息を切らしつつ、短くも激しいセックスをやっていた二人。マンコからチンポをぬぽぉっ♡と引き抜くとそれをぐいっと彼女の目の前まで持って来る。口元まで近付けるとザーメンの臭いが彼女を狂わせる。
「んお゙ッ♡ こ、これぇ……♡ 身体が勝手に反応しちゃうぅっ……♡」
「ほら、コイツを掃除しな。ザーメンの臭っせぇニオイが染み付いて最高だろ♡」
先程中出しして汚れたザーメンチンポに釘付けとなったアレックスは特に嫌がる様子とかは見せず、「はい♡」と答えながら掃除していく。舌をベロンベロンに動かしながらじゅぽっ♡じゅぽっ♡と音を立てながら舐め、ニマァ……♡下品なフェラ顔をしながら尿道の中にあるザーメンをちゅるんっ♡と吸い取った。
「じゅるるるるっ♡ ずぞぞぞぞっ♡ じゅぶじゅぶっ♡ ずずずっ♡ ずろぉぉぉぉぉっ♡ れろれろ……れろぉ……♡ ちゅぷぅ♡ ずずずっ♡」
「バキュームフェラすっご……♡ あー……ヤッベ……♡ 強弱切り分けながらしっかりと弱点当ててる……♡ これで初心者とか嘘だろ……♡」
「ぷはぁっ♡ 美味しいチンポをありがとうございます♡ ザーメンも濃厚な味わいで、私の子宮がまたキュンキュン疼くのが分かります……♡」
感謝の言葉を忘れずに満足したかの様な言葉を投げ掛けるアレックスだが、それでもまだ足りないという彼女の意思が伝わる。このまま彼女とのセックスを続行しても良いのだが、アレクシアの存在を忘れてはならない。
「あへ……♡ うへっ……♡ んお゙……♡ えへへへへ……♡」
「良い姿になれたじゃないかアレクシア♡ そっちの方が俺としては好みだぞ♡」
視線を向けると人格を消去か或いは塗り潰されたのか、一瞬虚ろな表情で笑っているアレクシアの姿が。お仕置きというわからせの効果が現れたのか、頭から触手が引き抜かれると健司に向かってゆっくりと歩いていき、「あはぁ……♡」とエロい声を上げてくねくねと踊り出す。
「アレクシア・アシュフォード……ただいま調教が終わりましたぁ……♡ ご主人様、先程の無礼をお許し下さい♡ アレクシアは生意気にも企業とご主人様をバカにし、セックスの素晴らしさに気付けなかった愚か者です♡ 大人を舐め切ったメスガキに触手くちゅくちゅでわからせセックスありがとうございます♡ 身体もこんな風に変わりました♡」
ウイルスを投与されたアレクシアの身体から木の枝みたいな触手が伸びる。自身の変わり様を観察し、ウイルスによって得られた異次元の力を確認するとアレクシアはスッと手を上げていく。すると、アレックスの足元からメキメキとアレクシアと同じ触手が生え、彼女を捕らえた。突然の行動にアレックスは驚きながら冷静さを取り戻す。
「な、何をするの!?」
「何って……決まってるじゃない、仕返しよ♡ 私が散々犯されている間随分とお楽しみだったじゃない♡ これ見よがしにセックスを見せつけられて、こっちは肉壁に埋め込まれながらウイルスと触手でおかしくなっていたっていうのに……そこまでされたら私だって考えがあるわよ♡」
アレクシアは触手で持ち上げるとそこから大小様々な触手を次々と作り出していく。元々アダルトプラーガやガナードから採取した細胞から作り出したモノなので触手の生やし方も完全にそっくりだった。
最初に小さめの触手がアレックスのおっぱいをギュムッ♡と巻き付けながらぐいっと搾り取るような動かし方をしていく。ぐにぐにっ♡と揉み、時には強くして弄くるなど完全に男ががっついた時のやり方でイったばかりのアレックスに追撃を加えていく。
「ひゃぁっ♡ や、止めて頂戴アレクシアっ♡ 私さっきイったばかりでっ♡ んひぃっ♡」
「そんなの知らないわよ♡ 貴女が私をオカズにしてセックスしてたなら、私だって貴女が犯される姿を見てオナニーしたりセックスしてたって良いじゃない♡ 貴女だけ美味しい気分にはさせないわ♡」
―――ぐにぐにっ♡ ぐりゅぐりゅっ♡ むにぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ♡ ぷるんっ♡ ギチギチギチィィィ……♡
