逆に仕事前までとか休憩時間とかで書こうとはしているが……何か色々と逆転している気が。
霧絵に抱き着くと、彼女は理性が切れた獣の様に激しく求めディープキスをされるとトロンと蕩けた顔になった。チンコまで近付き、自らフェラチオを始める所を見ると、相当長く性欲やら鬱憤とか溜まっていたんだろう。
同時にやり口と導入がほぼ寝取りみたいな感じだった事に罪悪感を感じるが、面倒事を起こした件も含めた対価としてじっくり味わうと言い聞かせながら霧絵の身体を堪能する事にした。
「んっ……♡ じゅるっ……♡ ん……♡ じゅるるるるるっ♡ れろぉ……♡」
「やっぱりスケベな子だな霧絵も。俺が何にも言ってないのにフェラをやってくれるなんてな」
「そ、それは……貴方達のあんなのを見たら……絶対に忘れる事がありませんから……」
目にハートでも入っているかの様に霧絵はチンコにむしゃぶりついた。ラスボスの威厳が全く感じられず、そこには淫らによがり狂う女の姿がそこにあった。もう想い人の事なんて考えていないのか彼女の要求はとにかく激しかった。
「あー、そこ良い。初めてにしては上手じゃないか」
「んっ♡ じゅるっ♡ ぁんっ♡ じゅるるるるる♡ んはぁ……♡ ここが良いんですか……?でしたら、もっと激しく……じゅぽっ♡ じゅぽっ♡」
「くぅ……最高だ……!」
しっかりと巻き付く様なフェラチオ。口の中で舌が絡む様に動き回り、搾乳機か何かで吸い寄せられる感じが半端なく感じる。
「これが……殿方の味なんですね……♡ 美味しくて止まらない……♡ 子宮が疼いちゃう……♡」
「暴走が収まったかと思えば、途端にエロい事に積極的になるなんてな」
「んむっ……♡ 裂き縄の巫女として選ばれた際には一切の接触は禁じられていましたから……あの座敷牢では何もする事が出来ず、ただ外から様子を眺める事しか出来ませんでしたから……当然、まぐわいも……今にして思えば、私は何故あの人と一度でもそうしなかったのが疑問です……ただずっと一緒に居続けても当主様に殺される可能性は高かったというのに……」
確かにちょっとだけ同意は出来るけど、俺だったら精々待つしか出来ないだろうな。彼女大事かもしれないが、死んだら元も子も無いだろう。或いは外に避難した後で儀式が失敗した事を知り、それで彼女の元へと訪れたら……その先は幸せなのかどうなのかは分からない。もしかしたら襲う事も無くなるのではと思ったが、殆どの怨霊が瘴気で狂ってるし、扉も封印されていないからどっちにしてもダウトか。
「でも、それも必要は無くなりました……貴方の手によって門も、封印もする必要も無くなりました。もう役目も必要としない私を貴方は迎え入れてくれました……あんなに酷い事をしたのに……」
「辛い気持ちは良く分かるからな。まあ、取材に来た奴等だとか研究しに来た奴の場合は最早どうでも良いかもしれないがな。転生させても良かったけど、このまま君を堪能せずに手放すのは俺としても惜しい。これも一種の償いだと前向きに考えれば、ね?」
フェラチオしていた彼女を立ち上がらせ、むにゅっと彼女の胸を揉みながらキスをする。口も胸もめっちゃ柔らかくて、思わずこっちの方が蕩けそうになる位だった。霧絵はキスされながらもするりと白装束を脱ぐと、その姿を顕にする。まだ一度も生んだ事ですら無いのか、彼女の乳首はピンク色で、AV女優とかに出ても活躍出来そうな素晴らしいスタイルを持っていた。
「んっ♡ ち、乳首吸っては駄目……ッ♡ 敏感なんです……♡ おっぱいを触られるだけでも気持ち良くなっちゃうので……♡」
「へぇ、そいつは良い事聞いたな」
彼女の胸を攻め続け、揉まれる度にビクビクする動きが激しくなる。乳首を吸いながら舌でコリコリと転がしたり、空いた手で彼女のマンコを弄ったりしているとかなり気持ち良くなったのか絶頂を迎えそうなエロい顔を見せていた。
「んっ……♡ あんっ……♡ あっ……♡ あ……♡」
「うーわ、エッロ。こんなのでセックスしていなかったとか想い人も勿体無い事したもんだ。奥手だったのかな?」
「そ、そんな事言わないで下さい……あんっ……♡」
必死になって我慢しているが、声が漏れてるから隠せていないけどな。キスをしたり、両手で身体全身を触られながら蕩けた顔になる霧絵。入念に攻め続け、身体だけじゃなくクンニもしながらずぶずぶと快楽の沼へと彼女を引き摺って溺れさせる。
