加えてアンブレラ直属の傭兵やら研究者やら多くね?バリエーション多くてこれもこれで困るわぁ……。
アンブレラの持つ防衛力と兵力は過剰という言葉が似合う位には越えている。不穏な要素に対応すると考えればそれに越したことは無く、その圧倒的な多さからDOATEC社に契約という形で戦力を貸してあげたりもしている。
しかしながら、幾ら警備が万全でも見た目が悪ければ印象も悪くなる。それこそアンブレラ社と町全体はドナが監視に勤めているが、本社には警備員やガードマンの様な存在が見当たらず、彼女に任せっきりでは色々と心配が増えるだけ。勘の鋭い人ならばそれっぽい警備員が居ないという異様さに違和感を持たれてしまう可能性もある。そんなドナの負担を減らすべくして健司はある人物達をスカウトした結果、それなりに違和感は無いだろう防衛力をまた手にしたのである。
ただし、要求としてセックスを求められたと言ってしまえば……大方誰なのか予想は出来るだろう。例えば、とある日に健司は何時も通りアンブレラ社へ向かい、警備システムの認証を済ませてから中へと入っていく。
「あ、社長。おはようございます」
「やあ、リタ。おはよう。今日も頑張るね」
入口近く前に立っていたリタと呼ばれる女性警察官に挨拶をする健司。彼女の本名は「リタ・フィリップス」と呼ばれ、本来彼女は町の警察官であり、アンブレラ社の警備員としては扱われていない。しかし、ここ長年で犯罪が起きたという話は一切無く、その所為で精々抑止力程度にしか過ぎない立場へとやられてしまう。結果としてほぼ毎日が暇で事務処理作業の日々が続いてしまったので、このまま彼女の才能を腐らすのは勿体無いと警察官も兼ねてアンブレラ社の警備員として配属されたのである。
多少マシにはなったが、それでも立ちっぱなしの仕事や監視の仕事は結構身体にダメージが入り、その上ストレスも溜まっていく一方ではあるが……それでも止める気持ちは一切持ち合わせていない。何故なら……。
「あの……もし時間があれば……♡」
「またシて欲しいのかい?リタは相変わらずエッチだなぁ♡」
「んんっ♡ もぉ……社長が悪いんですよ……♡」
甘い囁き声と同時にスルスルとネクタイを緩めるリタ。そんな彼女に健司は合意のサインとして彼女のマン筋に指を厭らしく滑らせながら触る……そう、リタは採用されたその日に健司にたっぷり犯されたのだ。彼女の実力は確かにあるが、それと同時に彼女の魅力に気付いた健司は是非とも彼女を手にしたいと考えた。そこで思い付いたのが彼女の立場も考慮しての警備員である。
また、リタ自身も中々出会いなんて早々に無いだろうという気持ちが心の何処かであったのか、健司にセックスされてからはどっぷりと彼に尽くす様になった。多少催眠込みでのセックスをしたのにも関わらず好感度が高いのはそれだけこれまでの状況に納得出来なかったりする点もいっぱいあったのだろう。
「今日は他の皆も来ていますから♡ 久しぶりに社長とセックス出来るって聞いたらきっと大盛り上がりだと思いますよ♡」
「ずっと部屋に籠りっぱなしの作業は身体に悪いからな。それだけ君達が頑張っている証拠でもあるんだから♪」
「あんっ♡ 光栄です♡」
彼女のおっぱいを触りつつ、ドアのセキュリティを開場してから警備室へ入っていく。部屋に入ると健司とリタがよろしくヤっているのを見て驚きと喜びの表情を浮かべるメス達の姿がそこにいた。
「あら、社長♡ こんなつまらない所にわざわざ来るなんて珍しいですね♡ 今日は何かご用事で?」
