ぉっ♡ おへッ♡ お、おっぱい吸われてるッ♡ いやぁっ♡ 乳首ペロペロしたらまたイクぅぅぅぅぅっ♡」

 

 ヤられてばかりのモッヒニョルタもたまにヤり返しつつ、何度も彼女達を射精へ導いた。マンコ以外にもニプルファックやイマラチオ、更には二人のチンポをその爆乳で包んではイカせる逆ダブルパイずりでチンポをイジりつつイカせ、射精されたザーメンを身体全身で受け止めた。溢れる母乳を飲ませ、また犯して貰っては犯して返し、飲ませてまた犯して貰う……延々とループする展開に。それでも二人が完全に疲れ切った場合は無理にせず、そのデカパイボディをベッド代わりにして優しく抱き締めた。

 

「はぁ……はぁ……もう無理……射精すもの全部射精しきった感じです……♡ 流石……アンブレラ社の誇る性処理道具ですね……♡」

「ふぅ……ふぅ……これだけでも嫌な事全部吹き飛ばす位には気持ち良かったわ……♡ ねえ、また次使う時があったらその時はヤらせて頂戴……♡」

 

 エレナの言葉に反応したモッヒニョルタはニコッとしてから二人のチンポに軽く忠誠のキスで示してくれた。起きる気力すら湧かなくなった二人は暫くして眠ったが、その時は良い笑顔で眠っていたという。

 

 

 

 

 

 エレナとマリーが満足した一方、こちらはカシャカシャとカメラで撮る音が聞こえていた。奥には八角形の綺麗な石にまるで同化している姿の女体が1つ。その女体に抱き着きながら厭らしくキスをしながらも胸を揉んだり吸ったりし、マンコにチンポを入れられてガンガン犯している女性が二人。その様子を少し距離を取りながら撮影しているカメラマンが一人いた。

 

「良いわよ二人共、もっとエッチな顔を見せて♡」

「んっ……♡ こうやって撮られながらの撮影って久々かもしれませんね……♡ 深羽もこんな蕩けた顔しちゃって……♡」

「あぁっ……おマンコ気持ち良い……♡ でも、おチンポでもっとどぴゅどぴゅしたいのにぃ……♡ うぅ……イキたい……♡」

 

 異様ではあるが、モッヒニョルタと同等に何処か美しさや妖艶な雰囲気のあるこの生きた石像は芸術の一言。仲間のエッチな事には大歓迎ではあるが、敵対した相手にはゆっくりと近付いては襲う―――まるで死そのものを表している彼女「ユッタメフィネ」は揺れる戦慄の異名を持っている。

 アダルトガナードの大半はエッチな事や彼女にしたいなどプラスの気持ちが強い人には優しいのだが、逆に自分の利益の為に利用したりする輩や男不要の思考に染まったりする者等には敵対視し、こういった愚か者の大半は企業の礎として死ぬまで搾取されて人生が終わるか、人知れず存在が消されるかの道しか残されていない。

 

 そんな彼女もアダルトガナードや寄生虫プラーガを生み出す製造部品の1つとして活躍しており、そのままの姿で相手を誘惑させながら何度も中出しされ、次々と生み出し続けている。今回その相手として怜、深紅、深羽の3人がユッタメフィネとヤりあっているが、どうやら撮影も兼ねてセックスしている。

 3人がここにセックスして来たのはエレナと同じく仕事絡みが多かった。心霊に関しては健司がやってくれるので困る場面は無いが、仕事の方だとスケジュールが多忙だったりして中々発散出来ないもあった。健司が認識阻害や常識改編を使ってまで彼女達を守る事で性的な視線で見られる場面は無くなったのだが、性欲に関してはどうしても抗えずにムラムラする日が多過ぎてしまい、ついにはこの施設を使う日も増えたという。ちなみに彼女達もマンコとチンポの両方でイケるので、事前にふたなり薬を飲んでいるのだが、ふたなりでもマンコを犯して欲しいという願望が滅茶苦茶強いのである。

 

―――くちゅくちゅくちゅ♡ ぬちゅぬちゅぬちゅっ♡ くりっ♡ くちゅっ♡ ずぷずぷっ♡

 

「んぁっ……♡ 指でおマンコくちゅくちゅされるのイイっ……♡ んちゅ……♡ んっ……♡ ちゅるっ……♡ ん……♡ んふぅ……♡」

「ふぅ……♡ んっ……♡ くぅぅっ……♡ 深羽のエッチな顔……興奮する……♡ こんなエッチな大人に育って……私も嬉しいわ……♡ あ、ひぐっ♡ うぅぅぅっ……♡ ふぅぅぅっ……♡」

 

