※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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ある程度書き上げたらバイオを見返さないといけないのですが、ちょっとだけ面倒臭いかも……ゲームだけじゃなく、映画でも僅かに居たら忘れちゃならんので。


番外編 ウイルス実験の副産物 その3

「あんっ♡ ガッチリとホールドしてピストンするの良いのぉッ♡」

「あぁっ♡ 虫チンポで赤ちゃんボコボコ作られちゃうっ♡」

 

 健司によって作られた天使達はまだ多く存在し、次の場所も天使に犯されて悦んでいるメス達がいる。ここに居るムカデみたいな身体を兼ね備えた夜露の天使「ガダラメルジェル」はふたなりチンポと尻尾のチンポで彼女達のマンコをぐちゅぐちゅと犯していた。そんなガダラメルジェルに澪と繭が気持ち良さそうに腰を振っている。

 

「んちゅるっ……♡ ちゅぱっ♡ あむっ……♡ んれぇ……♡ どっちのチンポも気持ち良くて……何度もイっちゃう……んぉぉっ……♡」

「ふぎぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ……♡ イボイボの部分がマンコを擦っておかしくなるぅッ♡ あッ♡ 子宮の入り口から触手が中で暴れてッ♡ ふぎょォッ♡ みぎィッ♡ ぐッ♡ ゔぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡」

 

 キスをしながらもか細い足で身体を固定されたままマンコをピストンされていく澪と尻尾チンポで子宮の中まで蹂躙されてイキまくる繭。普段のセックスとは全く違う快楽に戸惑いつつもドハマりし、ズブズブと沈みながら醜いイキ顔を晒していた。普段の彼女達は健司のセックスで満足しているのだが、時々変わった趣向でムラムラを発散したい場合は良くここに来る時があるという。それでも決まって最後は健司のチンポで落ち着くまでがテンプレであるが。

 

 そんな彼女達も長時間セックスしていればガダラメルジェルからの中出しで孕んでしまうのだが、そこから生まれて来るのは寄生虫型のアダルトプラーガのみ。これまでの製造ユニットは寄生虫プラーガがアダルトガナードの性能を受け継いだ赤子が生まれるかのどちらかではあったが、ガダラメルジェルは寄生虫プラーガの出産に特化した天使となっている。彼女のチンポもこれまでとは違った特徴を持っており、下半身がムカデという見た目通り故の射精の仕方があるという。

 彼女に中出しされると粒々の卵と同時に混ざったザーメンが苗床となるメスの子宮に注がれ、ボテ腹になるまで中出しを止めない。勿論、アナルや口、可能であれば乳首マンコからでも中出しをする。そうして宿主の体内で温められて育ったアダルトプラーガは目覚めると中でモゾモゾと動き回り、出口を目掛けて宿主を気持ち良くさせつつ外へ出ようとする。そうして出された幼虫は元気良く母親の元へと駆け寄りながらチンポを勃起させ、生まれたばかりだというのに生んだ母と近親相姦するほど性欲が強い。

 

「あッ♡ もう、この子ったら元気にチンポ勃てちゃって♡ あむっ♡ じゅるぅぅぅぅぅッ♡ じゅるじゅるっ♡ ずずぅぅぅッ♡ ぢゅるるるるるッ♡」

「んんッ……♡ おっぱいの中におチンポ入れて気持ち良さそうに腰振ってる……♡ お゙ッ♡ これスッゴいっ♡ おっぱいのGスポットをグリグリイジられてるッ♡ おへッ♡ ほぎっ♡ イグッ♡ イっグッ♡ んんんッッッ♡♡♡」

 

 出産した後でも延々と犯されていく澪と繭。性欲発散ついでに実験も付き合っている身としてはあまりの中毒性に中々抜け出せずにいる。エッチな知識に全振りした生き物達は如何に気持ち良くさせるか熟知している為、男も女も関係なく追い詰めてから一気にイカせる。

 現状、澪と繭はメスらしい艶のあるアヘ顔をし、腰をガクガクと浮かせながら卑猥な言葉を並べつつ、ザーメンを何度も中出しされたり身体にぶっかけられたりとよりエロさが増していく。他にも二人だけではなく爆乳担当の暮羽、鏡華、零華の他に幼女達もこれにヤられては長時間ずっとセックスしていた事もあった。サイズに合わせたチンポにヨガリ狂い、犯されながらもアダルトプラーガの幼虫を抱えながらおっぱいを吸われるその姿は慈母の様に美しく微笑んでいたという。それは幼女達も例外ではなく、アダルトプラーガが生まれると自分の赤ちゃんとして愛着が湧き、嬉しそうに子育てしながらも生まれた子供とのセックスにハマり、また生まれる……と延々と繰り返していき、結果として生み出されたアダルトプラーガは3桁を軽々と越えていた。