「ちゅっ……じゅるっ……はー……キス、うめぇ……元カレも随分と憐れなチェリーボーイだな。こんな気持ち良い事、アイツは絶対してくれないだろ?」
「そ、それはっ……♡ んぁっ……♡ やっ……♡」
「ほーら、認めちまえよ……本当の自分はスケベな女って事をな。そんなスケベな女を抱いてやれるのは俺だけしかいないぜ?」
「んんっ……♡ ちゅっ……♡ んはぁっ……♡ れろれろ……♡ くちゅっ……♡」
もう堕ちてるような雰囲気だが、彼女の頭にはまだ真冬のそっくりさんの面影が記憶の中に留まっている。それを消さない限り、彼女は彼に対して罪悪感を抱いたり躊躇ったりするかもしれない。そうならない為にもう一工夫入れようと考えるが、それも直ぐに解決した。俺は催眠を掛けながら霧絵にある事を呟いた。
「ほら、気持ち良いだろう……?気持ち良くて頭の中が真っ白になって何も考えられなくなる……彼氏の顔も氷室邸の儀式も何もかも……自分の気持ちを正直に言えるのが怖いのかい……?」
―――くちゅくちゅ……♡ぬちゅぬちゅ……♡ずりゅっ……♡ずりゅっ……♡
「あぁっ……♡ あんっ……♡ ああっ……♡」
「ほら……貴女は段々と何もかも忘れてしまう……自分が何の為に生まれた事すら分からなくなってしまう……だけど安心して……君は俺に忠誠を尽くす為に生まれた雌奴隷で肉便器である事を思い出すから……ご主人様を喜ばす為に何時でもおマンコしてくれるドスケベの巫女として……それが君の定めだ……」
良くありがちな展開で言葉を利用した意識改変の催眠を霧絵に施した。今言ったワードが催眠起動のスイッチとなり、実行する事で彼女は今までの記憶を含めて頭の中が綺麗サッパリ忘れるだろう。そして、新たに偽の記憶やイメージ等を彼女に刷り込ませる事で彼女を俺の嫁として意識を変えさせるという……まさに理想的な状況を作ろうとしてた。
当初オナニーでの快楽を知った俺の様に、彼女も次第に震えが激しくなる。ひたすらキスとおっぱいとマンコの両方を攻め続け、この状態が何分も続いたのか霧絵もそろそろ限界を迎えそうになる。
「あ♡ ダメっ♡ 何か来ちゃいます♡ こ、こんなの……耐えられない……ッ♡」
「君はイッた瞬間生まれ変わるんだ……俺を悦ばせる為に生まれた孕嫁のドスケベ肉便器巫女として……!さあ、行くよ……!派手にイッてしまえ!」
―――くちゅ!くちゅ!くちゅ!くちゅ!くちゅ!くちゅ!
「だ、ダメっ♡ ダメなのっ♡ 私が消えるっ♡ 何もかも消えちゃう♡ あッ♡ ああ♡ ああああああああああッ♡♡♡」
Gスポットを弄りながら攻めると、霧絵は潮を吹きながらイッた。初めての感覚だったのか、力が抜けた様に霧絵はベッドに倒れ込んだが、彼女から出ている色気が俺のチンコを刺激している様なものだから、余計興奮が収まらない。
「さあ、起きるんだ霧絵……今日から君は俺だけの専属巫女だ……」
大きく仰け反りながらイキ倒れた霧絵はゆっくりと起き上がり、うっとりとした顔で俺を見つめながらメスの声で喋った。
「霧絵、君の役目は何なんだい?」
「私は……ご主人様に忠誠を誓い……貴方の為にいつでも何処でもハメハメ出来る孕嫁のドスケベ肉便器巫女です……♡ ご主人様のおちんちんのイライラを鎮める為に生まれ……オナホとして役割を与えられた……それが、私の生きる意味です♡」
「良く出来ました。それっ、ご褒美だ……!」
射精寸前となった俺のチンコをシコシコしながら彼女にザーメンをぶっかけた。真っ白になった彼女の姿はよりエロくなり、目にハートマークが出るほど魅力を増していた。
「はぁん……♡ ご主人様からのお恵みのザーメン……ありがとうございます……♡ 嬉しすぎてイッてしまいました……♡」
これもまた中々エロい顔を浮かべながらお礼を述べる霧絵。その光景だけでも俺のチンコは勃起して今にでも犯したい気持ちでいっぱいだった。しかし、このまま犯すというのも味がないので、先代巫女の時と同じ様に縄を使って犯す事にした。即座に縄を取り出しながら彼女の身体を縛り、オマケで乳首にローターを張り付けながら重なる快楽攻めを試みる。
「んあっ♡ こ、こんなのダメっ……♡ 長く耐えられません……んぁっ♡」
「良いねぇ、その顔。もっと俺に見せてくれ……よッ……!」
―――ずぷっ……!ずぷずぷっ……!