 二人のマンコに指を入れながら彼女を含めて三人でエッチなレズキスを交える。ユッタメフィネも理解してるのか舌をベロベロに動かしては絡ませ合い、舐めずり回したりして明らかにセックスがしたいアピールを見せつけた。ただでさえエロい芸術と化しているユッタメフィネに深紅と深羽の二人が加わる事でよりエロい芸術作品と進化する。これにはカメラでシャッターを切り続ける怜もマンコを濡らして発情している。

 

「良い……良いわ……♡ 凄くエッチでオナニーしたくなっちゃう……♡ でも羨ましい……♡ 私も皆と一緒にセックスしたい……♡」

「………♡」

 

―――ムクムクムクッ……♡ ずりゅんっ♡

 

「あ……チンポ……♡ もしかして……貴女、私ともセックスしたいの……?」

「………♡」(コクッ

「……ッ♡ 嬉しい……♡ それなら私も貴女の期待に応えないとね……♡」

 

 理性が切れた怜はカメラを止め、一緒になって彼女達と熱いレズセックスに参加した。ちなみに撮影はかなり進んでいたのかカメラの容量が限界を越えそうになる位にはかなり多く溜め撮りし、シーンの一つ一つを確認するとユッタメフィネに中出ししたりイマラチオで口にも射精した姿が映り込んでいる。彼女達の乱れる姿をずっと撮影してたなら怜もまたムラムラしてもおかしくない状況だったが、とうとう抑え切れずに欲望を晒け出しながら自身の欲求を満たしていく。

 

「んちゅっ♡ じゅるるるっ♡ ずずずっ♡ れろぉぉぉ……♡ んぷっ♡ んくっ♡ ちゅぅぅぅ……♡ ぷはぁっ♡ あぁぁっ♡ 硬いっ♡ この硬いおチンポも中々に最高だわ♡ はふぅっ♡ んぎっ……♡ でも、一番はやっぱりご主人様のチンポね♡ 私の事を愛してくれたチンポだけは誰にも譲れないもの♡」

「あー、怜さんだけズルい♡ 私だっておチンポ欲しかったのに♡ ぐびぃっ♡ ぎィッ♡ ぐ、ぶぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡」

「後で私達にも……んぎょ゙ッ゙♡ チンポ使わせて貰いますからね……♡ ふお゙ッ♡ お゙お゙っ……♡」

 

 股がりながらデカパイを揺らす怜。それを羨ましそうに見ていた深紅と深羽だったが、ユッタメフィネの腕が二人のおっぱいにロックオンし、そのまま乳首をコリコリと指先で乳首攻め。不意を突かれて襲い掛かって来た快楽に腰が震えて潮吹きを漏らす。長い間受ける側のユッタメフィネも時間が経てば自ら学習しては攻める側に立ち回れたり、心なしかセックスを楽しんでいる雰囲気を感じ取れる。

 

―――ぐりぐりっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ずちゅぅぅぅぅぅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ずりずり……ぱんぱんぱんっ♡ どぴゅっ♡ ぴゅるっ♡ びゅるびゅるっ♡ どぴゅどぴゅっ♡

 

「んッ♡ ぐぅぅぅッ♡ き、騎乗位で子宮まで貫かれると一瞬でアクメしちゃう……♡ 太くて長くてゴリュゴリュ届いてるのがまた気持ち良くて……♡ こんなの癖になっちゃうぅっ……♡」

「中出しされながらのピストン効くぅぅぅっ……♡ 前立腺も余裕でグリグリって虐められて……ん゙ぎぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ゙♡ ふ、ふたなりザーメンびゅるびゅる射精ちゃうっ♡ ぎも゙ぢい゙ぃ゙っ♡ お゙お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ……♡」

「これイキ死ぬッ♡ どれも全部どっぴゅんっしちゃうッ♡ あれだけ犯しておきながら余裕の笑み浮かべてるのムカつくのにぃぃぃっ♡ 逆にわからされて情けないアヘ顔晒してるっ♡ 恥ずかしいのに射精がっ♡ あぎっ♡ ふひぃぃぃぃぃっ♡」

 

 マンコや口、パイずりでも充分に気持ち良かったが、逆に彼女達のマンコを犯した途端にその余裕はあっという間に崩れ去る。言葉は発しないが、息を荒くしながら思いっきり射精する量は凄まじく、彼女達を一瞬にしてボテ腹にした。

 尚、言うまでもなく怜達はアダルトガナードのザーメンで孕み、その後は何十匹もの寄生虫プラーガをびちゃびちゃとマン汁を吹き出しながら出産。極まれにアダルトガナードの性能を引き継ぎながら細菌で作られた人間の赤ちゃん形態となるアダルトガナードも生まれ、怒濤の追撃出産アクメでまたしても絶頂。それと一緒に潮吹きをぷしゃぁぁぁぁぁッ♡と漏らして気絶した。後から知った健司は驚いたものの、これはこれで貴重な研究結果として大事に育てながらレポートを纏めていたとか。

