※この作品はR-18です。

零の世界で女性キャラとセックスするだけ   作:ホワイトアクア

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前回の空港女性職員に比べてエクセラはポンポンと案が浮かんでそれなりに時間掛かった……まあ、エクセラのエロ話ってそんなに無いからね……ウェスカーに捨てられるのが可哀想なレベル。


名声が広がる度に悪女キャラが繋がっちゃう件 (エクセラ・ギオネ)

 豪邸近くで着陸し、そのままエクセラの元へと向かう。本当ならばこんな豪邸で話し合うのではなく、トライセル社で話し合った方が常識的に考えてそれが筋なのだが……それをすっ飛ばしてまで豪邸で話を持ち込むのは何かしらの理由か、それとも単純に株や資金援助の話か。どちらにせよ今深く考えても仕方無い。彼女の本心を聞くまでは警戒は常に高めておく必要がある。

 ついでに、もしもエクセラが「裏」の情報を掴んでいたとしたら……その時はそれに応じて「プレゼンテーション」をしてあげる必要がある。その為のオモチャを何匹か持って来たので、これでエクセラが堕とせれば勝ちだ。頭の中に湧くイメージを覚えながら正面ゲート前のガードマンの所へ近寄っていく。ガードマンは健司の姿を見ると不審そうに見つめるが、ここでエクセラからの連絡で来たと伝えると予め伝えてあったのかあっさりと案内してくれた。

 

(貿易と経営の実力を持った貴族の名は伊達じゃないな。こんなに広い豪邸というのは中々滅多に見られんな。俺は精々ドミトレスク城だけで充分なんだがな)

「こちらでお待ち下さい」

 

 考え事しつつも客間となるスペースで待たされる健司。一体何を言われるか全く予想が出来ないので多少の緊張が走る。暫く待っているとドアが開く音が響き、エクセラ本人が入って来る。

 

「遠い所からご足労掛けて申し訳ありません。改めて自己紹介を……私はトライセル社のアフリカ支社の支社長エクセラ・ギオネ。以外お見知り置きを」

「こちらこそ、アンブレラ社社長の種津健司です。さて……前置きはここまでにして、ここに呼んだのはどういう理由で?」

「その理由は至って簡単。トライセルの名誉と活動範囲、そして資金を多くする為よ。トライセルはこれまで海運、資源開発、製薬の三部門を軸にして大きくなったわ。だけど、世界にトライセルを知らしめるにはまだ色々と足りないわ。そこで目を付けたのが貴方の企業……つまりはアンブレラ社。トライセルよりも遥かに名が知れ渡っている貴方の企業と契約を結ぶには絶好のチャンスなのよ」

 

 ここまでは予想通り。経営者らしい内容に健司は納得した感じで頷いていた。最終的にトライセル社と併合する事には変わり無いが、まだ何か言いたい事があるんじゃないかと警戒しつつ話を進めていく。

 

「成程……話の筋は分かりました。ですが、貴方ほどの実力者ならわざわざアンブレラ社以外の道もあったのでは?アンブレラ社でなくても有名、実力、資金……そういったモノは世界中探せば案外見つかると思うのですが」

「あら、私がそんな単純な理由で選んだなんて思いでしたら大間違いよ。何の変哲もない貴方の企業があそこまで大きくなった理由を私が知らない筈な訳が無いわ。片方は遺伝子に強く、もう片方は医療関係……どちらも良いシナジーだとは思うけど、それにしては随分と長い付き合いの様に感じるわ。その上、他の企業とは契約を結ばないという徹底っぷり……貴方程の実力があればもっと大きく出来そうなのに、たった一個の企業と結ぶだけであんな風になるかしら?ああ、言っておくけどどんなに隠そうとしても私はその秘密を暴くまで徹底的に調べるわ」

 

 そこに気付くとはある意味流石と褒めるべきか。エクセラの経営者としての勘が働いているのか何か裏があると睨んでいる。相手もそう警告しているので幾らその場しのぎで誤魔化した所で時間の問題だろう。これには健司も参ったのか降参のポーズを見せる。

 

「お見事、流石トライセルの支社長。その勘の鋭さにはお手上げです。確かに貴女の言う通り、我が社にはとてもですが表沙汰には言えない秘密を抱えております。それでも聞きたいというのであれば言いましょう。ただし、少しでも外部に漏らしたら……その時は容赦しませんよ?」

