ぶっちゃけ書く時は家でやるよりかは外とか仕事場とかで持ち込んで書くタイプなので、そういう条件だとすんなりと続きが書けたりするんですよね。家だとwi-fiがある時点でグータラ過ごすのが殆どで、油断するとスマホだけで時間忘れてどっぷりめり込んでしまって一種のスマホ中毒になるのがヤバイヤバイ……。
それだけならまだしもね、メキシコで基礎疾患のある農家の老人の人が新種の鳥インフルエンザに感染して死亡したって話も聞いてさ……リアルバイオは勘弁してくれませんかね(白目)
幸い感染したのは死亡したその人だけだと聞いてるが、感染経路とか判明してないのが怖い所。バイオ書いてるこちらとしてはちょっとだけギョッとするから怖すぎる。
エクセラとの契約を交わし、トライセルという強力な企業との併合で更に大きくなったアンブレラ社。エレナやエクセラといった金持ちのバックボーンがあるので金の力で少しは融通が利きそうではあるが、同時に様々企業が契約を結ぼうと躍起になる可能性も否めない。精々後1つか2つ程度で契約を切り上げようと候補を探すが、中々それに相応しい企業が見つからない。
「どいつもこいつも結果や金が弱かったり、完全に犯罪に染めてる企業だったりとマトモな所が無いな……なあ、エクセラ。お前は何かこれが良いって企業とかは聞かないか?」
「それって必ず企業じゃないといけないって理由あったりするの?私みたいにトライセルの支社長としての肩書きはあるんだけど、投資とかそういうのだったら貴族や金持ちの家に勧誘してみても良いんじゃない?」
「あー……それもそうか。一応聞きたいけどここに投資したい貴族とかいる?」
「……ここだけの話、東スラブ共和国の大統領である「スベトラーナ・ベリコバ」が反政府勢力を始末する為に何か画策してるそうよ。まあ、あの国は元々弾圧とかそういうのが厳しかったらしく、紛争が絶えなかったって話を聞いてるわ。そんな彼女もそれなりの独裁者って噂なんだけど……果たして本当に根っからの独裁者なのかは一切分からないわね」
「ふーん……そっか」
「ああ、それと彼女実は教官クラスの現役軍人でもあって、ロシア軍隊が使う格闘術「システマ」の使い手だそうよ」
「……なーんかDOAに出場出来そうな大統領だな……」
下手に怒らせたらヤバそうではあるが、とりあえず彼女と何とかコンタクトを取り、それから東スラブ共和国へと移動してから無事契約が取れたのであった。
もっとも、そう簡単に契約が取れましたなんて上手い話は無く、契約が取れるまでに至る道程が色んな意味で過酷だったのである……。
東スラブに出発する少し前―――
これまでアンブレラ社は既存のメンバーだけで大企業になるまで何とか出来たが、企業が大きくなればその分人員の確保も難しくなっていくのは良くある話だ。アンブレラ社もここまで大きくなると流石に研究員とかの人材も欲しくなる。そういう点も踏まえて人材を募集した訳なのだが、そこにある女性達が入社する。
「初めまして、アレックス・ウェスカーです。今後ともよろしくお願いしますね」
「貴方がここの社長?私はアレクシア・アシュフォード。投資した分、それに似合う働きを見せて貰うわよ」
まさかの遭遇に健司は胃が痛くなりそうになった。それもその筈。アレックスと名乗った女性……つまりは全ての元凶であるオズウェル・E・スペンサーが計画したウェスカー計画の12番目と言われた被検体の一人なのだから。アルバート・ウェスカーとの血縁の繋がりは無いが、アレックス曰くアルバートの妹だと名乗っていたシーンがあったとか。しかし、何故こうなったのか。詳しく調べた結果、ある変化が起きていたのである。
そもそも、アンブレラ社の設立がオズウェルから健司に成り代わった瞬間には既に破綻しており、立場を奪われたオズウェルはどんなに努力しても今のアンブレラ社とは太刀打ちが出来ず、結果を残せずにこの世を去ったと記録されている。不幸中の幸いだったのは本編のTウイルスとかそういうのが生み出されなかったのが唯一の救いでもあるが、念の為にオズウェルの残した文献やそれを知った人物などを片っ端から片付けて証拠隠滅させて不安の種となる因子を潰し切ったのである。