「うひィッ♡ 私のおっぱいが乱暴に扱われてるぅっ♡ む゙ォ゙ォ゙オ゙オ゙ォ゙ッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡」
「アハハッ♡ おっぱいイジられただけでそんな気持ち良さそうにしてるっ♡ やっぱり貴女はマゾの素質あるわね♡ アレックスお・ば・さ・ん♡」
―――ドチュッ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ こりこりこりこりっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ちゅぽんっ♡ ぢゅぷんっ♡
「ほォォオッ!!!?♡ ち、乳首に触手がぁっ♡ んぎィッ♡ ふぅっ♡ ふぅーっ♡ み、耳にも触手が入って来ちゃってるぅっ♡ ほォっ♡ ほォォオッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ 乳首コリコリしないでぇっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡ や、やめっ♡ 止めろお゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡♡♡」
アレクシアの本能―――つまりは彼女自身のドS心が反応したのか過激な快楽攻めが始まる。乳首の穴を犯しつつも先端をコリコリと弄くり回し、耳の穴から脳まで直接触ってはアクメを引き起こそうとして犯したりとヤりたい放題。健司とセックスしていた時とは全く違う快楽に理解も反応も追い付かず、ついにはぷしゃぁっ♡と潮吹きを漏らしてしまった。しかし、彼女の攻めはここで終わる訳がない。
「何ボーッとしてるのよ♡ 私が1回だけで満足するなんて思ってたら大間違いよ♡」
―――ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぐぽぐぽっ♡ ずぽずぽっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡
「あががががっ♡ んぎぃぃぃぃっ♡ ど、どめでぇっ♡ ほんどにごわれる゙ッ♡ ごんなのじらない゙ッ♡ んぅぅぅぅぅっ♡」
「あらあら♡ そんなに気持ち良かったのかしら♡ アソコからエッチなお汁がトロトロと溢れてるわ♡ んっ♡ ちゅるっ♡ ずずずずずっ♡ れろれろれろ……♡」
「ふぅっぅぅぅっ♡ す、吸わないでぇっ♡ うぅぅっ♡ あ゙ぁァっ♡」
「舐められただけでこんなにイっちゃうなんて♡ しかも指で突っ込んだりしてこの量♡ こんなメス臭いの飲むだけでも大変そうね♡ あはっ♡ 言われただけでまたイってる♡ クソザコマゾメスおばさん♡」
「うぅぅぅ……♡」
「そんなに漏らすのが大変なら私が栓してあげる♡ ちょっと大きいけどおばさんなら大丈夫よね♡」
「え……?まさか……それを挿入れるの……?ダメッ!それを入れたら私、本当に―――」
―――どちゅぅぅぅぅぅっ♡ ずっっっぷんっ♡
「んあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡」
アレクシアは彼女のマンコに狙いを定め、用意した触手から太いタイプをアレクシアの中に入れた。ごちゅぅっ♡と貫かれてはゴリゴリと中を犯している音が聞こえ、中を蹂躙し尽くす。
「お゙っ……♡ おながごわれる゙っ……♡ ぐるじぃっ……♡ こんなのセックスじゃないっ……♡ ぜったいにレイプしてるっ……♡」
「あら、おばさんにはまだまだ早すぎたかしら♡ それともホントのセックスを知らなかっただけ?どちらにせよ、私のイライラとムラムラはまだ治まっていないわよ♡ しっかりとその身体で払って頂戴♡」
「嫌ぁ……♡ こんなの無理ぃ……♡ 耐えられない……♡」