「ええ、覚悟の上よ」

 

 釘を差すフリをしつつ、ダメ押しの催眠も使って素直に従わせる様にしておく。僅かな野心を持たされても困るし、変にガードマン呼ばれても面倒なので打てる手だけは打っておく。その間にも企業の秘密については答え、エクセラが食い付きそうな投資の話も混ぜながら進めていく。

 

「俄には信じ難いけど、貴方達の企業それぞれが力を注いでいるモノを考えれば有り得そうな話ね」

「一応証拠もありますので。こちらになりますが」

 

 健司はエクセラの目の前で厳重に保管されたケースを取り出す。このケースこそエクセラに見せる為のプレゼンテーションとなるモノ―――つまりはアダルトプラーガである。初めてアダルトプラーガを見たエクセラは不思議そうにケースに入っているアダルトプラーガを眺めていく。

 

「これは……確かに表沙汰には見せられない生き物ね。宇宙からやってきた未確認生物なんて言われても信じちゃう位ね。それで、この生き物がオナニーの道具になるの?」

「ええ、間違いなく全ての女性が手放せなくなります。興味があれば試してみますか ?こちらも準備は整っておりますので」

 

 ズボンのチャック下ろし、ボロンッと勃起したチンポを見せる。その意図が伝わったのかエクセラも舌をペロリと舐め回し―――

 

「そうね、私を楽しませて頂戴♡」

 

 と、着ていたドレスをスルッと脱ぎ落とした。

 

 

 

 

 

「んはぁ……♡ ちゅるっ♡ れろぉ……♡ んふふ……♡ 貴方、中々逞しい身体してるのね♡ これなら私を充分満足させてくれそうね♡」

「そう仰るエクセラ社長も実に見事なモノをお持ちで。貴女の姿を見るだけで世界の男達が必死にシコっているのが用意に見えますよ。ドレスからもチラリと見えそうなこのおっぱい……堪りませんね♡」

「お褒め頂けて光栄だわ♡」

 

 互いに抱き合いながらねっとりとしたキスをし、エクセラの巨乳をぐにっ♡と揉む。柔らかく、そしてハリのある弾力に滑らかな手触りは揉んだだけでも気持ち良いと言いたくなる。多くの企業がそのドレスから見えるおっぱいを揉みたいという邪な気持ちが抱えていただろう。だが、エクセラからすれば自分よりも実力や金、あらゆるもの越えなければ自分の隣に立たせる王としての資格は認めないスタンスだ。仮に催眠が無くとも余裕で合格点を越えてる為、抱かれても良いつもりでもあった。

 

「んぁっ……♡ ガッシリした手……♡ それに鍛え上げた身体……♡ 何処まで私を満足させれば気が済むのかしら♡」

「何を言わせるんですか。私からすれば貴女の身体も中々ドスケベですよ♡ 企業のサイトを見た時から貴女を孕ませたいと何度も思いながら自慰に耽ってましたよ。今だってホラ……犯したくてチンポがこんなになってますから♡」

「ッ♡♡♡」

 

 しかし、実際は違った。いざ前座へ入ろうとするといきなり現れるのはギンギンに勃起したデカいチンポ。見ただけでも間違いなく多くのメスを犯したに違いないとされる証。それを見た途端にドクンッ♡と反応するエクセラ。握ればチンポから伝わって来る熱と太さに鼓動が止まらず、口の中を蹂躙するかのような乱暴なキスは彼女のメスを目覚めさせるにはそんなに時間も掛からなかった。ゆっくりと股間に近寄ればムワッ……♡と漂うオスとザーメンの濃い臭いがエクセラの本能を刺激する。

 

「すぅぅぅ……♡ んあ゙あ゙……♡ なんて凶暴そうなチンポなの……♡ どの男達も雑魚同然の弱い粗チンしか無かったというのに、このチンポは凶暴だわ♡ んぅぅっ♡ この臭いを嗅いだだけでも解るッ……♡ これは確実にメスを堕とすだけの武器♡ こんなの喰らったら絶対に排卵アクメするに決まってるじゃない♡」

 

 チンポが欲しいという衝動が抑えられず、そのまま思いっきり口へ突っ込むエクセラ。厭らしい音を掻き立てながら下品な顔で健司のチンポをしゃぶり尽くす。

 

「じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ ぐぷっ♡ ぐぽっ♡ ごぽっ♡ ぐぶっ♡ じゅるるるっ♡ れろぉっ♡ ちゅぱっ♡ ぢゅゔゔゔゔゔっ♡」

「お゙お゙お゙お゙お゙……!この吸い付き……!初めてにしてはかなり上手い……!貴女、本当に初めてなのですか……!」

「んふふ……♡ ちゅぱ……♡ 当たり前じゃない♡ 私よりも強くなって貰わなきゃ困るわ。それこそなよなよした貧弱の男にギオネ家の処女も卵子も差し出すなんて言語道断。私が認めた男にしかこんな下品な姿は見せられない……つまり、何時か時が来るまで知識としては覚えていたものよ♡」

 

 包み隠さず彼女の本心を聞いた気がした。公式の彼女が元よりウェスカーに全てを捧げるつもりでもあった様にこの世界線でも気に入った男ならばその身を捧げるのだろう。ならば、こちらも期待に応えなければならない。

 

「じゅぶぶぅっ♡ ずずっ♡ ずちゅるるるっ♡ じゅぶっ♡ じゅぶっ♡ ずろぉぉぉっ♡ ずぢゅぅぅぅぅぅっ♡ ごぷぉっ♡ ぐぽぉっ♡」

「イマラチオまで完璧にっ……!この喉マンコ凄すぎるっ……!」

「さあ、遠慮なく私の口で果てなさい……♡ 貴女のつよつよ遺伝子の味を染み込ませて頂戴……♡」

 

 んれぇ♡とドスケベな顔で射精待ちしながら健司のチンポをシコシコと触るエクセラ。口だけではなく手を使ったテクニックもしっかりと学んでいたそうで、あっさりと彼女に向けてザーメンを大量に射精した。べちゃっ♡どぴゅっ♡と彼女の顔がザーメンで汚され、こぼれ落ちそうになるザーメンを舐めてはねっとりとした妖艶な顔で満足そうに笑みを浮かべていた。

 これが堪らないのか身体をくねらせてはオナニーし、1回絶頂して潮吹きをぷしゃっ♡と漏らす。彼女の身体から放たれるフェロモンがそのエロさを増していき、また犯したい衝動でチンポも復活する。しかし、このままヤられてばかりでは向こうの思う壺。それならばこちらもヤり返せば良いだけの話だ。決心した健司は今日の為に持ち込んだ例のアダルトプラーガを何匹もケースから取り出した。

 

「あら、それを使ってどうする気?」

「我が社で育てたアダルトプラーガは人間では決して味わう事が出来ない快楽をこの子なら実現してくれるのですよ。例えばこんな風にね♪」

 

 合図と共にプラーガはエクセラの両乳首に飛び付き、そのまま穴の中へと入ってはもぞもぞと奥へと進んでいく。異質感と快楽の板挟みでこれにはエクセラも目を見開きながら激しくビクンッ♡と反応した。

 

「ン゙オ゙ォ゙ッ゙!?♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ な、何これッ♡ 私のおっぱいの中であの生き物が中で蠢いてるッ♡ んひぃっ♡ ほぉっ♡ おっぱいの中を触手が犯してるッ♡ ひぃぃぃぃぃっ♡」

「どうです?これがアダルトプラーガによるニプルファックの快楽です。普通ならば乳首の穴にはチンポを入れるのが一般的ではありますが、馴れない内はこうやってプラーガにやって貰う事で穴を拡張してくれるんです。この時からこうやって犯して貰えば本番を迎えた時にすんなりと受け入れてくれますよ♪」

 

―――ぐちゅぐちゅっ♡ ぐりぐりぐりっ♡ にゅるにゅるっ♡ くにくにっ♡ こりこりっ♡

 

「こんなの知らないっ♡ こんな快楽知らないわっ♡ あひぃっ♡ オ゙ォ゙ッ♡ あ゙あ゙ッ♡ んお゙お゙お゙ッ♡ 中でグリグリ触られてッ♡ 気持ち良い所をいっぱい犯されてるっ♡ こんなの乳首やおっぱいでオナニーした時とは全然違うッ♡ こんなのおかしくなるっ♡ 頭が変になるゥッ♡」

