※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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やっとバイオに戻りましたが、女性キャラの時系列が如何せん面倒……特にエイダ。設定がややこしかったし、かといって元凶たるソイツも犯すけどどっちから先にやった方がええんやろ……?


お前も『家族(竿姉妹)』だ (エヴリン)

 これまでの地下室はストレスやムラムラを溜めた多くのメス達が発散するヤり部屋となっていたが、ちゃんと研究室として機能している部署も存在する。というのも、研究室とヤり部屋は互いに無くてはならない部署で、特にヤり部屋でアダルトガナードや天使達に向けて大量に射精したザーメンを集め、それを素材としてアダルトグッズ生物の研究を進めている。度々マリーや澪達に慰安やアルバイト感覚でヤって貰っていながら対価として金を支払っているのもコレが理由だ。

 

 では、掻き集められたザーメンは一体何処に行くのか。答えは至ってシンプルで、特殊な培養器に溜め込んでいる。

 

「んん……♡ 今回もスケベなザーメンが溜まったわ……♡」

 

 そう答えるのはマザー・ミランダ。隣にはエヴァにドミトレスクと三姉妹とドナ、ついでにエレナやNICOまでも居て、その後ろで健司が見守る様に培養器を見ている。大体は遺伝子や細菌の知識に強いメンバーが揃っており、試行錯誤の実験が行われている。

 

「健司、ウイルスの方はどうなっている感じなの?」

「順調に進化しているって感じだな。これまでは寄生虫タイプや触手タイプしか無く、生きた人間から製造しないといけなかったが、100年前に死んだ美女の身体を苗床にして以降はポコポコ産むようになった。更には死体を宿主にして擬似的な人間として動ける様になったし、そんな人間とアダルト生物の遺伝子を受け継いだスケベな赤ん坊も産まれた。これだけでも充分な功績だが……もっとウイルスを進化させたらどうなるのか確かめてみたくなってな」

「あら、随分と研究熱心なのね。具体的には?」

「数多くのメスを作り上げたウイルスだが、それにザーメンを漬け込ませたらどうなるんだろうなって。生き物にザーメン与えておきながらウイルスには与えないなんて選択肢は無いだろうよ。イカれた発想だが、もしそれで何かが産めるんだとしたら……どうなるか気にならないか?」

「………ッ♡ 素敵……♡ とっても興奮するわ……♡」

 

 仕事も含めて長年付き合った仲もあってか感覚も麻痺している彼女達。イカれた研究に興奮してマンコからじわっ……♡と熱いのが溢れる。イクのを必死に耐えつつ、機械を動かしながら培養器を起動させる。特殊な培養器は足を広げてくぱぁ♡とマンコを見せつける。そう、この培養器はアダルトガナードの大型に進化した人間型で「オオマガナ」と呼ばれている。彼女はこれまでの製造プラントとは比べ物にならない程のサイズを有しており、過剰に膨らんだボテ腹はザーメンを溜め込む為のタンクとしての役割を持ち、健司の言う何かを産み出す為として使われようとしている。

 

「ディルドにザーメンと投薬を入れて開始」

 

―――ずっぷんっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぬちゅぅっ♡ ぬちゅぅっ♡

 

 彼女の目の前にゆっくりとオオマガナ専用の巨大なディルドチンポが運ばれる。その中に溜め込んだザーメンと実験に使われる薬が混ざりあっていく。ある程度混ざってからオオマガナのマンコに専用ディルドを奥まで挿入。そこからは彼女が自分からディルドを掴み、オナニーを堪能する。身体のアンバランスさはあるものの、その姿はとてもエロい。息を荒くして喘ぎ声を漏らしている様子は人間と大して変わらないが、その妙なエロさに興奮が治まらないメスもチラホラと。

 

「オ゙ォ゙……♡ ンオ゙オ゙ォ゙……♡ オ゙オ゙オ゙ォ゙ォ゙ンッ……♡」

「ふぁ……♡ あの子の厭らしいメス臭とザーメンが混ざって……あぁ……頭がクラクラしそうっ……♡」

「駄目ですよマザー……♡ 私達だって我慢しているんですから……♡ んくぅっ……♡」

 

 臭いに当てられて喘ぎ声を漏らし、オナニーしながらその結果を待つ。オオマガナの体内はウイルスの成長を促進させるには丁度良く、注ぎ込まれたザーメンと一緒に結合しながら一種の生命となって作られていく。時間を短縮させたりして待っているとオオマガナの体内で少し暴れる様子が見受けられ、子宮の入口に向けて身体を動かしている。

 

―――ぐちゅぅぅっ♡ ぴちゃっ……♡ ぬちゃぁっ……♡

 