「リタがこの調子なんでな。折角だから今日は皆にご褒美をあげようと思ってな♪」
「嬉しいっ♡ 久しぶりのセックスなのね♡ ああっ♡ 子宮が疼いて来るわっ♡」
「もうずっとムラムラしてておかしくなりそうだったから丁度良かったわ♡ 早くヤりましょう♡ 待ち切れないわ♡」
ここで迎えて来たのはジル・バレンタインとレベッカ・チェンバース。どちらもバイオでは有名なキャラで、バイオ本編を追っていれば自然とどういうキャラなのかは良く分かるだろう。ただ、リタ・フィリップスだけは番外編であるアウトブレイク2だけしか登場してないので、逆にそっちの方が知らない方が多いだろう。
そんなジルとレベッカがここに居る理由はリタと同様に彼女達もスカウトで誘ったからである。特にジルは元から中々スケベなステータスを持っていたのだが、5に出たあのぴっちりスーツがよりドスケベさを増していき、これを切っ掛けに人気が増えたと言っても過言じゃない。健司もそれが理由でジルだけは何とか引き込もうと画策していたのである。
「早くヤりましょう♡ どうも座りっぱなしだと疲れちゃって仕方無いわ♡」
「たっぷりと壊れるまで犯して下さいね♡」
「勿論、私達が満足するまで離さないし、徹底的に搾らせて貰うわよ♡」
さっさと服を脱いでから仮眠室にあるベッドへと移動する。興奮が治まらずヤる気が溢れる彼女達の身体を見ると若干の差はあるものの、どれも綺麗で汚したくなる気持ちが溢れていく。そんな彼女達の身体を触っていくと、可愛らしい喘ぎ声を漏らしていく。
「あんっ……♡ んふぅっ……♡ んっ……♡ ちゅるっ♡ ちゅるるるっ♡ ずりゅっ♡ じゅるるるるるっ……♡」
「あ、そこぉっ……♡ 気持ち良い……♡ もっと激しく……♡」
「くふぅっ……♡ 触り方がエッチぃ……♡ これ、興奮しちゃう……♡」
リタとねっとりとしたキスをしつつ、ジルのおっぱいをゆっくりと揉み、レベッカの尻も厭らしく撫で回していく。三人纏めてだと一人一人を相手にするのは大変だが、気持ち良い所はとにかくクソザコになって喘ぐのが堪らなく最高なのだ。
「リタばっかりズルいっ……♡ 私も社長にキスするぅ……♡ んちゅっ♡ ちゅぅぅぅぅぅ……♡ ちゅぱっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅるちゅるっ♡ ずるるるるるっ♡」
「あぁ……私もぉ……♡ あむっ……♡ んれぇ……♡ れろれろれろぉ……♡ じゅぅぅぅっ……♡ ちゅぷちゅぷぅ……♡」
リタばかりにキスをしまくっていたのかしっとりした目付きでお願いと一緒に自分もして欲しいと積極的にアピールしながらキスを迫るレベッカとジル。ねっとりと互いの唾液が絡み合い、舌を入れてまで顔が蕩けていき、最後には息を荒くしながら四人で一気に舌の先端をつつく感じにもっと絡ませていく。
「んっ……♡ もっと……もっとぉ……♡」
「んふふ……♡ リタったらスイッチ入ると本当に淫乱になっちゃうわね♡」
「そういうジルさんはとても立派なモノをお持ちじゃないですか♡ あむっ♡」
「あぅぅぅっ♡ そこらめぇっ♡ おっぱい吸われるの弱いんだからぁっ♡」
ジルのたわわな巨乳を赤ちゃんみたいに軽く吸っていくレベッカ。それに釣られてリタもさっきの仕返しと言わんばかりにもう片方のおっぱいを舐めたり揉んだりしてはジルの感度をじわじわと上げていく。やはりレベッカやリタと比べるとこの場に居るジルのみが素晴らしい身体をしているので、必然的にジルがオモチャの様に扱われていく。慰め合いが続くと攻めてばかりもつまらないのかマンコや自身のおっぱいを弄ったりしてはオナニーし、快感をより高めていく。