 

 

 

 

 

 繁殖室の大半はスペイン風邪によって死亡した女性達にプラーガを宿しながら突然変異を起こしたのが大半で、そうではいものは普通の人間の形として保ちながらモッヒニョルタ達と同様に製造プラントとして使われるか、彼女達に知識や学習能力などあらゆる洗脳教育を施しては立派な弱者男性救済用のメスとして育ち、或いは不安要素を取り除くスパイとして活躍するのは既に知ってるだろう。勿論アダルトガナード以外にもE(ro)型特異菌、カドゥの研究やそれに派生するウイルスについての進化についても常に記録を忘れてずに纏めている。

 

 しかし、そんな最中にまたしても突然変異を起こした生物が発見された。これまではプラーガで実験を行っていたが、今度は特異菌で作られた寄生体であるカドゥを女性の死体に宿した。カドゥに寄生された女性は起き上がりながら宿主を記憶を元に動いたり喋ったりする事ができ、ここら辺はプラーガやアダルトガナードと同じだったが問題はここからだった。

 

「はぁ……くぅっ……ぬぅぅぅぅぅっ……!ああああああああああっ!!」

 

 突如として悲鳴の様な声を上げたかと思えば身体をメキメキと音を立てながら姿を変えていった。背中や腕、あらゆる所から肉がブクブクと肥大化し、一部では骨まで浮き出るか或いは骨と呼ばれた装甲を纏っているかの様な個体も出現し、更には存在してはならない羽根や尻尾の様なモノまでは確認でき、けれども本体らしきものは何故かナイスバディな身体を保っている。プラーガ達とサイズはあんまり変わらないが、こちらの場合は飛行能力を持った変異種が続々と生まれ、一言で現すなら「天使」という言葉が当てはまった。見た目からではどう足掻いても天使には全然見えないグロテスクな存在にしか見えないが、変に難しく考えるよりかはマシと健司はそう判断し、これらを全て纏めた。

 

 アダルトガナードとは違って、こちらは敵対した相手はその肉や骨すら喰らい尽くし、粛清という名の弾幕やレーザーを放ったりなど攻撃的でもある。戦闘では感情や痛覚などをシャットアウトしながら無慈悲に敵を葬るという殺人マシーンと化するが、セックスの場合だとアダルトガナードと同じく積極的に気持ち良くさせ、感情も快感もこの時はスイッチが入るという。切り替えのオンオフをきっちりと守り、基本的には健司の命令に従う彼女達も製造プラントとして使われている。

 

「あっ♡ これ気持ち良いっ♡ 触手が私のおっぱいを搾って……んぎぃぃぃっ♡ で、出りゅぅっ♡ ミルク出ちゃうぅっ♡」

「んほお゙お゙お゙お゙お゙っ♡ こ、これ止めぬか♡ そこはわらわのアナルっ♡ お゙ほッ♡ そこをほじられたら気が狂うッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡」

 

 愉悦の天使と呼ばれる「マニャラドランゼ」は太い触手が特徴で、一応その触手からも弾幕が放てる。セックスでは太さの調整や触手の数を増やしたりなどセックスにおいては万能とも言えるだろう。その相手をして貰っているほのかと女天狗は彼女の快楽攻めに悦んでいた。

 

「あぐぅっ♡ きぴィッ♡ お゙ッ♡ 頭の中クチュクチュイジられて気持ち良ぐなるぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙っ♡ んお゙っ♡ オ゙ッ♡ んォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ッ……♡ んぶぅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ ずるるるるるっ♡ お゙ごォッ♡ んんんんんっ♡」

「ほお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ あ、抗えぬっ……♡ この快楽はとてもではないが抗えぬ……♡ わらわの穴という穴を犯して中にどぴゅどぴゅさせるなど不敬であるぞぉぉぉ……♡ あへッ♡ お゙へッ♡ へっ♡ ふへっ♡ んむっ♡ ぢゅるるるッ♡」

「ふふ……♡ んっ♡ あんっ♡ あああっ♡ んぁっ♡ ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙っ♡ イクっ♡ イクぅっ♡ イクイクイクっ♡ あああああっ♡」

 

―――びゅくびゅくっ♡ びゅーっ♡ びゅぶぶぶっ♡ どぴゅるっ♡ ぴゅるぶぶぶっ♡ ぶぴゅぅっ♡ どびゅるっ♡ ぶりゅっ♡

 

「イグぅぅぅぅぅっ♡ いっぱい中出しされて何度でもイっちゃうッ♡ ぐひィィィィィッ♡ 気持ち良いので満たされちゃうッ♡ 触手レイプセックスでキメられちゃって子宮が受け入れちゃうよぉぉぉぉぉっ♡」