「見えてきたわ……♡ 私達の大事な赤ちゃんが……♡」

 

 まるで出産に立ち会った際の感動とでも言うのだろうか。けれども、そこから出て来たのは赤子というよりかはおよそ8歳位の女の子が丸々現れたと言った方が正しかったかもしれない。どちらにせよ、これを生命の誕生となる奇跡と呼んで良いのか分からない光景ではあるが、とにかく大成功で終わったのである。

 

「……ぁ……あ……あぁ……」

「さあ、起きなさい俺の娘……エヴリン……その厭らしい姿をパパとママ達に見せてくれ……♪」

「うぁ……パパ……ママ……?」

「そうだ、パパとママだよエヴリン♪」

「パパ……ママ……♡ エヴリン……私はエヴリン……パパとママ達のエッチな娘……♡」

 

 エヴリンと呼ばれた彼女は嬉しそうにしながら自身のマンコとおっぱいを触って気持ち良くなっていく。生まれてから知識が備わっているのは過去に生んだガナードやプラーガと同じで、この見た目でありながらもエッチな知識は完璧に把握していた。ドロドロのザーメンを全身に絡ませながらヘコヘコとセックスしたいアピールを披露した。

 

「パパのでっかいおチンポ♡ エヴリンのナカにズボズボ入れて掻き混ぜてぇ♡」

 

 発情した身体は既に火照り、マンコもビクビクと疼きながらチンコが来るのを待ち構えている。その厭らしさにこの場にいる全員がムクムクッ……♡と勃起する。

 

「ちゃんとおねだり出来て偉いぞエヴリン♡ それじゃあご褒美だッ♡」

 

―――どちゅんっ♡ ずっぷんっ♡ ずちゅっ♡ ぬちゅっ♡ どちゅっ♡

 

「あぁはぁっ♡ パパチンポ来たぁっ♡ キツキツのおマンコにパパのおっきぃチンポでお腹苦しくなっちゃうっ♡」

 

 艶のある笑みで健司のチンポを受け入れたエヴリン。このキツい快楽が裏筋の部分を撫で回す感覚でしっかりと直に伝わる。実の父親とは言い難いが、それでも家族としての愛に犯されては子供がしてはいけないメスの顔で腰を振りまくる。

 

「ねえ、パパ気持ち良い? エヴリンはパパに犯されてとっても気持ち良いよッ♡」

「ああ、最高だとも……♡ お前は立派なメスオナホとして優秀だよ♡ もっとパパを悦ばせてくれ♡」

「うんッ♡ 私、いっぱいパパを気持ち良くさせてパパの赤ちゃんを孕んであげるからね♡ パパのザーメンで作れる赤ちゃんを私も生んでみたいからッ♡」

 

 その一言だけでピストンが強くなり、次第にチンコが痙攣して射精の準備へと移行する。ゾワゾワと迫り来る快楽に耐えつつも限界を迎え、彼女の中で一気に中出しをしてザーメンを注ぐ。

 

「熱いっ♡ パパの熱いザーメンが私のナカにドクドクって入ってるぅぅぅぅぅっ♡ おマンコが悦んでアクメしちゃうッ♡ あ、ダメっ♡ イクっ♡ イっちゃうっ♡ イクゥゥゥゥゥッ♡」

 

―――びゅくびゅくびゅくっ♡ どぷどぷっ♡ びゅるるるっ♡ ぶぴゅぅぅぅっ♡

 

「あーっ……♡ はぁーっ……♡ パパのチンポでイカされちゃった……♡ 初めてのセックスってこんなに気持ち良いんだぁ……♡」

「………ッ♡ 生まれたてだっていうのにこんなスケベな台詞並べちゃって……私もチンイラしてきちゃったじゃないの……♡」

「この子には英才教育ってモノをもっと教えてあげないとね……♡ 将来は立派なメスになれるの間違いなしだわ♡」

「そんな事よりもさっさとセックスやりましょう♡ キンタマのザーメンが満タンになっちゃう位に勃起してるのが辛いわ♡ 早く早くっ♡」

 

 健司とヤっている光景を見て抑えが利かなくなったベイラ、カサンドラ、ダニエラがガチガチに勃ったチンポをグイグイと近付けさせる。チンポが増えた瞬間にパァッと嬉しそうな顔をしながら両手でそれぞれのチンポをシコシコしつつ、余ったチンポもフェラでイカせていく。

 