「んぁぁぁぁぁッ♡♡♡ は、入って来たぁ♡ と、殿方のが私のナカにぃ♡」
ナカがかなり濡れていたのか、すんなりとマンコは入って行った。しかも、ローターが起動した状態なので、ナカの包まれ具合が更に一際キュッと締まって、より良い感じのマンコになる。
「くぅぅぅっ……!ナカもキツキツに締まって、気持ちが良い……!下手したらこっちが持ってイカれそうだ!」
「んぁっ♡ あんっ♡ んんっ……♡ こんなの狂っちゃう……♡ 縄の儀式の痛みよりも、快楽に塗り潰される方が強くて狂ってしまいそうですッ♡ こんなの知ったら、もう後には戻れなくなってしまいますッ♡」
「今更セックスしている時点でもう遅いっての!そらっ!もっと激しくイクぞ!」
「んぁぁぁッ♡ あああッ♡」
―――ぱんっ!ぱんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!
もう罪悪感も感じないのか、彼女の顔はメスの顔になっていた。犯されるだけの悦びを知った彼女には抗う力など残っておらず、ただひたすらセックスを続けていたい淫らな女しか居なかった。度々ローターでおっぱいを刺激されては絶頂し、イッてからでも彼女は舌をダラリと垂らしながら獣の様にイキ狂っていた。
「お゙ッ♡ お゙お゙お゙ッ♡ あ゙ッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡ またイクッ♡ またイッちゃいますぅぅぅぅぅッ♡」
―――ぷしゃっ!ぷしゃぁぁぁぁぁっ!
肉と肉がぶつかり合う音がリズミカルに響き、潮まで混ざったナカはヌルヌルとびちゃびちゃだった。そんな様子を見ていた深紅ちゃんは「霧絵さん……貴女のそのエッチな顔、素敵よ……♡」と恍惚の笑みを浮かべていた。
同時にショックを受けていた真冬も気付けば俺と霧絵とのセックスを見ていては勃起していた。まだ立ち直れそうな心を保っていたのは褒めてやりたい所だが、もう邪魔なのでトドメを刺してやろう。
「ほら、お前もそんな所で座ってないでシコれよ。霧絵と深紅ちゃんとのセックスだぞ?」
「でも……俺は……」
「良いじゃないですか兄さん。セックスはダメですけど、せめてその小さいチンポをシコるのだけは許可しますよ。ま、無駄射ちザーメンで終わりでしょうけど♡」
認識とかを変えさせた影響なのか色々と吹っ切れた深紅ちゃんは真冬に強烈な毒舌を炸裂。俺もここまで性格とか変わるものなのかと想像していなかった為、攻めの性格となった深紅ちゃんはある意味斬新な光景だった。とりあえず許可だけは出してやると真冬は早速勃起したチンコをシコり始める。
「な、なんて綺麗でいやらしい光景なんだ……」
「ふふふ……兄さんもこんなの見て勃起しちゃってるのね。所で、どうかしら?私がご主人様に犯されて妊婦でも間違えられそうなボテ腹になった私の姿」
「ああ……綺麗だよ、深紅。僕のチンコじゃ深紅も彼女もあんな風に気持ち良くなんて出来ないだろうし、何よりも小さいからね」
俺は俺でどんな女でも堕とせる最強のチンコで、太さも長さも射精量も普通とは違う。それこそ怜みたいな人間だけじゃなく幽霊と相手するにはこの位じゃないと務まらん。何時かは全員孕ませて、ボテ腹セックスでの乱交パーティーを開くのが夢でもあるからな。それとは裏腹に真冬は気付けば涙を流しながら必死になってシコっている様子が見受けられた。催眠で操られているとはいえ、実の妹がこんな風に犯されているのがとても辛いのだろう。だが、お前も色んな意味で戦犯というか迷惑かけっぱだからな?これで痛み分けとしようじゃないか。
「くぅっ……!考え事してたらそろそろ出したくなった……オラッ!初めての中出し孕ませザーメンイクぞ!これで俺の子供を孕めよ!」
「は、はいッ♡ 貴方の精液で私の卵子を犯して下さい♡ 妊娠確定精子で私を孕ませて下さい♡」
「ぐぉぉぉぉぉッ!出る!出る!霧絵のナカに出すぞ!おああああッ!」
―――どぴゅっ!びゅくっ!びゅるっ!びゅるっ!びゅるるるるる!