 

 身体が痙攣してガクガクと震えるエクセラ。顔がガンギマリになってブリッジみたいに腰を浮かせてはヘコヘコする動きが止められない。乳首の中もGスポットと呼べる快楽のツボが多数あり、それを触られたりする度にエクセラの感度がグングンと上がり続ける。

 

「おやおや、そんなにニプルファックが気持ち良かったですかぁ?おマンコからマン汁が大洪水になっておりますよ♡」

「ひあぁぁぁっ♡ み、みないでぇぇぇっ♡ こんな無様な姿恥ずかしいぃっ♡」

「何を仰いますか♪ 所詮セックスに綺麗事で終わらすなんてつまらないですよ。やはりこうやって!ぐちゃぐちゃに激しく!淫らに!ドスケベで淫乱に!楽しんでおかなければ損ですよ!ほら、貴女のマンコもクパクパと開いておチンポ欲しがっているじゃありませんか♡ 早くチンポ欲しい~♡おマンコいっぱい犯して~♡ってアピールしている様なモンですよ♡」

 

 プラーガによってひたすらおっぱいを蹂躙された結果なのかマンコからどんどん溢れ流れるマン汁。彼女の胸は今やマンコと差し支え無く、たったそれだけの快楽で子宮もマンコも疼いて歯止めが利かなくなっていた。そんな状態の彼女を健司が見逃す訳も無く、ヘコヘコした彼女をマンぐり返しをし、発情したマンコに指を突っ込んだ。

 

「くひぃっ!?♡ な、何をするのッ♡ 止めなさいっ♡ さっき絶頂したばかりで今は敏感なのよッ♡ ふぁぁぁっ♡」

「何ってマッサージも兼ねて解しているんですよ♪この程度で音を上げてたら本番の時絶対ヒィヒィ言うじゃないですか。さっきまでは精々軽めのジャブに過ぎませんよ♪」

「う、嘘っ……♡ これが軽めですって……♡ それに本番って……ッ♡ 嫌ッ♡ 止めなさいっ♡ その手を離してッ♡ 今されたら本当におかしくなってしまうわっ♡」

「止めません♡」

 

―――ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ くちゅくちゅ♡ くちゅくちゅ♡ ぐちゃぐちゃ♡ ぬぽっ♡ ぬぽっ♡

 

「ぃ゙ぃ゙い゙い゙い゙ッ♡ おマンコほじほじしないでぇっ♡ おっぱいも攻められてるのにおマンコも攻められたらッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」

「マンコを弄っただけでマン汁がこんなにドロドロと溢れてますよ♡ うっわ、エッロ……♡ 身体だけのスケベボディだけだと思ったらマンコも一級品ですねぇ♡ オラッ♡ もっと汁出せ♡」

「ンひぃっ♡ ふごお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お゙ほッ♡ ほひィッ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ またイクッ♡ イクッ♡ イクッ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡」

 

 Gスポットや子宮の入口近くまでを指でコリコリと触らせては怒濤の鬼イカせがエクセラを狂わせる。ゴツゴツとした手の感触がエクセラのマンコに伝わればそれだけでも感じ、そこから指で何度も繰り返しながら乱暴にイジられるとならばイキ地獄は免れない。触れる度にマン汁が流れ、痙攣している身体が激しく動こうとすれば汗が滲み出る。おっぱいも中に入っているアダルトプラーガがグリグリと擦り付けながらぴゅっ♡ぴゅっ♡と中出しをし、性的興奮を高める作用が働くザーメンを射精されては余計悪化する一方だ。それが両方の乳首からだと尚更効果は抜群。オホ声混じりの悲鳴が客間に響くが、逃げようが助けを呼ぼうがどうにもならない。後は自然と快楽に堕ちるのみ。

 

「しっかり解しますからね~♪俺のチンポを受け止める為にもおマンコはマン汁たっぷり濡らしておきますから~♡」

「んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ ほぉぉぉっ♡ ほぉォっ♡ オ゙ォ゙ッ♡ お゙お゙お゙ォォォ~ッ♡ んぎュむッ♡ ぎひィっ♡ ンぁっ♡ ひゃめてぇっ♡ まらゆびでイ゙っ、ぐぅ゙ぅ゙ゔゔッ♡♡♡」

 