「あぁッ♡ その小さい手でシコシコするの良いわっ♡ イケナイ気分になりそうでもっと興奮しちゃうっ♡」

「流石ウイルスとザーメンで作られた生き物ねっ♡ んきぃっ♡ ヤバイっ♡ お汁が色んな所から溢れちゃうわっ♡」

「ほひィィィィィッ♡ そのお口でペロペロしたりじゅぶじゅぶ咥えるの反則ッ♡ 温かい口とねっとりした涎で変になるゥッ♡ 腰が勝手にヘコヘコしちゃうのぉっ♡」

 

 ダニエラを前にして情けない声を漏らす姉妹達。オスとザーメン、そしてセックスの味を覚えたエヴリンには全てがご馳走でもご褒美でもあり、艶かしくもタカが外れた様に止まらなくなっている。容赦なくバキュームフェラで吸いつつ、より射精感を出させる矯めに厭らしい単語を並べてチンイラを引き立たせていく。

 

「ねぇ~……早くザーメン射精してぇ♡ キンタマに溜め込んだグツグツ煮えたザーメン……もっと私にぶっかけてぇ♡ パパのチンポでも充分良かったんだけどぉ……やっぱり1回やそこらじゃ不完全燃焼なの♡ お姉ちゃんのチンポで私のマンコの中にビューッ♡ビューッ♡って種付け射精させても良いんだよ♡」

「エヴリンっ……♡ このっ……ドスケベなメスめっ……♡ うっ♡」

 

―――どぴゅっ♡ びゅぶっ♡ どくどくっ♡ びゅるるるぼびゅっ♡ どっぷんっ♡ ぶびゅーっ♡ 

 

「きゃっ♡ こんなにいっぱいどぴゅどぴゅ射精ちゃったね♡ んっ……♡ ちゅるっ……♡ んぅぅぅっ……♡ んぁ……♡ 喉に絡み付いて濃厚っ……♡ エッチな味がして美味しい……♡」

 

 ぶっかけられたザーメンを掬い取っては口に入れてくちゅくちゅとじっくり味わうエヴリン。完全にサキュバスという言葉がしっくり来るほどこんなにもエロすぎる彼女はまだまだこんな程度では終わらない。

 

「ほらほら、頑張って私を孕ませて♡ おチンポシコシコ♡ おマンコパコパコ♡ お姉ちゃんのガチガチチンポで私の赤ちゃん孕ませてよ♡ いっぱい家族作って竿姉妹としてパパに尽くそう♡ ほら見て♡ マンコが待ち遠しくてこんなにもヒクヒクしてるの♡ 生まれたての○学生メスエロボディをぐちゃぐちゃにして♡ おっぱいもみもみして不釣り合いなデカパイロリに仕上げて♡」

 

 誘い方も完璧で、相手をその気にさせる様に挑発させてからのレイプ。マンコだけじゃく口でもアナルでも犯され、その欲望と性欲を受け止める。

 

「このエロ娘ッ♡ そうやってお父様を誘惑しただけじゃ終わらず、私達にもそんな下品なアピールを示すだなんてッ♡ ふんッ♡ ふんッ♡ 悪い子はッ♡ こうやってッ♡ お仕置きしなきゃいけないわ、ねッ♡♡♡」

 

―――ずぼぉっ♡ ずぼぉっ♡ ごちゅっ♡ どちゅっ♡ ゴリゴリッ♡ ぐりぐりっ♡ ぬぷぅぅぅっ♡

 

「んぷっ♡ えぷっ♡ お゙ぇ゙ッ♡ ぷぅっ♡ んくっ♡ んぷぅっ♡ お゙ごぉ゙ッ♡ お゙ッ♡ くぷっ♡ くぽっ♡ ぐぽっ♡」

「くぅぅぅっ……♡ このマンコ狭っ……♡ これ……気を抜いたらすぐにイキそうで怖いわ……♡ うひィ……♡ 裏筋擦られてキンタマ震えちゃう……♡」

「んぉぉぉ……♡ アナルもキツい上にチンポとチンポが伝わってより中が狭くなるぅっ♡ これスゴいッ♡ チンポが無ければこんなの絶対に味わえない快楽だわッ♡」

 

 エヴリンを好き放題犯しては顔が酷い位のアヘ顔になるまで夢中になる姉妹達。それでも尚エヴリンは白目になってまでチンポを吸い、射精されるザーメンを一生懸命ゴクゴクと飲み干していく。姉妹の野太い喘ぎ声にびゅるびゅると中出しされる感触がエヴリンの幸せを満たしていく。エッチも出来て家族として愛されて、何もかも手に入れた彼女だったが、最後の最後でラスボスが立ち塞がる。

 