「んほぉぉぉぉぉぉっ♡ おほっ♡ ほぉッ♡ こんなの知らぬっ♡ こんな快楽は知らぬぞっ♡ わらわの穴を全て犯すなど狂気染みておるのにッ♡ だ、ダメじゃ……♡ このセックスはわらわを虜にさせてしまうッ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡」

 

 変幻自在の触手を動かして穴を犯しつつも、器用に自身の触手を使いながらオナニーも出来ちゃうマニャラドランゼ。意外にも言葉が喋れる彼女は少しだけだが気持ち良さそうな顔をしつつ、エッチな言葉を言いながら3人と仲良く3Pレズセックス。どぴゅっ♡と射精されると一斉に絶頂の喘ぎ声を出しながら交代。今度はほのかと女天狗にふたなりチンポを生やして貰いながら彼女の穴を犯そうとするが……。

 

「お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ こ、これはダメじゃっ♡ マラの中を触手が蠢いてッ♡ いぎィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙っ♡ よ、よさぬかっ♡ よさぬかっ♡ わらわはお主のマンコと乳首マンコを犯したいのじゃっ♡ ふぐぅぅぅぅぅっ♡」

「らめぇぇぇぇぇっ♡ 触手でシコシコしちゃらめなのぉぉぉぉぉッ♡ あぐっ♡ ひぅっ♡ あッ♡ そのぞわぞわしたヤツやらぁっ♡ 壊れちゃうッ♡ ホントに壊れちゃうからッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡」

 

 ふたなりを生やしてまで犯そうとしてもそれに対する知識も兼ね備えていたのか、二人のチンポを徹底的に調教するマニャラドランゼ。尿道を触手で通らされてはキンタマの中を刺激されて激しく悶える女天狗に、ブラシに似た柔らかタイプの触手に亀頭をゴシゴシされたり、ミルクを搾取するカップ付き触手にシコられながらどぴゅどぴゅミルクを吸引されたりと散々な目に遭い、何度でも絶頂して痙攣を起こしたとか。

 

「もっと……♡」

 

―――ぴゅっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅーっ♡ ぴゅーっ♡ ぴゅくっ♡ ぴゅくっ♡

 

「んくっ♡ んっ♡ んんっ……♡ ぷはぁっ♡ やぁん……おっぱいミルク……♡ んくっ……♡ んくっ……♡ ごくっ……♡」

「じゅるるるっ……♡ ちゅぅぅぅぅぅっ♡ んれぇぇぇ……♡ ややこの様に女の母乳を飲むなど面妖な……♡ じゃが……わらわのマラが疼いてしまう……♡ あれだけ射精しても物足りぬ♡ 最後はやはりお主のマンコに中出しさせよ♡ わらわのこの昂りを全て受け止めるがよい♡」

 

 精力剤母乳を飲まされてフル勃起させながらマニャラドランゼの中に挿入していく二人。圧倒的な体格差の前ではチンポの2本挿しは余裕で行けたのかあっさりと入っていく。マンコだけじゃなくフェラチオもダブルでバキュームフェラしながら激しく吸い込んでいき、またしても足腰を震わせながらぐちゃぐちゃの顔になっていく。しかし……。

 

―――ずぽぉぉぉっ♡ ずぷずぷっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぬりゅっ♡ ぬりゅっ♡

 

「ふお゙お゙お゙お゙お゙っ♡ にゃ、にゃんでまたおマンコに触手がぁっ♡ あひっ♡ そ、それらめぇっ♡ おマンコずぽずぽしながらピストンしちゃったら射精るっ♡ すぐに射精ちゃうよぉっ♡」

「ぎゅぺぇっ♡ ぜ、前立腺がコリコリイジられてぇっ♡ わ、わらわのザーメンがドクドクと作られていくぅっ♡ お主はまだ犯し足りぬというのかぁっ♡ あへっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙っ♡ む、無理じゃっ♡ こんなの耐えられぬっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡」

 

 彼女のマンコを犯してたのにも関わらず、マニャラドランゼはほのかと女天狗のアナルとマンコに触手をぶち込みながら入れたり出したりを繰り返し、最後には仲良く3人で中出しをして身体全身にザーメンをぶっかけた。彼女達との相性が良かったのか、終わった頃にはザーメンの臭いに包まれながら一緒に抱き合いつつ、ねっとりとしたキスをしたりして暫くはそうしていたとか。




昔のヤツを思い出せば出すほど色んな古傷ってのはエグいものよ……。
Galshellの他に名探偵コナンのSecret of my heartも曲名は知らなかったのに何故かフレーズだけは覚えてたり、何の関係も無しにいきなりぴちぴちピッチが頭に過ったりと……とにかく子供の頃の記憶が甦って懐かしいと思う反面辛さが……(白目)
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