―――どちゅっ♡ どちゅっ♡ ぐっちゅっ♡ ぐっちゅっ♡ ずぽぉっ♡ ずぽぉっ♡

 

「イぐゥッ♡ またィッちゃうのオ゙ォ゙お゙お゙お゙ッ!?♡♡♡ お゙ふぅ゙ッ♡ でぇへぇ゙っ♡ ん゙っぐぅ゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ もうむりっ♡ おっぱいもォッ♡ おまんこもぐちゃぐちゃにされでぇっ♡ まだっ♡ ィッ♡ ぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡♡♡」

 

―――ぷしゃぁぁぁぁぁっ♡ ぷしゅぅっ♡ ぷしゃぁっ♡ ちょろろろろっ♡

 

 終わらぬ攻めに何回も絶頂し、何回も潮吹きを漏らした。指とニプルファックだけで何度イカされたのか分からなくなっていたが、健司の攻めはまだ続く。今度はニプルファック用のプラーガよりも大きく、双頭ディルドタイプのプラーガを取り出した。長さもそれぞれの用途に使えるタイプで、セルフで二穴を犯すにはピッタリの代物だ。

 

「次はコレでイってみましょうか♡」

「え……?まだヤるの……?ひぃっ……♡ おっぱいの中に潜んでるアレよりも大きいじゃない……♡ まさか今度はマンコの中にッ♡」

「大正解♪正解したエクセラにはマンコとアナルの両方でぐぽぐぽ犯してくれる一回りデカいプラーガをプレゼント♡」

 

―――ぐちゅぅぅぅっ♡ ぐにぐにぐにっ♡ ぐりゅぅぅぅぅぅっ♡ びちびちびちっ♡

 

「ほぎょォッ♡ ぶへぇっ♡ ぎィ゙ッ゙♡ くッ♡ ぴぃ゙ッ♡ お゙お゙ッ♡」

「言葉にならないほど気持ち良かったかな?こちらとしてもわざわざ用意した甲斐があったよ♪」

(し、信じられないっ♡ ずっとイカされてばかりでしんどかったのにッ♡ まだ本番じゃないって言うのッ♡ 何処まで鬼畜なのよこの男ッ♡ あぁっ♡ おっぱいもマンコもアナルも一緒に全部犯されて身体全身が性感帯になってる♡ 私の身体じゃなくなってるっ♡ 私が私で無くなっちゃうッ♡)

「ひっでぇ声♡ 身体も声もエロくて最高だわお前。けど、うるせぇからその口黙らすわ♡ ずちゅぅぅぅぅぅっ♡ ぢゅるるるるっ♡ ずずずずずっ♡」

「んむゔゔぅ゙ぅ゙ぅ゙!?♡ ちゅぱっ♡ ずりゅっ♡ ずるるっ♡ ちゅぅぅぅっ♡(キスまでして来るだなんてぇっ♡ この男本気で私を自分のモノにしようと堕としに掛かってるッ♡ 一人のオンナでありながらメスとして扱われるのが気持ち良いッ♡ もう戻れなくなるぅっ♡)」

 

 手マンでイカされ続けた彼女の身体に両穴の攻めはあまりにも強烈だった。プラーガそのものが自ら動くので擬似的なピストンでエクセラの弱点をしっかりと狙い、そこからおっぱいとキスの猛攻で快楽は数倍へと膨れ上がる。子宮までどちゅっ♡どちゅっ♡と届く位には効果が出ており、たった数分で1回イク程度には変わり果てていた。

 

「そろそろコイツを引き抜いても良い頃かな♡」

 

―――ぬりゅんっ♡ ぶりゅぶりゅぶりゅっ♡ ぴゅぷっ♡ ぴゅるっ♡ ぴゅるるるっ♡

 

「ンもお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お、おっぱいからしょくしゅがにゅかれてぇっ♡ おヒィッ♡ ぼ、ぼにゅうがでてりゅっ♡ びゅるびゅるってでりゅぅぅぅっ♡」

 

 乳首の先端から出ていた触手を引っ張ると、にゅるにゅるっ♡と長くて太い触手が延々と出て来る。彼女の体液―――つまりは母乳で育ったアダルトプラーガはみるみる大きくなっていき、それと一緒に彼女のおっぱいもボコォッ♡と大きくなっていた。ここで一気に引っこ抜かれた瞬間にエクセラの母乳がびゅるびゅるっ♡と噴き出し、そのままがぷっと両乳首を吸いながら彼女をイカせる。

