※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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Q:空港女性職員って誰!?
A:俺が聞きたい(白目)

いや、ホントに予想外なんですよ……女性キャラ調べていたらフツーにwikiには載ってるわ声もあるわ、簡単な説明で終わってるわ……けど、身体はエロそうだったからこの子抜くって訳にも……うーん……と悩ましく思いましたね。というかこの子と一緒にエクセラも書く予定だったんだけど、中途半端過ぎるし何か案が無いか考えたりしたら話の構造がポンポン増えて……最終的には1話分には纏まったよ畜生(白目)


お空のエッチなサービス (空港女性職員)

 とある日、アンブレラ企業に一通のメールが届いた。

 

「珍しいなダイレクトメールなんて。差出人は……エクセラ・ギオネ?」

 

 エクセラ・ギオネとはヨーロッパの中でも貿易に関しては一番とされている一族で、そのずば抜けた頭脳と経営の才能は父親譲りの実力でトライセルという製薬企業を作り上げる程の凄腕だ。公式では黒幕とも言えるウェスカー及び原作アンブレラ社との資金援助をしていたのだが、クリス達に追い詰められるとあっさり切り捨てられ、それ所かウイルスを打ち込まれてはラスボスとなって化け物に成り代わるという少々哀れではあるが、自業自得な末路を迎える。

 元々エクセラ本人が冷酷で目的の為には手段を選ばず、プライドも高さもあってか男性に対しては見下す傾向があった。しかし、ウェスカーだけは自分以上の価値があると認め、その上で一途に愛していたのだが、それがあの結果である。しかし、今は違う。アンブレラ社は実質的に健司がトップリーダーとなっており、エクセラはウェスカーではなく健司とコンタクトを取って来ただけでも大きな変化だと言える。何よりもウェスカーはウイルスの為の資金と環境をメインとしていたが、健司はエクセラさえ抱ければそれで良いのだ。しかしながら、健司にはある疑問が浮かぶ。

 

「何故トライセルがウチの企業に?」

 

 本来ならばトライセルは公式のオリジナルであるアンブレラと繋がっており、バイオテロという概念が無くなったこの世界でトライセルが今のアンブレラと関係を結ぶ必要は無く、メリットも極端に薄い。にも関わらず契約を結んで来るとなれば今のアンブレラ社と共同で結んでいるDOATEC社に向けての投資と考えた方が妥当だろう。一応念の為にエレナやミランダ達にも伝えつつ、トライセル社に関わる情報に探りを入れたが、これといった悪い噂や裏社会等の繋がりとかは一切無し。安全ではあるものの、当日は警戒を怠らずに行く羽目となった。

 

 一方でわざわざ向こうから契約を持ち掛けたというのは健司にとってありがたい話でもあった。実際エクセラはかなりの美女で、ドレスも横乳がポロリしそうな位にエロい身体をしているのだ。そんなシコリティが高い彼女を捨て駒に扱うよりもメスというポテンシャルを引き伸ばす方が断然良い。なので彼女は是非ともこちらに引き込むつもりでもあったので生存ルートは確定となった。

 

「さて……なるべく日程を合わせて直接赴いてやるか……」

 

 そうと決めれば話は早いので、早速健司は互いの日程を組みながら企業同士の連携を取りつつ、エクセラを抱く計画も立てていった。そうなれば直接足を運ぶとなれば自家用のジェット機が必要となってくるので、まだまだ余裕がある資金からジェット機を一台購入。本当ならばユッタマリスで済めば良いだけの話だが、流石に初対面で戦闘機で行くのは返って警戒されてしまってもおかしくない。連携が悪い方向に行かぬよう企業として当たり前の行動を気を付けながらヨーロッパ方面へと飛んでいった。

 

 飛んでいる間は業務を遂行しつつ、適度に休憩を取ったりして身体を休ませる。ちなみに購入したジェット機は自動操縦となっており、到着するまでの暇潰しや身嗜みを整える為の必要なモノは一通り揃っている。そして、今ここに乗ってるのは健司と一人のCAなのだが、そのCAというのが……。