「ごちゃごちゃ煩いからその口塞がせて貰うわ♡」
―――どちゅぅっ♡ ずぽぉっ♡ ずぽぉっ♡ ぬぽぉっ♡ ぐぽぉぉぉぉっ♡ ずりゅんっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぅぅぅぅぅっ♡
「おぼお゙お゙ォ゙ッ!!!?♡ んぼぉっ♡ ボぉっ♡ ごぷぅっ♡ うッ♡ ぶふぉっ♡ おぷぅっ♡ ぷべぇっ♡ んぐぅっ♡ んんんっ♡ じゅるじゅるっ♡ じゅるるるっ♡ んむぅっ♡ んぅぅぅぅぅっ♡」
また触手を出し、今度は彼女の口の中へ入れる。ついでに彼女のアナルにも触手がニュルッ♡と入られ、殆どの穴が触手専用の肉便器となっていった。さっきのセックスとは比べ物にならないのは一目瞭然で、絶え間の無い快楽にアレックスは悶えながら喘ぐしかなかった。健司も最初はお仕置き程度でアレクシアを調教するつもりだったが、気付けば何時の間にかセックスしながら見ていたアレックスとの立場が逆転し、アレックスが調教を受ける羽目になっていた。言い出しっぺの健司にやらなかったのはあくまでも彼がご主人様という認識を強制的に刷り込まれている為、それが幸いとなった。
「ああっ♡ イイッ♡ これがセックスなのねっ♡ 触手を通して色んな穴から快楽が伝わって来るわ♡ これがセックスしていた時の気持ち良さなのね♡ んんぅっ♡ あんっ♡ 全部の穴がキツキツで……まるでオナホールねっ♡ オナホールにしては随分と最高の締め付けしてくれるじゃないっ……♡」
―――ギチギチギヂィィィィィッ♡ ずろろろろっ♡ ずッッッぷんっ♡ にゅぽんっ♡ くちゅくちゅっ♡ ぴちゃっ♡ ぴちゃっ♡
「もっと……もっとしたいっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ おマンコっ……♡ おマンコぉっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!♡ おマンコイライラするぅっ♡ 自分の触手でオナニーするの最高ぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
洗脳されて色々と吹っ切れたのか今のアレクシアは好き勝手にアレックスをイジめながらオナニーをし、セックス中毒と化していた。アレックスだけでも飽き足らず、それを埋めようと触手でオナニーする彼女。それでもまだ欲しいと自身の欲望に忠実となっていく。アレックスも最早アレクシアの肉便器となったのかピクピクと反応して受け入れるだけの無惨な状態に。
「ほぉらっ♡ 貴方も突っ立ってないで私としましょう♡」
「あ、おいっ……!」
ずっと蚊帳の外だった健司を抱き寄せ、アレックスの時と同じ熱いキスを交わす。彼女の舌が健司の口の中を侵入しては舌を絡ませていき、満足するまで延々とキスを続行。大人らしいアレックスの静かなセックスに対してアレクシアは獣みたいに荒々しいセックスで、キスしている間も健司のチンポを手でシコシコと握っていた。
「私の手コキはどうかしら♡ こんなに滑らかな手でシコられるのは早々無いわよ♡」
「おぉぉぉっ……♡ 裏筋とかもしっかりと狙って来るっ……♡ これは直ぐに射精そうだ……♡」
「ふふふ、そうでしょう♡ でもね……今の私ならこんな事だって出来ちゃうわ♡」
一旦手を離すとアレクシアはまた1つ触手を出す。その触手は先端から花弁のようにくぱぁ……♡とチンポを搾り取るオナホみたいに凶悪な形をしていた。言わば同人誌とかに出て来たあの触手オナホでザーメンを搾り取るというシチュエーションを健司でやろうとしてたのだ。これには流石の健司も即座に察したが、ウイルスを接種したアレクシアがこんなエッチな特技を覚えたというのもちょっとは感動していた。
「私の触手オナホでご主人様のチンポをご奉仕してあげる……♡ これを入れられたら最後、腰をガクガクしながらザーメンをいっぱいぴゅっ♡ぴゅっ♡しちゃうかもしれないわね♡ ほら、今か今かと触手からトロトロのローションが溢れているわ♡」