「くぅ、ふぅぅぅぅぅっ……♡ あ゙ぁっ♡ はぁぁっ♡ はぁーっ……♡ もっと指……動かしてっ……♡ く、きゅぅぅぅっ♡」
「んぁぁぁぁっ♡ 乳首とクリトリスがコリコリ触られてぇ……♡ んひっ♡ んんぅっ♡ ヤバイっ……♡ 我慢出来なくなっちゃうッ♡」
「ぢゅぅぅぅっ……んれぇッ♡ んぷっ♡ んくぅぅぅっ♡ おいひぃっ……♡ んぁ……♡ んんっ……♡」
「あーあ、皆で随分よろしくヤっちゃって♪これは欲しくないのかなぁ~?」
―――ボロンッ♡
「「「んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」」」
顔の近くまで勃起させたチンポを見せると一斉にイキ狂うメス達。快感がじわじわと上がっている最中でいきなりのチンポは劇薬だったのかあっさりと臭いアクメで潮吹きを漏らした。むわぁ……♡と漂うチンポの臭いで犬みたいにハッ♡ハッ♡ハッ♡と息を吐き、だらだらと涎を垂らして今か今かと欲しがる。
「チンポ……チンポぉ……♡」
「頂戴……早く頂戴……♡」
「ザーメン飲ませてぇ……♡」
「しっかりとご奉仕してから味わうんだ。さあ、喰え♡」
そう宣言すると待ってましたと物凄い勢いでチンポに群がっては吸い尽くすメス達。汚く、厭らしい音を立てながらもガチガチに勃起したチンポを頬張る。生暖かい感触が亀頭から竿全体へと走り、そこから全体へと伝わっていく。
「じゅるるるるるっ♡ じゅるじゅるじゅるっ♡ ずずずずずっ♡ ぷはぁっ♡ んくぅっ♡ んむぅっ♡ おチンポっ♡ んぁ……♡」
「ずぞぞぞぞぞっ♡ んぐぉ゙っ……♡ に、臭いだけでおかしくなっちゃうっ……♡ んふぅっ♡ ふぅーっ♡ メスの本能が疼いちゃうっ……♡」
「あむっ……♡ んムっ……♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ キンタマも……いっぱいマッサージして……沢山ぴゅっぴゅっしてあげるからね……♡」
一本のチンポに群がる彼女達は色んなテクニックで刺激を与えていく。最初はフェラで亀頭や裏筋を舐め回し続け、そこから口の中へと入れて奥までストロークし、くぷっ♡と入り込むとこぷっ♡こぷっ♡とピストン。根元から一気に亀頭までグイッと持っていかれる様な快楽が走り、亀頭の周りをチョロチョロと綺麗にしながら舐めていく。他の皆はキンタマを吸いながら舌でコロコロと動かしたり、アナルにも指を突っ込んだりクンニしたりしてオスの本能を刺激していく。
「あら♡ 先端からお汁が溢れちゃってるわ♡ もう気持ち良くなっちゃってるのね♡ でも、まだイっちゃダメよ♡」
フェラだけじゃ疲れるのかジルは自慢のおっぱいでチンポを挟んでパイずりをしていく。我慢汁が溢れていたお陰で滑らかに擦られていく。ずしぃぃぃっ♡と重量感ありつつも、弾力のあるおっぱいが襲い掛かり、絶え間なく快楽の暴力が健司のチンポを包み込む。
―――たぷんっ♡ たぷんっ♡ ちゃぷんっ♡ ちゃぷんっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ ぱちんっ♡ ぱちんっ♡
「あ゙ぁ゙……それ良い……最高ぉ……♡」