 

「ん~、美味い♡ 社長令嬢から摂取出来る母乳の味は格別だ♡ 身体もドスケベならばおっぱいも熟成されて濃厚な甘い母乳が出来るのも納得の味だな♡ お返しにプラーガのチンポミルクをプレゼントしてやるよ♡」

「へぎィッ♡ ぷへェっ♡ ほッへぇっ♡ んォッ♡ ぎゅヘぇっ♡ ま、まさかなかだしッ♡ いやぁっ♡ しょくしゅチンポがおおきくなってふくれてるっ♡ なかにだすきまんまんっ♡ おねがぁいっ♡ まだなかにださないでぇっ♡ こにょまままたあたまがこわれちゃうッ♡ ホントにおかしくなるぅっ♡」

「そ・れ・は・無・理・♡ ほら、イケっ♡」

 

―――どぴゅどぴゅっ♡ ぼびゅぅぅぅぅぅっ♡ どぼどぼっ♡ びゅるるるーっ♡ びゅぶびゅぶっ♡

 

「ぎぃひィッ♡ ほオ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ッ♡ イグッ♡ イグイグッ♡ じょぐじゅざーめんでイグゥゥゥゥゥっ♡ じぎゅうにあがぢゃんでぎぢゃうぅぅぅぅぅッ♡ お、おにゃかふくれてじぬ゙ぅっ♡」

 

 高速のピストンで彼女のマンコをぐちゃぐちゃにしながらも成長して大きくなり、最後は溜まるに溜め込んだザーメンを両方の穴へと注いだ。セックスに特化した能力なので言わずもがなエクセラのお腹はボテ腹になり、アナルから射精されたザーメンも逆流して口から溢れ出るほどの多さを射精していた。身体を汚され、ぶっかけられたザーメンも辺りに飛び散ってはソファや家具にプラーガのザーメン臭が染み込んでいく。それでもお構い無しに健司はチンポを取り出して最後の仕上げへと入る。

 

「このままチンポも挿入してみるか♡」

「嘘っ♡ ち、チンポはっ♡ チンポだけはやめ―――んォ゙ォ゙オ゙オ゙オ゙ッ♡ 入ってるぅっ♡ 乳首の中にチンポが入っちゃってるぅっ♡ あぁっ♡ 乳首の穴がガバガバになってオナホみたいに入ったり出たりしちゃってるぅっ♡ ん゙ぅ゙ぅ゙ゔゔッ♡ ズボズボされるのぎも゙ぢい゙ぃ゙ッ♡ んお゙お゙ッ♡ おっぱいふっこわれりゅっ♡ おっぱいチンポでイクゥ゙ッ♡」

 

―――ぱんぱんぱんッ♡ ずぷずぷずぷっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅーっ♡ ドクドクッ♡

 

 見事にスケベな身体へと変えられたエクセラはされるがままに健司のオモチャとなった。両方の乳首の穴にチンポを入れ、射精するまで何度もピストン。休ませる暇を与えずにマンコとアナルからも快楽が全身に伝わり、穴の全てがギュッ♡と引き締まる。中出しをすれば乳首の穴からザーメンがドロッ……♡と滴り落ち、マンコは潮吹きとマン汁で完全にびしゃびしゃになっている。漸く解れた所でプラーガを引き抜き、ついに本命のデカチンポをエクセラのマンコに狙いを定めた。

 

―――どちゅぅぅぅぅぅっ♡ ぐちゅんっ♡ ずっぽんっ♡ ぬちゃぁっ……♡ ずぷずぷっ♡ ずぼっ♡ ずぼっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡

 

「お゙ッ……♡ ごぼっ……♡ ぶっ……♡ ぶへぇっ……♡」

「ん~♡ 良い締まり具合だよエクセラ♡ 見た目も完璧ならマンコも完璧とはこの事だね♡ 何度も抱きたくなっちゃうよ♡」

(ぐ、ぐるじい゙っ……♡ お腹がパンパンに膨れてるのにまだチンポ入れるなんてぇっ……♡ こんなに酷い事されてるっていうのに……気持ち良くなっちゃうぅっ……♡)