そして、肝心のアレックス・ウェスカーはアルバート・ウェスカーとは関係無く、何ならアルバートすら出会った事の無い全くの赤の他人状態となっている。こちらは実力で研究員まで結果を叩き出した功績があるので、その点を考えればオズウェルの様な最悪な行動を取ったりする可能性はゼロに等しい。それでも何か怪しい行動を取るなら自分の言う通りに従わせるまで何度も調教すれば良いだけの話だと若干警戒しながら彼女を迎え入れた。
続いてアレクシア・アシュフォード。元々本編の彼女はT-veronicaウイルスという人外の力を手にしようと自ら投与。しかし、その反面として脳に急激な侵食を与えて理性と自我を消滅させるという恐ろしいデメリットが待っている。アレクシアは投与された結果、殺す事を躊躇わない純粋無垢な子供みたいな残虐性のある性格となってしまった。兄であるアルフレッドも妹を蘇生させる為に15年間彼女をコールドスリープさせたのだが、復活した彼女に働き蟻としての存在価値が無いとアッサリと実の兄すら殺していたという。
また、彼女と兄のアルフレッドはアシュフォード家の初代当主ベロニカのクローンであり、自身の家の栄華を維持しようと自身を超える天才な子供を作ろうと考えてはいた。しかし、いざ自分の目指せた子供が作れたとしても何処かしら欠陥が生まれる。アレクシアの場合は天才であるが故に倫理観が欠如した状態で生まれた為、ラスボスになってもずっとあの性格のままだったのだろう。
ちなみに彼女の家系についても変化が起きており、アレクシアはクローンではなく正当な形で生まれた女の子ではあるが、天才な頭脳と残虐性は相変わらず。その代わり、兄であるアルフレッドが存在していない。またアレクシアはアシュフォード家の繁栄をしっかりと考えてはいるが、自身の為という傲慢さも変わっていない。実際直接会った際に舐め腐った態度を取っていたので、「メスガキ」というこれほど彼女を表す言葉としてピッタリなのは早々無いだろうと納得していた。
そんな感じで二人を迎え入れた訳だが、いざ裏の実験について見せた時は各々の反応は大分違っていた。
「何よこれ……!こんな気持ち悪い生き物を実験にしてるって言うの?それでいてアダルトグッズに使われるなんて……ここの社長はとんだ変態な思考をしてるわね!」
とても嫌そうな顔を見せて健司に睨み付けるアレクシア。これまでずっと催眠で言う事を聞かせてばかりだったのか罵倒されるのはある意味新鮮な気持ちでもあった。一応外部に漏らさない為にもすんなり受け入れて貰える様にちょっとだけ催眠を入れたのだが、受け入れても我が儘の方が強くていかにもメスガキらしい振る舞い方だった。一方でアレックスの方はというと……。
「ああ……♡ なんて厭らしい光景なの……♡ あんな大きい生き物がおマンコに入ってぐしゅぐしゅにして来ると思うと……♡ んんぅっ……♡ 興奮しちゃう……♡」
こちらはアレクシアとは違って発情していた。彼女は元よりアンブレラに身も心も全部捧げたんじゃないかと言われる位には従順で、催眠無しでもアンブレラの裏については受け入れる所かどっぷりとハマっていた。例の生殖方法で生み出されると聞いた時はそれも想像してたのか見事にエッチな思考に染まっており、何時か自分で犯されたい願望すら浮き出ていた。
「ちょっと……貴女こんなの見て発情してるの?信じられない!こんな気持ち悪い生き物なのに、それでも需要が高いなんて……アダルトグッズとして売るなら見た目をどうにかしなさいよ!」
「あら、社長の作品にケチをつけるつもり?」
「当たり前よ。私はアシュフォード家の名誉を広める為に資格も取っておきながらこの企業に就いたのよ!それなりの実力があると信用してたのに、いざ中を見たらこんな悪趣味な事してたなんて!」
次から次へと止まない罵倒の数々。まあ、普通の認識ならばそう言われてもおかしくないが、相手がアレクシアだから問題は無い。恐らくズレた倫理観のお陰で変な形で組み合わさって奇跡的に正気を保っているのだろう。けれど、口を開ければ開けるほど生意気な口を出し続けていく。その分わからせたくなる気持ちがビキビキィ……!と溢れていき、ついに実行へ移す時が来た。
「アレクシア、君は少々お喋りが過ぎたね。ましてや我が社の技術をバカにされてまでとなるとこちらも黙ってはいられない。そういう意味も込めて君は実験体となって貰うよ」
「何をするの!?離しなさい!こんな事してタダで済むと思ってるの!」
―――バシッ!