「ふふ♡ 貴方ってばおっぱい好きだったわよね♡ どうかしら、自慢の企業が配備している警備員のおっぱいの感触は♡」
「文句無しの抱き心地です……♡ あ、イクっ♡」
―――どぴゅどぴゅっ♡ ぴゅるっ♡ ぶぴゅーっ♡ ぴゅるるるっ♡ びゅぶぶっ♡
「きゃっ♡ もぉ、射精すなら射精すって言いなさい♡ こんなにいっぱい掛けちゃって……おっぱいがドロドロじゃない♡」
「あ、ザーメンの独り占めは許さないわよ!」
「んっ♡ 近付いただけでもこんなに濃い臭いが……ん゙ん゙ぅっ♡」
かなり長丁場で攻められていたので、パイずりをした途端に溜め込んでいたザーメンが一気に射精されていく。ジルの谷間にゼリーみたいなザーメンが水溜まりのように集まっていき、それを指で摘まんでは味わっていく。
「んふ……♡ んっ……♡ んぁ……♡ ごくっ……♡ ごちそうさま♡ けど、この程度で満足なんてさせないわ♡ ほら、頑張って勃起して♡」
―――ちゅこ♡ ちゅこ♡ にちゅっ♡ にちゅっ♡ シコシコ♡ シコシコ♡ くちゅくちゅ♡ ぬちゅぬちゅ♡
「うっ……お゙お゙ッ……♡」
「あ、また元気になった♡ これでもっと出来るわね♡」
射精したばかりのチンポを掴み、指で輪を作りながらの手コキ。下から上へとグリグリと押し込み、裏筋を擦らせて強引に勃起を促していく。射精したばかりのチンポもみるみる硬さを取り戻しては復活し、即座にセックスを続行となった。
「さっきはパイずりだけで直飲みが出来なかったから、今度はしっかりと口の中に射精しなさい♡ 無駄射ちも勿論ダメ♡」
先程の射精だけでは許されなかったのか、今度はフェラ……だけでなくイマラチオも織り混ぜながらまたしても搾り取ろうとして来る。まだ自分の身体を動かしてないのにも関わらずかなりの脱力感があるが、それでも気合を入れて持ち堪えながらオナホのように彼女達の頭を掴みながら少し乱暴に扱っていく。予め精力と射精する量を増やしつつ、射精る直前まで彼女達を借りながらまた気持ち良くさせていく。必死に堪えながらまだ射精しては駄目だと自戒し、射精のコントロールを上手くしながらチンポの味を口の中に染み込ませる。
「ごぶっ♡ ごぼぉっ♡ けぶゥっ♡ ぶふぅっ♡ ごお゙ォ゙ッ♡ ォ゙ヴッ♡ んぷぅっ♡」
「じゅぶっ♡ ずぶぅっ♡ じゅぶぶっ♡ ごッ♡ お゙ッ♡ お゙ぶぅっ♡ ずずずッ♡」
「んぶぅっ♡ ぶッ♡ んぐぅっ♡ じゅぅぅぅっ♡ お゙べェッ♡ ぶお゙ッ♡ ぷぅぇっ♡」
―――びゅくびゅくびゅーっ♡ どぴゅっ♡ びゅるるるっ♡ どっぴゅんっ♡ びゅぅぅぅっ♡
それぞれ入れ換えながらも喉奥に濃いザーメンを射精させ、摘まんだだけでは足りなかったザーメンの味を直接飲ませていく。窒息しそうな勢いで喉元がギュッと狭くなるが、それすらも快感なのか醜い顔で吸おうとする。射精が終わるとうっとりとしたメスの顔で口の中をぐちゅぐちゅを濯ぎ、そのままごっくんっ♡と飲み干す。飲み干してもデロォ……♡と溢れる涎と彼女達自身の色気がコイツらは俺のモノだという証を刻んだ気持ちになり、ゾクゾクしてまた勃起して復活する。
「はぁ……はぁ……口だけじゃ満足出来るか……!いい加減マンコを使わせろ!オラッ!」
―――どちゅッッッッッ♡♡♡
「んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ い、いきなり挿すなんてぇっ♡ まだ心の準備が出来てないのにぃッ♡ 不意打ちなんて卑怯よっ♡」