 

「社長、セックスサービスは如何でしょうか♡」

「ああ、よろしく頼むよ」

 

 卑猥な制服を身に着けた一人の女性がゆっくりと近付く。彼女はバイオハザードのCG映画に登場した名の無い空港女性職員だ。バイオはゲーム以外でも幾つか映画化されており、彼女はそのCG映画のディジェネレーションに登場した人物で、最初に登場したのはロン・デイビス上院議員の近くに居た場面で差し出したコーヒーを泥水だと罵倒されて怒られしまったあの女性だ。彼女は運悪くバイオテロに巻き込まれるが、その後は運良くレオン達と一緒に脱出した一人であるという。名前の無いモブなのに生き残れただけでも充分凄いが、あくまでも脇役に過ぎないので登場時間も小刻みにちょっと程度しか無いというのが残念な点だ。

 しかし、彼女の身体は間違いなくエロいので、健司は彼女を専用CAとしてスカウト。名刺を出された時はかなり驚き、今の仕事と大企業からのスカウトで気持ちが揺さぶっていたが、中々決まらなかったので催眠を掛けて強引に専用CAへと転職。ちょっとだけ申し訳無かったが、彼女を手放すには惜しかったのでその日の内にセックスの快楽を叩き込んだ。今では立派なドスケベCAとなっていて、顔、身体つきも厭らしさに磨きが掛かり、おっぱいも尻もたぷんっ♡と揺れる最高のメスとなった。

 

「随分と立派なメスになったじゃないか……♪おっぱいとマンコをハート型に切り抜きながらも滑らかな布地……そこから浮き出るボディラインとスカート……触って下さいって宣言してる様なモノじゃないか♡」

「んっ……♡ 空港の仕事となればこの様な格好は当たり前です……♡ でも、まさかここまでエッチな姿になるなんて思いもしませんでしたから……♡ それに、目的の場所まで退屈させないよう……お客様へのサービスはCAとしてしっかりと学んでおりますから……♡」

「こんな如何わしいサービスもかい?」

「もう……意地悪です……♡」

 

 ねっとりと彼女の全身を触りながら啄む様なキスを交わしていく。揉まれるとビクンッ♡と身体を揺らし、蕩けた目を向けながらメスの顔を浮かべていく。その厭らしい顔に興奮し、下のチャックからチンポをボロンッと出す。

 

「まぁ……こんなに大きくして……♡ では、社長へのスペシャルサービスをじっくりと堪能して下さい……♡」

 

 屈みながら勃起したチンポを咥えて舐め回す職員。物凄い吸い付きで下品な顔しながらのフェラチオがこれまたエロく、余計勃起して身体中から痺れが来るくらいの快楽が押し寄せる。

 

「ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるッ♡ ずぼっ♡ ほぉれすかぁ……♡ ひほひいふぇふか……♡」

「あぁ……最高だよっ……♡ あっ……♡ 喋りながらフェラするの凄っ……♡」

 

 口の中でもぞもぞと動きながら喋るのでそれがより快楽を増していく。そこから喉奥まで吸い込む様なイマラチオに舌で竿全体をじっくりと舐め回すストロークを繰り出したりと上手いテクニックを使いながら射精へと導いていく。時折口から離れてはちゅこっ♡ちゅこっ♡と音を立てながらチンポをシコシコさせたりと気持ち良い所を触り続ける。我慢汁を使いながら入念にマッサージしながらキンタマを揉み、下から上へ優しくグイッと扱き、限界が近付くと一気に大量のザーメンを射精した。

 

―――ぶぴゅっ♡ ぴゅるっ♡ ぴゅるるるっ♡ ぐぴゅっ♡ ぼぴゅっ♡ びゅぷんっ♡

 

「あんっ♡ こんなにザーメンが沢山っ♡ あぁ♡ あったかい♡ んっ♡ くちゅくちゅ……♡ あふぅ……♡ んむぅ……♡」

 