「おぉう……何とも凄い……」
「それじゃあ……イクわよっ♡」
―――ずぷぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡
「うお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ!!!?♡♡♡」
入れられた途端に一気に駆け上がる快楽の波。分かれた触手の1つ1つが舌の様に這いずり回り、しかも小さなイボイボらしきモノが付いてるモノなのでより快楽がグンッと襲い掛かる。普通のオナニーや手コキだけでも持って行かれそうなのに、人間の手では絶対に不可能な回転しながらの触手コキまで可能とした。これには思わず健司もあっさりと射精を迎えてしまうが……。
―――どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ ごきゅごきゅっ♡ どっくぅぅぅっ♡ どぷどぷぅっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅるるるるるっ♡
「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♡ にょ、尿道の中まで触手が入って来るっ……♡ キンタマがコリコリされて次から次へとザーメンが搾られるっ……♡」
たっぷり射精しただけでは終わらず、アレクシアは一際細い触手で尿道の中へ侵入し、精巣の中にあるザーメンを強引に作られた。作られたザーメンはストローの様にちゅるちゅると吸い取られていき、触手を通してアレクシアの身体に全て吸収されていく。
「んぅぅぅぅぅッ♡ これがザーメンっ……♡ ネバネバして酷い臭い……♡ 子供を作る為の精子が私の身体の中を泳ぎ回っているわ♡ さあ、早くいらっしゃい♡ ママの卵はこっちよ♡」
「んお゙ッ♡ じゅるぅ♡ ずずずずずっ♡ んふぅっ♡ ンむぅぅぅぅぅっ♡ んゥむぅぅぅぅぅッ♡」
―――ぷしゃっ♡ ぷしゃっ♡ どぴゅっ♡ びゅるぅぅぅぅぅっ♡ ドクドクドクッ♡ むりゅっ♡ むりゅっ♡ ずりゅぅっ♡
「あら、あっさりとイっちゃったのね♡ ん……おばさんにしてはそれなりに美味しいマン汁してるじゃない♡ お腹もこんなに膨らんで……子供が出来ちゃうんじゃないかしら♡」
アレクシアの身体は何処に射精しようとその身体全身で吸収し、自身の卵巣に目掛けて寄せ集めながら受精を繰り返す。女性の愛液であってもそれらを吸収しては味わい、セックスする度に色気が増していく。彼女はまさに植物のようにどんどんと成長をし続けるサキュバスとなった。
本来ならアレックスが健司とセックスしていた時と同じシチュエーションで楽しむつもりだったが、開花した自身の能力の使い道を把握してからはエッチの幅が大きく広がった。まだまだ足りないアレクシアは唾液と媚薬が混じったモノを口移しで健司に飲ませ、強引に彼のチンポを勃起させる。媚薬を飲まされた事に気付いた健司は興奮で息を荒くしていたが、せめての自我を残せるだけの力だけは残し、欲望に駆られてアレクシアのマンコにチンポを入れた。
「おぉっ……!ねっとりとして……それでいて熱いっ……!何だこのマンコは……!」
「どう?これが私の力♡ 触手を操るだけじゃなく火を起こさせる力を持ってるのよ♡ 血は外の空気に触れれば燃やし、相手の逃げ道を塞ぎながら逆らう奴等を灰になるまで燃やし尽くすわ。でも、これもこうやってコントロールすれば……♡」
―――ぐにぐにっ……♡ ぐにゅぅっ♡ にゅるんっ♡ ぬりゅぅっ♡
「うぉぉぉぉぉっ……♡ 身体が熱い……♡」
「ふふふ……♡ 血液だけじゃなく体液もこの通り♡ マン汁も生暖かいローションに早変わり♡ 唾液も特製で身体とチンポが熱くなってバキバキに興奮するでしょ♡ それでザーメンもこんなに早く作れちゃう♡ 身体の温度も調整出来れば貴方のザーメンが私の中で延々と生き続ける……つまりはザーメンタンク♡ 保管庫なのよ♡」