 

「くふーっ……♡ ふぅーっ……♡ イってもイってもムラムラが止まらなくて大変だわ……♡ こういうのって何時止め時なのか分からなくなっちゃう……♡」

「はぁ……はぁ……♡ それでも……手伝ってくれるお礼としてのボーナス貰えるから良いじゃん……♡」

「それはそうなんだけどね……」

 

 ガダラメルジェルの母乳を飲みながら休憩を入れる天倉姉妹。現在に至るまで今の企業はうなぎ登りで勢いは止まらず、多少こうして手伝いの謝礼費用として1日に10万以上の金額を渡すのも珍しくはなかった。そういう意味もあってかこの実験に積極的に参加する人の方が多く、ストレスと性欲解消も兼ねて資金を稼げるという点はまさに魅力的としか言い表せない。ただし、ヤり過ぎると返って中毒性が高いというのが難点であるのは先程述べた通りであり、それで丸一日潰してしまう事も。

 

 そんな風に気軽に話していると、遠くから物凄い喘ぎ声が聞こえて来る。

 

「ほぎゅッ♡ や、やめッ♡ にゃかであばれにゃいでぇっ♡ ぴゅぎぃっ♡ くぺっ♡ んぷぅっ♡ おぷぷぅっ♡ んべぇっ♡」

「あー、千歳ちゃんすっごく気持ち良さそうな顔してるー♡」

「絶対こんなの興奮しちゃうって♡ 男の子だったら勃起間違いないわよ♡」

 

 振り返った視線の先には千歳や鎮女といった幼女達がアダルトプラーガでセックスしている状況だった。健司にセックスの気持ち良さを教えて貰った彼女達も今ではセックス狂いのメスとなり、こういった場所でも平気で赴く様になっていた。大人達がヤっているヤツを自分達も試してみたいと興味を持ち、それからは見事にハマっては抜け出せなくなる程いきなり続いていた。

 

―――ビチビチビチッ♡ ドクドクドクッ♡ ぬりゅっ♡ ぬるっ♡ じゅぽじゅぽっ♡ にゅるるるっ♡

 

「おぎゅっ♡ こ、これ凄いっ♡ おチンポ吸われてぎも゙ぢい゙い゙ッ♡ お゙お゙ッ♡ 無理無理無理ッ♡ 耐えられないッ♡ すぐ射精ちゃうっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」

「ふぎぃぃぃっ♡ お、おマンコの中で暴れてるっ♡ 気持ち良い所叩き付けられてまたイグッ♡」

 

 大量に生まれたアダルトプラーガには色々なタイプがあり、それぞれに応じて動き方とかも多彩である。例えば雨音はマンコの中にアダルトプラーガを挿入し、さながらバイブの様に扱いながらマンコとGスポットを刺激していっている。それに加えてアダルトプラーガ自身も意志を持っている為、宿主の弱点を的確に狙いながらマン汁とかを吸って成長していく。生きたデカいバイブと言っても過言ではなく、生まれたばかりでもかなりのサイズがあり、挿入しただけで彼女達のお腹がボコッと膨れるのは言うまでもない。そして、成長すると彼女達の身体は自然とそれに適した身体となって改造され、より敏感に感じやすく、色々と大きく実っていく。

 その一方で水面はふたなりチンポでアダルトプラーガをオナホ感覚で扱いていたのだが、こっちもメスの体液に反応すると勝手に動き回り、咥えたチンポを離さずに強力なバキュームでチンポからザーメンを吸い取ろうとする。ぐにぐにと伸縮し、全体を優しく……けれども強く搾り取るように動く。チンポを突っ込んだプラーガの中は生きた人間と変わらない位の温度を保っており、フェラとマンコの感触がどちらでも味わえる。貫通タイプではないので奥までゴリっとやれないのがデメリットではあるが、それを抜きにしても抜群の快楽が襲い掛かり、まだ子供である彼女達には刺激が強すぎてビュルビュルッ♡とお漏らしザーメンを射精すのも当たり前となっている。

 

―――パンパンパンっ♡ びゅるるるーっ♡ どぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡ ずぷんっ♡ ずっぷんっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡

 

「おげぇっ♡ ふぎゅぅっ♡ ぐぺぇっ♡ う、ピぃッ♡ お、おなかがゴリゴリされてりゅっ♡ お、おチンポがふとくてっ♡ おなかのなかがこわれちゃうっ♡ んごぉむぅっ♡」

「んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ そ、そんなにチンポ入らないッ♡ ぎぶぅっ♡ んぴぃっ♡ お゙ッへェッ♡ んぐぅぅぅっ♡ んちゅぅっ♡ ぢゅるるるッ♡ ずぢゅぅぅぅっ♡」