 射精されたザーメンを口で受け止めたり、溢した分を指で掬っては飲む彼女。その仕草に思わずムラムラを感じ、もっとシたいという衝動が駆られていく。それを察してなのか彼女も制服を脱いでは裸になり、近くにあったローションを身体に塗りまくる。

 健司もそれを察してか着ていたスーツを一旦全て脱いだ。これからの対談で汚さないというのもあるが、ここまで来ると最早肌と肌で抱き着きながら熱いセックスをするのが一番というのが間違い無いからだ。

 

「まだ射精し足りない様でございますね……♡ でしたら、こちらのおマンコをご利用下さい♡ 発情してからそれなりに時間が経っておりますので……ほら♡ こんなにもジュクジュクしております♡ 食べ頃ですよ♡」

「良いねぇ……サービス旺盛な精神♡ こっちも君をスカウトした甲斐があるってモノだ♡ なら、お言葉に甘えて頼もうじゃないか♡」

 

 勃起したチンポを前に彼女は健司の上に股がりながら挿入していく。対面座位の状態で互いに抱き着きながらゆっくりと腰を振り下ろす。密着すると彼女の柔らかなおっぱいが身体に当たり、その感触が伝わってより興奮してチンポが太くなっていく。

 

「んんぅっ♡ 凄く硬い……♡ こんな私で興奮してくれて嬉しいです……♡ では、もっと激しくイキますね♡」

「うぉぉ……!マンコがうねって中が暴れている……!これヤバっ……♡」

 

 おっぱいは大きくないが、その抱き心地は最高。ローションで艶が出来た身体を抱き締めつつ、彼女のおっぱいを手で揉んだり吸ったりして楽しむ。乳首の周りを優しく撫でたりクリッ♡と摘まんだりすると「あぁぁっ♡」とエッチな声を上げる。彼女もお返しとして健司と熱々なキスをしながら腰を振り、中出しするまで絶対に離さない姿勢を示す。

 

「おっぱいも中々良いが、この尻も良いじゃないか♡ この揉み心地も最高だ♡」

 

―――むにっ♡ むにゅんっ♡ もみっ♡ すりっ♡ すりっ♡ ぎゅぅぅぅぅぅっ♡

 

「いひぃっ♡ あっ♡ そこ触り方やらしいですっ♡ うぅぅっ♡ 手つきが……♡ スリスリしてきて感じちゃいます……♡」

 

 尻の方もガシッと掴みつつも、さわっ……♡とフェザータッチしながら撫でていく。胸とは違った柔らかさと感触、撫でた時の反応がとてもエッチで攻め甲斐がある。アナルに指を突っ込んだりすると「あぅんっ♡」と身体を激しく揺らし、トロンとした顔付きがゾクゾクして堪らなくなる。もっと厭らしい顔を見たいが故に気持ちが治まらず、よりもっと激しいプレイをさせたい気分になった。

 

「これだけじゃ足りないだろう?ほら、君にサービスだ♡」

「あっ♡ それを着けてはッ♡ ふお゙お゙ッ♡ ひぐゔぅ゙ぅ゙ゔゔぅ゙ッ♡ ローターがおっぱいに貼り付けられてジンジンするぅっ♡ あひィッ♡ く、クリトリスまで触られては困りますっ♡ あぁっ♡ イクイクイクっ♡ イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡」

 

 正面だけでなく後ろから犯したりもしたが、彼女の胸とクリトリス付近にローターを付けさせながらのセックスはかなり効いたそうだ。一気に襲い掛かる快楽に耐えられず悶絶の表情を浮かべながらイカされていく専属CA。身体が調教されていく度に身体も勝手に反応してイキ癖を学習してしまうほど中毒になっていた。

 