耳元で厭らしく囁きながら説明するアレクシアにゾクッ♡としながらザーメンをぴゅるっ♡と射精してしまう健司。ラスボスとしての力はそのままであるが、エッチな能力ではとにかく実用性の高さもあって輝いている。興奮が治まらない健司はそのまま彼女のマンコにピストンしまくる。細くもエロい身体に小ぶりの尻を厭らしく撫で回しながら激しく腰を振っていく。触手オナホと同じくマンコもまた1つの生き物みたいにうねうねと動きながらミチミチッ♡と締め、動きに合わせて中のヒダもじょりじょりっ♡と擦っていく。
「んぎゅぅぅぅぅぅっ……♡ 中で貴方のチンポがボコボコ暴れてるっ♡ く゜ぺぇっ♡ ぎぃっ♡ 身体が悦んでるっ……♡ チンポとの相性が良いの受け入れちゃってるっ♡」
「くっ……!散々俺をイジっておいてお前だけノーダメージなんてさせるかよ……!オラッ!」
「あ゙ぁァぁぁァッ♡ 乳首ぃっ♡ 弄らないでぇっ♡ 弾かれるの気持ちぃっ♡ あふぅっ♡ ふぅ゙ーッ♡ うぅぅぅっ♡ うぅんっ♡ あ、ヤバイっ……♡ 子宮が降りちゃうっ……♡ 負けちゃうっ……♡」
―――ぱんぱんぱんっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ ぐぐぐっ……♡ ぐりぐりぐり……♡ どちゅぅっ♡ ずぽっ♡ ずぽっ♡ ずずずずずっ♡
「は、入ったぁぁぁぁぁっ♡ 赤ちゃん部屋にチンポが入ったぁっ♡ ゔくぅっ♡ んぅぐぅっ♡ ぶぅフぉォお゙っ♡ お゙ゥッ♡ ゥッ♡ ンッグゥッ♡ ぐゅ゜ぴゅゥッ♡」
コロコロと性格が変わりながらも最後はあっさりとチンポに屈したアレクシア。調教や他人が犯されるの見ながらのセックスに本番という流れで随分と熟された彼女の身体はぐずぐずになって壊されていき、偉大なるオスには絶対に逆らわない絶対の忠誠を誓いながら媚びるようにご奉仕をするという悦楽は遺伝子を含めて彼女自身を支配した。堕ちる所まで堕ちた彼女の顔は艶のあるメスの顔となり、健司やアダルトプラーガに対する嫌悪感も消え失せていた。
「どうだッ♡ お前がバカにしてたアダルトグッズはッ♡ ウイルス取り込んでからずっとセックスに夢中になりやがってこの淫乱ビッチがッ♡ 腰をヘコヘコさせながら潮吹き漏らしてチンポに媚びやがってッ♡ さっきまでの生意気な態度はどうしたッ♡ オラッ♡ 反省しやがれッ♡」
「ご、ごめんなひゃいっ♡ 生意気な態度を取って申し訳ありませんでしたァッ♡ アレクシア・アシュフォードは愚かにもご主人様とセックスをバカにしてっ♡ わからされるまで何も知らない箱入り娘でしたぁっ♡ でもぉっ♡ チンポとセックスの気持ち良さを知ったらっ♡ これまでバカにしてたのが如何に無知だったか思い知らされましたぁっ♡ 今はご主人様の肉便器になれてとっても幸せでしゅぅぅぅぅぅっ♡」
「勝手に自己完結するんじゃねぇっ♡ イキ死ねこのクソビッチがッ♡」
「イグぅぅぅぅぅッ♡ 社長のお仕置き研修セックスでイカされるッ♡ 子種をいっぱい注がれちゃうぅぅぅぅぅっ♡」
他人を見下していたアレクシアはもう居ない。そこに居るのは一人の男によって新たに生まれ変わった新人肉便器社員のアレクシア・アシュフォードという孕嫁のみ。 媚薬による効果で早急に作られた大量のザーメンはアレクシアのマンコに射精され、彼女の身体はザーメンタンクとして絶頂しながら吸収されていく。
それに連動してアレクシアが絶頂した瞬間、まだ繋がっていたアレックスの中にもアレクシアのザーメンが大量に射精された。その中には先程搾り取ったばかりの健司のザーメンも混ざっており、アレクシアと健司の両方のザーメンを一身に受けたアレックスはまたしても強烈な快楽に襲われ、痙攣した状態で白目を向きながら気絶していった。
アレクシアは絶対竿役としてもピッタリ過ぎて困る。分離して虫形態になってもチンポ生やせば虫セックスプレイ出来ちゃうとか……ホントに万能すぎ。