「あぐぅっ……!」
嫌がって暴れるアレクシアだったが、当て身をしっかり当てて気絶させる。そのまま担がれたまま彼女は連れて行かれた。行く先は勿論肉壁が並ぶメスだらけの性処理部屋。服を全て脱がされ、手足を封じられ、肉壁に固定されたまま身動きが取れなくなる。しかも、頭にも触手が近付いては耳の中へと入り、脳をくちゅくちゅ♡と簡単に触っては反応するか確認。これから快楽によって洗脳と調教しようとするのが丸分かりであった。そんな彼女を目の前に健司は一本の注射器を取り出す。
「これまでは死体にウイルスを打ち込んではアダルトプラーガやガナードが生まれ、身体を変化させては大きくなったり触手を作ったりした訳だが……これを生身の人間で試したらどうなるか」
取り出した注射の中身は生まれて成長したアダルトプラーガやガナードから血などを採取し、これらの持つ能力を人間に移せたらどうなるのか確かめる方法だった。身体的な能力もそうだが、その中にはエッチの為の知識や媚薬など色んなモノが濃縮されていると言っても同じ。ますます非道染みた行為ではあるが、成功すればセックスの幅がより広がる事には変わりない。まだ昏睡してるアレクシアに向けて注射を刺す。
「……う……ぁ……あっ……あぁ……んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ!!!?♡♡♡」
「これは……!」
身体がビクビクと反応してから大きなオホ声を出すアレクシア。彼女の中で身体が作り替えられていき、それと同時に絶頂が何度も続いては潮吹きを漏らしまくる。そのタイミングと一緒に触手も彼女の脳内をぐちゃぐちゃに犯しながらエッチな思考へと塗り替えようとしていく。
「強烈なメス臭……♡ あぁ……私もセックスしたいわ……♡」
一緒に来ていたアレックスも抑えが利かず、服を脱ぎながら自慰を始める。両サイドからのエロい光景に当然ながら勃起が治まらない。
「全く……君達はセックスしないと気が済まないのかな?まあ、俺も人の事はとやかく言えないが。それにしても……このウイルスは素晴らしい。初の試みというのに中々良い感じの身体になっているじゃないか」
「あがっ……♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡ がぁぁぁぁぁっ♡」
―――ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡ メキメキメキッ……♡
「身体の伸縮に自由自在に操れる腕と足……極めつけは快楽と種付けの両方を兼ね備えたエロい強化人間……こいつは最高の傑作だ♡」
アレクシアの見た目は完全にベロニカ本編のラスボスへと変貌を遂げていた。ラスボスといっても彼女は1から3までの形態があり、今は人間の身体である第1形態の状態となっている。その気になれば2や3までも行けるが、セックスでも全部の形態でヤれるというのが彼女の特徴となっている。
「初の実験でここまでなのも優秀だな。やはり君はスケベな素質がある。折角だから埋め込んだウイルスにも名前をつけてあげよう。そうだな……本編ではT-Veronicaウイルスと言われていたが、TはTentacle(触手)、VはVagina(膣)としての意味としよう♡」
「社長ぉ♡ そんな事よりも私とセックスしましょう♡ 早く早くぅ~♡」
これまで通りアンブレラ社はエロい事に特化してるので、名前もエロい事に関わりある名前に。名付けた名もある意味間違っちゃいないので今の変わり果てたアレクシアにはピッタリの名前だろう。
だが、名付けそっちのけでアレックスが健司に纏わりついては自身のおっぱいを押し付けながら誘惑してきた。猫撫で声で誘う彼女にこれ以上待たせたら我慢出来そうにはないと察した健司はねっとりと彼女の口に舌を入れながら激しく熱いキスを交わしていく。
「んちゅぅっ♡ じゅるっ♡ ぷちゅぅぅぅっ♡ んれぇ……♡ はぁ……♡ 聞こえる喘ぎ声をバックにマンコをハメられるの好き……♡」
―――ごぢゅっ♡ ぐりぐりっ♡ ぷしゃっ♡ ぷしゃっ♡ じょろろろろろっ……♡
「やめでぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ッ♡ あたまぐぢゅぐぢゅしないでぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ッ♡ んお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
「壊れそうになるメスをオカズにしてセックスするなんて……君も相当イカれてるレベルの範疇だとは思うよアレックス♡」
「んむぅ……♡ だってその方が一番気持ち良いんですもの♡」