 

 時雨と氷雨はプラーガチンポを大量に挿入されたままピストンされ、彼女達のアナルとマンコ、そして口の中も犯した。何本も入れられては限界を極めるまでギチギチにし、そのままピストンされたまま快楽へと沈む。ボコッと膨れながら中出しからの出産をし、射精し終わった後でも次はふたなりチンポに細い触手チンポを入れては尿道セックスを強いられるなど、かなり頭が狂いそうになるほどの拷問に悶えていた。その様子を遠くから眺めていた澪と繭はかなりのエロさにオナニーを始めてしまう。

 

「はぁー……♡ 超エッロ……♡ こんなガンギマリでイク姿興奮する……♡ あんなエグい大人の遊びでより性欲に目覚めるの背徳感がヤバいんだけど……♡」

「もう我慢出来そうにないかも……♡ ねえ、澪……私達も続きしちゃいましょう……♡」

「そうだね……♡」

 

 少し休憩していた彼女達も再度身体が熱くなっては興奮し、次はふたなりチンポを生やしながらお互いを犯していく。互いにみっちりと大きくなり、厭らしさが加速した身体を触りながら疼いたマンコの中にチンポを挿入する。

 

―――むりゅむりゅむりゅっ♡ ずちゅんっ♡ ずちゅんっ♡ ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ パンパンっ♡ パンパンっ♡ ぶぢぃぃぃぃぃっ……♡

 

「おホォッ♡ チンポきくぅっ♡ ふたなりチンポ近親相姦ッ♡ お姉ちゃんのおマンコでピストンするの最高ッ♡ ヤバっ♡ あの子達のセックスを見ながらのピストンッ♡ いけない気持ちが昂ってゾクゾクしちゃうっ♡」

「ほォォォッ……♡ お゙ッ♡ お゙お゙ッ? ほお゙お゙お゙ッ……♡ あげェッ♡ ぐぅ、ッ♡ ふんッ♡ うゥゥゥゥゥッ♡ 澪と一緒にセックスするの止まらないッ♡ はひィッ♡ お゙ッ♡ らめっ♡ 乳首コリコリしちゃらめっ♡ 子宮が喜んで受け入れちゃうっ♡ 妊娠する準備が整っちゃうッ♡ のぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」

 

 アクメと同時に気高いオホ声。ふたなりチンポでマンコをぐちゃぐちゃにされながら降りてきた子宮と熱くて濃厚なキスをしつつ、追撃の中出しで絶頂。醜い顔で受精をキメつつ、攻守交代しながら今度は妹を孕ませようと腰を振る。統べてのあらゆるモノが性的興奮を高めるスパイスとなり、それは人間のみならず生み出された「彼女」も例外ではなかった。

 

「………ッ♡」

 

―――どちゅぅぅぅぅぅっ♡

 

「くぺっ? お、おごォぉぉぉぉッ♡ い、いきなりチンポ入って来たぁぁぁぁぁっ♡ う、嘘でしょッ♡ この子発情してチンポ出してるッ♡ ふたなりチンポで私を犯してるッ♡ ぐげぇっ♡ んぎぃっ♡ や、ヤッベッ♡ 連結してるッ♡ チンポとマンコが繋がって、両方からイカされてるゥッ♡♡♡」

「ん、ぎぃィッ♡ こ、こっちにもチンポ入って来たぁっ♡ ふぅ、ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡ ひゃぁっ♡ あゥッ♡ お゙ォぉっ♡ ぐぇぇぇっ♡ えっふぅっ♡ ふべぇっ♡ やらやらやらやぁっ♡ そんなに早くおマンコパンパンしないでぇっ♡ 止めて止めて止めてぇぇぇぇぇっ♡♡♡」

 

 ずっと放置されたままのガダラメルジェルがチンポを生やして繭を後ろから犯し始めた。彼女もまたムラムラしてたのか、それとも彼女達の欲望を察してたからなのかは分からない。少なくともガダラメルジェルは二人と交ざって交尾したいという気持ちがハッキリと示しているのは確かだ。

 繭を抱きながら身体の周りにある虫の手足を使い、器用に動かしながら繭の乳首をコリコリと弄くり回す。更にはふたなりチンポで繭を犯すだけじゃなく、尻尾のリーチを活かして先端から尻尾のチンポをズルリッ♡と生やしては澪のマンコにもどちゅっ♡と挿入し、一緒になって高速ピストンしながらイキ狂わせていく。どんなにお願いしてもその要望は叶えられず、寧ろガダラメルジェルも全ての性欲を発散させるには一回や二回なんかじゃ終われない。中出ししてはまた犯し、射精し切るまで延々と彼女達は性欲の捌け口となりながら全身をザーメンで汚されるのであった。

 