「ふふふ……最高よダニエラ♡ 私の娘達をあんな気持ち良さそうな顔させちゃって♡ でも、私はそうは行かないわよ♡ 貴女は私達のオナホとして受け入れなくちゃならないわ♡ 例えこんなに大きいチンポだとしても……ね♡」

 

 彼女の前にズイっと近付くドミトレスク。さっきまでダニエラ達と乱交していた姿を見てオナニーしていた彼女は勃起したチンポをベチンッ♡とエヴリンの顔にビンタする。

 

「へ……?」

 

 思いっきり叩かれたエヴリンは一瞬何事かと混乱したが、チンポを見た瞬間に全てを察した。ドミトレスクのふたなりチンポはまるで馬かそれ以上のサイズを誇っており、これをエヴリンの中に挿入しようとしている。しかもマンコではなくアナルの方へと入れるつもりで、射精そうものならアナルから口まで通してザーメンを射精させ、口から噴水のように溢れては顔面や身体にねちょねちょになって痙攣する姿を見たいという願望が湧き出ていた。

 エヴリンもこれまでのチンポより圧倒的なデカさに思わず「ひっ……♡」となるが、それがドミトレスクのドS心をゾクゾクと点火させるには容易に想像しやすかった。

 

「さあ、イクわよエヴリン……♡ 私の愛を余すことなく受け止めなさい♡」

「ま、待って……♡ 流石にそこまでの大きさは入らな―――」

 

―――ごちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡

 

「おごお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ!!!?♡♡♡」

 

―――ビクンビクンッ♡ ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡

 

「あら、この程度でイっちゃうなんて情けないわね♡ だからといってこれで終わりだなんて思わないで頂戴♡ 私のムラムラはこれで終わりじゃないわよッ♡」

 

―――どっちゅぅぅぅんっ♡ どっちゅぅぅぅんっ♡ ずぷぅぅぅっ♡ ずぷぅぅぅっ♡

 

「ごお゙お゙ッ♡ お゙ぼお゙お゙ッ♡ ほごぉっ♡ ォ゙ッ♡ ごぼッ♡ ぶぼぉっ♡ んぶぅっ♡ ぶへぇっ♡ えぎっ♡ いぎぃっ♡ ぐ、ぐるじィッ……♡ お゙お゙ッ……♡ お゙お゙ッ♡」

 

 身体の中身がぐちゃぐちゃにされてるんじゃないかと疑いたくなる程エヴリンは犯された。極限に狭いアナルから無理矢理チンポを入れ、形がくっきりと浮き出る位にはハッキリと分かる。けれど、それに対するダメージも勿論大きく、チンポによって圧迫された身体では呼吸するのも困難を極める。一応健司もそれを察してかなるべく呼吸が出来る魔法や身体を頑丈にしつつもドミトレスクのチンポを容易に且つ柔らかく受け止める魔法を掛けてはいるが……それでも快楽によるオーバーフローがエヴリンを支配していく。

 

(お、大きいよォォォォォっ♡ ママのおチンポが私の身体をぐちゃぐちゃにしてるぅっ♡ こ、壊されちゃうっ♡ 本当にママに壊されちゃうっ♡ でも、止めてって言えないっ……♡ 塞がれて言えない筈なのに……もっとやってって言いたい気分になっちゃうっ♡)

 

 こうなれば考える力すらも無くなり、半ば無気力状態のまま身体をチンポで浮かされたままオナホみたいに延々と狂っていくだろう。しかし、それよりも先にドミトレスクがトドメを刺した。

 

「そろそろイクわよエヴリンッ♡ 私の愛で汚れる姿を見せなさいッ♡ ふぅっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」

 

―――どぼどぼどぼぉっ♡ どびゅるっ♡ びゅぶぶぶっどぷーっ♡ ぶぼぼぼっ♡ どぷぅぅぅぅぅっ♡

 

「ごォっ♡ ぷぅぅぅぅぅっ♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」

 

 一気に中からゴポォッ♡とお腹が膨らみ、それを貫通するが如くエヴリンの口からザーメンがドバドバと溢れ出た。ドミトレスクの宣言通りエヴリンは彼女のザーメンによってボテ腹にさせつつも口からゴボゴボと噴水みたい吐き続け、身体全身がザーメンだらけで汚れてしまった。強烈な快楽で不意打ちを喰らった彼女は気絶したが、それでも幸せそうなアヘ顔で満たされていた。




実を言うとオオマガナも本来は犯す側の予定だったんだけど、あの見た目のインパクトもあり、エイダ出生の秘密と使えば上手く行けそうな予感がしたので急遽変更したのはこの為。まあ、どっちにしろエイダはエロシーン見せながら生まれるのは変わりない。
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