「くっ……そろそろイキそうだ……!中に射精させて貰うよ……!」

「はいぃっ♡ 畏まりましたぁっ♡ どうか私のおマンコでお客様のこってりザーメンを私の中へとお注ぎ下さいっ♡ 今なら危険日の特別妊娠チャンスを開催しておりますっ♡ 是非とも卵子を狙って私をママにさせて下さいっ♡」

「イクぞっ!子宮に孕ませザーメンを仕込ませてやるッ!お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ!」

 

―――びゅぶびゅぶっ♡ ドクドクドクッ♡ どぴゅどぴゅっ♡ ぴゅぅぅぅぅぅーっ♡

 

「んぎィッ♡ 孕ませザーメンきましたぁっ♡ お腹の中のせーしが私の卵に目掛けてレイプして来るぅっ♡ ふお゙っ♡」

 

―――どちゅっ♡ どちゅっ♡ ちゅぷんっ♡ つぷんっ♡

 

「お゙? んお゙っ? お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ 卵ツンツンされてドチュッ♡って妊娠してるぅっ♡ 妊娠不可避の大当りぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ♡ 立派なママになれてとっても嬉しいですぅぅぅぅぅッ♡♡♡」

 

 まだ数回程度で射精したばかりなのに変わらずの量と濃さ。子宮まで貫いた太いチンポで直接中出しされた彼女は今までに感じた事の無い快楽に浸り、身体の全てを健司に捧げたい欲が抑えられなくなった。

 

 

 

 かなり激しいセックスをした所為で汗だくになった二人は一旦身体を洗うべく機内に設置したバスタブで休憩を取っていた。が、その間にも抱きながら熱いキスをしたりしては互いに熱い視線を送ったりしては落ち着いていた筈だった性欲がみるみると暴走し、またしてもセックスの流れに。2回戦を始めようとするとCAは何か思い付いたのか生クリームとコーヒーを取り出した。

 

「社長、デザートとコーヒーのお代わりはいかがでしょうか♡」

 

 彼女はそう言っておっぱいに生クリームを付けては「食べて♡」とアピール。つまりは女体盛りのシチュエーションに持ち込んだ。これに察した健司も卑しい笑みで彼女のおっぱいにがっつく。

 

「これはこれは、美味しそうなデザートじゃないか♡ 何とも小振りなおっぱいだ♡ まるで桃みたいに可愛いじゃないか♡ じゅるるるるるっ♡ あむっ♡ ずちゅぅぅぅぅぅっ♡ れろぉ……♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡」

「はぁぁっ♡ み、見事な食べっぷりですっ♡ そのまま……私のおっぱいをじっくりと味わって堪能して下さいっ♡ あああああっ♡」

 

 乳輪の辺りを舌で舐め回し、乳首の先端も舌で弾くように弄っていく。そこがとても気持ち良いのか、先程のセックスよりも分かりやすいくらいに反応を示してくれる。ぎゅぅぅぅっ♡と両方のおっぱいを寄せては食らい付き、ちゅぅぅぅぅぅっ♡とキツく吸い寄せていく。

 

「んぎィィィィィッ♡ 吸い付きが激しいッ♡ うぎぃっ♡ ひィっ♡ おっぱいが痺れて感じちゃうっ♡ 社長の舌が私のおっぱいで味わってくれてるっ♡ こんな荒々しい触り方なのにっ♡ 気持ち良くて癖になりそうですぅぅぅぅぅっ♡」

「おいおい、折角俺が美味しく頂いてるのにその反応は冷たいぞー?」

「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡ 申し訳ございませんっ♡ 社長を不愉快にした事をお詫び申し上げますッ♡ なのでっ♡ どうかっ♡ どうか止めないで下さいっ♡ このまま私を滅茶苦茶にして下さいぃぃぃぃぃッ♡」

「こんなんじゃ謝罪の意味すら無いだろ、なッ!」

 

―――ぐにぃぃぃぃぃッ♡ ぐりぐりぐりっ♡

 