「うるせぇ!ずっと上の口だけでお預け喰らってばっかりなんだからそろそろマンコ喰ったっていいだろうが!どうせ残りのメスもヤる事には変わりねぇ!とっととヤらせろ!」
「あぁんっ♡ そんな乱暴に扱っちゃダメっ♡ ひぎぃっ♡ お゙お゙ッ♡ ひぐァっ♡ お゙ひィッ♡ これ無理ッ♡ む゙り゙む゙り゙む゙り゙ッ♡ おマンコグリグリしないでぇッ♡ 壊れるッ♡ ガチガチのデカチンポに壊されちゃうッ♡ 殺されるッ♡ ン゙ォ゙ォ゙オ゙オ゙オ゙ッ♡♡♡」
最初に犯されたのはジルで、ジルも咄嗟の行動に対応出来ずにそのまま健司に押し倒される形でチンポを挿入されてしまう。一番奥まで突くとより酷い顔で汚い声で喘ぎまくる。今まで我慢してた分の反動が返って来て、プツンと理性が切れた健司はタイラントの如く暴れた。力強く押し付けられ、子宮もチンポでゴツゴツと叩かれては重い一撃で身体がビクンッ♡と反応する。抗いたくても抗えない―――いや、抗いたくない気持ちで溢れたジルは健司のチンポと快楽を受け入れるしか道は無い。
―――どちゅどちゅっ♡ パンパンパンパンっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡ ぐにぐにっ♡ ぐりぐりぃ~ッ♡ ぐちゅんっ♡ ぐちゅんっ♡
「ひュぎぃ゙ッ♡ お゙ほォ゙ッ♡ 種付けプレスッ♡ ぱんぱんしちゃい゙や゙ぁ゙っ♡ へぎュぅっ♡ き゜ゅぴィッ♡ こォ゙ォ゙お゙ぉ゙ッ゙♡」
「わぁ……♡ あんなにガツガツ犯されてるの羨ましい~……♡」
「んっ……♡ あっ……♡ 見てるとこっちまでエッチになっちゃう……♡ ねえ……指入れて……♡」
頭の中は健司とのセックスでいっぱいになり、もっと犯して欲しいという欲望が湧いていく。ガッツリと舌を絡ませるベロチューや腰までを足でホールドしてザーメンを一滴も外に射精させはしまいという意思表示が現れ、ドロドロに蕩けながらノリノリで喘ぐ。その雰囲気に当てられて欲情したのか健司の手を借りて手マンでして欲しいとお願いを出して来るレベッカとリタ。それにも引き受けながらピストンを動かすペースは衰えない。
「次はリタだな……ほら、ケツを突き出せ♡」
「あぁん♡ そんなぁ……♡ もっとチンポ味わいたかったのにぃ……♡」
「やったぁ♡ もう待ちくたびれたんだから♡」
「もぉ……二人してズルいわ……♡ 早く代わってよね……♡」
ジルの次はリタ、リタの次はレベッカと代わりながらチンポを出し入れしながらマンコの気持ち良さを比べながら楽しんだ。ジルは柔らかくも時折ギュッと絞まる感触が良く、リタは少々キツキツでありながらも裏筋などの快楽のツボを突いて来るのが上手く、レベッカは全体をしっかりと動きに合わせて優しく包んでくれる。どちらもそれなりの良さを持ち合わせているので、あっという間に次のザーメンが作られては中に射精していく。
―――どぴゅどぴゅっ♡ びゅるぶぶぶっ♡ どぴゅーっ♡ ぴゅーっ♡
「ん、ふぅぅぅぅぅっ♡ イクぅぅっ♡ あァぁっ♡ おっぱいもみもみきもちいいのォッ♡ これ癖になっちゃうッ♡ んぁぁあっ♡」
「ひ、やぁっ♡ あ゙かァっ♡ 中出ししながらパンパンしないでっ♡ ふヴっ♡ さっきイったばかりだからぁっ♡ やめッ♡ やめてぇっ♡ いぎゅっ♡ いぎゅっ♡ いっぐぅぅぅぅぅッ♡」
「んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ あ、アナルまでおかされてるぅっ♡ ふぐぉっ♡ デカチンポでアナルほじられてきもちよくなっちゃうッ♡ あ゙あ゙あ゙ッ♡ あたままっしろになっちゃうッ♡」
「揃いも揃ってスケベな身体だな!ジルのこのデカパイは何だ?こんなスケベな身体で特殊部隊は無理だろ!レベッカも何だ?胸はそこそこ大きいが、こんなスリムでくっきりと浮き出るラインのボディ……男がシコらずにはいられるか!最後にリタ!お前、着ている時は痩せてそうな身体してたのに、脱ぐとボンッ♡とデカいおっぱいはどう説明すんだ?着痩せするタイプかオラッ!」
隅々まで彼女達の身体を触り、オモチャみたいに揉みながら堪能していく。この状況だけでもゾクゾクと興奮が止まらなかったのか、メスの本能を晒け出しながら健司の身体を舌で舐めたりキスしたりしてマーキングを施す。互いに自分のモノであると証明するかの様に。散々犯されては中出しされ、時には飲まされたりぶっかけられたりして色欲に染められる。彼だけにしかこの身体を満足出来ないと何度も上書きをしながら。
ゴリ押しのセックスだけでなく、Gスポットも着実に狙っていく。子宮の近くをぐにぃっ♡と指で押されると「お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡」と気持ち良い所でまた喘いでくれる。その上、子宮口もズボッ♡と一気にチンポが入り、より頭が真っ白になるほど冷静になる余地すら与えない。ギュウギュウと締め付けるマンコ達を前に耐え抜いた健司もトドメのザーメンを射精す準備へと入る。
「明日もしっかりと肉便器として働いてくれよ♪今日のお給料を注いでやるッ♡」
―――ドクドクッ♡ ドクゥゥゥゥゥッ♡ ビュクビュクッ♡ ドピューッ♡ どぼどぼ……♡
「「「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ イグぅぅぅぅぅっ♡♡♡」」」
最後はしっかりと中出しで終わり、ゆっくり引き抜くと中に溜め込んだザーメンがどぷどぷ……♡と溢れていた。絶頂して果てた彼女達は快楽の余韻にずっと浸り、正気を取り戻す間は静かに痙攣しながらアヘ顔になっていた。正直休憩や特別手当てとかそういう言葉とは程遠く、余計疲れを加速させる事には違いは無い。けれど、彼女達にとって溜め込んだモノを一気に吹き飛ばすには丁度良いストレス発散方法でもあるのだから。これがあるからこそ彼女達はずっとヤる気満々で仕事を続けられるのだろう。
だからこそなのか、とある日にはこんな格好も……。
「あ、おはようございます社長♡」
「おはようリタ、今日もエロくて最高だよ♡」
「お褒め頂きありがとうございます♡」
夏場ではクールビズを理由にハイレグレオタードで胸やマンコにバイブやローターを取り付けた厭らしい姿で立っていたリタがそこに居た。他の企業や世間が見たら大騒ぎになるのは確定だが、この企業だからこそ隠蔽も余裕で許されるのだろう。
「ねえ社長……今日もまたよろしくお願いしますね……♡」
食い込んだバイブに悦楽を感じながらも、彼女は今日も警備室の方へと誘っていく……。
ウェスカーのバックホーン多すぎ問題。
いや、だってさぁ……あんなにね?体力もあって、金もあって、コネもあっては兵も女もありながらやる事人類滅亡かい!と何度思ったか……要らないなら少しくれよ!主に金と女!
ホントに人類滅亡の思考すら無かったらマジで優秀な部類に入ってたんだけどな。人類滅亡さえ無ければ!