未だに調教されているアレクシアを他所に段々とペースが上がっていくアレックス。膨らみはそこまでという程じゃないが、ナイスバディの持ち主ではある。じわぁ……♡と濡れているマンコを健司の足を絡めながら厭らしく腰を振り、擦るだけのオナニーでまた一段と快楽がゾワッと迫ってはメスの顔を見せていく。
アレクシアはまだ脳の方が終わっておらず、頭の中を次々と書き換えられている最中である。一応彼女の言うアシュフォード家の栄華という目的などの必要な部分は残しつつ、じっくりとエッチな思考に染まりつつある。痙攣と潮吹きと絶頂の状態異常のミックスがひたすら続き、呂律も回らなくなるほど彼女は悶え苦しむ。
「社長ごめんなさい♡ もうちょっとだけ我慢したかったけど、私の方が限界みたい♡ だから、社長のおチンポお借りしますね♡」
―――ずぷっ♡ ずっちゅんっ♡ ぬぷっ♡ ぬぷっ♡ ぬぷぅぅぅっ♡
「んはぁぁぁっ♡ 硬ぁいっ♡ 社長の勃起したチンポが私のおマンコをグリグリ虐めてるッ♡ この長くて太いの良いわっ♡ 他の男なんかじゃ絶対に満たされないッ♡ あむっ♡ んむぅっ♡ ちゅるっ♡ れろぉっ♡」
「んむぅっ♡ んくぅっ♡ ふ、ふぅぅぅっ♡ んんんっ♡」
興奮とオナニーのしすぎで濡れていたアレックスのマンコはすんなりと入った。突かれる度に艶かしい声を上げる彼女だが、その色気もあってか未亡人の妻みたいな雰囲気になっていた。自ら腰を振り、ピストンだけでなく左右にぐりぐりっ♡と揺らしたりしてチンポに刺激を与えていく。背後からもにゅっ♡と彼女の胸を揉みつつ、もっとキスをしながら力強いピストンでグリグリと子宮の中まで犯していく。
ついでに調教されたままのアレクシアにもキスをした。度重なる調教で身体の感度も増していき、ついには触れただけでも軽くイってしまう。そんな状況でキスまでされるとぐちゅぐちゅと深いベロチューだけでもイキ狂い、指でオナニーすら出来ないもどかしさにより一層苦しまなければならなかった。
「た、たしゅけっ♡ うぐぐぐっ……♡ ぐぁっ♡ あ゙ぁーっ♡ はぁーっ♡ んぁッ♡♡♡ はぁっ……♡♡♡ んぁっ♡ はぁ……はぁ……♡」
「んはぁっ♡ ひぃっ♡ ぃぁっ♡ おチンポが密着してお腹が苦しいッ♡」
―――ずきゅぅっ♡ ずぷぅぅぅっ♡ ぐちぐちィぃぃぃっ……♡ ギンギンッ……♡ ミチミチミチぃ……♡ もにゅぅっ♡ むにゅぅっ♡ むにむにっ♡ ぐにぃぃぃっ……♡
「ほお゙ォンッ!?♡ 触り方やらしぃっ……♡ ダメっ、変な声出ちゃうっ♡ こんなガッシリと……絶対に孕ませてやるって勢いの掴み方……はぁぁァっ♡ くふーっ……♡ ふぅーっ……♡ んぎィィィっ……♡ こ、こんなのレイプだわ……♡ ただの交尾よ……♡」
「何言ってるんだい?気に入ったメスを絶対に逃がさないし、俺のモノだと刻む為には交尾するのは当たり前じゃないか♡」
「そ、それはぁ……♡ ひぅっ♡ んはぁっ♡ ま、待ってっ♡ 私、もう見た目がこんなだから……正直こんなオバサンみたいな身体……♡」
「そんなのは知らない。だから犯す」
「んひィィィぅぅぅぅぅっ♡ も、もっと激しくなってりゅぅっ♡ ォォオッ♡ んほォォオッ♡ お゙ッ♡ おごお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
ちょっとばかし良い雰囲気……とは言い難いが、告白紛いのプロポーズに加えてしっかりと言葉で彼女に伝え、メスとしての本能を呼び寄せていく。実際こんな女性が歩いていたらちょっとでも振り向く位には美しいのだが、ずっと研究一筋なのか恋愛にはとても疎かった。しかし、今こうして健司を前にして犯されつつ、女として見られていると理解した瞬間、彼女の中で嬉しさや悦びといったモノが満ち溢れ、自然と健司を求める様にもなっていく。それこそ無意識に彼を抱きながら熱いセックスをする程には充分堕ちていた。
「アレックス……イクぞ……!」
「来てぇっ♡ 一番最初のこってりとした貴方のザーメンを私の中にいっぱい注いでぇっ♡」
「くふぅぅぅぅっ……!うお゙お゙お゙お゙お゙っ……!」
―――どくどくどくッ♡ どびゅるるるっ♡ ぼびゅるるっ♡ ぶびゅっ♡ びゅるびゅるびゅるっ♡ どぷどぷっ♡
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡ いぎぃっ♡ ふぅうぅぅっ♡ んくぅぅぅぅぅぅっ♡ あがぁっ♡ んあああああっ♡」
とびきり強いザーメンを射精され、イキながら全て子宮で受け止めるアレックス。初めてのセックスでイケたのが気持ち良かったのか、暫くはプルプルと揺られながら涎を垂らしたりして卑しい笑みを浮かべていた。
今まで動画が見るのが殆どですが、最近は掲示板見る事が多くなりました。アビドスにジエン・モーランが現れたり、爆乳女先生に発情する生徒だったり、料理が上手いモモイ概念、メキシコから来た先生……後はGボーイとフゥリのCPにてぇてぇ感じたり、彼氏貢ぎ概念のイビルツイン、蟲惑魔エッとか最高でした。