「い゙い゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ッ♡ ち、ちくびつままれてるぅっ♡ お゙ほッ♡ お゙お゙ッ♡ こ、コリコリらめぇっ♡ それやられたら本当に壊れるッ♡ 壊れちゃいますッ♡ あ゙、あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡ だめだめだめぇぇぇぇぇッ♡ も゙ゔどめ゙でぐだざい゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ♡♡♡」

 

 乱暴に乳首を扱っていくと先端からぷしゅっ♡と母乳が溢れる。丁度良いタイミングでもあったのか、彼女が持っていたであろうコーヒーを手に取って、そこに向けて母乳を流し込んだ。コーヒーに彼女の母乳が混ざってカフェラテみたいな色合いへと変わる。母乳のほのかな甘味がコーヒーの苦味を和らげ、纏まって美味しい味となっている。

 

「んくっ……んっ……ごくっ……ふぅ……♡ 中々良い味だが、もっとポテンシャルを引き立てて上げないとな。例えば……こんな感じにな♡」

 

―――ちょろちょろちょろ……♡ びちゃびちゃっ……♡

 

「んひっ……♡ あぁ……コーヒーが……♡」

「ん~……♡ じゅるるるるるっ♡ ずずずずずっ♡ ずぞぞぞぞぞっ♡」

「ああああぁぁっ♡ そ、注いでから吸うなんてっ♡ あぎぃっ♡ お、おかしくなってしまいますッ♡ んぐぅぅぅぅぅっ♡」

 

 健司は飲んでいた母乳入りのコーヒーを彼女の股の中へと流し込む。わかめ酒という飲みプレイの一種で同人誌とかでは一度は見た事のある光景だ。コーヒーを注がれて冷たそうにするも、すぐに直飲みでじゅるじゅると音を立ててはマンコまでしっかりと吸われてしまい、身体が反応して喘ぐ。母乳としょっぱさが混ざり、よりもっと美味しく感じたのか満足した健司はお返しとして新しくコーヒーを注いではその中に向けてチンポをシコシコと扱き、今度は真逆でザーメン入りのコーヒーが完成した。

 

「折角君の母乳入りのコーヒーを飲んだんだ。今度は俺のザーメンミルク入りのコーヒーを飲んで貰おうか♡ さあ、飲め♡」

「ザーメン入りの……コーヒー……♡」

 

 プリプリのゼリーみたいなザーメンがコーヒーの上で泳いでいる。初めての食ザーメンにCAは興奮と期待でゾクゾクしてるのか顔が熱く真っ赤になっている。覚悟を決めるとそれを少しずつ飲みつつ、口の中でくちゅくちゅと味わいながら「ゴクンっ……♡」と恍惚な笑みを浮かべる。そしてまた飲んでは悦楽を感じ、ついには絶頂へといく。

 

「んぁ……♡ ザーメンがたっぷり入ったコーヒー……ありがとうございます……♡」

 

 このエロさが堪らなかったのか、またしても理性が切れた健司はそのまま彼女を押し倒し、何度も気絶しそうになるほど犯かした。1回で中出しをキメてもまだヤり足らず、そこから先は数えるのすら止めてしまっている。健司に好き勝手犯された彼女は最早壊れたオモチャの様に凄い喘ぎ声を漏らすだけとなった。

 到着直前となるとラストスパートを掛けて最後の中出しをし、またバスタブで身体を軽く洗ったりしながら身なりを整え、エクセラの元へと歩を進めた。ちなみに散々犯された専属CAは健司が出た後から数分後に意識が戻ったが、自分の状態と先程の激しいセックスをした記憶がフラッシュバックしたのか身体が再び熱くなり、健司が帰って来るまで持ち込んだローターとバイブでオナニーをせざるを得なかったとか。




今回出たキャラはバイオハザード ディジェネレーションから出たので、そもそも知名的には低そうではある……あんまり関連画像すら出ない人だしね。詳しく知りたい人は探して見てはどうでしょうか。

次こそはエクセラになる筈。話の展開もちょっとだけ壊れたので何とか修正せねば……。
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