 また、同じ系統として永遠の天使と言われる「ランモリュウフ・モポポ」も中々凄いセックスをする。ランモリュウフ・モポポは蛾のような姿をしており、こちらもまた生み方や育て方も一味違う。こっちの方ではかすみ、あやね、紅葉の3人がプラーガをオナニーのオモチャにしながら性欲を発散させていた。

 

「はぁっ♡ あぁっ♡ これ凄ッ♡ 里なんかじゃこんな優れたオナニー用の道具なんて無かったのに♡ あくぅっ♡ 弱い所を着実に狙ってるっ♡ んふぅぅぅっ♡」

「んん゙ッ♡ おっぱい目掛けて一生懸命吸っちゃって……♡ ホントにエッチなんだからぁ……♡」

「ひぐぅっ♡ んッ♡ あ、あ、あッ♡ 良いッ♡ 良いわッ♡ もっと激しくして頂戴ッ♡ あなた達の全部受け止めてあげるッ♡ だから、もっとザーメンを頂戴ッ♡♡♡」

 

 忍という立場である以上、色々と強いられる彼女達にとって製造プラントは唯一の安らぎでもあった。健司とも中々セックス出来ない日々が続き、尚且つ互いの仕事もあってかオナニーする時間すら取れず、限界寸前までムラムラを溜め込んでいた。そういう日に限ってはここを利用する事が多く、終わった頃には艶のある良い笑顔になってるのを他の皆が見たことあるんだとか。

 そして、今も彼女達は健司の育てたプラーガに夢中になっている。おっぱいを揺らしながら快楽を感じ、母乳やマン汁を溢れさせながら寄生虫達のエサを垂らしていく。その部分にピッチリと密着しながら吸い尽くすだけでも敏感になり、定期的に電流が流れる位に女をイカせるツボにヤられていく。

 

―――ずぷずぷずぷっ♡ ばちゅばちゅばちゅっ♡ くちゅくちゅくちゅっ♡ ぱんぱんぱんッ♡

 

「あ゙ッッッ♡ くひぃぃぃ~~ッ♡ 虫チンポいっぱい入られてどちゅどちゅいってるうぅぅうううぅぅッ♡ 本気の種付けセックスッ♡ 子宮の中までゾワゾワって触られておかしくなるゥッ♡ ふぎゅぅぅぅううッ♡」

「おヒィぃぃいぃいッ♡ 乳首マンコもアナルも攻められて頭が壊れちゃうッ♡ んぐお゙ォぉッ♡ ほべぇっ♡ 赤ちゃんに犯されながらイっちゃうの恥ずかしいのにィッ♡ 見られるだけでも気持ち良いぃぃいぃぃいッ♡♡♡」

 

 大量に出産したプラーガを相手にチンポを貪るあやね達。人では絶対に不可能な高速ピストンでイカせられ、絶頂した後でも動きは止めず、こちらが射精すまでピストンを動かし続ける。まるで感情の無い機械のように動くプラーガ達ではあるが、流石にイク時は思いっきり彼女達の穴に大量のザーメンを中出ししていく。彼女達の身体を汚すのも当たり前なりつつあるが、ここから少しだけヤり方のバリエーションが増えていく。

 まず、先程セックスし終えたプラーガ達は彼女達にザーメンをぶっかけていくが、このザーメンは不思議なことに時間が経てばある程度硬い糸となり、全身をザーメンまみれにされるとそれだけ硬直が早くなっていく。そして、抱き着きながら包む様にしていくと次第に蛹みたいな塊として姿を見せる。この蛹の中でもプラーガはメス達をどちゅっ♡どちゅっ♡と犯しながらも射精、出産を繰り返させいき、中身を幼虫のプラーガで埋め尽くしていく。虫達の成長スピードが早い分、進化する行き先もバラバラとなっている。

 

―――ぱちゅんっ♡ ぬちゅっ♡ ぐりぐりっ♡ くぱぁっ……♡ ぬちゅるっ♡ ぬりゅっ♡

 

「んんッ♡ んッッッ♡ 私の赤ちゃんッ♡ もうこんなに成長したのねッ♡ ぢゅるるるっ♡」

 

 蛹の中から巨大サイズではないものの、普通の人間と同程度の大きさであるランモリュウフ・モポポであったり、エッチに特化した触手だったりと何度でも生み続ける。これのお陰で生産は大幅に進み、より多くの男達を救う救世主となって企業に貢献していくのである。




趣味と仕事ばかりに時間を追われて、気付けば良い感じの内容すら中々思い付けず、寒暖差で頭痛も起きては花粉か細かいゴミで咳が何度も出てはヤバくて踏んだり蹴ったりで辛い……早くエイダとか出させたいんだけどね……。
後、地味に短かったので後々で追加で書き足す。
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