 

 マンコはプラーガによって穴が拡張されたので健司のチンポも簡単に入っていく。ザーメンとマン汁の混じったエロエロな液体がローションみたいになっていたのでピストンも余裕で出来ていた。彼女の両手を掴みながらズシィッ♡と奥まで突くとビクゥゥゥゥゥッ♡と大きく仰け反りながら感じている。お腹が圧迫されて中々苦しい状況で一撃一撃が重い快楽に意識が何度も吹っ飛びそうにはなっていた。

 

「気持ち良いかいエクセラ?君は本当に幸せ者だな♡ 資金や併合だけじゃなく立派なおチンポ様にも出会えたんだからな♡ これで将来は安泰なのは間違いないな♡」

「ォッ……♡ ぉ……♡ んぉぉ……♡ おぉ……♡」

「おやおや、あまりの気持ち良さに反応も鈍くなっちゃったか。まあ、仕方無いだろうね。まずは目覚めの一発として孕ませ確定ザーメンを仕込ませて貰うからね♡」

 

―――ぱんぱんぱんぱんっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡ グリグリっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡

 

 ずっとピストンされたままの状態でいるからか、健司の声すら聞こえ辛い状況になっていた。思考が回らなくなり、頭が気持ち良い事だけしか残されていないエクセラはその身を任せて健司のチンポを受け入れるのみ。壊れた人形の様にひたすら喘ぎ、潮吹きを漏らし、子宮に溜め込んだザーメンをぐちゃぐちゃにされながら感じていく。

 

「お゙ッ♡ ほォ゙ッ♡ お゙お゙ッ♡ んォッ♡ ほォォォッ♡ おほォッ♡ んおッ♡」

「イクよエクセラ……♡ しっかりと跡継ぎの赤ちゃんを孕んでギオネ家の栄光を掴もうねぇッ♡ オラッ♡ 孕めッ♡♡♡」

 

―――どぼどぼどぼっ♡ ぼびゅるるるっ♡ ぶびゅーっ♡ びゅーっ♡ ドクドクッ♡ びゅるるるるるっ♡

 

「んお゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ お゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」

「あ゙ー……♡ 搾り取られるっ……♡ まだ射精るっ……♡ イグッ♡」

 

 トドメのザーメンを射精され、ズシンッ♡と一気に注がれるザーメン。ボコォッ♡とより腹が膨れ、有り得ないサイズとなったボテ腹を前に健司は満足そうな顔を浮かべた。ずりゅっ……♡と抜くとザーメンが勢いよく流れ、それと同時に子宮の中で産み出されたアダルトプラーガがマンコから次々と出産を繰り返していた。生まれたアダルトプラーガは自身の母の身体を這いずり回ると幼体の頃から既に備わっている立派なチンポを勃起させ、エクセラの穴を全部挿入した。

 

「んォフぅっ♡」

 

―――ぱんぱんぱんぱんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡

 

「んほォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ッ♡♡♡」

「しっかりと英才教育が行き渡って俺も嬉しいよ♡ さて、次は俺の子をしっかりと孕める様マンコを念入りに解しておかないとな♡」

 

 直後、健司はまたしてもザーメンで汚れたマンコに指を突っ込みながらエクセラの中をくちゅくちゅ♡と掻き乱した。また身体が反応して痙攣するエクセラだが、喋れる力すら残されていない。それからもエクセラは健司が満足するまで身体を弄ばれ、彼のチンポ無しでは生きられない身体となってしまった。

 

 後日、トライセル社がアンブレラ、DOATEC社との合併に加わったニュースは世間を驚かせたが、今となってはチンポに夢中になってるエクセラにとって世間の反応など雑音に過ぎない。健司とのセックスが唯一の癒しになって以降、見下すよりかはつよつよな男を前にしてメスとして扱われるのが一番となっていた。

 

「さあ、私の隣に立つ王様……♡ 今日もいっぱい愛し合いましょう♡」

 

 公式で死ぬとされた末路を回避した彼女の笑顔はとても艶があってドスケベに輝いていた。




最初こういう悪女みたいなヤツはエクセラだけだと思ってたんですが、調べてみたらまだそういう立場に居る女性キャラまだ居るっぽいですね(白目)

多分この悪女キャラ関連は1回や2回じゃ終わらんかも。
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