たっぷりと霧絵のマンコに中出しをし、霧絵は中出しされた感触で絶頂へと迎えた。淫らな声を上げ、息を荒くしながら落ち着かせようとするが、こんなので終わりにはしない。
「まだだ!まだ終わってない!」
「んぁっッ♡ そ、そんなッ♡ まだヤるというんですかぁ♡ ああっ♡」
一発では終わらず、何度も霧絵のマンコに中出ししたり、彼女の胸でパイズリをしたりして彼女を汚した。白濁に染まる彼女はとてもいやらしく、あの座敷牢に閉じ込められた彼女の面影はもう残されていなかった。
「折角撮影してんだ。想い人に何かメッセージ残してやれよ」
「はい……♡ 今まで私の事を想ってくれましたけど……ごめんなさい♡ 私、この人の為の縄の巫女になります♡ だって、貴方はずっと一緒に居るだけで一度も私とセックスなんてしてくれなかった♡ この人と会ってからは女でしか味わえない快楽というのを教えて貰ってしまったんです♡ それが毎日続くんです♡ こんな素晴らしい事は他にありません♡」
「いや~、霧絵ちゃんも悪い子だねぇ。本当に彼氏の事は良いの?」
「彼の事なんてもうどうでも良いです……♡ そんな事よりも早く私を犯して下さい♡」
言われるがまま、本能に従いながら俺は霧絵を徹底的に犯した。その後もまだヤりたいと参加した深紅ちゃんも交え、結局セックスが終わったのは3時間後となり、撮影したビデオカメラもかなりの容量を喰らった。
「ふぅ~、射精した射精した。ほら、今日は店じまいだから帰りな。後で撮影した動画はちゃんとお前の所に送ってやるからよ」
「分かりました……今日は色々とありがとうございました。では、失礼します」
そう言い残して真冬は家に帰宅。とりあえず撮影したビデオは焼き増ししておき、編集で格別にエロいシーンをピックアップしながら一本の動画として作成したりその内1つは真冬に渡しておいた。オナニー用としてとっておけと俺からの優しい心遣いからである(ゲス顔)
『んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡ 良いのぉ♡ これ気持ち良いのぉ♡ おちんぽズコズコ入れらるのが気持ち良いぃぃぃぃぃ♡♡♡ あぁっ♡ ダメッ♡ イクっ♡ イクっ♡ イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡』
『もっとぉ♡ もっとザーメンくだしゃい♡ 深紅のおマンコにご主人様の濃厚ドピュドピュザーメン下さい♡ 深紅をもっと孕ませてぇっ♡♡♡ 妊娠させて肉便器にしてぇぇぇぇぇっ♡♡♡』
「はぁはぁ……深紅……霧絵……うッ!」
―――ぴゅるっ!びゅくっ!びゅるるるるる!
「ふぅ……やっぱり動画は最高だな。オナニーしたくなった時には全く困らないから、健司さんには本当に頭が上がらないよ」
そして、持ち帰った映像で毎回オナニーしているのだが、実の妹と彼女が俺に犯されている事に対しては催眠によって常識が改変されているので、何の疑問を抱かず抜くだけの日々を過ごしている。そして俺は一人、また一人と女を増やして犯すだけの毎日を……。
「二人とも幸せかい?」
「はい……もう昔に囚われる事も無いですし……」
「私も兄ではなく、心から大事な人と愛せましたし……」
「「私達は本当に幸せです……♡」」
女の幸せは俺の幸せ。是非とも彼女達はあんな報われない結末の数々よりも、こうして快楽に堕ちるだけの幸福で癒してあげようと心から誓った。
何かセックスする際のスタイルとかあれば報告活動とかで言って下されば幸いです。それで上手く描写書ければ良いんだが……文才悪いのは自分でも分かってるんですよ……。
大体ビッチみたいに感じるのは癖で書いてるみたいなモノですね……セックスしたらどんな女でも耐えられる訳無いじゃない(真顔) 故にこんな風になってしまうのはマジで許して下さい。大体こんな感じしか書けないんです……(白目)
流石に感度3000倍で耐えた某対魔忍はヤベーが。